TKさんへのコメント一覧(19ページ)全347件
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いつかは訪れたいと思っていた場所・・・
TKさん、こんにちは!
アウシュビッツはいつかは訪れたいと思っている場所のひとつですが、なかなか実現できずにいます。TKさんの旅行記、襟を正して拝読しました。
ナチスによるユダヤ人ホロコーストは20世紀最大の人類が犯した大罪ですが、それはヒットラーの狂信的なゲルマン人優越の人種差別意識、優生思想に基づくものだけでなく、ユダヤ人の資産を奪い戦費に充てるための権力による収奪という国家的強盗事件という側面もあったと聞いています。
国家権力は、時に途方もない暴走をするということを心しなければならないと改めて思います。
昨年4月に沖縄戦跡を巡る旅(https://4travel.jp/travelogue/11495284)をしたときにも強く思ったことでした。
貴重な旅行記、ありがとうございました。
玄白
RE: いつかは訪れたいと思っていた場所・・・
玄白さん
こんにちは。
いつも、大変美しい旅行写真に感動しています。道具が素晴らしいだけでなく、センス、テクニック、構図の取り方も、われわれ凡人とは、異次元の方のように尊敬しています。
また、ご丁寧なコメントありがとうございます。
アウシュビッツ収容所へは行って良かったと改めて思っています。行く前は、数少ない写真情報からしか、イメージできていませんでしたが、現場に行くと圧倒的なインパクトを受けました。玄白さんも是非ご訪問して下さい。玄白さんの視点での、旅行記楽しみにしています。
玄白さんの沖縄戦跡を巡る旅(https://4travel.jp/travelogue/11495284)を拝読いたしました。ありがとうございます。私は姫ユリの塔しか訪問していませんが、戦争の悲惨さを改めて実感いたしました。
玄白さんの指摘とおリ、旧日本陸軍の、民よりも組織の持続を優先する体質、はまだ依然として、生き続けていますね。色々兆候はあると思いますが、最近では、森友問題での内部文書改ざん問題、なんて見逃しできません。
これからも、玄白さんの美しい旅行記楽しみにしています。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK2020年03月31日14時56分 返信する -
いいね。。では、すまされない歴史ですね
TKさま
拝読させていただきました。
ハートをポチッするしかできませんでしたが、そんなものでは気持ちを表せられないような貴重な旅行記でした。
なかなか行くことのできない場所のお写真と解説、しっかり読ませていただきました。こうした歴史の事実も避けずに知っておかないとダメですね。ここに連れて来られた方達の絶望を思うと、青空も辛くなります。。ありがとうございました。
harurunRe: いいね。。では、すまされない歴史ですね
harurunさん
こんばんは。
コメントありがとうございます。ここ程、行く前のイメージと、行った後の印象のギャップが大きかったところはありません。現地へ行って初めて見る場面・写真のインパクトが大きくて、初めて知ることが多かったです。素晴らしい負の世界遺産ですね。
行く前は、怨霊に憑かれるなんていい加減な理由で行くことをやめようと思っていましたが、来て本当に良かった、と思っています。
実は、メルボルンで監獄(多くの死刑執行も行われた)見学した後、奇妙な悪寒を感じたのです。その再現が怖くて、躊躇していました。
ところで、harurunさん、この時期よくアメリカ・カンクンに行かれましたね。でも、無事帰国出来たようで何よりです。
私達は、涙を飲んで、3月下旬からのヨーロッパ一週旅行をキャンセルしたところです。 それでは。
TK
2020年03月28日20時42分 返信する -
宜しくお願いします。
TKさん、はじめまして。
私の旅行記への投票と、フォローまでいただき
どうもありがとうございます。
TKさんのニュージー・ランドの旅行記を楽しく拝見しました。
霧がかかったような夕暮れのミルフォードサウンド、
本当に幻想的で素敵ですネ♪
さて4traですが・・突然の放置、またよくご無沙汰もする
こんな私ですがどうぞ宜しくお願い致します。
なぽ2020年03月18日09時33分返信する -
パタゴニア旅行記に沢山投票ありがとうございました。
TKさん
行って来ましたよー!私達も2回目のディープ・パタゴニア!
それもアルゼンチン側でフィッツロイ展望台まで日帰りで往復20km、チリ側のパイネでもトーレス・デル・パイネの尖塔前の展望台まで日帰りで往復20kmを歩き通して!
