しにあの旅人さんへのコメント一覧(51ページ)全581件
-
改名?
シニア→改め、しにあの旅人さま♪
さすが、ご夫婦揃って仏語に精通していらっしゃる!
サバ→鯖(笑)
毎日届く、たびレジ情報(-。-;
に戦々恐々と、身も細る思いで、日々過ごしております。
不要不急なコメント、失礼おばm(_ _)mRe: 改名?
万葉の酔いどれ歌人、大伴旅人にあやかりました。ついでにひらがなにして、ちょっと古代っぽく。このところ古代に凝っております。
イタリアを諦めて、奈良に行く予定。4月15日から7泊、台所付きホテルを予約しました。これもどうなるか分かりませんが。
例によって、人が滅多に行かないようなお寺と古墳なので、コロナちゃんをもらう心配はないと思うのですが。往復自家用車です。
それにしてもイタリアは残念。ピアチェンチェからイエージまで、コスタンツアの辿ったエミリア街道もぱあ。イエージからフォーリニョまで、コンラッド夫人に抱かれたFDIIが通った可能性がある古城と教会を、5日かけてシラミつぶしにフィールドワークで探す予定でした。これもぱあ。ビアンカ・ランチアのお城もぱあ。
FDII本人より、周りの女性たちの足跡をめぐる予定だったのです。
来年、できるかな。移動型の旅行にはちょっと体力的に自信がなくなりつつあります。最後のチャンスだったかもしれない。2020年03月06日17時05分 返信する敢えて、喝!?!
はやくも奈良路寺社古墳巡りの企画をされるとは、さすが七転び八起きスピリット、素晴らしい♪
ですが、人生の旅の大先輩に向かって生意気にもここは敢えて“喝!”
未公開「FDII所縁の女たち」、その陰に絶賛待望読者の(涙)がある事をお忘れか?
今年は筋力、体力アップに努め、来春の“夢は山野を駆け巡る”ブログアップ、お待ちしておりまする~^o^2020年03月06日17時35分 返信する元気出します
目下のところふてくされておりますが、そのうち元気出ると思います。「喝!」背筋がピシッとしました。期待されるとその気になる子です。
エンツオが捕虜になったボローニャ郊外の橋までつきとめました。現存しています。行ってみたいですよね。
カタール航空が、ドーハ ーローマを大幅に減便しました。私が予約した便もなくなったので、航空券代はは全額戻ってきます。ホテルとレンタカーは余裕で無料キャンセル。イタリアレイルパスや予約券は、はそうはいきませんが、それでもお金の面ではそれほど被害は大きくありませんでした。このまま貯金しておいて来年に回します。
問題は奈良です。資料あさりで博物館がいくつか予定に入っていますが、そのうち1箇所は3月末まで締めるとか言いくさっております。そのあともわかったもんじゃない。
ホテルは台所付きなので、外で食べないで、食料品をもちこんで自炊も可能ですが、そうなると旅行というより探検にちかくなるなあ。
奈良の鹿がせんべいをくれる観光客がいないので、おやつに困って凶暴化しているという話です。大仏殿や法隆寺を独り占めできるかもしれないので、チャンスではあります。
それにしてももうちょっと落ち着いてくれないと、やはり旅の気分が出ません。2020年03月09日14時06分 返信する -
しまい忘れたへそくり♪
自分で隠したのに何処?隠した事さえ忘れていたへそくりが出てきた~^o^
いつだったか、銀行通帳と印鑑を一緒に仕舞うのは、泥棒さんを喜ばせるだけの大バカモノのする事であ~る、て説にまんまとノセられ、別々にしまったものの、いざ必要な時に、アレ?何処だっけか?と難儀した事があります。
前フリが長い(笑)
ロンドンに娘が居た時、一人で飛行機に乗り海外へ向かったのが、海外一人旅のきっかけでした。娘は学生だったので、昼間母さんは1人で遊ぶしかない!ロンドンは3度目とはいえ、一人で遊んだ事はない(-。-;
はじめは恐る恐るハイドパークを散策し、次第にバスに乗ってロンドン散策、テムズ川のほとりをお散歩したり、段々度胸もついてきて、underground乗り継ぎ~の、ロンドンのヴェニス、オックスフォード、鉄道使って憧れの聖地ウィンブルドン、ついでにアールズコートなんぞ訪れてみた。
そんなこんなが懐かしく思いだされました。
エジンバラがメアリースチュアート縁の地だとは!これもまた、むか~し昔、ツヴァイク著メアリースチュアート、読んだのですが、内容はいつものように忘却の彼方…。本は我が家の本棚に健在(笑笑)
渋谷のハチ公に負けず劣らずのエジンバラのボビー公、像だけでなくお墓まで!
