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akikoさんのトラベラーページ

akikoさんへのコメント一覧(20ページ)全3,007件

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  • モネの愛した村 ジヴェルニー☆彡

    akikoさん、おはようございます。

    モネの愛した村 ジヴェルニー、しかと堪能させていただきましたー
    まだ活動する前の澄んだ空気の中で朝散歩、宿泊した人の特権ですね!
    でも私の場合はせっかくお泊まりしてもたぶん早起きできなくて
    朝散歩する余裕はなさそうだけど(;^ω^)
    よく手入れされた民家のバラも見頃を迎えていて、お天気にも恵まれて
    素晴しい滞在でしたね。

    モネの家もakikoさんのルポでしっかり見学しましたー
    早い時間だから見学者もまだ多くなかった?
    丁寧なお写真に加えて分かりやすくモネの生涯を紹介してくださったので
    生前のモネの暮らしぶりがリアルに想像できました。(当たっているかは別にしてネ!)
    大昔に見学したときはもっと雑然としていた印象で、特に浮世絵が画鋲で留められていたのに衝撃を受けた記憶があります(@_@)

    とても素敵な旅行記を見せていただきました!ありがとう(^_-)-☆

                            ドロミティ
    2025年08月18日09時32分返信する 関連旅行記

    RE: モネの愛した村 ジヴェルニー☆彡

    ドロミティさん、こんばんは〜

    ジヴェルニーの旅行記を読んでくれてありがとう!ドロちゃんが行かれた時とは、家の中の様子が違っていたんですね。人気の観光スポットだから、展示の仕方も工夫して変えてきたのでしょうね〜 それにしても、浮世絵が画鋲で留められていたなんてびっくり!私が見たときは、すべて額に入っていましたよ(笑)

    2日目はオープンと同時に入園できたので、人が少ないうちに家の中を見学できました。私の後からどんどん人が入ってきて、部屋をじっくりを見たり、写真を撮るのもきっと大変だったと思います。やっぱり見学は朝イチに限りますね。

    ジヴェルニーの村自体は、ドロちゃんが行かれた頃とそれほど変わっていないと思います。のどかな田園風景が広がっていて、日常を離れてリフレッシュできる場所だと感じました。特に早朝は、鳥のさえずりしか聞こえず、花々もあちこちに咲いていて、モネも同じようにこの村を歩いていたのかなと思うと嬉しくなり、どこまでも歩いていけそうな気持ちになりました。
    ジヴェルニーに行けて本当に良かったです!!!

    書き込みどうもありがとう〜〜 (#^.^#)

    akiko
    2025年08月18日20時46分 返信する
  • 懐かしい釜山

    こんにちは、おすすめ旅行記から来ましたマリオットです。

    大阪南港から船でと書いてあるので、驚きました。今ではこんな行き方もあるのですか。韓国へ行ったのは学生時代の大昔、船と言えば関釜フェリーしかない時代でした。

    写真を見るとビルが増え景色が変わりすぎていて、どこなのかわかりません。海雲台も行ったはずですが、覚えているのは海の家がある庶民的な海水浴場だったことぐらい。何しろご飯に麦を混ぜて食べる法律があった時代ですから。シーフードが豪華で立派すぎます。

    観光資料になりそうな旅行記で、参考にしながら釜山へ行きたくなりました。
    2025年08月18日07時16分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしい釜山

    マリオットさん、こんばんは〜

    コメントありがとうございます!
    私は韓国はソウルに2度行っただけで、詳しくないんですが、韓国ドラマは好きでよく観ています(笑)
    釜山は、4トラの旅行記で何度も見たことがあり、ちょっと興味があったのと、びっくりするほどお安いツアーがあって、「これは行くしかない」とばかりに行くことにしたんです。

    そのツアーは大阪南港を出て釜山港まで船を使うもので、私もそんな航路があるなんて知らなかったんです。船はパンスターというもので、ツアーでは大部屋でしたが、個室に変更したのでした。結構良かったです(^^)♪
    確か、今春からは新しい船になったらしく、少しお値段が高くなっているかもしれません。リンク貼っておきますね!
    パンスタークルーズ:https://www.i-net-japan.co.jp/panstar/ticket-yoyaku.html

