のまどさんへのコメント一覧(3ページ)全139件
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Black cat,White cat 面白すぎる!
☆日本では、気象不安と人間のモラルハザードが頂点に達していて不愉快な日々ですから、こんな底抜けの明るいコントミュージックが欲しかった~
☆今や、教師も警察官も吉本興業(関西お笑いの総元締め)も善悪が全く判らない大人の非常識に振り舞わされています。
☆こんな日本で、来年(2020)オリンピックを開催できるの?と不安なの~RE: Black cat,White cat 面白すぎる!
salsaladyさん、こんにちは。
> ☆日本では、気象不安と人間のモラルハザードが頂点に達していて不愉快な日々ですから、こんな底抜けの明るいコントミュージックが欲しかった?
確かにこの頃、不穏なニュースが多いですね。
動画ご覧いただきありがとうございます。Black Cat, White Catはレトロな感じがありながら、ブラックユーモアがあって新鮮な作品だと思います。
クロアチアのサッカーチームにしろテニスのジョコヴィッチにしろ旧ユーゴ出身者はヒール役のイメージがついて回ります。民族紛争を生き抜いた凄まじい根性がスポーツで勝利への執念となって現れるのかもしれません。
当地出身の悪友たちと泥臭い議論を交わした後で日本人と話すとピュアな心に驚愕します。良くも悪くも純真なのだと思います。2019年07月24日03時34分 返信する -
どケチホテルの実態は?
☆久し振りに自然を謳歌する編を拝見して、緑濃い生活って大切だな~と実感~
☆狭い日本と言われながらも、ローカルではかなり森や林が多く、まだまだ未開の地も有りそうな。。。房総半島だけで手を焼いています。
☆コラシンの人口が最近流行の豪華クルーズ船一隻分にも満たない2500人?何だか切ない感じも。。。何故だろう?
☆洋の東西を分けても、やはり自然は同じ癒やしをくれますね~see you~RE: どケチホテルの実態は?
salsaladyさん、こんにちは。
暑中お見舞い申し上げます。
> ☆久し振りに自然を謳歌する編を拝見して、緑濃い生活って大切だな?と実感?
わりと頭でっかちな旅行記が多いので、たまには自然の中で無心になるのもいいです。それにしても筆が進まないのですが。
> ☆狭い日本と言われながらも、ローカルではかなり森や林が多く、まだまだ未開の地も有りそうな。。。房総半島だけで手を焼いています。
所縁のある土地だからこそ発見することも多いと思います。旅は無限です。
>
> ☆コラシンの人口が最近流行の豪華クルーズ船一隻分にも満たない2500人?何だか切ない感じも。。。何故だろう?
どケチホテルは所詮成り上がり者の宿です。本物の有閑階級の方々こそクルーズで豪華に世界一周するというのが私見です。私は11月に人生初ベトナムのハロン湾で1泊クルーズします。プチブルジョワな気分が味わえれば幸い。
ではまた。2019年07月10日06時20分 返信する -
ブリュッケンホイザー(橋上の家)のこと
のまどさん、
今晩は。
ストーンヘンジもみた事が無く、バースの町も行ったことが無いので、旅行記を拝見するしかないのですが、今回もまた興味深いものでした。
イギリスは昔々、ハドリアヌスの長城、ネス湖、エジンバラ城などを見て、湖水地方のマナーハウス(古城ホテルと称していた)に1泊したことがあります。
さて、バースには、橋の上には道路を挟んで商店が並ぶという珍しい構造が見られる由。それでどっかにも似たようなものがあったと・・・。以下はご参考までに。
ちょっと見つけるのに時間がかかりましたが、記憶に残る、その場所はドイツで2つありました。
一つはテューリンゲン州の州都Erfurtエアフルトに。
市庁舎の裏手にKraemerbrueckeクレーマー(商人の意)橋(1117年)があります。Geraゲラ川の上にかかる橋で、全長120m、幅が18mだという。その橋上には32軒もの4階建ての店舗が両側にあり、商店街を作っている。イタリアのフィレンツェにあるポンテ・ヴェッキオ橋にも行った事があるが、エアフルトの方がやや小ぶりなもので、民族性もあってか、ずっと整然としている。木組み建築の店舗の裏手に回って、細いゲラ川から見る、クレーマー橋の景観は結構良いものだった。(バースの石造り?とは違って)
