さんちゃんさんのクチコミ(3ページ)全411件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年08月30日
総合評価:4.0
毎日12時から、市庁舎見学ツアーが行われますので、時間を合わせてでもこのツアーに参加することをお勧めします。
歴史ある市庁舎内を見学し、塔の上から,スボティッツアの街を眺め、ガイドさんのお話を聞きながら。ハンガリー国境に近いこの街の立ち位置などを考えたりと、有意義でした。
残念なことに、夏休みの土曜日、このスボティッツァ近辺に働きに来ている中国人の家族がたくさんツアーに参加していて、そのマナーがあまりにもひどく、せっかくのツアーなのに、イラっとした思いで回ることになってしまいました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- スポティッツアの中心部にあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 市庁舎見学ツアーが200RSD,塔への入場が200RSD合計400RSD(約550円)でした。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 土曜日のため、見学ツアーはいっぱい。現地に仕事で来ている中国人の家族連れが多くてびっくり。
- 展示内容:
- 4.5
- 塔に上って、スボティッツァの街を眺めたり、市議会場の議員席に座ったり、この街の歴史もよくわかります。
-
投稿日 2024年08月29日
総合評価:4.0
テレビや本でみていたので、今回ルーマニアのマラムレシュ地方に行ったら絶対に訪れたいと思っていました。
公共交通機関があまり便利ではない地域なので、スチャバの現地旅行社でガイドさんを頼み、木造教会などを見学した後、陽気な墓にやってきました。
一つ一つのお墓の絵が、ユーモラスに描かれ、故人の生前の様子を想像し、また小さなお子さんの墓標には心を傷め、見ていて飽きなかったです。
そして、自分の墓標には、どんな絵が描かれるのだろうかと、ガイドさん、夫、わたくし、三人で話が盛り上がりました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- チャーターした車で行きました。公共交通機関は難しいかも。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- この日訪れた観光スポットの中で一番の人出。お土産屋さんも多数。
- 展示内容:
- 5.0
- 墓標の絵を一つ一つ見ていて、埋葬されている人に思いを馳せます。
-
投稿日 2024年08月29日
総合評価:4.0
ルーマニアのお土産といったら、国家プロジェクトで取り組んだアンチエイジング化粧品ジェロビタールが有名です。
2011年にルーマニアを駆け足で回った時もお土産に差し上げたら喜ばれたので、今回も・・ジェロビタールを買うつもりでした。
このお店は直営店なのでしょうか、品ぞろえがよいです。ハンドクリームを15個とまとめ買いできました。旅のまだ始まりでハンドクリームを少なからず買ったのでスーツケースは重くなりましたが、この後の街でジェロビタールの直営店に出会う機会がなかったので、こちらで買えてよかったと思います。手渡し用にと小袋をお願いしたら、つけてくれたりとサービスもよかったです。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- スファトゥルイ広場に面しています
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 小袋をつけてくれました。
- 品揃え:
- 5.0
- ジェロビタールの品ぞろえはとても甥です。
-
投稿日 2024年08月28日
総合評価:3.0
イスタンブール経由の東京→ブカレストを、ターキッシュエアラインのHPで検索して購入。IST→OTPはターキッシュではなく、タロム航空の運航便になりました。
共同運航便でもなく、アライアンス(タロム航空はスカイチーム)も違うので、預け荷物こそ羽田でスルーで預かってもらえましたが、ボーディングパスは、イスタンブールまでしか出ず、イスタンブール空港でだしてもらいました
出発時間が1時間以上も遅れ、機内サービスのドリンクもありません。
ロスバゲが多いとも聞いていたので、ブカレストの空港で無事スーツケースを受け取った時は、ほっとしました。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- 接客対応:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
-
投稿日 2024年08月28日
総合評価:4.0
ウクライナ侵攻でロシア上空が飛行できなくなったので、バルカン半島諸国や南欧は、イスタンブール乗り継ぎで行くのが便利です。イスタンブールまで往路12時間半、復路11時間45分なので、欧州系の他社より、所要が短くて済みます。
初めてターキッシュエアラインを利用したのが13年前、今回で4回目になります。以前と比べて、機内食などはコスト削減されているように見えます。東京発の便だと、ギャレーにおにぎりやサンドイッチがご自由にどうぞとおいてあるので、物足りない方は、それをもらうとよいです。(イスタンブール発の便では、クラッカーだけでした。)
