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【七十二候・玄鳥至(つばめきたる):今年も無情な春、山武の長光寺・妙宣寺の枝垂れ桜の満開の姿にいつ会えるだろうか。】<br /><br />産経新聞に今週は【七十二候・玄鳥至(つばめきたる:燕が南からやってくる時期):4月4日~8日)】であると小さく載っていた。<br /><br />春の小旅行はこれで四回目になる。<br />昨春も3月下旬以来、千葉の北総(ほくそう:主に千葉県北部地域)を走り、各地の春の花を見物している。<br /><br />昨春(3月27日)にドライブがてら、八街(やちまた)市の先、山武(さんむ)市の長光寺(ちょうこうじ)と妙宣寺(みょうせんじ)にある枝垂れ桜を見に行ったのだが、山武市観光協会の桜情報は当たらずで、ガッカリしたものだった。<br /><br />写真は2024年4月の山武(さんむ)市の長光寺(ちょうこうじ)の枝垂れ桜は樹形が良い。

七十二候・玄鳥至(つばめきたる):今年も無情な春、山武の長光寺・妙宣寺の枝垂れ桜の満開の姿にいつ会えるだろうか。

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2024/04/04 - 2024/04/04

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旅行記グループ 日本の小旅行1

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jijidaruma

jijidarumaさん

【七十二候・玄鳥至(つばめきたる):今年も無情な春、山武の長光寺・妙宣寺の枝垂れ桜の満開の姿にいつ会えるだろうか。】

産経新聞に今週は【七十二候・玄鳥至(つばめきたる:燕が南からやってくる時期):4月4日~8日)】であると小さく載っていた。

春の小旅行はこれで四回目になる。
昨春も3月下旬以来、千葉の北総(ほくそう:主に千葉県北部地域)を走り、各地の春の花を見物している。

昨春(3月27日)にドライブがてら、八街(やちまた)市の先、山武(さんむ)市の長光寺(ちょうこうじ)と妙宣寺(みょうせんじ)にある枝垂れ桜を見に行ったのだが、山武市観光協会の桜情報は当たらずで、ガッカリしたものだった。

写真は2024年4月の山武(さんむ)市の長光寺(ちょうこうじ)の枝垂れ桜は樹形が良い。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 今春は宗吾・公津(こうづ)公民館前にある「乙姫紅枝垂れ桜」に行ったのは3月31日、この日の桜の咲き具合にとても満足した。<br />千葉は朝晩の冷えが続いていたので、山武にある枝垂れ桜も満開の姿に十分会えるだろうと思っていたのだが、残念にも昨春と同じような結果となってしまった。<br /><br />写真は2023.03.27.長光寺の枝垂れ桜(昨年と今年の枝垂れ桜を比較するために)

    今春は宗吾・公津(こうづ)公民館前にある「乙姫紅枝垂れ桜」に行ったのは3月31日、この日の桜の咲き具合にとても満足した。
    千葉は朝晩の冷えが続いていたので、山武にある枝垂れ桜も満開の姿に十分会えるだろうと思っていたのだが、残念にも昨春と同じような結果となってしまった。

    写真は2023.03.27.長光寺の枝垂れ桜(昨年と今年の枝垂れ桜を比較するために)

  • この日は昨春とは逆に、長光寺(ちょうこうじ)と妙宣寺(みょうせんじ)の順に訪れた。<br />国道から門前の駐車場に行くと、そこそこの車が停まっていたので、今日は正解だったと思ったのだったが。<br /><br />写真は2023.03.27.長光寺の枝垂れ桜の説明板・・・要するに、満開の姿を見たかったが。

    この日は昨春とは逆に、長光寺(ちょうこうじ)と妙宣寺(みょうせんじ)の順に訪れた。
    国道から門前の駐車場に行くと、そこそこの車が停まっていたので、今日は正解だったと思ったのだったが。

