2025/05/07 - 2025/05/07
2039位(同エリア10322件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1760冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,461,718アクセス
- フォロワー169人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2024年10月にダイヤモンド・プリンセスで「ニュージーランドクルーズ17日の旅」へ行った際の終日航海日にフューチャー・クルーズカウンターに行ってみました。船内で知り合った方から「マイアミからカナリア諸島経由でサウザンプトンまで行って、そのまま英国一周するクルーズがあって、4週間でバルコニー付きの部屋でクルーズ代金だけで30万円しないですよ。」と教えてもらって興味があったからです。大西洋横断のクルーズはカナリア諸島で1カ所寄港して、ブルージュとロッテルダムに寄港してサウザンプトンというものでしたが、2都市だけでも1週間以上滞在したことがあるので大西洋横断はいまいちです。詳しく聞いてみるとポジショニングクルーズと組み合わせたもので、後半の英国一周クルーズだけもあるということでした。一度部屋に持ち帰りネットでANAの特典航空券を検索してみるとまだ半年先なので予約可能でした。後はサウザンプトン周辺で10日ほど組み合わせてと考えると旅の大枠が見えてきました。2024年11月に4週間のポルトガル旅行に行ったのですが、少々疲れたので3週間の日程がちょうど良さそうです。再びカウンターへ行き、リーガル・プリンセスによる「英国一周クルーズ」を予約しました。ここではフューチャークルーズのデポジットだけ支払い、後は日本の旅行会社に連絡して予約番号を伝えて窓口になってもらえばいいだけです。それと英国を時計回りに1周するので部屋は右舷のバルコニー付きを指定しました。これは追加で1万円必要でした。帰国後にクルーズプラネット社に連絡した後は事務手数料が1人5,500円かかりましたがとてもスムーズでした。そして大まかなスケジュールを作成してANAの航空券も手配しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ゴールデンウイークの前半は北京の旅を満喫し、帰国して写真の整理もしないうちに英国への旅になだれ込みました。ポルトガル4週間の旅では行きはトランク2個でしたが、帰国時には4つになっていて、その時買った一番大きなトランクで行きます。ANAの直行便往復でロンドンに行くので23キロ2個まで預け入れられますが、クルーズ後の移動を考えると2つは持っていけません。
-
クルーズ中にしか使わないスーツやシャツやネクタイやシューズは持っていきたくはないのですが仕方ありません。池袋のメトロポリタンホテルからリムジンバスで羽田空港に向かいます。
ホテルメトロポリタン 宿・ホテル
-
羽田空港第2ターミナルでバスを降りて国際線の方へ移動します。ここからのフライトは今回が初めてなので楽しみにしていました。
羽田空港第2ターミナル駅(東京モノレール羽田線) 駅
-
ターミナルへは前に来たことがありましたが、チェックイン手続きや荷物を預けるのは初めてです。いつもであれば妻と確認し合ってからセキュリティーを通過するのですが、新しいターミナルで少し浮かれていたようです。
-
出国手続きが終わったところで「グローバルWi-Fi」のカウンターへ行くのを忘れていたのに気が付いて、久し振りに冷や汗をかきました。出国スタンプを貰った事務所へ行くと係員さんが「どうしました?」と声を掛けてくれます。事情を離すと「一度出港してしまうと戻れないんですよ。」よほど困った顔をしていたようで「ラウンジで相談してみては?」と助け舟を出してくれます。
-
上階のラウンジに出向いて事情を伝えると係員の方に取りに行ってもらえることになりました。予備用に持っていた出力したQRコード付きの紙があったのでそれもお渡ししました。搭乗口で待っていると、見慣れたジッパー付きのバックが届いて安心です。
-
