AandMさんのクチコミ(21ページ)全2,768件
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投稿日 2021年08月16日
総合評価:3.5
「ローレライの岩」はライン下り遊覧のハイライトです。ただ実際に見た感じでは、川に向かって張り出している岩山といった印象でした。
川辺の石垣に「ローレライ, LORELEY」と書かれており、また遊覧船でも音楽をバックにアナウンスがありました。ハイネの詩にズルヒャーが曲を付けた「ローレライ」の歌で知られる場所で、船の事故が絶えず、妖精が船を呼び込むため難破事故が頻繁に起こったと伝えられるライン川の難所です。歌から想像される「ローレライの岩」と現物には格差があるように感じました。近代になって河川改修が行われたのでしょうか、現在は穏やかな流れで、船が難破するようには思えません。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ライン下り遊覧船から見学
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 大岩ですが、景観が良い訳ではありません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 遊覧船の観光客にとって必見のスポット
-
投稿日 2021年08月16日
総合評価:3.5
ライン川の中央にドーンと存在するブファルツ城の後方、ブドウ畑に囲まれた丘上に見えるのは、グーテンフェルス城(Burg Gutenfels am Rhein)。ライン下りの際に遊覧船から見る景観です。カラフルで存在感のあるブファルツ城に比べ、黒ずんだ淡茶色のグーテンフェルス城は遺跡のようでした。廃墟ではなく、現在、古城ホテルとして使用されているとのことです。
グーテンフェルス城は1200年頃にライン渓谷の軍事拠点として建造され、ライン河を航行する船から税の徴収も行っていましたが、1326年に目の前の中州に船の形をしたブファルツ城が建設され、徴税の役目を譲ったとのこと。近い場所に二つの城も城を造ったことから、通行税徴収は城を主有していたドイツ貴族にとって相当な収入となっていたことが想像されます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下り遊覧船から見学
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- 川の中にあるプファルツ城の後方にある古城
-
投稿日 2021年08月16日
総合評価:5.0
ブファルツ城(Burg Pfalzgrafenstein)は、ライン川の中州にある、白、灰色、オレンジ色で塗り分けられた城で、ライン川クルーズで最も目だった城です。遊覧船で川を下ると、遠方に見えていた城がどんどん近づき、遊覧船は城のすぐ横を通過します。中州に建てられた城というより、川に浮かぶ船のような城、といった印象でした。ブファルツ城の後方の河岸斜面には円筒形の塔を擁するグーテンフェルス城も聳え、この辺りがライン川クルーズの絶景ポイントと言われていることも納得できます。
ブファルツ城は、14世紀にライン川の通行税徴収の目的で建造されたそうです。以降、18世紀にバロック様式の尖塔が設置されましたが、城形状は建設時の構造がほぼ保たれているとのこと。現在、城は博物館として公開されていますが、橋が架かっていないのでフェリー利用が必要のようです。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下り遊覧船から見学
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 必見です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
- 川の中にある美しい城
-
投稿日 2021年08月16日
総合評価:3.5
シュターレック城は、川岸の丘上に建つ三角屋根の塔を擁する城で、塔がなければ立派な石造住居の印象。葡萄畑に囲まれ、麓の川沿いは小さな村です。シュターレック城は11-12世紀頃に建造され、ワイン貿易の税を徴収する施設として使われていたとのこと。三十年戦争の際に破壊されましたが、現在は再建され、古城ユースホステル(Hostel Burg Stahleck Bacharach)となっています。新しい感じの城ですが、歴史的な建造物であり、世界遺産として登録されているとのこと。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下り遊覧船から見学できます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- 小さいけど綺麗な城
-
投稿日 2021年08月16日
総合評価:4.0
ライン川下りの遊覧船から見学しました。葡萄畑の斜面、川畔にある小さな村の上方にフリュステンベルグ城址(Ruin Burg Furstenberg)が見えます。半ば崩れた城壁に囲まれ、保存状態の良い円筒形の塔があるのを遊覧船から確認できました。フリュステンベルグ城は13世紀初め頃に建てられた城ですが、現在は使用されておらず、遺跡として保存されているそうです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下り遊覧船から見学できます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- 中世建造の城の遺跡です
-
投稿日 2021年08月16日
総合評価:3.5
ライン川沿いの小さな村の上にある丘頂上にゾーネック城(Burg Sooneck)があります。ライン下りの遊覧船から見学しました。結構な距離がありましたが、茶褐色の小さな城の塔上に旗が掲げられていることから遺跡ではなく、現在も使われていることが窺えました。
調べてみると、13世紀には城として建造され、以降、破壊と再建が繰り返され、現在の城は1861年に再建されたとのこと。現在、城は財団が所有しているそうです。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下り遊覧船から見学可能
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- 丘上に建つ中世の古城です
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投稿日 2021年08月16日
総合評価:4.0
ライン川沿いにある中世建造の古城の中で、ライヒェンシュタイン城(Brug Reichenstein)は比較的大きい城です。遊覧船のライン下りで、ラインシュタイン城(Burg Rheinstein)の次に現れました。森を背景に、ライン川西岸の斜面中腹に建っています。
