AandMさんのクチコミ(22ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
カールスルーエに仕事で滞在していた時に、何度が中央駅(Karlsruhe Hauptbahnhof)を利用しました。高い天井を有する立派な駅舎は、20世紀初めに建造だそうです。カフェ、レストランなどの施設があり、乗車券は自動販売機もしくは窓口で購入できます。TGVやICE(都市間急行、普通列車(ローカル線)がプラットフォームに乗り入れています。利用し易い駅だと思います。
- 旅行時期
- 2009年07月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ラッシュ時以外は混みあっていません
- 施設の充実度:
- 4.0
- 大きな駅で、ほぼ揃っています
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
シュパイヤー大聖堂は、一対の尖塔を擁する赤っぽい砂岩で造られた大聖堂で、1981年に世界遺産に登録されているとのこと。ロマネスク様式で最大級の聖堂で、神聖ローマ皇帝や王族などの墓所となっています。ハイデルベルグを観光した際に訪問しました(https://4travel.jp/travelogue/11701801)。ハイデルベルグからシュパイヤーまで電車で1時間程です。
シュパイヤー大聖堂は巨大ですが、大聖堂内部の造りは比較的質素な感じです。赤っぽい石と白っぽい石を交互に積み重ねた柱やアーチ型天井梁が、美しくも清々しい空間を作り出しています。フレスコ画も少な目で、ゴテゴテ感のある装飾も見当たりません。優雅さが感じられる大聖堂です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ハイデルベルグから電車で1時間程かかります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- ロマネスク様式で最大級の聖堂
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:3.5
ハイデルベルグからシュパイヤーへの移動で、RB(普通電車)を利用しました(https://4travel.jp/travelogue/11701801)。1時間程かかりましたが、平日の車内は空いていて、車窓に広がる景色を眺めていると、あっというまに目的地に到着しました。赤色の電車でしたが、一見してICEやユーロシティではなく、普通電車であることが分かりました。座席シートも含め車内には清潔感が感じられ、流石ドイツ鉄道といった印象。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパは妥当
- 利便性:
- 3.5
- 空いているのが良い
-
投稿日 2021年08月09日
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:3.0
カールスルーエに滞在中、ハイデルベルグ観光をした際にこの駅を利用しました。カールスルーエ駅から普通電車で40分ほどかかりました。ハイデルベルグ中央駅は長距離列車のICEやユーロシティなどが停車する主要駅で、立派なプラットフォームと駅舎があります。列車の発着表示も分かり易く問題ありません。
駅前のガラス張りビル前に、馬と騎士を象徴化したような奇抜なオブジェがあります。オブジェは「Sプリンティングホース」と呼ばれる金属製の彫像で、高さ13m、重さ90tあり、馬の彫像では世界最大だそうです。2000年に製作された芸術作品で、一見の価値があるように思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- アクセス:
- 4.0
- 列車でハイデルベルグを訪れると、この駅を利用します
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいませんでした
- 施設の充実度:
- 4.0
- 売店なども含め揃っています
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
旧市街の中心部、マルクト広場の東側、上方にハイデルベルグ城が見える広場で、クラシカルな建物で囲まれ、広場中心に幼子のキリストを抱えたマリア像があります。
マリア像の後方に見えるハイデルベルグ城壁は、見応えがあります。コンマルクト広場を過ぎた箇所にハイデルベルグ城の高台にのぼるケーブルカー駅があり、ハイデルベルグを訪れた観光客の殆どがこの広場を通ると思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街中心部なのでアクセスは容易です
- 景観:
- 4.0
- ハイデルベルグ城の景観が良好な広場
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいません
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:3.5
聖霊教会と向かい合う形でマルクト広場の東側にあるクラシカルな建物がハイデルベルグ市庁舎です。若干の改装が加えられていますが、1701-1703年に建設された当時のバロック様式の建物形状が保たれているそうです。
ハイデルベルグ城を訪れる際に、マルクト広場を通りましたが、市庁舎であることを示す旗や紋章などの目立った表示がなかったので、最初は市庁舎であることに気付きませんでした。立派な建物なので地図を見て、初めて歴史ある市庁舎であることを知りました。市庁舎前にヘラクレスの泉があります。市庁舎前の石畳広場にはカフェやレストランの屋外席が設けられ、市民や観光客の憩いの場となっています。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心にあるのでアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 市役所前の広場は混みあっています
- 展示内容:
- 4.0
- 立派な建物です
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:5.0
シュビツェンゲンはハイデルベルグの西約10 kmにある町で、プファルツ選帝侯の夏の宮殿であったバロック様式の美しいシュビツェンゲン城があります。シュビツェンゲン城は、2006年にユネスコ世界遺産への登録申請がなされた歴史ある城。日本ではあまり知られていませんが、ドイツでも屈指の美城です。カールスルーエに出張した際、仕事先がこの城の宮殿でディナーを企画してくれ、訪問しました(https://4travel.jp/travelogue/11701674)。美しい庭園が見物です。
