TKさんへのコメント一覧(23ページ)全347件
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トランジットでハラハラドキドキ!
TKさんへ
おはようございます、いちごいちえです。
「副題:恐怖の北京首都国際空港トランジット体験、もうやるもんか!」
こちらがとても気になり、強烈な印象で読み始めました。
トルコ航空出発の15分前に無事搭乗、ほっと胸をなでおろし、緊張の糸が切れた奥様は爆睡・・・そのお気持ち、よくわかります。
旅先に到着する前にかなり疲れた事と思います!
トランジットには余裕を持たせて、ラウンジでまったりできる方が良いですね♪
でも3時間もかかるなんて、今回はビックリ致しました。
恐るべし、中国!
TKさんの暮らすように旅する旅行記、いつも楽しみにしています。
洗濯機と乾燥機は必需品ですね。
闘牛と戦うTKさん、とてもお茶目で可愛かったです♪
いちごいちえRe: トランジットでハラハラドキドキ!
いちごいちえさん
こんばんは!
コメントありがとうございます。
「副題:恐怖の北京首都国際空港トランジット体験、もうやるもんか!」は本心です。中国以外のどこの空港に、トランジットに3時間もかかるところがありますか?評判の悪いアメリカでさえ、2時間(+30分?)あれば、なんとかトランジットできます。
もう絶対に、中国空港経由のフライトスケジュールは組みませんね。
今から考えてみると、機材の出口で待っていた方は、どこの係り員だったんでしょう。大変助かりました。ANAの職員だったような気がします。
だとしたら、さすが、ANA、かゆく無いところまで気が付くサービス。素晴らしい!
でも、こういうサービスをするということは、今まで何十人かの方たちが大変な目にあっていたということでしょう。
さて、いちごいちえさんのご指摘のように、最近は暮らすようにゆったりする旅を楽しんでいます。いいですよ。
次は、前回書き忘れた、バンコクのマリオットアパートメントでの滞在記を書こうと思っているのですが、いつになることやら。。。。
今後ともよろしくお願いします。
TK
2018年08月13日21時28分 返信する -
カルロス5世宮殿
TKさん こんばんは。
アルハンブラのカルロス5世宮殿の表現、私も同感です。
新国王のカルロス5世が自分の力を見せつけるために建築したものとはいえ、アルハンブラの素晴らしいバランスをぶち壊す、力でねじ伏せる様な宮殿ですよね。
とはいえ、カルロス5世宮殿があるお蔭でアルハンブラに残されたムーア人たちの装飾建築が如何に素晴らしいかも良くわかるので、存在価値はありますよ。
グラナダのアパートメントに滞在とは優雅な休日ですね。
私もお仕事を卒業したら、そんな時間が持てると良いのですけれど…。
ウェンディ
RE: カルロス5世宮殿
ウェンディさん
こんばんは。
>アルハンブラのカルロス5世宮殿の表現、私も同感です。
==>私も思ったとおり書いてから、ちょっと言い過ぎたかな?
と、少し反省していたのですが、ウェンディさんのコメントいただいて、
安心しました。
そうですよね、やっぱり、「カルロス5世宮殿」は「究極の場違い」です。
現代ではキリスト教文化圏のほうに、文明国が多いですが、
昔は違っていたという証拠とも取れます。
当時のイスラム芸術・文化・文明は世界の最先端を走っていたのでしょう。
アルハンブラ宮殿を訪問すると、
あの精緻な神業とも思われる、イスラム建築・学問は、
当時のキリスト教文化・文明のはるかに上のレベルだったと改めて思いました。
今、再度、ウェンディさんの素晴らしいグラナダ旅行記を読み直した。
写真も上手だし、よく調べましたねえ〜〜!と感動するくらいの調査力。
お陰で、グラナダの興奮を思い浮かべて、いい旅行だったと、思い起こしています。
> グラナダのアパートメントに滞在とは優雅な休日ですね。
> 私もお仕事を卒業したら、そんな時間が持てると良いのですけれど…。
==>最近は、アパートメント滞在旅行が増えています。
臨機応変に、その日の行動を変えられるし、気に入ったら、
次の日にまた訪問できるし、疲れたら、部屋に戻ってお昼寝できるし、
