ポポポさんへのコメント一覧(5ページ)全72件
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水が...
ポポポさん、こんばんは。
旅行記にもお邪魔させて頂きました。
ドロミテ、お天気が良かったですね。
この旅行記の表紙写真を見てまず思ったのが「こんなに水が少なかったっけ??」でした...。
年々水位が下がっているのですね。
私が行った時はもう少し大きな湖でした。
でも、美しい色は健在ですね。
水面に写る針葉樹が美しくて、何枚も写真を撮った事が思い出されます。
ツアーでは時間が限られてしまいますが、効率よくいろんな所に連れて行ってもらえるのはいいですよね。
ドロミテはとってもなので気に入ったので、もう一度行きたいなと思っています。
milk
RE: 水が...
milkさん、こんばんは。ポポポです。
> 旅行記にもお邪魔させて頂きました。
> ドロミテ、お天気が良かったですね。
お陰様で天気に恵まれました。というか雨が降ってもバスの中とかタイミングにも恵まれていました。
でもこの後ミズリーナ湖で雨が降ってきたんですよ。そのためミズリーナ湖周辺の景色は今一でしたけど。
> この旅行記の表紙写真を見てまず思ったのが「こんなに水が少なかったっけ??」でした...。
> 年々水位が下がっているのですね。
> 私が行った時はもう少し大きな湖でした。
> でも、美しい色は健在ですね。
milkさんの旅行記拝見させていただきました。確かに水量が多いですね。写真で見かけるカレッツァ湖は水量が多いのに私が訪れた時は湖の1/3が干上がっていました。
湖は美しかったのですがやはり水を満々と湛えた湖を見たかったです。この調子では2、3年後には水量が半分くらいになるかもしれませんね。
> 水面に写る針葉樹が美しくて、何枚も写真を撮った事が思い出されます。
その気持ち良く分かります。旅行記には載せていませんが私も何枚も写真を撮ってしまいました(笑)。
> ツアーでは時間が限られてしまいますが、効率よくいろんな所に連れて行ってもらえるのはいいですよね。
> ドロミテはとってもなので気に入ったので、もう一度行きたいなと思っています。
>
ツアーも一長一短があります。ここ、もう少し見たいなと思っても時間が限られていて諦めなければならないなんてしょっちゅうです。
この先に景色のいい所があるので行きたいなと思っても食事の時間に間に合わないのでダメとかもありましたよ。
それで最近は自由行動があるツアーに参加しています。
それではまた旅行記にお邪魔しますね。
>
> ポポポ2018年02月22日22時54分 返信する -
ラーゴブルーに映り込むチェルビーノ
ポポポさん
こんばんば。旅行三昧です。
何と!フォローまで頂き、ありがとうございます!
この返信させて頂く旅行記、何ですかこれは!
ラーゴブルーに映り込むチェルビーノ。たまりません!
チロルの緑素晴らしさをも上回る、青空のキャンバスに描き出されたグレー&白のチェルビーノとの森緑コラボ。素晴らしいです。
山岳の街チェルビニアのログホテルのバックに聳えるチェルビーノ。空の青がそれを引き立たせていて、超感動です。
もし一緒にこの場所を訪れていたとしても、旅行三昧にはこの素晴らしい画は撮れませんが、是非自分の目で観て感動したいと強く思いました。
えーぃ、旅行三昧の趣味は写真じゃない!旅行だーーっ!自分の目で観るんだー!くっそーっ!!
って、少々しつっこく、はしたない言い方になってしまいましたが、とても素直な気持ちです。添乗員さんも感動する素晴らしさ、運にも恵まれているんですね。ホント、羨ましいです。
旅行三昧は諦めません。このご投稿のお写真に負けないチェルビーノを観に行きたいと思います。
今後も感動する旅行記をお待ちしています。これからも是非宜しくお願いします。
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
RE: ラーゴブルーに映り込むチェルビーノ
今日は旅行三昧様、ポポポです。ご連絡有難うございました。
>
> 何と!フォローまで頂き、ありがとうございます!
旅行三昧様の旅行記にお邪魔しようとフォローさせていただきました。旅行記の作成が一段落したらお邪魔しようと思っています。
> この返信させて頂く旅行記、何ですかこれは!
