2017/08/30 - 2017/08/30
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くわさん
2017年8月30日(水)午前
今日はレンタカーでロンドンを出て、イギリス南部のブライトンまで行きます。
レンタカー旅行の際、次のお二方の旅行記が大変参考になりました。
●ウェンディさんの旅行記
https://4travel.jp/travelogue/10987777
レンタカーではイギリス南部からコッツウォルズ方面に走る予定でした。レンタカーを帰国日に返すか、前日に返すか悩んだのですが、この旅行記やウェンディさんに質問し、たいへん参考になりました。
私と同じコッツウォルズへ行かれていますが、これ以外もウェンディさんの旅行記はきれいな写真と珠玉の言葉で綴られていて、どれもが文学作品のようです。
●アナザースカイさんの旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11174801
これもコッツウォルズへのレンタカー旅行記ですが、私と同じハーツで借出され、その時の手続き中のやり取りが詳細に書かれていて参考になりました。
当初の計画では、セブンシスターズを観光して、更に東の中世の街「ライ」まで行く予定でホテルも予約していたのですが、翌日のライからソールズベリまでの距離が長かったので一週間前に予定を変更、ブライトン泊まりにしたのでした。
結果的にこの作戦は成功。それは・・・
□ 8月26日(土) 福岡から香港
□ 8月27日(日) 香港からロンドン ロンドン観光
□ 8月28日(月) ロンドン観光 オペラ座の怪人
□ 8月29日(火) ロンドン観光 レ・ミゼラブル
■ 8月30日(水) レンタカーでルイス、ブライトンへ
□ 8月31日(木) セブンシスターズ、その後ソールズベリへ
□ 9月1日(金) ストーンヘンジ、その後コッツウォルズへ
□ 9月2日(土) バイブリー、ボートンオンザウォーター、カッスルクームへ
□9月3日(日) ヒースロー空港、レンタカー返却、香港へ
□9月4日(月) 香港から福岡へ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日はレ・ミゼラブルを見てから帰ったので夜が遅く、今日は早朝ジョギングはナシ。
7時起床。外を見るとどんより曇っています。ザ ポルチコ ホテル ホテル
-
今日はレンタカーでイギリス南部のセブンシスターズを観光した後、その近くのブライトンという街にホテルを取っています。
が、ししししかし、天気が悪そう。どうやら雨のようです。
急きょ、予定を変更、雨次第でブライトンへ直行するか、ブライトン近郊のルイスという小さな街に行くことにします。
こういう時は、レンタカーは自由が効いていいですね。 -
テレビのニュースを見ていると、イギリスのメイ首相が日本に行かれているとのこと。
ああ、残念、お会いできないのですね。 -
そして相変わらずこのニュース。イギリスでもトップニュースで連日放送していました。
この問題を解決してくれないと、再び韓国旅行に行けません。
↓韓国旅行キャンセル
https://4travel.jp/travelogue/11236233 -
07:30、朝食です。7時から食べられると行動が早くでき助かるのですが。
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毎日同じメニューです。
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イギリスのおふくろの味、シーリアル。
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シーリアルはこのダイアルを回して「配合」していきます。
やっぱり豚の配合飼料のようです。 -
フルーツも食べ放題。
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一家族だけ日本人がおられました。
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さて、3泊お世話になったホテルをチェックアウトしましょう。
09:00、ホテルを出発します。 -
レンタカーは帰りのことを考えてヒースロー空港から借出すので、まずヒースローエクスプレスの出発点、パディントン駅へ行くため地下鉄ヴィクトリア駅へ行きます。
今日は、いつもとは違う道に入ってみました。違うといっても1ブロックだけですが。 -
この通りの右側には緑地帯があります。グーグルマップで見ると公園のようですが、公園ではありません。フェンスに囲われて、自由に出入りできません。
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ここが入り口のようですが門は閉まっています。ここはカラバ侯爵様の邸宅なのでしょうか?
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よく見ると公共の庭のようです。いつぞやテレビでロンドン市民がこういう庭で花を植えているのを見たことがあるのですが、それなんでしょうか?
