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Akrさんへのコメント一覧(141ページ)全1,624件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 即興にしては抜け目のない行動

    Akrさま
    こんにちは。

    超絶オフ会、3人目の旅行記を拝見させていただきました。
    といっても、まだオフ会は始まってませんが(笑)

    最初、いきなり東西線の車内が出てきて… 3日前に乗ったばかりでございます。

    遊ぶためなら手段を選ばず。基本ですね(笑) こういう場合、仕事ではなかなか思い浮かばない悪知恵が、どんどん思い浮かびますよね。

    即興にしては、スムーズですよね。普段からこういうのに慣れていると、思いつきでも、まるでずっと前から予定していたような行動ができるものです。
    間合い運用のE6系がくっついたはやぶさ(「赤ぶさ」っていうんですね。使わせていただきます)、E4系、抜け目ないです。

    続編の更新、とのっちさんとどっちが早いでしょう(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年04月07日15時49分返信する 関連旅行記

    第1部はオフ会と関係ない内容になってしまいました。

    Tagucyanさま

    おはようございます。
    コメントをいただき、ありがとうございます。

    いきなりオフ会のお誘いが来たので私もびっくりしました。でも一度は参加してみたかったので楽しみにしていました。

    Tagucyanさま、仙台へいらしたのですか?もしかして野球絡みとか。最近、身近な人が仙台へ来ていますね。地元としては嬉しい限りです。

    今回は出発当日の予定がなかなか決まらず、新幹線のきっぷも取れずにいました。夕方まで仕事の予定でしたので最悪は18時半のはやぶさに乗れば21時に長野に着きますので普通に直行しようと思っていましたが、午前中で上がれることになったので早速、時刻表をめくりながら行程を考えました。でもわずかな時間ですのでどこかへ行くことも出来ずに、そこで思いついたのが「E4系に乗る」でした。「赤ぶさ」は偶然です。えきねっとではやぶさの空席を見ていたら、2列+2列のシートマップが出てるではないですか。「これはネタになる」と確信して席を取りました。結果、私らしい旅行記になったのかなと思います(笑)

    次回は、”本題”のオフ会の模様をお送りします。
    私は旅行記のアップが遅い(ほぼ1週間に1本)なので、おそらく、とのっちさまのほうが先に上がるのではないでしょうか。

    また、ご覧下さいませ。

    -Akr-

    2019年04月08日08時37分 返信する
  • JR東日本の列車のシートピッチについて

    Akrさん、立て続けですがコメント申し上げます。
    リゾートみのり、まさに飲むための設計された車両とは秀逸を越えて都都逸(意味不明)といった例えではないでしょうか。
    私も恥ずかしながら、2017年に乗って車内販売員からミックスナッツと缶の白ワインで旅の成功を祝ったものです。
    (缶のワインってまずいって噂でしたけど、そこまで缶の臭いがするかというわけでなくて、純粋に辛口であっさりした白ワインでしたが、産地は確か山梨県、そこは地元山形から仕入れないんだなあと思いましたけれども。)
    シートピッチは本当にゆったりして、快速最上川でたちっぱでかぶりついていたので有り難かったです。
    シートピッチ1200ミリというと、リゾートしらかみやあすなろなどのHB-E300もそうで、指定料金520円で乗れるのがいいですね。
    今度きらきらうえつが海里に変わるのは国鉄車両好きにとって残念であるし、またHB-E300かよ、JRのリゾート列車も見てくれが統一されて面白くないなあ、これもコストカットかよと、ついぼやいてしまいますが、シートピッチが970から1200に変わるので発展的解消と思うしかないですね。
    まあ、最も乗り特なのは「やまどり」だと思います。
    あちらは3列シートだし、ピッチも1200ミリだし。
    そう考えますと、どこぞのひたちやあずさ、izuクレイルの4列グリーン車はぼったくりのように思えて仕方ないですね。
    (乗ったこともないのに文句をいってすみません)
    2019年04月07日13時36分返信する 関連旅行記