> ラーゴブルーに映り込むチェルビーノ。たまりません!
>
> チロルの緑素晴らしさをも上回る、青空のキャンバスに描き出されたグレー&白のチェルビーノとの森緑コラボ。素晴らしいです。
> 山岳の街チェルビニアのログホテルのバックに聳えるチェルビーノ。空の青がそれを引き立たせていて、超感動です。
> もし一緒にこの場所を訪れていたとしても、旅行三昧にはこの素晴らしい画は撮れませんが、是非自分の目で観て感動したいと強く思いました
自然の美しさは写真ではなかなか再現できないものです。実際のチェルビーノは私の写真よりももっと美しかったです。写真では表現し難いので是非自分の目で見ていただいて目に焼き付けて下さい。
スイス側のツェルマットから眺めるマッターホルンが素晴らしいと言われますが、イタリア側からは湖や緑の森林と一緒に眺めることができるので、こちら側の方が良いとの意見も多いです。
> えーぃ、旅行三昧の趣味は写真じゃない!旅行だーーっ!自分の目で観るんだー!くっそーっ!!
>
> って、少々しつっこく、はしたない言い方になってしまいましたが、とても素直な気持ちです。添乗員さんも感動する素晴らしさ、運にも恵まれているんですね。ホント、羨ましいです。
>
> 旅行三昧は諦めません。このご投稿のお写真に負けないチェルビーノを観に行きたいと思います。
自然の美しさを堪能するには良い天候に恵まれるのが一番です。スイス側もイタリア側も一年で最も良い時期と言われているのが7月中旬です。年間で降水量も一番少ない時期です。また高山植物が咲き乱れるのもこの頃です。
ただこの時期は世界中から観光客が集まるハイシーズンですのでツアー料金が最も高くなります。スイスはベラボウに物価が高い国ですからイタリア側から観光する方が財布にはやさしいでしょう。個人手配で行かれるのでしたらツアーより割安になると思います。
旅行シーズンを外して安い時期に行かれる方も多いですが、天候が悪かったら意味がありません。
ですから私は欧州に限っては夏の旅行シーズンに行くことにしています。
是非素晴らしい旅行となりますよう吉報をお待ちしています。
それでは今日はこれにて失礼いたします。
旅行三昧様
ポポポ
>2017年12月20日17時52分 返信する -
初めましてMedinaでございます。
ポポポ様
初めましてMedinaでございます。
この度、掲示板の書き込み賜りましてありがとうございます。
私は、イタリアは、ローマ、フィレンツッエ、ミラノ、ベニスには行きましたが、ドロミテ山塊の観光の観光はございません。
コモ湖にある(ヴィラデステ)とポルトフィ-ノには行きたいと思っておりますが、ポポポ様の写真を見て、イタリヤ郊外もいいなあ(^^♪思い、レンタカ-借りて旅をしたいと思いました。
仕事上出張が多く家にいない日が多いですが、できる限り拝読させて貰いますので、こちらこそ宜しくお願い致します。
Medina -
ポンタル。ダントレーブ!
☆富士山くらいの高度にあるんですね?酸素は足りましたか?
ドロミテに関しては多くの方が素晴らしい自然を評価しているけれど。。。
☆やはり海外へは、夏から秋の方が良いかも?晩秋は寒いね~see you~RE: ポンタル。ダントレーブ!
salsalady様こんばんは。
> ☆富士山くらいの高度にあるんですね?酸素は足りましたか?
ドロミテ山塊は3000メートル以上の山々が連なっていますが、富士山程の高さの山は少ないです。富士山の七合目、八合目程度の高さと思いますが高山病にかかる人はいませんでした。
ツアーのメンバーの中にはマチュピチュ観光で高山病にかかった人もいましたが、ハイキングでは無理をせず山には登られませんでした。
またツアーには現地の山岳ガイドが付き、ゆっくりした速度で歩行したため何のトラブルもありませんでした。
確かに3000メートルを超えているので当然空気は薄くなっていますが、走ったり早歩きをしなければ高山病に懸かることもありません。
> ドロミテに関しては多くの方が素晴らしい自然を評価しているけれど。。。
>
> ☆やはり海外へは、夏から秋の方が良いかも?晩秋は寒いね?see you?