いつものような歴史探訪の旅&シニアの旅人さん節?に
ちょっと暗闇の中でもん悶?としている昨今、一条の光が射し込んで来ました♪
へそくりの場所覚えたので、毎日少しずつ、楽しみに~^ ^
長くなりましたm(._.)mRe: しまい忘れたへそくり♪
はようございます。最初の旅ブログです。じっくり読んでいただいて、ありがとうございます。写真が少なくて、あっちこっちトリミングしたり、苦労したのを思い出します。いまでは夫婦でバシャバシャとりまくって、あとで整理に困っております。
イギリスはスコットランドのハイランドのそのまた北の海沿いをドライブしてみたいと思ったことがあります。なんにもないところで、そのなんにもないところが、私たちに気に入りました。ただ旅情報も全くなくて、エジンバラ出身のイギリス人に聞いたら、そんなところ行ったことない、人の行くところではないというような反応でした。いつの日か行ってみたい。でも、なにを見ればいいのだろう。
「嵐が丘」の舞台ハワースで、ムーアをもう一度彷徨ってみたい。イギリス旅行記の2で、遭難(おおげさ!)しかけた話が出てきます。
イタリアがポッシャって、ふてくされております。夢は荒れ野を駆け巡る、という状態です。
ところで、イタリアはどうなさいますか? 外務省のたびレジに登録していますか。私はイタリアと、トランジットのカタールを登録していました。カタールのドーハでは韓国人は事実上入国禁止、日本人はまだ大丈夫ですが、普通の入国手続きに加えてしつこく健康状態のチェックがあるそうです。
トランジットはまだ無制限ですが、いつまでか、時間の問題という感じ。
イタリアはいまのところ、日本人への制限はありません。あれだけ患者数が増えて、制限してもしょうがないですよね。今現在468人、4位の日本をダブルスコアで引き離して、堂々の銅メダルです。そんなメダル、欲しくもないですよね。2020年02月27日06時46分 返信する続報?
教えて頂いたので、さっそくたびレジに登録!
すると、最初の経由で渡航中止勧告の真っ赤なマーク(o_o)
トルコのシリア国境側が確かに紛争地、でした。念のため、経由地と滞在地10個登録^ ^で、トランジットすらさせて貰えなくなるんですか?韓国人のドーハの悲劇?さすがにそうなると、フライトキャンセルは無料ですよねー?
実は、まだ悪あがきの真っ最中でして(笑)旅程をあ~でもないこ~でもない、といじくって遊んでおります!
イタリアは旅の終盤の予定なので、帰国イタリア発~を変更し、イタリア滞在予定日数を他の中継地に替え、そこから帰国、のフライトに変更しても、2万ちょいみたいな…。かと言って、変更した旅先に感染拡大する可能性もあり(;o;)
もちろん、イタリア滞在予定に予約、購入してる分は、一応メールで問い合わせ中ですが、半分諦めるとしても、万一、全旅程を断念すると、フライトキャンセル2万6000超+こちとら地方~東京間のフライトが超早割なので戻って来ないT_T et cetera etc…
「夢は荒れ野を駆け巡る」、シニアの旅人さんの新作ブログ?もしアップされた暁には、私共たびの初心者向け指南の必携ブログ♪になると保証します!
