TKさんへのコメント一覧全351件
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初めまして
TK様、私の旅行記に沢山のイイネと、フォローまで頂きまして有難うございました。
TK様は奥様と2人で世界中をラグジュアリーに旅していらっしゃるご様子、とても素敵ですネ。
オーストリアには、今は亡き両親のお供で2010年にツアーで行きました。
私も両親も音楽好きなので、途中で一時団体から離脱して国立歌劇場へ行きました。
夏休み中でオフシーズンだったのでオペラは叶いませんでしたが、観光客用の音楽のみのコンサートを楽しみました ♪
学友協会の雰囲気もとても素敵ですネ。
TK様が行かれた美術史美術館は私も行きたかったのですが、ツアーには残念ながら組み込まれていませんでした。
その代わり、ベルヴェデーレ宮殿所蔵のクリムトの「接吻」が観られました。
街のカフェでザッハ風トルテも頂きましたが、
日本のケーキ屋さんのチョコレートケーキの方が繊細で美味しいなぁと思ってしまい、チョット残念な気持ちに…
でも殆どがステキな思い出です。
TK様の世界旅、これからも楽しみにしています♡
有難うございました(╹◡╹)
ondine24RE: 初めまして
ondine24さん
こんばんは!
ご丁寧にご連絡ありがとうございます。
ondine24さんのように、音楽に造詣のある方にとっては、オーストリア、ウイーンは特別な聖地のような場所なのでしょうね。私の先輩で会社のオーケストラのメンバーの方などは、コンサート会場で生の音楽を楽しんだだけでなく、有名な作曲家のお墓巡り(ウイーンにあります)までへも行っていました。
私なんか、音痴で、もっぱら聞く方の専門です。もちろん、音程が外れていてもちっとも気が付きません。家では、いちおうBOSEのサランディングシステムで「お~~いい音だ!」なんて喜んでいるレベルです。でも、ウイーンの学友協会での、生のコンサートを聴いた時は感動いたしました。CDとは全然違います。これを聞きたいために、本当の音楽好きは、わざわざ、ウイーンまで来るのですね。
わたしも、ベルヴェデーレ宮殿所蔵の、生のクリムトの「接吻」を見たときは感動いたしました。彼は天才ですね。
美術史美術館にも、クリムトの壁画がありますよ!次回ウイーンに行く機会がありましたら、是非美術館にも、時間をたっぷりとって行ってみてください。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
TK
2026年03月02日19時20分 返信する -
おかげで予習ができました(#^^#)
TKさま
先日は旅行記にコメントをいただき、
ありがとうございました。
今年のワンワールド1回目の出発まで1ヶ月を切り、ワクワクとドキドキで準備を始めています。
今年は初めての東回りで、まずは、羽田→ダラス→サンチャゴまで一気に移動します。
その後、高地に行くのでサンチャゴで2泊とりました。
今日、TKさまがサンチャゴに行ってらしたことを思い出し、またまたお邪魔させていただきました。こちらの旅行記をもっと早く読んでいれば…3泊にすれば良かったと、ちょっと後悔してます。
TKさまはこのあとイースター島でしたが、私はアタカマ砂漠からウユニ塩湖を目指します。このルートが超絶景のようなのですが、高度のことを見落としていて…
高度4000メートルなんてどうしようです…ダイナモックスを持って、できる対策をして…気をつけていってまいります。
harurunRe: おかげで予習ができました(#^^#)
harurunさん
こんにちは!
お~~!早速、来月は地球の裏側へ一気飛びですね!
ダラスまでは、当然豪華A350-100でしょうね。ゆっくり休めそう。
サンチャゴも結構見所のある街ですよ。でも、今回は2泊とのこと。時差ボケ調整に重点を置いた方が良いかも。
その後は、超絶景のアタカマ砂漠からウユニ塩湖へ。私達も行きたかったけど、高山病と、アクセスの悪さと、体力的事情で、行けませんでした。harurunさん の旅行記を楽しみに待っています!