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ハノーバーホテルもそうでしたが、この付近の建物は地下室があります。
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雨の排水はどうしているのでしょうか。
電力の配電やこうした地下室、もしかしてロンドンは昔からの下水道を利用しているのでしょうか。 -
ホテルを出発して10分後、ヴィクトリア駅が見えてきました。
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駅沿いの歩道を歩きます。
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ここからヴィクトリア駅構内に入ることができます。
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ヴィクトリア駅のホーム。
ヴィクトリア駅 駅
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地下鉄乗り場はずっと先。
ロンドンの忙しいビジネスマンも食べながら出勤。 -
ホームがたくさんありますが、行先によって分かれているのでしょう。
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見慣れたヴィクトリア駅。
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09:15、9時を過ぎていますが、まだラッシュアワーのようです。
-
さて地下鉄駅はなんと入り口が一方通行でした。多分ラッシュ時だからだと思います。東京と変わらない通勤風景です。
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こういうところでスーツケースをゴロゴロ引っ張るのは注意がいります。
ヴィクトリア駅 (メトロ) 駅
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途中階段もあったような。やっとホームに降りてきました。ここの駅はそんなに深くありません。
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電車がやってきました。
-
さあ、乗り込みましょう。
この時何も考えず、このホームに来た電車は全てパディントン駅へ行くと思っていました。
しかし、車内アナウンスはパディントンの「パ」の字も言いません。車内の表示を見ると、この路線は途中で分岐し、いろいろ行先があることが、この時点で初めて判明。 -
で、あわててここで下車しました。いやぁ、危なかった。
サウス ケンジントン駅 駅
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パディントン方面への電車を待ちましょう。
-
来た、これか?
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District lineでも行先が違います。
-
こっちは反対方向行のホーム。
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このディストリクト線、この先で分岐が多いようで、これまた違う電車です。
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-
ちなみにこのサウス・ケンジントン駅は地上に出ています。古い駅なのでしょうか、レンガ造りのようです。
-
今度こそ来ました。乗り込みましょう。
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途中駅もなんか歴史を感じ、消火器がいいアクセントになっていますね。
-
09:40、やっとパディントン駅に着きました。ホテルを出てから40分経っています。
-
パディントン駅 (メトロ) 駅
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ここもホームから空が見えます。
-
ヒースローエクスプレスの乗り場へ。
ここはホームが浅いので移動は楽でした。 -
おっとその前にオイスターカードの払い戻しをしないといけません。
自動販売機で手続きができます。 -
地球の歩き方には、この払い戻しは硬貨でしか返金されないと書いてありましたが、ここは紙幣で返金されました。(もちろん細かいお金は硬貨)
-
パディントン駅は地下鉄駅から鉄道駅(ヒースローエクスプレス)までは階段一つで直結しています。駅舎に入るとやはりここでも大きなドームが迎えてくれます。
パディントン駅 駅
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-
こちらが地下鉄駅からの階段。
-
ヒースローエクスプレスはどこじゃいな?
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あった。こちらです。
ヒースローエクスプレスは、事前に日本でチケット購入済みです。
一人£22.00でした。
改札に、印刷した予約確認書のバーコードをかざしホームに入ります。 -
座席は自由席。乗り込みましょう。
-
車内の様子。
発車後、車掌さんが検札にまわってきます。 -
この駅の近くにノッティングヒルやリトルベニスなど興味がそそられるところがあったのですが、次回のお楽しみです。
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09:55、発車です。
-
沿線はそれほど景色がいいわけでもなく、また、新幹線のように速く走るわけでもありません。
停車駅がないから早く空港に着けるようです。 -