私達の旅のモットー「疲れる前に休む」で、楽しんでいます。
これから、また、ウェンディさんの旅行記を楽しませていただきます。
それでは。
by TK
2018年07月25日23時28分 返信する -
はじめまして
TKさん、
フィレンチェの11日間、楽しく拝見しました。また、七十路夫婦のイタリア旅行を読んでくださってありがとうございます。
今年3月のフィレンチェは3泊でしたが、まったく日数が足りませんでした。アパートメントで11泊というのはうらやましい。来年は南イタリアの予定ですが、次の次はまた北に戻ろうかと思い始めました。トシがトシなので、イタリアばかり行っているわけにはいかないのですが。
次回はドーモ付属美術館に必ず行ってきます。
それにしても写真がいいですね。「ヴィーナスの誕生」や「プリマベーラ」などはどうやって撮るのですか。額縁ごと撮影して、トリミングするのでしょうか。Re: はじめまして
シニアの旅人さん
こんばんは。
コメントありがとうございます。
また、フォローありがとうございます。私も、遅ればせながら、シニアの旅人さんをフォローさせていただきました。今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
フィレンツエ11日間いましたが、まだ足りないですね。それほど、見所のある街でした。
シニアの旅人さんの洗礼堂の天井の地獄の絵、面白かったです。私も写真に詳しく撮ろうとしたのですが、あんな詳しく撮れませんでした。この絵結構面白いですよね。
<次回はドーモ付属美術館に必ず行ってきます。>
=>是非行ってください。あまり混んでいなくて、ゆっくり楽しめました。
<それにしても写真がいいですね。「ヴィーナスの誕生」や「プリマベーラ」などはどうやって撮るのですか。額縁ごと撮影して、トリミングするのでしょうか。>
=>ありがとうございます。トリミングはしていません。あと一歩前進して、額の中だけを写真に納めただけです。
南イタリアいいですね。ソレント、カプリ島、アルベロベッロ、シチリア島のタオルミーナ、サンレモ。見どころ満載の南イタリアの旅行記楽しににしています。
by TK
2018年07月04日20時26分 返信する -
おいしそうな朝食!
TKさん
ぶどう畑と申します。
スンダ・クラパの旅行記にお越しいただきありがとうございました。
救急車で運ばれたのは奥様だったのですね。
わりとすぐに回復されたようで、ホッとしました。
ボロブドゥールは、ジャカルタ発のHISのツアーを利用して、マノハラホテルをリクエスト。朝日鑑賞の後、アマンジヲの朝食が付いていました。
あの空間はすんばらしく良かったけれど、オムレツとデニッシュで、ちょっとイマイチ…。TKさんの素敵な朝食が羨ましい。
お昼過ぎにチェックアウトだったので、朝食から戻った後も、ボロブドゥールを訪れました。これもマノハラに泊まったおかげ。(^^)
午後のプランバナン観光は、暑かったー!
プランバナンは両親の写真を見て行きたいと思った場所だったので、訪れることができて、なんだか胸が熱くなりました。RE: おいしそうな朝食!
ぶどう畑さん
メッセージありがとうございます。
ぶどう畑さんの旅行記の写真はすべてきれいに撮れていますね。
カメラテクニックお上手です!
さて、
バリ島へは何回も行っているのですが、
ボロブドゥールへは、初めていきました。
前から、ボロブドゥールへは行きたいと思っていたのです。
今回念願がかないました。
ブドウ畑さんの詳しい旅行記にも記載されているように、素晴らしい遺跡でした。
私見ですけど、東南アジアでの遺跡では、アンコールワットと
双璧を成すレベルの壮大な遺跡ですね。
家内が、暑さと、疲れで生まれて初めて救急車体験、
なんてハプニングもありましたが。。。。
緊急病院が近くにあって、助かりました。
ご心配をおかけしました。
丁度アンダルシア地方、フィレンツエを3週間かけて、廻ってきて帰国したところです。
まだ、時差ボケが取れません。
ただいま旅行記を作成中ですが、なかなか進まなくて。。。。
今後共、どうぞ、よろしくお願いいたします。
by TK
2018年06月15日22時57分 返信する -
ブータン旅!