    私が参加したのは、3泊4日のツアー(釜山、実質一日滞在のみ)だったので、駆け足の観光でしたが、楽しかったです!マリオットさんが言われるように、釜山は、かつて「釜山港へ帰れ」でしたっけ?暗いイメージがありましたが、今では新しい観光スポットも増えて、食事もシーフードを中心に、美味しそうな韓国料理がたくさんありました。
    機会があれば、ぜひ行ってみてくださいね。

    akiko
    2025年08月18日19時53分 返信する
  • 咲き誇るバラの競演

    akikoさん、こんにちは~
    毎日暑いですねぇ...もうぐったりですよ。でもね、我が家はわりと涼しくて、夜は帰宅してエアコンでお部屋冷やしたら寝る時はサーキュレーターで寝れちゃうんです(笑)
    フランスも日中こそ暑いけど、朝晩は快適ですよね。

    観光客が押し寄せる前の静けさの早朝散歩♪最高です~
    これはもう宿泊してこその醍醐味ですよね。
    小さな街には小さな可愛らしいお宿がよく似合うし、私は大都会よりも小規模な街や村の方が好きなのでジヴェルニーはホントに素敵。
    深みのあるピンクのバラが咲くアンティークショップの美しいこと!!
    Les Nymphaeaのパーゴラのバラも見事だわ~この街はどこを見てもうっとりですね。

    モネの家には混雑する前にたどり着けて良かったです(笑)
    これも泊まってこそですよねぇ。
    浮世絵なんてものも飾られているんですね??不思議だわ。
    モネのダイニングルームもお泊りになったChambre d'hôteの朝食ルームみたいに可愛いですね♪

    ギフトショップがまた可愛らしい(*'▽')
    もうみんな欲しくなっちゃうぐらいパケ買いしたいですね(笑)

    素敵なジヴェルニーを見せてくださってありがとうございました。
    ここはやっぱり花の咲き誇る春から初夏に行きたい街ですね。

    elena
    2025年08月17日15時16分返信する 関連旅行記

    RE: 咲き誇るバラの競演

    elenaさん、こんばんは〜

    ほんと、いつまでこの暑さが続くのでしょうね〜 日中はできるだけ外出はしたくないと思ってしまいます。

    ジヴェルニーは想像以上に人気でびっくりでしたが、早朝は別世界でした。モネの庭以外にこれといったスポットがないから、泊まりがけで訪れる人も少ないみたいだけど、静かな村を味わうように歩くのは本当に楽しかったです♪

    5月から6月にかけて、バラが咲くヨーロッパはどこも素敵ですよね!ジヴェルニーもアンティークショップやLes Nymphaeaのティーサロンのバラが咲く風景、素敵でしょう!他にも道端に花が咲いていたり、民家の庭先にきれいな花が咲いていたり、歩いているだけで幸せな気分になれました。

    今回、モネの家と庭園に入るのに、半券忘れたので初日はひどい目に遭いましたが、2日目は泊まっていたので、早めに行き楽々入ることができました。オンライン予約をしていない場合、朝イチは狙い目です!
    モネの家に飾られていた浮世絵のことだけど、ちょっと不釣り合いな感じがしますよね!モネは当時流行っていたジャポニズムにとても魅かれていたらしく、画風にも参考になるとのことで、いつでも見られるように多くの浮世絵を飾っていたんですって。ダイニングルームは明るい黄色で塗られていて可愛いでしょう。あのようなところでお食事がしたいですよね!ピンクの家の外壁もそうですが、田舎にある家とは思えないセンスの良さで、さすが芸術家だと感じました。

    お花に関するものや可愛いものがいっぱいのギフトショップは、円安でそれなりのお値段がするので、あれもこれもと手が伸びませんでしたが、見てるだけでもが楽しいですよね。ほんと、できることならパケ買いがしたかったです(笑)

    旅の終盤で、憧れていたジヴェルニーに行けてほんとに良かったです!宝物にしたい記憶がまた一つ増えました^ ^ いつも付き合ってくれてありがとうございます(^^)♪

    akiko
    2025年08月18日00時04分 返信する
  • 周りの景色も含めて、やはり本場のジヴェルニーは素敵ですね*.:*☆

    akikoさん こんにちは(^^)

    その地に泊まったからこそできる朝の散歩は、最高の贅沢だと私は思っています。こんな素敵な村だと、ワクワクが止まりませんね♪ バラやその他の春の花がいっぱいで、写真を撮っていると前に進めなくなりそうです。印象派の画家たちが集っていた建物も残っていたりして色々な発見もありましたね。エルダーフラワーは、本当に可愛い花で実際に見てみたくなりました。「睡蓮」の名が付いたレストラン、パーゴラに咲くバラが朝の日差しを受けて美しいですね。

