2025/05/09 - 2025/05/09
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2025/05/09
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「ソレント・スカイ航空博物館」の見学を終えて、ホテルまでぶらぶら戻った後は荷物を受け取り、フロントでタクシーを呼んでもらいました。ホテルからクルーズ船の待つ「メイフェア―・クルーズターミナルMayflower Cruise Terminal」までは15分ほどで10ポンドで済みました。ターミナルの入り口でトランクのタグを確認して、荷物はここで預けてしまいます。身軽になった後はカウンターに並んで乗船手続きといつもの一連の流れです。待合室で少し待たされた後は船内に案内されます。部屋まで上がるのとほぼ同時くらいにトランクは部屋に届きました。スチュワードの人とここで挨拶をしておきます。モニターに避難訓練のドリルを流しながら荷解きをして、アッセンブリーステーションへ行ってしまいます。今回は前方の部屋なので集合場所は7階のシアターでした。メダリオンを読み取ってしまうとディナーまではすることも無いので吹き抜け周りのバーでモヒートを飲んで乾杯します。今回はちゃんとドリンクパッケージも申し込んであるので、飲み物と船内のWi-Fiの心配はありません。出港までは部屋のバルコニーから外を眺めていましたが、汽笛が鳴るとじっとしていられないのでデッキに上がりました。今回のクルーズではタイタニック号に関わる港にも立ち寄るので見逃せない景色もあります。サウザンプトンの町に別れを告げ出港するとタイタニック号が停泊していた桟橋も見えてきます。サウサンプトン港は1942年4月10日に悲劇の豪華客船タイタニック号がニューヨークへの処女航海に出港した港でもあります。停泊していたP&Oクルーズの4代目「アーケイディア号/ARCADIA」ではたくさんの人が手を振っているので、こちらからも振り返します。クルーズターミナルはイギリス本土と「ワイト島/Isle of Wight」を分ける「ソレント海峡/The Solent」から北西に深く入る「サウサンプトン水道/Southampton Water」の最北部に位置しています。「ワイト島」を往復する高速船やフェリーが何艘も行き交っているので賑やかな出港になりました。しばらく進むと左舷側にh簾あ形の塔が見えたので写真を撮っておきましたが、これは後に「ポーツマス/Portsmouth」の「スピンネーカー・タワー/Spinnaker Tower」だと分かりました。さらに右舷には長い桟橋が見え、こちらも2週間後に「ワイト島」に渡る際に到着した「ライド桟橋/Ryde Pier Head」と「ライド/Ryde」の町だと分かります。さらに「Spitbank Fort」「Horse Sand Fort」「Solent Forts」という4つの砲台も見送ります。中世後期のヘンリー8世はソレントの沿岸各地に広大な沿岸防衛設備を建造し、東西の行き来を効果的に管理されました。4つの装甲砲台の建設は1867年に始まり、1878年に完成して第2次世界大戦後まで使用されました。「ワイト島」の東海岸を周ってしまうと夕食の準備をしなければならない時間でした。今回は「アレグロ・ダイニングルーム/Allegro Dining Room」で午後7時40分が指定の時間でした。これから13日間の英国周遊のクルーズが始まります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ソレント・スカイ航空博物館」の見学を終えて、ホテルまでぶらぶら戻った後は荷物を受け取り、フロントでタクシーを呼んでもらいました。町中にはいくつもタクシースタンドがあり、ホテルのあるハイストリートにも2カ所ほどありました。
The Star Hotel ホテル
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ホテルからクルーズ船の待つ「メイフェア―・クルーズターミナルMayflower Cruise Terminal」までは15分ほどで10ポンドで済みました。ターミナルの傍に差し掛かると大きな荷物を持って歩いている人もいました。
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ターミナルの入り口でトランクのタグを確認して、荷物はここで預けてしまいます。身軽になった後はカウンターに並んで乗船手続きといつもの一連の流れです。待合室で少し待たされた後は船内に案内されます。
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部屋まで上がるのとほぼ同時くらいにトランクは部屋に届きました。スチュワードの人とここで挨拶をしておきます。モニターに避難訓練のドリルを流しながら荷解きをして、アッセンブリーステーションへ行ってしまいます。
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今回の部屋は右舷のバルコニー付きを予約していました。ニュージーランドのクルーズの途中、メルボルンへ向かう終日航海日にフューチャークルーズで予約する際に右舷を指定しました。ブリテン島を時計回りに1周するので右舷でないと海ばかりを見ることになります。
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12泊13日のクルーズがバルコニーの部屋で2人で528,640円、諸税が112,000円、クルーズプラネットの事務手数料が11,000円でした。別途にドリンクパッケージが210,600円。成田とロンドン往復はANAのマイレージの特典航空券を利用しましたが、燃油サーチャージなどで206,560円かかりました。
