2025/05/13 - 2025/05/13
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2025/05/13
この旅行記スケジュールを元に
午前中は「ホーリーヘッド/Holyhead」の町を散策し、思いがけずにフード付きのパーカーを買ったり、海を見ながらピクニックをしました。午後はテンダーボートの発着する港から船会社のエクスカーションに参加します。50人乗りのバスは8割方埋まっていますが、ほとんどが我々よりも年上の方々ばかりです。今回のクルーズではアメリカやカナダからの乗客がほとんどだったのですが、イギリスやウェールズ、アイルランド、北アイルランド、スコットランドを巡るのは彼らにとってのルーツを訪ねる旅なのだと感じました。そう思えたのも昨日の「コーブ/Cobh」で移民について学んだからだったかもしれません。まずは「ホーリーアイランド/Holy Island」を出て、バスは「カーナヴォン城/Caernarfon Castle」を目指して南下します。ウェールズのカントリーサイドを走りながら「ブリタニア橋/Britannia Bridge」を通過します。この橋によって「アングルシー島/Anglesey Island」も越えたことになります。見るだけでは川にしか見えませんが後で地図で確認すると狭い海峡だったことが分かります。「カーナヴォン城/Caernarfon Castle」に到着しても城の見学をする時間があるわけではなく、ほとんどトイレストップといった感じです。その後もカントリーサイドをバスで走り続け「スリン・パダーン/Liyn Padan」という湖のほとりでバスを降ります。湖畔に架かる「ブリンレフェイル/Brynrefail」という古い石橋の渡った先の風景の雄大さには目を見張ります。天気も最高だったのも良かったです。「ユニオンロック/Craig yr Undeb」という廃墟になった城跡も絵になります。「ペン=ア=パス/Pen-y-Pass」という峠を越えてバスはどんどん「スノードニア」の奥へ向かっていきます。2時間ほどパノラマの風景を楽しみましたが、ほとんどどこを走っているのは分かりません。景色の良い牧場の近くでフォトストップがありましたが、日本だったら過疎で限界集落になりそうなところですが、あまりの美しさに訪れる人も多く、観光的にも成り立っているのかもしれません。自然に手を加えることなく美しいまま残されている光景に羨望すら感じます。行政の根本的な考え方の違いを感じました。かなり遠くまで移動したので帰りのテンダーボートに間に合うのだろうかと心配になりましたが、今回は船会社のツアーなので安心ではあります。最終のテンダーの時間を過ぎたところでしたが、乗り遅れることはありません。午後6時前に部屋に戻れ、まずはルームサービスでピニャコラーダとモヒートを注文します。部屋でくつろいだ後はすぐに夕食の時間になり、ようやく美味しい食事にありつけました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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テンダーボートの発着場近くに午後1時30分に集合した後はバスに乗り込みました。今回は左右の席のどちらかがいいとか無さそうなので空いていた後方の右側に座りました。満員にはならなかったので途中からは左右に分かれて座りました。
ホーリーヘッド駅 駅
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今回はクルーズ船で海から「ホーリーヘッド」にはいているのでバスに乗っても今一つ知?的なものが頭に入っていません。一応グーグルマップをナビにしてどこを走っているか確認しています。
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「ホーリーアイランド/Holy Island」から「アングルシー島/Anglesey Island」に入り、しばらくするとガイドのおじさんから通過している橋について説明がありました。「ブリタニア橋/Britannia Bridge」は「メナイ海峡」を横断して「アングルシー島」とウェールズ本土を結ぶ橋なので川だと思ったのは海峡だと分かりました。2方向に満ち引きする1日4度の潮汐は小船が沈没するほどの激しい潮流や渦流を引き起こすようです。奥には「メナイ吊橋/Menai Suspension Bridge」というイギリスで最も古いつり橋の1つです。
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手前の小島は元「イニス・ゴラド・ゴッホ/Ynys Gorad Goch」という施設で、堰が渦流の近くに建設されるため、水が堰に吸い込まれて魚が閉じ込められる機能があるようです。1824年頃に建設された魚の燻製室も残っているようです。
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本土に渡ったのちは海峡に沿って南下を続けます。この時点ではきれいな川だと思っていましたが。しばらくすると「カーナーヴォン/Caernarfon」の町に入りました。
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バスは「キャッスル・スクエア」に停車して下車観光になります。目の前には「カーナヴォン城/Caernarfon Castle」がそびえています。この城は1283年にウェールズを征服したイングランド王エドワード1世によって建設されました。
カナーヴォン城 城・宮殿
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残念ながらここでは20分の休憩だけで、まずは観光案内所の近くにあるトイレに案内されます。つまり城の中を見学する時間はありません。
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エドワード1世は1283年に独立国家ウェールズ公国を征服したのに伴い、この地域を平定するために城を築き城塞都市を建設しました。イングランド王家の住まいとイングランド支配に対する抵抗を封じ込めるための本拠地として「カーナーヴォン城」を築いていていきます。英国唯一のウェールズ首相であるデビッド・ロイド・ジョージの像も立てられています。彼は1916年から1922年まで首相を務め、第1次世界大戦を通じて英国を率いました。