欧州は初夏から9月までがベストシーズンです。バカンスで海外の旅行客が多く旅行代金も高い時期ですが、どうせ訪れるなら気候が安定し美しい景色が楽しめるベストシーズンがいいと思います。
そういう訳で私はベストシーズンを選んで欧州旅行をしています。
夏季シーズンのチェスキークルムロフは大変美しかったです。プラハも同じくです。
夏季シーズンは夜9時でもまだ明るいので一日が長く目一杯観光することができます。
欧州旅行はベストシーズンの時期にされたらいいと思います
ポポポ2017年11月25日21時23分 返信する -
モンテチェルビーノとラーゴブルーの美景
ポポポさん、こんにちは。
スイスの旅行記を見ていただいてありがとうございました。
ポポポさんの最新の旅行記にお邪魔したら、北イタリア湖水地方の旅行記
がアップされていたので楽しく拝見しました。
表紙の写真にマッターホルンに似た山があったので、もしかしてと思ったら
やっぱりイタリア側から見たマッターホルンだったのですね♪
イタリア側からだと、南面が見えるのですね。私は幸運にもいろんな角度
の姿を見ることができたのですが、グレイシャーパラダイス展望台から見た
マッターホルンがいつも見る姿とは違っていたんです。今回ポポポさんの
イタリア側からの姿も見ることができて、マッターホルンの3様を知ること
ができました。
イタリア側からの姿もとても魅力的です。特に、美しいラーゴブルーと深い
緑の樹林の後ろに聳えるマッターホルンの景色は、スイス側からは見ること
ができない美景ですね!(確かゴルナーグラート鉄道の途中からは「森林限界」
を越すので、木が生えないということでした。)ポポポさんが何枚も写真を
撮られた気持ちがよくわかります〜〜
大き目の湖のラーゴブルーにその姿を映した「逆さモンテチェルビーノ」との
ツーショットも大変美しいです♪グレイシャーパラダイスは、ほぼイタリア
との国境境にあると知り、イタリア側も眺めたのですが、こんな素敵な景色が
すぐ近くの向こう側に広がっていたとは・・・
お天気も良くて、最高の景色を見ることが出来て、本当に良かったですね。
続編も楽しみにしています。
akiko
RE: モンテチェルビーノとラーゴブルーの美景
akikoさん、こんにちは。
akikoさんの「スイス旅行記」興味深く拝見させていただきました。実は来年はスイスへ行こうと思っています。akikoさんの写真や旅行記に魅せられとことと、ドロミテ山塊を始めとしたアルプスの風景が素晴らしかったことに後押しされて決めました。
その時はakikoさんの旅行記を参考にさせていただこうと思っています。
旅行先の情報はもちろんですが、写真のアングルを参考にさせていただこうと思っているんです。モッターホルンの写真は素敵でしたね。akikoさんの写真は被写体を捉えるアングルが絶妙だといつも旅行記を拝見しながら感じています。
> イタリア側からだと、南面が見えるのですね。私は幸運にもいろんな角度
> の姿を見ることができたのですが、グレイシャーパラダイス展望台から見た
> マッターホルンがいつも見る姿とは違っていたんです。今回ポポポさんの
> イタリア側からの姿も見ることができて、マッターホルンの3様を知ること
> ができました。
イタリア側から見えるマッターホルンの南壁はゴツゴツした岩肌でしたが、力強く迫力満点の存在でした。特にチェルビニアから眺めるマッターホルンは至近距離で見るような感じなので、圧倒的な迫力で迫ってきます。
> イタリア側からの姿もとても魅力的です。特に、美しいラーゴブルーと深い
> 緑の樹林の後ろに聳えるマッターホルンの景色は、スイス側からは見ること
> ができない美景ですね!(確かゴルナーグラート鉄道の途中からは「森林限界」
> を越すので、木が生えないということでした。)ポポポさんが何枚も写真を