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バスルームはダイヤモンド・プリンセスとほぼ同じでしたが、なぜかシャワーカーテンの長さが絶妙で、ダイヤのようにシャワーブースのパンからお湯が外に出てしまうことがありませんでした。
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デスク周りもほぼ同じです。旅行中はスケッチブックにいろいろな物をスクラップして、日記も書き込んでいるのでデスクは必須です。ここはいつも占有させてもらっています。
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冷蔵庫の中は空でしたが、この後ドリンクパッケージを最大限利用してビールやコーラやミネラルウォーターで一杯になりました。
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トランクを開けた後はいつもの所定位置にセットして、空になったトランクはベットの下に入れてしまいます。クルーズで一番楽しい時間でもあります。
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モニターで避難訓練のドリルを流し終わったのでアッセンブリーステーションにも行って、メダリオンの読み込みも済ませます。今回は前方の部屋なので4フロア下りたシアターが集合場所でした。
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そのまま船内を歩いてみましたが、停泊中なのでショップは開いていません。カジノも営業していませんが、吹き抜けになっているのが面白いです。
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今回は初めて乗船する「リーガル・プリンセス」です。14万トンのロイヤルクラスの船舶で2014年に就航しています。
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7階のクルーナーズ・バーが空いていたのでモヒートとビールで乾杯します。今回はドリンクパッケージを申し込んでいるので航海中のアルコール類もルームサービスもWi-Fiも安心です。
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すぐにモヒートも追加して再び乾杯です。プリンセスのモヒートはフレッシュミントがたくさん入っているので美味しいです。
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しばらくすると吹き抜け周りも賑わってきました。出港に備えて部屋に戻ることにします。
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中央のエレベーターで10階に上がりましたが廊下が長いです。この船はバルコニー付きが80%にもなるので、内側の部屋がとても少ないです。
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サウザンプトン港は近代に入ってからは重要な軍港にもなりクリミア戦争、第1次世界大戦、第2次世界大戦では多くの兵士が世界各地の戦地に向かいました。
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サウザンプトン市はイギリス本土とワイト島(Isle of Wight)を分けるソレント海峡(The Solent)から北西に深く入るサウサンプトン水道(Southampton Water)の最北部に位置し、中心街の東側にはテスト川(River Test)が西側には昨日行ったウインチェスターの市内を流れていたイッチェン川(River Itchen)もあります。
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このイギリス最古のサウサン1942年4月10日4月10日に豪華客船タイタニック号がニューヨークへの処女航海に出港した港でもあります。
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P&Oクルーズのブリタニア(Britannia)がサウザンプトンを出港していきます。西暦2世紀のローマ帝国でブリタニアは神格化された女神となり、のちにはイギリスの象徴とみなされます。サウザンプトンで出会うにはふさわしい船の名前です。
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古代ローマの属州「ブリタンニア」があったグレートブリテン島南部のラテン語の古称でもあります。フランスのブルターニュ地方(小ブリテン)には4世紀から8世紀にグレートブリテン島から移民が訪れ、10世紀から11世紀には英仏海峡を挟んだ両地域がブリタニアと呼ばれていました。
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部屋のバルコニーからカモメの写真を撮って遊んでいました。
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そろそろ我々のリーガルピリンセスも出港のようで、「サイドスラスター」という推進装置が動き出すと海水がかき混ぜられます。その水の動きでいろいろな物が浮き上がってくるので、エサになるものを狙ってカモメが集まりだします。
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突然凄いスピードで警察のボートが目の前を横切って行きました。出港するクルーズ船から禁制品を海に落として、それを小船で回収するという密輸の手口があるのでその取り締まりでしょうか?