今回3週Wi-Fiルーターを借りて6,886円でした。eSIMも選択肢にありましたが端末2台で考えるとルーターを借りた方が安かったです。そろそろ切り替えなければならないのかとも思いますが、4トラベル経由するとポイント10倍だったりして踏み切れなかったりします。
-
ロンドン行きのNH211は定刻の9時55分に出発しました。ロンドンまで14時間25分のフライトです。ロシアの上空を飛行しないので今回もアラスカから北極圏を飛行していきます。
-
今回は事前に最後尾の方の2人掛けの席を予約していましたが、半年の間に使用する機体が変更になって3人掛けに変わっていました。結果的にはアイル側の席が空いていたので3人掛けを2人で使えたので良かったです。
-
離陸してしばらくするとドリンクサービスがありました。プレミアムモルツとトマトジュースをいただいてレッドアイにします。気圧のせいなのかビールが苦く感じるので、トマトジュースで割ると飲みやすいです。
-
妻は離陸前から寝ていたので寝起きでいきなりビールを飲んでいます。昨晩も北京に行っている間に溜まってしまった中国ドラマの録画を明け方まで観ていました。今日から3週間家を空けたらどんなことになるのでしょうか。
-
昼食は事前に調べてあり、牛すき焼き丼かチキンカツカレーでした。写真を撮りたいから牛すき焼き丼を食べてとお願いしましたが拒否されました。
-
機長と副機長だって違うものを食べるというのに。このカツカレーはとても美味しかったです。副菜はサラダとナムルのような野菜の和え物とチキンささみとパンプキンのサラダでした。ビールの跡は白ワインをいただきます。
-
子のルートであれば左側の座席の方が良かったかなと思いましたが、アラスカ上空に差し掛かると右側で良かったと思えました。
-
アラスカ州の上空を飛行しているのは分かりますが、人が住んでいる気配は微塵も感じられません。アメリカ合衆国50州の中で最大の面積を持ち、合衆国本土とはカナダを挟んで飛地になっています。
-
ロシア帝国はクリミア戦争後の財政難などの理由による資金調達のため、1867年にクリミア戦争の中立国だったアメリカ合衆国に720万ドルで売却した土地です。
-
イチオシ
アラスカ州にあるアンカレッジは1990年ごろまでの東西冷戦時代には西側諸国の航空機はソビエト連邦領空の通過をほとんど許可されなかったため、日本とヨーロッパ間の航空便の経由地として頻繁に使用され、日本人にもなじみ深い地名でした。
-
1991年12月26日のソビエト連邦崩壊以前でも大韓航空や英国航空で上空を通過していたように思うのですが、その当時のルートがどうなっていたのかは分かりません。ロシア連邦になってからは格安だったということもありアエロフロートは個人的なナショナルフラッグでした。
-
食事が終わるころにはアラスカを通過して北極圏上空を飛行しています。
-
機内ではずっと映画を観ていてほとんど寝ることはありませんでした。阿部寛の「ショウタイム7」を見ているとこんな設定が。ロンドンに向かっているのに縁起でもないです。それ以外にも「グラディエーター2」は存在すら知らない映画だったり。
-
それ以外に面白かったのが「BETTER MAN/ベター・マン」で、ロビー・ウィリアムズの半自伝的ミュージカル映画でした。彼の曲は好きなのですが人生の一部を知ることが出来ました。
https://www.youtube.com/watch?v=MdYGQ7B0Vew&list=RDMdYGQ7B0Vew&start_radio=1 -
今回の1番はビートルズのマネージャーだったブライアン・エプスタインの伝記映画「Midas Man/ミダスマン」でした。クルーズの途中で立ち寄るリバプールではビートルズを訪ねる「マジカル・ミステリー・ツアー」というバスツアーを予約してあり、最後には「キャバーン・クラブ」にも行くのですから。
https://www.youtube.com/watch?v=CzDYxAwoUWk&t=5s -
北極圏を抜けたANA便はアイスランドの上空を通過します。
-
何年か前に弟がアイスランドを旅しているのですが、予約したはずのホテルが未予約だったり、レンタカーで島を1周する中で速度オーバーの違反をして、レンタカーの返却時に罰金を請求されるなどトラブルばかりだったと聞いたことがあります。
-
