オーヤシクタンさんへのコメント一覧(168ページ)全2,004件
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おぉ、こんなからくりが…
オーヤシクタンさま
こんばんは。今日は熊本市内で飲みかたで、行きはキハ47+市電の吊掛電車、帰りは駅まで2キロ歩いて最終です。どさくさに紛れて紹興酒の600ミリ瓶1本いただいてきました。
衛星都市に宿泊されたんですね!ヒルトンは別世界ですが、昔住んでいたところを訪れるすばらしい旅です。食堂の雰囲気は、生暖かいアジアの風が吹いているのでしょう。外食文化は旅行者として押さえておきたいところです。チキンライスはうまそう…といいながら、昨日の昼カオマンガイ食べました。米、鶏、塩、五香粉で炊くだけです。
次は乗り鉄でいい…ですね?期待しますよ!
とのっち
RE: おぉ、こんなからくりが…
とのっち様、こんにちは。
オーヤシクタンでございます。
> 行きはキハ47+市電の吊掛電車‥
うおぉ、いいですね。
ディーゼルの唸る音と、ぶおぉぉぉぉと言う吊掛モーター音が聞こえてきそうです。
いつも下から眺めるだけのヒルトンは別世界でした。
このような機会でもないと泊まれないので、別世界を堪能させてもらいました。
昔住んでいた所を訪れるのはマレーシアに行ったからには外せないと思っていたのですが、ホテルから近くてラッキーでした。
両親が住んでいた頃、二回ほど遊びにいきました。
部屋が広くてプールもあったので、まるで別荘気分です。
あの頃は我が家のバブルでした。
カオマンガイ‥
マレーシアでは海南鶏飯と言います。
あれ、美味しいですよね。
米、鶏、塩、五香粉で炊くだけでいいんですか?
私もやってみようっと‥
次は少しだけですが、鉄分補給します。
マレー鉄道の変貌ぶりをお楽しみ頂きたいと思っております。
400回のご訪問、誠にありがとうございます。
とのっち様が、最多訪問で、熊本で最多訪問者賞を差し上げたいです。
今後もよろしくお願い申し上げます。
オーヤシクタン。2017年05月15日12時08分 返信する -
旅は中間点?
オーヤシクタンさん
完結していないので、勝手に決めちゃいけませんが、懐かしい場所の再訪がお母さまには旅程中一番の親孝行だったのではないでしょうか?
ひとつ本筋じゃない質問ですが、この日は珍しく16時くらいからフリータイムになったのですか? それとも離団して独自行動!?RE: 旅は中間点?
ねも様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
おっしゃる通りです。
今回の旅のメインは、懐かしのアスタナダマンサラとセントーサ訪問が最大のメインイベントになりました。
二月限定で、宿泊はペタリンジャヤヒルトンと言うのが私と母にとって超ラッキーでした。
二人で「懐かしい」を連発したのは言うまでもありません。
このツアー離団はダメなんです。
この後の話になりますが、マラッカから列車で戻って来て、クアラルンプールの中心に着くのに、そこで離脱する事はダメでバスでホテルに強制送還されました。
この日は、ホテルに早く着いて後は自由行動になりました。
添乗員氏がオプショナルツアーをしきりに勧誘してきましたが、我々は丁重にお断りしました。
土産屋巡りとオプショナルツアーの勧誘がなければ、いいツアーなんですが、格安なので仕方ありませんね。
オーヤシクタン。2017年05月15日11時47分 返信する -
屋台飯=アジア旅の醍醐味
オーヤシクタンさん
いつもありがとうございます。
アジアで旅行での食、高級レストランももちろん良いのですが、やはり屋台飯ですよね。
チープな椅子とテーブル、無秩序なつめ先のフォーク、空調なんてない蒸し暑い食堂で氷を入れたビール…たまらんです。
お母様のかつてのご自宅近辺を巡られてさぞ懐かしかったことでしょう。
私事ですが、数年前イギリスを訪れ、20年以上前に住んでいた自宅を見てきましたが、全然変わってなく幼心が戻った気分でした。
引き続き懐古旅行、楽しみにしております。
良い旅を!
