ポポポさんへのコメント一覧(3ページ)全72件
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一人部屋追加料金の疑問。
ポポポさん おはようございます。
残念な思いをさせられてしまいましたね。
ツアーの一人参加の部屋問題は私も経験があり、トラウマになっています。
一人部屋追加料金を支払っているのにどうしてなの!!って言いたいです。
それ以来そのツアー会社は避けています。JALパックでは経験なしです。
北米は初めて阪急を利用したので不安でしたが大丈夫でした。
これから一人参加の旅行者が増えてくると思われますが、
旅を台無しにする事はやめて欲しいですね、利用者がいなくなると思います。
旅空ー-shinoRE: 一人部屋追加料金の疑問。
旅空ーshinoさん、今晩は。
>
> 残念な思いをさせられてしまいましたね。
> ツアーの一人参加の部屋問題は私も経験があり、トラウマになっています。
旅行しょっぱなから部屋問題が発生し、私もトラウマになりそうです。
このようにあからさまに差を設けられたことは初めてで、テンションが下がりっぱなしでしたね。
> 一人部屋追加料金を支払っているのにどうしてなの!!って言いたいです。
> それ以来そのツアー会社は避けています。JALパックでは経験なしです。
> 北米は初めて阪急を利用したので不安でしたが大丈夫でした。
ホテルの部屋割は添乗員が行っていたので旅行会社というよりは添乗員個人の問題でしょうが、そのような添乗員がいる旅行会社はもう利用したくないですね。
私は主に阪急の九州営業本部主催のツアーを利用しています。そこのツアーは例えばシャワーの部屋であれば翌日はバスタブの部屋にというように公平に取り扱ってくれます。
添乗課の役席の指導が行き届いているんでしょうね。
東京営業本部管轄の添乗員もそのような配慮をしてくれると、また利用しようと思うんですけど。
> これから一人参加の旅行者が増えてくると思われますが、
> 旅を台無しにする事はやめて欲しいですね、利用者がいなくなると思います。
>
同感です。そう言う点からも一人参加限定のツアーがもっと増えてほしいと思います。
それから新コロナウイルスは早く終息して欲しいですね。
ポポポ2020年03月07日20時26分 返信する -
マッターホルンはお天気次第!?
☆当て逃げされた左肘!取り敢えず大事に到らず良かったですね。(折角の山行にスマホを活躍させねば)いざとなると気が動転?
☆仏蘭西やスイスに出掛ける日本人は多いのでジモティーも気安くなってるのかしら?
☆3年前のノイシュバンシュタインでは雪の合間から見える城が幻想的でしたが、その前の年に駐車場で日本観光客がバスに轢かれて。。。海外は危険が一杯!RE: マッターホルンはお天気次第!?
salsaladyさん、こんにちは。お便りありがとうございました。
まずは表題から、「マッターホルンはお天気次第!?」。まさにその通りです。マッターホルンは独立峰なので曇天や雨天では山に雲が掛かって全景が見れません。
マッターホルンは4000m以上の山なので、快晴の時でも8合目付近から雲が沸き上がり山頂が雲に隠れてしまうそうです。ですから雲が無いマッターホルンを見れるのは大変ラッキーなんだそうですよ。
それと山の天気は変わりやすいのです。特に午後になると雲が沸き上がり山が雲に覆われることが非常に多いので、登山の場合は早朝から上り始めます。
今回の旅行でも午後に天候が悪化し、山が見れなかったというのが2か所ありました。
なので最も天候が安定している時期にスイスに行ったはずなのに天候不順でした。昨年の欧州は異常気象で5月上旬は寒い、6月は熱波で気温が上昇しその反動で7月は雨という具合でした。
一番マッターホルンが美しく見えるのは冬だそうです。この時期は雲に覆われ難いそうですよ。しかも空気が澄んでいてとても美しくそうです。
> ☆当て逃げされた左肘!取り敢えず大事に到らず良かったですね。(折角の山行にスマホを活躍させねば)いざとなると気が動転?
