2025/05/14 - 2025/05/14
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kojikojiさん
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「マジカルミステリーツアー/Beatles Magical Mystery Tour」で久しぶりにビートルズを感じた気がします。中学生の頃は自宅にはステレオは無く、ビートルズのレコードも買ってもらえるはずもなく、友人の家で録音させてもらったカセットテープを聴いていました。中学の英語ではNHKのラジオ講座「基礎英語」が必須で、マーシャ・クラッカワーの番組を聞くためにラジカセは買ってもらえました。そんなビートルズの思い出が蘇ってきます。市内まで戻った後はぶらぶら街歩きをしながら「キャヴァーン・クラブ/Cavern Club」に向かいます。ここの入場料もバスツアーの代金に含まれていて、お土産に絵葉書も貰えました。ビートルズが演奏したクラブは閉鎖されて失われているので、この場所は元の図面を基に再現されたものですが、やはり感慨深いものがあります。雰囲気を楽しんだ後は「クルーズターミナル」に向かって歩きながら町の雰囲気を楽しみます。本当は「リヴァプール大聖堂/Liverpool Cathedral」にも行ってみたい気もしましたが少々疲れもありました。元々の目的のビートルズを感じることは出来たので良しとします。町が一番繫栄していた頃の巨大なビルを眺めながら船に戻り、「ホライゾンコート」でビールを飲みながらピザとラーメンという変な組み合わせのお昼をいただきます。さらにフローズン系のカクテルも飲んで部屋で休みます。元気が出たところで夕食の時間になり、再びワインを飲みながらの美味しい食事をいただきます。そのままシアターに流れてこの日の演目「Born to Dance」でした。これもダイヤモンド・プリンセスで何度か観たことがありますが何度見ても楽しいです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「マジカルミステリーツアー/Beatles Magical Mystery Tour」は最後の下車場所に向かっています。「ハード デイズ ナイト ホテル/Hard Days Night Hotel」の軒にはビートルズのメンバーが立っています。
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今回の旅行に先立って久し振りにビートルズを聴いてみたくなりCDのセットを買ってしまいました。特に今回のリバプールに立ち寄ることもあってクルーズ船内でも聞いていました。
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ただ、3週間イギリス周辺を旅していて、ビートルズを感じたのはこの日「リヴァプール」だけでした。
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バスはロード・ストリートの「Queen Victoria Monument」の近くで我々を降ろしてツアーは終了です。そのまま、ノース・ジョン・ストリートを戻って細い路地のマシュー・ストリートに入ります。
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バスツアーは終わりましたが、チケットを提示するとこの「キャヴァーン・クラブ/The Cavern Club」に入ることができます。
キャヴァーン クラブ 劇場・ホール・ショー
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1957年にジャズ・クラブとして開業し、1960年代には「リヴァプール」におけるロックの中心地となり、1973年3月に閉店した後、1984年に開業当時のレンガや設計図を用いて再建されました。
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リバプールの伝説的なクラブである「キャヴァーン・クラブ」は数え切れないほどの象徴的なバンドのキャリアをスタートさせる上で重要な役割を果たしました。1960 年代には世界中の聴衆を魅了した音楽運動であるマージービート・サウンドの震源地でした。このシーンから生まれた最も有名なバンドであるビートルズは、形成期にキャバーン・クラブのステージでスキルを磨きました。
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ローリング・ストーンズ、ザ・キンクス、チャック・ベリー、エルトン・ジョン、スティーヴィー・ワンダー、クイーンなどを含む、正真正銘のロックンロール界の名士がこのステージを飾っています。
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この黄色いポスターは1965年10月31日の日曜日に開催されることを案内し、「...すべてのポップファンにとって素晴らしい夜」と開催されました。「ザ・フー/The Who」との出会いは中学生の頃に観たケン・ラッセル監督、音楽監督はピート・タウンゼント、主人公のトミーをロジャー・ダルトリーが演じた1975年のロック・オペラ「Tommy」でした。https://www.youtube.com/watch?v=Kf-D-LJ-5YA&list=RDKf-D-LJ-5YA&start_radio=1
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トミーの母親役がアン=マーグレット、父親役がオリヴァー・リード、ロジャー・ダルトリー、「PINBALL WIZARD」を歌うエルトン・ジョン、エリック・クラプトン、ティナ・ターナー、キース・ムーン、ジャック・ニコルソンが出演していました。https://www.youtube.com/watch?v=H_r_dWenKhk&list=RDH_r_dWenKhk&start_radio=1
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さらに1979年には「さらば青春の光(Quadrophenia)」でもロジャー・ダルトリ―やスティングやキース・ムーンが出演しています。1960年代初期のイギリスのユース・カルチャーの2大勢力だったモッズとロッカーズの日常生活や両者の対立を描いています。その舞台が旅の最後に行く「ブライトン」で、ここでもまた新たな出会いがありました。https://www.youtube.com/watch?v=7bIYnHj-OKA
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始めて行った1988年のロンドンでは町中にはトレーシー・チャップマンの1stアルバムのポスターが貼られ、夜中に行った「Wag Club」など様々な思い出があります。80年代のMTV時代のイギリスのロックは現在でも自分の中に大きな影響を感じています。マクセルのカセットテープのCMにも出ていた「The Style Council」カッコよかった!https://www.youtube.com/watch?v=Xmh7DIh39x4
