しにあの旅人さんへのコメント一覧(55ページ)全581件
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クィンテーリ荘
シニアの旅人さん おはようございます。
大変楽しくためになる旅行記を拝見しました。
2年前私もクィンテーリ荘へ行きましたが、不発弾の如くくすぶりながら帰ってきました。もし、この旅行記を見ていたら、もっと実りある旅になったことでしょう。
しかし2年後の旅行記をこの時は見ることはできませんね。
ここに水道橋があったなんて、少しも知らずにいました、見たかったなぁ、
今度は、シニアの旅人さんの後を追いかける旅をしようかしら、でも旅行記書くのが
難しくなりますね。
pedaru -
前略 チース、元気スカ♪
シニアの旅人’sさま
20日間もの南イタリア旅を実現し、無事戻ってこられたのですね。
心にググッと突き刺さるものが見つかりましたか?
ぼくはGWに中国へ行き、嫌なことの一つや二つも受難し、ブログの
ネタにしようかと思っていたのですが、右も左もいい人だらけで、
書くことがすっかりなくなってしまいました。
さてロシア。期待して読み進めるも、ロシアよお前もか…と惨憺たる
状況に愕然としておりましたが、最後に出ましたね。チース兄ちゃん
まだまだお若いのに大したものです。将来が楽しみです。
おかげで良い旅物語ができましたね♪
何が素晴らしいかって、シニアパパさんの簡略版では満足しきれ
なかったシニアママさんの臨場感あふれる生々しい実況中継が
緊迫感満点で、サスペンスドラマのようでした!!
こちら元気デスぅ 草々Re: 前略 チース、元気スカ♪
妻より。「モスクワのお兄さんに迫力で勝ったと思っていましたが、ちいこいばーさんが相手にされなかっただけだと気がついた」
冷静に分析しているので、我が妻ながらまだ伸びしろがあるようです。来年またモスクワ経由なら楽しみです。
アエロフロートには皆さん苦戦した経験があるようです。CAの仏頂面も飯がまずいも実害ありませんが、困るのは遅延。
ところがアエロフロートの遅延率を実際に調べた猛者がおられまして、それによると真ん中、つまり他社に比べて良くも悪くもないそうです。そうなると来年も安ければ乗ってみようと思っています。できるだけ安く、目的地まで、五体無事に、運んでくれれば文句はありません。
モスクワのチース兄さん退治は妻に任せます。
2泊3日でプーリアをドライブしてきました。ドライブのレポートは妻の担当かな。乞うご期待。
ももであさんと似たコースも通ったはずで、「ネコがひげセンサーをたよりに走ったんだ」と思いながら、ハンドルを握っていました
2019年06月03日07時05分 返信する -
こんにちは。
シニアの旅人さん、こんにちは。
イタリアを旅行するときに私が一番心配したり調べたりするのって交通機関です。
いつか乗ってみたい電車&フェリーでのシチリア行きや、大好きなプーリアとシチリアを結ぶボロテア航空などなど、興味深く拝見しました。
それからユーレイルパス、いろいろと話は聞くのですが、初めて見ました。
こんな風になっているんですね。
記入した町の名前たちはいい記念になりますね。
レンタカーを運転できるとフェデリーコ2世ゆかりの地を訪ねるのも、ロマネスクの小さな教会を訪ねるのにも便利そうで、本当に羨ましいです。
続きを拝見するのを楽しみにしています。
cokemomo
cokemomoさん、コメントありがとうございます
とりあえず後続の4ララヴェラーの方に役に立ちそうな(かなり疑問ですが)話しをまとめております。あと2回「イタリア2019春」をアップして、それから心おきなくフェデリーコ2世紀行に取りかかります。楽しみにしていただけるとのこと、励みになります。イエージから、彼の年代記風に始めます。
「おばちゃんシリーズ」いつも楽しく拝見しております。イエージのフェデリーコ2世博物館は閉まっていたそうですが、あそこはあいている日が少なくて、日程あわせに苦労しました。
レンタカーはプーリア2泊3日の旅に使いました。あのあたりは車以外たどり着く方法がないところが多く、やむを得ませんでしたが、古い町中は道路が狭くて大変でした。
もう一度くらい、古い小さな村を車で回って、お城や教会を丁寧に一つずつ訪ねてみたいと思いだしました。
2019年05月31日06時59分 返信する -
昔のアエロフロート
シニアの旅人さん、初めまして。
私も昔々、アエロフロートで成田~モスクワ~パリと飛んだことがあります。
離着陸時に、人が座っていない座席は「前に倒れ」、高速バスの荷物置き場のように「ゴムで荷物を押さえる」方式の頭上の棚も荷物は後ろに行ったり前に行ったり、と、とってもカオスな機内。
