2017/08/26 - 2017/09/04
338位(同エリア10324件中)
くわさん
初ヨーロッパ、初イギリス旅行。
福岡からそもそもロンドンへの直行便はなく、東京からの直行便はお高いので、キャセイ航空、香港経由でロンドン(ガトウィック空港)へ行きます。
福岡発16:40、キャセイドラゴンKA381便 香港19:10着
香港発00:55、キャセイパシフィックCX343便 ロンドンLGW06:30着
福岡空港でチェックインの際、ちょっと「あのこと」で引っかかりましたが一路香港経由ロンドンへ。
福岡から20時間以上、とにかく遠い遠い。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス レンタカー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅の出発は唐津から
テレビのアニメ「ユーリ!!! on ICE」で、その筋の方にとっては聖地と言われている唐津が旅の出発点。アニメでは「はせつ」という駅名でした。
駅にはその「ユーリ」の等身大パネルが展示されています。
なぜか松ぼっくりでできたゴジラも展示されていました。
この駅からはなんと福岡空港に一時間強で直結していて、田舎の割には意外と便利なところです。 -
12時ころ福岡空港に到着。
ここで昼食。しばらく日本食とはお別れなので天ぷらなんぞを食べます。
駅は国内線ターミナルに直結しているので、国内線ターミナルの展望デッキから空港の様子をうかがいます。
暑かった~福岡空港 国内線展望デッキ 名所・史跡
-
展望デッキはまともに日差しが降り注いでいるのでそそくさと退散。
無料シャトルバスに乗って国際線ターミナルに移動します。
途中、バスは滑走路の端を走り、飛行機が間近に見られます。福岡空港 国内線 国際線連絡バス 乗り物
-
10分程度で国際線ターミナルに到着。
このターミナルは前回香港旅行で訪れて二回目です。
↓前回
http://4travel.jp/travelogue/11054825
入ってすぐに迎えてくれるのは、博多祇園山笠。
早く着き過ぎて、キャセイのチェックインカウンターはまだ開いていません。福岡空港 空港
-
搭乗するのは16:40発のキャセイドラゴンのKA381便、香港行。
-
14:10、チェックイン開始です。
開始時の光景を初めて見たのですが、皆さんきっちり整列をされ、一礼をして受付開始。 -
身体障害者はエクストラ・レッグ・ルーム席に座れない。
私たちは旅行記の写真に顔を出しているのであまり恥をさらしたくないので、公表するかどうしようか悩んだのですが、皆さんに同じ間違いをしていただきたくなく、ここはあえて失敗談を披露させていただきます。
そう、非常口席のことです。
福岡空港でロンドンまで無事にチェックインが済んだと思ったその直後、カウンターの女性、「ちょっと待ってください」と真剣な顔をして私たちを引き留めました。
何となく、いや、確信的に心当たりがあるくわ夫妻、もしかして「あのこと」が「バレ」たのか?
女性は"ゆう"が杖を突いている姿を見て、そしてこの先香港でロンドン行の便で予約している"エクストラ・レッグ・ルーム"の適用条件に引っかかっていることを指摘してきたのです。
エクストラ・レッグ・ルーム席とは非常口列にある座席で、エコノミーではあるものの、足がぴよーんと思いっきり伸ばせる座席のことで、実は航空券予約時にうっかりとというか何も考えず予約していたのです。
ただ、この座席、タダではなく、一シート150USドル(16,500円)必要です。
足が延ばせる代わりに、もし非常時にはCAの手助けをし、CAが話す中国語または英語がわかること、そして何と言ってもCAや他のお客さんの補助ができるよう身体に障害がないこと、そして同行者にも身障者がいないことが条件になっています。
「ちょっと上司に聞いてみます。」と言いしばらくして男性の係員に相談。今度はその男性が出てきて言うには
「杖を突いたこの状態では香港からの便で確実にCAから席の移動を求められる。それなら今のうちに変わっておいた方が嫌な思いをしなくていい。」といいます。
知ってました。わかっていました。エクストラ・レッグ・ルームの条件。
予約後、いろいろなサイトで調べました。条件が国際的に決まっていて、日系であろうが、日本の国内線であろうが、全世界同一条件だということも。
英語はなんとかなるにしても、身障者は座れない。なので実をいうと香港では杖を隠して乗る作戦を立てていました。それが福岡で"バレ"てしまうとは。
今更「香港では杖を隠すつもりです」とは言えないし・・・
もうい言い逃れはできません。同行者に身障者がいても座れないので、私単独でも座れません。で、ここは潔く席の移動を受け入れました。トホホ。三万円の損です。
このエクストラ・レッグ・ルームを予約していたのは、香港→ロンドンのみで、他は予約していなかったので、被害?は軽くて済みました。全行程だったら大変なことに・・・
確かに座席指定時、そんな条件が表示されたような気がしますが、キャセイパシフィックの場合、一般席であっても指定してしまったら変更不可。予約と同時に代金がクレジットカードで引き落とされます。
エクストラ・レッグルームの座席指定は一人150USドル(16,500円)、二人で33,000円も払うのですから、せめて予約後、座席の変更ができるようなシステムにしてもらえませんか?