本当にラッキーでした。軽度の打ち身だけでしたので助かりました。salsaladyさんもツェルマットに行かれたら電気自動車には気を付けてください。
メインストリート以外はビュンビュン飛ばします。クラクションは全く鳴らしません。多分騒音防止のためだと思われます。電気自動車は音がしないのが厄介です。事実私も全く車の気配に気付きませんでした。
気が動転?多分そうでしょうね。頭が真っ白で何が起きたの?っていう感じでした。自分の左腕を抑えてそちらばかり見てたので、相手の車のナンバーを見ていない。
「車のナンバーを確認しなくちゃ」という考えさえ浮かばず、気づいた時にはもう車は遠くに行ってしまいナンバーは確認できませんでした。
これもいい経験になりました。今度こんなことが起きたら、まず車の色、車種、ナンバーをすぐに確認しなくちゃ。でも本当に冷静に対処できるかは自信がありません。(笑)
>
> ☆仏蘭西やスイスに出掛ける日本人は多いのでジモティーも気安くなってるのかしら?
うーん、どうでしょうか。今は中国人がどこも一番多いので。短期の滞在では分かりません。
> ☆3年前のノイシュバンシュタインでは雪の合間から見える城が幻想的でしたが、その前の年に駐車場で日本観光客がバスに轢かれて。。。海外は危険が一杯!
一番多いのはスリですね。命の危機にかかわる事件はあまり聞きませんが、旅行者自身の不注意で事故にあった、池に落ちた、などという話は聞きます。
多くは写真を写すのに一生懸命で、周囲の状況が頭に入っていなかった人だそうです。
お互い海外では注意しましょう。
ポポポ2020年02月15日12時11分 返信する -
エジプトのテロ
1997年のルクソールでのテロを未だに覚えている方がいて感慨深いものがあります。
あの事件で被害にあった新婚夫婦は、知人の弟さん夫婦でした。
それまでは一緒に旅行したこともあった知人ですが、事件後は、海外はもとより国内旅行も一切されていないようです。
私もピラミッドを見てみたいのですが、エジプトを訪れる気持ちにはどうしてもなれず、未踏の地です。
ポポポさんの旅行記を拝見して、良いことも悪いことも知り、大変参考になりました。
RE: エジプトのテロ
はじめまして、FUKUZIROさん。エジプトの旅行記をご覧いただき、また「いいね」までいただきありがとうございました。
> 1997年のルクソールでのテロを未だに覚えている方がいて感慨深いものがあります。
ルクソールのテロは日本人観光客が巻き込まれ、多くの死者や負傷者が出たので覚えています。何よりも衝撃だったのは新婚のご夫婦がお亡くなりになったことです。
お二人のご両親様やご兄弟様の悲しみはいかばかりだったでしょう。大変痛ましい事件でした。
> あの事件で被害にあった新婚夫婦は、知人の弟さん夫婦でした。
> それまでは一緒に旅行したこともあった知人ですが、事件後は、海外はもとより国内旅行も一切されていないようです。
あの新婚さんのお知り合いだったんですね。お兄様の悲しみや怒りは今でも消えることはないんでしょうね。分かる気がします。
> 私もピラミッドを見てみたいのですが、エジプトを訪れる気持ちにはどうしてもなれず、未踏の地です。
エジプト旅行が難しいようでしたら私の旅行記で行った気になっていただけると嬉しいです。
旅行記の作成が遅いので完結には時間がかかりますが、気長にしていただけたらと思います。
ポポポ2020年02月11日16時02分 返信する -
馬車博物館♪
ポポポさん、こんにちは。
オーストリアの旅、ちょうど女帝マリアテレジアとエリザベート妃の周年記念の年に
いけてよかったですね。
冒頭の添乗員との離団の手配てこずったのは
困りましたね。時間以内に自分で動くときは本当に
時間が惜しいですよね。
行かれた馬車博物館、迫力ありますね。
6頭立ての馬車は豪華だけれど引きが強くて
乗ってて酔わないかななんて
つい考えてしまいました。
とはいえ、当時の衣装など
帝国の権威を魅せられますね~。RE: 馬車博物館♪
ことりsweetさん、こんばんは。
>
> オーストリアの旅、ちょうど女帝マリアテレジアとエリザベート妃の周年記念の年に
> いけてよかったですね。