もう一つはNaheweinstrasseナーエワイン街道の町Bad Kreuznachバート・クロイツナッハに。
Nahebrueckeナーエ橋(めがね橋)というのがあり、規模は小さくてナーエ橋(めがね橋)の上には、絵の様に可愛い橋上の家(Brueckenhaeuserブリュッケンホイザー)が4つ建ってます。橋は長さ135m、幅9mのものであり、橋桁が遠目には3つの眼鏡のように見えることから眼鏡橋と云われる。
真中の家はワイン・レストランでしたが、倒産したようで、中がガランドウでした。
jijidarumaRE: ブリュッケンホイザー(橋上の家)のこと
jijidarumaさん、こんにちは。
> ストーンヘンジもみた事が無く、バースの町も行ったことが無いので、旅行記を拝見するしかないのですが、今回もまた興味深いものでした。
ありがとうございます。読んでいただく方々に現地を旅する感覚をもってもらえればと思っています。
> さて、バースには、橋の上には道路を挟んで商店が並ぶという珍しい構造が見られる由。それでどっかにも似たようなものがあったと・・・。以下はご参考までに。
このパルトニー橋について追記すると1774年に裕福な貴族の資産を基に造られたようです。私が撮った写真は南側の姿でバースを代表するにふさわしい雄姿ですが、北側は同じ橋とは思えないほど趣が異なります。
https://en.wikipedia.org/wiki/Pulteney_Bridge#/media/File:Pulteney_Bridge,_Bath,_rear_view.jpg
>イタリアのフィレンツェにあるポンテ・ヴェッキオ橋にも行った事があるが、エアフルトの方がやや小ぶりなもので、民族性もあってか、ずっと整然としている。
パルトニー橋の設計者はフィレンツェのポンテ・ヴェッキオとヴェネチアのポンテ・リアルトをモデルにしたようです。
> 一つはテューリンゲン州の州都Erfurtエアフルトに。
> 市庁舎の裏手にKraemerbrueckeクレーマー(商人の意)橋(1117年)があります。Geraゲラ川の上にかかる橋で、全長120m、幅が18mだという。その橋上には32軒もの4階建ての店舗が両側にあり、商店街を作っている。
写真を見ました。整然としていますね。橋を土地として有効に活用する方法だと思いますが、橋の上に居を構えるというのちょっと怖い気がします。洪水の心配もありますし、去年の夏にイタリアで起こった橋の崩壊事件のようなリスクが皆無ではないので。
今年のシュパーゲル旅行はフランス国境に近いAylとBad Bergzabernという、街に決めました。今月末です。2019年05月06日05時21分 返信するBad Bergzabernバート・ベルクツァーベルン
のまどさん、
こんにちは。
ご返信ありがとうございました。
今度はドイツワイン街道の町ですか?
> 今年のシュパーゲル旅行はフランス国境に近いAylとBad Bergzabernという、街に決めました。今月末です。<
2010年10月に訪ねています。
人口7,700人の保養地では見てみたいものが二つありました。
目的の一つはSchloss Bergzabernベルクツァーベルン城である。左右に塔が付いた城は赤い屋根、クリーム色の壁、緑の窓覆い、ゼラニウムの花、町中の通りに面して、どっしりと美しい姿を見せていた。
12世紀にSaarbrueckenザ−ルブリュッケン伯が水城を築いたことに始まる。1410年にはWittelsbachヴィッテルスバッハ系のプファルツ・ザ−ルブリュッケン公爵家の居城となっている。現在はバート・ベルクツァーベルン地区の行政府が置かれている。
また、もう一つがドイツの南西部で最も美しいと称されるルネッサンス風建物のGasthaus Zum Engel天使のホテル(1800年)である。ホテル内には郷土博物館もあるが、外観の独特の色合いが美しい。赤い斜線の入った窓覆い、“黄金の天使”のSchild看板がきれいだ。
以上ご参考に。
シュパーゲル楽しみですね。今年はこの季節を外しています。
ご返信不要です。
jijidaruma2019年05月06日13時55分 返信する -
Bathバース(風呂)にRavenレイヴェン(ワタリガラス)
のまどさん、
こんにちは。
今度は英国・Bathバースですか!