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その後を隊員を乗せた高速ボートも2艘追随しているのでかなり大掛かりな取り締まりのようです。
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こんな光景は初めて見ました。この後の寄港地で船のスタッフが横断幕を手摺りに結んでいるのを見ましたが、その内容はクルーズ船に50メートル以内に近づかないようにという規制でした。
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もう1艘の大きなクルーズ船の姿も見えます。タイタニック号が停泊していたのはあのあたりの桟橋です。
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ブリタニアの横にはワイト島を目指す「Red Funnel」のフェリーの姿が見えます。サウサンプトンとワイト島のイーストカウズの間を車両フェリーが運行しています。それ以外にもサウサンプトンとハイス間のフェリーも運航しています。
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同社のレッドジェットという高速双胴船がサウサンプトンとカウズの間も運航しています。それ以外にも2週間後にポーツマスからワイト島をへ行く際に予約している「Wightlink」という会社など船好きにはたまらないエリアです。
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左舷側の景色も見たくなりデッキに上がりましたが、寂しいくらいに乗客の姿は少ないです。
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昨日の朝に散歩した移動サーカスのテントと「メイフラワー・パーク/Mayflower Park」が見えます。あの時出会ったおじさんはこの船の写真を撮りに来ていないだろうかと思います。
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これまでヨーロッパを旅していて各地でこのような移動サーカスを見掛けましたが、いつかは行ってみたいと思います。ただ事前に調べるのは難しいので急にであってもという思いもあります。
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公園の東側には「City Cruise Terminal」「Horizon Cruise Terminal」とこの日利用した「Mayflower Cruise Terminal」があります。サウザンプトン市内からだとタクシーが一番便利です。
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廃墟になって朽ちるに任せた「ロイヤル・ピア/Royal Pier」が痛々しいです。旅の最後に行くブライトンにも美しい桟橋が2つありましたが、片方は崩壊してしまっています。
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「ロイヤル・ピア/Royal Pier」のゲートハウスの建物はインド料理のレストランになっていました。
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「Red Funnel Ferries」が停泊しています。両方が船首になっているので旋回しないで車両の上下船ができるタイプの船です。
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サウザンプトンの旧市街を囲む城壁の「The Watergate ruin」という南側の門が見えます。尖塔はホテルの近くにあった「聖ミカエル教会/At Michael’s church」のものです。
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「ハーバーボード/Harbour Board」のオフィスビルはエドワード朝のバロック様式で、独特のドームと時計の文字盤と風見鶏が印象的です。埠頭、岸壁、桟橋を管理するために1803年に設立された港湾委員会の「ハーバーボード」は1968年に廃止されましたが建物は残されています。
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かつてニューヨークを目指した「タイタニック」が停泊した専用の埠頭「オーシャンドック」が近づいてきました。
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リーガルプリンセスの船上から俯瞰で眺めて初めてサウザンプトンの港の規模が分かってきました。
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旅の終わりに尋ねる「ワイト島」も楽しみですが、先に13日間のクルーズを楽しま根ければなりません。
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レッドジェットの高速双胴船がワイト島へ出発するべく港の中で旋回しています。同じ光景を昨年釜山港でも眺めたことを思い出します。
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P&Oクルーズが運航しているアーケイディア(Arcadia)が近づいてきました。
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まだ出港前にもかかわらずアーケイディアの方がデッキは賑わっています。たくさんの人が手を振っているのでこちらからも手を振り返します。
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「Arcadia」はアーケイディアという英語の呼び方よりもアルカディアというギリシャ語の」呼び方の方が馴染みを感じます。ギリシア神話に登場するアルカスに由来するギリシャのペロポネソス半島中央部にある牧人の楽園として伝承された「理想郷」の名前です。
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サウザンプトン港の全景を通過して、イギリス本土と「ワイト島/Isle of Wight」を分ける「ソレント海峡/The Solent」から北西に深く入る「サウサンプトン水道/Southampton Water」へと進んでいきます。
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フェリーの進行方向には「ワイト」島が見えています。
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小学生の高学年の頃に学校の図書館で年間に263冊本を借りるほどの読書好きでした。その当時「かもめのジョナサン」を夏休みに読んだのですが、あまり深く感じるものはありませんでした。60歳を過ぎた現在ならジョナサン・リヴィングストンの気持ちが少しは分かるかもしれないと思います。
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5月初旬のイギリス南部の気温では欧米人でもプールで泳ごうという人はいませんでした。
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「ソレント海峡/The Solent」への出口にある「カルショット城/Calshot Castle」が見えてきました。1539年から1540年にかけてヘンリー8世によって建設された砲兵砦です。これはフランスと神聖ローマ帝国からの侵略からサウザンプトンを守りました。
