TKさんへのコメント一覧(24ページ)全353件
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ブータン旅!
TKさん、ご無沙汰しています。
ブータンに行かれたのですね。
タクツァン僧院にも歩いて登られた!? いつもながらさすがの行動力&体力。
ゆっくり、確実が一番です。
私は以前山登りが趣味で足腰には自信があったのですが、・・・最近は腰痛に悩まされていて、今だったらとても登れないです。
そうそう、ゴとキラ、とてもお似合いですよ。さすが、日本からのVIPです。
民族衣装はどこの国もものも素敵ですよね。
TKご夫妻、いろいろな場所で着ていらっしゃいますね。
お二人での写真は、なかなか良いじゃないですか。
れいろん
RE: ブータン旅!
れいろんさん
お久しぶりです!
メッセージありがとうございます。
タクツァン僧院、大変だったけど、よかったですよ。
家内は、無事往復できて、自分の脚力に自信を持ったようです。
よく、あんなところへお寺を建立したものです。
宗教の力とは、計り知れないものですね。
> 私は以前山登りが趣味で足腰には自信があったのですが、・・・最近は腰痛に悩まされていて、今だったらとても登れないです。
=>大丈夫ですよ。若いれいろんさんなら、楽勝だと思います。
ブータンのゴとキラ、国民の80%が着ていました。
大変美しい民族衣装です。ブータンの王様と女王様が来日したときも着ていました。
とても似合っていましたね。
一度着てみたかったので、念願がかないました。
> TKご夫妻、いろいろな場所で着ていらっしゃいますね。
> お二人での写真は、なかなか良いじゃないですか。
==>ありがとうございます。(頭をボリボリ)
れいろんさんの「ツール―ズ、カルカソンヌ」の旅行記拝読しました。
運河のボートクルーズ楽しんだんですね。さすが、ツールーズのポイントを外しませんね!
私は、飛行機も好きなんで、エアバス社の工場見学へ行きました。良かったですよ。
春に、(スペイン語ペラペラの)れいろんさんのお好きな、(ロンダのある)南スペイン・アンダルシア地方へ行く予定です。帰りに、イタリア・トスカーナ地方漫遊を楽しんできます。
また、報告いたします。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
BY TK
2018年03月25日20時02分 返信する -
地震の修復が終わっているんですね
あの暑さ 尋常じゃないですからねえ
気を失われたとは・・・
熱射病ですね きっと・・・
保険代が入っているなんて
あの入場料が 良心的だったんだとは 知りませんでした!
ぼったくり とか思っていたのですが
心の狭い日本人的考え方でした!
反省します
Mも同僚の救急搬送に立ち会いましたが
救急車自体には乗りませんでした
その後ろから 車で追走して行くように指示がありました Σ(・□・;)
あの大混雑のジャカルタですら 救急車はスイスイと進み
一般車の我々がついていくことはできませんでした
でも旅行中で さぞ心配なさったことでしょう
何事もなく 本当に良かったですね
Mが行った時はまだ修復中だったので
ヘルメット着用が強制でしたから 暑かったですし
気持ち悪かったのですが(衛生的な意味から)
考えたら 日光を遮断してくれていたために
かえって良かったのかしら
一つ情報の訂正をさせていただいてもいいですか?
マノハラホテルのサンライズツアーには 宿泊者以外でも参加できます
ツアーに申し込みをして あの時間にマノハラホテルまで行けば
宿泊者と合流して 早朝のボロブドゥールに上がれます
Mの時には 周辺のホテルから タクシーで続々と人が集まってきました
ではまた
Mより
RE: 地震の修復が終わっているんですね
M-koku1さん
こんばんは!
コメントありがとうございます。
<M-koku1さんのコメント>
> 一つ情報の訂正をさせていただいてもいいですか?
