旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

のまどさんのトラベラーページ

のまどさんへのコメント一覧(4ページ)全139件

のまどさんの掲示板にコメントを書く

  • ラオス、不思議な光景

    のまどさん、
    おめでとうございます。
    本年も宜しくお願いします。

    相変わらずのエネルギッシュな旅、ラオスは混沌としているような、
    昔の日本を感じるような国ですね。

    ラオス、不思議な光景・・・と思ったのは托鉢僧にご飯を用意して待つのは
    いずれも女性、宗教心は男女変わらぬ国と聞きますが、こうした光景は
    不思議に思います。

    "中世暗黒のヨーロッパ”のクリスマス・新年は如何お過ごしでしたか?

    jijidaruma
    2019年01月16日00時13分返信する 関連旅行記

    RE: ラオス、不思議な光景

    jijidarumaさん、こんにちは。

    お返事遅くなってごめんなさい。平日はほとんど家に寝に帰っているだけのような生活なので。

    あけましておめでとうございます。こちらこそ今年もよろしくお願いします。

    > 相変わらずのエネルギッシュな旅、ラオスは混沌としているような、
    > 昔の日本を感じるような国ですね。
    そうですね。高度経済成長期の日本と似ているかもしれません。ラオス自体そんなに成長しているようには見えませんが。ヨーロッパから日本と東南アジアを時折訪問するといかに共通点が多いか思い知ります。
    >
    > ラオス、不思議な光景・・・と思ったのは托鉢僧にご飯を用意して待つのは
    > いずれも女性、宗教心は男女変わらぬ国と聞きますが、こうした光景は
    > 不思議に思います。
    確かに写真に映っているのは全員女性ですね。男性の寄進者もいましたが、大多数は女性でした。仏教で女性は穢れた身であるからより深く信仰しなくてはならないのか、それともラオスでも女性が勤勉だからなのか、それとも仕事をしていないからなのか。

    > "中世暗黒のヨーロッパ”のクリスマス・新年は如何お過ごしでしたか?
    訪問を重ねるとアイルランドに戻ってきた気がしますが、移住する予定も意向も今のところありません。

    『若きウェルテルの悩み』の影響力は驚異的ですね。ワイマールには一度行ったことがありますが、静かな佇まいの中で歴史的な価値の高さに感銘を受けました。

    今年もjijidarumaさんとご家族にとって素敵な年になりますように。
    2019年01月19日08時19分 返信する
  • ウードムサイ

    のまど様、
    アルデバランです、こんにちわ

    やはり、次はウドムサイだったのですね(笑
    おっしゃるとおり中国資本による開発、特に北ラオスや首都のビエンチャンで凄いですね
    地の利や資金力でやむを得ないかな。
    双方に利益があればそれもよしということでしょうか…
    南ラオスは北ラオスほどじゃないです。

    トゥクトゥクやピックアップトラックでのツアー
    良きにつけ悪しきにつけ、アジアの旅を堪能されたようですね。
    滝で水浴びできたり、昔ながらの脱穀…
    案内してくれる人がいると、効率よくしかも貴重な体験もできて、いい方法だと思います

    「5km滝」で思い出しました
    南ラオスの街道沿いの村々の名前はB.LAK21とか、B.LAK48とかの名前でした
    Bは村、LAKはパクセーからの距離だそうで、村の名前としてはすこし悲しくなりました…
    2018年12月31日10時43分返信する 関連旅行記

    RE: ウードムサイ

    アルデバラン様、こんにちは。

    > おっしゃるとおり中国資本による開発、特に北ラオスや首都のビエンチャンで凄いですね
    > 地の利や資金力でやむを得ないかな。
    > 双方に利益があればそれもよしということでしょうか…
    ラオスの開発は中国側にどれほどの利益があるのか分かりませんが、他人を出し抜いてやろうというがつがつしたところがラオ人にはなさそうなので中国投資なしでは生活できない人も多いでしょう。