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第2次世界大戦中の「カルショット城」は2門の3インチ(76ミリ)対空砲と1.6インチ(40ミリ)ボフォース砲を装備したはしけによって守られていました城の堀には防空壕が建設され、この基地から5隻のボートが「ダイナモ作戦」でダンケルク避難に参加しました。
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「カルショット城」に続く砂浜にはたくさんのカラフルなビーチハウスが並んでいます。「カルショットビーチ/Calshot Beach」はクルーズ船を見るにはもってこいのビーチだそうです。
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ちょうど干潮の時間帯で犬を散歩させている人の姿も見えました。今回の旅では行く先々で犬を見掛けましたが、どの犬もとても幸せそうに見えました。
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この時はまだ気が付きませんでしたが、2週間後にこの桟橋に高速船で向かいました。ここが「ワイト島」での目的地である「ライド港/Ryde Port」でした。
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そしてその際に乗ったのがこの「Wightlink」の高速双胴船でした。
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後になって写真を見てみるとライドで宿泊した「Royal Esplanade Hotel」も写っていました。
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「スピットバンク砦/Spitbank Fort」は1859年に建設された海の砦です。この砦はパーマストン砦の建設の一環として建設された4つの砦のうちの1つです。中世後期ヘンリー8世はソレントの沿岸各地に広大な沿岸防衛設備を建造し、東西の行き来を効果的に管理しました。更に多くの要塞が19世紀に陸上と海上に造られています。
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大好きな映画にアラン・ドロンとリノ・ヴァンチュラ主演の「冒険者たち/Les Aventuriers」があります。その中に出てくるフランスのラ・ロシェルの「フォール・ボワヤール/Fort Boyard」を思い出します。
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この時は何となく写真を撮っていたのは旅の終盤に訪ねたポーツマスでした。「スピンネーカー・タワー/Spinnaker Tower」が無ければ分からないところでしたが。ポーツマスでは「ポーツマス・ヒストリック・ドックヤード」でヘンリー8世時代のイングランド王国で用いら1545年にこのソレント海峡において沈没した「メアリー・ローズ」を見ることができました。
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今回はサウザンプトンをベースにクルーズとその後のイギリス南部で旅を組み立てましたが、行った先々でいろいろなことが絡まってきて面白かったです。もっとイギリスの歴史を深く知りたいとも思いました。
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午後5時半迄はデッキで風景を眺めていましたが、妻を置いてきたままなので部屋に戻ることにします。夕食は午後7時40分からアレグロダイニング(Allegro Dining Room)を予約してあります。事前にアプリでレストランを予約しようと思ったらすでに予約一杯の表示だったので、クルーズプラネットの担当の方に連絡してみると簡単に予約してくれました。今回事務手数料だけしかお願いしていないのに親切です。
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プリンセスクルーズはこれでまだ4回目ですが、料理のメニューは大体検討が付くほどです。あまり大きなメニューの変更はありませんが、見当がつく分安心してオーダー出来ます。
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もちろん日替わりなのでいろいろな料理を楽しめます。MSCやCOSTAに比べると個人的には料理も美味しいと感じます。
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ドリンクパッケージ付きにしているので気兼ねなくお酒も注文できます。大体ワイン5杯くらいは飲んでいました。
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必ず1回は注文するグリュイエールチーズのフレンチオニオンスープを初日からいただきます。
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そしてプリンセス・シュリンプカクテルもいつものチリソースです。
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妻はフェタチーズの乗ったグリークサラダからスタートです。
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メインはポークメダリオンでハックルベリージャムのソースがかかっています。ハックルベリーなんて日本ではあまりお目にかかれません。ポレンタにもソースがよく合います。
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妻はアスパラガスのリゾットです。この時期だとベルギーやオランダで美味しい城アスパラガスが食べられるのになんて話が弾みます。
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美味しい食事を楽しんで、ようやくスタートしたクルーズの旅をかみしめます。
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料理よりもデザートメニューの方が変化がなさそうです。
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妻はフルーツ盛り合わせを注文しました。メニューでは季節のフルーツと書かれてありますが、どんな季節に乗っても同じです。
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オウンサンデーはバニラにラズベリーにイチゴソースとパイナップルソースをトッピングします。
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成田からロンドンへ飛んだ後も毎日ぎっしり予定を入れていたので3日目にして少々疲れ気味です。これで3週間持つのだろうかと心配になってきます。
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この日はシアターにも寄らずに部屋でゆっくり休み、翌日のポートランドに備えます。全く情報も無く、地球の歩き方にも案内されていないところなので楽しみです。
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