もしくは、そんな責任重大な席なのですから、追加料金なしで座らせてもらえませんか? キャセイパシフィック航空さん。
身障者の皆さん、また同行者に身障者がおられる方、非常口席はくれぐれもご注意ください。
4トラベラーの皆さん、こんなアホな奴にくれぐれも突っ込みはナシでお願いします。ただただ笑ってやってください。
↓エクストラ・レッグ・ルーム席
https://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP/manage-booking/travel-extras/extra-legroom-seat.html -
で、あんなことやこんなことががあったものも無事に? チェックイン完了。
身軽になったので上の階に行ってみましょう。 -
この国際線ターミナルは、展望スペースもありますが、いまいち見晴らしがよくないので、出国してしまいましょう。
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出国するとそこはきらびやかな免税品店がずらりと並んでいます。
昔はこんなところでウィスキーなんぞを買ったりしたのでしょうが、今は市中のスーパーでは〇ントリーや〇ッカの国産のウィスキーよりスコッチウィスキーの方が安く売られています。
免税品店で買うメリットはあるのでしょうか。 -
税関の展示コーナーで、禁輸品を一応調べておきましょう。まあ、買うことはありませんが。
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こちらはラウンジ。4トラの皆さんの旅行記でもよくこの内部のことが書かれていますが、私たちには別世界。「どやっ、入れるものなら入ってみろ!」と威圧的な門構えで待ち構えていました。エクストラ・レッグルームでヒイヒイ言っている私たちはそそくさと退散します。
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私たち、ビンボー旅行者は待合室で出国エリアのコンビニで買ったビールを煽ります。
同じテーブルに座っているのは韓国人。夕方の便で帰国するのでしょう。 -
そうこうするうちに機材が到着。A330。
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出発30分前の16:10から搭乗開始です。
私たちは前の方の席だったので一番最後に乗り込みます。 -
機内はほぼ満席。
私たちの前に座っていた東南アジア系の女性は赤ちゃん連れ。離陸後しばらくしてぎゃん泣きが始まりました。止んだかと思ったら、別の席にも赤ちゃん連れがいたようで、今度はそっちでぎゃん泣きが始まり、機内はぎゃん泣き協奏曲状態。
ロンドン便は静かにと、お祈りしたのでした。 -
16:40、定刻で機は動き出しました。
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日本一の混雑度を誇る福岡空港。順番待ちです。
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さて、いよいよ離陸。滑走路に侵入。昔は離陸前はカメラですら電源を切る必要がありましたが、いまは電波を出さなければ使用OKです。
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あっという間に福岡上空。
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直ぐに佐賀県上空。この夏、大雨で日田付近で氾濫した筑後川が悠々と流れています。
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有明海に差し掛かりました。向こうに見えるのは雲仙。なんとなくモクモクしているのは噴煙かそれともただの雲か。ムツゴロウは、流石に見えません。
↓ムツゴロウ
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-9655.html -
機内食。何だったか忘れた。
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東シナ海に西に傾いた太陽の光が反射しています。
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前回、香港へ行ったときは台北に一旦着陸しましたが、今回は香港まで直行。福岡から2時間半で香港です。
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香港付近には早く着いたものの、順番待ちで上空をぐるぐると旋回。結局三時間後の18:50、着陸です。
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二年ぶりの香港国際空港。
全く飛行機に乗らない私にとっては、大阪や東京より身近な空港です。 -
ブリティッシュエアウェイズの機材。気分だけでもイギリスに。
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ターミナルまでしばらく港内を走ります。
なんかこの時「運国際」と思っていたら"ゆう"が「くわ、屁をこいたか?」と聞いてきます。「こいてへん」と返事しても、やはり運国際。飛行機を降りるときわかったのですが、前に座っていた東南アジア系の女性、機内で赤ちゃんのおむつを交換したようで、それをそのまま座席の足元に捨てていったようです。信じられへん。 -
19:00、ようやくターミナルに到着。勝手知ったる搭乗ゲート。到着は下側の通路に出ていきます。ちなみに上は出発ゲート。絶対に到着客がチェック無しで出発階に行けないよう、うまくできています。
香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
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香港到着。もう、遠いイギリスはやめて、もう香港旅行でええか?