あ、また傷口に塩?(-。-;
閑話休題。マニラに居る娘が出張で帰国予定のところ、フィリピンは日本を感染国指定、渡航禁止となり、代わりに色々日用品を買って郵送する事になりました。
今後の展開は全く予想不可、最終的に全キャンセルの決断を迫られる日も、そう遠からず…。そしたら、私も行けなかった妄想旅行記、作るかな?
へそくり閲覧は、そんな暗黒の日々を耐え忍ぶ時まで?今日のところはお預け~^ ^
長々と、申し訳ありませんm(_ _)m
2020年02月27日20時48分 返信する -
どうやって御朱印ゲットできたのですか?
シニアの旅人さん、こんにちは。
出雲シリーズ、たのしく拝見させていただきました!
それにしても揖屋神社とか神魂神社、阿太加夜神社等々、ほとんど宮司さんがいるとも思えない神社なのに、御朱印をいただけるのですね?
出雲に通って17年、未だ揖屋神社や神魂神社等々の御朱印はいただいておりません。
それなのにことごとく御朱印ゲット!とは。。。
真名井神社の件はラッキーな偶然とは言え、特に神魂神社などは、何度か訪れていますが、社務所に人の気配がありません。
御朱印ゲットの方法をご伝授くださいませm(_ _)m
出雲郷を「あだかえ」と読むのは、私も初めて知った時にはビックリ!でした。
出雲は地名の読み方がハンパなく難しいというのが、私がこの地が好きな要因でもあります。
今は合併して変わってしまいましたが、「簸川郡斐川町」なんていうのは、同じ「ひ」でも使い分けしていましたからね。
今では「出雲市斐川町」になってしまい、おもしろくないのですが。
「あだかえ」に関する考察(奥様でしょうか?)、興味深く拝読させていただきました。
朝鮮半島とこの地の結びつきは非常に強いので、その説は「あり!」ではないかと思います。
私はさらに、その渡来人というのは、製鉄業者だったのではないかと思っています。
韓鍛冶(からかぬち)と呼ばれた彼らは、砂鉄を採取するために、移動しながら生活し、出雲往来に沿って生活拠点を変えて行ったのではないかと。
岡山県津山市には、百済さんと言う方が現在も住んでいらっしゃいます。
私が知っている渡来人との結びつきは、出雲地方に多い「荒木」という苗字が、朝鮮半島の古い地名「阿羅」から「来」たので「阿羅来」→「荒木」になり、伊勢神宮の宮司さんの苗字が「荒木田」というのに繋がっているというものです。
確実なことは分からないとは言え、古代のこういった話には想像と妄想の入り込む余地があって、個人的には最高!と思っています。
妄想の入り込む余地のないコンピュータは、したがって好きではありません。
(しかしその好きではないものに、しばしばお世話になっており、その点はクヤシイ部分ではあります^^;)
それにしても、訪れた随所でのさまざまな考察がおもしろく、たいへん参考になります。
今後ともよろしくお付き合いくださいますよう、お願いいたします。
旅行記をフォローさせていただいてよろしいでしょうか?
※それから私は出雲に勝るとも劣らず好きなのが奈良です。
3月にまた行く予定です。
いくら見ても尽きることのないあの古い都も、大好きでございます(^_^)v
前日光Re: どうやって御朱印ゲットできたのですか?
フォローありがとうございます。私もフォローさせていただきます。
本日初期緑内障検査があって、眼がくしゃくしゃします。改めて返信いたします。2020年01月21日20時00分 返信するRe: どうやって御朱印ゲットできたのですか?