    優しいドイツ人ご夫婦との交流もあった朝食を済ませて、再びモネの庭へ行き真っ先にモネの家に向かわれたのですね。私だったら行っても、ささっと写真を撮って終わりにしてしまいそうです。akikoさんの丁寧な写真と説明で、素敵な部屋の様子やモネの複雑な家族関係がとてもよく分かりました。こんな素敵な家でたくさんの家族と暮らしていたのですね。最後にアリスと暮らした年月が、モネにとってはいちばん幸せな時期だったのかもしれませんね。

    「花の庭」も「水の庭」も、明るい日差しの下でとっても鮮やかですね。藤棚の近くに座っていた男性、本当に素敵です。フランスやイタリアの男性って、こんな風にお洒落に年を重ねている方が多いように思います。

    ジヴェルニー印象派美術館も楽しまれて、お庭に出てみると『積みわら』のコクリコが咲いていたのですね。以前、ラベンダーが見たくて南仏に行った時に、シャンブルドットのオーナーから「コクリコが咲く頃も綺麗ですよ」と聞いていたことを思い出しました。そんな花の季節に、またフランスに行ってみたくなりました(^^♪

    yoko
    2025年08月17日12時47分返信する 関連旅行記

    RE: 周りの景色も含めて、やはり本場のジヴェルニーは素敵ですね*.:*☆

    yokoさん、こんばんは〜

    私もyokoさんも旅先では朝早起きをして、朝の散歩を楽しむという旅スタイルが好きですよね!ジヴェルニーではそれほど早起きでもなかったですが、まだ少し暗さが残った村を歩いてきました。モネの家と庭園があるジヴェルニーの村はそれほど大きくなく、歩いているとお花があちこちで目につきました。yokoさんも歩かれたら、そうそう、なかなか進まないかも(笑)

    前編のコメントで、「睡蓮」の名が付いたレストランのこと触れてくれたでしょう!あのお店の前にあるバーゴラで咲いていた赤いバラが私もとても気に入っていたんです。朝の散歩の時も、可愛くて、同じような写真を再び撮ったのでした^ ^ バラの花風景って惹かれますよね♪

    モネの池は日本でも再現しているところはいくつかありますが、家は外観だけかな..。内部はジヴェルニーでしか見られないと思ったので、時間をかけて見てきました。旅行記に書いた説明は全て自分の知っていたことではなく、本などを参考にして書きました^ ^ 前から、先妻のカミーユと2番目の妻のアリスが登場するけど、よくわからなくて、今回やっと頭の整理ができました。カミーユは死の床にある姿まで描いて愛していたんだと思ったけど、アリスのことも最晩年まで彼女を深く愛し、その死を大きな喪失として受け止めたそうなんです。いつもそばに支えてくれる人がいて、子供達にも囲まれ、自分は好きな絵の道に専念できて、モネはきっと幸せだったんでしょうね。

    印象派美術館のベンチでくつろいでいた男性は、帽子をかぶって、一見モネに似ていると感じたんですが、写真をよく見るとダンディで、yokoさんの言われるように、お洒落に年を重ねている方だったんですよね。旅行中は楽な格好をしがちだけど、ラフになり過ぎず素敵ですよね!

    積みわらがあったところにひなげし(コクリコ)がたくさん咲いていて、モネの絵を思い出しました。フランスではコクリコも人気があるみたいですね〜 yokoさんが南仏の素敵なシャンブルドットに泊られたことはよく覚えています。南仏でコクリコが咲く風景もきっと素敵でしょうね〜〜 想像するだけでトキメキます。私も見に行きたくなりました(笑)

    akiko
    2025年08月17日23時02分 返信する
  • ジヴェルニー♪

    akikoさん、こんばんは
    ご無沙汰してました。
    いつのまにかフランスの旅、お一人で行かれたのね!
    すごいわ。

    私も、モネの絵が好きで、いつかジヴェルニーへとの思いがあったのですが、コロナで夢が潰えて、ヨーロッパに行く体力もなくなってしまい(;'∀')
    akikoさんの旅行記で、楽しませてもらいましたよ(*´艸`*)                         
    見覚えのあるチケットでした。
    北川村のマルモッタン、そこで頂いたチケット。                           ジヴェルニーで割引券になると説明がありましたが、行けるわけないと思って、いつのまにか失せてしまいました(-_-;)                                    akikoさんは、大事に保管されていたのに、持ってくるのを忘れたのかな、まぁでもあるあるじゃないですか。                                              でも、素敵なお庭とたくさんのお花が見れて、良かったですね。                      マルモッタンも似てますが、静岡のガーデンパークのお庭もそっくりですね^^
    橋の上にたくさんの藤の花、とても素敵だったのですが、これもね。                モデルさんがいて、良かったですね。                                      
    豊田市で今、モネ展やってて、7月の初めにすでに観に行き、もう1回のつもりがこの暑さで、出かけるのもおっくうになっています。
    終わるまでに行けたらと思ってますが、どうなるやら^^;                       