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「Pet Shop Boys」などYouTubeの映像など現在でも楽しめるいい時代になりました。昔はVHSのミュージックビデオなどもほとんど手に入らず、DVDも高価だった時代です。https://www.youtube.com/watch?v=p3j2NYZ8FKs&list=RDp3j2NYZ8FKs&start_radio=1
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その当時の音楽を聴きながらでも違和感なく感じられるイギリスの持っている雰囲気って素晴らしいと思います。60年代でも70年代でも80年代でもどの時代を町の中に感じることができます。
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「Cavern Pub」の利用も15%割引になりますが、船に戻ればノーチャージ、ノーチップなので我慢することにします。
キャヴァーン パブ バー
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店の横にはジョン・レノンの若かりし頃の銅像がありました。ジョン・レノンが射殺された1980年12月8日はとてもインパクトのあった日で、美術学校の課題が出来上がらなくて、自宅でギリギリまで作業をしていた時に聞いた悲報でした。
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リヴァプールで年に1回開催されるビートルズの祭典「インターナショナル・ビートルウィーク」の巨大なポスターがありました。2025年は8月20日から26日に開催されます。
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ノース・ジョン・ストリートお土産物屋でLiverpoolのロゴの入ったTシャツでも買おうと思ったのですが、先日のウェールズの物が安かったので値段の差を考えたら買えず仕舞いでした。友人へのお土産にエコバックを数枚買いました。「リヴァプール」のエンブレムには中央に「Liver Bird」のマークが入っています。
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通りの先にあった「アロフト リバプール ホテル/Aloft Liverpool」の建物は1896年から1903年にかけてロイヤル・インシュアランス・カンパニーの本社として建設されました。この建物は鉄骨を中心に建設されて、ポートランド石で仕上げられたこの種の建設の最も初期の例です。その建築は豪華なネオバロック様式で統一されています。
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「リグビー・ビルディング/Rigby's Buildings」は公営住宅やホテルで富を築いた市議会議員のトーマス・リグビーにちなんで付けられました。彼は1852年頃にこの建物を取得しています。3階の窓の装飾されたアーキトレーブとまぐさがデザインのポイントのようです。
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ここからはデール・ストリートを港に向かって下って行きます。ヨーロッパの港町を歩いていると共通に思うのが必ず坂があるということです。「リヴァプール」は川沿いの街なので傾斜が緩いので助かります。
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歩くにつれて繁華街の楽しさと街並みの美しさに魅了されます。半日しか滞在できないのが残念です。調べてみるとクラシックなホテルも宿泊費が安いので、これは近いうちに戻ってこなければと思います。今回は「コッツウォルズ (Cotswolds) 」や「湖水地方(Lake District)」を外してしまったので妻に怒られています。
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キャッスル・ストリートの入り口にあった「Rudy's Pizza Napoletana」からはいい匂いが漂ってきますが、その赤煉瓦の美しい建物をじっくり見たくなります。
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「リヴァプール市庁舎/Liverpool Town Hall」の建設は1749年に始まり、建築家はジョン・ウッド・ザ・エルダー(John Wood the Elder)で、「当時の傑出した建築家の1人」と評されています。彼はストーンヘンジの調査をしたことでも知られる人物です。
リヴァプール市庁舎 建造物
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朝一番でスカイ・デッキからも眺めた保険会社の「Royal Liver Building」が見えてくると終点ももうすぐです。
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ピーター・エリス(Peter Ellis)はリバプール出身のイギリスの建築家で、パターノスターリフトの発明者でした。彼が1864年に設計した「オリエル・チェンバーズ/Oriel Chambers」の設計で最もよく知られており、金属フレームのガラス・カーテンウォールを備えた世界初の建物です。このことでギネスブックに掲載されている建物として有名です。
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「マージー鉄道/Mersey Railway」の入口へ下りる階段がありました。地下トンネルを渡ってマージ―川の対岸へも行ってみたい気もしますがもう時間もありません。
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19世紀中ごろからの「リヴァプール」の繁栄は「ロンドン」を凌いだと言われ、その時の富の象徴がリバプール港埠頭に立つ3つの建物だと言われています。ギリシャ神話の美の3女神になぞらえてスリー・グレーセス(Three Graces)と呼ばれるうちの1つがこのビルです。
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真っすぐ河岸に出ないでここを右折してみることにしました。
ロイヤル リバー ビルディング 建造物
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ビルの間正面からシンメトリーに写真を取れたかったのですが、このせいで残りの2つのビルの写真を撮るのを忘れ、さらにビートルズの4人の銅像にも立ち寄るのも忘れました。