シニアの旅人さんが記載されたように「にこりともしないゴツイ客真乗務員」。
絶対、何か抜かれるモスクワ空港。(当時、バックパッカーだったので、リュックのポケットに入れていた「電池やティッシュ」が抜かれました。)
今はそんなことないよ~、アエロフロート意外と良いよ~と、友人から聞いていましたが、シニアの旅人さんの比較コメントで良くわかりました。
でも、万が一の時、ビザがないとモスクワ市内に出られないので、やっぱり利用は躊躇しちゃいますね。
旅行記、ゆっくり読んでいきますね。
れいろん
れいろんさん、コメントありがとうございます
昔アエロフロートにお乗りになったのはいつごろですか。
私の初回では、一度機内に入ってしまうと、自由席でした。つまりどこに座ってもいい。爆撃機改造の何とかでしたから、後ろの座席のピッチは狭いのです。かといって、最前列などに座ると、あとから赤ちゃんづれが来ると、あの怖いCAに強制的に後ろにいかされると言われておりました。乗るのにコツがいる飛行機でした。
さすがに今はそういうこともなく、昔にくらべれば天国です。
でもあのモスクワ空港のお兄さん、なんとかなりませんかね。アエロフロートはとにかく安いので、これからもお世話になりそうなのですが。
イタリア旅行記、これから延々と続きます。例によって、文字ばっかりですが、読んででいただけると幸いです。
2019年05月31日07時15分 返信する -
良かったですね。
シニアの旅人さん こんにちは。
アエロフロートが快適だったようで安心しました。
国内線炎上のニュースは驚きましたが。。
あのパスポートコントロールは鬼門ですね。
なぜにあんなに狭いのか、なぜに列に並ばせるようにする秩序がないのか
パスポートチェックのスタンプは係員が適当に受け取って押すし
そんなところにそんな不愉快な男を職員として置くのは腹立たしいですね。。
でも機内ではCAさんの対応も良かったようで結果好印象となりましたかね。 -
とても参考になりました!
シニアの旅人さん
おはようございます。
働きマンと申します。
いきなりのコメントでごめんなさい(笑)
アエロフロートの旅行記がとっても参考になり、どうしても・・・コメントしたくて(笑)
旅行記の題名から目を引く旅行記で、
「シニアの旅人さん・・・アエロフロート使ったんだ・・・」
とどうしても中を読みたくなる旅行記でした!(笑)
アエロフロート・・・躊躇しますよね?予約するの。。
我が家もアエロフロートだけは夫が予約するのを躊躇います。やっぱり口コミが相当悪くて。。
でも、シニアの旅人さんの旅行記を読むとアエロフロート自体は悪い航空会社ではないようですね?安心しました!
とはいえ、モスクワ空港でのやりとり等を見ていると、モスクワで経由するのはためらいますね。。。(笑)奥様!グッジョブでしたね!
アエロフロートとはいえ、ビジネスクラスに乗ってのご旅行は庶民の私から見るととっても羨ましいです。
アエロフロート・・・挑戦してみる価値がありそうだと、今回の旅行記で学びました!
情報ありがとうございますね!
働きマンコメントありがとうございます
アエロフロートは乗りたくて乗ったわけではなく、手が届くビジネスが他になかったからです。JALなどのハイシーズンのエコノミーとそんなに変わりません。
今回はモスクワでの乗り継ぎが2時間以上だったので使いましたが、これ以下だったら、怖いですね。
目的地まで全部アエロフロート(つまりモスクワで他社便に乗り換えない)、乗り継ぎ時間が十分、サービスや食事に期待しない(よかったらラッキー!)でOKならば、考えてみる価値はあります。
来年、目的地は決まっていないのですが、条件が合えばまた乗ってみたい。
妻より「味方が現れてうれしいです」2019年05月12日08時21分 返信する -
こんばんわ!
お久ぶりです!
何時も写真の無い退屈な旅行記を頂き
有難う御座います!
アイロフロートでイタリア旅行記で懐かしく
お便りしました!
そう、CAさん美人揃いでしたね!
私昔ソ連国営時代は世界最大の航空会社で
よく落ちるガタガタ飛行機を聞いてたから
モスクワ行きは大変不安でしたがゴーイングで
安心しました!
勿論ツアーでエコノミで食事は期待できなかったけど
エンターテーメントはロシア語英語と最悪でした!
シニアの旅行さん空港て大変だったんですね!
私もサンペテからモスクワ線で乗客から離れ
だれも居ない後方ひ一人信じられない体験や
職員に対応に雰囲気良く判ります!
カタール航空もイタリア・スペインにエコノミーですが
2回利用しました之も又大変でした!
同じようね体験や旅行記に会うと嬉しいですね!