    > 南ラオスは北ラオスほどじゃないです。
    南北に長い国は色々な風土がありますよね。次は是非南に行きます。ガイドのポン君はパクセー辺りの出身で市場で訛りを指摘されていました。移動に10時間以上掛かるので里帰りは3年に1度くらいと。のまどの日本行きと同じくらいの頻度です。

    > トゥクトゥクやピックアップトラックでのツアー
    > 良きにつけ悪しきにつけ、アジアの旅を堪能されたようですね。
    > 滝で水浴びできたり、昔ながらの脱穀…
    > 案内してくれる人がいると、効率よくしかも貴重な体験もできて、いい方法だと思います
    ヨーロッパからアジアは遠いのですが、渡航時にはじっくりと回る時間があるのが幸いです。アルデバランさんのように自由気ままに移動する旅は本当に憧れますが、ガイドとじっくりと話をして色々な情報やその人の考えを聞くのも好きです。どちらも一長一短。
    >
    > 「5km滝」で思い出しました
    > 南ラオスの街道沿いの村々の名前はB.LAK21とか、B.LAK48とかの名前でした
    > Bは村、LAKはパクセーからの距離だそうで、村の名前としてはすこし悲しくなりました…
    大都市からの距離なんですね。勉強になります。村の名前すら頓着しないおおらかさはむしろユニークです。

    日本はもうすぐ年明けですね。良いお年をお迎え下さい。
    2018年12月31日22時21分 返信する
  • ラオス 南塔!

    のまど様
    ご無沙汰してます、アルデバランです

    ラオスも最近は何にもない南ラオスばかりで、毎年2回ずつ出かけてました。
    来年はまた北ラオス、ナムターから陸路、中国へと計画したのですが、事情により計画倒れです(泣
    のまどさんの旅、いよいよルアンナムターだと、
    アップされた画像をつぶさに眺めていたら…
    つり橋のレンタン族の村…
    私も数年前に行ったところかな。
    初めてラオスでバイクなる物に乗って全くの初心者でしたが、あの吊橋おっかなびっくり渡りました。
    その証拠に…
    https://4travel.jp/travelogue/10854667

    あの街道、タイ国境までバスで通りましたが、街道沿いだけでなく山中にも集落があるんですね。
    そこまでヤブの中をズボン泥まみれ、山あり川あり、とても過酷で真似できません…
    この後、ムアンシンまで行ったか、ウドムサイに戻ったか。
    ウドムサイ、気にいったようでやはり戻ったのかな?
    続き、楽しみにお待ちしてます。
    2018年12月17日17時21分返信する 関連旅行記

    RE: ラオス 南塔!

    アルデバランさん、こんにちは。

    お久しぶりです。
    > ラオスも最近は何にもない南ラオスばかりで、毎年2回ずつ出かけてました。
    お元気で旅行されているようで何よりです。今度は南ラオスに行きたいと思いつつ、当地からはなかなか行きづらいので気軽に行けるのが羨ましいです。

    > のまどさんの旅、いよいよルアンナムターだと、
    > アップされた画像をつぶさに眺めていたら…
    > つり橋のレンタン族の村…
    > 私も数年前に行ったところかな。
    このつり橋は酷似しています。地理も国道沿いなので間違いないでしょう。ガイドのソンちゃん、覚えています。出る前にアルデバランさんのブログを読んで予習をしてから行ったのですが、同じ道を辿っていたとは思ってもいませんでした。

    > あの街道、タイ国境までバスで通りましたが、街道沿いだけでなく山中にも集落があるんですね。
    > そこまでヤブの中をズボン泥まみれ、山あり川あり、とても過酷で真似できません…
    自分の足で歩いて人里離れた村に行くという経験は貴重ですね。だからこそ自然と闘いながら現代文明に追いつこうと生きている山岳民族には敬意を覚えます。

    > 初めてラオスでバイクなる物に乗って全くの初心者でしたが、あの吊橋おっかなびっくり渡りました。
    > その証拠に…
    アルデバランさんの方がすごいです。バイク旅行ができない我々は脱帽します。初めてのバイクであのつり橋。さすが百戦錬磨の達人の度胸です。

