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Akrさんのトラベラーページ

Akrさんへのコメント一覧(138ページ)全1,624件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 私は誰?ここは何処?

    Akrさまへ

    おはようございます。
    遠路より横浜へお越しになったのに、こちらの都合でお会いできなくて申し訳ありませんでした。

    横浜へ行く前に若き頃の思い出が詰まった保谷市へ行ったんですね。三十数年も過ぎると町並みや駅は大きく変わりますよね。浦島太郎状態になる気持ちが分かります。人間の記憶って素晴らしいもので、その場へ行くと当時の建物や風景を瞬時に思い出すんですよね。今でもアパートが残っていて良かったですね。このアパートがAkrさまの社会人になるための原点ではないでしょうか。

    この後、オーヤシクタンさまとお会いするまで若干時間が空いているようですね。下り列車に乗ってどちらへ向かうのでしょうか、続きを楽しみにしています。

    BTS
    2019年06月03日07時35分返信する 関連旅行記

    目指すは崎陽軒のシウマイ

    BTSさま

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。

    あの時は、前日にお電話までいただいて恐縮です。
    そして崎陽軒の売店の詳細な情報まで。やはり横浜といえば鉄道組合の重鎮である、BTSさま、オーヤシクタンさまにアドバイスを願わなければと思いまして連絡させていただきました。(ただ、シウマイを買うだけなのに 笑)

    でもいくら日帰りと言ったって横浜を往復するだけでは芸が無さすぎますのでいろいろとやってみた訳です。本当は、横浜観光でも思ったのですが、BTSさまの「連休中は近づくな」という有難い助言により、連休とは無縁の企画に変更しました。
    昔のアパートも残っていましたし、この選択は間違ってなかったなと思います。

    さて、次回ですが、ひょんなことからオーヤシクタンさまが横浜駅でお出迎えして下さることに。午後からしか身体が空かないというので午前中の移動は、私、Akr流にやってみました。

    次回は、あんな路線であんなとこを経由して横浜へ向かう。「馬鹿行程」での移動編となります。また、ご覧いただければと思います。

    -Akr-
    2019年06月03日08時28分 返信する
  • シウマイ弁当

     こんばんは。毎日お仕事お疲れ様です_(..)_
     崎陽軒のシウマイ弁当は僕も好きで、18きっぷで宇都宮線又は高崎線方面まで直通利用する際によく買います。800円程度でシウマイの他、唐揚げ・焼き魚等様々なおかすが入り、ご飯も美味しいので好きです。
     参考までに僕が住んでいる静岡県内の場合、静岡駅の「パルシェ」という駅ビルがあり、その中に崎陽軒のお店があるので、静岡駅でも「シウマイ弁当」を買うことが出来ます。逆に北のほうは大宮の「膳まい」で取扱いがあるのでそこで買うことがあります。
     西武池袋線は利用したことがないので触れませんが、大宮~池袋間ならば僕は埼京線は通しでは使いませんね~快速ならばともかく各駅停車では遠回りの上、遅いというイメージがあるからで、湘南新宿ラインがあればまずそれを利用しますし、無さそうであれば、赤羽まで宇都宮線又は高崎線を利用し、赤羽からは埼京線に乗り換えます。
     先月25日の土曜日に「週末パス」を利用して松島へ向かったのですが、青空の下、美しい海の景色を楽しむことが出来ました。
     ちなみにランチは善治郎の「牛たん&海鮮刺身W定食」にハマっています。

    トラベラーネーム フロンティア
    2019年06月02日21時52分返信する 関連旅行記

    なぜか無性に食べたくなるシウマイ弁当

    フロンティアさま

    おはようございます。
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    そうですか、フロンティアさまも崎陽軒推しのシウマイ弁当派ですか。
    値段を考えると中身が充実していますよね。最近の値段だけ一丁前で中身が少ない駅弁とかよりぜんぜんいいです。いまや駅弁買うのも千円札でおつり来ませんもんね。

    大宮で買えるのは知っていましたが、静岡でも扱っているんですね。
    仙台でも売ってくれないかなあと切に願います。旅行記にするくらいシウマイ弁当が好きなもので・・・(笑)

    大宮→池袋の移動はたしかに湘南新宿ラインのほうがラクでした。停車駅も少ないし。
    埼京線は快速以外はけっこうな時間がかかるんですね。赤羽線内はぜんぶ停まるし。
    いろいろ勉強になります。