10:10。パディントン駅を出て15分でヒースロー空港第三ターミナルに到着。
ヒースロー空港へは地下鉄の便もありますが、ヴィクトリア駅からの場合、途中乗り換えたりする必要があるので、同時に出発した場合どちらが早く着くのか、遅くなってもどれくらい遅いのか、値段とか総合的に考えると地下鉄の方がいいかもわかりません。 -
第三ターミナルまで少し歩きます。
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なぜ第三ターミナルにしたのかは、帰りの飛行機が第三ターミナル出発だったからで、その予習も兼ねています。
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リフト(エレベーター)に乗って・・・
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更に進みます。
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ここにヒースローエクスプレスのチケットの販売機がありました。
チケットは事前にインターネットで買った方が安いようです。 -
もう一つリフトに乗ると・・・
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やっと地上に出てきました。
ロンドン ヒースロー空港 (LHR) 空港
-
ただ、当然のことながらここは出発フロア。
普通、レンタカーを借りる人は到着した人なので、レンタカーオフィス行のバスは到着フロアにあるはず。 -
到着フロアに出てきました。
-
レンタカーへのバス乗り場は??? ようわからん。
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ここで聞きましょう。
17番乗り場とのこと。 -
表示に従って17番乗り場へ進みます。
-
外に出てきました。
-
17番乗り場、Car rentals。どうやらここのようです。
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他のレンタカー会社のバスは来るのですが・・・
-
待っている間にトイレを済ませておきましょう。
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10:40、ハーツのバスがやってきました。
ヒースローエクスプレスを下りてから30分も経っていて、意外と時間がかかっています。 -
車内は私たちの他にカップル一組。
バスは小さいですが、荷物置きがあります。 -
あれれれ、雨が降ってきました。
-
10:47、ハーツのオフィスに到着です。
-
荷物を下ろし・・・
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オフィス内へ。
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オフィスに入るとまずここで番号カードを取らないといけません。
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予約番号を入力して番号カードを受け取ります。
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番号が呼び出され手続き開始。
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予約確認書と免許証、運転免許証翻訳フォーム(HDLT)を提示。
今回は国際運転免許証は申請せず、このハーツの翻訳フォーム(タダ)で借りる予定で、ほんまにこんなんで借りられるのか心配していましたたが、手続きが順調に進みます・・・ -
が、この時、担当のオネエサン、車種の話をしてきました。
二人なので一番小さな車種を予約していました。てっきり一番上の安いのが予約している車種だとこの時は思っていました。
オネエサンが言うには、これはかなり小さくて不便だ。この赤丸のやつをお勧めする、と。
一日5ポンドの追加か、それならこれでいいかと"YES"と返答。
アナザスカイさんの旅行記をこの時すっかり忘れてしまっていて、思い出したのは夕方、ホテルに到着してからでした。 -
借りたのは、コレ。FordのKUGA ST Line. 2000ccクラスです。
-
ただし燃料は軽油。生まれて初めてのディーゼル車です。
ガソリン車はないのかと聞いたところ、もっと割高になりそうでした。そもそもガソリン車がイギリスでは一般的ではないのでしょうか。 -
念のため、乗車前に傷のチェック。傷があればこれに記入し、出庫時に係員に渡します。
幸い、傷はなし。 -
さてさて、ここからが問題です。
日本で予約したのはエコノミークラスの一番お安い車種。搭乗者や携行品保険は海外旅行保険で賄っているので、それは含まず車両保険や賠償責任の保険をフルカバーでかけて5日間250ポンドほどの見積額でした。
てっきり、さっきのアップグレードの一日5ポンドが加算されるのかなと思っていたら・・・ -
それが実際借り出してみると・・・なななんと、全部で700ポンド(105,000円)に膨れ上がっているではありませんか。
見積額のなんと三倍。
ただ、お恥ずかしい話、これに気付いたのは本日泊まるホテルに入ってから。今更聞きにいけないし、トホホな状況です。
よく見るとアップグレードで250ポンド(37,500円)取られているではありませんか。一日5ポンドではなく50ポンドの追加だったのです。確かにオネエサンが書いた紙には"50£par day"と書いてあるので、間違いでないといえば間違いでないのですが、モロにこの数字が追加されるとは聞いてなかったぞ。英語力の問題か?
それに更にわからんのが"Maximum Refueling Price"、これが何と150ポンド(22,500円)も取られているではありませんか!