ラインシュタイン城とライヒェンシュタイン城は名称が似ていて間違えそうですが、外見は全く異なります。ラインシュタイン城は白っぽい色の小城であるのに比べ、ライヒェンシュタイン城は沢山の塔を擁する茶褐色の大きい城です。ライヒェンシュタイン城は、12世紀初めに建造されたネオゴシック様式の城。19世紀後半に大幅改修が施され、現在、ホテルと博物館として活用されています。見応えがあり、迫力を感ずる立派な城です。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下りの遊覧船から眺められます
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- 大きくて迫力のある美しい古城
-
投稿日 2021年08月15日
総合評価:4.0
ライン下りの遊覧船から近距離で眺めました。ラインシュタイン城(Burg Rheinstein)はライン川西岸を走る線路の上方、森を背景に建っていました。円筒状タワーに旗が掲げられていました。最初の城は14世紀始めに建造されましたが、破壊、再建、老朽化などを経て、現在の建物は1844年の再建だそうです。現在の城は政府所有で、博物館として使われています。ラインシュタイン城は、小さいながらも森に囲まれた美しい城です。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 遊覧船から眺めるのがお薦め
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- 森の中にある美しい中世の城
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投稿日 2021年08月15日
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投稿日 2021年08月15日
総合評価:4.0
ライン下りでビンゲンの波止場を出て、最初に遭遇する塔で中州の島に建てられています。クリーム色と赤茶のツートンカラーで、灯台のように見えました。
鼠塔(Mouse Tower)と呼ばれる石を積んで造られた塔で、川を行き来する船から通行料を徴収する目的で建造されたそうです。10世紀頃に造られて以来、何度か建て替えられ、現在の鼠塔は1855年の再建だそうです。ただ、色が鮮明なことから、塗装メンテナンスは継続的に行われているように思われます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ライン下り遊覧船から見学できますますが、川中の砂州にあり橋もないのでアクセスできません
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 船から見るだけ
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 遊覧船や川の岸辺から眺めるだけ
- 展示内容:
- 4.0
- 小さいけど美しい塔
-
投稿日 2021年08月15日
総合評価:3.5
ビンゲンからザンクトゴアルハウゼンまでライン下り遊覧船に乗りました。ビンゲン駅は、遊覧船が着く波止場に近い最寄り駅。宿泊ホテルのあったカールスルーエからICEと普通電車を乗り継いで到着しました。
ビンゲン駅(Bingen, Rhein)は、ライン川岸にある小さな駅で普通電車しか停車しません。駅前の河岸沿いは公園として整備され、ベンチが設置されています。駅前に、古風なクレーンが残されていました。ワイン樽の積み下ろしに使用されていたクレーンで、18世紀頃から使われ、現在は世界遺産に登録されているとのこと。遊覧船の待ち時間を、クレーンやライン川を行きかう船を眺めることで楽しく過ごせる小さな駅です。- 旅行時期
- 2009年07月
- アクセス:
- 3.0
- マインツから電車で約30分でアクセスできます
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 施設の充実度:
- 2.0
- 小さな駅で、売店などの施設はありません
-
投稿日 2021年08月09日
総合評価:4.0
中心部マルクト広場にある大きなゴシック様式の教会は、聖霊教会(Heiliggeistkirche)で1398-1515年に建造されたそうです。建造以来、何度か、修復・再建が行われていますが、現在の聖霊教会の内部の造りや装飾は質素な印象でした。
淡いレンガ色の長い柱と建物壁の白色が清々しく厳かな雰囲気を生み出しています。訪問者数は多めでしたが、内部が広いので混雑感はありませんでした。聖霊教会は、ハイデルベルグ旧市街を象徴する建造物だろうと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部にあるので、アクセスは容易
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多めですが、内部が広いので気にはなりません
- 展示内容:
- 3.5
- 大きくて立派な建物
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
カールスルーエ城の周囲には、広大な公園があり、その一部が植物園になっています。カールスルーエ城を訪れた際に見学しました。宮殿の塔の近くに案内表示板があります。宮殿庭園と植物園は殆ど連続していますが、間に柵が設けられていました。ペガサスのようなブロンズ像が置かれた門柱を過ぎると、種々の草花が咲く花壇や珍しい木々などが植えられた植物園です。手入れの行き届いた花壇などがある広々として公園の感じです。カールスルーエ城を訪問した際に、時間があれば覗いてみるのも良いのではないかと思います。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- カールスルーエ城に隣接しているので、中央駅からは少し離れています
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 施設の快適度:
- 3.5
- 綺麗な公園のような植物園
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.0
マルクト広場の北側を東西に延びる広い通りで、トラムが走っています。カールスルーエ城の南側で、昔からの建物がカイザー通り沿いに残されています。カールスルーエ滞在中に利用したホテル(Hotel Renaissance Karlsruhe)が近かったため、何度かこの通りを行き来しました。歩道が整備され、通り沿いには木々もあるので、歩いても楽しめます。カフェ、レストラン、お店も多く、通行人も多い通りです。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- マルクト広場の北側を東西に走る通りで、中央駅からは少し離れています
- 景観:
- 3.5
- 広々とした通りで、景観はまあまあ
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 多めですが、混みあってはいません