    可愛いホテルやお花、お散歩コースも楽しませていただきました。
    ありがとうございました。
    2025年08月16日20時17分返信する 関連旅行記

    RE: ジヴェルニー♪

    みちるさん、こんばんは〜

    メッセージありがとうございます。みちるさんが昨年、浜名湖ガーデンパークを訪問され、モネの庭を再現した「花美の庭」と藤の咲く奥の池を旅行記で紹介されていたのを覚えています。太鼓橋あたりの藤は本当に見事でしたよね!それから高知の「モネの庭」にも行かれたのでしたね!

    私もそうですが、お花が好きなみちるさんもジヴェルニーに一度は行きたいと思われていたと思います。それを阻んだ、コロナがほんとに憎たらしいですよね。私も久々のヨーロッパで、そろそろヨーロッパ一人旅は終わりかなと思っているなか、今年はバスク地方に行こうと決め、それならルルドもジヴェルニーも含めようと思い、後回しになっていたジヴェルニーにやっと行くことができました。

    今、豊田市で「モネ展」をやっているそうですね。先日、みちるさんの旅行記を見せてもらいました。『睡蓮』に焦点があたっていたのかな。私は、旅行記でも書きましたが、ジヴェルニーの「水の庭」で睡蓮を見ることができなかったのが唯一心残りでした。でも、ジヴェルニーに足を踏み入れることができただけでも嬉しくて、バラが咲く村を歩くことができて心が満たされました。みちるさんにも、少しですが、村の様子も見ていただくことができて良かったです♪

    akiko
    2025年08月17日21時32分 返信する
  • 睡蓮こそ見あたらなかったものの、心癒やされる旅行記.:*

    akikoさん こんにちは。

    ジベルニー編を両方拝見し楽しませていただきました。

    モネの絵画は素敵で大好きですが、モネの家族関係や人生は知らなかったので大変興味深く読ませていただきました。

    モネのアトリエにはレプリカとはいえ大好きなモネの名画が一杯で幸せな気分になれますね!

    上階にあった睡蓮の絵を見ると思い出してしまうのが、水の庭に睡蓮の葉さえ見当たらない謎です。
    気候のせいなのでしょうか?葉が小さくて目立たなかったのかと、お写真を拡大しても葉さえ見当たりませんものね?
    自然のものなので仕方ないのでしょうが、きっと残念すぎて二度見に行かれたお気持ちが良く分かります。(汗)
    モネ財団様 何とかなりませんか?って...

    それでもジベルニーに泊まられて両日とも抜ける様な青空に恵まれましたね!!
    薔薇を始め、ジャーマンアイリス、芍薬やアガパンサス、ルピナス等々咲き誇っていてとても良い時期でしたね。朝のお散歩でのお写真も全部美しいですし、鳥のさえずりも素敵でした(*^o^*)
    akikoさんの写されるお花はとても可愛らしくて心癒やされました~☆

    モネの睡蓮の絵を見る視点が変わりそうです。
    モネは、花よりも水面の移り変わりに惹かれていたのかもなのですね。
    水面の移り変わる色彩を意識して描かれているからこそ、見る人を惹きつける名画なのかも!...なんだか納得した気分です(^^)

    前編でも後編でもモネに似た紳士に出会われた事も思い出深いでしょうね!
     
    素敵な旅行記ありがとうございました。

    旅するん






    2025年08月16日16時27分返信する 関連旅行記

    RE: 睡蓮こそ見あたらなかったものの、心癒やされる旅行記.:*

    旅するんさん、こんばんは〜

    ジヴェルニーの旅行記を読んでくださってありがとうございます^ ^
    訪問するのをとても楽しみにしていたところなので、1泊してじっくり見てこようと思っていたのですが、実際はあっという間に時間が過ぎてしまいました。

    でも、ようやくバスクの旅行記を書き終え、次はジヴェルニーだと思い、写真を確認しながらその過ごした時間を思い出していく作業はとても楽しく、もう一度旅をしている気分になれました。村のメインストリートは「クロード・モネ通り」という名前で、あの道を歩くだけで気分が上がり、やっと来れたと感動したのでした。