御朱印はそれほど苦労しませんでした。ついていただけかな。2人で境内をうろうろしていたら、怪しまれたのか、近くに住んでいる宮司さんが出てきたらしい、などどいうこともあります。
古代朝鮮と日本の話はとても面白い。ただ、古代朝鮮語の発音は13世紀以前はよくわからないそうで、朝鮮の地名をそのまま日本語の発音にもってくるのは、無理があるそうです。
したがって、「伽耶」にしても、その時代ほんとうに「かや」と発音されていたか、正確には分からない。しかしそんなこと言っていたらブログにならないので、頰被りしました。
妻はトンデモ古代史のファンで、ネットでとんでもないトンデモ説を見つけてきて楽しんでいます。褒めていただいたので、心おきなく暴走しそうです。住んでいるとことが房総ですから。
私たちのテーマは神社めぐりとヤマトタケルです。記紀などの歴史文書と考古学的事実に矛盾しなければ、なにをどう書こうとOkという主義で縦の旅を楽しんでおります。
横の旅は普通の旅行、縦の旅は歴史を尋ねる旅です。2020年01月22日07時07分 返信する -
ワークマンの作業服! クール!
いやはや、久々に快哉を叫びたい気分になりました。
ミラノは40年以上前に妻と息子を連れて行きました。 息子はその旅行中に2歳になりました。
そのときはスリのことなど考えもせず、実際なにごとも起こりませんでした。
シニアの旅人さんはドゥオーモを「チャラい」と喝破していらっしゃいますが、そのときの私は教科書で見たそのままの威容にただ感激して、文字通りお上りさん状態でした。
その後「欧州教育事情視察団」という、いかにもインチキくさい団の一員としてまた行きました。もちろん、公費を使っての観光旅行です。そして、そのときに、団員の一人がまんまと大金をすられました。
その人は旅行前から自分は海外旅行のベテランだというような大口をたたいていて、鼻持ちならない男でしたが、絵に描いたような手口でやられ、おかげで私たちはその晩愉快に酒を飲むことができました。
奥様と同仕様のワークマン作業服! なるほどスリ野郎の手に負えるしろものではありませんね。 イタ公たちはきっと「ニッポンてすごいなあ!」と舌を巻いたことでしょう。
今、5月にカンボジアに行こうという話で私を含む馬鹿爺たちが盛り上がっています。 ベトナム旅行記にも書きましたが、手の焼ける連中ばかりで、私ははやくもうんざりしています。
その私がいま密かに抱いている夢は、メンバーのうち誰かがパスポートをすられて再発行もままならず、そいつを残してルンルンで帰国することです。
ですから、連中にはシニアの旅人さんが書かれた戸籍謄本・写真・運転免許証などの用意についてはアドバイスせず、大使館での手続きが困難を極めるようにしてやろうと思っています。
示唆に富んだ、楽しい旅行記を読ませていただき、ありがとうございました。
ねんきん老人Re: ワークマンの作業服! クール!
