2025/05/18 - 2025/05/18
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kojikojiさん
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前日の終日航海日は妻が疲れてしまったので部屋でのんびりしたお陰で体調も良くなりました。夜明けとともに「エディンバラ/Edinburgh」近くまで来ていることが分かりました。街は左舷側なので部屋のバルコニーからは見ることが出来ないので支度をして「スカイ・デッキ」に上がります。日の出とともにそんな景色を見る酔狂な人は誰もいませんが見逃すわけにはいきません。前方を黄色い煙突のコスタクルーズの船が航行しているもの見えます。しばらくすると霞んでいた真っ赤な「フォース橋/Forth Bridge」もはっきりとトラスが見えてきました。そして左舷には「エディンバラ」の街が見えてきます。高台に建つ「エディンバラ城/Edinburgh Castle」はピレウスの港から見える「パルテノン神殿」を思い出させます。フォース湾に浮かぶ「インチミッカリ/Inchmickery」という戦艦のような砲台の島を越えて進んでいきます。寄港地は「エディンバラ」ではが、この日停泊するのが「フォース橋」の袂の「クイーンズフェリー/Queensferry」という町になります。当初は船会社のシャトルバスを申し込んでいましたが、後になって町が運行する安いシャトルバスがあると分かり、チケットをキャンセルしました。分かったのが3日前でキャンセルのリミットが48時間前と気が付いたのはその直前だったので焦りました。「エディンバラ」ではもともと自分たちで観光しようと思っていたので「エディンバラ城」は事前に予約してありました。以前「グラナダ」の「アルハンブラ宮殿」の予約が2カ月前でも売り切れで焦ったことがあったので失敗は出来ません。ただ、もう1カ所行きたかった「ホリールード宮殿/Palace of Holyrood」は王室のイベントか何かで終日入場できなくなっていたのが残念です。朝食を済ませて船内の放送で午前8時15分からテンダーボートの整理券を配るとあったので時間の少し前に行くと実際は7時45分から配ったようで、すでに16番という番号でした。「エディンバラ城」の予約時間もあったので焦りましたが、意外に早く乗ることができました。16番はエクスカーションツアーのお客ばかりだったので町へ行くシャトルバスのお客がほとんどいなかったこともあり、ダブルデッカーの大好きな2階の最前列に座れました。地元のシャトルバスだと1人往復で12.5ポンドですが船のバスだと1人129ポンドでした。バスは美しいカントリーサイドを走り、ちょうど満開だった菜の花が戸てもきれいでした。バスは30分ほどで「ハードロックカフェ」の前に着きました。帰りもここからバスに乗ればよいということを確認して「エディンバラ城」に向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ヒッチハイク
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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右舷後方から太陽が昇ってきました。午前3時55分の夜明けです。太陽の位置からも「エディンバラ/Edinburgh」の街は左舷側になるので、身支度を済ませて「スカイ・デッキ」に上がることにします。
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デッキに上がると「コスタ・ファボローサ/Costa Favolosa」が前方を航行していました。
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前方放射線状のワイヤーが美しい「クイーンズフェリー横断橋/The Queensferry Crossing」か見えています。
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ここで見ておかなければいけないのはその手前にある赤い「フォース橋/Forth Bridge」のほうです。こちらは産業革命時代の遺産として世界遺産に指定されています。
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「フォース湾/ Firth of Forth」の対岸は、ここが「エジンバラ」とは思えない長閑な景色が広がっています。1939年10月には第2次世界大戦における最初のドイツ軍によるイギリス本土への爆撃である「フォース湾の戦い」が起こった場所です。
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左舷側に「エディンバラ」の街が広がっています。意外にコンパクトな町の大きさに驚きます。
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海岸線から斜面になった町の作りに港町によくある構造を感じます。
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初めて来た町ですが高台の上にあるのが「エディンバラ城/Edinburgh Castle」だということがわかります。ピレウスの港の船の上から眺めた「パルテノン神殿」の姿を思い出させました。
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「コスタ・ファボローサ/Costa Favolosa」は「エディンバラ」の街の沖合いに停泊するようです。ここで彼女とはお別れです。
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湾内には「インチミッカリ/Inchmickery」という小さな島があります。島の大きさはわずか100メートル×200メートルで、第1次世界大戦と第2次世界大戦の両方で、島は砲陣地として使用されました。コンクリートの建物は島を戦艦のように見せています。