人によって、かかる人とかからない人がいるそうですが、高山病には十分お気を付けて行ってきてください。
お酒は厳禁です。お水をたっぷり飲んで、あまり速く動かないでゆっくり移動しましょう。徐々に標高を上げていく「ゆっくりと高地順応作戦」が一番効きます。
今回は、標高2000メートル級のアタカマ砂漠へ行き、少し高地順応してから、ウユニ湖へ行く行程。なので、良い日程だと思います。楽しめそうですね。旅の出発前のharurunさん のワクワク感が伝わってきました!
行ってらっしゃいませ!
TK
2026年02月23日10時59分 返信するRe: おかげで予習ができました(#^^#)
TKさま
早速に返信いただき、ありがとうございます。
本当にアタカマではお酒に気をつけないと!と思ってます。
特に主人…私もですが。
ダラスまで、A350-1000のはずだったのですが、JFKの接触事故のとばっちりでボーイングに変更になってしまったんです。1日早ければA350-1000のままだそうですが(T_T) でも、そのためにダラスに泊まるもの無駄なので、行程どおりに旅行を進めることを優先しました。
今回も、その他は今のところ問題なさそうです。
harurun2026年02月23日11時15分 返信するRe: おかげで予習ができました(#^^#)
harurunさん
こんにちは。
でも、A350-100は、修理中?待機中?
あちゃ~!それは残念。
今回は、A350-1000でなくても、日本発のJALなら美味しいお料理で、たっぷり楽しめそうです。世界に誇る日本のJALの高品質サービスでゆったりできそう。
まあ、旅はハプニングの連続。
こんなハプニングなど可愛いもの、旅慣れた、harurunさん なら、臨機応変に対応して、旅の想い出に変えてしまうことでしょう。
ウユニ塩湖での映え写真期待しています!
TK
PS:昨年のHND=>JKFのとき、A350-1000に乗りましたが、快適ですね。お食事もお酒も美味しいし、個室感がくつろげました。時代は快適追求の個室座席の時代へ進んでいく印象。
2026年02月24日12時14分 返信するRE: Re: おかげで予習ができました(#^^#)
TKさま
お優しい返信をいただき、
ありがとうございます。
3月のダラス便は偶数日がA350-1000,奇数日はボーイングのようです。
JFKの接触事故は1月でしたし、3月には通常運行に戻っていると思っていたのですが、甘かったようです。
また乗る機会はあるでしょうし、今回はボーイングのビジネスを楽しんできます。
> まあ、旅はハプニングの連続。
> こんなハプニングなど可愛いもの、
はい!本当ですね(^_^)
> ウユニ塩湖での映え写真期待しています!
はい!鏡張りを見るには条件が整わないと…のようですが、
見られることを信じていってまいります(''◇'')ゞ
> PS:昨年のHND=>JKFのとき、A350-1000に乗りましたが、快適ですね。お食事もお酒も美味しいし、個室感がくつろげました。時代は快適追求の個室座席の時代へ進んでいく印象。
はい!本当に個室ですと、周りの方に気を遣うことなく、映画もお酒もお料理も楽しめますね。
ファーストクラスも考えないことはないのですが、現在はステイタスでファーストクラスラウンジが使えますし、ファーストクラスの設定のある便は少ないので、結局ほぼビジネスクラスになってしまうので、元気なうちは?16レグ乗り切ることを楽しもうと思います。でも、いつかはカタールのファーストクラスに乗ってみたいです。
もう、返信はお気になさらないでくださいませ。
ありがとうございました(#^^#)
2026年02月25日01時23分 返信する -
さすがTKさまのランキングです!