写真で見るとトーレス・デル・パイネの3本の尖塔も大変な絶景ですが、急峻で尖った山景としては、やはりパタゴニアブランドのロゴにもなっているフィッツロイの規模の壮大さに一歩譲る感じもします。
パイネはむしろパイネ山塊全体の壮大さと、トーレス・デル・パイネの急峻さ、ロス・クエルノスの優美さなどを総合した全体景観が素晴らしいと感じました。トーレス・デル・パイネの尖塔だけではもったいなさ過ぎますね。
しかし辛かったー!距離も長いですが標高差がどちらも760mから800mもあって、最後の1kmでその半分の標高差を稼がねばならないので必死でした。当然下りはもっとつらくて、若い人でも痛む膝を押さえて座り込んでいるのを幾度も見ましたが、脚や膝への負担はトレッキングポールを使っても尋常ではありません。
前後に5−6kmぐらいのトレッキングを何日も含めての行程なので随分タフな旅程でしたが、個人手配ならではの自由度、日程の余裕に恵まれて何とか歩き通せました。
しかしフィッツロイ前のエルチャルテンではバゲージロスト(翌日には届きましたが)の為にトレッキングシューズをレンタルしたり、慌てて下着などを買いに行かざるを得なかったり、パイネではオジャマ虫のインド人に随分迷惑したりと大変だった割には総合的には満足のいく旅程でした。
帰りのサンチアゴでは一般的なマイポバレーでのワイナリーツアーとは違うプレミアムワインテイスティングを個人手配しましたが、正直1日に2か所を周るには、かなり酒好き、酒に強い方でないと厳しいと思いました。吞兵衛夫婦の私達でもさすがに飲み疲れます(笑)
でもチリ外では中々種類も少なく手に入り難いカルメネールや新鮮なソービニヨンブラン。原産地のイランやその他の温暖な産地とは違うシラーなどを楽しめましたし、何よりワインに合わせて料理を出す逆さまなマリアージュも随分楽しめました。
2020年03月07日14時05分返信するRE: パタゴニア旅行記に沢山投票ありがとうございました。
polodaddyさん
こんにちは。
ご丁寧なご連絡ありがとうございます。
迫力のあるディープ・パタゴニアの旅行記楽しませていただきました。
1日20kMのトレッキングをこなす、なんて私たちにはもうできません。
うらやましいかぎりです。10年前にも、パタゴニアへ行ったのですけど、
ペリトモレノ氷河トレッキングが精いっぱいです。
でも、体力のない私達でも、パタゴニアの迫力は十分楽しめました。
素晴らしいところですね。ここは。プエルトナタレスも、エルカラファテも、
夏の軽井沢に似ていて(?)カラっとした気候でお洒落な街だし、大人の街ですね。
食べ物も洗練されていて、過ごし易い街です。
polodaddyさんは、メキシコにお住まいの様子。
私達も、アマゾンクルーズに行ったとき、ANAでメキシコシティ経由で行きました。
活気のある街ですね。
また、私たちがシリコンバレーに住んでいた時、メキシコへは結構行きましたよ。
おもに、カボサンルーカス、プエルトバラレタ、イクスタパ、カンクン、コズメル
などのリゾート系の街へメインに出かけていました。
メキシコのあの強烈な太陽、懐かしいです。
今後ともよろしくお願いします。
TK
2020年03月08日15時18分 返信する -
御礼
こんにちは。
南米旅行記に投票を頂き、ありがとうございました。
憧れの舞台に立てました。2020年02月16日15時06分返信するRE: 御礼
gashouさん
こんばんは
ご丁寧に、ご連絡ありがとうございます。
私達も、南米に行ってきました。
世界遺産級の見所満載で、食べ物もワインもおいしいし、
素晴らしいところですね。
世界遺産ではないけど、アマゾンも刺激的でした。
ご興味がありましたら、ご覧ください。↓
https://4travel.jp/travelogue/11252707
byTK
> こんにちは。
>
> 南米旅行記に投票を頂き、ありがとうございました。
>
> 憧れの舞台に立てました。2020年02月16日20時10分 返信する -
パタゴニア
TKさん おはようございます。
TKさんのホームページも少し拝見しました。素晴らしいですねー。旅する人の福音書です。神とともに、アーメン ではこの辺で・・・・
退出するのが早すぎますので、もう少しお邪魔します♪
地球の反対側にあるというパタゴニア、本当に地球は丸いのですね。このごろそう気づき始めました。こんなこと考えると夜も寝られなくなり、昼寝しています。
旅をするって未知との遭遇、不安と、安堵、and メモリーですね。TKさんの旅、うらやましいです、pedaruは不幸の星の下に生まれたことを呪います。片や50日間世界一周、片や自転車で隣町に歴史旅などといって費用0円の貧乏旅行。総理、なんとかしてください。
pedaruRe: パタゴニア
pedaruさん
こんばんは。
いつも楽しいコメントありがとうございます。
素晴らしいノリのある文章を見て、pedaruさんがてっきり芸人かと思っていました。
でも、とんでもない。素晴らしい教養のほとばしる、PCの画面の外に飛び散るような知識の塊の文章に感動しています。ほんとは、華麗(加齢)なる一族皆さま、すべて、名のあるキリスト系(福音書とか、アーメンとか、業界用語が頻繁に出るので)の社会文化人類学の学者さんではないでしょうか。大変失礼いたしました!
