イチ・ニ・サン・シー・ニー・ニーさんのクチコミ(123ページ)全2,618件
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投稿日 2019年06月04日
総合評価:3.5
2019年5月に訪問しました。
私はAATkigs社のツアーを現地でのオプションツアーとして申込み参加しました。
サンライズと登山又は麓ツアーとセットのツアーで訪れました。
麓のハイキングコースにはトイレが無いので、センターがトイレ休憩になっており、残念ながら見学できる時間に制限がかかってしまいます。
センターにはパネル展示とアナウンスでの説明が中心で、18分の映画もあります。映画はアボリジニの人たちにウルルの所有権が戻された話で始まりますが、残念ながら全部を見ていたらバスの出発に間に合いません。見たかったです。
又、センターにはカフェやショップも併設されています。
尚、センター内は撮影が禁止です- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 4.0
- 時間が無くて、映画が見られなくて残念!
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多くのベースウォークツアーは、サンライズと登山又は麓ツアーとセットになっています
投稿日 2019年06月04日
総合評価:3.0
2019年5月にツアーに参加しました。
私はAATkigs社のツアーを現地でのオプションツアーとして申込み参加しました。
多くはサンライズと登山又は麓ツアーとセットになっており、前半がサンライズで、後半は登山又は麓ツアーの選択になっています。要は1台のバスで3つのツアーに参加する人たちを載せています。
多分、ベースウォークツアー(麓ツアー)だけに申し込みができるツアーは無いか、有っても割高になるのではと思います。ガイドさんの説明が無く、一人でゆっくり散策するのならHOP ONバスでウルルの麓にくるか、自力でここまで来ることになります。
アボリジニの人たちは文字を持たなかったので、昔から口伝されているアナング族の物語をガイドさんの説明を聞きながら麓をトレッキングします。アボリジニの文化に興味がある人には5つ星です。途中トイレ休憩を兼ねながらウルル-カタジュタ カルチュラルセンターの見学もあります。
嬉しいのはトレッキングを終えてバスニ乗り込むときに冷たいお絞りと冷たい水を提供してくれることです。晩秋の5月でも気持ち良かったので、夏の季節は最高のおもてなしになるでしょう。
又、トイレにはトイレが付いているので安心です。でも揺れるし狭いですよ。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- アボリジニの文化に興味がある人には5つ星です。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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不許可の一番多い理由は強風のようです。不許可の場合はゲートの下に禁止の理由として例えば「強風」とあります。
投稿日 2019年06月04日
総合評価:3.0
2019年5月にツアーに参加して登山にチャレンジしました。
AATkigs社のツアーを現地でのオプションツアーとして申込み参加しました。
ホテルピックアップが6:10頃で、サンライズ会場と言われるバスの駐車場でコーヒーや紅茶等の暖かい飲み物とクッキーが出ました。日本の旅行社から申し込んだ方たちは朝食バッグが渡されて、サンセット会場に行く迄のバスの中かサンセット会場で食べるように言われていましたが、私の見る限り誰も食べる余裕もなく持ちか帰ったようです。
暖かい飲み物は有難いですが、無くても良いと言うのが正直な気持ちです。それで料金がもう少し安くなればありがたいです。
登山については、サンライズ会場からウルル麓に近づいた時と、麓ツアーの途中等でゲートの前を通った時の3回、ゲートの開閉状況を確認しますので3回のチャンスがあります。登山が許可されるか不許可はいろいろな理由があるようですが、不許可の一番多い理由は強風のようです。不許可の場合はゲートの下に禁止の理由として例えば「強風」とあります。
麓ツアーは、ガイドさんがアボリジニに口伝されている物語を交えて説明をしてくれます。
途中ウルル-カタジュタ カルチュラルセンターにもトイレ休憩を兼ねて寄ってくれて自由に見学ができます。中では18分の資料映像を見ることが出来るのですが、他の展示物を見ていると時間が無くて見られないのが残念でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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国際線で入国すると手荷物の受取所で、入って左側のトイレは小さくて混んでいますが、右側のトイレは広くていつも空いています。ご参考に。