SalaamRE: 屋台飯=アジア旅の醍醐味
Salaam様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
おっしゃる通りです。
アジアに行ったら屋台飯。
今回はツアーだったので添乗員氏は「あのような所で食べたら危ないです。JTBが行く所は安心大丈夫です。」と言っていました。
腹痛を起こされたら面倒だから、そのような事を言っていたと思うのですが、アジアに行って屋台飯を食べないなんて勿体なさすぎます。
私は自己責任で氷たっぷり激甘コーヒー、カットフルーツを食べていました。
。
麺料理に砂糖を入れる。
ビールには氷。
コンデンスミルク入りの激甘コーヒー。
タイとマレーシアで若干の違いはありますが、この辺りは共通していますよね。
ちょっと、タイの話題になりますが、バンコクでは、行く屋台が決まっていて、そこのトムヤムタレー(ナムサイ)が私のバンコクの味です。
そして、チャーングに氷‥蒸し暑い中、トムヤムの辛さで汗をかきながら飲むチャーングは最高です。
あぁ、また、タイにも行きたくなってきました。
オーヤシクタン。2017年05月15日11時34分 返信する -
感慨深いですね
オーヤシクタンさん、こんばんは!
ご両親様がマレーシア駐在されてたと書いてあったので、どんな様子なのかと興味深く思っていました。
今回の旅行記で拝見出来て私にも感動が伝わって来て親戚のように感慨深く思いました。
今も色あせる事がない素敵なコンドですね。
街の様子の日常が、とっても魅力的です。
ペタリンジャヤに宿泊は、偶然だったのでしょうか?
どちらにせよ、人生のご褒美のような、ご両親様の生き方がここに現れているように思いました。
(お母様のおせち料理に感動した私です)
旅物語、いいですね。
私はJ○Tに嫌気がさしていましたが、考え直しました!
Re: 感慨深いですね
まむーと様、こんばんは。
オーヤシクタンでございます。
父の赴任で母もマレーシアに道連れになり、コンドミニアム「アスタナダマンサラ」に住んでいたのが20年前です。
私は当時、27才でした。
一回も海外に行った事がなかった私が初海外旅行で行ったのがマレーシアなんです。
初海外は悲惨な旅になりました(理由は次回作の前回のあらすじに掲載します)
泊まりは、この章に出たアスタナダマンサラに泊めてもらいました。
母にとっても私にとっても懐かしい場所になります。
実は昨年の秋頃、母がこのツアーを見つけて来て、内容がマレーシア在住中に亡き父と巡った所ばかりだから行ってくると最初は母一人で行くつもりだったのですが、何だかんだでなかなか行けないでいたんです。
年が明けて、私も毎年恒例のアジア放浪旅の計画をたてようと考えていた時、そう言えば母がマレーシアのツアーに行きたいと言っていたのを思い出して、年老いた母一人行かせるのも忍びないし、私もたまにはツアーに参加するのもいいかなと思ったんです。
ツアー内容を改めて見ると、2月限定で宿泊がペタリンジャヤヒルトンだったんです。
このツアー、今も催行していますが、首都クアラルンプールと言いながら、実際に泊まるのはプトラジャヤと言うクアラルンプールからとんでもなく離れている新しく首都機能だけを移した何もない場所なんです。
泊まりがペタリンジャヤヒルトンと見た時、これは父が「行って来い」と言っているような感じがして、速効でツアーを申込みました。
あれは私と母にとって本当にラッキーだったと思います。
そして、買い物や食事に行ったセントーサにも行って、親子二人で「懐かしい」を連発していました。
残り2話です。
その後、滋賀県に行きます。
滋賀県は長浜に行きました。
ご期待下さい。
いつもありがとうございます。
オーヤシクタン。2017年05月14日23時20分 返信する -
お母さまは20年前を懐かしんだことでしょう!
オーヤシクタンさまへ
こんにちは〜
4日目は、早目のチェックインで夕食は自由行動だったようですね。
お母さまが20年前に住んでおられた地を訪ね、さぞ、当時を思い出されたことでしょう。ホテルから車で10分、近くて良かったですね。
駐在員となると、警備付きの豪華なコンドミニアムなんですね〜オジサンには一生無理な生活レベルですね〜(笑)
セントーサの商店街は良い感じですね〜ご夫婦で初めて食事をされたレストランは閉店してしまったようで、お母さまはさぞ残念がっていたことでしょう。
地元民が集まるレストラン(屋台村)は、リーズナブルな価格で、着飾らないで食事ができるのは良いですね〜京都焼臓(謎)のローストチキン飯美味しそう…見ているだけで大量のヨダレがでてきます。
ツアーは、どちらかと言えば軟禁状態に近いものがありますが、オーヤシクタンさんのように外国人が来ない地元のグルメが堪能できたのは羨ましい限りです。
翌日はマラッカ海峡ですね〜続きを楽しみにしています。
BTS
Re: お母さまは20年前を懐かしんだことでしょう!