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
マルクト広場の南にある大きなショッピングモールで、ブランドショップも含めて様々なお店、カフェ、レストランがあります。建物はアーチ状のガラス天井で覆われ、ガラス越しに柔らかな日差しが注いでいました。お洒落なショッピングモールで結構賑わっています。カールスルーエ滞在中に、何度かこの場所を訪れました。お店の種類が多いので、ショッピングには便利ですが、値段はチョピリ高めの印象です。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- マルクト広場の南側、中央駅からは多少距離があります
- お買い得度:
- 3.0
- 高級品やブランド品もありますが、価格はそれなり
- サービス:
- 3.5
- 普通
- 品揃え:
- 4.0
- 種類は多い
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
カールスルーエ動物園は中央駅の北側、広い公園の一角にあります。1865年に開設されたドイツで最も歴史のある動物園だそうです。カールスルーエに滞在中、見学しました。
動物園は、兎、ヤギ、羊など馴染みの動物が飼われているミニ牧場のような区域と厳重な柵やガラス壁で囲まれた動物飼育区域があり、多種類の動物、鳥類がいます。200種類以上だそうです。ペンギン、カバ、北極クマは、動物園の目玉のようで結構混みあっていました。
この他、ラクダ、シマウマ、キリン、猿の仲間、鳥類など沢山の動物がいました。動物に興味のある人にとっては、カールスルーエ動物園は面白いと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 中央駅から徒歩圏内です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパは良好
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気の動物の前は、多少混み気味
- 施設の快適度:
- 4.0
- 整備が行き届いた立派な動物園
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
カールスルーエ城の宮殿建物の中に州立博物館(Hauptmuseum)があります。城の塔に登った帰りに博物館を見学しました。
この地域で発掘された大昔の石器、石の彫像、ブロンズや鉄製品、ギリシャ文明の影響が感じられる壺や器、そして中世時代に教会に飾られていた絵など多様な品々が展示されていました。ただ、説明がドイツ語だけなので良く分かりませんでした。英語説明が欲しい。博物館を訪れると、この地には太古からの長い歴史があることを実感します。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- カールスルーエ城の中にあり、駅からのアクセスではトラム利用が必要
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパは妥当
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- この地の歴史が分かる常設展示品の他にイベント展示もされていました
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:4.0
カールスルーエ城から中央駅まで広い大きな通りが走っています。城のすぐ南にあるのがマルクト広場(Marktplatz)です。歴史が感じられる石造り家々が周囲に連なる落ち着いた感じの広場で、観光客も多めでした。広場中央に高さ数mほどの石積ピラミッドがあり、石柱と鎖で囲まれていました。
このピラミッド地下室には、カールスルーエの町を建設したカール3世ウイルヘルム公(1679-1738)が埋葬されているそうです。ドイツ貴族の墓所が教会ではなく、ピラミッドとなっているケースは珍しいと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- カールスルーエ城の南側で、駅からは少し距離があります
- 景観:
- 4.0
- 美しい広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多めですが、混みあってはいません
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:4.0
カールスルーエ城は、ウイーンにあるシェーンブルン宮殿とも似ているように思います。平地に建てられ、城というより宮殿。建物の周囲に広大な庭園があり、市民の憩いの場になっていました。カールスルーエ宮殿は、バーデン・ドウアラッハ辺境伯であったカール3世ウイルヘルム公がヴェルサイユ宮殿を模して1715年に建造したものだそうです。
カールスルーエに滞在中、宿泊していたホテルが近くだったので、カールスルーエ城を二度訪問しました。1度目は庭園の散策、2度目は城内見学。城内見学では、城の塔にも登りました。塔上から城の様子が良く分かり、また街を眺めると、カールスルーエは城を中心として開かれた都市であることを実感できます。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 町の北側にあり、駅と離れているのでトラム利用が必要
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスパは妥当、見逃す手はありません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 庭園も美しいけど、塔からの景観が良好で、必見と思います
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
2009年にこのホテルを利用しました。ホテル名は、Hotel Renaissance Karlsruheでしたが、2021年現在、ホテル名がACHAT Hotel Karlsruheに変更になっているようです。
中央駅からは少し離れているので、駅からホテルまで行くのにトラム利用などが必要ですが、マルクト広場やカールスルーエ城は近いので観光には便利なホテルです。ベッドルームやバスルーム、広くはありませんが清潔感がありました。このホテルで6日間滞在しましたが快適で、宿泊費もリーズナブルと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパは妥当と思います
- サービス:
- 4.0
- 適切です
- バスルーム:
- 4.0
- 清潔感があります
- ロケーション:
- 3.0
- 駅から少し離れていますが、カールスルーエ城やマルクト広場などには近く、観光では便利な場所にあります
- 客室:
- 4.0
- 広くはないけど、静かで、清潔で快適
















