投稿日 2019年06月02日
総合評価:3.0
2019年5月に利用しました。
国際線での入国手続きは面接官による手続きと機械による自動化の2種類があります。
日本も、どんどん機械による自動化が進んでおり、自動化での手続きは基本は「入国スタンプ」が無くなりました。「入国スタンプ」が欲しい場合は「5番の機械」を通過すると担当官がいるところに出てスタンプを押してもらえます。今回、私は他の機械を通って一旦入国して「5番窓口」に戻ってスタンプを貰いました。これは「逆流」となり禁止されていますが、「今回だけですよ」と言ってスタンプを貰いました。未だ浸透していないからでしょう。
国際線で入国するとすぐに手荷物の受取所になります。受取所に入って左側のトイレは小さくて混んでいますが、右側のトイレは広くていつも空いています。ご参考に。- 旅行時期
- 2019年05月
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2019年06月01日
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投稿日 2019年06月01日
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綺麗なサンライズは気象条件が合わないと見られないのでしょう。
投稿日 2019年06月01日
総合評価:3.0
019年5月に訪問しました。
サンセットと登山/麓ツアーに参加してサンライズを見ました。
サンライズ会場は結構広くて、いくつかの高台にある柵のある展望台から見る人、下の方で柵の無いところから見る人等、皆夜明け前の暗い時にここぞと思う場所を探してサンライズを待ちます。
私は勝手に、グランドキャニオンのように陽が昇るにつれウルルの山肌の色が刻一刻と変化してくるものと期待していましたが、実際にはそれほどの劇的なものではありませんでした。
綺麗なサンライズやサンセットはなかなか気象条件が合わないと見られないのでしょう。- 旅行時期
- 2019年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 3.0
- 私が期待しすぎました
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- こんなものでしょう
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赤く染まる瞬間は、ほんの一瞬ですので、集合写真でチャンスを逃さないように!
投稿日 2019年06月01日
総合評価:4.0
2019年5月に訪問しました。
カタジュタ観光とウルルのサンセットのツアーに申し込みました。
サンセット会場というのが有って、バスでそこまで行ってサンセットを待ちます。多くのツアーがシャンペンやジュースを飲んで、おつまみを食べながらサンセットを待ちます。会場は殆どが日本人(他のアジア人も?)で、会場の端に外国の方たちが静かに座ってサンセットを待っていました。
日が落ちるのはあっという間です。ウルルがほんの瞬間赤く染まって、すぐに暗くなります。
隣のグループは赤く染まりかけたアルルをバックに集合写真を撮ろうとしていて、赤く染まったウルルを見逃したようです。これはよくあるとのことです。
日が沈んだ後の空が薄くピンクやオレンジと薄い青の層に包まれたウルルも、また違った魅力です。
ウルルは平たんな何もないところにポツンと存在していますので、ウルルのサンセットはいたるところで見ることができます。ツアーの帰りや、アウトバックパイオニアホテルの裏山の展望台やリゾートの中央にある展望台でも見ましたが、やはりサンセット会場の赤ウルルが最高でした。きっと夕陽があたる角度などの複雑な条件が合致しているのでしょう。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 4.0
- 赤く染まった後の暗くなったウルルも、ピンクや青の空の色とマッチして寂し気なウルルも素敵です。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2019年06月01日
総合評価:3.0
2019年5月にチャレンジしました。
実は、登山が許可される確率はかなり低いとのこと。多くは強風が理由とのことでした。麓ではそよ風でも頂上は約8倍の風が吹いているとのことでした。