    リゾートみのりの座席は良かったです。

    毛利慎太朗さま

    続けての書き込み、ありがとうございます。

    リゾートみのり。良かったです。快速なので指定席料金だけで乗れますし、車販まである。乗り合わせているのが100%観光客なので、堂々と酒が飲める(笑)
    シートピッチは広かったですね。だいたい2人がけの席を回転させて向かい合わせにすると窮屈になりますが、これだけのピッチがあると足元も余裕で窓側の席から隣席によけてもらわなくても通路に出れます。まあ、普通の一般車ならこうはいかないでしょうね。E721なんかの椅子を見ると良くわかります。まだ701のロングのほうが座り心地良いです。

    最近の車両は、普通車の椅子のグレードが上がっていますので、4列グリーンはそれほどプレミアム感はないですね。ひたちやあずさは普通車もグリーン車も一緒です(笑)まだ651の3列グリーンのほうがいいと思います。

    国鉄型がどんどん無くなって行きますね。485の定期営業列車が消滅したときはショックでしたね。国鉄車両で育ってきた世代としては寂しい限りです。

    終始、鉄ネタですみません。

    それでは。

    -Akr-
    2019年04月07日23時41分 返信する
  • 恐らく、初コメント投稿。

    Akrさん、こんにちは。
    遅らばせながら四国制覇おめでとうございます。
    私も四国は2012年3月にいってきましたが、そのときは往復サンライズ+特急+なんごくエクスプレス(JRバス)を使い松山と高知を巡ってきました。
    主に両都市の路面電車にのりたくい&高知城と松山城の天守閣をみたくて、この方法を使いましたが、それを上回るJR使いで、鉄分が濃いです。
    特に意味もなくマリンライナーに乗る&高松での40分をことでんの乗り鉄に使うとは、さすが乗り鉄の鏡です。
    私だったら、ことでんで栗林公園にいって庭園観賞して、マリンライナーのグリーン車でかえってるかもしれませんね。
    それにしても、行き帰りにフェリーを使われるとは、オーヤンシクタンさん、BTSさんの両巨匠に一歩近づかれましたね。
    舞子行きのバスに予約が必要だったとは、きっと神様からから「旅はバスから離れろ」というお告げというか、Akrさんご自身はバス業界に身を置かれながらもなんというか皮肉というか、奇妙な運命を感じざるを得ません。
    まあ、そうでなくても仙台のかたはバスというと福島や山形へ行くあの予約不要のバスを想像しますもんね。
    山形線なんか富士交通が参入してた頃は小倉-天神(一時期100往復近くあった)に匹敵するくらい本数が多かったそうじゃないですか。
    (いまでも休日65往復くらいあるかな。)
    すきっぷ片道2000円は魅力的ですね、ただ定時運行制がやや心配ですが、帰りの新幹線に間に合ったことを考えるとありかなと思ってしまう次第ですね。
    最後に、今回入られなかった道後温泉の本館について一言申し上げますが、温泉はかけ流しなのですが、塩素消毒されてるのはやや残念です(あんま塩素の臭いは気になりませんでした)
    でも、温度は20度から55度のお湯をブレンドしているので42度に管理されているので入り応えはありましたね。
    2019年04月07日10時42分返信する 関連旅行記

    コメントありがとうございます。

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。
    今回は書き込みをいただきありがとうございます。そしてさもない旅行記をご覧下さいまして恐縮です。

    私の場合は、「鉄」メインで旅行記を作成しています。もともと仕事柄、全国の観光地はほとんど訪ねており(仕事ですが・・・)、今回の四国も名だたる名所はすべて行っておりました。ただ、鉄道での四国はゼロからのスタートでしたので、効率よく2日で回るためにあのルートにしました。本当はサンライズに乗りたかったのですが年末ということもあり、10時打ちであえなく撃沈。その後何度も窓口へ通うも願いは叶わずでした。
    でも、オレンジフェリー、良かったです。夜行列車のない現代ではフェリーは貴重で安価な移動手段ですね。

    徳島〜神戸の高速バスは本当に何も調べずに行ったらまさかの予約制。距離も短いし、高頻度運転だったので自由乗車制と勝手に思い込んでしまいました。でも、お陰で南海フェリーにも乗れたので結果オーライでした。

    温泉入ったり、うまいもの食べたりという旅行記ではないし、ほとんど電車と車窓の写真しか出てこない私の旅行記ですが、またご覧いただければ嬉しいです。

    ありがとうございました!

