AandMさんのクチコミ(26ページ)全2,768件
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投稿日 2021年06月20日
総合評価:4.5
ハイアット リージェンシー アトランタ(Hyatt Regency Atlanta)は、アトランタ・ダウンタウン中心部にある高層ホテル、このホテルに仕事関係で5泊しました。
ホテル内部は吹き抜け構造、シースルーエレベータで部屋とロビーを行き来します。アメリカ流の豪華なホテルです。スタンダード・ルームでしたが、客室は広々、ベッドやバスルームもゆったり構造で、快適な滞在でした。値段が少し高めでしたが、施設やサービス充実度を考慮すると、コスパ良好と思います。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 質とサービス程度を考慮すると、妥当です
- サービス:
- 4.5
- 良好です
- バスルーム:
- 4.0
- 広めで清潔、快適でした
- ロケーション:
- 4.5
- ダウンタウン中心部にあり、便利です
- 客室:
- 4.5
- スタンダードでもリッチ感があります
-
投稿日 2021年05月24日
総合評価:5.0
バンフ付近から北方に約400㎞にわたって広がる美しい自然公園で、バンフ、ジャスパー、クートニー、ヨーホーの四つの国立公園などが含まれます。雪や氷を抱いた山々、湖面の色合いが素晴らしい湖水があり、ビッグホーンシープなどの野生動物などにも出会えます。
8月上旬にカナディアンロッキー山脈を車でドライブしましたが、散在する多くの湖の美しさに感動しました。
ルイーズ湖畔に、カナディアン ロッキー山脈自然公園群が世界遺産登録を記念した石碑がありました。1985年8月21日に設置された石碑に、「ルイーズ湖、モレーン湖、コロンビア大氷原、バージェスなどの価値が世界遺産登録に寄与した」ことが刻まれていました。ルイーズ、モレーン、コロンビア氷原は訪問しましたが、バージェスの頁岩(Burges Shale)のことは知りませんでした。海底で生きていた三葉虫などの様々な生物の化石などが多く含まれている頁岩で、カナディアンロッキーが大昔は海底であったことを物語っているそうです。ついでに見学しておけばよかったと思います- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 天候にも依存します
- 景観:
- 5.0
- 絶景が続く別世界です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夏季のハイシーズンは、多少混みあいます
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
コロンビア大氷原は人気が高い観光スポットで、夏季のハイシーズン、駐車場は直ぐに一杯になる、と観光案内書に書かれていました。ホテルを早めにチェックアウトして朝早くに到着しましたが、それ程でもありませんでした。駐車場は空きが一杯。
大型雪上車が観光客を乗せて、氷河の上を走っていました。氷河上を歩いてみました。歩行可能な個所は、カラーコーンで表示されていました。ただ氷上を歩くと滑りますし、窪みに水も溜まっているので、油断するとびしょ濡れになります。びしょ濡れになると困りますので、雪上車が踏みしめた轍を少し歩くことで、氷河上歩行を切り上げました。
氷河と接することができるコロンビア大氷原、魅力的で、人気が高いことも理解できます。氷河歩行を終えて車に戻ると、駐車場はほぼ一杯でした。コロンビア大氷原の観光では、午前中の早い時間の訪問が適切のようです。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 氷河は一見の価値があります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人気の観光スポットで、夏季は人が多め
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
16号線(Yellowhead Hwy)沿いにあるマウント・ロブソン・ビジターセンター内に観光案内所があります。ビジターセンターの後方には、標高3954m、雪を抱いたカナディアンロッキー最高峰のロブソン山(Mt. Robson)が聳えています。
ビジターセンター訪問時、山頂付近が雲で覆われており、ロブソン山の全貌を眺めることができず、チョッピリ残念に思いました。ビジターセンターで、ドライブ途中の小休憩と付近の観光情報を入手しました。建屋内では、付近で見られる動植物などの紹介がされ、建屋周辺にはベンチなどが設置され、公園のようになっています。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要です
- 景観:
- 4.0
- 周辺は公園になっており、後方に雄大なロブソン山が聳えています
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
マリン湖から主要道路(16号線)に戻る途中にあるメディスン湖(Medicine Lake)は、マリン湖と同様な美しい湖です。レンタカーによるドライブ旅行でマリン湖を訪れた際に、湖畔に立ち止まって見学しました。
水深が浅い湖で、遊覧船やボートなどはありませんが、青色の湖面の前方に高い山の稜線が続き、青い空を背景にした絶景の湖です。湖畔にロッジなどの施設はありませんので、道路脇の駐車場からの見学となります。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 車が必要です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 天候に恵まれると、絶景が楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人は少な目
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.5
主要道路(16号線)から少し外れたマリン・レイク・ロードを40km程進み、マリン湖(Maligne Lake)を訪問しました。湖畔に小さな波止場があり、遊覧船が運行されていました。静かな湖面の前方に雪を抱いた山々が連なり、別世界の美しさが感じられました。
マリン湖は、それ程有名ではありませんが、とても美しい湖だと思います。カナディアンロッキー国立公園で、超お薦めの観光スポットです。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 絶景が広がっています
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