サンライズと登山のツアーを申し込みました。サンライズを見てウルルの登山口付近に来ると、沢山の登山している人たちが見えました。更にゲートから入っている人たちも見えます。初チャレンジでこれはラッキーと思ったのもつかの間、レンジャーがゲートを閉める姿が見えて「禁止」となりました。その後、麓観光をしながら、ゲートの前を3度通ってゲートの開閉状況を確認しましたが、残念ながら全て「禁止」の状態で登山は出来ませんでした。ゲートのボードの下には禁止の理由として「強風」とありました。
どうしても登山したいとなれば、HOP ONバスで来て、ゲートが開くのをず~っと待つという手段もあります。又は、上記のツアーでゲート前で離脱することも可能のようです。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年06月01日
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ウルルをこの目で見たくて、出来れば登りたくて来ました。エアーズロックに3泊6日での旅行でした。
投稿日 2019年06月01日
ウルル(カタ ジュタ国立公園) / エアーズロック エアーズロック
総合評価:4.0
2019年5月に訪問しました。
ウルルをこの目で見たくて、出来れば登りたくて来ました。エアーズロックに3泊6日での旅行でした。
登山は今年の10月26日まで可能。しかしアボリジニの聖地で彼らは登山をして欲しくないと思っている。複雑な気持ちのままやってきました。
ウルルは300m~400m弱の高さが有りますが、実は地下には6000m位の深さまであるという巨大な1枚岩とのこと。本当に1枚岩なのかどうかはわかりませんが、どこから見てもほぼ同じように見えて、とにかく大きい!遠くからでも何も無い平原にウルルだけがポツンと見え、その存在感は凄いの一言です。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- 広い広いオーストラリアのど真ん中です
- 景観:
- 4.0
- 形状は単純なんですが、不思議な魅力です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 5月でしたからこの程度の人混みだったのでしょう
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投稿日 2019年06月01日
POWER LOUNGE SOUTH (第1旅客ターミナル2F 南ウィング) 羽田
総合評価:3.0
2019年5月に利用しました。
羽田空港の国内線、第一ターミナルにあるクレジットカード会社のラウンジです。
初めての利用でしたが、入室時にクレジットカードと搭乗券の確認が有りました。成田のクレジットカード会社のラウンジでは搭乗券の確認は有りませんでしたが、何の理由なのでしょうかね。
早朝での利用でしたが、コーヒー、紅茶、各種ジュース、それに青汁も有りました。ソフトドリンクは無料です。アルコール関係は見当たらなかったのですが扱いは有るのでしょうかね。
ちょっと薄暗く、私達は旅行から帰ってのゆったり気分には落ち着く雰囲気で最高でしたが、仕事関係で事前準備、事後確認をしたい人にはちょっと暗いのではと余計なことを考えながらコーヒーを飲んでました。- 旅行時期
- 2019年05月
- サービス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 早朝でしたので、空いていました。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- ソフトドリンクは無料です
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ソフトドリンクは無料で、アルコールは最初の1杯のみ無料って、「せこい!」と感じました
投稿日 2019年06月01日
総合評価:3.0
2019年5月に利用しました。
成田空港第2ターミナルにあるクレジットカード会社のラウンジです。
コーヒー、ジュース等のソフトドリンクはフリードリンクですが、ビールやウイスキー等のアルコールは最初の1杯のみ無料で追加は有料とのこと。今回が初めての利用で下戸なのでコーヒーを頂きましたが、「1杯目のみ無料」と聞くと、何か安っぽく感じます。ということで室内も何となく落ち着かない気がしました。- 旅行時期
- 2019年05月
- サービス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夜でしたが結構混んでいました。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 軽食があれば、嬉しいのですが!
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- コーヒーは美味しかったです!