    -Akr-
    2019年04月07日23時28分 返信する
  • 緊急招集!

    Akrさま

    こんにちは。すばらしい雪見酒。

    出ました「リゾートみのり」。いいなぁ乗り放題。新庄降りたかったな…(笑)「つばさ」課金作戦は成功しましたね~クラシックが山形で買えるのはいいですね…改札出られるのはすばらしいことです。しつこいようですが…

    おっしゃるとおり、新庄駅は段差のない1面5線ですね。写真を撮ろうと思って歩きまわると結構大変でした。「リゾートみのり」は中間の“□⊿”も含めてキハ48ですね(笑)。抜群のシートピッチをおごり、前面展望も見れて520円はお買い得です。鉄道好きでなくても、酒飲みながら雪見ができて、喜ばれたことでしょう。

    1979年の写真は車両もですが、広い構内がいかにも国鉄という感じでいいですね。東北新幹線の開業前ですね~調子に乗って「あぁ、そういえば…」のようにED75や485系が出てくると悶絶します。これだけ食って、最後にカツ丼食って帰る、Akrさまの旅行記の最後の1枚はオチ専用になりつつある気がします。次はいよいよアレでしょうか?

    とのっち
    2019年03月31日10時07分返信する 関連旅行記

    今回のみのりは2号車減車でした。

    とのっちさま

    こんにちは。いつもありがとうございます。

    えっと、新庄で降りられない、改札を出られないということはアレですね。
    大回り乗車やってたんですか!仙台の大回りは、首都圏と違い、ラッチ内での過ごし方と乗り換え列車の待ち時間がネックとなりますね。駅ナカが充実した駅はたぶん東北では無いと思います。

    みのりは、普段は3両で中間車に原型キハの先頭車が挟まっており、愛でる会ネタ的には最高なのですが、今回は季節減車で2両なので中間先頭車はなしでした。もう1両の2号車はこの日、風っこストーブ女川号に駆り出され、風っこ車両とペアを組んでいましたね。これも乗ってみたかったです。1979年のキハ写真は完全にそっち系の需要を見込んであえて掲載しました。そのうち1本また旅行記作る予定です。スキャン作業が手間なのですが・・・頑張ります。

    仰るとおり、最近は旅行記の最後の1枚の写真でオチを作る傾向にありますね。
    次作は・・・やはりアレでしょうね。合流前になにしてきたかカミングアウトします(笑)ご期待くださいませ。

    それでは。

    -Akr-
    2019年03月31日14時47分 返信する
  • 雪見、

    Akrさま
    こんばんは

    雪見しながらのひたすら飲んだ食った旅の続編を拝見しました。

    山形新幹線、山形までは何回か乗ったことがありますが、新庄までは開業直後に1度乗ったきり。私も山形ですいてしまうんだろうという読みをするところですが、大石田駅でドッと減るというのはイメージなかったですね。
    また、同じ盆地の中なのに、山形市内と村山ぐらいから先で、ずいぶんと雪の量が変わるんですね。その土地に精通していないヨソ者は、一様に考えてしまいがちです。

    リゾートみのり号、内装や見た目はハイブリッド車両であるリゾートしらかみなどと同じですが、タネ車はタラコちゃんですか。加速とかはどうでしたか。まあ、今回はメンバー的に、そんな話をしても・・・ というところかも知れませんが(笑)