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「Royal Liver Building」の東側に対峙して建つ「Tower Buildaing」は同じ建築家のウォルターオーブリートーマスによって設計されました。この構造はもともとオフィスビルとして使用するために設計されており、イギリスで最も初期の鉄骨造の建物の1つです。鉄骨は灰色の花崗岩で覆われ、ロイヤルドルトン製の白い艶をかけたテラコッタで覆われています。
キューナード ビルディング 建造物
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「聖母と聖ニコラス教会/Our Lady and Saint Nicholas」は第2次世界大戦中の1940年にドイツの空襲の後で教会の本体は火事で焼失し、19世紀の塔だけが残りました。
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戦争中に安全のために鐘は取り外されましたが、再び吊るされることはありませんでした。「リヴァプールブリッツ」はドイツ空軍による第2次世界大戦中の周辺地域も含めた持続的な爆撃でした。ザ・ブリッツ(the Blitz)とはナチス・ドイツがイギリスに対して行った大規模な空襲のことで、ドイツ語で稲妻を意味する言葉です。
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この日の出港は午後3時と早いので「リヴァプール」の滞在も切り上げてクルーズ・ターミナルに戻りました。
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堆積物の多いマージ―川で「サイドスラスター」を使うと途端に泥が舞い上がります。
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舞い上がった泥の中に小エビでもいるのか途端にカモメが飛んできます。
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クルーズ船はいろいろな物の密輸にも使われるのか停泊した船にはこのような注意事項を書いた大弾幕が掲げられていたようです。
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遅いお昼ご飯は「ホライゾン・コート」でピザとサラダをいただきます。
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この日一日の楽しかったことなどを離しながらのランチは楽しいです。いい具合に生ビールが進みます。
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「プレーゴ」のピザは日替わりで3種類以上あり、どれを食べても美味しい上にいつでも焼き立てが並んでいます。
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妻はどこで探してくるのか美味しそうなラーメンを食べています。
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アプリで注文したフローズンダイキリなどが届きました。
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部屋に戻るとすでにマージ―川を航行していました。
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スリー・グレーセス(Three Graces)と呼ばれる3つのビルも見納めです。
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「ラジオ:シティ・タワー/Radio City Tower」からもこの船を見ている人がいるのでしょうね。
ラジオ シティ タワー 建造物
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川の中央部で弧を描くように旋回を始めました。300メートルを超える船が旋回できるだけの川幅があるわけです。
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クルーズ船の船上からでなければ楽しめない風景です。
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「リヴァプール」ではこの「ロイヤル・リヴァー・ビルディング」が一番印象に残りました。
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「ロイヤル・リヴァー・ビルディング」のリヴァーバード(Liver birds)に旅の無事を祈ります。
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ここにもヴォラシーにある「キングスウェイ・トンネルの換気シャフト」です。
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「ヴィクトリア・タワー/Victoria Tower」は1847年から1848年にかけてドックの開港を記念して建てられた印象的なゴシック・リバイバル様式のランドマークです。ソールズベリー・ドックに堂々とそびえ立ち、地元では「ドッカーズ・クロック」の愛称で知られていたこの塔は、かつて時計と潮位計の両方の役割を果たして船舶を安全に港へ導いていました。
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この辺りから眺める「リヴァプール大聖堂(Liverpool Cathedral)」が一番美しく見えました。
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「シーフォースレーダータワー/Seaforth Radar Tower」は1960年代に建てられたマージ―川を航行する船舶を監視建物でした。建設当時のタワーは24時間有人でしたが、現在は無人となっているようです。
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マージ―川の火口になると堆積した土が一面に広がっています。この時間が干潮の時間帯だったこともありますが、その砂浜の長さに驚きます。人が建っているのかと思いましたがこれは彫刻だということが後になって分かりました。
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「アナザー・プレイス/Another Place」は英国人アーティスト、アントニー ゴームリー(Antony Gormley)による現代彫刻です。海に面した100体の鋳鉄製のフィギュアで構成されています。フィギュアはアーティスト自身の裸体をモデルにしています。
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そろそろマージ―川からリヴァプール湾へと出たようです。途端に水の色が美しいブルーに変わりました。