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「インチミッカリ/Inchmickery」は現在は無人ですが、このコンクリートの上部構造の多くはほぼ無傷のまま残されています。
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「オックスカーズ灯台/」は1886年に初めて稼働しました。元々はオイルバーナーを使用して点灯していましたが、1894年に自動運転に改造された最初の有人灯台です。この灯台を近くで見ることが出来るのはクルーズ船の特権です。
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「エディンバラ空港/Edinburgh Airport」は町のすぐ西にあるのでひっきりなしに飛行機が飛び立っていきます。
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リーガルプリンセスは「エディンバラ」の沖合いではなく、「クイーンズフェリー/Queensferry」の街の沖合いで停泊するようです。
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「フォース橋/Forth Bridge」が近づいてきました。「フォース湾」に架かる鉄道橋で、全長2530メートルのカンチレバートラス橋で1890年に完成しました。
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設計者のトーマス・バウチはスコットランドの「テイ湾」に架かる「テイ橋」を設計した人物です。「テイ橋」は1878年に開通した長さ約3キロのトラス橋で、バウチはこの功績でナイトの称号を与えられ、当代随一の設計者として知られていました。ところがスコットランドは風が強く、テイ橋は完成した翌年の1879年に強風で崩壊してしまいます。
フォース鉄橋 建造物
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設計を引き継いだのはジョン・ファウラーとベンジャミン・ベイカーでしたが、「テイ橋」の教訓から「フォース橋」は強風の影響を考慮して設計されています。橋は3つの菱形をしたカンチレバー(片持ち梁)と、それに挟まれ支えられるガーダー橋、さらに岸から橋本体への取り付け部からなっています。
フォース鉄道橋 建造物
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「フォース橋」で使用された鋼鉄は51000トン以上で、その巨大な姿は「鋼鉄の怪物」「鋼の恐竜」と呼ばれ、専属の塗装工が端から塗装を行っていって全部を終えるのに3年かかり、その頃にはまた最初の方は塗装が必要になるという状況であることから、いつまでたっても終わらないことを例えて「フォース橋にペンキを塗る/Painting the Forth bridge」 という言い回しがあるそうです。
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午前8時に「クイーンズフェリー」に到着し、最終乗船は午後4時30分です。当初は船のエクスカーションのシャトルバスを申し込んでいましたが、後になって町のシャトルバスがあることが分かりました。分かったのが3日前でキャンセルのリミットが48時間前と気が付いたのはその直前だったので焦りました。地元のシャトルバスだと1人往復で12.5ポンドですが船のバスだと1人129ポンドと10倍の差があるので焦りますよね。
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午前8時15分からテンダーボートの整理券を配ると船内放送があったので、それに合わせていつものように朝食を摂ります。
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時間に合わせてフォトスタジオ前に行くと前倒しして午前7時45分から配ったようで、すでに16番という番号でした。「エディンバラ城」の用悪時間もあったので少々焦ります。
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思ったより早く順番が回ってきたので待ち時間は20分ほどでした。
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ギャングウェイ周りのスタッフは大忙しです。
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リーガルプリンセスの船首は「フォース湾」に流れ込む「フォース川」に船首を剥けています。もうこの位置は海ではなく川なのだと感じます。
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良い具合に揺られているので妻は寝てしまいました。
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カンチレバートラス橋とはトラス橋の一形式で、発明者の名前をとってゲルバートラス橋とも呼ばれます。支間距離が比較的長い橋に用いられる方式です。 1867年にゲルバーは彼のアイデアにより中央径間に2つのヒンジをもつ3径間連続桁橋をハスフルト市のマイン河に架けました。 この形式の連続桁橋をゲルバー桁といい、長スパンに適していたため欧米で急速に普及していきました。
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形を見て見たことがあると思うかもしれません。東京港の恐竜が向かい合っているような「東京ゲートブリッジ」も同じカンチレバー橋です。学生時代に嫌いだった構造力学の授業を思い出してきました。
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1993年に「フォース橋」の下の使われなくなったバッテリー採石場の跡地にオープンしたのが「ディープ シー ワールド/Deep Sea World」という水族館です。
The Albert Hotel ホテル