TKさん、ご無沙汰しています。
ブータンに行かれたのですね。
タクツァン僧院にも歩いて登られた!? いつもながらさすがの行動力&体力。
ゆっくり、確実が一番です。
私は以前山登りが趣味で足腰には自信があったのですが、・・・最近は腰痛に悩まされていて、今だったらとても登れないです。
そうそう、ゴとキラ、とてもお似合いですよ。さすが、日本からのVIPです。
民族衣装はどこの国もものも素敵ですよね。
TKご夫妻、いろいろな場所で着ていらっしゃいますね。
お二人での写真は、なかなか良いじゃないですか。
れいろん
RE: ブータン旅!
れいろんさん
お久しぶりです!
メッセージありがとうございます。
タクツァン僧院、大変だったけど、よかったですよ。
家内は、無事往復できて、自分の脚力に自信を持ったようです。
よく、あんなところへお寺を建立したものです。
宗教の力とは、計り知れないものですね。
> 私は以前山登りが趣味で足腰には自信があったのですが、・・・最近は腰痛に悩まされていて、今だったらとても登れないです。
=>大丈夫ですよ。若いれいろんさんなら、楽勝だと思います。
ブータンのゴとキラ、国民の80%が着ていました。
大変美しい民族衣装です。ブータンの王様と女王様が来日したときも着ていました。
とても似合っていましたね。
一度着てみたかったので、念願がかないました。
> TKご夫妻、いろいろな場所で着ていらっしゃいますね。
> お二人での写真は、なかなか良いじゃないですか。
==>ありがとうございます。(頭をボリボリ)
れいろんさんの「ツール―ズ、カルカソンヌ」の旅行記拝読しました。
運河のボートクルーズ楽しんだんですね。さすが、ツールーズのポイントを外しませんね!
私は、飛行機も好きなんで、エアバス社の工場見学へ行きました。良かったですよ。
春に、(スペイン語ペラペラの)れいろんさんのお好きな、(ロンダのある)南スペイン・アンダルシア地方へ行く予定です。帰りに、イタリア・トスカーナ地方漫遊を楽しんできます。
また、報告いたします。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
BY TK
2018年03月25日20時02分 返信する -
地震の修復が終わっているんですね
あの暑さ 尋常じゃないですからねえ
気を失われたとは・・・
熱射病ですね きっと・・・
保険代が入っているなんて
あの入場料が 良心的だったんだとは 知りませんでした!
ぼったくり とか思っていたのですが
心の狭い日本人的考え方でした!
反省します
Mも同僚の救急搬送に立ち会いましたが
救急車自体には乗りませんでした
その後ろから 車で追走して行くように指示がありました Σ(・□・;)
あの大混雑のジャカルタですら 救急車はスイスイと進み
一般車の我々がついていくことはできませんでした
でも旅行中で さぞ心配なさったことでしょう
何事もなく 本当に良かったですね
Mが行った時はまだ修復中だったので
ヘルメット着用が強制でしたから 暑かったですし
気持ち悪かったのですが(衛生的な意味から)
考えたら 日光を遮断してくれていたために
かえって良かったのかしら
一つ情報の訂正をさせていただいてもいいですか?
マノハラホテルのサンライズツアーには 宿泊者以外でも参加できます
ツアーに申し込みをして あの時間にマノハラホテルまで行けば
宿泊者と合流して 早朝のボロブドゥールに上がれます
Mの時には 周辺のホテルから タクシーで続々と人が集まってきました
ではまた
Mより
RE: 地震の修復が終わっているんですね
M-koku1さん
こんばんは!
コメントありがとうございます。
<M-koku1さんのコメント>
> 一つ情報の訂正をさせていただいてもいいですか?
