kksydneyさんのクチコミ(270ページ)全5,756件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年06月06日
総合評価:4.0
キャンベラ市街地のすぐ近くの高台の上にこのテレストラアワーが有ります。
見た目にタワーは高くないのですが山の山頂に建設されているのでかなりの高さが実際は有ります。
展望デッキに出ることも可能です。
強風にはくれぐれも注意!
キャンベラの人工的な街並みを一望できる素晴らしいロケーションです!
(すこし市街地が遠いのですが・・・)
キャンベラの全貌を見るには一番おすすめの場所です!- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
建国以来オーストラリアを直接攻撃したのは日本だけなんです・・・
投稿日 2013年06月06日
総合評価:5.0
オーストラリア建国以来携わったすべての戦争についての解説・展示がされている博物館です。
と同時に英霊たちの追悼施設でもあります。
私たち日本人は第二次世界大戦でオーストラリアを攻撃しました。
このことはオーストラリアにとってかなりのインパクトが有った事を思い知らされると同時に度重なるオーストラリア北部の町ダーウイン空襲やシドニー湾に侵入し自沈した日本帝国海軍の特殊潜航艇も海底より引き上げられて展示してあります。
戦後押収した日本のゼロ戦も展示してあります。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年06月06日
総合評価:5.0
オーストラリアのキャンベラはその首都の座を争っていたメルボルンとシドニーの中間地点に新しく造成した完全なる人工都市です。
アメリカ人建築家ウオルター・バーリー・グリフィンの計画・立案で建設されました。
その史上まれにみるこの人工都市の生い立ちをジオラマ模型・映像や音響、写真等を使って説明しているのがこの首都展示館です。
圧巻はキャンベラのジオラマ模型です。
音声ガイドには日本語もあるのでジオラマを見ながら説明される都市計画を分かりやすく
見ることが出来ます。
今のキャンベラは当初のプランの3分の1しか出来上がっていないと言うから驚きです。
オーストラリアの学生も良く遠足で訪れています。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年06月06日
総合評価:5.0
キャンベラの中心に横たわるグリヒィン湖の真正面に位置する巨大な美術館です。
オーストラリアの先住民族アボリジニの作品群から近現代絵画までを広い空間に余すことなく展示してあります。
順路が分かりにくいので館内案内をじっくり見て自分の見たいコーナーに向かいましょう!
美術館の外回りにも現代彫刻が配置されています。
ちなみに此処の駐車場は慢性的に満車です。車の方は要注意!
入場無料になります。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年06月06日
-
投稿日 2013年06月06日
総合評価:4.0
オーストラリア連邦の首都の中枢の国会議事堂!
1988年に誕生したなかなか面白い現代建築です。
お椀を伏せたような形のそのてっぺんに高さ81メートルの国旗掲揚塔が建っています。
そのお椀に見える屋根には芝生がひかれ、お椀の中に議事堂の主要な部分が入っています。
建物の全景を見るのにはかなり離れた所からでは無いと近くではただの人工的な丘に国旗掲揚塔が建っているだけに見えてしまいます。
大理石をふんだんに使って作られた建物内見学ツアーもあるので参加してみてはいかがでしょうか?- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月06日
総合評価:4.0
キャンベラの国会議事堂の真正面に見える山マウントエインズリーその山頂の展望台になります。
整然と作られたキャンベラ市街がこの山頂からだと本当によく見渡せます。
一直線に国会議事堂まで伸びる大道りをほぼ真下に眺めることが出来ます。
公共の交通機関は無いので車で行くしかないのですがキャンベラ市街地の俯瞰はここが一番いい場所です!- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月05日
総合評価:3.0
JR指宿枕崎線で鹿児島から指宿へ、またその逆を移動していると鹿児島湾に忽然とその巨大な石油タンク群が見えてきます。
この巨大な石油タンクは57基あり世界最大級の原油中継備蓄基地と成ってます。
中東地区からの石油の大量輸送による運賃の節減と日本国内に大量貯蔵する事によって原油価格の安定及び供給を目的に1967年(昭和42年)に建設されました。
見学は簡単には出来ませんがその雄姿はJRの車窓からも見て取れます。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月05日
キャプテン クック上陸地公園/ キャプテン クック上陸記念碑 シドニー
総合評価:3.0
18世紀末の話です。
エンデバー号で太平洋を探検していたキャプテン・クックは1770年にオーストラリアの現在のシドニー沖へ到達しました。
そして1770年4月28日現在のシドニーの南部シドニー空港のあるボタニー湾の対岸の地に上陸しました。
今は海岸線に沿って公園になっていて地元の人がバーベキューなんかしています。
散策道もあるので歩いてみるのは如何でしょうか?