プラハに行きたくてこのコースを選んだのですが、丁度周年記念の年にウィーンに行けてラッキーでした。
> 冒頭の添乗員との離団の手配てこずったのは
> 困りましたね。時間以内に自分で動くときは本当に
> 時間が惜しいですよね。
確かにその通りですね。 時間が惜しいです。
> 行かれた馬車博物館、迫力ありますね。
> 6頭立ての馬車は豪華だけれど引きが強くて
> 乗ってて酔わないかななんて
> つい考えてしまいました。
> とはいえ、当時の衣装など
> 帝国の権威を魅せられますね?。
マリア・テレジアの馬車は通常見る機会が少ないようです。そういう点では貴重な馬車が見れてよかったと思います。
ただ、豪華さの点では皇妃エリーザベトの馬車の方が豪華でした。次の旅行記ではその馬車を紹介しますので期待してください。
この度はわざわざご連絡をくださりありがとうございました。
ポポポ2020年02月04日19時55分 返信する -
なんて、ひどい
ポポポさん、はじめまして。
あまりにもひどいツアー内容に、驚きました。
出発直前に行程を変更するなんて、、、
しかも、見どころを削って、買い物優先とは許せませんね!!
エジプトには何度か行ったことがありますが、
ナイル川クルーズは未体験なので、
いつかツアーで利用したいと思っていました。
でも、この旅行会社のツアーは要注意と覚えておきます。
kiyo
はじめまして。
kiyoさんこんばんは。
旅行記に「いいね」をいただきありがとうございました。
私が参加したツアー、驚かれたでしょう。これ事実ですよ。
私は阪急トラピックスのファンで、ツアーはほとんどトラピックスを利用しています。でも今回のようなツアーは初めてでした。
他の旅行社でも旅行1週間前に催行内容が大幅に変わるなんてありえないと思います。
4トラメンバーさんの旅行記では私と同じ内容のツアーはクラブツーリズムやHISが催行しています。
OPもほぼ阪急と同じですが、ルクソールのツアーは丸一日ありました。
ナイル川のクルーズは長閑でいいと思います。但し観光して再び船に乗船するのが夜だったのでクルーズ船からの景色は一日しか見ていません。
格安ツアーならクラブツーリズムかHISがいいかもしれませんね。但しHISはクルーズ船の格が落ちると思います。
治安についてはアスワン以南は問題ないと思いますのでナイル川クルーズを経験してみて下さい。
ポポポ
2020年01月14日21時36分 返信する -
お天気が良くて羨ましいです...
ポポポさん、こんばんは。
ハルシュタット、とてもお天気が良かったようで羨ましいです。
私は2回行きましたが、2回ともお天気が悪くて...。
いつか、このお写真のような青空の下のハルシュタットが見てみたいです。
ハルシュタットの絶景ポイント、ポポポさんの見た場所が一番素敵だと思います!
私もこの場所から見るルシュタットの街並みが好きです。
milkRE: お天気が良くて羨ましいです...
milkさん、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。
年末でバタバタしていて返信が遅くなり申し訳ありません。
> ハルシュタット、とてもお天気が良かったようで羨ましいです。
> 私は2回行きましたが、2回ともお天気が悪くて...。
> いつか、このお写真のような青空の下のハルシュタットが見てみたいです。
おっしゃる通り晴れた日のハルシュタットは 最高でした。そして写真よりも肉眼で見た景色の方が奇麗でした。
観光された日は2回とも雨だったのでしょうか?晴れの日が一番奇麗ですが雨の日には雨の日の良さがあると思います。
2018年7月に再訪した時は生憎の雨の日、それも激しく降る雨の日でした。
でも雨が上がると晴れた日とは異なる幻想的な景色が現れました。沸き上がる雲と黒々とした周囲の山々はまるで水墨画の世界。
雲が引き始めると雨に濡れた緑が印象的でした。美しい場所は天気が悪くてもそれなりに楽しめると思います。但し曇り空はその限りではないかもしれませんね。
雨の日のハルシュタット、いずれ旅行記で紹介する予定ですので、見てください。
> ハルシュタットの絶景ポイント、ポポポさんの見た場所が一番素敵だと思います!