> マノハラホテルのサンライズツアーには 宿泊者以外でも参加できます
> ツアーに申し込みをして あの時間にマノハラホテルまで行けば
> 宿泊者と合流して 早朝のボロブドゥールに上がれます
なかでも、サンライズツアーの件、ご指摘ありがとうございます。
さっそく、旅行記を修正して適切な情報になおしました。
こういう、旅に関する情報ネットワークが豊富なことがフォートラベルのメンバーの素晴らしいところですね。改めて御礼申し上げます。
また、家内へのご心配ありがとうございます。
本当に不幸中の幸いというか、あの寺院の境内で意識を失ったからこそ、
救急車がすぐ来たし、ジョグジャカルタの街中だからこそ、大きな病院があったし、
思いがけなく、入場券に保険料が含まれていたので、助かりました。
ありがたいことです。
話変わって、今、M-koku1さんのペブルビーチの旅行記を訪問したところです。
いや〜〜〜、懐かしい。このコース素晴らしいですよね。
むかし、まず、スパニッシュベイで汗を流し、その日
ロッジ アト ペブルビーチに泊まり、次の日ペブルビーチでリターンマッチを
楽しんだことがあります。スコア―は秘密。
現地の人達も、海辺の18ホールを記念写真を撮りながら、プレーしていました。
こんな風光明媚なゴルフコース、世界でも珍しいですよね。
今後共どうぞよろしくお願いします。
by TK
2018年03月18日19時58分 返信する -
保険付き入場料
TKさん こんばんは
入場料がとんでもない値段になっているのですね。
昨日インドから戻りましたが、インドも外国人料金でした。
でも、保険付きとはインドネシアもなかなかですね。
20年ほど前、差し歯をしてもらった時、インドネシア大学の
学生証を見せたらわずかな金額で差し歯をしてもらったのを
思い出しました。
DangdutRE: 保険付き入場料
Dangdut さん
こんばんは
そうなんです。外国人の入場料は高かったけど、救急車のサポートを受けたり、
救急病院の治療を無料で受けたりできて、大変助かりました。
結果的に、ちっとも高く無いと思います。
ここの寺院群の階段はかなり急で、観光脚の転落事故が少なくないとのことです。
日本人のお客さんが、階段から転落して、額を切って顔面血まみれになって、
救急車で、この病院に運ばれたこともあったそうです。
(ガイドの方から聞きました)
Dangdutさんのインド旅行記拝読いたしました。
現地に密着した写真が多く、まるで、インド各地を旅している気持ちになりました。
ありがとうございます。
今後共どうぞ、よろしくお願いします。
byTK
2018年03月18日21時12分 返信する -
タクツァン僧院に歩いて登られたとか・・・流石、お若い!
TKさん、御機嫌ようさんです。
ブータン行かれた旅行記拝見させていただきました。
やはり行く時期も重要ですね・・メモメモと。
個人旅行は難しいと聞いていたので二の足を踏んでいましたが
これは行ってみようと思いました。
タクツァン僧院はやはり達成感あるようですね・・イケてます。
私は周りに何言われようと完全にロバ派です(爆)
このまま生きていれば来世はTKさんと同じ?天道に
行ける様な自信が持てました・・アハ!
素敵な旅行記ありがとうございました。
いつのん
RE: タクツァン僧院に歩いて登られたとか・・・流石、お若い!
いつのん さん こんばんは。
いま、いつのんさんの 死海・ペトラ遺跡訪問旅行記を楽しませていただいたところです。
懐かしく、読ませていただきました。
<いつのんさん記述> 私は周りに何言われようと完全にロバ派です(爆)
ペトラ遺跡訪問旅行記を見て、よ〜〜〜〜く、分かりました。
タクツァン僧院へも、ロバで行くことでしょうね。
でも、残念ながら、ロバは途中の休憩所の手前までしか行きませんよ。
最後の谷の下り登りは、自力でしか行けません。
それでも、途中までも結構な道のりなんで、ロバ派は楽です。
良い戦略と思います。
ご参考情報です。
ヒマラヤ山脈を見るためには、冬がベストです。でも、寒いので、出来たらホテルは、
いつのんさんご用達の5つ星ホテル(アマン・タージ・メリディアンなどがあります)
がよろしいかと。
私達は3つ星ホテルでした。3つ星だと、暖かいシャワーを気持ちよく浴びている途中で、突然氷のような水の寒中水泳モードになります。お湯が出るのは30分後。
それまで、ブルブル。
これも楽しいけど、風邪ひく覚悟必要。
それでも、ウズベキスタンの4つ星ホテルよりはマシでした。(笑)
次の旅行記楽しみにしています。
by TK
2018年02月24日21時02分 返信する -
成田から手を振っていたのが、見えましたか?