エコノミークラスでもスリッパや耳栓、靴下などが入ったアメニティポーチが配られたりというのは変わりません。- 旅行時期
- 2024年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- TYO→ISTの長距離便、2年前とほぼ同じ内容でした
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 日本語で楽しめるのはそう多くはないです
- 座席・機内設備:
- 4.0
- スリッパや靴下などのアメニティ配布は相変わらず。
- 日本語対応:
- 3.5
- 日本人の乗員はいませんが、今回は日本語が堪能なCAさんに遭遇。
-
投稿日 2024年08月01日
総合評価:3.5
オトペニ空港すぐ横の駅から、ノルド駅まで直通の列車が開通し便利になったと聞き利用しました。
5.5RON約200円と運賃は安く、渋滞に巻き込まれずラッキーと思ったのも最初だけ。外気温40度近いこの日、新型車両なのに冷房の効きが悪く、窓もあきません。そのうえ電車も遅れ気味。熱中症寸前でした。
真夏に利用する時は窓の開く車輌を選んで乗るようにしたほうがよいです。- 旅行時期
- 2024年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2024年08月01日
-
投稿日 2024年02月29日
総合評価:4.0
3度目のワルシャワですが、王宮に入ったのは初めてです。ちょうど訪れたのは水曜日。この日は、無料で開放していました。
印象に残ったのは、1938年、1943年、1945年と王宮を定点観測した写真です。
ドイツ軍の空襲で焼け落ち、しばらくはそのままだったそうです。王宮を修復すると、当時社会主義国家であるポーランドに、王政の時代があった証拠となってしまうので、しばらく放置されていました。
王宮が修復されたのは、1970年代に入ってからだそうです。立派な内装や収蔵品を見事に修復したスタッフに敬意を表します。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2024年02月29日
総合評価:3.5
アルメニアの首都エレヴァンから、ワルシャワ経由成田着の便で帰国しました。
エレヴァンからワルシャワまでは3時間のフライトです。搭乗してまもなく、コーヒーとチョコバー、焼き菓子が出ました。小さな飛行機で2-2配列でした。
15時間の待ち時間のあと、ワルシャワ22時50分発の成田行きで、帰国の途に就きます。2018年にこの路線をポーランド航空を利用したときは、昼の便だったので、なんとなくにぎやかで落ち着かないフライトだったと記憶しています。今回は夜行便なので、乗客もすぐにお休みモード、静かな機内となりました。
CAさんたちも、割ときびきびしていて、トイレの清掃などもこまめに行っており、快適に使用できました。前回、あまり印象良くなかったポーランド航空ですが、クルーによっても全然違うのだと思いました。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- この日の出発便だけ、安いチケットを見つけ迷わず購入。
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 2.5
-
投稿日 2024年01月31日
総合評価:4.0
ジョージアの国内移動には欠かせないマルシュルートカ。トビリシからシグナギには、このマルシュルートカでの移動となります。シグナギのバスターミナル(といっても、観光バスなども停まる広場のような所)は街の中心部にあります。
わたくしたちは、シグナギへは、テラヴィから1日貸し切りのタクシーで移動しましたが、シグナギからトビリシへ戻るとき、マルシュルートカのチケットが買えるかどうかとても不安でした。
宿泊したゲストハウスのオーナー夫人が、「明日トビリシに行くマルシュルートカに乗るなら、予約してあげます。」といって、電話でわたくしたち夫婦2人分を予約してくれました。シグナギに宿泊した場合、宿の方に予約してもらうと安心です。
ただ、席まで予約できないので、良い座席(前の方で、開閉する窓ぎわ)に乗りたい時は、発車の30分くらい前には行っていた方がよいと思います。30分前に行ったら、すでに先客がいて、皆さん早めに来ていましたので。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月31日
総合評価:4.0
ノラヴァンク修道院の見学を終えた後、エレヴァンへ帰る途中にAreni Wine Factoryがあります。
予約不要で、ワイナリーの内部を見学させてもらい、そのあと試飲もできました。フルーツ由来のワインを試飲させてもらいました。ワインに関しては門外漢ですが、どれも香りがよかったです。
アルメニアも、お隣のジョージアもたくさんワイナリーがあり、お土産に・・と思ってもビンを無事に持ち帰れるかなとは買う決心がつきませんでした。かといって、街中の市場などで売っているようなリサイクルのペットボトルに入れた自家製ワインは、現地で飲むのなら良いけれどお土産には、ためらってしまいます。
こちらのワイナリーでは、新品のペットボトルにいれたブランデーを販売していたので、夫が迷わず購入。帰国後、その芳醇な香りを楽しんでおります。- 旅行時期