BTS様、こんにちは。
オーヤシクタンでございます。
マレーシアの旅も後半に入りました。
過密スケジュールの格安ツアーの中で、この日は早い宿入りになりました。
クアラルンプールと言っても中心地までLRTと呼ばれる新交通システムで30分ほどかかるペタリンジャヤと言う郊外の街なんですが、内容の通り、両親が住んでいたコンドミニアムから車で10分の所にあるヒルトンホテルが宿泊地だったので、我々にとっては超ラッキーになりました。
両親の帰国してから、私自身は放浪旅のついでに幾度かアスタナダマンサラやセントーサに行っていますが、母にとっては20年ぶりとなり、3年弱住んでいたアスタナダマンサラを凄く懐かしがっていたのは言うまでもありません。
普段の買い物や、外食文化が根付いているマレーシアでは、朝.昼.夕と旅行記に出て来たような屋台村(マレーシアではグタイコピと言います)に行って食事をするのが日常的なので、両親もよくセントーサのグタイコピで食事をしたそうです。
私にとっても、初海外かあの地なので、懐かしさがこみあげました。
次回はマラッカです。
少しばかりですが鉄分補給もありますのでご期待下さい。
いつも、心の底からありがとうございます。
オーヤシクタン。
2017年05月14日14時50分 返信する -
あぁ、着眼点が被ってしまう…
オーヤシクタンさま
こんばんは。涼しそうな茶畑が…と完全にBTSさまと被ってしまいました。
日本のように平行線でない茶畑もいいですね!傾斜地をうまく利用してアジアらしい風景です。冷涼な気候によく似合う気がします。この中を長距離列車が重連で山越えしてくれると最高なのですが(笑)。
今日ものっけから食べましたね!バイキングはついつい食べちゃいます。放浪旅ならばバイキングに恵まれませんが…昼もしっかり食べましたね。空芯菜にビール…あっ、また被った…
次はいよいよ首都圏でしょうか?楽しみにしています。
とのっちRE: あぁ、着眼点が被ってしまう…
とのっち様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
二月の日本は寒いですが、熱帯のマレーシアは日中、30度を超えるのが当たり前なんですが、このキャメロンハイランドはひんやりとした空気に包まれていました。
茶畑の景観はおもわず「うぉぉ」と声にしそうなほど素晴らしいものでした。
ここにカーブを描きながらか、スイッチバックとかで鉄道が通っているとさらに景観がよくなりますね。
キャメロン山岳鉄道をたちあげてほしいです(笑)。
なかなか泊まれないホテルに泊まっているので、朝食バイキング‥
ここは元をとってやろう!といつもの貧乏魂が炸裂してついつい食べてしまいます。
昼はなにもしなくても添乗員氏についていけばありつけます。
「フロ・メシ・寝る」と言っているような心境です。
ビール飲みたくなりますが、ツアーで行くレストランはボッタクリ価格なので我慢しました。
次はクアラルンプール。
マレーシアの首都に泊まるような事が行程表が書かれていますが、ここに格安ツアーの罠がありまして、実際に泊まるのはペタリンジャヤと言う郊外の街で。
しかし、私と母はここで大正解なんです。
さて、どうしてでしょうか?