TKさん こんばんは。
冬旅はブータンだったのですね。
私が帰国便の成田空港から、翌日出発するTKさんに手を振っていたの、見えましたか。
山の上の名刹タクツァン僧院の景色は、私もいつか自分の目で見たいと思っている景色ですが、TKさんのお写真を拝見して1つ疑問点が湧いてきました。
トレッキング道の紹介の写真でチベット仏教独特の5色の旗(タルチョ)が写っていますが、ブータンでは色を一色ずつ交互に並べるのではなく、何枚か同じ色を続けてから次の色に移っていますね。
ネパールでは5色が1色づつ順番に入るようにタルチョを谷に渡していたので、同じチベット仏教でも、ところ変われば…色の組み合わせ方も異なるのですね。
そして18禁の2枚の写真。
1枚目の写真は解説が無ければ、あまり深く考えずに子供の玩具にも見えてしまうデザインで、日本の民芸玩具の“だるま落とし”のようにもみえます。
でも、2枚目のお家の壁絵にはちょっとビックリしました。
魔除けの紋様として使われているとは、なかなか他の国では思いつかないかも知れません。
(メキシコの古代文明では、神聖なるもの…として上を向いた「ポー」がニョキニョキと地面から生えている遺跡がありますが、それと似たような感覚なのかもしれません。
ブータンも10年後には今のノンビリした空気感が薄れてしまうかもしれない国。
私も早めに行ってみたいな…と思っています。
ウェンディ
RE: 成田から手を振っていたのが、見えましたか?
ウェンディさん こんばんは。
もちろん、見えましたよ!
ウェンディさんの美しいお顔と白魚のようなしなやかなお手が!(微笑)
今回チベット仏教の旗(タルチョ)にはあまり気を付けていませんでしたが、一つの紐に同じ色の旗の旗が連なっているような気がしました。例えば、白色の旗だけが翻っている場所や、青色の旗だけの場所がありました。両方とも神聖な色だそうです。また、すべての旗には、お経がプリントされていました。
ネパールでは5色が1色づつ順番に入るようにタルチョを谷に渡していたのですね。国が変わると作法も違うもんですね。面白いもんです。
壁に堂々と描かれている巨大な「ポー」の魔よけ、付近の家々のほとんどに描かれています。しかも各家ごとに、形・デザイン・大きさ・色・雰囲気が違っています。初めはびっくりするけど、面白いですね。
やはり、ブータンのハイライトは、山の上の名刹タクツァン僧院トレッキングです。私達は、往復6時間かかりましたが、健脚のウェンディさんなら、3時間でOKです。
是非行ってください。
さて、ひょっとしたら、春にウズベキスタン方面へ再度行くとか?お時間がありましたら、次回は是非ヒヴァにも行ってください。いいところですよ!たしか、(記憶では)前回は行っていなかったようですよね?
いつも、感動の旅行記、楽しませていただいております。
この場を借りて、御礼申し上げます。
by TK
2018年02月22日21時02分 返信する -
素晴らしいタクツァンへの往復
エベレスト山を始めとして
すごい写真の数々 感動しました
特に後半の 寺院への行程
あんなに険しいところを 登ったり 降りたり!
毎日 都内の地下鉄の階段ごときで 息切れしている 現状を考えると 行ってみたいけれど 無理だなぁと思いました
ホテルのお湯 きっと タンク式だったんでしょうね!
イギリスに住んでいた頃 一人がお風呂に入ったら
次の人が入る時には 三十分はあけてからじゃないと 入れませんでした!
ちょっと 昔を思い出してしまいました
(^^ゞ
ではまた
MよりRe: 素晴らしいタクツァンへの往復
M-koku1さん
コメントありがとうございます。
<M-koku1さん曰く>
「あんなに険しいところを 登ったり 降りたり!
毎日 都内の地下鉄の階段ごときで 息切れしている 現状を考えると 行ってみたいけれど 無理だなぁと思いました」
=>大丈夫ですよ。60代後半の私達もなんとか登り切りました。歩幅を半分にして、ゆっくりゆっくり登ると、以外にも息が楽になります。ここは、ブータン観光のハイライトです。是非行ってください。
また、ヒマラヤ山脈を見るためには、晴れる日の多い、冬がいいかもしれません。
日本とは一味違った違った幸せの国ブータン。ブータンはこれから、あっという間に近代化されると思います。その前に行くのがよろしいのではないでしょうか?
これからもよろしくお願いします。
by TK
2018年02月18日18時50分 返信する