    > この後、ムアンシンまで行ったか、ウドムサイに戻ったか。
    > ウドムサイ、気にいったようでやはり戻ったのかな?
    続きをお楽しみに。

    旅行記のバックログが溜まりに溜まっているのまど
    2018年12月18日06時36分 返信する
  • 気軽に楽園への逃避行ができる距離感が羨ましい♪

    のまどさん、こんにちは

    ヨーロッパ圏内にはちょっと飛行機に乗れば、気分転換に逃避行できる場所がたくさんあって羨ましいです。 (アジアのリゾートでは同じような気分にはなれませんので)
    B&Bのオーナーがベルギー人というのは不思議なご縁でしたね。 やはりのまどさんはフランス語は勿論のこと、オランダ語も話されるのですね~。 ブリュッセルの言語について調べた時、ほとんどオランダ語に近いフラマン語と書かれていたので、旅行記にもそのように記してしまいましたが、オランダ語と言ってしまっても良かったのでしょうか? 標準語と大阪弁くらいの違いなのですか?
    ベルギー(と言ってもブルージュやブリュッセルなどの観光地の話ですが)、思っていた以上に物価が高いと感じましたが、のまどさんがサルデーニャの物価はベルギー以上と仰ってたのが印象的でした。 全力疾走され、ワインを取り戻せて本当に良かったです^^

    sanabo
    2018年10月05日19時00分返信する 関連旅行記

    RE: 気軽に楽園への逃避行ができる距離感が羨ましい♪

    sanaboさん、こめんとありがとうございます。

    > ヨーロッパ圏内にはちょっと飛行機に乗れば、気分転換に逃避行できる場所がたくさんあって羨ましいです。 (アジアのリゾートでは同じような気分にはなれませんので)
    ヨーロッパ諸国は住んでみるとどこも何かと窮屈です。確かに国が小さいので国境を越えて気分転換というのが可能です。でも、物価が安くて人柄が温厚な東南アジアが夢のように思えてしまい・・・。

    > B&Bのオーナーがベルギー人というのは不思議なご縁でしたね。 やはりのまどさんはフランス語は勿論のこと、オランダ語も話されるのですね?。
    フランス語は「あんた、そんなに長くブリュッセルに住んでいてなんでそんな下手なの?」と揶揄されますが、「私の第3言語はオランダ語なの」と反論しています。ベルギーのフラマン語とオランダのオランダ語は同じ言語です。発音と語彙が若干異なるだけで意思疎通に支障ありません。Nederlandsという言語表記は日本語でも英語でも説明が難しいのですが、たとえるならイギリス英語とアイルランド英語(あえてアメリカ英語等は比較対象外)くらいの違いです。

    > ベルギー(と言ってもブルージュやブリュッセルなどの観光地の話ですが)、思っていた以上に物価が高いと感じましたが、のまどさんがサルデーニャの物価はベルギー以上と仰ってたのが印象的でした。 
    ドイツ・フランス・オランダと比べて費用対効果が抜群に低いのはベルギーです。ブリュッセルは本格的なイタリアレストランが多いので、アルゲーロのパスタはがっかりしました。

    ブリュッセルの壁画はプライバシーを守るためにアートを配したというのが起源のようです。アール・ヌーヴォーも壁画の題材として使われるタンタンなどの漫画も日本由来の芸術であることをヨーロッパ人に少しでも多く知ってほしいです。
    2018年10月06日06時45分 返信する
  • 命より大切なワインが無事で良かった!