    写真は2023.03.27.長光寺の枝垂れ桜の説明板・・・要するに、満開の姿を見たかったが。

  • 千葉県山武市の長光寺(ちょうこうじ)の枝垂れ桜は、近くの妙宣寺(みょうせんじ)の枝垂れ桜と、その美しさは甲乙つけがたいと云う。<br /><br />写真は長光寺山門前の枝垂れ桜

    千葉県山武市の長光寺(ちょうこうじ)の枝垂れ桜は、近くの妙宣寺(みょうせんじ)の枝垂れ桜と、その美しさは甲乙つけがたいと云う。

    写真は長光寺山門前の枝垂れ桜

  • 写真は長光寺山門前の枝垂れ桜

    写真は長光寺山門前の枝垂れ桜

  • <昌谷山長光寺(しょうこくざん ちょうこうじ)><br />〒289-1223 千葉県 山武市 埴谷1175<br />0475-89-1046<br />昌谷山長光寺(しょうこくざん ちょうこうじ)は永正11年(1514年)千葉市中田町に創立されたが、江戸時代に入りと、寛文9年(1669年)第9代住職・守玄院日禅上人の時に、埴谷(はにや)領主、*井上筑後守政清(まさきよ)の寄進により現在の地(埴谷はにや)に移されました。<br /><br />*井上筑後守政清(いのうえ ちくごのかみ まさきよ)は、下総国高岡藩1万1500石の第2代藩主である。寛永5年(1628年)、初代藩主・井上政重の長男・井上政次の長男として生まれる。父が慶安3年(1650年)8月に早世したため、祖父・政重から世子に指名され、万治3年(1660年)7月9日に政重の隠居にともない家督を継いだ。<br /><br />長光寺の枝垂れ桜「ウバヒガンシダレザクラ」は毎年3月下旬から4月上旬にかけて見事な薄紅色の小さな花を咲かせる。<br />この枝垂れ桜は、昭和50年(1975年)6月1日に山武市の天然記念物に指定されている。枝の広がりは約800平方メートルもあり、花見時は多くの花見客が訪れる。山門傍の駐車場は広く、普通車が50台は駐車可能。本堂横裏手にトイレ設備あり。<br /><br />写真は長光寺山門前の枝垂れ桜

    <昌谷山長光寺(しょうこくざん ちょうこうじ)>
    〒289-1223 千葉県 山武市 埴谷1175
    0475-89-1046
    昌谷山長光寺(しょうこくざん ちょうこうじ)は永正11年(1514年)千葉市中田町に創立されたが、江戸時代に入りと、寛文9年(1669年)第9代住職・守玄院日禅上人の時に、埴谷(はにや)領主、*井上筑後守政清(まさきよ)の寄進により現在の地(埴谷はにや)に移されました。

    *井上筑後守政清(いのうえ ちくごのかみ まさきよ)は、下総国高岡藩1万1500石の第2代藩主である。寛永5年(1628年)、初代藩主・井上政重の長男・井上政次の長男として生まれる。父が慶安3年(1650年)8月に早世したため、祖父・政重から世子に指名され、万治3年(1660年)7月9日に政重の隠居にともない家督を継いだ。

    長光寺の枝垂れ桜「ウバヒガンシダレザクラ」は毎年3月下旬から4月上旬にかけて見事な薄紅色の小さな花を咲かせる。
    この枝垂れ桜は、昭和50年(1975年)6月1日に山武市の天然記念物に指定されている。枝の広がりは約800平方メートルもあり、花見時は多くの花見客が訪れる。山門傍の駐車場は広く、普通車が50台は駐車可能。本堂横裏手にトイレ設備あり。