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「カーナーヴォン城」の外観は他のエドワードの築いた城の様相とは異なり、壁に縞模様の色の石材が使用され、その塔は多角形であって円形ではありません。城壁はかつて第8回の十字軍に参加したエドワード1世が見たコンスタンティノープルの城壁を参考にしたともいわれています。
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そういわれてみると「イスタンブール」の「テオドシウスの城壁」に似ている気もします。以前の旅で犠牲祭(クルバン・バイラム)の頃にこの城壁の上を歩いていたら城壁の向こう側で牛や羊を屠刹しているのを見てしまったことがありました。今でも思い出すと怖い思い出です。
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城の横には「セイオン川/Afon Seiont」が、「メナイ海峡」へと流れ込んでいます。
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河口の付近はヨットハーバーになっており、たくさんのヨットが係留されています。
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こういった風景は日本ではなかなか見ることが無い生活の豊かさを感じます。
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案内板がありましたが20分の滞在時間ではどこへも行くことが出来ません。
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立派な「カーナヴォン長老派教会/Castle Square Presbyterian Church, Caernarfon」は尖塔のあるゴシック様式の非国教徒の教会で、1883年にリチャード・オーウェンによって初期の英国様式で設計されました。長老派教会は16世紀の宗教改革運動で生まれたプロテスタントの一派で、カルヴァン主義に基づいています。長老派教会は「プレスビテリアン・チャーチ」とも呼ばれ、教会組織に長老制度を採用していることからこの名称がつけられました。
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「キャッスル・スクエア」では市場も開かれていましたが、食品が多かったので買うわけにはいきません。
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町を離れる時に「カーナーヴォン城」の全景がきれいに見渡せました。
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ここで1時間くらい滞在できたらと思いましたが、この後は広大な国立公園を走り抜けるので、そんな時間が無かったことはすぐに分かりました。
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さらにバスは南に向かって走り続けるとようやく山が近づいてきました。根あ穏やかな風景の国立公園なのかと思いました。
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まだ周囲には牧場があり、強い陽射しを避けるように羊たちは木陰でお昼寝しています。
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「スノードニア国立公園/Eryri National Park (Snowdonia)」はウェールズにある3か所の国立公園のうち1951年に指定された最初の国立公園です。スコットランドを除くイギリスにおいて最も標高の高いスノードンという山があります。といっても標高は1,085メートルほどです。
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バスは「ブリンレフェイル/Brynrefail」という小さな村の近くで停車しました。ここから湖畔に出てしばらく風景を眺めます。
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「パダム湖/Llyn Padam」は氷河で形成された湖で、モレーンという堆積物で堰き止められた湖の一例です。湖の長さは約3.2 キロ最深部の深さは29メートルで、ウェールズ最大の自然湖の1つです。
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近くには「ユニオンロック/Craig yr Undeb」というロッククライミングのポイントがあるようです。
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「グラデル・バウル/Glyder Fawr」というこんな山並みでも多分1,000メートル前後しかないのだと思うと驚きです。もう何十年と山登りなどしていませんが、軽いトレッキングから始めて見たい気もします。
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近くには「ディノウィック採石場」という20世紀初頭の最盛期には世界一大きな「ペンリン採石場」に次いで世界で2番目に大きいスレート採石場がありました。
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湖からは美しい川が流れ出ています。その川に架かる石橋の美しさに惹かれます。採石場の最盛期だった19世紀に作られたのだと思いますが、現在も車が通ることができます。
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天気がよくて最高の午後のドライブです。これで雨でも降って寒かったら全く違う印象だったと思います。湖の上を雲が流れていきます。
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湖の対岸の奥には「ランベリス採石場病院/Llanberis Quarrymen’s Hospital」の建物が見えました。ザ・クオリーメン (The Quarry Men) は1956年にジョン・レノンがリヴァプールで結成したビートルズの前身のバンドの名前だったと思い出します。