> 私もこの場所から見るルシュタットの街並みが好きです。
確かにここが一番でしょうね。でも世界遺産橋から眺める景色にも興味があります。2018年は雨で見れなかったので機会があれば挑戦したいと思ってます。
ポポポ2020年01月01日14時12分 返信する -
はじめまして(’-’*)♪
初めまして、まんくっとと申します。
旅行記を拝見させて頂きました♪
ガイドさんをつけて巡られると、より見聞が広がりますね。
詳しいお寺や仏像の時代や背景が興味深かったです(^-^)/
私が撮ったプラシン像もポポポさんと同様に明るく写っていました!
まったく気づかなかったです(^^;
後ろからの光線が、両脇の柱で遮られているのかな?
邪推はやめましょう。。。きっと凄い仏様なんだと思います(^.^)
ワットチェディルアンの前のマンゴーは、勘違いしますね。
タイに行くと、頭の中もマンゴーになっていますので(笑)
この木自体もマンゴーの木じゃないと思います。葉がもっと細長いですし、実が1つずつぶら下がって生ります。
植物は詳しくありませんが、赤い花は無優樹、もう1つは沙羅双樹の代用のホウガンボクではないかと思います。こちら↓を参考にしました。
タイの植物 チェンマイより http://tplant.web.fc2.com/index.html
タイスキは残念でしたね(*_*;
MKやコカなどの有名チェーン店では、だし汁で煮込みます。私は大好きで、タイ旅行ではマストの食べ物の1つになってますよ!またタイに行く機会がありましたら、お試しください。
チェンマイのお寺を深く知ることが出来ました。ありがとうございました(^人^)コップン
まんくっと花の名前を教えて頂きありがとうございます。
初めまして、まんくっとさん、ポポポと申します。
早速花の名前を教えて下さり、さらにいいねまで頂きありがとうございました。
> ガイドさんをつけて巡られると、より見聞が広がりますね。
> 詳しいお寺や仏像の時代や背景が興味深かったです(^-^)/
年齢を重ねるたびに記憶が衰えてしまうので、若い頃のように物事を思い出せません。そのためガイドさんの話は要点をメモ書きするようにしています。
でも文字が汚いため後で読み返しても判読不能なことが多々あります(笑)。
> 私が撮ったプラシン像もポポポさんと同様に明るく写っていました!
> まったく気づかなかったです(^^;
> 後ろからの光線が、両脇の柱で遮られているのかな?
> 邪推はやめましょう。。。きっと凄い仏様なんだと思います(^.^)
私も旅行記に載せなければ全く気づいていなかったと思います。
> 植物は詳しくありませんが、赤い花は無優樹、もう1つは沙羅双樹の代用のホウガンボクではないかと思います。こちら↓を参考にしました。
> タイの植物 チェンマイより http://tplant.web.fc2.com/index.html
早速教えて下さり、ありがとうございます。赤い花は無優樹で間違い無いですね。教えていただいたサイトで確認した花と同じでした。
お釈迦様に関係ある花だから忘れるはずない無いだろうと思ってメモしなかったら、完璧に忘れてしまいました。(笑)
沙羅双樹もそうです。代用のホウガンボクに間違いありませんね。
誰でも一度は聞いたことがある名前、平家物語にも書いてある木の名前だし・・。だから皆が「これが〇〇の花ですか」と答えたんですね。
でも沙羅双樹の花は白い花、この時花の色のことは頭から飛んでしまっていて花の色が違うなんて事は疑問にも思いませんでした。
旅行記を書き起こした時は花の色も形も違うので、その花が沙羅双樹という感覚は全くありませんでした。
ましてやホウガンボクが沙羅双樹の代用とは思ってもみませんでした。ガイドさんが沙羅双樹の代用だと説明してくれていたかもしれませんが、そのあたりの記憶はないんです。