    ☆自由気ままな?旅が出来る「のまどさん」にしてはそそっかしい出来事~

    ☆ヨーロッパでは気軽に便乗させてくれる?それとも余程お喋りが気に入ったのかもしれませんね(ドイツ語ーオランダ語ーイタリア語圏)?さすがユーロの国でご活躍~

    ☆その昔、デンマークからサッカー親善試合に来た高校生Rene Hansen(男子)がお姉さんの仕事を説明するのに髪を切る仕草をして困ってたので咄嗟に「hair cutter?」と聴いてしまい?「hair desighnerとでも言えば良かった」と後悔しても後の祭り?英語が共通語であるだけでニュアンスは伝わったから良いことにしましょ~see you~
    2018年08月08日14時59分返信する 関連旅行記

    RE: 命より大切なワインが無事で良かった!

    salsaladyさん、こんにちは。
    > ☆自由気ままな?旅が出来る「のまどさん」にしてはそそっかしい出来事?
    命に替えてもワインとは思っていませんが、言われてみれば結構体張ってる記述が多いですよね。新しく買ったものは所有感が薄いんです。でも、最近旅先での失くし物が格段に増えたな・・・。

    > ☆ヨーロッパでは気軽に便乗させてくれる?それとも余程お喋りが気に入ったのかもしれませんね(ドイツ語ーオランダ語ーイタリア語圏)?さすがユーロの国でご活躍?
    ワイナリー見学者=お金に余裕のある、旅慣れたつまりは苦労の分かる外国人と見極めて話術で落としました。旅先での会話は9割方英語です。オランダ語はなんとか仕事で使える、フランス語はお粗末ながらワインについて語れる、スペイン語は片言と言った感じで適宜おべっかに使っています。あとはさっぱりです。

    > ☆その昔、デンマークからサッカー親善試合に来た高校生Rene Hansen(男子)がお姉さんの仕事を説明するのに髪を切る仕草をして困ってたので咄嗟に「hair cutter?」と聴いてしまい?「hair desighnerとでも言えば良かった」と後悔しても後の祭り?英語が共通語であるだけでニュアンスは伝わったから良いことにしましょ?see you?
    一番無難な言い方はhairdresserだと思います。デンマーク語を調べたらfrisør、ドイツ語のfriseurに近いですね。勉強になりました。

    追記:You raise me upは荒川静香が金メダルを取った直後にエキシビジョンでCeltic Womenのバージョンで滑って有名になったのを忘れていました。今週末の舞台に向けてお体にお気を付けください。
    2018年08月09日05時27分 返信する
  • ユーゴスラビアの現実?

    ☆歴史に疎い私でもチトー大統領亡き後の分裂に心を痛めました。

    ☆其れでも人々は生きていく。今の平和が続きます様に~

    ☆千葉の”大賀蓮”を見ていても『年々歳々花合い似たり,歳々年々人同じからず』を感じました。つるされた傘群が洋の東西を問わず,空を見上げるすがすがしさに通じますね。日本では極限の暑さが訪れ,山陽の洪水被害者達を苦しめ続けます。~see you~
    2018年07月15日09時05分返信する 関連旅行記

    Re: ユーゴスラビアの現実?

    サッカーのワールドカップに熱狂できる世の中は幸せですよね。準優勝のクロアチアに対する反応はバルカンでも様々ですが、民族協和を掲げたユーゴスラヴィアの時代を生きた人には感慨深かったでしょう。

    その間、日本からはショッキングなニュースが入ってきました。戦争でも自然災害でも尊い命が奪われるのは悲しいことです。私には祈ることしかできません。

    この夏一番の暑さだと思いますので、どうぞご自愛下さい。
    暑中お見舞い申し上げます。
    2018年07月17日05時29分 返信する
  • 米原真理さんの姿が。。。懐かしい~

    ☆ボスニア。ヘルツェゴビナの悲惨な内戦をも記録する貴重なVTR~Thank you~
    2018年06月23日06時52分返信する 関連旅行記

    Re: 米原真理さんの姿が。。。懐かしい~

    国際人として真っ当な発言ができる貴重な人材でした。享年56歳は早すぎます。
    モンテネグロより
    2018年06月24日00時36分 返信する
  • タラゴナが何処か?検索してみました。

