旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Akrさんのトラベラーページ

Akrさんへのコメント一覧(162ページ)全1,619件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 乗り鉄症候群


    Akrさまへ

    おはようございます。

    仙台駅まで見送りに行って、そのまま乗り鉄をしてしまうのは重症ですね。(笑)

    小さな旅ホリデーパスの存在は初めてしりました。別途特急券を買えば新幹線にも

    乗れるのは良いですね〜

    関東からですと泊りがけになるので週末パスになってしまいます。

    仙山線の冬景色は風情があり良いですね〜面白山駅付近(県境)は秘境感があり

    私は好きな区間です。(山寺駅付近も良いですね)

    宮城県と山形県の県境が県庁所在地同士なんて…珍しいですね。

    後編を楽しみにしています。

    BTS
    2017年03月23日08時03分返信する 関連旅行記

    RE: 乗り鉄症候群

    BTS さま

    ご訪問下さいましてありがとうございます。
    ついでに出かけた乗り鉄を旅行記に仕立てあげました。(とのっちさまを見本にしてみました)たまにこういう衝動的な旅に出たりします。もう一種の病気です(笑)なもんですから、いつもクルマの中にリュックを置いてありますし、コンデジだけは肌身離さず持ち歩いています。

    小さな旅ホリデーパスは、過去に何度もお世話になっています。喜多方への日帰りや気仙沼など、18きっぷ期間外には特に強い味方です。
    程なくして、後編もアップ致します。なにぶん、ただ乗ってるだけの乗車記録みたいなものですので、中身が薄いのはご勘弁を…

    なんか、BTSさま、四国に行かれてたのですか?近々、スケールのでかい旅行記がアップされるような気がして今から楽しみにしていますよ〜

    失礼しました!

     -Akr-
    2017年03月23日20時21分 返信する

    RE: RE: 乗り鉄症候群


    Akrさまへ

    こんばんは〜

    返信いただきありがとうございます。

    Akrさまは、いつでも旅ができるように支度されているのは素晴らしいですね。

    後編を楽しみにしています。

    四国の件ですが、2月20日より6泊7日(正確には5泊7日)で四国を一周してきました。

    旅行記はかなり先になりそうです。(申し訳ありません)

    BTS
    2017年03月23日21時25分 返信する
  • こんにちは

    先日は、ご訪問くださり、ありがとうございました。
    まだ、フォートラベルのしくみを掴んでおらず、失礼しました。

    飲み鉄、共感できます。
    実は、夫が乗り鉄です。あまり、出かける機会がないんですが、乗れば飲みます。
    同じですね。
    水上は、普通の電車で行きました。SLに乗りたかったです。
    Akrさんの記事で、楽しませていただきました。
    2017年03月15日14時43分返信する 関連旅行記
  • 青梅鉄道公園!

    Akrさま。

    旅行記読ませていただきました。
    鉄道運賃とビール代、どちらが高くついたでしょうか(笑)

    さて、途中で見慣れた景色が出てきたなあと思ったら、青梅線が出てきて、その後青梅鉄道公園が出てきました。
    実家からも我が家からも車で30分ぐらいあれば行ける場所なので、子供の頃からなじみがあり、今もたまに家族連れで出かけます。断っておきますが車で。あの急坂、よく歩きましたね。そもそも、あんな山の上にあれだけの車両をよく運んだもんだと思います。

    そして、大宮から青梅まで川越線・八高線回りの往復。さぞかし時間がかかったことでしょう。生活圏が近い私には、ここを往復するという発想がありませんでした。灯台下暗しです。

    余談ですが、翌日の旅行記に「いい旅チャレンジ2万キロ」が登場。
    私、会員でした。(トシばれるー)
    2017年03月12日23時37分返信する 関連旅行記

    RE: 青梅鉄道公園!

    Tagucyan さま

    メッセージありがとうございます。
    相方との二人旅は、酒代がかかるので大変です(笑)
    一人だと、夕食時に一杯と帰りの新幹線で飲む位で本当はあまり飲まないんですよ。
    旅のテーマによって飲んだり飲まなかったりですかね。基本、酒好きですケド。

    大宮から青梅の移動は、思いつきです。あとでネットで路線検索すると最短ルートは、埼京線→武蔵野線→中央・青梅線→青梅がヒットします。30分は早いようです。八高線に電車が走っててびっくり。キハ35時代に乗ったきりでしたから(笑)

    青梅鉄道公園も私はまったく知らなくて、相方がどうしてもって要望だったので行ってみた次第です。本当に山の上でびっくりしました。おまけに0系なんかは更に下に降りた所に展示してあって、どうやって運んだんだ?と疑問に思いました。自然に囲まれた良い所でした。

    チャレンジ20000km、会員だったんですね!景品もらえましたか?懐かしい。
    こういうネタ、大歓迎。大好きです。昭和の国鉄ネタ。

    また、この手のネタで盛り上がりましょう(笑)

    失礼しました!

