2022/03/05 - 2022/03/06
111位(同エリア343件中)
ぬいぬいさん
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2022/03/05
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オミクロン株の感染急拡大で、全国的なまん延防止等重点措置により、2月はさすがに自粛して旅を控えたものの、一部の地域を除いて解除が始まりだしたため、3月は暖かな南の島狙いでどこかにマイルを申し込みました。
宮古と沖縄が入っていたので確率は二分の一だったのですが、決まった先は大分。
大分には過去4度訪れているので主だった観光地は既に行きつくしていて、今回は国東半島と耶馬渓のドライブと、日本一の温泉県の大分の秘湯巡りが目的です。
こちらでは初日の国東半島と耶馬渓のドライブを紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
どこかにマイル25回目は大分です。
今日もいつものルーティーン パワーラウンジでトマトジュースとカプチーノを一杯ずつ。
天気は良いものの霞んでいるので富士山は見えません。パワー ラウンジ セントラル グルメ・レストラン
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空港でレンタカーを調達し、まずは国東半島をドライブ。
瑠璃光寺(大分県国東市) 寺・神社・教会
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最初に訪れたのは瑠璃光寺
前回来た時も最初はこちらのお寺からスタートしました。
本堂は比較的新しそうな建物でしたが、中に安置されている阿弥陀如来像を含む数体の仏像は平安時代のもので立派なものでした。 -
瑠璃光寺から両子寺へ向かう途中、三浦梅園の案内看板を見つけ寄り道します。
てっきり梅の咲いている梅園があるのかと思ったら、国東出身のお医者さんで思想家、自然哲学者の三浦梅園の資料館でした。てっきり梅の花の梅園かと思ったら国東が生んだ江戸時代の思想家の資料館でした by ぬいぬいさん三浦梅園資料館 名所・史跡
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資料館の裏手には三浦梅園の茅葺屋根の住まいも残っています。
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国東半島には、宇佐神宮の八幡神の化身である「仁聞菩薩」によって開かれ、その後、山岳仏教「六郷満山」として発展していく中で、「神を仏」とし、「仏を神」とする神仏習合文化が生まれました。
両子寺 寺・神社・教会
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イチオシ
両子寺は六郷満山の山岳修行の根本道場に当たり、六郷満山の総持院として全山を統括してきたお寺になります。
国東半島を紹介する旅番組やガイドブックには、必ずと言っても良いほど登場するのがこちらの仁王像。 -
前回来た時は大雨災害の直後で、有料拝観エリアは閉まっていて境内に入ることができませんでした。
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まずは拝観料300円払って境内に入ります。
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こちらは江戸時代末期に再建された護摩堂
ご本尊は鎌倉時代に造られたという不動明王。
中には、観音菩薩像・阿弥陀如来像・毘沙門天像などが安置されていました。 -
奥の院の入り口にある石の鳥居は、神仏習合の象徴ですね。
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文化財に指定されている両子寺の国東塔
鎌倉時代の作で、塔身の正面に「奉納如法書写一乗妙法蓮花経」と刻まれていました。 -
左手前に少しだけ見えている「鬼橋」と呼ばれる大きな一枚岩の橋は、千徳坊という怪力のお坊さんが両子山から引き下ろした大石を橋にしたと伝わっています。
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奥の院の階段を上る途中の右手奥にあった松平杵築藩主側室の墓
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奥の院の手前の山斜面にも国東塔があり、その奥の岩肌がくり抜かれ梵字が刻まれています。
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イチオシ
こちらが岩肌の崖面を背にして立つ奥の院
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崖に掘られた洞窟を覆うようにして建つ懸崖造りのお堂です。
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岩をくりぬいて造られた「奥の院」には、十一面千手観世音菩薩が祀られています。
お堂の右手から本殿裏にある洞窟内に入ることができます。 -
洞窟内には洞窟内には不老長寿の「霊水」が湧き出ていて奥には石仏が安置されています。
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こちらは山の急斜面に鎖が繋がっていて、鎖を伝って七不思議のお山巡りができます。
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鎖を上りきるとここに出ました。
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こちらは七不思議のひとつ
針の耳
左右に百体観音が並んだ岩の隙間を通り抜けて奥に進んでいきます。
岩が折重なって、その穴を通るのが針の穴に糸を通すがごとく難しいという意味なんだとか -
この隙間を通り抜けました。
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崖を見上げると岩肌にくり抜かれたところに石仏が見えています。
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こちらも七不思議のひとつ
鬼の背割り