> マノハラホテルのサンライズツアーには 宿泊者以外でも参加できます
> ツアーに申し込みをして あの時間にマノハラホテルまで行けば
> 宿泊者と合流して 早朝のボロブドゥールに上がれます
なかでも、サンライズツアーの件、ご指摘ありがとうございます。
さっそく、旅行記を修正して適切な情報になおしました。
こういう、旅に関する情報ネットワークが豊富なことがフォートラベルのメンバーの素晴らしいところですね。改めて御礼申し上げます。
また、家内へのご心配ありがとうございます。
本当に不幸中の幸いというか、あの寺院の境内で意識を失ったからこそ、
救急車がすぐ来たし、ジョグジャカルタの街中だからこそ、大きな病院があったし、
思いがけなく、入場券に保険料が含まれていたので、助かりました。
ありがたいことです。
話変わって、今、M-koku1さんのペブルビーチの旅行記を訪問したところです。
いや〜〜〜、懐かしい。このコース素晴らしいですよね。
むかし、まず、スパニッシュベイで汗を流し、その日
ロッジ アト ペブルビーチに泊まり、次の日ペブルビーチでリターンマッチを
楽しんだことがあります。スコア―は秘密。
現地の人達も、海辺の18ホールを記念写真を撮りながら、プレーしていました。
こんな風光明媚なゴルフコース、世界でも珍しいですよね。
今後共どうぞよろしくお願いします。
by TK
2018年03月18日19時58分 返信する -
保険付き入場料
TKさん こんばんは
入場料がとんでもない値段になっているのですね。
昨日インドから戻りましたが、インドも外国人料金でした。
でも、保険付きとはインドネシアもなかなかですね。
20年ほど前、差し歯をしてもらった時、インドネシア大学の
学生証を見せたらわずかな金額で差し歯をしてもらったのを
思い出しました。
DangdutRE: 保険付き入場料
Dangdut さん
こんばんは
そうなんです。外国人の入場料は高かったけど、救急車のサポートを受けたり、
救急病院の治療を無料で受けたりできて、大変助かりました。
結果的に、ちっとも高く無いと思います。
ここの寺院群の階段はかなり急で、観光脚の転落事故が少なくないとのことです。
日本人のお客さんが、階段から転落して、額を切って顔面血まみれになって、
救急車で、この病院に運ばれたこともあったそうです。
(ガイドの方から聞きました)
Dangdutさんのインド旅行記拝読いたしました。
現地に密着した写真が多く、まるで、インド各地を旅している気持ちになりました。
ありがとうございます。
今後共どうぞ、よろしくお願いします。
byTK
2018年03月18日21時12分 返信する -
タクツァン僧院に歩いて登られたとか・・・流石、お若い!
TKさん、御機嫌ようさんです。
ブータン行かれた旅行記拝見させていただきました。
やはり行く時期も重要ですね・・メモメモと。
個人旅行は難しいと聞いていたので二の足を踏んでいましたが
これは行ってみようと思いました。
タクツァン僧院はやはり達成感あるようですね・・イケてます。
私は周りに何言われようと完全にロバ派です(爆)
このまま生きていれば来世はTKさんと同じ?天道に
行ける様な自信が持てました・・アハ!
素敵な旅行記ありがとうございました。
いつのん
RE: タクツァン僧院に歩いて登られたとか・・・流石、お若い!
いつのん さん こんばんは。
いま、いつのんさんの 死海・ペトラ遺跡訪問旅行記を楽しませていただいたところです。
懐かしく、読ませていただきました。
<いつのんさん記述> 私は周りに何言われようと完全にロバ派です(爆)
ペトラ遺跡訪問旅行記を見て、よ〜〜〜〜く、分かりました。
タクツァン僧院へも、ロバで行くことでしょうね。
でも、残念ながら、ロバは途中の休憩所の手前までしか行きませんよ。
最後の谷の下り登りは、自力でしか行けません。
それでも、途中までも結構な道のりなんで、ロバ派は楽です。
良い戦略と思います。
ご参考情報です。
ヒマラヤ山脈を見るためには、冬がベストです。でも、寒いので、出来たらホテルは、
いつのんさんご用達の5つ星ホテル(アマン・タージ・メリディアンなどがあります)
がよろしいかと。
私達は3つ星ホテルでした。3つ星だと、暖かいシャワーを気持ちよく浴びている途中で、突然氷のような水の寒中水泳モードになります。お湯が出るのは30分後。
それまで、ブルブル。
これも楽しいけど、風邪ひく覚悟必要。
それでも、ウズベキスタンの4つ星ホテルよりはマシでした。(笑)
次の旅行記楽しみにしています。
by TK
2018年02月24日21時02分 返信する -
成田から手を振っていたのが、見えましたか?