     -Akr-
    2017年03月13日16時57分 返信する
  • 週末きっぷで水郡線踏破

    Akrさまへ

    おはようございます。

    Akrさまは、郡山駅から水郡線に乗られたんですね〜常陸太田支線にも乗られたようで…
    私はいつも水戸から乗ります。(徐々に車内が空くので…常陸太田支線は未乗です)

    水郡線はキハE130で統一されており、まさに車内は電車ですね〜まだキハ110のほうが良いですね。(磐越東線はキハ110ですよね〜)

    週末きっぷは、私も数回使ったことがありますが、別途特急券を買えば新幹線や特急列車に乗れるので甲信越と南東北など広範囲で乗り鉄ができるので便利な切符です。

    帰りは磐越東線の乗り郡山から新幹線で仙台へ、磐越東線も景色は良いですよね〜

    昨日から青春18きっぷ2017春が使用できるようになりました。Akrさまは購入されるのでしょうか?私は近々購入します。

    Akrさまのローカル線の旅を楽しみにしています。

    BTS
    2017年03月02日07時02分返信する 関連旅行記

    もう18きっぷのシーズンになるんですね〜

    BTSさま

    メッセージありがとうございました。
    さもない乗車記をご覧下さいましてありがとうございます。

    私は仙台在住なので、必然的に水郡線は郡山から乗車になりました。
    路線図を見てもかなりの長さなので多少の気負いはありましたが、乗ってみると意外と時間を気にせずに楽しめますよね。

    旅行記内でも触れましたが、最近のJR東の座席はどうも好きになれません。このキハE130もですが、首都圏のE233や地元のE721も然り。固くて、尻の収まりも悪いです。
    私は、キハ110系のロング部分を好んで座ります。座布団がふかふかでクロス席の背もたれ部分に身体を預けられますし。人が少なければロングの方が足を投げ出せますし。景色が良く見えないのが難点ですが…空いてきたらクロス席へ移動とかやっていますね。

    もう春の18きっぷ発売ですか〜?早いですね。私は購入については迷っています。
    行きたいところが東北〜関東でおまけに週末トラベラーなので距離によっては週末パスでしょうかね。あとはヤフオクで2、3枚残っている18きっぷを落札したりしていますね。

    失礼致しました!

    -Akr-

    2017年03月02日08時52分 返信する
  • 私もたまにやらかします

    Akrさま

    こんばんは。
    大阪から帰ってくるときのハプニングを見て、にんまりしてしまいました。

    近年、私も旅の行程を、紙などに書かずに頭の中でだいたいな感じで組むだけで出かけているため、出発したあとで「あれ、1時間ずれてるじゃん」「よく見たら乗り継げないじゃん」という事態が時々発生しております。

    そんなときは動物的なカンでリカバリーしてしまったり、あるいは行程を勝手に変更してしまったり、なんだかんだでうやむやにしてしまうのですが、今回は潰しが効かないところの致命的なミスでしたね… 文字通り、笑って済ませるしかないですね(笑)

    翌日1日の仕事がとても長く感じたのも、経験済みなのでよく分かります。
    ミスをした後ろめたさと、体力的にガタガタなところと。
    2017年03月01日23時40分返信する 関連旅行記

    同志がいらっしゃいましたか…

    Tagucyanさま

    旅行記をご覧くださいましてありがとうございます。
    同じような凡ミスをされているとのことで安心しました(笑)

    この時は、えきねっとで切符を予約したのですが、どうしても帰りの東海道新幹線だけが2席並びで取れず、バラバラの席で抑えていたのですが(この時は、ちゃんと、最終はやぶさに繋がっていました)、その後、臨時ののぞみグリーンを並びでゲット。あまりの嬉しさに到着時刻も良く確認しないで購入。あとは、のぞみに乗るまで全く気付かずという全く以てお恥ずかしいお話でした。

    この旅行以後は、ちゃんと切符は日付、時刻を確認して買う事にしています(当たり前ですが…(笑)

    失礼致しました!