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これも勝手知ったる動く歩道。
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今回はロンドン便に乗り換えなので、トランスファーの案内に従います。
乗り換えエリアにも手荷物、身体検査があります。
入ってみると結構長い行列。このとき杖を突いた"ゆう"を見た係員がショートカットの通路に案内してくれ、最優先でチェックを受けさせてくれました。
乗り継ぎ時間が5時間もあるので、別に慌てることはなかったのですが、日本では味わえない神対応に感激です。 -
出発フロアに出てきました。
到着フロアは免税品店もなく暗い雰囲気ですが、きらびやかな免税品店が建ち並ぶ出発フロアです。 -
乗り継ぎ時間は5時間。香港市内に出ることもできますが、広い広い空港をうろついて時間つぶしをします。
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前回食べたフードコートで点心類でもつまみましょう。
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このお店に並び・・・
さっき機内食を食べ、これからも機内食を食べないといけないので、小籠包と揚げ春巻き。
前回の香港旅行時の残っていた香港ドルをほとんど使いきれました。 -
さて、時刻は22時を過ぎましたが、まだ2時間以上待たないといけません。
広い広い香港国際空港、することがないので早めに出発ゲートに行ってみましょう。 -
直ぐ近くのゲートでは同じキャセイ便のヒースロー空港往きのゲートがありました。
ヒースローの方が人気が高いのか、航空券のお値段もこちらの方が少し高かったですね。ただ、現地5時過ぎに着くので、早く着き過ぎの感がありますが。 -
ゲートの近くにはUSBの充電器や電源タップがあります。
カメラの充電をしながら、そちらは"ゆう"に見張ってもらい、Y字型の空港の中心部分に行ってみました。 -
陶器の展示。
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先へ進む。とにかく広い。
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Y字の中心部にもたくさんの免税品店やフードコートなどがあります。パブ風のオトナのお店も。
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ラーメン店も。
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さて、そろそろ戻りましょう。
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ゲート29に戻ってきました。
ガトウィックて漢字でこう書くのですね。こんな字を覚えないといけないとは、香港人も大変だわ。 -
機材が到着しています。
香港には台風接近中。そのためか雨です。
ただ、台風の影響で遅れとかは無さそう。 -
まもなく0時、係員が集まりだしました。
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もうすぐ搭乗開始。
ここでもまた杖を突いた"ゆう"を見たキャセイの係員、ゆうを真っ先に搭乗できるよう、ファーストクラスよりも先に並ばせてくれました。
日本と外国の身障者のこの扱いの差。日本って一体・・・ -
座席は一番後方だったので優先搭乗は助かりました。
まだ、ほとんど人がいない機内では、深夜とは思えない軽快な曲が流れていました。 -
機材はA350-900、キャセイのホームページではA359と表示されています。
-
他のお客さんの搭乗も終わり、機は定刻の00:55に出発できるようドアクローズ。さていよいよロンドンに向けて離陸・・・と思っているのですが、なかなか動こうとしません。
外は台風の雨が段々強くなってくるし・・・台風で遅延か?
そのうち機長がアナウンスを始めました。
牽引車の順番待ちで出発が遅れるとのこと。なんと牽引車の順番待ちとは。
余裕はあるのですが、台風は徐々に香港に近づいているのでできるだけ早く飛び立ちたいのですが。
結局、順番待ちは2時間にも及び、02:45、ようやく機は動き出しました。
離陸後、やはり台風の影響でしょうか、かなり揺れます。 -
しばらく飛ぶとようやく安定し、離陸1時間後の04:15、ようやく機内食が運ばれてきました。
これは夜食? それとも朝食? -
イギリスへの入国カードを書いておきましょう。
-
最近のモニタのマップはいろいろな角度から現在位置が見られるので、意外と面白いです。
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食後、目を瞑りウトウトと眠ったり目が覚めたり。
機は初め北西ではなく北東の北京方向に針路を取り、日本にどんどん近づくではありませんか。これなら日本経由にしてくれたらいいのに、と思っていると北京付近で北西に向け、モンゴル上空を飛んでいきます。
モンゴルを通過するとロシアのバイカル湖。こんなシルクロードチックなところにも一度行ってみたいですね。
日本時間では朝の8時。そろそろこの付近も明るくなってくるのでしょうが、機内は夜モードなので真っ暗です。 -
日本時間では11時。もう完全に目が覚めてしまいました。
映画でも見ましょう。あの「海賊と呼ばれた男」があるではありませんか。しかし、そんなに期待したほどではありませんでした。原作本はすごい評判でしたが、読んでません。 -
日本時間ではお昼の13時、間もなく北欧。ヨーロッパの香りがしてきました。
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日本時間の14時過ぎ、福岡でチェックインをしてから24時間経ってしまいました。
イギリス時間で朝の6時。本当ならあと30分でガトウィック空港なのですが、2時間遅れであと2時間半かかります。
もう一本、美女と野獣を見ましょう。ミュージカル映画で、これはなかなか良かった。 -
ロンドンではミュージカルが楽しみなので、その雰囲気を味わいます。