弟は6年ニューヨークに住んでいてTOEICで満点近い語学能力がありながら、旅先ではトラブルに見舞われるようです。一度1カ月ほどベトナムとカンボジアを一緒に旅したことがありますが、流暢すぎて彼の英語が通じずあまり話せない私の英語が通じて怒っていたことがありました。そんなことがトラブルを呼んでいるのかもしれません。
-
ロンドンまで2時間ほどになると軽い夕食になりました。ビールとトマトジュースからスタートして、トマト味のペンネのグラタンにしました。
-
これもなかなか美味しかったです。ここでも妻と気が合ってしまい、2人ともグラタンで魚は選ばれませんでした。
-
アイスランドから真っすぐスコットランドの北からロンドンに向かいます。今回のクルーズではオークリーにも停泊の予定でしたが、少し前に寄港地がベルファストに変わりました。スコットランドではグラスゴーとエディンバラに寄港します。
-
この辺りの海岸線をクルーズ船で通過するのだと思うと窓から見える景色も真剣に眺めてしまいます。
-
2021年の4月には日本でもロックダウン的な措置が取られ、その時に予約していた英国旅行はキャンセルになってしまいました。ゴールデンウィーク後に予約したダイヤモンド・プリンセスのクルーズもコロナの発生で吹き飛んでしまいました。そしてこの3月にはコロナの故郷の武漢にも行ってきました。
-
4年振りに計画した英国の旅行がようやく達成できるのですが、今回の予定に湖水地方やコッツウォルズ周辺を入れなかったことで妻には怒られました。仕方ないので2026年にもう一度来るように考えています。
-
ロンドンが近づいてくると行き交う飛行機も出てきました。
-
着陸態勢に入ると英国らしい風景が広がっています。最後にロンドンへ来たのは2015年のことだったので10年振りの英国です。
-
ヨーロッパには数多く来ていますが、英国は3回目で1988年に来た際はロンドンからブライトンへちょっと寄ったくらいでした。ロンドン以外は実質今回が初めてのようなものなのでとても楽しみにしている旅です。
-
午後4時20分にヒースロー空港に到着しました。2025年より必要となったUnited Kingdom ETAはオンラインで申請してあったので入国は非常にスムーズで入国スタンプもありません。
-
ターミナル2のビルを出ると「Slipstream/スリップストリーム」という彫刻が置かれてあります。空港のターミナル2を全面的に再構築するために2014年に制作されたリチャード・ウィルソンの彫刻です。
ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
-
この作品はスタント機の飛行経路であるスリップストリームからインスピレーションを得ています。なるほどそう知ると飛行機がターンしながら飛んでいる姿にも見えなくもありません。案内板には英国を救ったスーパーマリン スピットファイアのイラストが描かれていました。1940年のバトル・オブ・ブリテンの際に活躍したため、イギリスをドイツ空軍から救った「救国戦闘機」とも呼ばれます。
-
ニュージーランドの「オークランド博物館」でスピットファイヤーの実機を見て感動しましたが、この旅では何度も見ることになります。そして最後には…。
-
ターミナル2からターミナル3に向かって地下道を歩きます。今回はロンドン市内には立ち寄らないので、このままサザンプトンまで移動します。
-
セントラルバスステーションの位置が分からなかったのでターミナル2を出る時に聞いていて、ターミナル3との間にあるということはここに来て初めて分かりました。ポルトガルでもお世話になったFLIXBUSの黄緑色の車体が懐かしいです。ということはOmioというアプリからも簡単に予約できるということです。ポルトガルでも非常に役に立った鉄道やバスのチケットが予約できるアプリです。
-
バスが来るまで待合室で休憩です。サザンプトン行きというバスが無いので、これは途中下車だと思い、カウンターで尋ねるとその通りで、どのバスに乗るかを教えてもらいます。午後6時30分発のバスは5本くらいあったので確認は必要です。
ヒースロー空港 セントラル バスステーション バス系
-
205番のボーンマス行きのバスは入構してきたのを確認して近くへ進みます。トランクはボディのトランクに収納してくれます。1人1個までとチケットには書かれてありますが、実際は2個でも大丈夫でした。これはドライバーさんによっても違うのかもしれませんが。