私の世界一周旅行記のホームページに訪問していただきありがとうございます。うれしいことに、これを参考に世界一周に出かけたご夫婦が、たくさんいらっしゃるようです。
<pedaruさん曰く>
「TKさんの旅、うらやましいです、pedaruは不幸の星の下に生まれたことを呪います。」
=>安心して下さい。不幸と思っている人はこんなこと言いません。本当は、「pedaruは、自転車や飛行機で歴史旅三昧の毎日。なんて幸せなんだ!」と思っているのでしょう。
<pedaruさん曰く>
「総理、なんとかしてください。」
=>Heaven helps those who help themselves
アーメン。
最近の面白い川柳をご紹介します。
・誕生日 ローソク吹いて 立ちくらみ
・目覚ましの ベルはまだかと 起きて待つ
・無病では 話題に困る 老人会
・医者と妻 急にやさしく なる不安
になる前の元気なうちに世界を精一杯徘徊しておリます~~~う。
TK
2020年02月13日22時49分 返信する -
コンチャイトロー
サンチヤゴ 似たルートですね。
ホテルは違いますが(汗)
コンチャイトロ私も行きました。
その後レストランではコンチャイトロがあると
ついつい頼んでしまいます。
しかしワイン持ち込み可とは知らなかったなあ
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ご無事で何よりでした!
TKさま
おはようございます!
アートな街歩きをされ、ワイナリーを訪れられ、優雅な休日を過ごされた後に滞在されていた街で暴動が起きたなんて(@_@)楽しい思い出だけで滞在を終えられて何よりでした。
平和で日々を過ごせていることは、決して当たり前のことではないのですね。私は旅行で、まだ怖い思いをしたことがないのですが、海外に出たら緊張感も忘れたらいけませんね。
勉強になります!
今日もよい一日でありますように!
harurun (^-^ゞ
RE: ご無事で何よりでした!
harurunさん
こんばんは
ご丁寧なメッセージありがとうございます。
確かに、まさか暴動が起きるとは、予測だにしていませんでした。
今の世界、どこで暴動に巻きこまれるか、気が抜けません。私達も結構、あちこちでニアミスをしています。
チェニジアのチェニスに行った後、1年後に同じ場所で、テロ騒ぎ。確か、その時日本人も殺害されました。
バルセロナに滞在した約一年後、バルセロナのランブラス通りを約500メートルに渡って暴走し、その間に多数の歩行者をはねた事件発生。
トルコのイスタンブールに滞在した後、自爆テロが発生したとか。
ある意味緊張しますよね。でも、旅のワクワク感を求めて、また旅に出るのです。
TK
2020年01月29日20時18分 返信する -
南米ではヒーロー ヒロイン
TKさん こんばんは
大勢の高校生に囲まれて、スター気分を味わったのではないですか?
日本人なら誰でもいいという訳ではないでしょうね。吉永小百合です、などと言ったのではないですか?
こんご高校生たちは彼女は日本の女優であると、永遠に思うことでしょう。
pedaruRe: 南米ではヒーロー ヒロイン
pedaruさん
こんばんは。
pedaruさん! 責任とってください!
頂いたメーッセージを読んだ、うちの、吉永小百合が、おお笑い。30分ほど笑い転げていました。もともと笑い上戸なんで。笑い始めるとなかなか止まらないんです。
私達は、もともと無防備・無害の雰囲気なので。現地の高校生にも警戒されなかったせいもあるでしょう。
が、けっして、吉永小百合なんて言いませんでしたよ!確か、「日本のスターで、松嶋菜々子です」と言ったかも・・・
pedaruさん、よいアドバイスありがとうございます。
これからは、、「日本のスターで、吉永小百合です」へ変更します。
TK
2020年01月27日22時19分 返信するRE: Re: 南米ではヒーロー ヒロイン
TKさん おはようございます。
えーっ そんなに笑っていただきましたか? 張り合いがあります。
笑っていただけるなんて、芸人冥利につきます、って俺って芸人だったけ?
失礼しました、私の年代では吉永小百合ですが、TKさんでは松嶋菜々子でしたね。
もっと若い人を思い浮かべましたが、芦田愛菜ちゃんくらいしか出ないので・・・
pedaru2020年01月28日04時38分 返信する -
イースター島の海が1番綺麗
懐かしいです。私もモアイの一つになりましたよ
イースター島の海が今まで見た中で1番青い海でした。
Re: イースター島の海が1番綺麗
かっくんさん
こんにちは
かっくんさんのファーストクラスで世界一周時のイースター島の旅行記読みました。
確かに、おっしゃる通り、イースター島の海の色、半端ではないですね。こんなにきれいだったとは、来るまで知りませんでした。
自然の美しさだけでなく、シーフードの料理も大変おいしいし、夜のダンスショーも感動もの。
サンチャゴの旅行記も読みましたよ。私も記憶がなくなる前に、サンチャゴの旅行記に着手しなくちゃ!一週間以内にUPします(きっぱり!)。(基本のんびりやなので、納期を決めないとなかなか進まないのです)
また、よろしくお願いします。
TK
2020年01月22日13時47分 返信する