現在のシュビツェンゲン城は、この場所にあった居城が30年戦争(1618-1648)などで壊された跡に、 プファルツ選帝侯ヨハン・ヴィルヘルムと後継者が城として再建されたもの。1742年から夏の宮殿として増築され、1750年代に城の庭園が整備されたとのこと。庭園は、フランス風に整えられた庭が中心ですが、自然を生かしたイギリス流庭園も組み込まれ、ヨーロッパでは「知る人ぞ知る名園」として知られています。宮殿を造ったプファルツ選帝侯の嗜好が入っているようで、モスクや東洋系施設もありました。広大な庭園にギリシャ、ローマ、イスラム圏、そして東洋の施設を揃え、世界を再現して、18世紀の貴族たちは楽しんでいたことが想像されます。水を高く吹き上げているアリオンの噴水は圧巻。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- ハイデルベルグの西方約10kmですので、アクセスは多少不便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスパは良好と思います
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
- 展示内容:
- 5.0
- 庭園が素晴らしい
-
投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
ハウプト通りは旧市街の中心部を東西に走っている通りで、ビスマルク広場からマルクト広場にある聖霊教会や市庁舎の南側を通って、凱旋門(カールス門)まで至っています。
お土産店、カフェ、レストランなどが立ち並び、観光客を含めて多くの人が行き来する賑やかな通りです。旧市街を観光して中央駅に戻る際に、ハウプト通りを歩きました。2km近い距離でしたが、平坦な道で、お店や建物を眺めながら楽しく散歩感覚で歩けました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 容易です
- 景観:
- 4.0
- 雰囲気の良い通りです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 多めですが混みあう程ではありません
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
ハイデルベルク大学の旧講堂は、大学創立500周年を記念して1886年に建造されたそうです。伝統と格式が感じられる講堂で、正面の絵は知恵と芸術の女神ミネルバ(アテナ)。ミネルバはハイデルベルグの守護神でもあり、カール・テオドール橋の橋脚に像が建てられています。
我々が訪れた時に他の見学者は誰もいなくて、独占状態でした。講堂の椅子に座り、ハイデルベルグ大学の学生になった気分も体験できました。ただ建屋内の照明が不十分で暗い印象。中世の学生たちは薄暗がり環境で、勉学に励んだことが想像されました。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセスは簡単
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 妥当です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
- 格式ある講堂です
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
ヨーロッパの歴史ある大学には、学生牢があるケースが多いように思います。1386年創立でドイツ最古のハイデルベルグ大学にも学生牢があります。旧市街にありますが、学生牢は大学が所有する施設です。入場料が必要ですが、折角の機会なので覗いてみました。
学生牢内には狭い階段があり、部屋の壁や天井だけでなく、階段の壁など一面に沢山の絵や文字が描かれていました。これ等は、悪事を働いて大学からの罰で牢に閉じ込められていた学生達が描いたもので、何故か黒く塗りつぶされた横顔(シルエット像)が多い印象です。伝統でしょうか?学生牢が使われていたのは、1712-1914年までの約200年間で、入牢期間は3日から4週間程度だったそうです。壁に、1894, 1889, 1912年と書かれた落書きがありました。一見の価値がある学生牢です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部なのでアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 興味に依存しますが、コスパは妥当と思います
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 団体さんに出会うと、混雑します
- 展示内容:
- 4.0
- 実物の学生牢の様子が分かります
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
ハイデルベルグ城内にドイツ薬事博物館があったので、覗いてみました。中世から20世紀の薬局関連のコレクションが展示されています。壺に入れられたハーブや薬類などが棚に沢山並べられるなど、中世時代の薬局の様子が再現されています。薬を調合するための道具類なども展示されています。
ドイツ薬学の歴史を学べるので、結構面白い博物館だと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ハイデルベルグ城の中にある博物館
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパ妥当
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 訪問者は多めでした
- 展示内容:
- 4.0
- 興味に依存します
-
投稿日 2021年08月09日
総合評価:5.0
ハイデルベルグ城は、ルートヴィッヒ5世(1478-1544)が建造した城館でしたが、ブファルツ戦争(1688-1697)の際にフランス軍によって破壊され、以後、何度か再建や増築も行われましたが、今日まで殆どの施設は再建されることなく遺跡のままで残されています。旧市街のコンマルクト広場からケーブルカーで登った高台にあるハイデルベルグ城址は、美しい遺跡公園です。