コロンビア大氷原から1号線を北に70km程進んだ所に、雄大な滝があります。アサバスカ滝(Athabasca Falls)です。道路脇の駐車場にレンタカーを停めて、滝を見学しました。
アサバスカ滝は水量が豊富なアサバスカ川にある滝で、落差が24mほどあり、結構な迫力を感じます。滝に突き出した岩場から滝を眺めている観光客がいました。岩場に安全柵はありません。間近で滝を見たい気持ちは理解できますが、危険なので避けた方が良いように思います。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 車がないとアクセスできません
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 景観:
- 4.0
- 迫力ある滝です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあってはいませんでした
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
エメラルド・レイク・ロッジ前で営業していた屋外カフェを利用しました。8月上旬でしたが、カフェは混みあっておらず、ゆったりと利用できました。
湖、その向こうに聳え立つ奇妙な形の岩山を眺めながらの喫茶を楽しみました。ケーキとコーヒー、味は程々でしたが、屋外カフェの雰囲気と景観はお薦めです。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- カフェを利用しましたが、コスパ妥当です
- サービス:
- 3.5
- 丁寧です
- ロケーション:
- 3.0
- 湖畔の景色の良い場所にあります
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投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
1号線から脇道(Emerald Lake Rd.)に入り、10㎞程進み、エネラルド湖に到着しました。ルイーズ湖やモレーン湖に比べ、観光客数は少な目ででした。
湖水の色は、文字通りエメラルド色です。湖畔に遊歩道があり、木製橋を渡った先にロッジがありますが、小さめのロッジです。観光客も少な目なので、静かな雰囲気で湖の景観を楽しめる観光スポットであろう、と思います。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 絶景が楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
ルイーズ湖の少し南にあるモレーン湖(Moraine Lake)、荒々しい山を背景にした湖の景観、見事でした。ルイーズ湖と同様のターコイズブルーの湖面と青空の間に、茶褐色の岩肌、湖畔の緑の木々、そして波止場に停泊しているカラフルなボート、絵になる光景が広がっていました。
モレーン湖の景観は、カナディアンロッキー国立公園を象徴する絶景です。私は、ルイーズ湖よりもモレーン湖の方が美しいと感じました。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- アクセスでは車利用が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- カナディアンロッキーを象徴する景観が広がっています
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混みあう程ではありません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
案内標識に従って、1号線から脇道(レイク・ルイーズ・ドライブ)に入り、2kmほど進むと、ルイーズ湖(Lake Louise)の東端に到着しました。前方に雪を擁いた山がある景観の良い湖で、湖畔には結構多めの観光客がいました。ルイーズ湖は、ターコイズブルーの湖水で、氷河で削られて造られそうです。
湖畔に、「世界遺産登録碑」がありました。1985年に建設された碑で、「カナディアン・ロッキーマウンティン公園が1984年10月30日に世界遺産として記録された」と刻まれています。ルイーズ湖、モレーン湖、コロンビア大氷原などの優れた景観が、世界遺産登録に寄与した、とも書かれています。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 車がないとアクセスできない場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 素晴らしい景観です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の高い場所で、程々混みあっていました
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
ボー川に沿って走る1号線を北に進んでいると、右手にゴツゴツした岩肌の山塊群が見えてきました。「キャッスルマウンティン, Castle Mountain」です。道路脇に車を停めて見学しました。
林越しに見える岩肌は絶壁状で、遠くから眺めると、確かに西洋の城のようにも見えました。「キャッスルマウンティン」名称は、スコットランド出身の地質学者ジェームズ・ヘクター(James Hector, 1834-1907)が1858年に付けたそうですが、分かり易い名称です。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- バンフから車で30km程北に進んだ場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 見る分には、コストはかかりません
- 景観:
- 4.0
- 印象的な形態の山です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
バンフの少し南側、ボー川が滝になっていました。ボー滝(Bow Falls)です。滝の南岸、下流側に広めの駐車場にレンタカーを停めて滝を見学しました。
落差は大きくありませんが、川幅が広くて水量があるため、近くで見ると結構な迫力を感じました。ボー滝は、1954年に公開されたマリリンモンロー主演映画「帰らざる河」のロケ地として使用されたそうです。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- バンフの町から近いのでアクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 景観:
- 4.0
- まあ、絶景の部類に入るかも!