Bathバース(風呂)はBad(バート)、Ravenレイヴェン(ワタリガラス)はRabe(ラーヴェ)と、やはり英・独語の関連性が面白いです。
写真のカラスはシルクハットをかぶる紳士然としていますが、ドイツ流だと全く紳士などではなく、俗的には悪党、やくざ者も意味もあります。
私が好きな古城ホテルはRabenstein刑場(カラスが死肉を食べに集まる場)という名の古城、それに加えればRabenmutter(vater)愛情の無い母親(父親)といった、ちょっとなーという言葉ばかりです。
英語のRavenレイヴェン(ラーヴェンの発音の方が素直かと)も辞書を見ると、あまり良い言葉ではなく、独語に似た様な強奪、餌をあさる・・といった意味でした。
英国紳士は実は紳士ではないのでしょう(笑)。
jijidarumaRe: Bathバース(風呂)にRavenレイヴェン(ワタリガラス)
jijidarumaさん、こんにちは。
毎度コメントありがとうございます。
>Bathバース(風呂)はBad(バート)、Ravenレイヴェン(ワタリガラス)はRabe(ラーヴェ)と、やはり英・独語の関連性が面白いです。
未だにフランス語が苦手な私は英語がゲルマン系言語だと唱えています。
>写真のカラスはシルクハットをかぶる紳士然としていますが、ドイツ流だと全く紳士などではなく、俗的には悪党、やくざ者も意味もあります
パブのサイトを見てみましたが、あまり深い考えなくThe Ravenと名付けたようです。誰でも気楽に入れて(労働者階級向け)、でも建屋の伝統を強調したいがためにカラスに紳士服を着せたのでしょう。自社ブランドのビールが売れるくらいなので宣伝効果抜群だと思われます。
>私が好きな古城ホテルはRabenstein刑場(カラスが死肉を食べに集まる場)という名の古城、それに加えればRabenmutter(vater)愛情の無い母親(父親)といった、ちょっとなーという言葉ばかりです。
私の参照言語はオランダ語で、Ravensteinという町がありますが、ウィキペディアを斜め読みしたところ刑場だった場所を解放の象徴にしたいがために市の名前になったようです。
オランダ語でWitte raafという言葉がありますが、これはアルビノの白いカラスを指し意味は変わり者。英語ではBlack sheepだと思います。
>英国紳士は実は紳士ではないのでしょう(笑)。
島国で私が言葉が分かる(つもりでいる)イギリスと日本には共通点がかなりあり、いずれも国民に対するイメージが先行していると思います。イギリス人については大陸ヨーロッパと感覚がかなりずれていて、日本人が礼儀正しいという観念はあくまでその社会の外にいる人間が抱く美意識であるというのが個人的な見解です。
2019年04月18日05時59分 返信する -
イギリスでローマ風呂を発見?歴史は巡る~
☆お久しぶりに窺いますと、以前の「飲んだくれ旅行?」とは趣向が違って。。。
☆イギリスは私にとって、初海外旅行で訪れた国ですが、当時(ダイアナ妃が幸せな結婚式を挙げたと信じてた頃)の斜陽な雰囲気が記憶に有るばかり~
☆18世紀の女流作家を訪ねて旅をする余裕が羨ましいですね。ラトビア公民館?二宿泊できたり、忘れたi padを報せてくれたりラッキーな旅でもありますよ。B&Bはお気に召さなかったわけ?