    のまどさん、
    こんにちは。何時もしっかりお読みいただき感謝です。

    日本は5月の連休中ですが、私は目下、2月に予約済みだったお気に入り
    のホテルの1泊分が急な閉業となり、慌てています。
    5月12日の宿泊を目的地近隣で探していますが、依頼の度に予約不可
    の回答です。こんな旅は珍しい(苦笑)。2つの依頼の回答待ちですが、
    夕方には次の依頼を出す予定です。今週中に決めたいものです。
    ドイツのフランケン地方は天気もよさそうで、大いに楽しみにしています。

    さて、タラゴナという名がピンとこないで、検索してみました。
    なかなかの町でしたね。プリオラートワインも知りませんでした。
    折角の旅の途中に耐えきれぬ腹痛に襲われた由、大変でしたね。
    さすがにお若いから、立ち直りも実に早く、驚きました。
    (家内が2015年の旅で蜂に刺されて、その毒で下痢になった時は
     大変でした。2泊した古城ホテルで外出もできずに過ごしました)
    念願?!のプリオラートワインも楽しまれたようで羨ましい限りです。

    私も久しぶりのドイツの春、シュパーゲル(白アスパラ)料理と、
    フランケンワインを楽しんできます。
    それではまた。
    jijidaruma
    2018年05月03日13時28分返信する 関連旅行記

    RE: タラゴナが何処か?検索してみました。

    jijidarumaさん、こんにちは。

    拙ブログに100回ご訪問いただき、ありがとうございます。
    いつもご丁寧なコメントにも御礼申し上げます。

    > さて、タラゴナという名がピンとこないで、検索してみました。
    > なかなかの町でしたね。プリオラートワインも知りませんでした。
    私が聞き取りをした限りでは、両者ともカタラン地方外のスペイン人からの評判はいまひとつですが、私としてはあまり外国人観光客がいなかったので堪能できました。

    > 折角の旅の途中に耐えきれぬ腹痛に襲われた由、大変でしたね。
    > さすがにお若いから、立ち直りも実に早く、驚きました。
    育児と言う社会的義務を背負うことなくフラフラしているだけで、全然若くないですよ^^ただ胃腸が強いのは確かです。この旅ではワインとお金に対する執着心が功を奏したのでしょう。

    > 私も久しぶりのドイツの春、シュパーゲル(白アスパラ)料理と、
    > フランケンワインを楽しんできます。
    来週当地は連休なので私もカールスルーエに行きます。3年ほど前からシュパーゲルと温泉を求めて毎年この季節にドイツ南部に行くようになりました。

    > 日本は5月の連休中ですが、私は目下、2月に予約済みだったお気に入り
    > のホテルの1泊分が急な閉業となり、慌てています。
    下調べを入念にして遠方からの旅となると一大事ですね。打開策が見つかりますように。慣れた土地とは言え、旅では色々なことがありますから気を付けて下さい。

    楽しい旅になりますように。
    2018年05月05日06時55分 返信する
  • ショパン”雨だれのプレリュード”を聴きながら~

    ☆こちらを何度か訪れているので既にコメントしたつもりでしたが。。。not yet?

    ☆フジ子ヘミングウェイさんの演奏を身近に聴けるのは嬉しいですね。(あのお年でたゆまない活動を!)

    ☆マヨルカ島がショパンにとって癒やされない土地であったことは悲しいけれどそれ故にこんな曲も残っている。。。感性の裏表~を感じます。

    ☆日本は今日から9連休?のGolden Week!ですが、我関せずとインドア活動に励むシニアも多いことでしょう。It's me ~そんな折に便利な4 tra.mateに感謝を~
    2018年04月28日09時49分返信する 関連旅行記

    RE: ショパン”雨だれのプレリュード”を聴きながら?

    salsaladyさん、こんにちは。

    いつもコメントありがとうございます。

    > ☆フジ子ヘミングウェイさんの演奏を身近に聴けるのは嬉しいですね。(あのお年でたゆまない活動を!)
    不屈の人ですよね。私はあの方の舞台衣装やテレビで映された自宅の家具などのセンスと偽りのない言葉に惹かれます。