     -Akr-
    2017年03月02日08時38分 返信する
  • 吾妻線

    Akrさま、こんにちは。


    旅行記を拝見させて頂きました。

    大前駅ですが、昭和55年に初めて訪れた時は、クハ77型と言う昔し横須賀線で使用してた1等車の2扉を3扉改造しただけで車内は1等時代の重厚な座席そのままの状態と言う、他車から見てリッチな車輌が連結されて走っており、偶然にもクハ77型に乗車する機会がございました。

    川原湯あたりの風景も靄がかかった幻像的な状態で、列車もソレ相当に乗車率も良かったと記憶しております。

    大前駅も、将来、上田への延長工事が可能な状態で残されており、地元でも期待があったと思います。

    何だか急に近代的になってしまった感が否めません。



    横浜臨海公園

    2017年02月22日15時14分返信する 関連旅行記

    もうローカル線とは呼べないですね

    横浜臨海公園 さま

    メッセージありがとうございます。
    私も久しぶりに訪れたのですが、やはり沿線最大の見せ場がそっくりダム湖へ沈むようです。新線は長いトンネルと超場違いな川原湯温泉駅舎でした。
    もう、むかしの鄙びたローカル線を味わえるのは、終着駅の大前駅くらいでしょうか?

    クハ77、いいですね、羨ましい。
    私は、80系湘南電車にも乗れませんでした。なので保存車両を見ると現役の時に乗りたかったなあといつも思います。
    写真は撮っていませんが、吾妻線にもステンレスの211系が入ってまして、115系も時間の問題なのかなという感じです。どんどん昭和が遠くなりますね。

     -Akr-
    2017年02月22日22時18分 返信する
  • はじめまして

    Akrさま、はじめてメッセージを差し上げます。


    この度は、小生のページに初訪問を賜りまして、誠に有難うございました。

    とのっちさまのページから辿り着きました。

    見ての通り、小生、旅行記上程数は少数ですが、資料としても活用可能な程度に仕上げておりますので、何卒、ご理解の程をお願いします。

    今後とも宜敷くお願いします。



    横浜臨海公園
    2017年02月17日14時57分返信する

    RE: はじめまして

    横浜臨海公園 さま

    メッセージを頂戴しまして、ありがとうございます。
    Akrと申します。
    当方の旅行記をご覧いただきまして恐縮です。乗り鉄旅行記ばかりで内容が偏っており、申し訳ありません。

    幼い頃から鉄道の旅をしてきて、暫くは趣味の世界からは遠ざかっておりましたが、最近は余裕も出来、50を目前として新たな旅を見出した感じがします。
    鉄道の旅を通して、目で見るものや、心で感じること、いろいろな発見をして行きながら人生の後半戦を楽しみたいと考えております。
    なぜか、若い頃よりも鉄道に特化した旅を最近しているようです(笑)

    つたない文章と汚い写真ばかりですが、新しい旅の記録そして過去の撮り溜めた記録も少しずつ公開して行きたいと思いますので今後共、宜しくお願い申し上げます。

    追伸
    横浜臨海公園さまの旅行記、まだ少ししか拝見しておりませんが、タイトルとサムネだけで非常に興味をそそります。ゆっくり読まさせていただきます。

    失礼致しました。
    2017年02月17日18時55分 返信する
  • はじめまして。

    Akrさま

    はじめまして。とのっちと申します。このたびはフォローありがとうございます。

    列車ばかりの旅行記で申し訳ありません…と思ったのですが、旅行記を拝見させていただきあまり謝る必要はないのかなと思いました。若輩者ゆえ、鉄道が元気良かった時代の痕跡を探すのでどうしても「国鉄型」を追う旅行になります。

    雪の中の寝台特急「あけぼの」は見応えがあります。【?】の「今思えば終点まで乗っておけばよかったと後悔」は大いに共感できます。飲み鉄2人旅、同じ趣味の方との旅行もやってみたいとは思いますが、あいにく鉄道趣味が流行りにくいクルマ社会の県だからか、周りにまったくいらっしゃいません。

    普段列車に乗ることがあまりなく、飲みかたなどでたまに乗ると近所でもインチキ旅行記に仕立て上げます。次は近所に貨物列車を見に行く旅行記なので、交通機関すら使っていませんが、よろしければまたご覧ください。

    とのっち
    2017年02月14日20時04分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして。

    とのっち さま。

    はじめまして。
    メッセージをいただき、ありがとうございます。
    こちらこそ、鉄分の強い旅行記ばかりで恐縮です。旅行記というより乗車記が多くなってしまっています。最初、フォートラの先輩トラベラーさんへ失礼の無いように、旅行記の中にさりげなく鉄分を散りばめていこうかと思いましたが、とのっちさまを初め、鉄道系の旅行記が数多く見受けられたので、思い切ってどんどんUPした次第です。