それは次回のお楽しみです。
オーヤシクタン。
2017年05月14日07時47分 返信する -
茶畑は癒されますね〜
オーヤシクタンさまへ
おはようございます。
宿泊されたホテルは、標高の高いところにあるんですね〜まさに高原ホテルですね。画像を拝見すると涼しさが伝わってきます。
キャメロンハイランドにあるHIGHLANDS TEAを見た時に一瞬「棚田(千枚田)」かと思いました。茶畑は手入れもされており新緑が綺麗です〜とても癒されます。
以前、情報番組で日本茶・ウーロン茶・紅茶の茶葉は同じで、製造工程が違うだけとと聞いたことがあります。地形にもよりますが、日本の茶畑は横一列に綺麗に並んでいますが、マレーシアの場合はチョッと違いますね。この違いが面白いです。
ランチ美味しそうですね〜空芯菜を食べるとアルコールが欲しくなりますね。オーヤシクタンさんは飲みたくなりませんでしたか?(笑)
確かに東南アジアのお米は炒めるのが美味しいですね〜日本のコメ不足の時にタイ米を食べた経験がありますが、炊いたお米は粘り気が無くボソボソしていた思い出があります。
いよいよ次はマレーシアの首都ですね〜続きを楽しみにしています。
BTSRE: 茶畑は癒されますね〜
BTS様、こんばんは。
オーヤシクタンでございます。
いつもご覧くださいまして誠にありがとうございます。
キャメロンハイランドは標高1500メートルの位置にあります。
熱帯の国なのに、ここは別世界です。
この気候が幸いして、イギリスの植民地時代に紅茶栽培が盛んになりました。
山の斜面一面に広がる紅茶畑は見る価値ありです。
後から改めて写真を見ると、毎日同じようなものばかり食べていますね。
みんな華僑の料理でした。
みんな美味しかったです。
でも、我々日本人は刺身や寿司が一番ですね。
次は、いよいよマレーシアの首都クアラルンプールなんですが、ここに格安ツアーの罠がひそんでおりまして、ホテルがあるのは、ペタリンジャヤという衛星都市なんです。
でもこれが私と母にとって吉となります。
次は、私と母にとって、この旅のメインイベントとなります。
次回もよろしくお願い申し上げます。
オーヤシクタン。2017年05月12日22時50分 返信する -
可愛いオラウータン
オーヤシクタンさまへ
おはようございます。
オラウータンの仕草って可愛いですよね〜私の大好きな動物です。
保護島で飼育されているのでオラウータンにとっては安心かもしれません。
それにしても海水の色がコーラ色ですね〜お世辞にも綺麗とは言えません。(苦笑)
ドクターペッパー派のオジサンとしては、マレーシアのカントリードリンク「Sarsi」は気になりますね〜「サロンパスのような匂いがする」想像するだけでワクワクします。(謎)
マレーシアのトイレの便器が小さく可愛いですね〜大でも小でも命中させるのが難しいそう!(笑)タイと同じで使用後はバケツに溜めてある水を汲んで流すんですね〜手動式水洗トイレですね。
このツアーは、ホテルにチェックインする前に食事をするんですね〜
オジサンは、やはりホテルに着いてから食事をしたいですね〜後のことを気にせずに酒が飲めるので…酒を飲み始めるとトイレが近くなるので、食後のバス移動は心配です。
規則正しい旅行は如何でしょうか〜続きを楽しみにしています。
BTS
RE: 可愛いオラウータン
BTS様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
マレーシアに行くとどういう訳か?
「Sarisi」が飲みたくなります。
本当にサロンパスの匂いがします。
コーラよりメジャーでA&Wと言うハンバーガー屋のドリンクセットで何も言わないと、強制的に「Sarisi」になります。
この「Sarisi」は名前は変わりますが、タイを始めたとした東南アジア諸国、中国・台湾・香港にもあり、日本では沖縄のルートビアがその仲間です。
ちなみに生まれはアメリカだそうです。
ドクターペッパーは初期の手作り時代のルートビアから開発された物で、広い意味ではルートビアの仲間だそうです。(ウキより)。
アジアに行くと‥
サロンパス風味の「Sarisi」。
コンデスミルクの入った激甘コーヒー
ビールに氷を入れる‥
日本では考えられない事が当たり前で、「うんアジアだな」と呟いてしまうのです。
夕食は旅行会社と提携しているレストランに強制連行されます。
宿に入って風呂かシャワーでさっぱりしてから、ビールをキュ〜といきたいのですが、格安ツアーだとそうはならないようです。
レストランにビールがありましたが高いです。
元々イスラム系の国でビールは高いのですが、シンガポールのタイガービールと言う銘柄大瓶が市内のレストランで、だいたい18RM(450円)ぐらいですが、ツアーで行くレストランはどこも30RM(750円)と高い設定です。
ビールをたらふくのんでからのトイレ‥
あのマレー式便器では的が小さくて大変かもしれません。
ただでさえ、ビールをたらふく飲んだあとの放出は多いですからね。
オランウータン。
元々はマレー半島でなく、ボルネオ島に住んでいます。
人間の手によって生息数が激減しています。
自然界でのびのびと生きているのが本来の姿なんですが、今、あの形で保護につとめています。
次は熱帯の地でも別世界。
標高1500メートルの高原リゾートを満喫します。
いつもありがとうございます。
オーヤシクタン。2017年05月11日08時28分 返信する -
ついに動物登場!