TKさま
ファーストクラスラウンジに入れるステイタスは持っていても、ファーストクラスの乗客の方しか入れない本物のファーストクラスラウンジ。どこが一番だったかな~と考えるのも、載せる写真を選ぶその過程も、とても楽しかったのではないでしょうか。
ハマド空港のファーストクラスラウンジ。
こんなに規模が大きいのですね。
ヒースロー空港では、私もステイタスで入れるファーストクラスラウンジを何ヶ所かまわりましたが、やはり本物のファーストクラスラウンジはすごいです。
そして、どこのラウンジでも、機内でも、奥様とシャンパンを楽しまれていらっしゃるのも素敵です。
ワンワールドエクスプローラーのファーストクラス、お高いですが、2便くらい乗れば十分もとはとれてしまうのですよね。いつか、16レグに拘らない、優雅な旅行を計画してみたいです(*´ー`*)
harurun
Re: さすがTKさまのランキングです!
harurunさん
こんばんは!
早速のご訪問有難うございます。
harurunさんのご指摘のとおり、ランキングの旅行記を初めて作成しましたが、意外と面白いですね。自分たちの想い出もまた蘇りますし、今はどうなっているのかをいちいち再確認をするので、時代の流れを感じ取れます。
ハマド空港のファーストクラスラウンジは、本当に広いし超豪華です。チャンスがあったら是非行ってみてください。私達は、実はハマド空港のビジネスネスクラスラウンジへ行ったことがないので、ファーストクラスとの違いがわかりません。雑誌などを見ると、新しくて素晴らしく豪華なビジネスクラスラウンジが完成したとか?
harurunさん、是非リポートをお願いいたします。
最近は、ファーストクラスを運行する航空会社や、フライトが少なくなってきました。さらに、世界一周航空券のWEBでファーストクラスの予約をしようとしても、なかなか取れなくなってきました。
harurunさん、ファーストクラスで世界一周航空券旅行を実行するなら今が最後のチャンスですよ!
でも、冷静に見てみると、今のビジネスクラスのシートは、フルフラットだし、ほぼ個室だし、一昔のファーストクラスのシート以上に豪華&快適。やはり、ビジネスクラスの世界一周航空券がコスパ最高! ですね.
また、よろしくお願いします。
TK
2026年02月18日20時24分 返信する -
フランスのバスク!
はじめましてTKさん、ピアリッツのご旅行、楽しませて頂きました。
以前行ったことのあるスペインのバスク地方、レンタカーでサンテミリオンから抜けていく際に、フランスのバスクも素敵な街が見えました。この辺りもゆっくり滞在してみたいなあ~って思ったところです。
アパートメント、私も最近よく利用するようになり、ホテルとは違った過ごし方ができるのも旅の楽しみになりました。バスクって美味しいものが沢山ありますね!気になるお店が沢山出てきて、TKさんの滞在記も大変参考になりました。
また他の素敵な旅行記にもお邪魔いたしますので、今後ともよろしくお願いいたします。
tamaemonRe: フランスのバスク!
tamaemonさん
こんばんは!
いらっしゃいませ。
私達のビアリッツ旅行記が、tamaemonさんのお役に立ちできて、大変光栄です。
フランスのバスク地方は楽しめますよ。スペインのバスク地方のサンセバスチャンは結構、都会的ですけど、フレンチバスクは、こじんまりしていて、あか抜けています。美味しい食べ物だけでなく、こぎれいな街並み楽しめますよ。
私達も、アパートメント泊の滞在型の旅が主流になりました。なんせ、その日の気分で、予定変更が自由自在。疲れたら、すぐアパートに戻って、お昼寝。
朝食も、スーパーで仕入れた健康的な食材が楽しめる。ホテルの朝食は、大体パターンが決まっているし、脂っぽいものが多くシニアにはちょっときついですよね。
是非フレンチバスクへ行ってみてください。
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。
TK
2026年02月14日19時45分 返信する -
日本語のガイドブックの表紙がノスタルジック、ロマンチックで良いですね。
いいね!ありがとうございます。ご夫婦の余裕のある日程の旅のスタイル素敵です。私も来年は行けなかった、クロアチア、スロベニア スピリットを計画しています、ザグレブの街並み参考になりました。 -
「世界ふれあい街歩き」でザグレブ紹介
TKさん
こんにちは、ぶどう畑です。
約1ヶ月の旅、羨ましい…。
TKさんのザグレブの旅行記を拝読した後、偶然にもNHKの「世界ふれあい街歩き」の地がザグレブ。
気象台も紹介されていましたよ。ご覧になりましたか?