    新緑の良い季節に松島へいらっしゃったのですね。
    海風も気持ちよい季節ですね。25日といえばけっこう気温も上がった日でした。
    牛タンは、善治郎さんですね。良いチョイスだと思います。あとは、司(つかさ)なんかもオススメです。

    次回はただ電車に乗ってるだけのいつもの私流な旅行記です。
    よろしければまたご覧いただければと思います。

    ありがとうございます。

    -Akr-
    2019年06月03日08時19分 返信する
  • 地元路線・・・

    Akr様、こんばんは。

    この度は、西武池袋線&保谷駅への訪問ありがとうございます。そして、おかえりなさいませ・・・
    私の旅行の出発点は殆ど、保谷駅であり、Akr様が私の旅行記で以前、保谷駅を利用されていたとのコメントを頂いた事を思い出しました・・

    Akr様が西武池袋線を利用されていた30年ほど前の事は、私は生まれてもいなかったので、知る由もありませんが、私が生まれてから(といっても十数年)の間にも、西武池袋線は大きな変化を遂げています。

    前面展望が大好きだった幼稚園児の頃(今でも前面展望が好きですが…)、まだ、石神井公園駅が地上駅で黄色い電車ばかりだった事を今でも鮮明に覚えています。今となっては、石神井公園駅は綺麗な複々線の高架駅になり、黄色ではない電車が多くなりましたが、昔よりも格段に便利になったと思います。

    保谷駅が、1面2線から2面3線へ増設されたのは、7年ほど前、私が小学生の時でしょうか・・・
    東京メトロ副都心線が開業し、地下鉄直通列車が大幅に増えたことや、保谷駅の車庫に入庫する保谷駅止まりの列車が後ろを走る列車を詰まらせることが多かったことなど、様々な要因がある為、2面3線化は妥当だったのではないでしょうか。
    また、保谷駅は、平日は座席指定制の列車「S-TRAIN」(こちらも近年新しく誕生した列車です)が止まったり、池袋まで十数分で行ける上、始発列車も多いので、通勤通学には非常に便利なところで、とても住みやすいエリアですね~

    池袋線は、結構変わった部分も多く、少しの間乗っていないとすぐ変わってしまうような所もありますが、その変化を見つけるのも楽しみの1つですね(笑) 一方の新宿線は、池袋線に比べて何も変わらないような気がします。

    池袋線の高架化&複々線化工事はひと段落しましたが、新型特急「Laview」など、まだまだ面白いものはたくさんあるので、また機会があれば是非お越しください・・・

    よく使う路線のため、長々と書き過ぎました(汗) 長文失礼いたしました。

    Tokyo 634

    2019年06月02日21時21分返信する 関連旅行記

    保谷をご紹介させていただきました。

    Tokyo 634さま

    おはようございます。
    旅行記をご覧下さいましてありがとうございます。

    Tokyo 634さまの旅行記が保谷駅スタートなのを拝見して以前、コメントさせていただきましたね。保谷と聞いてとても親しみが持てました。そしてあれがきっかけで保谷に行ってみたいなと思うようになりました。

    西武池袋線は、ここ30年でここまで変わるかという位の変貌ぶりでびっくりしました。
    高架化、複々線。もはや別路線。私が利用していたころは、電車も全部、黄色いやつで、旧101系とか701系とかが主力でした。赤い急行札が印象的でした。旅行記に出ましたが、石神井公園もあの頃は、地上駅でホームも狭くて今とは全然違いました。急行の緩急接続は良く使いましたね。

    いまは地下鉄直通だから昔のような混雑も無くなったのでしょうが、当時は朝の上りは地獄でしたね。駅では駅員さんが後ろから押してむりやりお客さんを詰め込んでいました。乗れば乗ったで、ぎゅうぎゅう詰めで体調を崩して池袋駅でダウン。会社を休んで空いた下り電車で飯能まで行ってみたり(いわゆるサボりか 笑)。会社帰り、疲れて帰るときなんかはもう池袋から座れる各停で延々帰ったり。レッドアローに乗ってみたくて、わざわざ所沢まで乗って折り返したり・・・
    こうやって書いていると、いろいろ思い出して来ます。