    写真は長光寺山門前の枝垂れ桜

  • ソメイヨシノは風で折れてしまったのか、昨春は大きな桜の木は満開でしたのに・・・。<br /><br />写真は長光寺山門の右手傍のソメイヨシノ

    ソメイヨシノは風で折れてしまったのか、昨春は大きな桜の木は満開でしたのに・・・。

    写真は長光寺山門の右手傍のソメイヨシノ

  • 写真は長光寺の山門を入ってすぐの参道右に墓碑が立つ。

    写真は長光寺の山門を入ってすぐの参道右に墓碑が立つ。

  • 写真は長光寺:参道の半ば左に在った墓碑。

    写真は長光寺:参道の半ば左に在った墓碑。

  • 長光寺本堂前の枝垂れ桜(ウバヒガンシダレザクラ)は、<br />樹齢300年を超えると云われ、高さ約15m、幹の太さ約5mで、枝の広がりは約800平方メートル、大変樹形の美しい枝垂れ桜です。<br />まあ残念なことに、今年も花が・・・。<br /><br />写真は長光寺本堂前の枝垂れ桜・・・左に2代目がある。

    長光寺本堂前の枝垂れ桜(ウバヒガンシダレザクラ)は、
    樹齢300年を超えると云われ、高さ約15m、幹の太さ約5mで、枝の広がりは約800平方メートル、大変樹形の美しい枝垂れ桜です。
    まあ残念なことに、今年も花が・・・。

    写真は長光寺本堂前の枝垂れ桜・・・左に2代目がある。

    長光寺 寺・神社・教会

  • 写真は長光寺の枝垂れ桜:本堂側から写す。

    写真は長光寺の枝垂れ桜:本堂側から写す。

  • 写真は長光寺の枝垂れ桜は高々と。

    写真は長光寺の枝垂れ桜は高々と。

  • 写真は長光寺:満開の「利休梅」は美しい。

    写真は長光寺:満開の「利休梅」は美しい。

  • 写真は長光寺:枝垂れ桜に代わり、満開の「利休梅」がなかなか美しい。

    写真は長光寺:枝垂れ桜に代わり、満開の「利休梅」がなかなか美しい。

  • 長光寺本堂前の枝垂れ桜は2本(本堂前の老木の樹齢は300年以上)、相対するようにある。<br />こちらの枝垂れ桜は本堂前の老樹から昭和40年(1965年)に、接ぎ木によりつくられた第二世の枝垂れ桜だ。<br /><br />長光寺の枝垂れ桜の開花期間は市観光協会によると、2023年3月下旬~4月上旬とあった。近くの妙宣寺(みょうせんじ)の枝垂れ桜も同じだった。<br /><br />長光寺の枝垂れ桜「ウバヒガンシダレザクラ」は見事な薄紅色の小さな花を咲かせる。<br /><br />写真は長光寺の第二世の枝垂れ桜

    長光寺本堂前の枝垂れ桜は2本(本堂前の老木の樹齢は300年以上)、相対するようにある。
    こちらの枝垂れ桜は本堂前の老樹から昭和40年(1965年)に、接ぎ木によりつくられた第二世の枝垂れ桜だ。