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結局、私のパスポートにはオーストラリアの入出国のスタンプは無く、何の記録も有りません。
投稿日 2019年05月31日
総合評価:3.0
2019年5月に利用しました。
エアーズロックの帰り、アリススプリングスを経てシドニー空港で出国手続きをしました。
到着して一瞬、沢山のショップが大都会らしく眩しく輝いたと思ったら、国際線への乗継は通路を右に曲がったところの狭い所に小さなセキュリティがあります。そこを通って下に行くとバスが待っていて、バス移動です。結構な時間が掛かり、国際線のターミナルに入ると、エアーズロック、アリススプリングスの地方空港から来ると、とんでもなく大きな空港と感じました。
出国手続きは機械化~自動化が進んでおり、担当官との面接も押印も有りません。メルボリンでの入国時も担当官との面接が無かったので押印は有りませんでした。結局私のパスポートにはオーストラリアの入出国のスタンプは無く何の記録も有りません。何となく残念で寂しい気持ちです。
wifiに関してはアリススプリングやエアーズロック空港ではストレス無くバリバリ入りましたが、シドニー空港ではは入ったり切れたりの繰り返しでストレス状態です。ヨーロッパの大都市と同じです。大空港のほうが接続が悪いというのは何故なんでしょうかね。- 旅行時期
- 2019年05月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 流石の大空港ですから
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2019年05月31日
総合評価:3.5
2019年5月に乗換のために利用しました。
メルボルンでオーストラリアでの入国手続きをしましたが、全て機械処理なので簡単でした。
しかし効率が良いのか、悪いのか、システムがうまく回っていない気がしました。
①パスポートを機械に挿入して情報を確認して「チケット」が出てきます。②そして少し離れたところで、「チケット」を挿入して顔の認証をします。③そして手荷物を受け取ってからかなり歩いて長い列で長く待って係りの人に「チケット」と入国書類を渡して入国手続きが完了します。③の手続きだけで30分以上の時間が掛かりました。日本なら3か所に別れている処理を最初の機械で全て完了出来そうに思えます。
日本人のパスポートを入れると日本語での説明や指示となりますので非常にわかりやすく簡単でした。
機械化による自動化が進むことによって日本の入出国と同様にパスポートにスタンプが押されなくなり寂しい感じがします。- 旅行時期
- 2019年05月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- もう少し全体のシステムの流れを改善できると思いますむ
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シーズンオフの4月は、湯元温泉街にはここ以外、お土産屋さんがありませんでした
投稿日 2019年04月26日
総合評価:3.0
2019年4月に購入しました。
奥日光湯本温泉にはあまり名物もお土産屋さんもなく、必然的にここでお土産を買うことになり、羊羹を購入しました。
1本800円。2本セットもなんと1600円でした。少し安くなるかと思いましたが、割引にならないので1本を2つ購入しました。
店内には奥日光の写真が沢山飾られており、四季の美しさを見るのも良いでしょう。
9時に開店なので、店前をうろうろしていましたが、猫がずっと玄関の引き戸の前に座って門番をしていました。余談ですが奥日光湯元温泉には猫が沢山います。飼い猫かノラかは知りませんが、みんなかわいい猫です。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 温泉街の真ん中です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
ちょっと欲張りですが、時間の無い忙しい人には午前中龍王峡散策、午後は日光の観光と日帰りの強行軍も無理ではありません。
投稿日 2019年05月12日
-
テレビで全国の紅葉の特集をしていたのを見て、「龍王峡」を思い出して旅行に来ました。
投稿日 2019年05月12日
総合評価:3.5
2017年11月に訪問しました。
おおるり観光の鬼怒川ホテルに宿泊しました。翌日の午前中にバスで龍王峡の入り口まで連れて行ってくれました。そして2時間~3時間の自由時間があって迎えに来てくれてホテルに戻りました。勿論無料です。
テレビで全国の紅葉の特集をしていたのを見て、「龍王峡」を思い出して旅行に来ました。40数年ぶりの龍王峡でした。
龍王峡には自然研究路案内図やハイキングマップの案内板があり、時間や自分の脚力に相談してハイキングを楽しむことが出来ます。私たちは2時間タップリのハイキングを楽しみましたが、お土産屋さんから下の渓谷迄行って渓谷の紅葉を楽しんで、その後はお土産を選ぶのを楽しんでいる人もいました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- やっぱり紅葉の季節は最高です。新緑も良いけど。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ハイキングする人はあまり多くいません
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東照宮での観光に時間を掛けすぎて二荒山神社参拝・観光に掛ける時間が少なくなったせいか人は少なく落ち着いた神社です。
投稿日 2019年05月10日
-
1mほどの横倒しになっている御神木で中を潜り抜けることが出来るようになっています
投稿日 2019年05月03日





































