    保谷駅もすっかりあか抜けていてびっくり。
    でも、駅から歩きだすと街並みは昔のまんまのところが多くて、ほぼ勘を頼りにアパートまで行くことができました。

    保谷にお住いの方には大変失礼なのですが、上京した当時は地元の友達が遊びに来るのに保谷市がどこにあるのか説明するのが大変だったりと楽しいエピソードもありました。

    でも、今回改めて訪ねてみて正解でした。
    たまにはこういった旅もいいのかななんて思っています。

    次回は最初から最後まで電車の乗り継ぎしか出て来ません(笑)
    よろしければ引き続き、ご覧下さいませ。

    -Akr-

    2019年06月03日08時08分 返信する

    ご紹介ありがとうございます。

    Akr様 こんにちは。

    私の旅行記がきっかけで、保谷に訪れてくれたんですね~ ありがとうございます。

    自分は旧保谷市(現 西東京市)側の人間ではなく、練馬区民でございました。そのため、東京23区に住んでるといえばなんとかなります(汗)

    本当に保谷駅周辺は、都心に近いのに自然が豊かで、都会の忙しさと離れ、のどかで過ごしやすい街ですね。

    また、シウマイ弁当も個人的に好きな駅弁トップ3なので、次回の旅行記が待ち遠しいです・・・

    白米用意して旅行記読ませていただきます(笑)

    Tokyo 634
    2019年06月04日18時35分 返信する

    返事ありがとうございます。

    Tokyo 634さま

    こんばんは。
    わざわざご丁寧なお返事をありがとうございます。

    Tokyo 634さまは練馬区民だったんですね。
    33年前の私が羨望の眼差しで見ていた「23区民」なのですね!
    電話番号も「東京03」なんですね!
    私は、親の強い勧めで部屋に固定電話を引いたのですが、市外局番が0424でがっかりしたことを思い出しました。憧れの03ナンバーは23区限定だったなんて。

    というエピソードを思い出しました。

    失礼しました~

    -Akr-
    2019年06月04日20時17分 返信する
  • 西武線も変わりました

    Akrさま
    こんにちは。

    崎陽軒のシウマイ弁当でひとつの旅行が成り立ってしまう・・・ 関東に住んでいるとその有り難みが薄れてしまっているので、大変恐縮です。
    そういう私も、東京と横浜ではシウマイ弁当の包み方が違うということを、皆さんの旅行記で学んだ1人でございます。

    東京都西東京市。保谷と田無が合併したときに「それより大幅に西の方に住んでいる俺達はどうなるんだよ」と思ったものです(笑)

    西武池袋線にもたまに乗りますが、特に桜台-石神井公園間は高架&複々線化によって大幅に様子が変わりましたよね。私も昔の姿を知っていますので、Akrさんが「おれの知っている・・・」を連発するのがよくわかります。昔はどの駅も、昭和の雰囲気を濃く残す駅でしたから...
    保谷駅も、車庫があるわりにはちょっと前まで島式ホーム1つだけの駅でしたけど、ここも変わりました。
    むしろ、西武新宿線の方が変化が少ないですね。

    なるほど、Akrさんのコメントに、よくかつての西武線のことが出てきますけど、ここに住んでおられたんですね。建物もそのままだったようで。当時の記憶が一気によみがえったことではないでしょうか。

    そして・・・ むむ、東伏見から下り電車に乗って横浜? なんだか、私の生息する地域に近づきそうな予感(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年06月02日18時00分返信する 関連旅行記

    すみません、お察しの通りです(笑)

    Tagucyanさま

    こんばんは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    くだらない企画が始まってしまいました。
    仙台からいちばん近い、崎陽軒のシウマイ弁当が買える場所は大宮らしいです。
    しかし、せっかくのシウマイです。やはり本場まで行かないといけません。仰る通り、東京と横浜では微妙に違いがあるようですし。

    今回の昔住んだアパートを訪ねる旅は一度、やってみたかったのです。
    西東京市というイメージはどちらかというと八王子あたりかなって思ってしまいます。西東京市より西に住む、Tagucyanさま。たしかに(笑)

    西武池袋線。変貌がすごいですね。
    私の記憶が合致したのは池袋駅と大泉学園駅だけでした。高架化&複々線だなんて・・・

    そして次回はなぜか”下り電車”に乗って横浜へ。
    お察しのとおり、オフ会に続き、Tagucyanさまのお膝元を領空侵犯させていただきました。
    とにかくおかしな次回にご期待?下さい。