    長光寺の枝垂れ桜の開花期間は市観光協会によると、2023年3月下旬~4月上旬とあった。近くの妙宣寺(みょうせんじ)の枝垂れ桜も同じだった。

    長光寺の枝垂れ桜「ウバヒガンシダレザクラ」は見事な薄紅色の小さな花を咲かせる。

    写真は長光寺の第二世の枝垂れ桜

  • 写真は長光寺:キンカンの大きな姿

    写真は長光寺:キンカンの大きな姿

  • 写真は長光寺:中央に枝垂れ桜の老樹、右に奥にソメイヨシノ

    写真は長光寺:中央に枝垂れ桜の老樹、右に奥にソメイヨシノ

  • 写真は2024年4月の山武(さんむ)市の長光寺(ちょうこうじ)の第二世の枝垂れ桜は実に樹形が良く、満開の姿を想像してみた。

    イチオシ

    写真は2024年4月の山武(さんむ)市の長光寺(ちょうこうじ)の第二世の枝垂れ桜は実に樹形が良く、満開の姿を想像してみた。

  • 写真は長光寺の第二世の枝垂れ桜の拡大

    イチオシ

    写真は長光寺の第二世の枝垂れ桜の拡大

  • 写真は長光寺の第二世の枝垂れ桜・・・参道から撮った。

    写真は長光寺の第二世の枝垂れ桜・・・参道から撮った。

  • 写真は長光寺:色鮮やかなヤマブキ

    写真は長光寺:色鮮やかなヤマブキ

  • 写真は長光寺:ヤマブキの拡大

    写真は長光寺:ヤマブキの拡大

  • 写真は長光寺の本堂前の老樹・枝垂れ桜と右上にソメイヨシノの枝が見える。このソメイヨシノは昨年は満開だったのだが・・・無情の春!

    写真は長光寺の本堂前の老樹・枝垂れ桜と右上にソメイヨシノの枝が見える。このソメイヨシノは昨年は満開だったのだが・・・無情の春!

  • 長光寺の駐車場で、一息入れてから、国道に出て、ほんの少し走る(300mの距離で、徒歩約5分)と、門前の向かい側に10台位の駐車場があり、車を停めた。<br />駐車場には他に車も無く、入口の門を入ると、昨春の時と同じようにあまり人気(ひとけ)がない。<br /><br />昨年と今年の枝垂れ桜を比較するために、2023年の写真を入れてみた。<br /><br />写真は2023.03.27.妙宣寺山門前の枝垂れ桜

    長光寺の駐車場で、一息入れてから、国道に出て、ほんの少し走る(300mの距離で、徒歩約5分)と、門前の向かい側に10台位の駐車場があり、車を停めた。
    駐車場には他に車も無く、入口の門を入ると、昨春の時と同じようにあまり人気(ひとけ)がない。

    昨年と今年の枝垂れ桜を比較するために、2023年の写真を入れてみた。

    写真は2023.03.27.妙宣寺山門前の枝垂れ桜

  • 昨年と今年の枝垂れ桜を比較するために。<br /><br />写真は2023.03.27.妙宣寺:親師堂から本堂を背景に、渡り廊下を左に見て、遅かりし枝垂れ桜を撮る。実に見事な樹形だ。<br />

    昨年と今年の枝垂れ桜を比較するために。

    写真は2023.03.27.妙宣寺:親師堂から本堂を背景に、渡り廊下を左に見て、遅かりし枝垂れ桜を撮る。実に見事な樹形だ。

  • 入口脇に日蓮宗宗門史跡の大きな石碑を覆うように枝垂れ桜が咲いていた。<br /><br />写真は2024年4月、妙宣寺山門前の枝垂れ桜・・・昨年より成長して、樹形も色も美しい!

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    入口脇に日蓮宗宗門史跡の大きな石碑を覆うように枝垂れ桜が咲いていた。

    写真は2024年4月、妙宣寺山門前の枝垂れ桜・・・昨年より成長して、樹形も色も美しい!

    妙宣寺 寺・神社・教会

  • <大丞山 妙宣寺(だいじょうさん みょうせんじ)><br />〒289-1223 千葉県 山武市 埴谷(はにや)1396<br />無料駐車場は写真の門の反対側に普通車で台数10台OK 。トイレ在り。<br /><br />山武市観光協会の案内によると、<br />妙宣寺(みょうせんじ)は室町時代、康安元年(1361年)に埴谷城主、埴谷備前守重義公(はにやびぜんのかみしげよし)の建立で、その子、日英上人により開山され、大丞山妙宣寺(だいじょうさんみょうせんじ)と称した。<br /><br />また、日親上人は埴谷大丞左近将監重継(はにやだいじょうさこんしょうげんしげつぐ)の次男である。幼少期に父重継の実弟にあたる日英上人の教えを受けた日親上人は、後に「立正治国論(りっしょうちこくろん)」を時の将軍足利義教(あしかが よしのり)に進言したため、怒りにふれて、焼け鍋をかぶらされるという刑罰を受けたと云う。<br /><br />それでも信念を貫き通した日親上人(通称「なべかんむり日親」)だったと云う。妙宣寺は日親上人が誕生した寺として、「鍋冠(なべかんむり)日親」の霊跡として知られている。<br />日親上人が鉄鍋をかぶせられた模様を描いた絵を見ることができるとか。<br /><br />写真は妙宣寺山門前の石碑:日蓮宗(法華宗ほっけしゅう)の南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげきょう)