-
今回のヒースロー空港からサザンプトンバスターミナルと旅の終わりのブライトンからヒースロー空港は「national express」のバスを予約してありました。それ以外の都市間はOmioのアプリから列車の予約をしておきましたが、当日の購入でも問題なかったと思います。
-
ヒースロー空港のT2T3の始発であるセントラルバスステーションからはガラガラで出発しましたが、途中のT4とT5ではかなりの人が乗りこんでほぼ満席でした。空港発着のバスは事前予約が必要です。
-
バスは空港ターミナルを周るのにかなりの時間がかかり、その後は高速道路に入り最初の停車がサザンプトンのようでした。
-
高速道路を降りて町中を走り抜けるとサザンプトンのバスターミナルもすぐです。
-
サザンプトン・コーチステーション・ハーバーパレードでバスを降ります。小さなチケット売り場のカウンターと待合室があるだけの小さな停車場です。鉄道駅はここから歩いて10分弱で、サザンプトンの旧市街までは歩いて20分くらいです。長距離バスの到着に合わせてタクシーが数台客待ちしていました。タクシースタンドは町中に何ヵ所もあります。
サウザンプトンコーチステーション (長距離バス乗場) バス系
-
バスターミナルからグーグルのルートを信じて歩いたら立体駐車場の中に迷い込んで、しかもエレベーターが壊れているので車路を3フロアほど歩きました。翌日気が付きましたが、手前に普通の坂道がありました。
-
予約してあったのは「スターホテル/The Star Hotel」です。ここに2泊して、クルーズから戻ってきた日にもう1泊します。旧市街のメインストリートに面して建つサウザンプトンで最も古いホテルの1つです。
サウサンプトン発着のクルーズの前後に宿泊するには便利なホテル。 by kojikojiさんThe Star Hotel ホテル
-
家を出てから20時間以上が経っています。長いフライトとバス移動お疲れさまでした。
-
イギリスらしくポットと紅茶のセットはありますが、冷蔵庫はありません。これは今回予約したクラシックなホテルすべてに共通することでした。
-
部屋も広いですが、かなり広めのバスルームです。無料のミネラルウォーターなどはありませんでした。
-
かなり大きめのバスタブも付いています。クルーズ船にはバスタブは無いのでここでは湯船に浸かっておくことにします。お湯は豊富に出るので湯船はすぐにいっぱいになりました。
-
このホテルの売りでもある朝ご飯が楽しみです。フルイングリッシュ・ブレックファストを食べるのは久し振りです。
-
ポルトガルので宿泊したホテルの半数はこのようなタイプの手動エレベーターでしたがここでも再会出来ました。扱いなれているのですが、このエレベーターの折れ戸はかなり重たいです。
-
旧市街のメインストリートと言っても夜は早く、部屋で休憩しているうちに周辺のお店は閉まってしまいました。その辺は想定してあって、ミネラルウォーターやおにぎりやカップ麺は用意してあります。
-
旧市街のシンボルでもある「バーゲート/The Bargate」です。ノルマン時代にサウサンプトンの町の城壁の一部として建設され、街への主要な玄関口でした。
-
特に行く当てもありませんがゲートである以上は中を潜っておかないとなりません。この建物は刑務所としても使われたようで、その歴史は1439年にさかのぼります。1458年にこの刑務所はイギリスの貿易遠征に対するジェノヴァの攻撃への対抗の一環として、町に住んでいたジェノヴァ人を拘留するために使用されました。
-
16世紀頃にはバーゲートの前にライオンの木像が追加されたと考えられています。現存する1594年の市長の会計には新しいライオンの建設に対する支払いが含まれており、新しいという言葉の使用はライオンの彫刻がそれ以前にも存在していたことを示唆しているようです。
-
さぁ3週間の旅が始まりました。まずはお風呂に浸かっておにぎりとカップ麺の晩ご飯を食べましょう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025英国クルーズの旅
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(1)ニュージーランド沖合いで旅の計画を始め、ANA特典...