    -Akr-
    2019年06月02日21時58分 返信する
  • 黄色の西武電車♪

    Akrさま

    こんにちは。馬鹿企画(ほめ言葉です)待ってました~E3乗ってシウマイ買いに行く、“大きなこども”のための日ですね。湯田中で涙をのんだ“リアルこども”に顔向けできる日程でしょう(笑)

    33年前ですか~私生まれてないんです…(笑)昔住んでいたところは何か探してみたくなりますよね。不審者と思われないかも心配です。思い入れの詰まった建物でしょうから、ついついカシャカシャ撮ってしまうものです。つい先日の連休も〇急××線の車両を見て学生時代を思い出したところです。

    西武電車といえば黄色のイメージだったのですが、銀色やスマイルばかりでした。あの長野オフ会の日(もう2か月も前なのですね…)の朝、私は池袋線の踏切で新型特急を狙っておりましたので…今回の旅はオーヤシクタンさまも出演なさるのですね!関東組は予定が合えば会いやすいですね~東伏見から3時間後に横浜にいればいいんですね。こういうときは私鉄もばっちりの「えきから時刻表」が絶大な威力を発揮していたのですが、今となってはとても難しい問いです。まったく読めないので、次も楽しみです。

    とのっち
    2019年06月02日16時48分返信する 関連旅行記

    新元号になっても馬鹿はやめられません(笑)

    とのっちさま

    こんばんは。
    早速、おバカな旅行記をご覧いただき。ありがとうございます。
    今回の旅行記は、先日のオフ会メンバーと逢わせてくれた、とのっちさまのおかげで成り立っています。へけけさまの旅行記を見てシウマイ食いたい→BTSさま、オーヤシクタンさまへ情報提供お願い。みなさんのご協力の上でこの旅行記は出来上がりました。

    西武といえば黄色い電車。
    私の中では強いイメージでしたが、いまや黄色は風前の灯。赤くないレッドアローもいまや富山に行かないと見れないし、高架複々線なんて聞いてねえよ!状態でした。

    さて、アパート見たら次は横浜です。
    まともに行くなと天の声が聞こえてきました(笑)
    えきから時刻表は無くなってありがたみを痛感しています。しかし今回は、「東京だし、時刻表見なくても電車来るべ」と思い、ダイヤ無視で路線図だけ見てルート決めました。東伏見のホームで(笑)

    では次回、「馬鹿ですねえ」というコメをお待ちしております(笑)

    -Akr-

    2019年06月02日21時49分 返信する
  • さすが鉄目線!

    Akrさま

    こんばんは。鉄抜き酒抜きの旅の後はやはり…

    くりはら田園鉄道ですね!若輩者ゆえ、栗原電鉄時代は“湘南顔の電車”くらいしかわかりません。小さい頃擦り切れるほど見たビデオ(平成の遺産VHSですね…(笑))で見たくらいです。「くりでん」時代は、廃止間際に北海道の帰りがけに石越駅で撮ったのみ、何で乗らなかった!

    実は、3月に仙台で行われた某オフ会のメンバーが、ちょうどこの時期にくりでんミュージアムに行かれて、写真をLINEにアップされ、オフ会メンバーが悶絶していたところでした。「類似旅行記」に出てますね…実は私、その写真を「わたらせ渓谷鐵道」で拝見し、「おいおい新型車両に乗ってる場合かよ、だいたい雨降って先の予定が厳しそうだし…」と急遽変更して、そばの自販機で昼飯食いつつ、角型ライトの気動車に乗り換えたところでした。

    名鉄のレールバスの下にもぐって、腕木式信号機まで動かしてもらえて…私にとっては500円の入場料が安いくらいのエンターテインメントですね。石越から歩いちゃってもいいかな…(笑)。さすがの鉄ネタでした。最近小牛田以北に行けてないな…

    かんぱ~いシーンの撮影は定番になりました。いったい誰が始めたのか…次は「馬鹿企画」ですか~、実は馬鹿ではなくて“かしこ”だったりするんですよね~期待しています。

    とのっち
    2019年05月27日22時43分返信する 関連旅行記

    やはり、こうなっちゃいますね。

    とのっちさま

    こんばんは。
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    いくら「視察」とはいえ、鉄抜き、酒抜きで1日過ごすのは酷です。(私だけは)
    どうせ帰りの予定なんか決まってないから、方角的にも無理がなくて、鉄分を補給できるスポットがちょうどいい場所にありましたので行ってみることにしました。

    おかげで
    「嗚呼、栗駒電鉄!石越駅から廃線跡を辿って若柳駅まで歩いてみた」
    という企画が幻になってしまいました(笑)