    それにしても次から次へと飲み物とおつまみが出てきますね。底なしですね(笑)
    それでも雪を見ながらですと、どんどん進んでしまうんでしょうね。
    シンカンセンカタイアイス。私も愛食してましたが、これ何でみんな半角で書くんでしょうね(笑)

    最後カツ丼。恐れ入りました。別腹ですか。

    ---
    Tagucyan 
    2019年03月31日00時06分返信する 関連旅行記

    つい手が滑りました

    Akrさま

    みなさまのひたすら飲み食いする姿に感心してしまい、
    題名を入力している途中で手が滑ってしまいました(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年03月31日00時12分 返信する

    最高の雪見酒となりました。

    Tagucyanさま

    こんにちは。いつもご覧いただきありがとうございます。

    新幹線で飲む作戦は成功でした。ただ、意外と山形から乗る人が多くてびっくりしました。でも、そのほとんどが外国人観光客でした。やはり蔵王の樹氷や銀山温泉なんかは人気が高そうです。大石田は銀山温泉の玄関口ですが、大量下車したのはびっくりです。意外な所で山形新幹線の末端区間の繁盛ぶりを拝見しました。

    リゾートみのりは、先代のリゾートしらかみとほぼ同じ造りですね。たしか、くまげら編成がハイブリットではない、まだキハ48系列だったような。
    エンジンは換装済みなのでパワフルな走りでした。タネ車のキハはネタです(笑)
    また古い写真で旅行記1本作ってみようかな。

    シンカンセンカタイアイスが半角なのは私も謎ですね。本当に硬いんですよね、あれ。でも濃厚で美味いし、車内は乾燥するからアイスや冷凍みかん(これも古っ)が美味しいんですよね。

    かつ丼。。。
    とのっちさまにも言われましたが、最近は旅行記最後の1枚がオチになりつつあります(笑)

    それでは!

    -Akr-
    2019年03月31日14時04分 返信する
  • 飲み鉄メンバー定着してきましたね!

    Akrさま

    こんばんは。車内かんぱ~い!楽しそうですね~

    乗り放題で「リゾートみのり」はすばらしい。山形でソバ食べて観光列車とはきっぷを有効活用されていますね~721系は酒が飲めるんですよね…(ここ重要)やっぱり仙山線に30分乗ると雪、ってのは定番なんでしょうか?ちょっと思い当たるフシのありそうな旅行記を近々投稿させていただきます(笑)。

    山形市内では循環バスで市内観光、さすがです。だいたい参加者も乗り物好きの方々ばかりでしょうから、こういうルートも成立するのでしょう。私のイメージも盆地は701系、板谷峠は719系です。軽すぎて粘着力が稼げないのか、単に混雑区間にロング車を回したいのか…奥羽本線はいつも混んでる気がします。だから「つばさ」の特急券が「席料」になるのですね~その解釈は間違っていないと思います。

    「リゾートみのり」楽しみです。4人だと雪景色をつまみに盛り上がりますね~

    とのっち
    2019年03月20日22時11分返信する 関連旅行記

    最近、私のまわりでは乗って飲む旅が流行の兆しです。

    とのっちさま

    こんにちは。いつも書き込みありがとうございます。

    そういえば、他の方の旅行記は見てませんが、とのっちさま、なんかこっちに来てません?(笑)

    さて、最近はすっかり仲間を連れ立っての飲み鉄が定着化しております。「鉄道に乗って酒を飲む」というジャンルが認知されて来て嬉しい限りです。
    今回は、せっかくだからボックス席100%の仙山線で決めました。山あいに進みますから雪見酒も可能ですし。結果、好評でした。

    バス好きのメンツも居るのでさりげなく乗りバスも交え、参加者全員が楽しめる内容にしました。山形からは新庄ゆきですと100%の確率で701に当たるのでここを回避すべく新幹線にしてみました。これなら飲む環境100%の電車ですので安心です。

    後半も乗って飲むだけの旅が続きますが、最後にこの旅のメイン、リゾートみのりが登場しますのでご期待下さい。

    今週末はまた、出かけます。
    雪がまた残っているか微妙なエリアに行きます。
    だれかに「行け」と言われた気がする(笑)

    それでは!