コメントありがとうございます。
3月末にまたイタリアに行ってきます。パスポート再発行用の戸籍謄本を取り寄せようと思っていた矢先、コメントをいただきました。
また作業用チョッキの出番です。このときはショルダーバックを狙われたので、バックのファスナーのとってと本体を結びつけてやります。
本当はバック内に鼠取りを仕掛けてスリの指を挟んでやりたいのですが、仕掛ける細工を思いつきません。栗のいがのようなものを入れておくという手もある。
プラスティックの軽いやつ、売ってませんかね。
攻撃的スリ対策で、日本人を狙うとひどい目に遭うとイタリアのスリに思い知らせるのがいいかと。
ゴムの蛇のオモチャを入れておくのはどうかな。せっかくすったら蛇が出てきたら奴らも驚くと思うのですが。問題は私自身がおもちゃでも蛇は大嫌い。
住民基本カードというのがあります。これがあるとパスポート発行が一発だといいのですが、そうはなっていません。期待していたのですが。
住基カードなど、確定申告以外使ったことはありません。お上にとっては便利でしょうが、下々に便利なことも思いついてもらいたいものです。
ワークマンの現場の職人さん用のおこぼれを、5年くらい前から愛用しています。作業服のズボンの裾をしっかりと巻き込める靴下や、伸縮自在の鳶職用の長袖など、実用一点張りの私の主義にぴったりです。そのワークマンが、最近ユニクロ化しているのが気に入りません。女子供むけのファッションがどうのと言い始めて、見てくれを重視し始めたら、ワークマンもおしまいです。宣伝などしなくていいから、体を動かしやすい服を安く作って欲しい。2020年01月21日09時37分 返信するカンボジア旅行が楽しみになりました。
これはこれは! 思わず声を出して笑いたくなり、必死にこらえたら顔がゆがんでしまいました。
バッグ内の鼠捕り、これは最高ですが、その後、指を挟んだスリ野郎との悶着を考えると面倒も起こりかねませんので、私としては蛇を採用したいと思います。
私も蛇は大嫌いで、ゴムの蛇で私を脅した次男を本気で殴ったことがあります。
しかし、自分に「オモチャだ、オモチャだ」と言い聞かせて、思い切って実行する価値はありますね。
住基カード、私は持っていません。 なにかというと番号を書かされるのみで、こちらが使いたいと思う場面に出会ったことがないのです。
今日は珍しく地域の雑用がありません。 ぶらっとワークマンを覗きに行ってみようかと思います。 休日の行楽としてです。
新しい視点を得られました。ありがとうございます。
ねんきん老人2020年01月21日10時07分 返信する -
出雲の神社
シニアの旅人さん こんにちは 今年もよろしくお願い申し上げます。
見の引き締まる思いのする荘厳な神社ですね。
純日本人の心の原点、清く生きていきたいと思います。
私の親しい方で、出雲大好きな人がいます。きっと話が合うと思います。
前日光さんといいます。
私の掲示板から探してください。
pedaru -
匝瑳。
シニアの旅人さん
今年の旅も、ご夫妻にとりまして
有意義なものとなりますようにお祈りしています。
シニアの旅人さんの古代史にまつわる旅路は
いつでも、どこでも、途絶えることなく続いておられることと
想像しております。
蜘蛛の巣の糸のように細い道筋を辿っていったら
大海に繋がっていた、という光景が見えるようです。
さて、お尋ねの匝瑳高校の起源?についてですが
もとは匝瑳中学で、それ以前は?となると私の手にはおえません。
郷土史家の方でしたら、その辺りには、、、などとうとうと
語られるかもしれません。
道の駅のようなところに小冊子が置かれているのを見たことが
ありますので、機会がありましたら見てみます。
確かに匝瑳という地名は古いもののようですし、匝瑳市には
飯高檀林など由緒ある施設など残っていることを考えますと
古くから受け継いできたものが必ずやありそうにおもいます。
お役に立てず申し訳ありません。
mistralRe: 匝瑳。
匝瑳高校は旧制匝瑳中学の跡を継ぐ名門なのですね。
私もいろいろ調べましたが、現校舎は昔西ケ城という地名で、かつて匝瑳氏のお城があったようです。匝瑳氏は9世紀に遡る名門だそうです。そのお城ということは、律令時代の郡家あとの可能性があると思います。ヤマカン当たったみたいです。