先ほど渡った一枚岩の橋を持ち上げたという怪力の千徳坊が背中で割って通路を開けたという言い伝えが
どれだけパワーを持った僧侶だったのですかね。
凄い! -
目新しいこちらのお堂は、平成3年に再建された大講堂。
五間四方の正方形の建物です。 -
両子寺を十分楽しんだ後は、地図の上ではすぐそばに見えた文殊仙寺へ。
直線距離ではすぐそばに見えたのですが、車で行くには山を迂回していく形で、道に迷ったこともあり20分以上かかりました。
こちらも階段の手前で立派な仁王像がお出迎え。「三人寄れば文殊の知恵」の発祥の地 文殊仙寺は学業成就や合格祈願にご利益あり by ぬいぬいさん文殊仙寺 寺・神社・教会
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ここから330段ほどある長い急な石段が続きます。
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イチオシ
この懸崖造りのお堂が奥の院の文殊堂
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江戸時代にこの文殊山一帯の境内には、中之坊や福寿院、向坊、東の坊があって、最盛期には200人を超える僧侶がこの地に住んでいたそうです。
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文殊堂で御朱印を待つ間に、左手奥にある役行者堂と呼ばれる洞窟に入ってみました。昔役行者がここで修業をしたと伝えられているそうで、真ん中に鎮座しているのが役行者像です。
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文殊堂の左手の岩場には羅漢像が並んでいます。
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文殊堂の奥の岩窟から「知恵の水」が湧いていてこの水を拝領すると知恵が授かると言われているそうですが、残念ながら現在はコロナの関係で水の配布は中止しているそうです。
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「文殊の知恵」は文殊仙寺が起源ともいわれているそうです。
受験などの合格祈願にご利益のあるお寺だそうで、受験シーズンは特に賑わうそうです。 -
こちらは文珠寺の近くにあった岩戸寺
左右に配された仁王像は1.3mほどの小ぶりなものですが室町中期のものだそうです。元々は六郷満山のなかでも重要な地位にったお寺だったそうですが、今はあまり見るべきものはありませんでした by ぬいぬいさん岩戸寺 寺・神社・教会
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宇佐神宮のある宇佐市には戦時中宇佐海軍航空隊があったため、市内のあちこちに戦争遺構が残されています。
こちらの城井一号掩体壕もそのうちのひとつ。城井一号掩体壕 は宇佐海軍航空隊の戦争遺構のひとつ by ぬいぬいさん城井一号掩体壕史跡公園 名所・史跡
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掩体壕は、軍用機を空襲から守るための施設。
市内には、分厚いコンクリート屋根付きの「有蓋掩体壕」がここを含め10基残っているそうです。
内部には、国東沖で引き揚げられたゼロ戦のプロペラのついたエンジンが展示してありました。 -
中津の景勝地の競秀峰に掘られているトンネルの青の洞門
トンネルを抜けた先にある広い駐車場に車を停めて歩いて散策します。中津の景勝地の競秀峰に掘られているトンネルの青の洞門 by ぬいぬいさん青の洞門 名所・史跡
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青の洞門といえば大正時代に発表された菊池寛の短編小説の「恩讐の彼方に」で一躍有名になった禅海和尚が今から260年ほど前に、30年の歳月をかけて手掘りでつなげたトンネルの話としておなじみですね。
駐車場の脇にトンネルを掘っている禅海和尚の像が競秀峰を背にしてたっています。 -
その物語は、諸国行脚をしていた禅海和尚が、この崖を通行していた人馬が滑落死する事故が多発していることを知り、断崖絶壁の競秀峰の裾に隧道を掘ることを決意しました。
人夫を集めて、中津藩に堀削許可を得て堀削を始めた後、周辺の村人や九州の諸藩より援助により30年の歳月をかけノミと槌だけでトンネルを掘ったという・・・昔小学校の教科書にも出ていたような・・・下に日本最古の有料道路「青の洞門」が抜ける耶馬渓を代表する景勝地 by ぬいぬいさん競秀峰 自然・景勝地
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でも明治の終わりに現在のトンネルに改修した際に、禅海和尚の手掘りのトンネルがほとんど破壊されてしまったそうですが、トンネルの出口の下を横断するように一部分だけ手掘り部分が残っています。
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こんな感じで禅海和尚は144mも掘っていたんですね。
完成後はしばらくは人は4文、牛馬は8文とした通行料を徴収し工事費に当てていました。
「青の洞門」は日本で最初の有料道路と言われています。 -
この四角くくり抜かれた窓は手掘りトンネルの最初に造られた明り取りの窓
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イチオシ
次に向かった先は、一年中鮮やかな景観を見せてくれるという深耶馬溪の代表的な景勝地「一目八景」
耶馬渓の代表的な景勝地一目八景を眺めることのできる展望台 by ぬいぬいさん一目八景 名所・史跡
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群猿山、鳶ノ巣山、嘯猿山、夫婦岩、雄鹿長尾の峰、烏帽子岩、仙人岩、海望嶺などの周囲の八つの岩峰群が一望できることから名づけられたそうです。
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道路沿いに展望台があってそれらの8つの峰を眺めることができます。
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お昼を食べ損ねてしまいようやく4時頃展望台の近くのこちらのお店「ほどひら」でランチを