破戒された建物が散在する遺跡を巡ると、「昔の光、今いずこ・・」、と栄華を誇った当時の様子が想像されます。ただ、塔や建造物は破壊されていますが建物壁の彫像などは当時のまま残されています。フランス軍はブファルツ戦争の際に塔や建物を破壊しましたが、彫像には手をつけなかったようです。城址から眺めたハイデルベルグ旧市街の景観、絶景です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街からケーブルカーを利用すると、アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパは妥当
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の観光スポットで、人は多め
- 展示内容:
- 5.0
- 城の遺跡、庭園、景観の良い展望台など
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:3.0
ハイデルベルグ城を訪問する観光客は、殆どがケーブルカーを利用すると思います。コンマルクト広場に面したホテル(Hotel am Schloss)の建物壁にケーブルカーの表示が出ているので、乗り場は簡単に分かります。
ハイデルベルグ城に行く際ケーブルカーを利用しましたが、結構混みあっていました。3分の乗車時間で城に到着します。乗り場に古いケーブルカー乗り場の写真が掲示されていましたが、このケーブルカー、19世紀末に開業したとのこと。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コスパは妥当と思います
- 利便性:
- 4.0
- 便利なので、大部分の観光客が利用しています
-
投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
旧市街の中心部、聖霊教会とハイデルベルグ市庁舎の間にある広場で、周辺にはカフェやレストランが一杯あります。中心部に噴水がある広場にはカフェやレストランの屋外席が設けられ、観光客で賑わっていました。
中世に建造された建物に囲まれた「マルクト広場」は、ハイデルベルグ旧市街の雰囲気を感じさせてくれる代表的な場所だと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部にある広場で、アクセスは簡単です
- 景観:
- 4.0
- 中世の雰囲気が残る広場
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多い方です
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
カール・テオドール橋の南側にある立派な門塔で、門塔を背景に記念写真を撮っている観光客が沢山いました。
レンガ色の門の両側に一対の丸形の塔を擁する橋門で、1877年に現在のカール・テオドール橋が建設された時に造られたとのことです。門の通行料徴収もしくは町の防御目的で建設されたようです。橋の南側の旧市街から眺めても、橋門は見応えがあります。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街に近いのでアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人は多めです
- 展示内容:
- 4.0
- 見応えのある立派な橋門
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:3.5
カール・テオドール橋の南側に一風変わった「猿の像」に、沢山の観光客が集まっていました。ブロンズ製で1977年に建造された像は、15世紀頃、古橋の塔にあった石造の猿像の再現だそうです。最初にあった石の猿像は九年戦争(1688-1697)の際に破壊されたとのこと。
「猿の像」には言い伝えがあり、「人差し指と小指を伸ばした右手に触れると、ハイデルベルグを再訪できる」、「鏡を触ると金持ちになれる」、「猿の横にいる鼠に触れると沢山の子供に恵まれる」、そうです。沢山の人が触るようで、特に鏡はピカピカでした。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街から近いのでアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間にもよりますが、人は多めの印象
- 展示内容:
- 4.0
- 猿のブロンズ像です
-
投稿日 2021年08月09日
総合評価:5.0
カール・テオドール橋は、別名、アルテ・ブリュッケ橋(古橋)と呼ばれるレンガ積アーチ状の橋で、長さは約200m、1788年の建造です。ハイデルベルグの景観を象徴する見事な橋です。「哲学者の道」を歩き、シュランゲン小道を下り、カール・テオドール橋を渡りました。
橋脚には彫像が設置されています。バイエルン選帝侯で橋を建造したカール・テオドール(1724-1799)の像、ハイデルベルグの守護神で知恵の女神ミネルバ(アテナ)像などがあり、橋途中からの眺めも良好です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街に近いのでアクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の場所で、人は多め
- 展示内容:
- 5.0
- 中世建造の美しい橋で、橋脚には彫像などがあります
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投稿日 2021年08月09日
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投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
「哲学者の道」は、ネッカー川の北岸斜面に沿った小道で、ビスマルク広場からカール・テオドール橋に行く際にこの道を歩きました。距離は2km弱で大したことはありませんが、結構な起伏があります。途中に広々とした庭園があり、ベンチが設置されています。「哲学者の庭」と呼ばれる景観の良い庭園で、下方にはネッカー川やハイデルベルグ旧市街を望めます。
「哲学者の道」にはレリーフ像や石碑などが設置されています。思索に耽りながら小道を散策した歴史上の著名人の石碑です。木陰が多く、景観も良い小道ですが、上り下りの多い坂道で、歩くと距離の割には疲れます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ビスマルク広場から徒歩数分で「哲学者の道」の西端
- 景観:
- 3.5
- 下方に旧市街やネッカー川が眺められ、景観は良好
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません



















