> 撮られた気持ちがよくわかります〜〜
>
> 大き目の湖のラーゴブルーにその姿を映した「逆さモンテチェルビーノ」との
> ツーショットも大変美しいです♪グレイシャーパラダイスは、ほぼイタリア
> との国境境にあると知り、イタリア側も眺めたのですが、こんな素敵な景色が
> すぐ近くの向こう側に広がっていたとは・・・
ラーゴブルーは大変透き通った湖で、森に囲まれた湖はそれ自体が大変美しかったです。「逆さチェルビーノ」は波紋があったため写し鏡ではありませんでしたが、それでも雲一つ無い青空に屹立したモンテチェルビーノ、木々の緑や美しい湖にテンションはマックス。これも全て天候に恵まれたからこそでした。
> お天気も良くて、最高の景色を見ることが出来て、本当に良かったですね。
>
> 続編も楽しみにしています。
今回の旅行は幸いにも天候に恵まれました。ドロミテ山塊や湖水地方の湖も大変美しい所でしたのでご期待下さい。
akiko様
ポポポ2017年08月20日13時39分 返信する -
チェルビーノ
ポポポさん、はじめまして。
ラーゴブルからチェルビーノ眺められたのですね。
以前、アオスタに行った時、秋ということもあり公共交通機関の本数も減っていて、あきらめたのです。
羨ましいなぁ〜
いつか行ってみたいです。
マリアンヌRE: チェルビーノ
マリアンヌさん、はじめまして。返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
旅行記に訪問いただき、「いいね」の投票までいただき有難うございました。
> ラーゴブルからチェルビーノ眺められたのですね。
> 以前、アオスタに行った時、秋ということもあり公共交通機関の本数も減っていて、あきらめたのです。
> 羨ましいなぁ〜
> いつか行ってみたいです。
天気が良かったので、ラーゴブルーは透き通ったグリーン色をしており大変綺麗でした。湖面にわずかな波紋があり、チェルビーノが写し鏡にならなかったのは残念でしたが、青空に屹立して立つチェルビーノは力強く美しかったです。
スイス側のツェルマットから眺めるマッターホルンの方が美しいと言われますが、イタリア側からは力強さや迫力を感じます。
特にチェルビニアでは至近距離でチェルビーノを見ている感じなので、とても感動します。
写真では表現できない、美しさ・荘厳さを感じさせてくれる山ですので、是非気候が良い時期に訪れてください。
マリアンヌ様
ポポポ
2017年08月17日19時39分 返信する -
無名戦士の墓
『「死の都」に響いた「未完成交響曲」 〜1943.9.28 戦火のワルシャワ公演を再現する〜』
昨夜録画した演奏を聴きながら旅行記を拝見しました。
無名戦士の墓の場面で、朝からうかつにも涙が出てしまいました。日本人としてポポポさんのとられた行動に感謝の気持ちでいっぱいです。
TV「ニッポン行きたい人応援団」でもポーランドの方の出演が多く、親日的だなぁ〜と感じていましたが、小説「また、桜の国で」を読んで以来重く心に引っかかっていた国です。
小説でイメージを膨らませすぎて・・破壊されつくした街がよみがえっていることにも感動しました。
クロアチアにしても、ポーランドにしても、自分の国に対する誇りを感じました。
すーぽん今晩は。
スーポンドイツさん、今晩は。連絡有難うございました。
> 『「死の都」に響いた「未完成交響曲」 〜1943.9.28 戦火のワルシャワ公演を再現する〜』
> 昨夜録画した演奏を聴きながら旅行記を拝見しました。
> 無名戦士の墓の場面で、朝からうかつにも涙が出てしまいました。日本人としてポポポさんのとられた行動に感謝の気持ちでいっぱいです。