オーヤシクタンさま
こんばんは。表紙が珍しく動物でした。だいたい動く無機物ばかりだったので、有機物は珍しい(笑)
ここにきて、船に乗りましたね。マレー国旗翻るモーターボートでしょうか?これが車も載せられる渡し船ならばたぶんそっちが表紙になったでしょう。檻のくんだりは相変わらすです。オランウータンの表情が人にそっくりですね。そして、泣く子も黙る大手のツアーなのに、いつもの放浪にしか見えません。
中華とはひと味違う華僑の料理は、逆にその国の“本場の料理”に思えます。日本では食べられないでしょうね。腹いっぱい感が伝わってきます。
ただいま鉄分補給の途中です。もう一仕事してきます。
とのっちRe: ついに動物登場!
とのっち様、こんばんは。
オーヤシクタンでございます。
ツアーなのに、旅行記の構成はいつもの放浪みたくなっちゃうのは、もう、どうしようにもありません。
実際は、羊飼いを添乗員様に例えると我々は羊です。
案内通りに動いているだけなのですが、何かネタにならないか‥
と、カメラ片手に動いていました。
動物が表紙になるのは、民宿赤坂田のシロちゃん以来なんですが、暴露しますと、あのオランウータンはオブジェなんです。
なので、正式には無機物と言う事になっちゃうのでしょうか。
表紙の写真、乗り物が多いですが、動いている奴を写すのはむずかしいですね。
後でみると、ぶれている事が多いです。
食事はこうしてみると、単なる中華ではなく、華僑の料理‥
その通りですね。
日本人の口に合います。
炒飯は全ての配食で出てきました。
アジア米は炒飯にした方が美味しく食べられます。
お腹すいている時に見ると、拷問に近いものがあります。
今日は鉄分補給ですか?
こちらは、朝からパソコンに向かって、執筆です。
思考回路が低下しているのがわかります。
このマレーシアが残り4話。
青春キップ滋賀県が4話。
伊豆急全線ウォーク後編が2話。
そして、オフ会です。
頑張って執筆していますので、もう少しお待ち下さい。
いつも、ありがとうございます。
オーヤシクタン。
2017年05月10日20時49分 返信する -
まずまず楽しんでおられるようで
オーヤシクタンさん 午前中の演出はかなり笑えました。牢獄!?も。
午前中はげーっというスケジュールでしたが、午後はまあまあ? オランウータンはとても面白そうです。
こんなハードスケジュールでも、ご参加の皆さんは体調も崩さずついていくのがすごいと思います。軟弱なわが家族なら1日でダウンしそう(笑)
RE: まずまず楽しんでおられるようで
ねも様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
格安ツアーにつきものの買い物‥
旅行会社の収益をあげる為に「まぁ仕方ないか‥」とつきあわされるのですが、今の日本人は買いませんよね。
中国人の爆買いが沈静化していますが、昔、日本人も色々と買い物したものです。
見ていると、欧米人はもっとシビアに感じます。
結局、私は「枕」を買ってしまいましたが、マレーシアと言う国は父が仕事で在住した事があり、その時、父はいい思いをさせてもらったと話していたので、少しぐらいはマレーシア経済に貢献しなくては‥と購入に至りました。
さすがに買い物ばかりと言う訳にはいかず、タイ寺院などの見学があり、演出を加えさせて頂きました。
正直、自分でも笑っています。
オランウータン島は、どのツアーにも入っていますね。
旅行会社に払われるリベートが高いのか?
そんな風に勘ぐってしまいました。
この日、ホテルに入ったのは夜8時。
まる半日動き回った事になります。
ツアー馴れしている皆様はシニア層といえ、元気でした。
あのパワー
私も見習わなくては‥
オーヤシクタン。2017年05月10日09時42分 返信する