いづれにしても教えていただきスッキリしました。本当にありがとうございます。
> タイスキは残念でしたね(*_*;
> MKやコカなどの有名チェーン店では、だし汁で煮込みます。私は大好きで、タイ旅行ではマストの食べ物の1つになってますよ!またタイに行く機会がありましたら、お試しください。
カンボジアのシュムリアップで食べたタイスキはだし汁で煮込んだ鍋でとても美味しかったです。本場のタイスキを楽しみにしていたんですけど・・・。
機会があれば教えていただいた店で食べたいです。
ガイドさんの話では煮汁を使用しないのが本場のタイスキなんだそうです。私は美味しいタイスキが食べたいので断然煮汁派ですよ。
まんくっとさんはタイがお好きなんですね。私も行ってみて大好きになりました。
機会があれば北部のチェンライやスコータイに行ってみたいです。
今オーストリアの旅行記を作成中ですが、折を見てまんくっとさんの旅行記にお邪魔させていただきます。
まんくっと様
ポポポ2019年12月15日11時53分 返信する -
エルミタージュ新館♪
ポポポさん、おはようございます。
長崎旅にイイネをありがとうございました。
エルミタージュ美術館、
さすがに沢山の有名な画家の絵がありますね。
ジャンヌ・サマリーの肖像
こちらに展示されているんですね。
柔らかな表現、実際見ていたい絵です。
ピカソの陶器、おちゃめですね。
ロシアにいったら美術館めぐりでドップリになりそうです。RE: エルミタージュ新館♪
ことりsweetさん、今晩は。返信が遅くなり申し訳ありません。
元来が筆不精でありご迷惑をおかけしました。
>
> エルミタージュ美術館、
> さすがに沢山の有名な画家の絵がありますね。
> ジャンヌ・サマリーの肖像
> こちらに展示されているんですね。
> 柔らかな表現、実際見ていたい絵です。
> ピカソの陶器、おちゃめですね。
エルミタージュ美術館は収蔵品の数が大変多い美術館ですが、主要な作品は限られていると思います。レオナルド・ダ・ヴィンチもラファエロも若い時の作品ですし、スペイン絵画は少ないです。充実しているのはレンブラントと印象派、近代絵画でしょうか。ピカソの作品は沢山揃っていて数の多さに驚きます。
一番素晴らしかったのは宮殿装飾でしょう。ツアーでは宮殿の一部の部屋しか観光していませんが、観光できる部屋はまだ沢山あります。但し広い宮殿なので美術作品も併せて見るとなると、足が疲れます。一日がかりの観光にしてカフェなどで休憩を取りながら観光されるといいでしょう。
> ロシアにいったら美術館めぐりでドップリになりそうです。
そうですね、印象派の収蔵で有名なトレチャコフ美術館もありますからね。
寒の戻りで寒くなった今日この頃ですが、体調にはお気をつけください。
ポポポ
2019年04月11日22時44分 返信する -
お礼」
今晩は!
今年も残り少なく、寒くなりましたが、
お元気ですか?
来年も良き年を迎え、感動的な旅が出きると良いですね!
旅行記待ってます!
又、今年は写真の無い退屈な旅行記に訪問し
いいね!を頂き有難う御座います!
お陰様でモスクワの旅とサンクトペテルブルックの旅・デンハーグ記が
写真が無くポイントは付きませんが1位にランキングされ感謝してます!
良いお正月を迎えられますようお祈りしてます!
Maki
2018年12月29日19時55分返信するRE: お礼」
> 今晩は!
> 今年も残り少なく、寒くなりましたが、
> お元気ですか?
> 来年も良き年を迎え、感動的な旅が出きると良いですね!
> 旅行記待ってます!
>
> 又、今年は写真の無い退屈な旅行記に訪問し
> いいね!を頂き有難う御座います!
> お陰様でモスクワの旅とサンクトペテルブルックの旅・デンハーグ記が
> 写真が無くポイントは付きませんが1位にランキングされ感謝してます!
>
> 良いお正月を迎えられますようお祈りしてます!