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「フォース橋」近くから眺めた「クイーンズフェリー横断橋/The Queensferry Crossing」はとても美しい優雅な姿です。
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「フォース橋」のトラスの下を通過します。この橋を3年で塗り替えること自体が大変なことのように思えてきます。
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「クイーンズフェリー/Queensferry」の町は伝統的にウェストロージアンの「王室の町/Royal burgh」です。「王室の町」とは王室勅許によって設立されたか付与されたスコットランドの町の一種です。1975年に法律で廃止されましたが、この用語は今でも多くの元王室の町で使用されているようです。「エディンバラ」も1153年に制定されたその中の1つの町です。
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テンダーボートは「フォース橋」のたもとの「ホーズ埠頭/Hawes Pier」に停泊しました。「ポケットモンスターブラック・ホワイト」のシリンダーブリッジはこの橋がモデルになっています。
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この埠頭からは「フォースの乙女/Maid of the Forth」という遊覧船が運行しており、「フォース湾」を遊覧することが出来ます。
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テンダーボートは乗客を降ろすとすぐにリーガルプリンセスに戻って行きます。
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スコットランドの正装をした男性がシルバーのハンドベルを振って歓迎してくれています。キルト(kilt)がとてもカッコいいです。タータン(Tartan)の前に下げたスポーラン(sporran)という貴重品入れが印象的です。赤いチェックの靴下にギリー・ブログーズ(Ghillie Brogues)という編み上げの靴もピカピカに磨き上げられています。
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リーガルプリンセスのフォトストップの前でも記念写真を撮りました。
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トラス橋から続く鉄橋の橋脚も美しい煉瓦が積み上げられています。「人類の創造的才能を表現する傑作。」「人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、技術の集積または景観の優れた例。」として2015年に世界遺産に登録されています。
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リーガルプリンセスとはしばらくお別れです。
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埠頭から道路に出るとすぐに「X99 Cruiselink」というバスのバス停があり、係員の人にカード払いでチケットを購入できました。往復で1人12.5ポンドという値段は助かります。ダブルデッカーの最前列は残念ながら座れませんでしたが、海岸線の見える方に座りました。
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バスは海岸線を走らないので左右どちらの席に座っても同じく美しい風景が眺められました。
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海岸線側の丘陵地は牧場になっているようで、母屋が通り沿いに点々と経っていました。かなり広大な敷地なのだと感じますが木々に覆われていて見えません。
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九に周囲が明るくなったと思ったら一面の菜の花畑でした。これが延々と続く光景は素晴らしかったです。
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今年の春の三峡下りの旅の前に「重慶」郊外の「大足石刻」へ行った際も延々と続く菜の花畑を見たことが思い出されます。
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バスの前方に「エディンバラ城」が見えてきました。
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バスが市内に入ると「ウエスト・レジスターハウス/West Register House」が見えました。この建物は1811年から1814年にかけてセントジョージ教会として建設され、1970年からはスコットランド国立公文書館の一部として使われています。
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すぐ先には「The Johnnie Walker Experience」の建物がありました。ジョニー・ウォーカー (Johnnie Walker)は世界的に有名なスコッチ・ウイスキーのブランドで、父が大切に飲んでいた姿が思い出されます。ほとんどがジョニ赤と呼ばれる赤ラベルのもので、飲まずに残されたジョニ黒はまだ家に置いてあります。この旅が終わったら飲んであげるのが供養かなと思います。
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バスはクイーン・ストリートから「セント・アンドリュー・スクエア・ガーデン
St. Andrew Square Garden」を周り込みます。 -
「スコット記念塔/Scott Monument」が見えたので大体の位置がつかめました。
