唐辛子婆さんへのコメント一覧(10ページ)全2,282件
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その節は
唐辛子婆さま
こんにちは
その節は、ご旅行中なのに喪服情報をありがとうございました。
まだ旅行記を書いている途中ですが、おかげさまでわたしもノンタブリーへ壁画見学に行けました。
ワット スワンナーラーム にも行こうとしていたのですが、そちらは計画倒れ。
さきほど「行かれたんだ!」と楽しく拝見しました。
鍵を開けてもらわないと見られないのですね。
次があったら挑戦したいです。
川越しのワットパークナム(その周辺のバラック)のお写真素敵でした~
旅へ行く前に拝見したかったです(悔)
ねこいしRe: その節は
ねこいしさん
いえいえ、たいしてお役にも立てず。
ノンタブリーはワット・チョンプーウェーク以外にも魅力的なお寺があるらしく(Siam Manaoさん情報)知っていたらば行ったのにと歯ぎしりしています。
チャオプラヤ河の西側の地図が手に入らないかと思っているんですけど。
正確に言えば運河の水路図が。ネットで調べても運河ツアーの情報ばかり出てきて・・・。
唐辛子婆2026年01月26日21時15分 返信するRe: その節は
メートラニーのシリーズの④にはメートラニーが登場した今までの旅行記を紹介した写真を載せようかと思っています。バンコク、ナーン、ビエンチャン、ルアンパバンなどにいらっしゃいましたので。
唐辛子婆2026年01月26日21時20分 返信する -
ジムさんのお宅
唐辛子婆さま、おはようございます。
ジム・トンプソンハウス、楽しみにお待ちしていました。
撮影可といっても、なかなか落ち着いて撮れませんよね。
勝手に戻るわけにもいかないし。
包装紙懐かしいです。
とっておけば良かったなあ…
トンブリー地区は私もまた行きたいです。
その時はワットクンチャンにも。
運河沿いのオレンジの仏像軍団は
2024年秋にはいませんでした。
フィーコさんは私の旅行記の虎やライオンを見て
興味を持ってくださったようでした。
ネコパンチ -
世界?不思議(*_*)
唐辛子婆さま、今年もよろしゅー、おたの申します♪ ←今ごろゆー?
みなさまコメントしておられるように、わたくしも同感^o^
何故に唐辛子婆さまの行かれる先々には、このよーに面白楽し♪ な絵があるんやろか?
もちろんそーゆう目的もって、そーゆう方面へ行かれているのではありましょう。
が、しかーし、色んなタイ旅行記、拝見した中で、お寺さんって、キンキンきらきらなイメージだったので、あまり興味なかったのですが、唐辛子婆さまにご紹介頂くと、それらのイメージ、先入観、がガラガラと音を立てて崩壊(笑)
私も唐辛子婆さまのナレーション付きで、このような面白楽し♪ お寺廻り、または壁画、いたずら書き、見て廻りたいです。タイとゆー国も、かなり見直してみたい今日この頃^o^
RE: 世界?不思議(*_*)
kummingさん
まだまだ1月、今年もよろしう^^。
タイのお寺だって外側キンキラキンで中に入ると仏像だけで壁画のない所もありまする。
私も昔は有名どころの外側だけ見て帰っていましたがタイ北部のナーンという町に西洋人に人気の壁画があると知って行ってみて、はまりました。
それからはミャンマーのモンユワの洞窟とか古都パガンのお寺とか、ラオスのルアンパバンのお寺とかでじっくり見るやうになりました。当時の当地で一番のちゃんとした絵師が描いているのにあたった時はうれしいですね。
そしてお寺の壁にこんなこと描いてもいいのか?と驚くやうな卑猥な、もしくはお下劣な(ウンコしてるとか)のもあって^^。日本のお寺ぢゃ考えられない!
西洋の絵と違って立体的ぢゃなくて、どちらかというと浮世絵や日本の漫画の世界ですよね。色使いも結構洗練されているのがあって。私は西洋の印象派以前の三原色だけ使ったやうな立体的な絵はあまり好みぢゃないんですよ。
> 私も唐辛子婆さまのナレーション付きで、このような面白楽し♪ お寺廻り、または壁画、いたずら書き、見て廻りたいです。タイとゆー国も、かなり見直してみたい今日この頃^o^
いつかご一緒できるといいですね♪
唐辛子婆2026年01月25日23時57分 返信する -
次回は
唐辛子さん、サワディカ
初めて知る寺院に、これ程の壁画がきれいに残っていることに驚きました。
そして一枚一枚の唐辛子さんの観察力のあるコメントに引き込まれました(*^^)v
ふふふ、と笑ったり
なるほど~とうなづいたり
なんだろう?と疑問に思ったり
実際に生で唐辛子さんのコメントを聞きながら、壁画を見たいと思いました(*^▽^*)
町子 -
覚醒!・・・今更?