又訪問します!2019年05月07日20時52分返信する -
往復のフライト。
シニアの旅人さん
こんにちは。
イタリアからご無事で、お帰りなさいませ。
エアロフロートでの往復のフライトのレポート、
じっくりと拝読させていただきました。
特にお帰りの際のパスポートコントロールの男性の仕事ぶり、
これには奥さまならずとも私も一緒にムカついてしまいました。
よくぞ怒って下さいました。
奥さまからも追記されていて、事の次第が良く理解出来ました。
こんな時、正当に怒りをぶつけるのは女性が多い!?ように思います。
何はともあれ、お帰りのフライトのお食事は素晴らしかったようで
何よりな事でした。
これから始まります旅行記、楽しみにしております。
mistralRe: 往復のフライト。
コメント有り難うございます。
「気持ちを分かっていただいて嬉しいです」と妻が申しております。
アエロフロートが過去2回と較べて格段に感じがよかったのに、この若いお兄さん一人でぶちこわしでした。
こういうときのキリッとした反応に、妻を見直しました。
結局プーリアを2泊3日レンタカーで回ってきました。改めてフェデリコ2世紀行で書く予定です。
田舎しか行かなかったので、ドライブそのものは怖いとは思いませんでしたが、古い町の細い路地には閉口しました。無事に帰ってきたので、今はいい思い出です。
あと3回ほどイタリア2019春を書いて、それからフェデリコ2世に取りかかります。妻と2人で2100枚の写真を撮ってきました。1年くらいはかかるのではないかと思います。お付き合いいただければ幸いです。
2019年05月07日12時10分 返信する -
ヤマトタケルが房総半島でそんなに受け入れられていたのですか?
シニアの旅人さん、小生の宮島紀行をお読みくださってありがとうございました。
何も知らないくせにケチばかりつける”老人病”丸出しの駄文でお恥ずかしい次第です。
さて、私は千葉県木更津市に住んでおり、ここはヤマトタケルが東征の途中、相模灘で暴風雨に遭い、妻のオトタチバナヒメが波に身を投じて海の神の怒りを鎮め、それによって助かったヤマトタケルの舟が流れ着いた所と言われています。
ヤマトタケルがオトタチバナヒメを思って立ち尽くしたという小山の周辺には「恋の森」という地名がつき、ヤマトタケルがその場所を立ち去りかねたということから「君不去(きみさらず)」という言葉が木更津(きさらづ)の語源になったと言われています。木更津市民歌というのがあり、その中には「照りそう浦は君不去」と歌われてもいます。
オトタチバナヒメの櫛が流れ着いて、ヤマトタケルが「ああ、吾が妻よ」と涙したという所には今、「吾妻神社」というのがあり、オトタチバナヒメの木像が祀られています。
また、木更津市の隣は袖ヶ浦市ですが、そこはオトタチバナヒメの着物の袖が流れ着いた所だとも言われています。
そのように、私は小さい頃からヤマトタケルの伝説に囲まれて育っており、木更津はヤマトタケルゆかりの地であると教えられてきました。
ですが、実を言うと私はヤマトタケルがあまり好きではありません。
オトタチバナヒメはタマトタケルの妻だと言われていますが、どっこい、ヤマトタケルには出征前からミヤスヒメというれっきとした婚約者がおり、オトタチバナヒメは旅の途中で”ひっかけた”女に過ぎず、それが証拠に東征から帰るとすぐにミヤスヒメと結婚しているのですね。自分の命と引き換えにヤマトタケルを救ったオトタチバナヒメのことはすっかり忘れてです。
まあ、私が憤慨しても始まらないのですが、そのヤマトタケルが房総半島のあちこちで祀られていることは知りませんでした。
シニアの旅人さんの踏査を拝読し、またしても私の無知を思い知ったところですが、良い機会ですので、私も少し調べてみたいと思いました。
刺激的な旅行記をありがとうございました。
ねんきん老人 -
吾妻はや!
2013tomoです。
シニアの旅人さんの『七十路夫婦 ヤマトタケルを旅する』を
拝読させて頂いています。
高校生時代の古典の授業でヤマトタケルのストーリーを読んで
古代のロマンに心が引かれた頃を思い出しました。
特に弟橘比売命の最後には胸を打たれます。
「さねさし相模の小野に燃ゆる火の火中に立ちて問ひし君はも」
の歌を見て「古典の授業」という時空を超えて私の想いはたちまち
古代にワープしてしまいました。
私達はもう少し時間が出来れば身近にある歴史の跡をゆっくり
巡ってみたいと考えています。
(今は4人の孫のお世話で大忙しの状況です)
その中でシニアの旅人さんの『ヤマトタケルを旅する』はとても
参考になりました。
お互いに旅を通して人生をさらに豊かにして行きたいですね。
今後ともよろしくお願いいたします。