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イギリス時間6:30、朝食が配られました。
チキンのほにゃららでしたが、あまり見た目がよくありません。 -
一方こちらはソーセージのほにゃらら。こちらの方がよさそう。
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イギリス時刻07:50、ようやくロンドンに近づいてきました。あと30分で到着です。
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この機のマップは、コックピットから見た風景も見ることができます。もちろん実際の映像ではなく、イメージですが。
ガトウィック空港が見えてきました。
機はこの後ガトウィック空港を通り過ぎ、Uターンして着陸態勢に入っていきます。 -
もう一つ面白いのはこれ。垂直尾翼に取り付けられたカメラからの映像が見られます。
これは実映像で、ガトウィック空港着陸直前の映像です。
左に離陸順番待ちの飛行機が見えます。 -
本来06:30到着のところ、08:50、ガトウィック空港に到着です。
牽引車待ちの時間も含めて、なんと機内に15時間も居たことになります。よくあんな狭いところで耐えたものです。ロンドン ガドウィック空港 (LGW) 空港
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さて、通路をひたすら歩いて、入国審査に向かいましょう。
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右に曲がったり左に曲がったり、エスカレーターで上に行ったりと、かなり歩かされます。
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こんな動く歩道を歩いたり・・・
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外の景色を見たり・・・
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どんだけ歩かされるねん。
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トイレがあった。ここで出すものを出しておきましょう。
外国のトイレって便器が日本と違うので「ああ、外国に来たんだな」と思う場所です。 -
今度はエレベーターで下に降り・・・
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ようやくイミグレの入り口が見えてきました。
この先で麻薬探知犬の検査を通りイミグレへ。
ヒースロー空港の口コミでは、入国審査は長蛇の列で2時間ぐらいかかる、というのを見たことがあるので覚悟をして入ります。
入国審査はイギリス国民とそれ以外に分かれていて、当然それ以外のレーンに入りますが・・・あれれ、人が並んでいません。この列は間違いかな、とも思いましたが、入国審査官が手招きをして呼びます。
質問は、イギリスの滞在期間、目的、イギリスは初めてか? などで無事審査終了。祝! 初ヨーロッパ、初イギリスです。
入国審査ですが、その他よりイギリス国民のレーンの方が混んでいました。このガトウィック空港、かなりの穴場です。 -
飛行機にボーディングブリッジが掛かってから30分も経たないうちに、入国審査を通過、到着ロビーに入ってきました。
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さて、ここで現地通貨であるポンドを調達しないといけません。
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ツーリスト・オフィス隣のこのATMでクレジットカードのキャッシングで200£を引き出します。
本当はもっと少なくてよかったのですが、このATMで引き出せる最低金額が200£で、100£単位でしか引き出せませんでした。 -
ツーリストオフィス。
ロンドンの交通カードであるオイスターカードはここでも売っています。実際はここでは買わず、ビクトリア駅で買いましたが。 -
ここでロンドンの地図ももらっておきました。
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さて、ここからガトウィックエクスプレスでロンドンに向かいます。
続く・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん 2017/11/24 08:41:53
- キャセイドラゴンは如何だったでしょうか?
- くわさんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。
キャセイドラゴンは搭乗経験はありませんが、キャセイパシフィック航空(最近運休になりましたが)如何だったでしょうか?A330は乗った事はありませんが、結構機内食が美味しそうだったのでびっくりしました。
くわさんが指摘したように最近のフライトマップは進化して3D表示されているケースが多いんです。キャセイパシフィック航空はFlightPath3Dと呼ばれるもの、管理人がシドニーで行った(ANAのB787-9)のがパナソニックとロックウエルコリンズ社のタイアップで作ったVoyager3Dです。あれははまりました!!
尚ロンドン旅行はANAカード5%OFFが使えない、特典航空券はとんでもない経由地になるのでSQで普通運賃を支払って行く計画です・・・(この前シュミレーションをしましたがGWは格安で且つ予定変更はないとのこと・・)
- くわさん からの返信 2017/11/25 12:18:24
- Re: キャセイドラゴンは如何だったでしょうか?
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん、書き込みありがとうございます。
キャセイドラゴンと言っても、本家のキャセイパシフィックと全く変わらなかったですよ。CAの制服も同じではなかったかなと思います。
機内食も多分本家と同じところに外注しているのではないでしょうか。
GWにロンドンに行かれるのですね。良い旅を。
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