    まあ、クルマで乗り付けたので楽でしたが・・・

    くりでんは現役時代に1回も乗ったことがないという、地元組合員にあるまじき行為。
    無くなってわかるくりでんの良さを痛感しました。乗っとけばよかった。

    500円では安すぎるくらいの充実した施設でした。乗車会などもぜひ、参加したいイベントですね。ちなみにもと名鉄のキハ10も動態保存なのです。2軸車でジョイント音を堪能してみたい。

    「かんぱ〜い画像」
    てっきり、とのっちさまが普及させたのかと思っていましたよ。
    参加者全員でカメラ片手に乾杯する姿を見つけたら、フォートラメンバーだ!という位に浸透していますねえ。

    次作は、Akr流に戻って暴走しますので・・・

    それでは。

    -Akr-

    2019年05月28日20時41分 返信する
  • たっぷり鉄分補給しましたね(笑)

    Akrさまへ

    こんばんは~
    関東はクソ暑い毎日ですが、仙台は如何ですか?

    栗原電鉄(くりはら田園鉄道)には乗ったことはありませんが、電化のイメージが強いですね。栗原電鉄から第三セクター「くりはら田園鉄道」へ移管した際に電化から非電化にしたそうですが、廃止になるまで電柱や架線は、撤去しなかったようですね。珍しいケースです。

    書き込みする前にGoogleで廃線跡を追ってみましたが、踏切以外は完全に線路が残っていますね。気になったので調べてみると、貨物列車で重金属(生体に有害なもの)を輸送していたため、路盤が汚染されているので撤去できないそうです。

    皆さんで「くりでんミュージアム」を見学されたんですね。
    KD10形気動車の床下にあるタンクは、Akrさまの仰る通り「空気溜め(タンク)」です。しかし、変な位置(排障器の後部)に設置してありますね。車や大きめの動物と接触したらタンクが破損するかと思います。そうなると、単独では運転できないので救援列車が必要となります。

    KD95形気動車は、座席がキハ110系に似ていますね。
    1人で4人用ボックス席に座ると相席の可能性が高いですが、2人用のボックス席だと殆ど相席になることはありません。

    旧若柳駅は長閑で良いですね~お連れさまが座っていますが、今にも列車が到着しそうな感じですね。

    そして、〆はAkrさま行きつけの店で酒豪会談、昼間は一滴も飲まなかったので、一杯目は格別だったことでしょう。お疲れさまでした。

    BTS
    2019年05月26日20時00分返信する 関連旅行記

    鉄分、アルコールも十分摂取できました(笑)

    BTSさま

    こんばんは。仙台も今日は暑いですよ。真夏並み。
    冷たいビールが進みますね。いい季節になりました(笑)

    くりでんは、私は現役当時はまったくの未乗でした。いま思うともったいなかったなあ、地元にこんな素晴らしい私鉄があったのに。
    廃線跡のレールの撤去がされない理由は初めて知りました。やはりもともとは細倉鉱山のための鉄道でしたのでそういった理由があったのですね。

    KD10形は、もと名鉄キハ10なのですが、これも名鉄時代は採算の取れない電化路線を非電化するために投入されたのですね。まさにレールバス。なんと車軸は2軸。乗り心地悪かったでしょうね。

    KD95形は晩年のくりでんのシンボルでした。車内レイアウトはまさにJR東日本のキハ110系列とまったく同じ。座り心地も一緒でしたよ。

    お酒が好きなメンツにも関わらず、終日、禁酒旅だったので最後は、宴を設けました。一杯目のビールのうまいことうまいこと。
    たまにはこんな旅も良いもんです。

    連休後半は、BTSさまにもアドバイスをいただいた「馬鹿企画」でございます。
    無事に行って参りました!
    お楽しみに。

    それでは。

    -Akr-
    2019年05月26日20時23分 返信する
  • 「くりでん」だぁ

    Akrさま
    こんにちは。

    気仙沼から鉄分補給とのことで、気仙沼駅にでも行くのかと思ったら、まったくスケールが違いましたね。「くりでん」ですか~
    気仙沼のついでにこちらへ・・・ 確信犯のにおいがしますね(笑)

    くりはら田園鉄道。
    その前身の「栗原電鉄」時代、そして3セク化された「くりはら田園鉄道」時代、各1回づつ往復したことがあります。終点の駅から歩いて「細倉マインパーク」に行ったこともあります。
    現在、その中心駅だった若柳駅がミュージアムになっていたとは。

