直江兼続の「愛」の前立ての甲冑はここに!
- 3.5
- 旅行時期:2009/12(約16年前)
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by kksydneyさん(非公開)
米沢 クチコミ:2件
上杉神社の横にある帝冠様式のこの博物館は大正12年に上杉神社再建に当り、上杉謙信の使用した品々を主に、直江兼続や名君の誉高い上杉鷹山の遺品を中心に平安時代から江戸時代までの上杉家伝来の甲冑、武具、刀剣、絵画、書跡、仏具、陶磁器、服飾などを収蔵展示する為に稽照殿が建設されました。
建物自体も文化財で設計者は米沢市出身の建築家・伊東忠太です。
国の登録文化財指定を受けています。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/06/06
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