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tadさんのトラベラーページ

tadさんの行ってきます一覧(2ページ)

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  • ロンドン15日間音楽三昧

    出発:2018年05月29日~(15日間)| 航空会社: エリア: ロンドン

    2017/10/18 投稿

    いつもは3月に行っていたロンドンだが、今年の3月は音楽会の内容が低調だ。そこで、他の時節も調べていると、なんと5月末から、面白い内容が詰まっている!15日間の旅で11回のオペラ、バレーとコンサートのチケットを確保した。


    ラトルとベルリン・フィルを二晩連続で聞くのがスタートで、その翌日はベルリン・フィルで、ラトルの跡継ぎとなったぺトレンコが指揮して、バイエルン国立管弦楽団をロンドンで聞ける。

    古楽器オーケストラによるモーツァルトの最初のオペラ「ラ・フィンタ・センプリーチェ」、ベニス・バロック・オーケストラとファジオーリ(カウンター・テナー)の演奏会、レ・ザール・フロリサンの演奏会も聞ける。豪華だ!いづれも初めて聞く古楽器団体なので、非常に楽しみだ。

    ユジャ・ワンのリサイタル、ノセダとロンドン交響楽団、ドホオナーニとフィルハーモニア菅も楽しみ。

    ロイヤル・オペラでは新演出の白鳥の湖も楽しみ。過去にロイヤル・バレーの白鳥の湖は2度見ているが、常にすばらしかった。吉田都主演は特別の思い出だ。

    締めくくりはワグナーのローエングリン。3年前にクラウス・フォークトの素晴らしい声をウィーン国立歌劇場で聴いたのだが、なんと、今回はロンドンで同じ役を歌うという!指揮はネルソンスだ。悪かろうはずがない。

    以下はチケットを入手したものを並べる。

    May

    30wed 19:30 RFH (Rattle BPO Bruckner 9,

    Abrahamsen 3 Studies(UK premiere)

    31thurs 19:30 RFH (Rattle BPO Brahms sym1,

    Lutslawski sym3, Widmann)



    June

    1 Friday 19:30 Barbican (Petrenko Bayerisches Staatsorchester. Mahler 7)

    2 Sat stay in Wimbledon

    3Sun 19:00 Barbican (Noseda LSO Bronfman BeethovenPC3,

    Pictures at an Exhibition)

    4Monday 19:30 Barbican (Fagioli, Venice Baroque Orc.)

    5Tues 19:30 Barbican (Yuja Wang piano)

    6wed 19:00 QEH (Mozart La Finta Semplice(The Mozartists, Ian Page)

    7Thursday 19:30 RFH (Dohnanyi PO Beethoven sym5,

    MozartVn5(Steinbacher)

    8friday 19:30 Barbican (Les Arts Florissants (Agnew)

    9sat 19:30 ROH Swan Lake (Ovsyanikov,Osipova,Ball)

    10sun 15:00 ROH Lohengrin (Nelsons, Vogt,Opolais, Goerke )

  • 情報収集

    出発:2018年04月10日~(4日間)| 交通機関: エリア: 東京

    2018/04/07 投稿

    情報収集で、3泊

  • 青春切符で中国地方(津山、鳥取、米子)ひとまわり。

    出発:2018年03月26日~(3日間)| 交通機関:ローカル列車 エリア: 鳥取

    2018/03/23 投稿

    18きっぷで下関から岡山県の津山に移動して一泊。つづけて、鳥取市に行き、夜は米子に二泊目の予定。三日目は山陰線を移動して下関に戻る予定をたてた。中国山地を鉄道で横断したことがなかった。

  • 3月の京都
    (なぜか、打ち込んでもいない場所がたくさん並ぶ!)

  • 雪の北海道を見る

    出発:2018年01月29日~(4日間)| 交通機関: エリア: 札幌 定山渓温泉 琴似・発寒中央 厚別・豊平・真駒内

    2018/01/07 投稿

    前回は稚内や余市など晩秋にまわったので、今回は雪の北海道を楽しみ、温まる食べ物や飲みものなどを描いている。雪の降らないところに住んでいると、ともかく雪を見るだけでもいいのだ。天候次第で、札幌を離れるかも。。

  • 検討中

  • 東京一週間滞在

    出発:2017年12月07日~(7日間)| 交通機関: エリア: 東京

    2017/12/06 投稿

    孫たち訪問

  • 孫たち訪問

    出発:2017年04月05日~(9日間)| 交通機関: エリア: 東京

    2017/04/05 投稿

    孫たち訪問。終わりのほうで、関東を離れる旅。

  • ロンドン一人旅

    出発:2017年03月09日~(15日間)| 航空会社: エリア: ロンドン

    2017/01/13 投稿

    ロンドンは多分、15回以上行っているが、遊びで行くのは初めてだ。今まではすべて出張だった。

    3年ぶりなので、馴染みの博物館美術館をまとめて復習したい。夜は音楽会チケット入手済み。その後は毎年行き来している友人宅に滞在。

  • ツアーに参加

    出発:2017年01月21日~(5日間)| 航空会社: エリア: 台湾

    2017/01/13 投稿

    台北以外は知らないので、気軽なツアーにしました。

tadさん

tadさん 写真

41国・地域渡航

45都道府県訪問

tadさんにとって旅行とは

退職後のスロー・ライフを楽しんでいる。海外は仕事も含め、70回以上行った。合計41カ国となる。なお、国内は、福井県の三方五湖を訪問したので、ついに全都道府県を制覇した。