☆日本人はコッツワオルズ地方の優雅さが好きですが、こちらは異国情緒たっぷりで新たな「のまど節」を拝見しました。日本の春は、今桜一色ですから、週末には桜巡りと参るつもりです。~see you~Re: イギリスでローマ風呂を発見?歴史は巡る~
>☆お久しぶりに窺いますと、以前の「飲んだくれ旅行?」とは趣向が違って。。。
>☆18世紀の女流作家を訪ねて旅をする余裕が羨ましいですね。
文化的なニュアンスがあると意識高い系のブログが書けますね。何しろ寒い中人の家に泊まっていたのであまりビールが進みせんでした。後半、ややスパークするので乞うご期待。コッツウォルズも少し寄ります。
>☆イギリスは私にとって、初海外旅行で訪れた国ですが、当時(ダイアナ妃が幸せな結婚式を挙げたと信じてた頃)の斜陽な雰囲気が記憶に有るばかり~
自信満々でEU離脱を決めても実行できない今も斜陽であることに変わりありません。そのことに気づいていないのはイギリス人だけかもしれません。
>日本の春は、今桜一色ですから、週末には桜巡りと参るつもりです。
まだ桜が咲いているんですね。salsaladyさんのバーベキューのブログは近場での家族の団欒が温かく感じられました。白内障の手術をされたんですね。お大事になさって下さい。2019年04月17日02時25分 返信する -
ギリシア 憧れのメテオラ
のまどさん、
こんばんは。
憧れのメテオラ、もう少し天気が良ければ良かったですね。
それにしても怖い高さです。
40年以上も昔、1974年12月28日~1975年1月6日の年末年始にギリシャ(アテネとその近郊)・トルコ(イスタンブ-ル)の旅をしました。
会社(大学も)の先輩家族と初めての海外旅行でしたが、帰国の内示も出ていた先輩から誘われて、思い切った旅に行きました。
当時の私は駐在一年に満たない新米(一番若い)でしたので、他の駐在員の方々(その家族)から、あとでいろいろと反発がありました。何しろ当時の駐在員も家族旅行でこの地まで来るのは稀なことでしたから。以来、訪れたことが無い国々です。
前述の旅ではその機会はありませんでしたので、当時も、その後もメテオラの僧院群を雑誌などで見る度に、人はなぜあんな高い所に僧院を建てるのか、どうやって建てたのか?天空の僧院の素晴らしいイメージとは別に、ずっとその思いが残りました。
若し登れるとしても、高い所は苦手で、多分怖くてやめた事でしょう。
今はツアーが入るほどに、改善されたようですね。
ともあれ、こうして実際の画像をここで見られたのは嬉しいことです。
jijidarumaRE: ギリシア 憧れのメテオラ
jijidarumaさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
> 憧れのメテオラ、もう少し天気が良ければ良かったですね。
この時期のヨーロッパははどこも期待できないようです。バルカン半島、トルコもかなり寒く、ギリシアも例外ではありません。
> 当時の私は駐在一年に満たない新米(一番若い)でしたので、他の駐在員の方々(その家族)から、あとでいろいろと反発がありました。何しろ当時の駐在員も家族旅行でこの地まで来るのは稀なことでしたから。以来、訪れたことが無い国々です。
同僚とその家族と旅行となると人間関係の調整が難しそうですね。どの国もものすごく思い入れがないかよほど近場でないと再訪することは稀だと思います。
>
> 前述の旅ではその機会はありませんでしたので、当時も、その後もメテオラの僧院群を雑誌などで見る度に、人はなぜあんな高い所に僧院を建てるのか、どうやって建てたのか?天空の僧院の素晴らしいイメージとは別に、ずっとその思いが残りました。
原始的な手法で材料を上まで運んで気の遠くなるような時間を掛けて築き上げたのは強靭な信仰心の外ありません。下から見上げても遠くから眺めても驚異的です。6か所しか現存していないのは残念です。
> ともあれ、こうして実際の画像をここで見られたのは嬉しいことです。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。正直に言って近代的・世俗的なので落胆しましたが、やはり長年の思いを果たせて良かったです。
ではまた。2019年03月26日06時31分 返信する -
メテオラの旅行記も期待しています
のまどさん、こんにちは。
ヨーロッパ在住でどこでも行けるのはうらやましいです。
私は、今年、ギリシャとイタリアに行く予定をしており、のまどさんの旅行記を参考とさせていただきために拝見しました。メテオラも行く予定なので、旅行記を期待しています。今後ともよろしくお願いします。 -
ギリシャ!