    <大丞山 妙宣寺(だいじょうさん みょうせんじ)>
    〒289-1223 千葉県 山武市 埴谷(はにや)1396
    無料駐車場は写真の門の反対側に普通車で台数10台OK 。トイレ在り。

    山武市観光協会の案内によると、
    妙宣寺(みょうせんじ)は室町時代、康安元年(1361年)に埴谷城主、埴谷備前守重義公(はにやびぜんのかみしげよし)の建立で、その子、日英上人により開山され、大丞山妙宣寺(だいじょうさんみょうせんじ)と称した。

    また、日親上人は埴谷大丞左近将監重継(はにやだいじょうさこんしょうげんしげつぐ)の次男である。幼少期に父重継の実弟にあたる日英上人の教えを受けた日親上人は、後に「立正治国論(りっしょうちこくろん)」を時の将軍足利義教(あしかが よしのり)に進言したため、怒りにふれて、焼け鍋をかぶらされるという刑罰を受けたと云う。

    それでも信念を貫き通した日親上人(通称「なべかんむり日親」)だったと云う。妙宣寺は日親上人が誕生した寺として、「鍋冠(なべかんむり)日親」の霊跡として知られている。
    日親上人が鉄鍋をかぶせられた模様を描いた絵を見ることができるとか。

    写真は妙宣寺山門前の石碑:日蓮宗(法華宗ほっけしゅう)の南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげきょう)

  • 写真は妙宣寺山門前の枝垂れ桜の拡大

    写真は妙宣寺山門前の枝垂れ桜の拡大

  • 写真は妙宣寺:住職の住宅の庭にで見た美しいコバノミツバツツジ。

    写真は妙宣寺:住職の住宅の庭にで見た美しいコバノミツバツツジ。

  • 写真は妙宣寺の枝垂れ桜

    写真は妙宣寺の枝垂れ桜

  • 写真は妙宣寺の枝垂れ桜:鐘楼、親師堂を右に。<br /><br />ご参考:<br />https://youtu.be/rSffEyMnKJw

    写真は妙宣寺の枝垂れ桜:鐘楼、親師堂を右に。

    ご参考:
    https://youtu.be/rSffEyMnKJw

  • 写真は妙宣寺の枝垂れ桜:親師堂をバックに。

    写真は妙宣寺の枝垂れ桜:親師堂をバックに。

  • 写真は妙宣寺の枝垂れ桜:本堂から親師堂への回廊

    写真は妙宣寺の枝垂れ桜:本堂から親師堂への回廊

  • 写真は妙宣寺親師堂:枝垂れ桜の枝を切って、雨水桶に生けてあった。

    写真は妙宣寺親師堂:枝垂れ桜の枝を切って、雨水桶に生けてあった。

  • こちら枝垂れ桜も美しい薄紅色の花の感じだ。<br /><br />写真は妙宣寺の枝垂れ桜・・・昨年より美しい!

    イチオシ

    こちら枝垂れ桜も美しい薄紅色の花の感じだ。

    写真は妙宣寺の枝垂れ桜・・・昨年より美しい!

  • さて、来春もまた訪ねるだろうか?!<br /><br />写真は妙宣寺山門傍のツバキが元気よく咲いていた。<br /><br />(2024年4月20日Wiki・HP参考、編集・追記)<br /><br />

    さて、来春もまた訪ねるだろうか?!

    写真は妙宣寺山門傍のツバキが元気よく咲いていた。

    (2024年4月20日Wiki・HP参考、編集・追記)

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