茨城、和歌山の各県はいづれも訪問済みだが、写真が見つからないので、空白のまま残っている。海外では、インドネシア(ジャカルタとジャバ島)も行っているが、写真が見つからない。

なお、2018年夏に入院した。長期の旅はしばらく無理だろう。ただし、2019年5月のウィーン2週間滞在はしたし、その後、短いトリップで、アメリカ西部とドバイ、アブダビに行った。

新型コロナウィルス流行で、2020年1月のドバイ、アブダビの小旅行の後、結局、次の旅(アンコールワット)をキャンセルしてしまった。

2020年10月25日、一月以来の遠出で、go to travelで東京に行く。ペースがわかったので、同じコースで3回往復した。ベートーヴェン生誕250年記念で本来ならウィーンに行きたかったのだが、東京のサントリーホールに代わりに二回行った。

自分を客観的にみた第一印象

マイペース

(写真は、2012年2月のサンクト・ペテルブルク!後方にネヴァ川とエルミタージュ美術館等がある。なお、カヴァー写真は、今、初めて気づいたので、ウィーンのWasserparkの黄葉写真にした。2015年秋撮影。)

大好きな場所

ロンドンとウィーン

2018年5月29日から6月12日にかけて、ロンドン滞在を楽しみました。今回はロンドンは17回目でした。昼間は美術館博物館、公園散歩などを楽しみ、史跡も多少再訪しましたが、夜は友人宅滞在を除いては、毎晩のように音楽会を楽しみました。聞いたリストです。

May
30wed 19:30 RFH Rattle BPO Bruckner sym9,
  Abrahamsen 3 Studies(UK premiere)

31thurs 19:30 RFH Rattle BPO Brahms sym1,
  Lutslawski sym3, Widmann

June
1 Friday 19:30 Barbican Petrenko Bayerisches Staatsorchester. Mahler sym7

3Sun 19:00 Barbican Noseda LSO Bronfman BeethovenPC3, Pictures at an Exhibition, La Mer.

4Monday 19:30 Barbican Vivaldi, Handel, Fagioli, Venice Baroque Orchestra

5Tues 19:30 Barbican Yuja Wang piano recital(Chopin, Scriabin,Ligeti,Prokofiev, plus 7 pieces!)

6wed 19:00 QEH Mozart Opera "La Finta Semplice"(The Mozartists, Ian Page)

7Thursday 19:30 RFH Dohnanyi PO Beethoven sym5, MozartVnCon5(Steinbacher,vn)HaydnSym12

8friday 19:30 Barbican The English Garden,Les Arts Florissants, Le Jardin des Voix (Agnew)

9sat 19:30 ROH Tchaikovsky "Swan Lake" (Ovsyanikov,Osipova,Ball)

10sun 15:00 ROH Wagner "Lohengrin" (Nelsons, Vogt,Opolais, Goerke

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「2019年5月、ウィーン滞在」

5月6日に出発し、福岡市に一泊し、翌日早朝に福岡空港から成田経由でウィーンに夜遅く到着。(宿泊は毎回利用しているところ。台所付きホテル。)

8日夜。ヴェルディ「マクベス」(ウィーン国立歌劇場)
9日夜。Brahms Saalにて古楽器演奏会(Cohen,,,)
10日夜。バレー「海賊」(ウィーン国立歌劇場)
11日。ロンドンから友人夫妻到着。、マーラー「巨人」
 (ズナイダー指揮、ウィーン交響楽団)(ムジークフェライン 
  大ホール)
12日。マチネー、マーラー8番、メスト指揮、ウィーン・フィル。
  (コンツェルトハウス)   
   夕食会(予約済み)
13日。夕方ロンドンの友人帰宅。 夜。チェチーリア・バルトリ、(モナコ王室古楽合奏団、ガベッタ(vn) (ムジークフェライン大ホール)
14日。夜。ネトレプコ、ゲルギエフ指揮、キーロフ・オーケストラ。
 (ムジークフェライン大ホール)
15日。日帰りでプラハ再訪。
16日。夜。Gerstein(piano)
(ムジークフェライン大ホール)
17日ウィーンを出発し、18日に帰国。

昼間の日程はウィーン・フィルのマチネーの日とプラハ往復の日以外はフリーだった。ロンドンの友人夫妻が3泊している間は、
彼らとともに行動した。

大好きな理由

ロンドンは博物館、美術館がすべて無料。それに好きなクラシック音楽のライブを、毎日、どこかでやっている。入場料も安いものが簡単に入手できる。

ロンドンはオペラ・ハウスが2ヶ所あるほか、プロのオーケストラがたくさんある。国際的な旅のブログで訪問地の人気度世界一に選ばれたことがあるのも当然だろう。

ウィーンは、クラシック音楽好きの私には聖地だ。ベートーヴェンを中学2年生で好きになって、それ以来続くクラシック音楽愛好家だから、この街が特別であることは自然な成り行きだ。なお、数年前に、ウィーンに繰り返し滞在した。勿論、音楽会が第一の目的だが、街や近郊も含めて、ますます好きになっている。台所つきの宿泊所を選んでゆったり過ごすのが最高だ。

行ってみたい場所

まだ、あげきれないほど、たくさんあります。


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コミュニティを立ち上げました。「ヨーロッパでクラシック音楽を聴く」というコミュニティで、
クラシック音楽の本場でライブを聴く際の、役立つ情報交換の場になればと思い、管理人をすることにしました。
参加者募集中!(現在、12名加盟。)
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