    「モネの家と庭園」で入園するのに時間がかかり、お庭では実質40分ほどしか時間がなくて、かなり焦りました。「花の庭」でバラのアーチを見たり、花壇に植えられたお花たちを撮影したりして、「水の庭」に移動。緑の太鼓橋が藤で彩られていて夢中で写真を撮ったりしていると、残り時間が少なくなってしまい、睡蓮のことが後回しになってしまい、気づけば睡蓮がない!ということに…。写真を拡大しても全く睡蓮が見当たらないでしょう!あの時、出口でなぜ睡蓮がないのか聞けば良かったと今になって思います。

    モネといえば、「睡蓮」が思い浮かぶ象徴的なモチーフですよね。最初の頃は、睡蓮の花の輪郭をしっかり描いていたそうですが、次第に花より水面の移り変わりに惹かれて輪郭が曖昧に…となっていったんだそうです。旅するんさんがおっしゃるように、水面の移り変わる色彩を意識して描かれているからこそ、見る人を惹きつける名画なのかも!というのは、私も同感です^ ^

    池に睡蓮がなかったことだけが心残りですが、あとはモネの家は翌日、朝イチに行ったので、ほとんど人がいないモネの部屋やダイニングルーム、キッチンなどを撮影でき、また飾られていた作品をたくさん見ることができてとても満足できました。
    モネに似た方は連日現れ、良い記念になると思い撮影させてもらいましたが、偶然ですが、何だか少し不思議な感じもしました(笑)

    akiko
    2025年08月16日21時48分 返信する
  • あこがれのジヴェルニー。

    こんばんは!akikoさん!

    あこがれのジヴェルニー。
    前編、後編とも、
    じっくりと堪能させていただきました。
    やはり、こちらに泊まらないと、
    これ程満喫するのは、難しいですよね。

    とても可愛らしいB&Bにお泊まりに
    なって、オーナー夫妻とも打ち解けられて。
    凄いなあ、と思うのは、
    ご自分から積極的にコミュニケーション
    をとられていること!
    モネ似のムッシュー達のお写真、
    すごく素敵です!本当に見習いたいなあ。

    朝のお散歩のお写真も、素敵で。
    一般のお家の花あしらいが、すばらしい。
    お花達が、私も撮って!ってakikoさんに
    リクエストしたのですね。
    初日は、
    モネこだわりの美しいお庭をメインに。
    薔薇のアーチが、綺麗ですね。
    人が少なくて、ラッキー(半券は
    ちょっと悔しいですね、)

    2日目は、モネのお家を、余すところなく。
    数々の名作が、そこかしこに
    飾られているんですね!
    浮き世コレクションも、スゴイ!
    太鼓橋も、実際にご覧になりましたね。
    あれは、亀戸天神社の太鼓橋を模したもの。

    モネの複雑な家族関係も、初めて知りました。
    勉強になりました!
    でも、大家族で、あの美しいダイニングで
    食事されていたんですから、
    実り豊かな人生であったと想像します。

    次回も楽しみにしています。
    ありがとうございました!

    コトラ




    2025年08月15日19時25分返信する 関連旅行記

    RE: あこがれのジヴェルニー。

    コトラさん、こんばんは〜♪

    前編・後編ともじっくり読んでくださってありがとうございます!
    ジヴェルニーはモネの家と庭園だけ楽しむなら、日帰りでも良さそうなんですが、村を歩いたりするにはやっぱり泊まりがけで行った方が良いと実感しました。

    泊まったB&B、女子ウケしそうなお宿でしょう!正直なところ、本物の邸宅にある可愛らしさではなく、狙った感のある内装だと感じてしまいましたが..(笑)
    ホストのAnnieさんは面倒見がよくてとても良い方でした。ホテルだと、気遣いはしなくて済みますが、B&Bなどは、お宅で顔を合わせることも多く、できるだけホストの方とも打ち解けようと気を遣ったかも..。言葉は流暢に話せるわけではないのですが、笑顔があればOK!気持ちで通じます(^_-)-☆

    モネ似のムッシューたちは、思い切って話しかけて写真まで撮らせてもらいましたが、日本ではそんなことはしません。たぶん^ ^ 海外だから、気が大きくなるのでしょうね(笑)コトラさんはご夫婦で海外へ行かれることが多いようで、あまり現地にいる人と話しかける機会は多くないと思いますが、ここぞという時は思い切って話しかければ、思いがけない展開になるかもしれません。ぜひ、やってみてくださいね。

    朝の散歩では、本当にどの家もお花が素敵で、「私を撮って!」と花たちが話しかけてくるようで…つい足を止めてしまいました。もちろん話しかけてくるというのは、私の思い込みですが(笑)「花の庭」のバラのアーチはピークの少し前でしたが、あれが一番見たかったんです。初日はもう閉園前でほとんどの方が帰られて、人が少なかったのは少しだけラッキーでした。半券の件は…もう笑い話です(あの時は笑えませんでしたが^^;)