    -Akr-
    2019年03月21日12時13分 返信する
  • 朝酒&雪見酒!

    Akrさまへ

    おはようございます。
    仙山線車内で朝酒ですか~盛り上がっていますね。しかも雪見で一杯、なんて贅沢な旅なんでしょうか。羨ましい限りです。朝から日本酒を飲む方もいらっしゃるんですね。私も旅先で朝酒をしますが、殆ど風呂上りのビールでしょうか。

    ランチまでの時間潰しに無料の展望台へ上がったり、ワンコインバスで山形市内を回るところはナイス幹事ですね。飲兵衛たちは、飲食にはお金を使いますが、見学は意外としないし、したとしても費用はあまりかけないですよね。

    ランチは、山形県内陸部で食べられる「板そば」ですね。画像を見る限り、コシと喉越しが良さそうですね。私は25年ほど前に村山市のそば街道で「板そば」を食べたことがあります。蕎麦がうどんのように太く、2人前を注文しましたが、腹がパンパンになりました。

    懐かしい!ドムドムバーガーありましたね。(私は食べたことはありません)
    現在、関東では千葉県3店舗、東京都3店舗、神奈川県4店舗しかありません。

    この後は新幹線で移動し、「リゾートみのり」で大宴会ですね。(笑)
    続きを楽しみにしています。

    BTS
    2019年03月18日08時20分返信する 関連旅行記

    列車で朝酒たまりません(笑)

    BTSさま

    おはようございます。Akrでございます。
    今回も早速ご覧いただきありがとうございます。

    第1回が好評だったのか、みんなノリがいいです。誘ったら即決でした。
    朝の8時から車内宴はドン引きされるかもしれませんが、我々もサービス業に従事する者として節度は守って飲んでいます。日本酒を飲んでた彼はかなり強いです。私なら朝から日本酒なら午後はダウンでしょう(笑)でも列車で朝酒、最高です。たまりません(笑)

    山形市内オプショナルツアーは、近場で済ましました。本格的な観光は仕事で行ってますから、乗りバスなんかはみな楽しいみたいです。
    板そばはコシが強いので少量でもお腹いっぱいになります。はじめ、ひとり6山頼もうと思ったのですが、3人で12山シェアして正解でしたね。

    ドムドム、わかっていただいてありがとうございます。一応、全国展開なんですがめっきり店舗数を減らしました。ハンバーガーも結構おいしいんです。

    さて、飲むために特急券を買う(笑)
    次回は新幹線宴&今回の旅のメイン、リゾートみのりが登場します。

    次作までお待ちください。

    失礼しました。

    -Akr-
    2019年03月18日08時46分 返信する
  • きっかけが似ている

    Akrさま
    こんばんは。

    えきねっとを見ていたら、あらら空席がある、取ってしまえ。
    これ、私が昨年11月に「リゾートふるさと」で篠ノ井線と大糸線に乗りに行ったときと同じパターンです(笑)
    一昔前までなら、みどりの窓口で「こいつマニアだな」とか駅員に思われながら調べてもらわないと分からなかったことが、今やパソコンやスマホで気ままにできる便利な時代になりました。

    仙石線、山形市内のミニバス、このあと出てくるリゾートみのり、メンバーのみなさんよくついてきますね。これだと、エスコート役としては楽ですね(←見た目だけですが)。私ですら、家族旅行の時はそれなりに気を使うのに...