公園には上陸記念碑がたっています。
良い所なのですが此処に行くのは公共の交通機関が無いのでTAXIかレンタカーで行くことに・・・- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年06月05日
総合評価:3.0
会津若松は徳川一門の松平家が有名ですが元は戦国の名家葦名氏の拠点でした。
その葦名氏代々の墓が会津若松市内の住宅地のど真ん中に残っています。
初代の佐原義連が文治年間に会津を領して以来、20代の義広が天正17年(1589)に伊達政宗に滅ぼされるまで400年間続いた名門ですが今この寂れた墓地から想像するのは難しいです。
此処にあるのは16代盛氏、17代盛興、18代盛隆の3基の墓で墓の形は3基とも円墳状で高さが3mの大きさを有して頂上には五輪塔が建てられています。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月05日
総合評価:4.0
我が国書院建築史のもっとも初期に建設された本格式の住宅建築で初期書院造の代表的傑作です。
そして2つの面白い様式が混在するしているのも特徴です。
その1つ目の書院の見どころは「義経潜居の間」。
こちらは室町初期の改築で床棚書院の初期の様式を伝えるきわめて古風な遺構です。
もう一つの「後醍醐天皇玉座」の部屋の方は後年豊臣秀吉が花見に際し修理したもので豪華な桃山時代の風格を残した書院になります。
京都の清水寺の舞台みたいに谷に迫り出して建築されてるのも面白いです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月05日
-
投稿日 2013年06月05日
-
投稿日 2013年06月05日
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:3.0
元々は大正12(1923)年築の旧丸井今井百貨店のビルです。
路面電車道に面しており今でもその堂々とした外観は目を引きます。
現在は函館市地域交流まちづくりセンターとして再活用されています。
今後は函館市民や観光客に幅広く利用されることを祈ります。
館内には当時の手動式エレベーターが有り今でも現役です。
一時は廃墟だったらしいのですが近代建築がこのように再活用されて自由に出入りすることが出来るようになってうれしいです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:3.0
アイヌ民族をはじめとする北方民族資料を収蔵・展示してる博物館。
北方領土の開拓資料や函館の開発&発展及び北方漁業の発展に多大なる貢献をした高田屋嘉兵衛に関する資料や古文書も多数収蔵。
嘉兵衛が解決した日露間の危機「ゴローニン事件」(1811年)に関する資料などから、幕末のロシアとの歴史を垣間見れる資料館です。
興味深いのは択捉島出身の日本初期の写真・洋画の先駆者横山松三郎の作品及び関係資料も展示してある事です。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:3.5
この文学館の建物は大正10年(1921年)に第一銀行函館支店として建設されたもので煉瓦と鉄筋コンクリート造りの建物で函館市の景観形成指定建築物となっています。
館内の1階は、井上光晴、亀井勝一郎、久生十蘭、「丹下左膳」の林不忘、「酒は涙か溜息か」の高橋掬太郎ら、函館ゆかりの文学者の自筆原稿や愛用品を展示したスペース。
2階のフロアは石川啄木のコーナーには自筆原稿や復刻版、函館の友人宮崎郁雨に送った手紙等貴重な資料250点が展示してあります。
以前このビルは株式会社ジャックスの社屋として使われてました。
1989年ジャックスが函館市に建物を寄贈したことにより保存活用され今日私たちが見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月04日
-
投稿日 2013年06月04日
-
投稿日 2013年06月04日
総合評価:3.0
民謡「江差追分」や来年には廃止されるJR江差線の話題で全国的に知られる江差のシンボルとも言うべき岩が江差港の沖にあるカゴメ島のふもとにある奇岩『瓶子岩(ヘイシイワ)』です。
この岩には伝説が有って今から500年程の昔に天変地異を予言する老姥がおりある時、姥はひとりの翁から瓶を渡され、教えのとおり瓶を海に投げ捨てたところ江差に鰊が大量に昇ってくるようになり江差の人の飢えを救ったという事です。
伝説はともあれ寂しくこの岩は内海に今も佇んでいます。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0







