もっか律令制下の駅路、伝路に凝っています。老尾神社の参道が、発掘された古代の道路、伝路にそっくりなのです。もし匝瑳郡の郡家がここにあれば、下総国の国府、今の市川あたりから伝路がきていたはず。
古代の駅路、伝路というのは、ローマ帝国の街道にひけを取らないくらいの素晴らしいものだったようです。2020年01月11日14時23分 返信する -
初春のお慶び♪
スタバはないけど砂場はある、の自虐キャッチコピーで一躍その名を全国区に轟かせた島根県…。
すさのおのみこと、大国主のみこと、天照大神、ヤマタノオロチ、名前聞いた事あるな~、程度の日本史に疎い私ですが、市役所の行政レポートの様な客観的事実の羅列、からファンタジー的な神話を紡ぎだすシニアの旅人さんご夫婦に、今年も幸多かれ♪
やっと聞き取れた方言の一言二言から想像力溢れる意訳をされるとは、紛れもなくロマン派でいらっしゃるかと^ ^
お尻を持ち上げた狛犬さん、なんだかロマネスクの柱頭や持ち送りの異形の生き物たちに通じるご愛嬌♪
あれっ、出雲って島根県?でしたっけ(-。-;
毎度、的外れなコメントですが、新年のご挨拶に代えさせて頂く、という事でm(._.)m
本年もシニアの旅人さんご夫婦のますますのご活躍を期待しております♪
P.S. コメントが1度消えたT_Tので、2度目のちょ~せん、です。Re: 初春のお慶び♪
新年おめでとうございます。
2020年最初のコメント有り難うございます。
「スタバはないけど砂場はある」なるほど、それに近い。八岐のおろちなど、いまでも出てきそうな田舎でした。
お尻上げ狛犬の謎はその後解けました。でもまだ言わない。これをネタに1本ブログを書きました。こうご期待。
今年も又、得意の資料つまみ食いを楽しみながら、あーでもない、こーでもないと、夫婦で理屈をこねる予定です。
kummingさんは数少ない読者、ご愛読いただけると幸いです。
kummingのイタリアものブログで未読を見つけました。なんでいままで気がつかなかったのだろう。机の引き出しからしまい忘れの一万円札がごそっと出てきた気分です。楽しんで読みます。
今年も又たのしいブログを期待しています。
2020年01月08日13時26分 返信する -
何とここまで行かれているとは・・
脱帽です。私でも行ったことがないのに・・
一昔前(もっと前?)、ネット上でちょっと有名なイタリア女性単独旅行の達人のPさんSさんというお二方がそれぞれ別に行かれて線香を焚いた話をブログで読んで、私も行きたいと長年思い続けています。ああ先を越されてしまったという感じです。
レンタカーは自分には無理なので、やっぱり専用車に頼るしかないなあと悩んでいます。
お邪魔しました。
Re: 何とここまで行かれているとは・・
二つ目のコメント、うれしく読みました。
来年は、Torremaggioreに行く予定です。FDIIにちなむお祭りをずっとやっていました。
カステル・フィオレンティーノに近いので、天候が許せばもう一度行ってみようかと思います。私tたちもお線香を上げてきます。
PさんとSさんはどのように線香をあげたのでしょうか。Torremaggioreで終焉の部屋の様子を調べて、もし詳しくわかれば、そこで手向けの水とお線香をあげてきます。FDIIとしては、仏式でお参りされるのは迷惑ですかね。いくら彼でも死後何百年もたって、そういう弔問者がくるとは思いもしなかったでしょう。宗教に寛容だった彼ですから、多分喜んでくれると思うのですが。2019年12月07日06時37分 返信するRe: 何とここまで行かれているとは・・
こちらにもまたお返事いたします。
PさんもSさんもいつのまにかブログを閉めてしまわれたため、もうお尋ねすることもできなくなりました。大先輩だったのですが。
皇帝はきっと仏教というものに興味を示してくれると思います。なんといっても実験精神の人ですから。私もやってみたいです。2019年12月09日04時56分 返信する -
私はいつも薔薇をお供えします
こんにちは。私も皇帝のファンです。
パレルモの大聖堂には何度か行っていますが、毎回お花を買ってお供えしています。でも先客が必ずいるんです。