何時も思うのですが、唐辛子婆さんの絵や壁画の写真表現、素晴らしいですね。
私は神社仏閣見学が苦手なので、まじまじと壁画を観察したことが無かったのが悔やまれます。チベットのおどろおどろしい仏教壁画も、よ~く観察すれば興味深かったに違いない・・・と反省してます。こんな風にじっくり観察して、いろいろ考察出来る様になれば、旅の楽しさも倍増するはず。
手始めに近所のお寺から始めようか・・・なんて気分になってます。
もしかしたら、前期高齢者になって今更「神社仏閣」に目覚めるかもしれない、ほいみRE: 覚醒!・・・今更?(←若者よ、今からでも遅くはない)
ほいみさん
> 何時も思うのですが、唐辛子婆さんの絵や壁画の写真表現、素晴らしいですね。
知識がないのでテキトーに撮って、ふざけたキャプションつけてるだけなのにこんなにお褒めいただけるなんて!嬉しくて天国にいっちゃいさう^^。
私も昔はお寺に行っても外側だけ見て、とか、ご本尊だけ拝んで帰ってきてたんですけど、西洋人たちがタイ北部のナーンにわざわざ飛行機に乗ってしげしげと見に行くお寺があると知って、見に行ったらはまっちゃったんです、ワット・プーミンの壁画に。
今からでも遅くない。ネパールにもチベットにも行ってくださいよ。
おどろおどろしい壁画撮ってくださいまし。
私にはもうあまり時間がありませぬ。
もうすぐ喜寿の唐辛子婆2026年01月25日23時31分 返信する -
クルンテープ
クン唐辛子、サワディカ
ディープなクルンテープ街歩きですね。
数年お住まいでしたので、懐かしさと新しい発見が入り雑じっておられるようですね。
唐辛子さんご夫妻の視線がおおらかで優しいと感じます。
実は私も、ジム・トンプソンの家は訪れたことないのです。
クルンテープは、同じようなところばかり訪れています。
でも今回は唐辛子さんのおかげで、ノンタブリーのお寺へ参拝に行けて、とても新鮮でした。
教えて頂き、ありがとうございました(^-^)
さて、お菓子の名前です。
たこ焼きみたいなのは「カノムクロック」
そして形が野菜のミニチュアみたいな、鮮やかで小さいのは、「ルーク・チュップ」です。
以前はタイの伝統的なお菓子が多かったけど、最近は洋菓子が多くなりましたね。
日本もそうですが。
町子 -
ああ、やっと見つけた!
唐辛子さん、
表紙の写真を変更されたのですよね?老婆のメートラニーの編に是非ともコメントを残したいと思っていたのです。なのに無いのよ、どこにも無いのよと大焦り。きっとどこかにある筈だと順々に探し歩くこと母をたずねて三千里でしたわ。
何故にそんなに執着したのか肝心なことを忘れかけていて、頑張って思い出しました。
色っぽい美女のメートラニーの多い中で、明らかに老婆のメートラニー。好感は持ってないのにまじまじと見てしまいました。どちらかと言うと美しい女性ではないですよね。なのにです。身体にそれなりの皺でもあれば柔らかい感じになったかもしれないのにツルツルの肌と引き締まった筋肉でしょ?それが不思議。あんな老いたメートラニーは他にはなかったのですか?作家さんは老いと言うものを見たことも描いたこともないのかなと思って、同世代の唐辛子さんと「ホンマや、ホンマや」と盛り上がりたかったのですわ。
taeko
Re: ああ、やっと見つけた!
taekoさん
すんません、はじめは旅行記全部をメートラニー様にしやうかと思って並べたんですけど、それぢゃーみんなおんなじやうな内容かとスルーされちゃうかと思って、入れ替えちゃったんです。
寺院の壁画に描かれているメートラニーさまは多分ちゃんとした絵師が描いているのだと思います。なので田舎でもそれなりに立派。
でもそこらへんの店先にもホテルの前にもお寺の庭にいるのも、外にいるのはほとんどみんな、好きなねーちゃんを作ってみました、ってカンジで^^。ヨーロッパからの出稼ぎかしらとか。作家さんってカンジぢゃないですよね。
この先、もう少し寺院のメートラニー様を載せますが、決して美人とは思えないのもあり。老婆のはみあたりませんが^^。
それにしてもやっぱりtaekoさんはこのお婆さんメートラニーに喰いついてくれましたね、うれしか~。
唐辛子婆2026年01月21日17時34分 返信する -
センセーブ運河
唐辛子婆さん こんにちは。
センセーブ運河、落ちたら死ぬんですか(@_@)
知らんと2回乗りました。
ひょえー
フィーコ -
お坊さんが並んでいるとこ
唐辛子婆さん おはようございます。
お坊さんがずらりと並んでいるのは少し前にはいなかったんですよ。
私、このライオンとトラが並んでいるのを見たかったのですが
ワットパクナムの屋上外から木に遮られていたものの見えたら
いなかったはずの坊さんが並んでいる(@_@)
膝がアレなんで降りて外へ歩かなかったのですが、そちらの角度から見えたのですね。
バンコクも、日々進化してる(笑)
フィーコ