「JTBランドクルーズ」というのがあるんですね。知らなかった。
TKさん同様、日本出国から帰国までパッケージになっているツアーが苦手なので、フムフム。
クロアチア周辺は鉄道の交通網がイマイチだから、利用価値ありあり。
一時、アーダコーダと計画して挫折した所がいろいろなので、よい情報をありがとうございました!
続きの旅行記も楽しみにしています♪Re: 「世界ふれあい街歩き」でザグレブ紹介
シンガポール知り尽くして、まるでご自分の庭のように、縦横無尽自由自在に大活躍の、 ぶどう畑さん。
こんばんは!
毎度でございます。ご訪問、コメント有難うございます。
NHKでザグレブの「世界ふれあい街歩き」をやっていたのですか!残念。見逃しました。この番組は結構見ています。観ながら、「あ、ここ行った!確かそこの右側の通りのカフェに入ったね。」なんて騒ぎながら家内と見ております。知りませんでした。あの年代物の気象台の説明も、さすがNHKと感動するように詳しく紹介していたのでしょうね。
そうです、バルカン半島巡りは現地ツアーの「JTBランドクルーズ」で行きました。早めに予約したので、なんと10%割引で申し込めました。金額が大きいので、助かります。
ぶどう畑さんのご指摘のとおり、「クロアチア周辺は鉄道の交通網がイマイチだから、利用価値ありあり」です。大変効率よく(効率よすぎなくらい、ビューンと)観光地をホッピングします。しかも、朝食、夕食込みでした(この地方のみかな?)。コスパ最高。
主催旅行会社はスペインの会社で取り仕切っています。JTBは日本での販売担当みたいです。今回のツアーでは、全部で40人くらいで、半分が日本人でした。皆さん、旅慣れた方たちばかりで、和気あいあいとして快適でした。
添乗員は、日本語ガイドと英語ガイドの2人体制(説明が2回聞ける、しかも微妙に内容が違っている、けどそこが面白い)で、大変しっかりしています。普段は、アパート滞在型で、臨機応変に予定変更できる、ノンビリ旅を楽しんでいる私達には、ものすごく新鮮でインパクトが大きかったです。とくに、朝5時起きで、6時半朝食、7時半出発、さらに夕食は夜8時から、なので、結構キツイ。でも慣れるもんですね。
JTBランドクルーズ」で、ググってみてください。他のいろいろなコ-スが出ていますよ。
ぶどう畑さん曰く「続きの旅行記も楽しみにしています♪」
=>プレッシャーありがとうございます。サボっていました。(言い訳すると、ボスニア・ヘルツェゴヴィナの、痛々しく生々しい歴史にあっけにとられているところです)今月中には発行いたします。
また、どうぞ、よろしくお願いいたします。
TK
2025年12月18日20時40分 返信する -
なんて素敵なご夫婦♡
TKさま
こんばんは。
クロアチアは私には未知の国。
TKさまと一緒にお散歩させていただきながら、興味深く読ませていただきました。
タイトルに書かれていらっしゃるように、なんて、緑いっぱい気品ある街~と思いきや、失恋博物館なんて攻めてる博物館があったり(どんなものが展示されてるのか?そして、TKさまの解説⋯ぜひ、入っていただきたかったです!)ちょっと意味深なお店があったり。それらは、ゆっくりと滞在されたからこそ発見できるものですね。
そして、なんか今回の旅行記は、ひときわ奥様との仲の良さが⋯
その①
機内でお隣同士で座られていらっしゃる。
(私は主人より窓の外を選んで前後で座ります)
その②
奥様の何気ない瞬間を撮られてらっしゃる