    それにしてもこの施設、すごいですね。ただ車両が並んでいるだけじゃなくて、工場見学みたいですね。
    当時から、各駅とも歴史のありそうだなあという感じ(要するに設備が古い)がしましたが、今となっては逆にそれが価値を高めているような気がします。

    特にM15形電車。そうそう、初めて乗ったときはこの電車!
    運転席後ろから前方が眺められなくて、かぶりつきができない車両。
    車内放送設備がなくて、車掌が車内まで出てきて「次は○○です」と口頭でアナウンス。
    懐かしいですねえ。

    近くに行く機会があったら、是非立ち寄ってみたいです。

    そして最後は・・・ アルコールがないまま終わるわけないなあと思っておりましたが、やはり(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年05月26日17時20分返信する 関連旅行記

    やはり鉄ネタをぶち込まないと気が済まないみたいです(笑)

    Tagucyanさま

    こんばんは。
    いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    確信犯?そうです(笑)
    だって、「気仙沼の帰りどうすんの?」って聞いたら「お任せします」という返事。
    任せられたら鉄分補給しかないじゃないですか(笑)

    くりでんミュージアムはいずれ訪れてみたかった場所なのでちょうどよかったです。
    Tagucyanさまは電化時代と非電化時代とどちらも乗られているのですか。
    私も旅行記の中で偉そうに言ってますが、実は未乗。地元なのにお恥かしい。
    いつも眺めるだけで…
    気が付けば廃止されていました。

    この施設は見ごたえ十分かと思います。単なる鉄道公園ではなく、駅、車両そして設備、工具の果てまで実に数多くの展示物があります。そして動態保存の車両があるというのも素晴らしい取り組みです。

    M15形電車は、「栗原電鉄」を象徴する車両ですね。言われてみれば確かに前面展望が出来ない構造だ。アナウンスを車掌が車内で口頭でやってたエピソードは初めて聞きました。なかなか面白いですね。

    今回は、酒好きなメンツで酒抜き旅をさせてしまったので、最後は飲み会で締めくくりました。翌日も休みだったというのがラッキーでした。(当社は、5/1、2と全休でした)

    令和最初の非鉄旅でした。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    次回もまたこの連休中に出かけたしょうもない企画です。
    Tagucyanさまのお膝元も通ります。

    それでは〜

    -Akr-

    2019年05月26日18時52分 返信する
  • 自費での「研修」

    Akrさま
    こんにちは。

    本当に混じりっけなし、鉄が全然出てこない旅行記ですね。
    私もたまにやりますけど、いちいち言い訳するところに共通点がありますね(笑)

    我が家の辺りでは平成最後の日が雨でしたが、その雨雲が1日経って東北に行ったようですね。そんな中、自費での「研修」、お疲れさまです。アルコール無しなのでまさに研修ですね(笑)

    離島を結ぶ橋ができて、橋自体は立派なのにその前後が整備されていないとか、橋ができる前はあれだけ時間をかけて船で渡ったのに、できたらあっという間なので実感がわかない、というのはありがちな話ですね。
    私も昔、離島巡りに凝っていた時期があり、年月が経って久しぶりに行ってみたら橋ができていて全然様子が変わっていた、ということが時々あります。

    気仙沼、鉄道とBRTでしか通りかかったことがない町。
    甚大な被害から復活しつつあって、うまい魚介類などもいろいろ食べられるんでしょうね。
    見ているだけでも楽しそうです。

    さて、このまま終わりかと思ったら・・・ やはり、禁断症状が出てきましたか(笑)

    ---
    Tagucyan
    2019年05月19日14時01分返信する 関連旅行記

    鉄ネタに対しての拘り

    Tagucyanさま

    こんにちは。いつも書き込みありがとうございます。
    BTSさまの返事にも書きましたが、私の旅行記は鉄に特化したものばかりなので今回は旅行記にするか悩んだんです。でも、後編に鉄ネタをぶっ込むことで無理やりOKにしました(笑)まあ、こんな拘りも自分だけの問題で、読む側には大した問題ではないのですが(笑)

    あんな狭い島に立派な橋が架かって、本土から大量のクルマが押し寄せて大丈夫なのだろうか。昔の大島を知っている私からしたらそれが心配でした。たぶん大型バスで行くような仕事も今後出てくるだろうからウチの運転手さんたちも心配してたようで、じゃあ見に行ってみる?となり話がトントン拍子に進んだのでした。

    震災の被災地もどんどん新しい街や道路が出来て復興が進んでいます。
    飲食店も復活していますし、ぜひ機会があればいらっしゃって下さい。レンタカーで回れば効率良く観光できますね。

    さて、次回は鉄分補給。
    電車には乗りませんがだいたい察しが付きますでしょうか・・・
    お楽しみに!