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廃墟になった城の名前も教えてもらったのですが、ウェールズ語は難しいのですぐに忘れてしまいました。
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氷河湖を2つ越えた先にある「ペン=ア=パス/Pen-y-Pass」という峠に向かいます。
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湖と美しい牧草地帯を越えていきます。この辺りで飼育されているのは羊がほとんどで、牧童が付いているわけでもなく放し飼いのようです。
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どんどん変化していく車窓の風景から目が離せません。バスはどこかへ向かって下車観光するわけではなく、国立公園の中を大きく走破するようです。
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日本だったら限界集落に指定されそうな人口密度ですが、美しく保全された国立公園内は道路も整備されて生活に困窮しているような感じは見受けられません。
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「ナショナル・トラスト (National Trust)」 は歴史的建築物の保護を目的として英国において設立されたボランティア団体で、「正式名称は歴史的名所や自然的景勝地のためのナショナル・トラスト (National Trust for Places of Historic Interest or Natural Beauty)」です。
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設立の目的として「国民の利益のために、美しく、あるいは歴史的に意味のある土地や資産を永久に保存するよう促すこと、土地については、実行可能な限り、その土地本来の要素や特徴、動植物の生態を保存すること、そしてこの目的のために、資産の所有者から歴史的建造物や景勝地の寄贈を受け、獲得した土地や建物などの資産を国民の利用と楽しみのために信託財産として保持すること」を定められています。
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ポートランド城では「イングリッシュ ヘリテージ トラスト」について学びましたが、この先の旅でもいくつかの城や宮殿で管理されている施設の見学をしました。
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その辺りはさすが本場だと感心することも多いのですが、日本のトラスト運動に比べるとその差が大きすぎるように感じます。北海道の水源の土地を簡単に外国人が買えてしまったりと憂うことばかりです。
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国立公園内にはいくつもの氷河湖があります。そのいくつかはグーグルマップにも名前が載っていないほどです。そして周囲には観光するようなポイントも無く、手つかずの自然がそのまま残っています。
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どこまでが人の手の入った牧草地なのか分かりません。唯一放し飼いにできるのは自然石を積み上げただけの柵のようです。
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時折放牧された牛の姿を見ることもあります。
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ウェールズの全土地のほぼ4分の1は国立公園または特別自然美観地域 (AONB) として何らかの形で保護地区されているようです。
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その生態学的価値または地理的重要性 のため、国にとって重要な資産と見なされています。ウェールズには現在3つの国立公園と5つの小規模な特別自然美観地域があるそうです。
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景観地区の中には人々が作り上げた美しい景観もあります。そんな場所でバスを停めてしばらく景色を眺めることができました。
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やはりエアコンの効いたバスの中からガラス窓越しに眺める景色と、実際に風を感じて眺める風景とでは違います。
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ウェールズハーフブレッドはボーダーレスターの雄羊とウェールズの在来種の雌羊の交配によって生産されました羊です。木陰では子羊が休んでいます。
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顏や足に羊毛が無く、色は白から淡褐色まで様々なようです。主に子羊の生産の為に飼育され、白いフリースにはケンプとよばれる粗い繊維が含まれています。ニュージーランドの牧場で見た羊とは種類が違うことが分かります。
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子羊はまだ体毛も白いままでとてもきれいです。子羊は大人しいですが、子ヤギだとこれくらいでも子頭突きをしてきます。ヤギ同志のコミュニケーションの1つでもあるようです。ブダペストの動物園で初めて見た時はびっくりしました。
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「Medium」に分類されるのは13種類ほどの羊の種類があるようです。英国のウールの中でも最も多用途に使用できるもので、ニット、布、カーペットのブレンドに使用されるようです。
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風にたなびく白い毛を眺めていると、近くに行って触って見たくなります。