ポーランドは愛国心と宗教心の非常に強い国です。それはロシア、ドイツ、オーストリアに国を三分割されたため国が亡くなり、何百年にも渡って他国に支配されたという悲しい歴史があるためかもしれません。
「無名戦士の墓」はポーランドに行くならここだけは是が非でも行きたいと思っていた場所です。そこでポーランド兵士から受けた応対や笑顔は今でもはっきりと覚えています。
予想もしなかった温かい応対には感動しました。
元ポーランド大使をされていた兵頭長雄さんが自らの著書のなかで「この国の人々の日本への好意が、他の国と違うものであることを随所で実感し、思わず胸打たれることになるはずだ」と述べていらっしゃいますが、正にその通りでした。
> TV「ニッポン行きたい人応援団」でもポーランドの方の出演が多く、親日的だなぁ〜と感じていましたが、小説「また、桜の国で」を読んで以来重く心に引っかかっていた国です。
> 小説でイメージを膨らませすぎて・・破壊されつくした街がよみがえっていることにも感動しました。
ポーランドは大変な親日国ですが、それには理由があります。大正時代に酷寒の地シベリアの奥地で命の灯が尽きようとしていた765人の子供たちを、東洋の小国日本のみがポーランドの要請に答えて救出しました。
救出された子供たちは日本で献身的な介護と温かいもてなしを受けて回復した後、全員が本国ポーランドに帰国しました。
このことが帰国した子供たちからポーランドの人々に伝えられたのでした。
またワルシャワ蜂起の時、伝令任務に就いたポーランドの子供たちをドイツ軍から匿ったのもポーランド日本大使館でした。
これらの事跡が親日感情の源流になっているんだと思います。
詳しいことは、先に紹介した元ポーランド大使 兵頭長雄さんの著書「善意の架け橋 ポーランド魂と大和心」文芸春秋 に書かれています。
この本は良書ですので是非ご一読ください。多分図書館にはあると思います。
それと月刊誌 歴史街道 2015年4月号前後でポーランド孤児の特集をしていましたので、これも目を通されたらいいのではないでしょうか。
> クロアチアにしても、ポーランドにしても、自分の国に対する誇りを感じました。
私も同感です。ではこれで失礼いたします。
ポポポ
2017年07月30日22時33分 返信するRE: 無名戦士の墓 追伸
スーポンドイツさん追伸です。
> 『「死の都」に響いた「未完成交響曲」 〜1943.9.28 戦火のワルシャワ公演を再現する〜』
> 昨夜録画した演奏を聴きながら旅行記を拝見しました。
> 無名戦士の墓の場面で、朝からうかつにも涙が出てしまいました。日本人としてポポポさんのとられた行動に感謝の気持ちでいっぱいです。
>
お褒めいただき有難うございました。先程は御礼を忘れており失礼いたしました。
歴史街道のバックナンバーは図書館に行かないと無いと思いますので、確認してみてください。
スーポンドイツ様
ポポポ2017年07月30日22時57分 返信する -
ハイリゲンクロイツ修道院
ポポポさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
旅行記一覧を拝見していましたら、ハイリゲンクロイツ修道院の
美しいバラ窓のお写真が目に飛び込んできました。
ステンドグラスというよりも、美しい刺繍のように思えました。
バラ窓以外にも美しいステンドグラスがたくさんあるのですね。
是非とも見に行きたくなりました。
ガイドツアーのみとのことですが、旅行記を拝見しましたら
人の姿に遮られ、写真撮影が思うようにお出来にならなかったとのことで
残念でしたね。
私もおととしのヴェルサイユ宮殿で同じような思いをしました(>_<)
部屋の写真を撮りたくても、観光客の姿ばかりになってしまうので
必然的に天井の写真や部分写真ばかりで、ストレスが溜まりました。
ところで、ホイリゲは楽しいですよね!