のまどさん、こんにちは。
3時間のフライトでギリシャへ行けるっていうのは、良いですね!
カナダだと、バンクーバーからトロントまででも5時間は掛かってしまう上、航空運賃も高いので気軽に行ける場所ではないし…
ヨーロッパは気軽に他国へ旅行しに行けて羨ましいです。
ギリシャ料理、美味しいですよね~
バンクーバーにはギリシャからの移民者も多いので、本場のギリシャ料理を楽しめるレストランが沢山あるのですが、大好きです。
何を頼んでもハズレがない気がします。
イチゴの大きさにびっくり!!
それも、この時期にイチゴだなんて、暖かいんだなぁっと。
地元産なのでしょうかね?
色も真っ赤で美味しそうです。
続きも楽しみにしていますね。
森の番人RE: ギリシャ!
森の番人さん、こんにちは。
メッセージありがとうございます。
> 3時間のフライトでギリシャへ行けるっていうのは、良いですね!
> カナダだと、バンクーバーからトロントまででも5時間は掛かってしまう上、航空運賃も高いので気軽に行ける場所ではないし…
> ヨーロッパは気軽に他国へ旅行しに行けて羨ましいです。
ベルギーは小さな国なのでずっといると窮屈なのですが、車で1時間も走れば国境を越えられるので息抜きができます。
移動に時間が掛かるのは大国ならではの悩みですね。でも、私の近場にはない自然が身近にあって逆に羨ましく思います。カナダはアメリカよりもヨーロッパ文化が残っている印象を受けます。
> バンクーバーにはギリシャからの移民者も多いので、本場のギリシャ料理を楽しめるレストランが沢山あるのですが、大好きです。
ギリシア移民のコミュニティはアメリカ大陸でも大きいですよね。歴史は深いけど経済が奮わないので出ていく人が多いのだと思います。ギリシア料理は香辛料をあまり使わず素朴なので無難に食べられるのかもしれません。
> イチゴの大きさにびっくり!!
> それも、この時期にイチゴだなんて、暖かいんだなぁっと。
実はあまり甘くはなかったのですが、旅先ではビタミンC補給を心掛けているので助かりました。ヨーロッパの農作物は土壌がミネラル豊かなため巨大サイズが多いです。
またのご訪問をお待ちしています。
2019年02月19日06時59分 返信する -
今年もよろしくお願い致します。
のまどさん、お久しぶりです。
年が明けたと思ったら、もう2月!
年々、時が経つのが早くなり嫌になります。
恐らく私は行く機会がないであろうラオスですが
のまどさんならではの視点とコメントで
ラオス旅行記を楽しませていただいてます。
一桁違う両替の確信犯には驚きましたが
慣れない通貨の場合、私も東欧などへ行った時には
気をつけなくてはいけませんね。
のまどさんが歌われる昴、聞いてみたいです(笑)
今年もお元気で良い旅ができますように☆
sanaboRE: 今年もよろしくお願い致します。
sanaboさん、
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
> 年が明けたと思ったら、もう2月!