    > ☆マヨルカ島がショパンにとって癒やされない土地であったことは悲しいけれどそれ故にこんな曲も残っている。。。感性の裏表~を感じます。
    雨だれは私の選曲の中でも一番メジャーだと思います。でも、ショパンのパラノイアとも言える心の病理が垣間見られる奥深い作品です。

    ホイアンは素敵ですね。ベトナム料理は大好きなのでまた行ってみたいです。

    当地も祝日なので今週末はウワバミとフランスの温泉でゆったりして来ます。

    では、また。
    2018年04月29日07時53分 返信する
  • モデルニズモか?アレハンドロ氏か?どちらに逢いに~

    ☆久し振りに拝見~さすが”うわばみ氏”のパートナーですね。ちょっと危険な匂いも?

    ☆パルモってポルトガルの雰囲気満載ですが,そんなに迷路っぽいの?行って見たいわ~barでちょい飲みしたいから。。。

    ☆此処にもピアノパフォームが入ってたのでBGMを愉しみながら,カベルネソービニオン(ワインだって事!)を味わいます。~see you~
    2018年03月15日20時05分返信する 関連旅行記

    RE: モデルニズモか?アレハンドロ氏か?どちらに逢いに?

    返信、遅くなってごめんなさい。恒例のデュッセルドルフ巡礼に加えて、ウワバミが国がラグビーの六か国杯で優勝したので盛り上がってしまいました。

    > ☆久し振りに拝見?さすが”うわばみ氏”のパートナーですね。ちょっと危険な匂いも?
    まったくですね。早朝発の過酷な旅程とは言え自重すべきでした。でも、一応構えてはいるんですよ。
    >
    > ☆パルモってポルトガルの雰囲気満載ですが,そんなに迷路っぽいの?行って見たいわ?barでちょい飲みしたいから。。。
    マヨルカは結構上品で外国人にオープンなのでお勧めです。アレハンドロ氏の店は色眼鏡なくても費用対効果抜群です。あ、この旅のコンセプトはショパンとモデルニスモ、ワインなので。

    > ☆此処にもピアノパフォームが入ってたのでBGMを愉しみながら,カベルネソービニオン(ワインだって事!)を味わいます。?see you?
    カベルネソーヴィニヨンは入口は広くとも奥深い品種なので、クラシックを肴にご堪能下さい。個人的にはボルドーが正統ですが、日本で手に入りやすいカリフォルニアやアルゼンチン、南アフリカ産もそれぞれ味わいがあると思うので。
    2018年03月18日08時03分 返信する

のまどさん

のまどさん 写真

32国・地域渡航

6都道府県訪問

のまどさんにとって旅行とは

旅行は魂の洗濯、日常生活を顧みる機会。
美食と引き換えに「まとまり」のないヨーロッパの小国に住みながら周辺諸国を中心に旅行しています。年に1度はエキゾチックなところに行きたいですね。

言葉が通じなくても旅行先で色々な人とコミュニケーションが取れる個人旅行にこだわっています。

自分を客観的にみた第一印象

個性派、自由人。
「一緒に飲むとツブされる」と言われますが、事実無根です。個人主義の私は人に何かを強要することはありませんし、私がどれだけ控えめにお酒を嗜んでいるかは旅行記をご覧いただければお分かりになると思います。

大好きな場所

東南アジア

大好きな理由

色彩が鮮やか、人が優しい、食べ物がおいしい

行ってみたい場所

イラン、西アフリカ(ブルキナファソ、トーゴ、カメルーン)

関心のあるテーマ
?異文化の邂逅と混交(コロニアル建築、ジャポニズムなど)
?芸術作品の誕生背景、芸術家の人生
?移動民族(ロマ、遊牧民など)
なるべく短文で誰にでも分かりやすいように書きたいのですが、変に凝り性なので…

現在32の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在6都道府県に訪問しています