私もウィーンに行くと必ずホイリゲに行きます。
久しぶりに行ってみたくなりました。
春の兆しが感じられる今日この頃ですが、まだまだ朝晩は冷えますので
くれぐれもご自愛下さいませ。
これからもどうぞよろしくお願いいたします^^
sanaboRE: ハイリゲンクロイツ修道院
sanaboさん、こんばんは。返信が遅くなり申し訳ありません。
今オランダ、ベルギーの旅行記を手掛けていて、掲示板に気づくのが遅れてしまいました。
> 旅行記一覧を拝見していましたら、ハイリゲンクロイツ修道院の
> 美しいバラ窓のお写真が目に飛び込んできました。
> ステンドグラスというよりも、美しい刺繍のように思えました。
> バラ窓以外にも美しいステンドグラスがたくさんあるのですね。
> 是非とも見に行きたくなりました。
ハイリゲンクロイツ修道院に行くには交通の便があまり良くないようですが、修道院は大変静かな所でとても印象に残りました。
特に集会室のバラ窓のステンドグラスは美しく、強く印象に残りました。天井画も美しく一番印象深かった場所です。
回廊のモノトーンのステンドグラスも素敵でした。シトー派は沈黙を厳守するそうですから修道院の内部は大変静かです。修道院の内部は祈りに満ちた場所のように感じました。
是非一度訪れてみてください。
> ガイドツアーのみとのことですが、旅行記を拝見しましたら
> 人の姿に遮られ、写真撮影が思うようにお出来にならなかったとのことで
> 残念でしたね。
> 私もおととしのヴェルサイユ宮殿で同じような思いをしました(>_<)
> 部屋の写真を撮りたくても、観光客の姿ばかりになってしまうので
> 必然的に天井の写真や部分写真ばかりで、ストレスが溜まりました。
集会室の天井画と石棺、それと院内教会の聖歌隊席を近寄ってアップで撮りたかったのですが、撮れずに残念な思いをしました。
個人手配で修道院内部の観光をするにはガイドツアーに参加する必要がありますが、ウィーン市内から日本語によるウィーンの森半日ツアーがあるようです。みゅうツアーは
修道院の内部観光がありませんでしたが、探せば他社のツアーであると思います。
> ところで、ホイリゲは楽しいですよね!
> 私もウィーンに行くと必ずホイリゲに行きます。
> 久しぶりに行ってみたくなりました。
そうですね、軽快な音楽がいいですね。それと肩肘を張らない自由な雰囲気がいいです。
私はホリイゲは今回が初めての体験でしたが楽しめました。
> 春の兆しが感じられる今日この頃ですが、まだまだ朝晩は冷えますので
> くれぐれもご自愛下さいませ。
>
> これからもどうぞよろしくお願いいたします^^
ありがとうございます。少し暖かくなるとまた旅行への意欲が沸き、今年はどこに行こうかとあれこれ考えている最中です。
今後ともよろしくお願いいたします。
sanabo様もご健勝でお過ごしください。
ポポポ
2017年02月28日23時58分 返信する -
ドゥブロヴニク
ポポポさん、御無沙汰でした。
2度もクロアチアに行かれて羨ましい限りです。
じっくりと旅行記で解説頂き、いつも楽しませて頂いてます。
トゥブロヴニクは、スルジ山、海、城壁からと 完璧ですね。
私は、今度はスルジさんからの眺望を楽しみたいです。
写真的には、スルジ山からの全景が一番だと思います。
前回は、城壁だけでタイムアウトでした。
青い空に青い海、赤レンガの屋根と 本当に素敵ですよね。
行けるものなら、すぐにでも行きたいです。
レストランは、私達も "スカラ" でランチでした。
ところで、ポストイナ鍾乳洞ですが、写真OKだったのですね。
私達の時は、固く禁じられてました。ホールの所だけは良いとの事でした。
大陸からの方達は、バシバシ写されてて、私達は、しかめっ面をしてたのですが・・・、
きっとガイドさんの裁量だったのでしょうね。
また旅行に良い時期になりますね。次の予定もお決まりですか?