    -Akr-
    2019年05月20日13時56分 返信する
  • 超・健康的な旅!(笑)

    Akrさまへ

    おはようございます。
    いつもの乗り鉄メンバーで、気仙沼大橋へ視察に行って来たんですね。
    自費で行くところが素晴らしいですね。社長が聞いたら、さぞ感激することでしょう。
    そして、まさかの非鉄とは…ドライバーに気を使い飲酒しないところが、実に健康的ではありませんか~(笑)

    はま家の「鶴亀定食」美味しそう!
    朝食後に書き込みしているのですが、お腹の虫が鳴きっぱなしです。彩りが良くネタはどれも新鮮そうですね。それに「あら汁」…これこそ「飯テロ」です。(笑)

    気仙沼大橋からの眺めは最高ですね。これで天気が良ければ更に良かったですね。橋上の集合写真は、Akrさまの顔が引きつって見えるんですが気のせいでしょうか?(笑)

    気仙沼・大島と言えば、Akrさまもご存知かと思いますが、フジテレビ系『欽ちゃんのドンとやってみよう!(1977年~1978年)』に出演していた「気仙沼ちゃん」の出身地です。あの訛りとボケは未だに忘れません。今でも大島で民宿を経営されているかと思います。

    震災前に家族旅行で気仙沼漁港にある回転寿司へ寄ったことがあります。名物のマンボウとフカひれの寿司を食べました。Akrさまが撮影した気仙沼の画像を見る限り、かなり復興が進んでいて安心しました。また気仙沼に行きたいですね。

    非鉄で終わるわけ無いと思っていました。
    やはり…禁断症状が出てしまいましたね。連れの方を説得させるんですから重傷ですね。(笑)次回、その禁断症状が発症したAkrさまを楽しみにしています。

    BTS
    2019年05月19日08時33分返信する 関連旅行記

    仕事の一環なのです(笑)

    BTSさま

    いつも、書き込みありがとうございます。
    正直、今回は旅行記にするか悩みました。いままで「鉄だけの旅行記」にこだわって(というか、必然的にそうなった 笑)来ただけに、鉄分0はどうかなあと思いつつも後編で鉄分を摂取することにしたので旅行記1本作りました。

    今回の目的は、運転手さんたちが機会があれば現場をみておきたいという希望があったので、じゃあみんなで行ってみようかとなった次第です。当然、「研修」なので酒抜きです。やっぱり一人でも運転手がいればお酒は控えざるを得ませんね。

    「はま家」、架橋特需でちょっと値段が高かったのですが、美味しかったです。
    鶴亀定食は、その日上がった魚介類10種を厳選して提供しているそうです。アラ汁も最高でしたよ。魚の身がほろほろ。ちなみに単品だと500円だそうです。

    BTSさま!
    やはり「気仙沼ちゃん」わかりますか。良かった~。欽ドン観てましたよねえ。
    いや、ウチの運転手さんに振ってもだれも知らなかった(汗)
    旅行記の中で小田の浜海水浴場が登場しますが、そこの駐車場の向かいが、気仙沼ちゃんの民宿、「アインスくりこ」です。みんな知らないので写真を撮りませんでした。ああ、これも時代でしょうか。いまも気仙沼ちゃんご健在ですよ~

    次回は、鉄分補給しますよ~
    電車には乗りませんが(笑)

    -Akr-
    2019年05月20日13時33分 返信する

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Akrさんにとって旅行とは

オンからオフへ。オフからオンへ。
削って削って消耗しちゃった魂の休養です。

自分を客観的にみた第一印象

動くまでは石橋を叩きすぎるが、いざ、動き出すと風の吹くままに流されます。
いわゆる取り越し苦労な人生。

大好きな場所

京都

大好きな理由

たぶん一生かかってもすべての神社仏閣を拝むことはできないでしょう。
それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

行ってみたい場所

最北端や最南端など「果てのイメージ」が着いた場所、駅など。

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