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朽ち果てた木造船はカモメの止まり木になっているようです。
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沖合いには石油掘削リグが見えてきました。今年はアラビア海でいくつものリグを見てきましたが、イギリスで見るとは思いもしませんでした。
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第2次世界大戦においてイギリスを防衛するために建設された「テムズ海上要塞」は「マンセル要塞/Maunsell Forts」とも呼ばれますが、現代の海上石油プラットフォームの直接の先祖であると考えられています。この要塞はあらかじめ造った構造を浮かせてテムズ川の入り江の設置位置まで移動させた後、その浅い底に着底させることで極めて短期間に建設されました。今回のクルーズの最後にテムズ川の沖合いを航行するので見えないかと思いましたが無理でした。
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この日は「シェフズダイナー」でした。いつものように午後7時40分にレストランに向かいます。
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特にメニューが豪華になっているというわけではなさそうです。
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いつものように白ワインからスタートします。
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まずはビーフ・カルパッチョからスタートです。大昔にヴェネツィアの「ハリーズ・バー」で食べたカルパッチョを思い出します。若い頃にガールフレンドと一緒に行った店なので、その後妻と行って記憶の上書きをしようとしたのですが、満席で入れなかったことも思い出します。
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ヴォル・オ・ヴァンは古典的なフランス料理で、パイ生地で蓋付きの器を作り、中に詰め物を入れた料理です。今日はシェリー酒を使ったロブスターとエビがたくさん入っています。やっぱりシェフズ・ダイナーは普段より豪華かもしれません。
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妻はお気に入りのフレンチオニオンスープです。確かに美味しいのですが、これだけでお腹が一杯になりそうになります。
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冷製のジンジャーキャロットココナッツスープはすっきりスタと冷たさで美味しい逸品でした。
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妻は軽くカルボナーラをいただき、さらにチーズをかけてもらいます。
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こちらはチキンスカロッピーネです。スカロッピーネとは小さな薄切り肉を意味し、お肉をたたいて薄く伸ばし小麦粉をつけてソテーする調理法です。これはとても美味しかったです。
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たくさん食べてもデザートは忘れません。
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と言ってもいつものオウン・サンデーです。
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食事の後は久し振りにシアターにも寄ることにします。「Born to Dance」はこれまで何度も観ていますが懐かしい曲の連続なので楽しみにしていました。
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ブロードウェイの最高の振り付けへのオマージュを通じて語られるように、プロのダンサーの願望や勝利を祝います。オスカー賞を受賞した作曲家スティーヴン・シュワルツによる2番目のプリンセスクルーズのミュージカルショーです。
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ボーン・トゥ・ダンスは、ブロードウェイのレ・ミゼラブルとマンマ・ミーアのダニエル・レヴィンが制作・監督しました。
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「ウエストサイドストーリー」「ダウンタウン物語」など懐かしい曲が続きます。
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「キャバレー」「コーラスライン」「シカゴ」の一番いい場面がダイジェストなので楽しめます。
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「ヘアスプレー」「キャッツ」「ダンシングクイーン」と続きます。
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「Born to Dance」
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「Born to Dance」
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「Born to Dance」
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「Born to Dance」
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この日も最前列の席から観ることができました。皆さん真正面が好きなようで、少し後ろでも中央の列が混雑しています。
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「Born to Dance」
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「Born to Dance」
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「Born to Dance」
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クルーズは6日目で折り返し地点ですが、旅はまだまだ続きます。明日はグラスゴーに入港して新しい旅が始まります。
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