    モネの家は、作品がたくさん飾られていて、今は作品は世界中の美術館に散らばっているので、一度にあれだけの作品を見ることができないなか、とても贅沢な空間でした。浮世絵コレクションの多さも驚きでしょう!私もあんなに多く飾られているなんて知らなかったんですよ。
    そうそう、池にある緑の太鼓橋は亀戸天神の橋をモデルにしていたんですってね。コトラさん、すごい!!! ご存知だったんですね〜〜

    モネの家族の話は、作品に違う女性が次々に現れて、この方は先妻?後妻?子どもも実の子?などと、把握しようと思うととてもややこしくて…。旅行記では頭の整理をして書き出したのでした。でも経済的に困窮していたことが多かったという、モネがあんなふうに自由に庭づくりや絵画の作品に没頭できたのは、全て奥様のおかげですよね。

    コトラさんが言われるように、あの美しいダイニングで家族みんなで食事する様子を想像すると、本当に豊かな人生だったんだろうなと思います。書き込みどうもありがとうございました。

    akiko
    2025年08月15日23時32分 返信する
  • ジヴェルニーで迎える朝

    akikoさん、こんにちは!

    朝散歩、素敵な時間を過ごせましたね(*^^*)
    民家も店舗も丹精込めて育てられた
    お花でいっぱい!
    市役所の建物もそうと聞かなければ
    プチホテルかレストランみたいな可愛らしさです。
    途中で会った親子のような
    旅先で触れる日常風景って心が和みますよね。

    モネの家には時間前に着いて
    入場後まっしぐらにモネの家へ、
    その気持ちわかります~!
    邸内は絵画がレプリカであることを除けば
    当時のまま保存されているんですね。
    どの部屋も窓が大きく、特に2つのアトリエは
    角部屋で光がふんだんに射し込んでいて…
    この明るい空間で、光を自在に操る
    数々の名画が生まれたと思うと
    本当に感慨深いものがあります。
    そして美食家でもあったのですね。
    庭造りを通じて、野菜やハーブを育てること、
    その生命をいただくことに
    想いを馳せてのことなのかな?
    2人の妻に先立たれるなど辛いこともあったとはいえ
    自身が創り上げた理想の家で、家族に囲まれて
    天寿を全うできるなんて、幸せな生涯でしたよね。

    そして最後の(?)エキストラは
    またまたモネ似のムッシュー!
    こちらのモネさんはハットにスーツとオシャレさんで
    失礼ながら同世代の日本人男性には
    絶対備わっていないセンスと清潔感!
    まあ、それを言ったら私たち日本人女性も
    マクロン大統領夫人のようには到底なれませんが(爆)

    ホテルのオーナーさんとのお別れのシーン
    立ち去り難い思いがひしひしと伝わってきました。
    それにしても撮ったはずの写真はどこへ??

    ネコパンチ
    2025年08月15日16時29分返信する 関連旅行記

    RE: ジヴェルニーで迎える朝

    ネコパンチさん、こんばんは〜

    ネコちゃんが前編の書き込みで朝散歩のこと興味示してくれてニンマリ(^^)♪
    そうなんです!この日は朝ごはんの前に、村を歩いてきたのでした。まだ太陽が昇ったばかりで、少し暗さが残っていた村の道を歩いていたら、バラが咲いていて、ほかにも道端にお花が見えて、これは写真を撮らないとと飛びついたのでした^ ^ 民家やお店の前に植えられたお花はどれも丁寧に手入れされていて、少し大袈裟だけど、まるで村全体がひとつの庭のように感じました。

    市役所も役所らしくないですよね!←市役所と勝手に書いたけど、”村役場”ですね。言われてみたら、プチレストランみたいね。フランス人の親子のことだけど、旅の中でたくさん見かけて、みんな手を繋いで、それが様になっていて、まるでドラマの一コマ???のように感じたのでした。

    ところで、モネの家って立派でしょう!それにピンクの外壁っておしゃれですよね。家の内部も窓から光が入ってとても明るい感じでした。あの光の中で筆を取るモネの姿を想像すると感慨深かったです。黄色のダイニングルームやブルーが基調カラーのキッチンも素敵でしょう。美食家で、食べる一方でなくお料理もしたそうで、食へのこだわりもあったとか。庭で野菜やハーブを育てて、自分の食卓を彩る…まさに“生活もアート”だったんだろうなと思いました。