素朴な味のだんご汁がおすすめです by ぬいぬいさんほどひら グルメ・レストラン
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大分県の郷土料理「だんご汁」の定食です。
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だんご汁は小麦粉を練って作った生地を、手で引っぱって平麺状にのばしだんごを味噌とだし、根菜などと一緒に煮込んだ郷土料理です。
関東でいえば味噌味のすいとんのような感じですね。 -
こちらの岳切渓谷は、2キロにも及ぶ雄大な一枚岩の上を流れる渓流です。
耶馬渓の溶岩が造った大きな一枚岩の岩盤の上を、水が流れる渓谷 by ぬいぬいさん岳切渓谷 自然・景勝地
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こちらは室町時代に彫られたという楢本の摩崖仏。
かまぼこ型半肉彫りという自然の岩に薄く彫られているのが室町時代の摩崖仏の特徴だそうで、よく見ないとどこに摩崖仏が彫られているのかよくわかりません。 -
幅40m、高さ4.5mの岩壁に、40数体の像が2段に刻まれています。
不動明王・矜羯羅童子・制?迦童子の不動三尊、薬師如来・日光菩薩・月光菩薩の薬師三尊をはじめ、十二神将、仁王、地蔵菩薩等が彫られているそうですが、ウォーリーを探せの要領でじっくり探さないと見つけることができませんでした。室町時代に彫られたかまぼこ型半肉彫りという自然の岩に薄く彫られている磨崖仏 by ぬいぬいさん楢本磨崖仏、下市磨崖仏 名所・史跡
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車を走らせていると地獄極楽の案内表示があり気になって行ってみることに。
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ここは知る人ぞ知るミステリアスなスポット。
江戸時代後期に大衆教場の場としてノミで掘って造られた、地獄と極楽が一気に味わえる体験型洞窟なんです。江戸時代後期に造られた地獄と極楽が一気に味わえる、知る人ぞ知るミステリアスな体験型洞窟 by ぬいぬいさん桂昌寺跡 地獄極楽 名所・史跡
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入口を入ってすぐ閻魔大王の裁判を受けることになります。
真ん中に鎮座しているのが閻魔大王です。 -
牛頭・馬頭に引かれて地獄道を40mほど進むと進むとこの奪衣婆が不気味に待っています。
写真はありませんがさらに進むと、赤鬼・青鬼の待つ血の池地獄があり、地獄道を無事に抜け出せれば、極楽道へと辿り着き、勢至菩薩と来迎弥陀が迎えてくれ、極楽浄土できるそんな造りこみになっていました。
江戸時代の人は面白いものを作るもんですね。 -
別府方面に向かう途中「東椎屋の滝」の案内看板を見つけ立ち寄ります。
駐車場は有料でしたが6時を過ぎていたので開放されていました。
滝までは川沿いを10分ほど進んだ先にありました。 -
イチオシ
落差85mもある直下型の滝は華厳の滝を少しコンパクトにしたような姿。
華厳の滝に似た落差85mの滝は日本の滝百選のひとつ by ぬいぬいさん東椎屋の滝 自然・景勝地
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滝壺から流れ出る清流と、荒々しい岩のコントラストが見事で「日本の滝百選」に選ばれているだけあって、なかなかの迫力でした。
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東椎屋の滝を見た後、別府方面に国道500号線を車で走る途中、須崎の滝展望台の看板を見つけ寄り道。
この滝はこの展望台から遠目に眺めるだけで滝壺のそばには近づけないようです。須崎の滝は国道沿いの展望スペースから遠目に眺めるだけ by ぬいぬいさん須崎の滝 自然・景勝地
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今宵の宿ホテル別府パストラルにチェックインしたのは6時半ころ
温泉もあって部屋も広くて朝食ブッフェ美味しかった by ぬいぬいさんホテル別府パストラル 宿・ホテル
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建物は古そうですがゆったりとした造りのなかなかのホテルです。
部屋も広くて天然温泉もあって快適でした。 -
この日の夕食は竹瓦温泉のすぐ近くにある海鮮いづつ
新鮮な関サバ、関アジを食べれるリーズナブルで美味しいお店 by ぬいぬいさん海鮮いづつ グルメ・レストラン
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イチオシ
こちらのお店はガイドブックにも紹介されている地元でも人気のお店。
豊後水道で揚がった新鮮な関サバや関アジなどを食べることができます。
価格設定もリーズナブル。
車で行ったのでお酒を飲むことができませんでしたが、海鮮丼のセット1250円を食べましたがととてもおいぃかったです。 -
イチオシ
ホテルに戻る途中、別府タワーの目の前で信号待ちで停車。
高さ90Mほどの小さなタワーですが、日本のタワーの権威 内藤多仲博士が手掛けたタワー6兄弟の三男坊 別府三太郎は一番高い東京タワーの兄貴分になるタワーです。日本のタワーの権威、内藤多仲博士のタワー6兄弟の三男坊は別名別府三太郎と呼ばれています by ぬいぬいさん別府タワー 名所・史跡
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宿に戻って温泉にはいります。
せっかく別府温泉に泊まるなら天然温泉のあるホテルということで、ホテル別府パストラルを選びましたが正解でした。温泉もあって部屋も広くて朝食ブッフェ美味しかった by ぬいぬいさんホテル別府パストラル 宿・ホテル
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サウナや露天風呂もあって、広くて空いていて快適でした。
明日は大分の未踏の地 豊後大野と竹田の散策と時間があれば九重の温泉巡りの予定です。
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JALどこかにマイル Vol.2
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