> Maki
Maki様今晩は。お礼だなんて、わざわざご連絡ありがとうございます。
私のロシア旅行は長年温めていたとはいえ、旅行に行こうと決心したのはMaki様のサンクトペテルブルクの旅行記を読ませていただいたのがきっかけの一つでしたので、私の方こそお礼を申し上げないといけません。ありがとう御座いました。
思い切ってロシアに行ってみて良かったです。幸い天候に恵まれた旅行でしたので美しい景色を楽しむことができ、本当にラッキーでした。
今年はまだ一度も訪れたことが無い地域に行く予定ですので、どんな所なのか旅行記でお伝えしたいと思います。
昨日から寒くなりましたね。昨日は初雪が降り、今朝は雪が積もっていました。
年末から年始にかけては寒波が訪れて冷え込むそうですので、風邪など引かれませんようにご自愛ください。
それでは良い年でありますように。
ポポポ
2018年12月30日00時36分 返信する -
こんにちわ!
こんにちわ!
初めましてmaki と申します!
今回は写真の無い退屈なモスクワ旅行記にいいねを
して頂き有難う御座います!
ポポポさんもモスクワ行かれたんですね!
私は写真が無く1月でしたからポポポさんの旅行記を
拝見し懐かしくメールしました!
ロシア良かったですね!
でもビザなど大変で気軽に行けませんよね!
北欧を計画してたらヘルシンキ等からサンペトは
3日間ヴィザなしで行けると知り、
思わず又エルミタージュ美術館に又、オランダの美術館に
行きたくなりました!
再びの感動有難う御座います!
又、ポポポさんの続編写真を拝見して感動します!
RE: こんにちわ!
> こんにちわ!
> 初めましてmaki と申します!
> 今回は写真の無い退屈なモスクワ旅行記にいいねを
> して頂き有難う御座います!
maki様、こんにちは。連絡が遅れて申し訳ありません。モスクワの旅行記を急いでいたというのは苦し紛れの理由で、将来の筆不精なのです。お許し下さい。
また私の方こそ「いいね」をいただき有難う御座います。
> ポポポさんもモスクワ行かれたんですね!
> 私は写真が無く1月でしたからポポポさんの旅行記を
> 拝見し懐かしくメールしました!
いつも格安ツアーしか参加できないため比較的安価な5月に旅行したんですけど、異常気象のお陰で旅行期間中は毎日快晴でした。現地ガイドさんもこんなに天気の良い5月は初めてだとおっしゃっていました。
> ロシア良かったですね!
> でもビザなど大変で気軽に行けませんよね!
モスクワもサンクトペテルブルグも美しい町でしたね。でも交通渋滞が難点でした。帰国する日は交通渋滞に巻き込まれて、飛行機の間に合うかとハラハらしていました。
それからビザは面倒ですね。日本入国に際してロシア人もビザが必要なんでしょうけど。
個人じゃビザの取得が煩わしいので、旅行会社にお願いしました。
それからロシア料理、美味しかったです。
> 北欧を計画してたらヘルシンキ等からサンペトは
> 3日間ヴィザなしで行けると知り、
> 思わず又エルミタージュ美術館に又、オランダの美術館に
> 行きたくなりました!
エルミタージュ美術館は丸一日ゆっくり見学したいですね。ツアーでは4時間しか見学時間が無いので見たい作品がそれほど見れませんませんでした。
有名な作品は人だかり、さらに外光が映り込んでガラスに反射し見にくかったです。
一番見たかったレンブラントの「サスキア」が他の美術館へ貸し出しで見れませんでした。それに宮殿の見学も1/2、東洋美術や新館のファベルジェの宝飾品も見れませんでした。ゆっくり見ようとしたらシーズンオフの冬がいいでしょうね。でも寒さは苦手なので冬はやはり無理かも。
> 又、ポポポさんの続編写真を拝見して感動します!
>
モスクワの旅行記の次はサンクトペテルブルグの近郊ペテルゴフの「夏の宮殿の庭園」と
「エカテリーナ」宮殿です。
時間がかかっていますがご期待下さい。
maki様
ポポポ
>2018年12月12日13時28分 返信する