    印象派美術館のところで、またまたモネ似のムッシューを見かけて、あれはもう偶然とは思えないくらいの雰囲気だったんです!スーツ姿でおしゃれでしょう!あそこで何をされていたのか、謎です(笑)そうそうマクロン大統領夫人って、奇跡の70代ですよね!私たちがマクロン大統領夫人みたいになるのは、まあ、永遠の課題ってことで(^_-)-☆

    ジヴェルニーの最後を締めくくるはずだった写真はどこに行ったのか、ほんとに不思議でなりません。確か、スーツケースを持っていたので、カメラはバッグに入れてあって、スマホで撮影したはずで、でも何回もスマホの写真フォルダを見ても、そこだけなくて、急にパリの写真になっているんです。こんなことってある?写りが悪い画像は削除することがあるけど、私が削除してしまったのか、いまだにわからないままなんです。気が付いたのが、旅行記を書く段になった時で、もし削除していたら、1、2ヶ月経っているので、削除した写真のフォルダーにもなくて。仕方がないですね〜〜 これから気をつけようと思った次第です。

    akiko
    2025年08月15日22時25分 返信する
  • ジヴェルニーの朝散策☆・゚:*

    akikoさん、こんばんは☆彡

    また本格的な暑さに戻りましたね。続けての力作の作成、お疲れさまでした。
    ジヴェルニーに宿泊して本当に良かったですね。

    朝目覚めて、窓からこのようなしっとりしたジヴェルニーの景色が見れたら
    何という幸せなんでしょう。私も体や色んな条件をクリアできていればご一緒できた
    かもって思うと残念です。今回は本当に素敵なところばかりで、ジヴェルニーも
    ずっと行きたいところです。akikoさん、久々のヨーロッパで念願かなって本当に
    良かったです。

    人通りの少ない朝の様子、お花もたくさん咲いていてきれいですね。建物も素敵。
    エルダーってお花もこんなに可愛いものだったのですね。
    心温まる親子連れの後ろ姿の朝の風景にホッコリ。きっと可愛いお嬢ちゃんね。

    鳥の囀りの動画も良いね。朝食の写真もakikoさんにしたら珍しいですね。その後の
    「L'Arrivée de Giverny」でも写真も見つからないとは??

    そして「モネの家」、この日はスムーズに入場できて良かったですね。モネの家族や
    生活のことも、分かりやすく詳しく記して下さり、何度かテレビで自伝的なものを
    見ていましたが、忘れていることも多く、ブランシュとジャンが結婚したのは知らな
    かったか?忘れたか?(笑)

    「ジヴェルニー印象派美術館」でも偶然とはいえ、こちらにも紳士が。ツッコまれそうね。akikoさんならではの素敵な出会い。こちらの紳士の方が、好みかもな~んて(笑)
    絵画も見応えがあり、ここのお庭もとっても素敵。積みわらとひなげしも良いですね。

    浮世絵が印象派の画家たちに大きな影響を与えて、日本人としても誇らしいね。
    でも国内より、海外へ散らばってしまったのは残念です。
    今回の旅行記、帰国編もありますよね?

     cheriko330
    2025年08月14日19時16分返信する 関連旅行記

    RE: ジヴェルニーの朝散策☆・゚:*

    cheriko330さん、こんばんは〜

    ジヴェルニーはずっと憧れていた場所だったので、泊まりがけで訪問したのですが、もし日帰りだったらジヴェルニーはお庭だけ見て終わりでした(笑)宿泊したおかげで、朝、夕の静かな村を散策できて本当に良かったです(^^)♪

    ジヴェルニーはモネが住み始めて140年あまり経ちますが、それほど大きな村にはなっていなくて、自然や村の良さが残っているところでした。今から思うと、ヴェルノンージヴェルニー駅でレンタサイクルを1泊2日で借りて、村までサイクリングすれば良かったなんて思います。駅と村までの間もとても素敵そうだったんです。
    今回は一人旅でしたが、cherikoさんも一緒に旅ができたら良かったですね!

    朝散歩していて、偶然見かけた3人家族は、手を繋いで仲良く歩いていて、そても素敵な親子でした。お顔は見えなかったけど、cherikoさんの言う通りきっと可愛いお嬢ちゃんだったと思います。あの村に住んで、離れたところにある学校や勤め先に毎朝通っているんでしょうね。
    朝は静かだったんだけど、鳥の囀りだけは絶え間なく聞こえていて、これは動画で残しておきたいと思わず思ったのでした。自然豊かな証拠ですね!