(主人は頼まないと写真を撮ってくれないので、あのようなナチュラルな写真は皆無です)
その③
カフェでケーキは仲良く一つをお二人で。そして、写真を撮ってもらう
(もうコメントはありません⋯)
でも、我が家もTKさまご夫妻のように、まだまだ二人で旅行を楽しみたいです (^ー^)
(そう思ってるのは私だけかもしれませんが⋯)
あと、今回はワンワールドエクスプローラーを使われたとのことですが、使われたのは7レグだけですか💦カウントが間違っていたら、すみません💦
もう、なんと美しく潔い使い方なのでしょう。
乗れるだけ乗らないと損~と、レグを重ねに重ねている自分がお恥ずかしくなりました(〃_ _)σ∥
harurun
Re: なんて素敵なご夫婦♡
harurunさん
こんばんは。
お待ちしておりました!いらっしゃいませ!WELCOME!です。
「なんて素敵なご夫婦♡」なんて極上の、身に余るお褒めのを頂き、家内ともども、恥ずかしさで耳たぶまで真っ赤になっております。ありがとうございます。
私達のつたない旅行記でザグレブ散歩をお楽しみされたご様子。書いた甲斐があります。うれしいです。確かに、今想い出しても、すがすがしい気分にさせてくれる街です。
クロアチアは、ザグレブだけでなく、ドブロブニク、スプリット、プリトビッツ、など見所満載の国です。お勧めですよ。でもドブロブニクなどは、最近はオーバーツーリズムで、季節やタイミングをうまく見計らっていくと、より良い印象になると思います。
失恋博物館にご興味持ちました?確かにキャッチ―なネーミングです。中には、日本からの失恋記念物も展示されているそうです。harurunさん、是非行ってみてください。harurunさんからの印象、旅行記楽しみです。
harurunさんの、観察眼には、びっくりしています。その①、②、③の鋭いコメントには恐縮いたします。特にその③の「カフェでケーキは仲良く一つをお二人で」と。
=>いや~~、恥ずかしくなります。実際は、歳をとってくるとそんなにたくさんは食べられなくなりますし、この時は家内は、スプーンで一口だけ食べたかったそうです。(今日、言っていました)
そうです、今回はワンワールドで回りました。ちょうど、JALやキャセイから出ている個室型の座席のフライトの体験がしたくなったり、フィンエアーのあの広くゆったりしたシートを体験してみようという事で、決めました。なかなか、快適ですね!
harurunさん曰く「使われたのは7レグだけですか💦」
=>はいそうです。さすが鋭い、よく見ていますね!今回は、ビアリッツとバルカン半島3国がメインでした。そこで、往復チケット料金を見たら、これが高くて高くて、世界一周航空券の方が安いのでこれを発券しました。のでたぶん7レグだけになりました。
harurunさんの次の旅行記は、いよいよ、圧巻のイグアスの滝ですね。
首を長~~くして楽しみにしています!
またよろしくお願いします。
TK
2025年12月08日21時22分 返信する -
チョコレート美味しそうです
TKさん
はじめまして。こんにちは。
たまたま旅行記を拝見しましたが、
現地の空気感が伝わってきて、とても面白かったです!
ビアリッツという街も初めて知りました。
まだ、フランスどころか海外旅行にも行ったことがないので、
読む専門なのですが、いつかこういう旅がしたいなー、と憧れました。
これからもちょこちょこ読ませていただきます。
よろしくお願いします。
フランソワRe: チョコレート美味しそうです
フランソワさん
こんばんわ!