    年も年なので(今年50です)、やはり国鉄時代の車両などが興味の対象になってしまいます。
    「飲み鉄二人旅」でご一緒している友人のてっちゃんも還暦を迎えてなお、精力的に乗り鉄をされています。

    つたない文章と汚い写真ばかりですが、今後共、お付き合いのほど、お願い申し上げます。

    追伸:とのっちさまの長編旅行記「インチキ日本縦断2016」。とっても楽しく拝見しました。つぶやくようなコメントもツボにハマります。
    写真も上手ですね。スマホで撮ったとは思えない作品もあり、当方、「乗り」専業なのでとても関心します。また楽しい旅行記待っています。
    2017年02月14日23時51分 返信する
  • ストライクゾーンに入ってきます

    Akrさま

    はじめまして。
    以前、新着旅行記を見ていてたまたまたどり着きまして、以来旅行記を見させていただいております。

    読んでいますと、「485系」とか「キハ82」とか「キハ22」とか「はまなす」とか、ストライクゾーンにどんどん入ってきます。
    そして今回も「あけぼの」が登場。
    近年は時間がなくて北海道も飛行機で行くことが多いですが、いまのところ最後となっている往復とも鉄道の北海道行きは、行きが「あけぼの」で帰りが「はくつる」でした。
    特に「あけぼの」は羽越線回りだったので青森に着く時間が遅く、朝起きてからも十分楽しめましたね。
    今となってはブルートレインそのものが絶滅してしまいましたから…

    リゾートしらかみには乗ったことがありません。ただし、その元祖となる「ノスタルジックビュートレイン」には乗ったことがあります。その名前を知っている人も今やどれだけいますかね。

    最初の旅行記で「で、なにしに和歌山へ?」というフレーズが出てきましたが、実は私も3週間前関西に出張に行ったとき、少し時間が余ったので和歌山へ往復してきました。最近行ってない、という理由でただ行っただけ。なので、このフレーズを聞いてニヤッとしてしまいました(笑)


    これからもどんな乗り鉄旅が出てくるか楽しみにしています。
    2017年02月12日23時26分返信する 関連旅行記

    感想をいただき、恐縮です。

    Tagucyanさま

    いつも、しがない旅行記をご覧いただきましてありがとうございます。おまけにメッセージまでいただくとは感謝です。

    ストライクゾーンとは、ありがたいです。
    私の「鉄」への入口は、7歳の時に両親に連れられ東京・立川に住む親戚を訪ねた旅行でした。仙台駅から特急ひばりに乗せられ、東京からオレンジの中央快速。都心を行き来するカラフルな電車。仙台では見たこともない青い電気機関車。子供ながら衝撃を受けました。

    大人になってからは仕事中心で趣味どころではなくなり、暫く遠ざかっていましたが、五十路を目前にして再び、「鉄の道」へと目覚めました。私にとっての鉄道趣味のストライクゾーンといえば、やはり「国鉄時代の車両」なんですね。

    もう乗りたくても乗る対象が激減して来ていますし、ここ数年は、あけぼの、北斗星、はまなすといった往年の夜行列車が次々と姿を消して行き、寂しい限りで、なんとか記録として残したいと思い、PC内からデータを引っ張りだして来て、この場をお借りして当時の乗車記録を公開するに至ったわけです。

    Tagucyanさまの旅行記の京都周辺の鉄道に乗り歩くシリーズ、大変興味深く拝見させていただきました。特に京阪京津線の地下鉄から山越えそして路面電車へ。乗ってみたくなりました。私も京都が大好きなんですが、比叡や蔵馬といった地区は未だ未開の地なのでいつか訪問してみようと思いました。

    私もまた少しづつ、旅行記をアップしていこうと思います。
    宜しくお願い致します。

    ありがとうございました!

    2017年02月13日08時24分 返信する

Akrさん

Akrさん 写真

0国・地域渡航

40都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

Akrさんにとって旅行とは

オンからオフへ。オフからオンへ。
削って削って消耗しちゃった魂の休養です。

自分を客観的にみた第一印象

動くまでは石橋を叩きすぎるが、いざ、動き出すと風の吹くままに流されます。
いわゆる取り越し苦労な人生。

大好きな場所

京都

大好きな理由

たぶん一生かかってもすべての神社仏閣を拝むことはできないでしょう。
それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

行ってみたい場所

最北端や最南端など「果てのイメージ」が着いた場所、駅など。

現在0の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在40都道府県に訪問しています