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見学者はいましたが、混みあう程ではありません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:3.5
ボー川(Bow River)は、バンフ国立公園内を北から南に向かって流れる清流で、主要道路の1号線、93号線とほぼ並行しています。ボー滝などの見所も多い川で、所々の川沿いに駐車場が設置されていました。上高地を流れる梓川をスケールアップした感じの透明度の高い清らかな水が流れる美しい川です。
バンフの町中を流れています。8月上旬、ボート遊びや川辺で食事などをしている人はいましたが、水の中に入って遊ぶ人は少数でした。真夏でも水温は高くないようです。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バンフの町中を流れていますので、アクセスは比較的容易
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 景観:
- 3.5
- 清涼な水が流れる川で、滝などもあります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 流域の長く、殆どの場所では混みあってはいません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
バンフ・ゴンドラを使って、サルファー山(Sulphur Mountain, 2451m)の頂上まで登りました。ゴンドラ終点には、展望テラスがあり、周辺の山々の景観だけでなく、下方に広がるバンフの町、その先に聳えるスノー・ピーク山(Snow peak, 2789m)の絶景も眺めました。展望が良い場所です。
また、展望テラス下方を歩き回るビッグホーンシープも目撃しました。大きな巻き角を持つ野生ホーンシープを直ぐ近くで見ることができたのは、予想外の驚きでした。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ゴンドラを使えばアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コスト高めですが、展望良好ならコスパ妥当
- 景観:
- 4.0
- 天候依存ですが、晴れれば抜群の景観を楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ハイシーズンの夏季は、程々混みあっています
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
バンフ・ゴンドラ(Banff Gondra)を使って、麓のバンフからソルファー山(Sulphur Mountain, 2451m)に上りました。ゴンドラ終点駅には展望テラスが設置されていました。テラスをぐるりと一巡りして、周辺の雄大な景観を眺めました。特にバンフの町とボー川の景観が素晴らしいと思います。ゴンドラ料金が高めですが、利用価値は大きいと思います。
展望が良い晴天時、山頂からの眺めを見逃す手はありません。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 価格は高めですが、山上からの雄大な景観を楽しめます
- 利便性:
- 4.0
- 標高2451mのソルファー山の頂上まで、手軽に登れます
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
ウォータートン湖畔の波止場から遊覧船が運行されていました。アッパー・ウオータートン湖の南端までの数kmを往復するクルーズで、途中でカナダ/米国の国境線を通過します。面白そうだったので、ツアーに参加しました。
1時間半ほどのクルーズで、湖上でカナダと米国の国境を越え、湖南端の米国側で短時間上陸した後、出発した波止場に戻る行程です。クルーズの間、船内放送で種々の説明があり、結構面白いクルーズです。パスポートチェックを受けないで、米国側に上陸したこと、印象に残りました。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- ウオータートン・パークの波止場からクルーズ船が出発します
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりますが、興味深い体験ができますので、コスパは妥当です
- スリル:
- 3.5
- スリル感はありません
- 施設の快適度:
- 3.5
- 比較的快適でした
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
ウオータートン湖は南北に細長い湖で、湖域はカナダから米国まで及びます。レンタカーのドライブ旅行でこの湖を訪問しました。
プリンス・オブ・ウエールズ・ホテルがある高台から眺めたウオータートン湖(Upper Waterton Lake)の景観が最も美しいと感じました。ホテルから見た湖の景色は、観光案内書でも数多く紹介されています。
我々も、ホテルのテラスからウオータートン湖を眺め、感動を体験しました。日本では見ることが出来ない景色が広がっています。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 主要都市から離れているので、車でのアクセスが必要
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- とても綺麗な湖です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夏季は人が多めですが、混みあう程ではありません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
グレイシャー国立公園内の山岳道路を西から東に向かって下ると、セント・メアリー湖(Saint Mary Lake)があります。セント・メアリー湖は、グレイシャー国立公園で二番目に大きな湖です。景観が良かったので、道路沿いの見学スポット(Wild Goose Island Lookout)に車を停めて写真撮影をしました。
湖にある小さな島が、「ワイルドグース島, Wild-goose Island」です。島、静寂感のある湖、そして遠景の山々と青い空、素晴らしい景観が楽しめるスポットです。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 車がないとアクセスできません
- 景観:
- 4.0
- 抜群
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2021年05月23日
総合評価:4.0
「太陽に向かう道、Going-to-the-Sun Road」のほぼ最高地点(標高2026m)で、レンタカーによるドライブ旅行の際に、ローガン峠を超えました。峠にはビジターセンターがあります。
東から西に向かって山岳道路を進んで、ローガン峠を過ぎると、片側が絶壁で急峻な道路が続きました。車の超慎重運転を行った印象が、しっかり残りました。- 旅行時期
- 2006年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 車でないとアクセスできません
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 景観:
- 4.0
- 景観、良好です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 峠のビジターセンターには、程々の人がいます。













