スコット モニュメント モニュメント・記念碑
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バスは「ハードロックカフェ」の前で停車しました。ここがバスの乗降場所になります。午後4時前にここへ戻る必要があります。
ハードロックカフェ (エジンバラ店) カフェ
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「ニュータウン教会/Edinburgh New Town Church」も目の前にあります。1767年のニュータウン計画は古典的な秩序と合理主義を反映した碁盤の目の町並みを作りました。当初の設計には短い塔が計画されていましたが、町議会はこの51メートルの尖塔を選択しました。
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「ザ・ドーム/The Dome」は現在はレストランとして使用されていますが、元々は1847年にスコットランド商業銀行の本社として建設されました。建物はデビッド・リンド( David Rhind)によってギリシャ・ローマ様式で設計されました。デビッド・リンドはスコットランドの著名な建築家であり、主に公共の建物、銀行、教会、学校を設計し、そのほとんどが保護指定建造物となっています。
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「ル モンド ホテル/Le Monde Hotel」のエントランスは19世紀後半のジャポニズムを連想させるデコレーションです。
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ハノーヴァー・ストリートとの交差点には「ジョージ4世像/George IV」が建てられています。「王室の歴史は名君よりもスキャンダルに包まれた国王のほうをより多く記録してきた」といわれるほどの英国王室の歴史のなかでも、イギリスのハノーヴァー朝の国王ジョージ4世は悪名高き王として名を残しています。その一方でスコットランドでは人気があったという矛盾を持つジョージ4世です。
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ハノーヴァー・ストリートを下った先には「ロイヤル・スコティッシュ・アカデミー/The Royal Scottish Academy」の建物がありました。スコットランド王立美術奨励協会はスコットランドで展覧会を開催し、芸術的鑑賞を促進することを目的として1819年に設立されました。スコットランドの現代芸術家や多くのオールドマスターの作品を収集、展示会を開催する新しい建物を著名なスコットランドの建築家ウィリアム・ヘンリー・プレイフェア(William Henry Playfair)に依頼しました。
ロイヤル スコティッシュ アカデミー 建造物
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「ロイヤル・スコティッシュ・アカデミー」の背後には「スコットランド国立美術館
National Galleries of Scotland: National」の建物がありますが、今回の旅では時間が無いので美術館に立ち寄っている時間がありません。 -
下から見上げる「エディンバラ」のキャッスル・ヒルは今まで見たことも無いような美しい建物群が連なっています。
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特に2本の塔を持つ「ニュー・カレッジ, ザ・ユニバーシティ・オブ・エディンバラ
New College, The University of Edinburgh」の建物は素晴らしいです。ウィリアム・ヘンリー・プレイフェアによって設計され、1846年にオープンしたネオゴシック様式の建物です。もともとはスコットランド自由教会の大学として設立されました。 -
東棟に位置するニュー カレッジ図書館は英国最大の神学図書館の1つで、原稿や貴重書の膨大なコレクションを所蔵して、この建物の建築と歴史的重要性によりランドマークとなっています。
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階段を登る近道があったので登ってみました。「マイライン・コート/Mylne’sCourt」と呼ばれる小道は大学の建物の中を突っ切っています。
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まだ町中を歩いて1時間も経っていませんが「エディンバラ」にはもう一度ゆっくい来なければならないなと感じました。
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トンネルを抜けると思った通りのドンピシャの場所に出ました。目の前に「ザ ハブ エディンバラ/The Hub, Edinburgh」が見えました。その高いゴシック様式の尖塔は71.7メートルの高さがあるランドマークになっています。元々は「ハイランド・トルブース・セント・ジョンズ教会/Highland Tolbooth St John's Church」でした。
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通りでは「バグパイプ/bagpipes」を演奏している人がいて、スコットランドに来たという高揚感が湧いてきます。
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朝から時間を気にしていましたが何とか予約してあった「エディンバラ城/Edinburgh Castle」の入場時間に間に合いました。
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入口近くに差し掛かると「本日のチケットは売り切れました。」という看板がいくつもあり、予約しておいて良かったと思いました。
Royal Palace 建造物
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