    それにしても、雪少ないですね。作並や山寺など、もっと豪雪のイメージがありますけどね。まあ、ないよりはあった方が、雪見酒としては満足してもらえるとは思いますが。

    続編も楽しみにしております。

    ---
    Tagucyan
    2019年03月17日22時39分返信する 関連旅行記

    きっぷが取れたから旅に出るスタイルです

    Tagucyanさま

    おはようございます。
    早速ご覧下さいましてありがとうございます。

    そうですね。私も昔から「きっぷが取れたら旅をする」というスタイルでした。
    今回はご覧のように”飲む”連中なもので、出来るなら気兼ねなく飲める環境の列車がいいなと思っていまして、たまたま空いていたのが、リゾートみのりでした。いまは家に居ながらきっぷが買えるんですから便利になったものです。

    ただし、午後の上りだったので、午後までに新庄に入れればいい行程だったので近場で済まそうと思い、行先を山形にしました。メンツにはバス好きな者も居ましたので乗りバスは好評でしたね。

    目的は「雪見酒」だったのですが、例年と比べると雪が少ないですね。山形市内も道路が見えている状態で、ここ数年ない暖冬ですね。

    タイトルのリゾートみのりは後編の最後で出てきます。
    それでは!!

    -Akr-
    2019年03月18日08時35分 返信する
  • 出没!仙台の飲兵衛3人衆

    Akrさまへ

    おはようございます。
    気の合った人との旅は良いですよね。
    早速、お約束の車内宴、しかもAkrさまがE721系の運用解析をして見事にボック席をキープ、素晴らしいです。(拍手)

    「福島W(ダブル)きっぷ」は格安で使い勝手が良いですね。これで缶ビール(350ml)4本分を捻出することができましたね。(笑)

    私は土湯温泉は行ったことがありませんが、温泉情緒が漂いますね。
    観光案内所には各旅館の日帰り入浴の情報が掲載されているのは観光客にとって有難いと思います。そして、道路が凍結しているから旅館の送迎がバス停まで来るのもポイントが高いですね。本来の「おもてなし」ですね。

    日帰りプランも3500円と格安で、宴が終わって畳の上でゴロンとできるのも日帰りプランの長所ですね。皆さんお疲れのようですね。

    飯坂線の7000系は、あと1編成しか残っていないんですね。オジサンが数十年前に乗ったときは7000系オンリーでした。1000系も各地の私鉄で第二の人生を送っています。いつか阿武隈急行と合わせて乗りに行きたいと思っています。

    福島駅で寿司や海鮮丼を召し上がっていましたが、茶色のビンが並んで無いのには驚きました。(笑)そして、仙台へ着くとAkrさまは、飲み会なんですね。お忙しい方ですね。

    BTS
    2019年03月11日08時20分返信する 関連旅行記

    このメンツでの旅が最近の定番。

    BTSさま

    おはようございます。
    いつもご覧下さいまして、ありがとうございます。

    前回、気仙沼BRTのメンツがまた行きたいというので第2回が実現しました。
    そして前回は初っ端から701系のロングシートに乗せてしまったので前回の反省を踏まえて、運用を調べ、E721系に乗せました。やはり飲むならボックスに限りますね。

    Wきっぷは大変お得です。ほかに郡山や会津若松、一ノ関などバリエーション豊富です。
    旅館も安かったので今回は旅費が飲み代入れても1万かかりませんでした。
    土湯温泉は、福島市の西の山あいにあって、川沿いに旅館が並ぶなかなか雰囲気が良い温泉ですよ。一度、足を運ばれてみて下さい。
    私たちがお世話になった、向瀧旅館は暖かいおもてなしの宿でした。バス停から旅館が見えるのに迎えの車を出してもらうとはびっくりです。こういうちょっとした気遣いって大事ですね。

    福島では照井の円盤餃子が食べられずに寿司に化けました。お酒が並んでいないのは、単純に飲み疲れでしょう(笑)

    飯坂電車の7000系は残り1編成。
    あっという間に1000系だらけになってしまいました。あの中間車改造の先頭車のスパっと切り落としたような前面マスクが良かったのですが。ちなみに阿武隈急行にもついに新車が入ります。JR東日本のE721系と同じ仕様です。しなの鉄道の新型車もE129系と同仕様ですよね。メンテの関係なのでしょうか。阿武急もしな鉄もJR線への直通運転もしているのでJRと同じ車両にしたのでしょう。

    なかなか充実した日帰り旅でした。この後の飲み会が疲れました。最終の地下鉄で帰宅しました(笑)

    次回も飲み鉄旅をします。

    失礼しました!

