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しにあの旅人さんへのコメント一覧(59ページ)全587件

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  • ヴェネツィア

    シニアの旅人さん

    こんにちは。
    ヴェネツィア編、拝見しました。
    ご訪問の折に、アクアアルタに出会われたんですね。
    前回の旅のカーニヴァルの折に、そんなことになったら
    扮装している方々もお困りだろう、と思っておりましたら
    その年にはなんとか無事でした。

    ヴェネツィアは旅行者を高揚した気分にさせる、というくだり
    私も全く同感です。
    私は、まず水が、何か力をたたえているように感じました。
    写真を撮りますと、他所では感じられないような
    力、粘性のような?を持っているように感じました。
    周囲の建物が写り込み、いつになく綺麗な写真が撮れました。

    あとはおっしゃるように、1000年の歴史の重みが
    漂っている?ような気が致しました。

    いつの時期も素晴らしい 街です。

    mistral
    2018年07月12日15時13分返信する 関連旅行記

    Re: ヴェネツィア

    mistralさま
    さっそく読んでくださりありがとうございます。
    アクアアルタはいつでも出会えるというものではないらしく、他の方々には迷惑でしょうが、ついていたのですね。
    町中に腰の高さくらいの台がいっぱい置いてあり、夜店の縁台にしては量が多いなと思っておりました。浸水時の通路でした。写真を撮っておけばよかったと、後で思いました。
    ヴェネツィアは不思議な街でした。水からいきなり建物が立ち上がるというのは、ほかにない。
    文章にまとめてみると、行っていないところ、行っても何も見ていないところがいっぱいで、これはもう一回行くことになるかなと思いました。
    2018年07月12日17時44分 返信する
  • 「閉じこもるよりも、旅せられよ」

    シニアの旅人さま こんばんは♪

    先程は昼休み中の中途半端な書き込みになり失礼しました。

    型通りのイタリア旅行ではなく「マキアヴェッリに会いに行く」と
    いう明確なテーマの下、実際に現地へ赴き500年の時を経て握手
    までされるなど、こちらまで清々しい気持ちになりました。

    「目くそ鼻くそを笑う」なんて言葉がありますが、「超大金持ち
    金持ちを笑う」ってこともあるんですね(^^)

    トランプさんの言動を見る度にマキャベリズムを感じますが、
    彼こそがこの村を表敬訪問すべきでしょうね。

    古希を迎えられなおかつ精力的に旅をされるシニアの旅人さん
    ご夫婦になんだか勇気をいただけました。

    たくさんのご投票とフォローをありがとうございました♪

    ももであ
    2018年07月06日19時30分返信する
  • すごい!

    ハンドルネームは、シニアの旅人よりもシニアより達人の方がお似合いですね♪
    2018年07月06日13時16分返信する 関連旅行記

    はじめまして

    コメントありがとうございます。文字ばかりの旅行記で恐縮です。
    ももであさんのイタリアの田舎ドライブ旅行記を読みはじめました。5まできました。まだまだあるので、楽しませていただきます。来年は南イタリアとシチリア旅行を予定していますので、参考にさせていただきます。
    2018年07月06日17時23分 返信する
  • 行かなかったのが残念です。

    目に鱗の旅行記でした。
    学生時代、世界の名著シリーズを無理して読んだのですが、理解し感銘したのは君主論だけ。その関係で塩野七生のファンに。今、終末に備え本をどんどん捨てていますが、彼女の本は最後まで持っていると思います。
    奥様も同じ趣味をお持ちなのですか?羨ましいです。
    これから書かれる旅行記が楽しみです。
    最後になりますが、私のフィレンツェ旅行記に、いいね、を頂き有り難うございました。
    2018年07月06日00時36分返信する 関連旅行記

    RE: 行かなかったのが残念です。

    フォロー有り難うございます。25日間のフィレンチェ楽しく読みました。
    私もフォローさせていただきました。
    私も最近はものを買わないようにしております。本は電子ブックです。これだと場所はとらないし、文字の大きさ、色は自由なので、14ポイントで、黒字に白抜きで読んでおります。
    投稿原稿はワードで下書きをします。それを妻に見てもらいます。シビアーなだめ出しが入ったりします。それを繰り返します。実質的に二人の合作のようなものです。
    ところで、私たちがフィレンチェにいたのは3月12-14日ですから、重なっていたのですね。どこかですれ違っていたかもしれません。
    2018年07月06日07時54分 返信する
  • チェーザレ・ボルジア