たしかここはハーツのオネエサンの説明を聞いたが、満タン返しにしないとこの金額が要ると言っていたようなかすかな記憶が・・・ああ、これほど英語力の必要性を感じたことはありませんでした。
結局この150ポンドはどうなったのか、結末は最後まで読んでください。
この時アナザスカイさんの旅行記を思い出し、「ああ、これがハーツの商売か」と、レ・ミゼラブルのいろいろと追加料金を吹きかけてくるティナルディエとおんなじやと思ったのでした。 -
言い訳ですが、このレンタルレコード、文字が米粒くらいですごく小さいのです。
ですので、サインする前は十分係員の説明を聞きましょう。 -
さて、まだレンタルレコードの内容をはっきりわかってない状態で、今度は操作方法の確認です。
イギリスは日本と同じ左側通行で右ハンドル。ただし、方向指示器とワイパーの位置が日本とは逆です。この日は雨だったので、当初、何度も間違いました。
ギアはマニュアル車。ニュージーランドと同じくクラッチを踏みながらでないとエンジンがかかりません。
日本ではオートマ車を運転しているので、何度もエンストをさせてしまいました。
この後、ブライトン近くではラウンドアバウト内でエンストを起こしてしまい、もう少しで事故を起こすところでした。
そしてマニュアル車ですが、信号停車時にエンジンを止めるアイドリングストップが付いていて、更には障害物が近づくとピーピー鳴るセンサー付きで、最初、ピーピー言ってるので何の音かと不思議に思っていたのですが、三日目くらいにようやくそれが分かりました。
ギヤのリバースはニュージーランドと同じ。
最後に、ライトの付け方を確認しようとスイッチを探すのですがよくわかりません。近くにいた係員に聞くと、ハンドル右下のスイッチがそれでした。 -
当初の計画では10時ころ出発できるのかなと思っていましたが、結構時間がかかってしまい、時刻は11:25。さあ、出発しましょう。
-
チェックアウト時、オネエサンからブライトン方面への行き方を聞き、それに従います。
-
スタートすると、いきなりエンスト。
それでもなんとかM25に出てきました。
イギリスでは道路にMとかAと数字の組み合わせで表記されています。
初めてのイギリスドライブでかなり緊張している"くわ"です。 -
ハーツのカウンターで簡単な道路地図がもらえます。
以前、アメリカやニュージーランドではこの程度の地図で十分だったので、イギリスでも地球の歩き方の地図やこれで移動しようと無謀なことを考えていました。
イギリスの道路がこれほど複雑だったとは、運転しだして初めて気づきました。 -
チェックアウト時、受付のオネエサン「GPSは要るか?」と聞いてきました。GPSとはどうやらカーナビのことのようで、アメリカ、ニュージーランドと海外ドライブを経験し、カーナビの必要性を全く感じなかったので、このときは"NO"と返事しました。
「GPSは要らん」と言ったのですが、なんか運転席と助手席の間に大きなディスプレイがあります。
最初は、ただのラジオかと思っていたのですが、そのうちしゃべりだし、地図を表示しだしました。
なんとこの車、最初からカーナビ付きだったのです。
あ~あ、一番安い車にしておけばよかったと後悔しましたが、結果的にこのカーナビに大変助けられました。特に、セブンシスターズではこれなしでは行けないところへも行くことができました。
それにラウンドアバウトでは、何番目の出口で出るか、的確に教えてくれます。当初、ラウンドアバウトはニュージーランドで経験しているので楽勝だと思っていたのですが、イギリスのラウンドアバウトは出口が変則的だったりで複雑です。ラウンドアバウト内で停まると事故の元なので、スムーズに案内してくれるカーナビは、結果的に安全運転につながったと思います。
しかし、チェックアウト時「GPSが要る」と返事していたらカーナビを二台借りたことになります。やっぱりハーツは・・・続く。
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この旅行記へのコメント (2)
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- アナザスカイさん 2017/10/14 12:18:44
- Hertz!!!!!
- くわさん、お疲れ様でした
写真を拝見して忌まわしい記憶が蘇ってきました(笑)
豆粒みたいな契約書って まさに!!と笑ってしまいました
訳の分からないレンタカー専門用語と格闘して
最終的にキレた私の気持ち わかっていただけますでしょ?
1日45ポンドが50ポンドになるアップグレードだと勘違いしたんですね
わかります
まだこんな事やってるんですね
なんも改善してないじゃないですか!
最初の契約の車種って 私が借りた車と同クラスだと思いますけど
小さくなかったですよ
イギリスには気働きや思いやりの接客文化が無いので
お客の便宜のため アップグレードを勧めているわけではないんです
でも日本人にはわからないですよね
Maximum Refueling Priceの148ポンド、どうなったのかドキドキです
先を読むのが楽しみです
- くわさん からの返信 2017/10/15 07:41:31
- Re: Hertz!!!!!
- コメントありがとうございます。
忌まわしい記憶を蘇らせてしまったようで申し訳ありません。
せっかくアナザスカイさんがブログで教えてくださったのに、まさか自分も同じ目に逢うはずがないと、今から思うと他人ごとのようにアナザスカイさんのブログを読んでいました。だから完全に忘れていたのだと思います。
Maximum Refueling Priceはアナザスカイさんはサインされなかったのですね。さすがです。
最後は・・・意外とあっけない終幕で、引き伸ばすこともないけど、最後に書きます。
くわ
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