また暑くなるようです。御自愛下さいね。
続きを楽しみにしています。
cheriko330
RE: ドゥブロヴニク
cheriko330さん、こちらこそご無沙汰しています。
連絡いただいたのに返信が遅れて申し訳ありませんでした。色々と取り込みがあり遅くなってしまいました。
> 2度もクロアチアに行かれて羨ましい限りです。
> じっくりと旅行記で解説頂き、いつも楽しませて頂いてます。
昨年一部の行程が雨だったので、リベンジの旅に行ってきました。
cheriko330さんの北イタリアの旅行記良かったですよ。湖や付近の町は素敵ですね。私も調べたんですけどあの地域のツアーって見かけませんね。行くなら個人手配しかなさそうです。
> 私は、今度はスルジさんからの眺望を楽しみたいです。
> 写真的には、スルジ山からの全景が一番だと思います。
> 前回は、城壁だけでタイムアウトでした。
>
スルジ山が一押しです。新旧市街、ロクルム島、紺碧のアドリア海やクルーズ船など眼下には素晴らしい景色が広がっています。
写真を撮るならここが一番です。そして、旅行記にも書きましたが、ケーブルが写真に入り込まないように、山上の十字架の後ろから撮られる事をお勧めします。ロープウエイの展望台ではどこから撮ってもケーブルが写り込んでしまいます。それと午後は逆光になるので午前中に山に上がること。これは強くお勧めします。今年はツアーの日程上スルジ山には午後上がりましたが、やはり逆光で写りは今一つでした。
> 青い空に青い海、赤レンガの屋根と 本当に素敵ですよね。
> 行けるものなら、すぐにでも行きたいです。
> レストランは、私達も "スカラ" でランチでした。
cheriko330さんもレストランは「スカラ」でしたか。現地のツアー会社がこのレストランを使うんでしょうね。(安いのかな?阪急で使うレストランは安いと聞きましたけど・・・。)
ところでシベニクへは行かれましたか?ドブロヴニクもいいですけど、私は高速を降りてシベニクに向かうアドリア海沿いの風景が一番クロアチアでは美しかったです。ここだけは、できるものならもう一度行ってみたいです。
> ところで、ポストイナ鍾乳洞ですが、写真OKだったのですね。
> 私達の時は、固く禁じられてました。ホールの所だけは良いとの事でした。
> 大陸からの方達は、バシバシ写されてて、私達は、しかめっ面をしてたのですが・・・、
> きっとガイドさんの裁量だったのでしょうね。
昨年行った時は添乗員さんからも、現地のガイドさんからも禁止とは聞いていませんでした。ガイドさんの周囲では東洋人西洋人に限らず皆バチバチ写真を撮っていましたが全く注意はされませんでした。で、当然写真はOKだと思っていました。
ところが今年は、同行の添乗員さんから、音声ガイドで写真は禁止だと音声が流れますけど、私は見て見ぬ振りをしますから、皆さんはお好きなようにして下さいと言われました。音声ガイドを注意し聞くと導入部の説明の最後に写真は禁止だとの音声が流れました。
ただ堂内の入り口や改札付近には写真禁止の掲示はありませんでした。
そして皆の後について行き、洞内の観光が始まると一斉にフラッシュの発光が始まりました。フラッシュを発光させているのは中国人と韓国人のツアー客です。他国の外国人も写真をバシバシ撮っているんですよ。
トロッコに同乗し洞内観光の案内をする現地のガイドさんは注意をしませんでした。見て見ぬ振り、それとも諦めているんでしょうか?
皆さん写真を撮っているので私もノーフラッシュで写真を撮りました。
chriko330さんご指摘のようにポストイナ鍾乳洞は写真撮影禁止です。ですが実際の対応は写真撮影を許してもらっているようです。
> また旅行に良い時期になりますね。次の予定もお決まりですか?
冬の換気の時期(1〜2月)にミャンマーを考えていたんですが、先日の地震でパガン遺跡が被害を受け、多数のパコダが倒壊したり破損したそうです。そのため修復後に延期しました。
他にはモロッコやナイル川クルーズも行ってみたい所ですけどまだ具体的には決まっていません。シーズンオフ時期のスペインバルセロナもありかなと思っています。
> また暑くなるようです。御自愛下さいね。
> 続きを楽しみにしています。
有難うございます。残暑が続くようですから熱中症にならないよう注意します。
また台風12号が近付いているので、大きな被害にならなければいいのですが。
それでは続きの旅行記も書き進めますので楽しみにしていて下さい。
それでは、お元気で。
ポポポ
>
>2016年09月04日17時59分 返信するRE: RE: ドゥブロヴニク
ポポポさんへ
ご丁寧なお返事ありがとうございました。
貴重な情報を色々頂きまして_(._.)_ 次回の参考にさせて頂きます。
シベニクは聖ヤコブ大聖堂へ行きたかったのですが、ツアーに入ってなくて残念でした。
次は、是非に行きたいです。アドリア海のドライブは爽快でしたね。
ポストイナ鍾乳洞は、やはり原則 写真禁止だったのですね。了解です。
ありがとうございました。
では、続きを楽しみにお待ちしてます。
cheriko3302016年09月07日00時44分 返信する