2025/05/07~
ロンドン
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(2)サウザンプトンからウインチェスターへの日帰り旅でア...
2025/05/08~
ウィンチェスター
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(3)ウィンチェスター大聖堂に感動し、フィッシュ&チップ...
2025/05/08~
ウィンチェスター
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(4)ソレント・スカイ航空博物館でスーパーマリン・スピッ...
2025/05/09~
サウサンプトン
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(5)メイフェア―・クルーズターミナルからポートランドを...
2025/05/09~
サウサンプトン
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(6)ポートランド島から無料送迎バスでウェイマスへ向かい...
2025/05/10~
その他の観光地
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(7)ウェイマスの帰りにポートランド城とDデイ&WW2ミ...
2025/05/10~
その他の観光地
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(8)アイルランドのコークを目指しての終日航海日は船内で...
2025/05/11~
その他の都市
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(9)タイタニック号を追いかけてコ―ブに入港し、列車に乗...
2025/05/12~
コーク
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(10)コーブの丘に建つセント・フィン・バレズ大聖堂のス...
2025/05/12~
コーク
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(11)アイリッシュパブでビールを飲み比べ、バター博物館...
2025/05/12~
コーク
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(12)コ―ヴの町でタイタニック号について学び、コ―ヴ大...
2025/05/12~
コーヴ
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(13)ウェールズの旅はテンダーボートに乗ってホーリーヘ...
2025/05/13~
スノードニア国立公園周辺
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(14)エクスカーションでカーナヴォン城とスノードニア国...
2025/05/13~
スノードニア国立公園周辺
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(15)夜明けマージー川をリヴァプールに入り、マジカルミ...
2025/05/14~
リバプール
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(16)ビートルズツアーの最後はキャヴァーンクラブに立ち...
2025/05/14~
リバプール
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(17)グリーノック港から美しい海岸線を走り、ラーグスで...
2025/05/15~
グラスゴー
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(18)カルゼアン城と庭園を彷徨い、廃墟となったダヌア―...
2025/05/15~
グラスゴー
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(19)ベルファストから北アイルランド東海岸を北上し、ジ...
2025/05/16~
ベルファスト
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(20)ジャイアントコーズウェイの柱状節理に感嘆し、ブッ...
2025/05/16~
ベルファスト
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(21)ベルファストからエディンバラへの終日航海日はキャ...
2025/05/17~
エジンバラ
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(22)フォース橋からテンダーボートで上陸し、路線バスで...
2025/05/18~
エジンバラ
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(23)事前予約しなければ入場できなかったエディンバラ城...
2025/05/18~
エジンバラ
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(24)KiltaneとJohnstons of Elg...
2025/05/18~
エジンバラ
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(25)ル・アーブルへの英仏海峡の終日航海日に映画「ロス...
2025/05/19~
エジンバラ
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(26)モネの「印象 日の出」の風景を探しながら、夜明け...
2025/05/20~
ル・アーヴル
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(27)アンドレ・マルロー美術館でカッサンドルの「ノルマ...
2025/05/20~
ル・アーヴル
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(28)エクスカーションツアーでオンフルールを散策し、セ...
2025/05/20~
オンフルール
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(29)オンフルールから田園地帯を走り、カルヴァドスにつ...
2025/05/20~
その他の観光地
-
リーガル・プリンセス英国周遊とイギリス南部3週間の旅(30)2週間ぶりにサウザンプトンに戻り、シーシティ博物...
2025/05/21~
サウサンプトン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
The Star Hotel
3.25
この旅行で行ったスポット
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025英国クルーズの旅
0
60