    シニアの旅人さん

    mistralです。
    続きまして。
    現地ツアーに参加されても、単なる見学の
    旅行記に終わらないところが
    とっても楽しめました。
    チェーザレ・ボルジアのローマの館を
    わざわざ訪ねられたとのこと!
    私は塩野さんの本から彼のことを知りましたが、
    多分塩野さんご自身が彼に惹かれていた?故か
    私も惹かれています。
    アヴィニョンにも彼が滞在していた館がありました。
    本当に、若く亡くなってしまったことが残念ですね。

    ローマ法王が非常時、サンタンジェロ城に逃げ込む際の
    隠し通路!
    どこの権力者も同じようなことを考えるものですね。

    mistral

    2018年06月24日08時31分返信する 関連旅行記

    RE: チェーザレ・ボルジア

    mistralさん、イタリア旅行記読んでいただいて有り難うございます。ローマが終わりまして、フィレンチェを始めましたが、くたびれたので一休みです。

    ブログは初めてなので、イタリア旅行の写真がたりません。同じ写真を拡大したり、トリミングしたり、なんとかやりくりしています。とにかく撮っておかないと後で困るというのを痛感しております。次回からは妻と二人で撮りまくってきます。

    ところで奥様だったのですね。シチリア紀行文中「夫が・・・」という箇所で初めて気がつきました。

    私のイタリア旅行のガイドブックは塩野七生でして、ルネッサンスシリーズは全部読みました。「華麗なる冷酷」がよかったです。チェーザレの最期など、劇的な場面を、感情を抑えてたんたんと事実を叙述していくあたりが最高です。井上靖の「風濤」を思い出します。

    来年3月から4月にかけて、南イタリア、シチリアに行こうと思っています。シチリア紀行参考にさせていただきます。ガイドブックは「皇帝フレデリック2世の生涯」となります。私は美術館の名画巡りが苦手でして、歴史散歩的なものをやっていきたいと思っております。
    2018年06月25日13時44分 返信する

    RE: RE: チェーザレ・ボルジア

    シニアの旅人さん

    メッセージを有難うございました。

    > mistralさん、イタリア旅行記読んでいただいて有り難うございます。ローマが終わりまして、フィレンチェを始めましたが、くたびれたので一休みです。
    >
    > ブログは初めてなので、イタリア旅行の写真がたりません。同じ写真を拡大したり、トリミングしたり、なんとかやりくりしています。とにかく撮っておかないと後で困るというのを痛感しております。次回からは妻と二人で撮りまくってきます。

    旅行記には写真が必要ですね。
    あるトラベラーさんは一枚の写真でも、そこに添えられたコメントで充分楽しませてくださいます。
    なかなかそういった技が足りないものですから、私もあれこれ数は撮るようになりました。

    > ところで奥様だったのですね。シチリア紀行文中「夫が・・・」という箇所で初めて気がつきました。

    はい、そうなんです。

    > 私のイタリア旅行のガイドブックは塩野七生でして、ルネッサンスシリーズは全部読みました。「華麗なる冷酷」がよかったです。チェーザレの最期など、劇的な場面を、感情を抑えてたんたんと事実を叙述していくあたりが最高です。井上靖の「風濤」を思い出します。

    そうでしたか!
    もしかしたら?と思いましたが、当たってました。
    私も、結構小説の舞台を追いかけていますね。
    マルタ、コンスタンチノープルなどもそうですね。
    チェーザレ・ボルジアも良かったですし、コンスタンチノープルの陥落もはまりました。
    メフメット二世が入場した門も、わざわざ見に行きました。

    > 来年3月から4月にかけて、南イタリア、シチリアに行こうと思っています。シチリア紀行参考にさせていただきます。ガイドブックは「皇帝フレデリック2世の生涯」となります。私は美術館の名画巡りが苦手でして、歴史散歩的なものをやっていきたいと思っております。

    シチリア、一度では訪問しきれず、積み残しばかりです。
    旅行記、楽しみにしております。

    mistral
    2018年06月25日18時19分 返信する

    RE: RE: チェーザレ・ボルジア

    シニアの旅人さん

    メッセージを有難うございました。

    > mistralさん、イタリア旅行記読んでいただいて有り難うございます。ローマが終わりまして、フィレンチェを始めましたが、くたびれたので一休みです。
    >
    > ブログは初めてなので、イタリア旅行の写真がたりません。同じ写真を拡大したり、トリミングしたり、なんとかやりくりしています。とにかく撮っておかないと後で困るというのを痛感しております。次回からは妻と二人で撮りまくってきます。