    -Akr-
    2019年03月11日08時57分 返信する
  • 流行語がつぎつぎと…

    Akrさま

    こんばんは。“ふつうの旅行記”が普通ではない目線で描かれているので(ほめ言葉です)、何度もクスっとしてしまいました。

    石のようなクロス…721系の運用をせっかく調べたのに…グループならやっぱり顔を向い合せてほかの客と隔離空間を作った方が飲めますね。「乗ったら飲むよ」「飲むなら乗ろう」、酒も車も売れない時代ですが、乗っても乗れる電車はオフの日にふさわしいです。月末に職場で18きっぷを使ってみようツアーをやるのですが、JR九州お得意の「木のようなロング」(というか薄い布を木に張り付けただけの席)に当たらないように段取り調整をしたいと思います。

    土湯温泉は不勉強ではじめて伺いました。鈍行(割引きっぷ)と路線バスの乗り継ぎは、それなりの選抜メンバーなのでしょう(笑)。食事して、ゆっくり風呂に入って(裸はテロです)、ゆっくり休んで…

    去年の9月に「週末パス」で私鉄ばっかり乗るため…じゃなかった、新潟の飲みかたに出席するために飯坂電車乗りました。1000系だったので置き換え前ギリギリセーフでした。ちょっとそのあとの都合上飯坂温泉滞在時間2分でしたが、20~30年前のターミナルのようでした。一応電気で光るので電光掲示でしょうが、ひらがな表記といい書体といい味がありますね~次はゆっくり行きたいです。

    19時半集合だろうと思っていたら最後のオチが…最後までクスっとなってしまう旅行記でした。お約束の701系もちゃんと出てきましたし…

    とのっち
    2019年03月10日23時40分返信する 関連旅行記

    同行者がどんどん組合員になって行きます(笑)

    とのっちさま

    おはようございます。
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    普通の旅をしても、写真撮って編集すると「いつもの旅行記」みたいな流れになってしまいます(笑)

    前回、このメンツで朝から701に乗せてしまったので今回はセミクロスの電車を狙いました。あの椅子だけはいただけないのですがロングで飲むよりはマシですので。
    職場メンツと行く18きっぷの旅。いいですね。今回のメンツも全員同じ会社ですが、たぶん数か月前までは「鉄分ゼロ」だったのに今や「今度、どこの列車乗りますか?」にまでなってしまって居ります。催眠商法で組合員を増やすことに成功です(笑)

    土湯温泉は、全国的にはマイナーかと思いますよ。東北民ならだいたい分かります。
    どうしても有名どころですと飯坂、鳴子、東山とかでしょうか。なかなか雰囲気が良い温泉です。メンツにバス好きがいるので路線バスで行ける場所にしたというのもあります。

    飯坂電車の7000も残り1編成です。
    乗り納めならお早めに。地方の民鉄も世代交代の時期なのですね。

    また次回も飲み鉄旅をします。列車で雪見酒がしたいと言われたもので(笑)
    「乗る、乗るアンド飲む」になります。

    それでは。

    -Akr-
    2019年03月11日08時40分 返信する

Akrさん

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Akrさんにとって旅行とは

オンからオフへ。オフからオンへ。
削って削って消耗しちゃった魂の休養です。

自分を客観的にみた第一印象

動くまでは石橋を叩きすぎるが、いざ、動き出すと風の吹くままに流されます。
いわゆる取り越し苦労な人生。

大好きな場所

京都

大好きな理由

たぶん一生かかってもすべての神社仏閣を拝むことはできないでしょう。
それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

行ってみたい場所

最北端や最南端など「果てのイメージ」が着いた場所、駅など。

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