ご訪問有難うございます。
あのチョコレートは、本当に美味しかったです。今想い出しても。涎が、タラタラと、おっと失礼。
フレンチバスクのビアリッツの現地での滞在中の雰囲気が伝わったようで、良かったです。フランスへ行ったときは是非、ビアリッツにも寄ってみてください。食べ物も美味しいし、風光明媚で、上品なリゾート地ですよ。
現地でゆったり暮らすように滞在する旅は、あちこち動き回る観光地巡りの旅より、深い想い出が残ります。ホテルでの朝食は大体パターンが決まっていて、どちらかというと脂っぽい食材が多く、あまり身体によくないものが多いです。でも、スーパーで購入した野菜たっぷりの食材をアパートで調理して食べると、安いし健康にも良いです。
主に世界遺産を周っていますが、どうぞ他の旅行記にもぜひご訪問ください。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2025年11月18日20時32分 返信する -
暮らすように過ごされたバスク旅
TKさん、こんにちは~
ビアリッツに滞在されるとお伺いして、旅行記を楽しみにしていました。
10日間、ビアリッツのアパートに滞在され、ここを拠点に近くの人気スポットにお出かけになられたのですね。
ビアリッツでお泊まりになられたアパートメントは広々としていて、必要なものは完備され、暮らすように滞在するにはピッタリのシェア型アパートだったとのこと。しかもオーナーは日本通だということで、良かったですね!
アパートから至近距離にマルシェがあったそうで、これも何かと便利だったとか。ここで新鮮な食材を買い、そのままアパートで調理できるのもポイント高かったですね~ TKさんご自身でお料理もされたとかで、サーモン&シュリンプとても美味しそうです。
ビアリッツの各スポットはどこも見覚えがあります。「聖母の岩」の手前にある海水浴場は、風光明媚だけではなく、フランスっぽくてオシャレでしたね。私が行ったのは5月で、まだ少し観光客も少なめでしたが、やはり人気の観光地だけあって、10月でもまだ多くの観光客がいたようで、ビーチにも多くの人が!
マカロンで有名なMaison ADAMは私も訪問したかったのですが、行けずじまいで、ここではマカロン一択だと思いましたが、チョコレートも大変美味だったそうですね。お値段も日本の半額ぐらいで、良いお土産を見つけられましたね!「ホテル デュ パレ」も写真だけ撮っただけでしたが、中でティータイムを過ごされたようで、うらやましいです^ ^
サン・ジャン・ド・リュズも懐かしいです。ここではランチをされたそうで、アミューズからデザートまで、さすがミシュランの星付きレストランだけあって、どれもとても美味しそうで、手が込んでいますね。バイヨンヌで召し上がった生チョコレート&生イチジクのデニッシュとショコラ・ムスーでしょうか?、これもとっても美味しそうです。
サン・セバスチャンではピンチョスとタパスも召し上がられたのですね。もちろん、チャコリも!ホタテの一品は喉がごくんと鳴りそう~。超絶品だったんですね!他もハズレはなかったと思います。私も何軒か行きましたが、どこもとても美味しかったです(^^)♪ また行けるものなら、サンセバスチャンに行きたいです。
それから久保選手の試合も観戦されたとか!海外で日本人選手が活躍している場面を見ると、テンションが上がりますよね。久保選手の姿、見えました!試合は負けたようですが、本場のサッカーをご覧になり、迫力や一体感をを感じられ、さぞ良い思い出になったことでしょう。
懐かしく拝見しましたが、もしかして、バスクの旅の旅行記は1冊だけなんでしょうか?
akikoRe: 暮らすように過ごされたバスク旅
akikoさん
こんばんわ!