> 年々、時が経つのが早くなり嫌になります。
年度末のこの時期は色々と忙しいですからね。
>
> 恐らく私は行く機会がないであろうラオスですが
> のまどさんならではの視点とコメントで
> ラオス旅行記を楽しませていただいてます。
sanaboさんが愛着のあるヨーロッパに住んでいながら旅行記を投稿することが少なくていつも申し訳なく思います。フランスはベルギーから車で行けてかつ他地域出身のフランス人も驚くマイナーな所にしか行かない昨今ですが、sanaboさんが入念に下調べをして行かれるような所は歴史的な価値を感じます。毎回勉強させていただいています。
> 一桁違う両替の確信犯には驚きましたが
> 慣れない通貨の場合、私も東欧などへ行った時には
> 気をつけなくてはいけませんね。
東欧諸国はEU加盟国のステータスを上げようとしているのでさほど心配することはないと思います。ネットでの評価は死活問題ですし。ただそのEUのステータスも英国離脱でどれほど保てるのかは分かりませんが。
> のまどさんが歌われる昴、聞いてみたいです(笑)
・・・聞くに値しない粗末なものです。
しばらくはヨーロッパ旅行記が中心になると思います。
お付き合い頂ければ幸いです。2019年02月02日07時31分 返信する -
屋台がない???
のまどさん、今晩は~☆
今年もよろしくお願いします!
ラオス旅もとうとう終わっちゃったんですね。
私はバンコクに住んでいた5年間でラオスは行きまくりました。
もう15年以上前になりますが、バンコクから入ると全く別世界で、
何度もリピートしました。ウドムサイとかルアンナムターなんて
地名だけ聞くだけでワクワクするのは私だけかも?
観光地化されたとはいえ、まだまだタイと比べれば素朴さが残っていて、
良い所ですよね。
ラオスは北と南が一番ラオスらしい私のお気に入りです。
バンコクの屋台村がなくなったって?
そこら中のソイにあった屋台がなくなったって事でしょうか?
もしそうだとしたら寂しいです。バンコクの食文化こそ屋台だと信じていたので。
変わっていくバンコク、渋滞だけは変わらないと思いますが、やっぱり寂しい。
これも旅行者の勝手な思い込みで、タイ人にとったら日本のような綺麗な町並みを
目指しているのかも知れませんが。
私もそろそろアジア回帰の旅にしようかな~っと思いました。
kayoRE: 屋台がない???
kayoさん、こんにちは。
メッセージありがとうございます。こちらこそ今年もよろしくお願いします。
お返事が遅れてしまい、ごめんなさい。
スマホではなく自宅の大画面でマルタ旅行記を拝読してからの返信にこだわっていました。マルタ島はイタリア文化の中に少しだけアラブの雰囲気がある気がします。個人的にチュニジアはローマ文化の影響が見られ、モロッコはマグレブの文化が勝っている気がします。kayoさんがどのような感想を持ったのか楽しみにしています。
> 観光地化されたとはいえ、まだまだタイと比べれば素朴さが残っていて、
> 良い所ですよね。
> ラオスは北と南が一番ラオスらしい私のお気に入りです。
ラオス、はまりました。本当に気楽に旅ができる国でした。珍しく現地人とケンカした覚えもあまりなく。経済的には中国、政治的にはベトナム、文化的にはタイに近い国ですが、やはり独自の魅力が存分にあります。
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> バンコクの屋台村がなくなったって?
> そこら中のソイにあった屋台がなくなったって事でしょうか?
> もしそうだとしたら寂しいです。バンコクの食文化こそ屋台だと信じていたので。
> 変わっていくバンコク、渋滞だけは変わらないと思いますが、やっぱり寂しい。
タイは住んでこそ魅力が分かる国なのでしょうね。屋台村の排除は本当に残念に思います。町の美化や衛生管理という理由はあると思いますが、屋台を生活の中心に置いている市民が少なからずいるでしょう。
> これも旅行者の勝手な思い込みで、タイ人にとったら日本のような綺麗な町並みを
> 目指しているのかも知れませんが。
> 私もそろそろアジア回帰の旅にしようかな?っと思いました。
kayoさんはヨーロッパ全土制覇の勢いですね。短期間で多数の国の観光名所を抑える計画力に脱帽します。ヨーロッパ旅行に情熱を注ぐkayoさんとアジアに魅了されるのまど。より遠くにあるものが欲しくなるのでしょうか。
バックログが甚だしく溜まっております・・・2019年01月19日08時50分 返信する