- 2023年09月
-
投稿日 2024年01月31日
総合評価:4.0
「アルメニアブランデーを買いたい」とリクエストをだしていたので、チャーターしたタクシーのドライバーさんが、観光の最後に案内してくれたのがこちらです。工場見学は予約が必要で、わたくしたちは、時間の余裕がなかったので見学はしませんでした。
販売コーナーにはいろいろな種類の「ARARAT」が並び、あれこれと選べます。アルメニア人の愛する「ARARAT山」からつけた商品名ですので、この国を代表するブランデーのようです。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- エレバン市内からスヴァルトノッツ空港へ行く道沿いにあります。
- お買い得度:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月30日
-
投稿日 2024年01月30日
-
投稿日 2024年01月30日
総合評価:4.0
シグナギ出身のピロスマニの作品が見られるとは、事前にガイドブックなどで調べていましたので、ぜひとも行ってみようと思っていました。
開館時間より少し前にいきますと、「日本の人形」特別展の案内が入り口にありました。お雛様や五月人形、日本全国の郷土人形、リカちゃんやジェニーちゃん、現代人形作家の作品と、非常に幅広く展示してあり、企画した学芸員さんがよく調べておられるなあと感動しました。
日本の・・と銘打っても、貧弱な内容でがっかりすることがありますが、質の高い展示を思いがけず見られ、感動です。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- シグナギの中心部からすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 外国人料金30GEL.
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 開館直後だったので、人も少なくゆっくり見られました。
- 展示内容:
- 4.5
- ピロスマニの作品が見られます。たまたまわたくしの訪れた時は、特別展「日本の人形」開催中で、懐かしく思いながら見ました。
-
投稿日 2024年01月30日
-
投稿日 2024年01月30日
総合評価:3.5
トビリシからズグディティまでの特急列車、クタイシからバトゥミまでの普通列車、バトゥミからトビリシまでの最新鋭の特急列車、3回利用しました。
特急列車は、日本出発前にジョージア国鉄の公式サイトでチケットを購入できました。乗車時には、プリントアウトしたものを車掌さんに見せればOK.安心して利用できます。バトゥミ⇒トビリシの特急列車は、所要5時間、ジョージア鉄道が誇る最新鋭の車両でした。
それと対照的なのがクタイシ1駅からバトゥミ駅までの普通列車。16時半に出発、バトゥミに着いたのは20時40分、4時間強の夜汽車旅でした。その料金は驚くなかれ、1人2GEL(120円)。また、チケットは当日しか買えないので、直前まで不安でした。
ジョージアは鉄道網が整っているとは言えず、マルシュルートカ利用がメインになりますが、もし時間があえば、鉄道を利用してみるのもよい体験になるかと思います。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 3.5
- 列車の本数は多くないので、列車に合わせて行動することに。
-
投稿日 2024年01月30日
-
投稿日 2024年01月29日
総合評価:4.0
アルメニアでキリスト教が国教となる前に作られたイオニア式の神殿です。ギリシャでよく見るあの形です。アルメニア国内だけでなく、旧ソ連域内に唯一残るイオニア式の神殿だそうです。
アルメニアは、トルコ、ペルシア、モンゴル、ティムールと再三侵攻を受けたのに、このガルニ神殿はしっかりと残っていました。
エレヴァンから、ここまではマルシュルートカも出ているので行きやすいと思います。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- エレヴァンからミニバスが出ているようです。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 入場無料でした。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 日曜だったので駐車場もほぼ満車。
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年01月29日
総合評価:4.0
一日車をチャーターし、ドライバーさんがまずはゲガルト修道院にといって向かいました。
到着したのは11時少し前、日曜日でしたのでちょうどミサの始まる時間です。信徒さんたちの聖歌が、岩に彫られた修道院に響くような感じでとても幻想的な雰囲気でした。
エレヴァンから約30㎞の距離、アクセスは良いとはいいがたいです。ガルニ神殿などと組み合わせてタクシーなど利用する方がよいのかもしれません。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0




























