大変ご丁寧なメッセージありがとうございます。
再度、akikoさん に御礼申し上げます。今回のビアリッツのアパートメントの選定や、現地での動線や、近くのバイヨンヌやサン・ジャン・ド・リュズへのバスでの行き方の検討には、5月のakikoさん の旅行記やアドバイスが大変有益でした。
あのakikoさん からの情報がなかったら、マルシェにも近くて、バス亭にも近い、アクセス抜群のアパートメントを予約できませんでした。改めて、ありがとうございます。
ビアリッツへ来る前は、結構タイトな旅程だったので、立地の良い快適なアパートメントでの10日間のゆったりした滞在は、本当に癒されました。
改めて思い出していますが、ビアリッツ及びバスク地方は素晴らしい気品のあるリゾートですね。青い海岸線の景色や、美味しいスイートや、マルシェでのフレッシュな食べ物、牡蠣、ホタテのピンチョスや、レストランKAIKUの手の込んだ深みのある味、久保君のサッカー試合、なんて、楽しい想い出ばかりです。
有名なMaison ADAMの昔ながらのマカロンも、美味しかったけど、あそこのチョコレートは美味しかったですよ!いろいろな種類があって、どれも口の中に入ると、とろりと溶けてしまいます。
今日、あらためてakikoさん の圧巻の「フランス&スペイン バスク一人旅 2025」全8巻の旅行記を、一気読み。復習いたしました。「あ~~、そこも行ったなあ、ここ見たなあ~、そうそうそのとおり!」なんて言いながら、心はバスクの想い出に浸っておりました。本当に、ここは、美味しい食べ物がいっぱいだし、風光明媚な場所だし、歴史的建物も沢山あるし、しかも人々も優しいし、良い所へ行ってきたなあ~と、改めて余韻に浸っております。ありがとうございます。
akikoさん 曰く「懐かしく拝見しましたが、もしかして、バスクの旅の旅行記は1冊だけなんでしょうか?」
=>暮らすように旅するフレンチバスクでの滞在旅行記はこの一冊にまとめました。写真はたくさん撮りましたが、絞りに絞って、のどかな上品なリゾート地の雰囲気を伝えられたらなあ~と思っています。
なお、スペインバスクのサンセバスチャン(少し、オンダビリア)旅の旅行記は10年前に発行しております。是非ご訪問ください。
https://4travel.jp/travelogue/10936384
です。
なお、次の旅行記は、ビアリッツへ来る前の、ブタペストやバルカン半島の旅行記をまとめたいと思っています。乞うご期待!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
TK
2025年11月16日20時35分 返信する -
懐かしい地名が沢山
こんにちは、今年の春にマドリッドからバスでバイヨンヌに移動して一泊。バイヨンヌのカテドラルも訪問できました。
翌日はビアリッツを掠めてサン・ジャン・ド・リュズに行きたかったのですが、身体が不調だったので途中のゲタリーで一泊。サン・ジャン・ド・リュズは翌日に行きました。とても良い町でしたが情報不足で観光らしいことは出来ませんでした。
サンセバスチャンへはその数日後に訪れて、人生初の南京虫と出会いました。幸い、咬まれることなく潰してやりました。
既に半年前なので全部懐かしい地名です。
豆知識をひとつ「壁にかかっている多くの、宗教絵画」ですが、これは十字架の道行きと言うものでカトリック教会の聖堂には必ず掲げられています。キリストの受難から復活までが描かれていて、信徒は順番にこの前で祈ります(だから道行き)。次に教会に行くことがありましたら探して見てください。Re: 懐かしい地名が沢山
おくさん
こんばんは!
大変勉強になるコメントありがとうございます。
「壁にかかっている多くの、宗教絵画」に関する、貴重な情報をありがとうございます。早速、TKの旅行記を修正しました。実際に何回も巡礼の旅をご経験しているおくさんのご指摘はありがたいです。
おくさんは、何回もサンチャゴ・コンテスポーラの巡礼旅を実行なされているのですね。素晴らしい旅行記です。おくさんの巡礼旅行記から活き活きとした、旅の毎日が日常になっているリアルな様子が具体的に浮かび上がってきます。
でも、巡礼は結構ハードな旅なのですね。朝早いし、一日に何万歩も歩かれるし。それでも、世界各国からくるたくさんの巡礼者たちとの、暖かい交流がほのぼのとしますね。さらに、一日の終わりに、グイっといくビールはさぞ、美味しいことでしょう。
信仰心の少ない私なんか、そんな巡礼者さんたちのご苦労も知らずに、マドリードから一気にサンチャゴ・コンテスポーラへ行き、パラドールで一気にグイっとやってしまいました。それでも、教会の前の広場で、皆さんがお互いに歓喜に浸っている光景には感動いたしました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
TK
2025年11月14日18時58分 返信する