    モネの家は作品がたくさん展示されていて、この人は誰?と思う人が多くて、後で調べることにしました。モネの家族関係はややこしいですよね。今回、もう一度頭を整理した次第です^ ^ ブランシュとジャンが結婚したのは私も知らなかったです。義理の娘と息子が結婚するなんて複雑だけど、そのブランシュがずっとモネのお世話をしていたというのも、初めて知ったことでした。

    偶然なんですが、なぜか日替わりで!?、モネに似たムッシューに出会いました。お二人ともベンチにお一人で座っていて、さも写真を撮ってもらいたいようにされていたのかな?そんなことはないと思いますが(笑)2日目の男性の方がシュッとされていましたね!

    積みわらのある風景いいでしょう!あれは人為的なものでしたが、モネが連作を描いていたのはあのあたりだったとか。展覧会で”積みわら”の連作を鑑賞したところだったので、とてもロマンを感じました。

    旅行記は、まだパリ編とマルモッタン・モネ美術館が残っているので、あと一つはお休みした後で書こうかなって思っています。いつも付き合ってくれてありがとう〜〜(#^.^#)

    akiko
    2025年08月14日23時48分 返信する
  • モネの家大変なのね・・・

    akikoさん
    クサポンです。
    いろいろ行きたいところばかりだったので興味深く拝読しました。

    来年6-7月にフランスプロバンスに行く予定です。
    帰路パリに早朝についてモネの家までなんて思っていましたが、大変そうですね。
    ここは。ふらっとではなくて、本気で臨まない見れないのだと認識しました。

    う----飛行機のチケットのみ抑えて旅程が決まっていないのでこれからのんびり計画したいと思います。

    四国の旅行記も拝見したので、あれって思っちゃいました。

    いつも素敵な写真楽しんでいます♪
    2025年08月14日17時47分返信する 関連旅行記

    RE: モネの家大変なのね・・・

    クサポンさん、こんばんは〜

    ジヴェルニーの旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    クサポンさんは海外の魅力的な場所を次々と訪ねられていて、いつもいいなって思っています。来年の初夏はフランスプロバンスへ行かれる予定だとか。ラベンダーがちょうど美しい時期ですね!私はニースやカンヌくらいしか行っていませんが、とても魅力的な地域ですよね!!!

    ジヴェルニーは6月中旬はバラが咲き誇る素敵な時季だと思いますが、7月はどうなんでしょうね。私もメインがバスクで、ジヴェルニーは付け足しのような感じで訪問しましたが、あの人気ぶりは、なめたらいけないと実感しました。訪問するなら事前にオンライン予約はマストだと思います。あと、モネの家は朝イチで行かないと、人がたくさん映り込むので、良い写真は撮れないかもしれません。

    まだ1年ほどあるので、ゆっくり旅スケジュールを決めていくといいですね。行くまでも、行った時のことを想像したりして楽しめますね(^_-)-☆ 素敵な旅になりますように。。。

    akiko
    2025年08月14日21時45分 返信する

akikoさん

akikoさん 写真

20国・地域渡航

30都道府県訪問

akikoさんにとって旅行とは

旅は日常の生活に潤いを与えてくれます。雑誌やTVやネットでトキメク風景を見かけると、その景色に会いに行きたくなります。特に、花のある風景が好きで、そこを訪れるだけでも満足ですが、カメラでその風景を撮るのも大きな楽しみの一つです。

4トラベルで旅行記を作成し始めて、それが新しい旅のモチベーションにもなったり、またトラベラーさんの旅行記で知らない場所の魅力を知り、そこを訪ねてみたいと思うようになりました。これからも身近な場所も含めて、まだ知らない素敵な場所を旅して行きたいと思っています。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

・花のある風景が美しいところ
・水辺の風景が美しいところ
・昔ながらのレトロな街並みが見られるところ
・残雪が美しい山風景が見られるところ
・ユニークな建築美が見られるところ

大好きな理由

行ってみたい場所

フランス(ノルマンディー・ヴールレロズ・サンジャンドリュズ・マントン)
イタリア(アッシジ・シチリアなど)、マルタ島
オーストリアのチロルの可愛い村々(ゼーフェルト・インスブルックなど)
スイス(ルンゲルン湖畔カイザーシュトゥール)
ドイツ(ツェレ、シュヴェリーン)
バルト三国(ラトビア/リガ・エストニア/タリンなど)
ノルウェー(ベルゲン・ソグネフィヨルド・オースレン)
ギリシャ(サントリーニ)
モロッコ(シャウエン・リヤド・フェズ・メルズーガ)
トルコ(アイヴァルック島・ジュンダ島)

現在20の国と地域に訪問しています

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