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今回のクルーズでこんな風景を眺めることになるとは思いませんでした。これもクルーズ船でマイナーな港に寄港しているからだと思います。
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選んだエクスカーションのツアーがその地域の特色のあるものが上手く選べていて良かったと思います。ただ、この近くには世界最古の狭軌鉄道である「フェスティニオグ鉄道」があるので乗って見たかったです。
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再び「アングルシー島/Anglesey Island」に戻る「ブリタニア橋/Britannia Bridge」で「メナイ海峡」を渡ります。
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先ほどに比べて海面の水位が下がっているので潮位の干潮差が大きいことが分かります。
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「アングルシー島/Anglesey Island」の牧場と「スノードニア」の荒涼とした牧場との雰囲気の差を感じます。
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バスは午後5時過ぎに「ホーリーヘッド」の桟橋まで戻ってきました。通常のテンダーボートの送迎時間はすでに過ぎています。
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船会社のエクスカーションに参加していると乗り遅れる心配はありません。ここからであれば乗り遅れても次の寄港地の「リバプール」まではそう遠くはありません。
ホーリーヘッドポート (フェリーターミナル) 船系
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やはり遅れて戻ったエクスカーションのお客で前のテンダーボートも満員です。
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ようやく我々の順番がやってきました。
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帰りも2階のデッキに座って風景を楽しみました。陽射しがまだ強いので妻は1階に座っています。
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どうやらこのボートが最終便だったようです。多分次のボートで係員と資材が戻ってくるのでしょう。
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午後6時前にリーガルプリンセスに戻れました。
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午前中に「ホーリーヘッド」の町で買ったフード付きのパーカーです。
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妻はウェールズ語で描かれたスウェットです。「ウェルシュ・ドラゴン/Welsh Dragon 」の刺繍がカッコいいです。
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すぐにルームサービスでお気に入りのピニャコラーダとモヒートを注文しました。
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長い1日お疲れ様でした。
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結構気に入りました。残念ながらこの後は寒い日が来なかったので着る機会がありませんでした。
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遊んでいる時間はそれほどなく午後7時半には夕食を食べにレストランに向かいます。
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今日も特に珍しい料理は無さそうです。
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まずは白ワインで乾杯です。ドリンクパッケージの白ワインでもシャルドネ、リースリング、ソーヴィニヨン・ブランの3種類の中から選ぶことができます。
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蟹とコーンのチャウダーからスタートします。お昼をあまり食べていないのでお腹が空いています。
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ポットド・シュリンプはアヒージョみたいな料理で、ガーリックブレッドと野菜が添えられています。
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妻のメインはシーフードリゾットです。
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メインは2種類注文しました。1つはママのラザニアでミートソースとホワイトソースのスタンダードなものでした。
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パルメザンチーズをまぶした七面鳥の胸肉です。ディジョンマスタードのソースとガーロック味のインゲン豆とさつまいものピュレが添えられています。
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日替わりと言いながらあまり変化のないdざーとメニュー。
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今日はココナッツ・クリーム・ブリュレ一択です。今晩のシアターショーは「The Wild Jennys」という演目でしたが、疲れたので部屋に戻ります。
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