ということで、同志たちがやっているのだとお考え下さい。
私も皇帝の足跡を訪ねていまして、プーリアの城は色々訪問しました。来年はラーゴペゾーレ城に行きたいと考えています。
お邪魔しました。Re: 私はいつも薔薇をお供えします
コメント有り難うございます。
やはりバラは同志の方の献花ですか。ブログにも書きましたが、パレルモ大聖堂のホームページでFDIIの遺体スケッチを見たときはショックでした。あの豪華な棺の中で、あの表情で今も眠っているのですね。もう一度パレルモに行くことがあれば、私もバラをお供えしようと思いました。
私たちも来年3月-4月もう一度イタリアに行きます。Gioia del Colleに7泊する予定です。ビアンカ・ランチアが見たのと同じ景色を見ることができたらいいなと思っています。
ラーゴペゾーレにはFDIIの博物館があるそうですね。Gioia del Colleから遠くないので、私たちも行ってみるつもりです。2019年12月07日06時08分 返信するRe: 私はいつも薔薇をお供えします
シニアの旅人さま
実は二度目の棺の調査時、ちょうど私は大聖堂に行って、開けているところを実際に見ました。中までは覗けませんでした。その時はもうスケッチのようなミイラ状態ではなく完全に骨になっていたようです。しかし三人一緒なので窮屈そうです。ちゃんと別々に葬って差し上げれば良いのにと思ってしまいます。
ジョイア・デル・コッレ行きました。美女ビアンカはほとんど幽閉状態だったようですが・・。2019年12月09日04時52分 返信する -
エアロフロートより 米国のエアホステスの方が 恐ろしい。。
シニアの旅行さん
お久しぶりです。また 遊びにきました。
さきほど コタ一号さんとこにも 行ってきたばかりで、シニアの旅行さんに返事書いたばかりなんですよ!(コメント書いてましたよね。)
わたしは エアロフロート乗った事が 無いのですが、ロシアも全体的にすこしずつ
変わってきてるのかもっと思うのが わたしの感想です。
わたしが 言いたいのは 最近のアメリカ飛行機会社のあの高飛車な態度、客より
クルーの方が 偉そうにしてるのが 恐ろしいですわ。
言い方も! なにかと セキュリティー上 大切だからって いうのを 理由に
すべてが 上から目線。
プラス わたしに取れば パスポートチェック コントロール いわゆる国につとめてる人って なにかしら 態度悪い気がする。。
ハワイに行った時も 片割れに いちゃもんいうてた。
(また 片割れも 言い返すから ったく!!
曲がった事が 嫌いだから 納得できなくて 言い返すのよ)
お願いだから 喧嘩しないでよー ハワイ入国できんかったら 帰るしか無いやん、って
ハラハラしましたもの。
(豪州は 注意です。 まじ 入国できません。経験ないけど。笑)
とまー 自分の経験ばかり書いちゃって、長くなっちゃいましたが、 またゆっくり フェデリーコ2世の旅行記
読んで 勉強しまーーす。
cookie
Re: エアロフロートより 米国のエアホステスの方が 恐ろしい。。
私が行きたくない国は、アメリカとお隣2カ国。お隣ははっきり日本人は嫌いだから来るなと言っている。
アメリカは観光でお金を落としてやるつもりなのに、ビザをとれだのなんだの、cookieさんいうところの上から目線で不愉快。セキュリティが大事なのは分かりますが、言い方っていうものがあるでしょう。「申し訳ありませんが、ビザをとってきていただけたら好都合なのですが」とか。
「なら行かねえよ」ということで、多分一生行かない。
来年もイタリアに行きますが、今度は「2人まとめてならお安くしまっせ」というカタールのバーゲンセールがありました。これで3度目です。乗り継ぎ時間もたっぷりあるし、そのまま舞台にたてるかという、厚化粧のCAさんとの再開を期待しています。
アラブ・ヨーロッパ系クルーだと厚化粧なのですが、東南アジア系クルーだと、可憐で、食事をのこしたら、「食べないんですか」とがっかりされて、もうしわけなく思ったことがある。
往復4回乗るので、CAさんの化粧に特化した旅行記を書こうと手ぐすね引いています。2019年12月07日07時06分 返信する