    旅行記には写真が必要ですね。
    あるトラベラーさんは一枚の写真でも、そこに添えられたコメントで充分楽しませてくださいます。
    なかなかそういった技が足りないものですから、私もあれこれ数は撮るようになりました。

    > ところで奥様だったのですね。シチリア紀行文中「夫が・・・」という箇所で初めて気がつきました。

    はい、そうなんです。

    > 私のイタリア旅行のガイドブックは塩野七生でして、ルネッサンスシリーズは全部読みました。「華麗なる冷酷」がよかったです。チェーザレの最期など、劇的な場面を、感情を抑えてたんたんと事実を叙述していくあたりが最高です。井上靖の「風濤」を思い出します。

    そうでしたか!
    もしかしたら?と思いましたが、当たってました。
    私も、結構小説の舞台を追いかけていますね。
    マルタ、コンスタンチノープルなどもそうですね。
    チェーザレ・ボルジアも良かったですし、コンスタンチノープルの陥落もはまりました。
    メフメット二世が入場した門も、わざわざ見に行きました。

    > 来年3月から4月にかけて、南イタリア、シチリアに行こうと思っています。シチリア紀行参考にさせていただきます。ガイドブックは「皇帝フレデリック2世の生涯」となります。私は美術館の名画巡りが苦手でして、歴史散歩的なものをやっていきたいと思っております。

    シチリア、一度では訪問しきれず、積み残しばかりです。
    旅行記、楽しみにしております。

    mistral
    2018年06月25日18時19分 返信する
  • 旅のコンセプト。

    シニアの旅人さん

    初めまして。
    シチリアの旅行記に投票をいただきまして
    有難うございました。
    イタリア旅行記にお邪魔しました。
    私たち夫婦も、まもなく七十路、
    旅のコンセプトはシニアの旅人さんと一緒です。
    多くを欲張らず、本当に行きたいところを
    じっくりと!
    その結果、駆け足では目に留まらなかったものにも
    目が止まるようになってきました。
    旅はいつでも、どこでも、沢山の出会いがあり
    そのことで元気がもらえます。
    これからもお互いに健康に気をつけて
    旅を続けましょう。
    カーニヴァルの折に行ったヴェネツィア、なども
    これからアップされるようですね。
    楽しみにしております。

    mistral
    2018年06月24日08時07分返信する 関連旅行記
  • シニアの旅人さん、初めまして。

    旅行記のフォローありがとうございます。

    私はイタリアが大好きで、ここ20年位は何度も一人旅で行っています。
    私は今年68歳になりました、高齢の母がいるので妻と一緒に行く事が出来ません。

    ツアーで行く定番の旅行では物足りず、日本人があまり行かないような所に行くため、航空券の購入、ホテルの予約をネットで自分で行っています。

    昼間の旅行中は気ままで良いのですが、一人旅で寂しいのは、夕食時に話す人がいない事です。

    よろしくお願いします。
    じんざえもん



    2018年06月23日16時52分返信する 関連旅行記

    Re: シニアの旅人さん、初めまして。

    はじめまして。
    ひとり旅の無聊お察しします。私は72歳同じ年の妻との、罵り合いながらの弥次喜多道中です。
    ひとり旅にはそれなりの自由もあると思います。これからもご無事でイタリア旅行お楽しみください。
    2018年06月23日17時54分 返信する

しにあの旅人さん

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8国・地域渡航

25都道府県訪問

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しにあの旅人さんにとって旅行とは

うーん、何か気の利いたこと言わなければと、思うのですがね。

自分を客観的にみた第一印象

トラベラー名、「たびと」と読んでください。

大好きな場所

ヨーロッパ、カナダ、オリエント

大好きな理由

日本人が嫌われていない、入国にビザを取れとかうるさくない

行ってみたい場所

南イタリア、スコットランドの北ハイランドのそのまた北のほう、イベリア半島、ギリシャのエーゲ海クルーズ、トルコ、エジプトのナイル河クルーズ、カナダのプリンスエドワード島、白夜とオーロラ、フランスのアビニオン演劇祭、多分その辺りでこっちの寿命がタイムアウト。

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