TKさん こんばんは。
冬旅はブータンだったのですね。
私が帰国便の成田空港から、翌日出発するTKさんに手を振っていたの、見えましたか。
山の上の名刹タクツァン僧院の景色は、私もいつか自分の目で見たいと思っている景色ですが、TKさんのお写真を拝見して1つ疑問点が湧いてきました。
トレッキング道の紹介の写真でチベット仏教独特の5色の旗(タルチョ)が写っていますが、ブータンでは色を一色ずつ交互に並べるのではなく、何枚か同じ色を続けてから次の色に移っていますね。
ネパールでは5色が1色づつ順番に入るようにタルチョを谷に渡していたので、同じチベット仏教でも、ところ変われば…色の組み合わせ方も異なるのですね。
そして18禁の2枚の写真。
1枚目の写真は解説が無ければ、あまり深く考えずに子供の玩具にも見えてしまうデザインで、日本の民芸玩具の“だるま落とし”のようにもみえます。
でも、2枚目のお家の壁絵にはちょっとビックリしました。
魔除けの紋様として使われているとは、なかなか他の国では思いつかないかも知れません。
(メキシコの古代文明では、神聖なるもの…として上を向いた「ポー」がニョキニョキと地面から生えている遺跡がありますが、それと似たような感覚なのかもしれません。
ブータンも10年後には今のノンビリした空気感が薄れてしまうかもしれない国。
私も早めに行ってみたいな…と思っています。
ウェンディ
RE: 成田から手を振っていたのが、見えましたか?
ウェンディさん こんばんは。
もちろん、見えましたよ!
ウェンディさんの美しいお顔と白魚のようなしなやかなお手が!(微笑)
今回チベット仏教の旗(タルチョ)にはあまり気を付けていませんでしたが、一つの紐に同じ色の旗の旗が連なっているような気がしました。例えば、白色の旗だけが翻っている場所や、青色の旗だけの場所がありました。両方とも神聖な色だそうです。また、すべての旗には、お経がプリントされていました。
ネパールでは5色が1色づつ順番に入るようにタルチョを谷に渡していたのですね。国が変わると作法も違うもんですね。面白いもんです。
壁に堂々と描かれている巨大な「ポー」の魔よけ、付近の家々のほとんどに描かれています。しかも各家ごとに、形・デザイン・大きさ・色・雰囲気が違っています。初めはびっくりするけど、面白いですね。
やはり、ブータンのハイライトは、山の上の名刹タクツァン僧院トレッキングです。私達は、往復6時間かかりましたが、健脚のウェンディさんなら、3時間でOKです。
是非行ってください。
さて、ひょっとしたら、春にウズベキスタン方面へ再度行くとか?お時間がありましたら、次回は是非ヒヴァにも行ってください。いいところですよ!たしか、(記憶では)前回は行っていなかったようですよね?
いつも、感動の旅行記、楽しませていただいております。
この場を借りて、御礼申し上げます。
by TK
2018年02月22日21時02分 返信する -
素晴らしいタクツァンへの往復
エベレスト山を始めとして
すごい写真の数々 感動しました
特に後半の 寺院への行程
あんなに険しいところを 登ったり 降りたり!
毎日 都内の地下鉄の階段ごときで 息切れしている 現状を考えると 行ってみたいけれど 無理だなぁと思いました
ホテルのお湯 きっと タンク式だったんでしょうね!
イギリスに住んでいた頃 一人がお風呂に入ったら
次の人が入る時には 三十分はあけてからじゃないと 入れませんでした!
ちょっと 昔を思い出してしまいました
(^^ゞ
ではまた
MよりRe: 素晴らしいタクツァンへの往復
M-koku1さん
コメントありがとうございます。
<M-koku1さん曰く>
「あんなに険しいところを 登ったり 降りたり!
毎日 都内の地下鉄の階段ごときで 息切れしている 現状を考えると 行ってみたいけれど 無理だなぁと思いました」
=>大丈夫ですよ。60代後半の私達もなんとか登り切りました。歩幅を半分にして、ゆっくりゆっくり登ると、以外にも息が楽になります。ここは、ブータン観光のハイライトです。是非行ってください。
また、ヒマラヤ山脈を見るためには、晴れる日の多い、冬がいいかもしれません。
日本とは一味違った違った幸せの国ブータン。ブータンはこれから、あっという間に近代化されると思います。その前に行くのがよろしいのではないでしょうか?
これからもよろしくお願いします。
by TK
2018年02月18日18時50分 返信する -
「サンクトペテルブルク。 そして、ロシア国」は、 想像以上・・・の 装飾美!に 溢れていましたね。
こんにちは、
「サンクトペテルブルク」を 先日、旅してきた・・・ばかり。なので、
とても、楽しく、旅行記・・・拝見しました。
ほんと、「きんきら金!の 度合い」が スゴかった~」って 思いますよね~。
「ヨーロッパに 追いつこう」の 気概が、 より・・・ 華やか!な モノ。を 求めちゃったんでしょうね~。
ほんと、「こうゆう、 世界でも 見事な 文化遺産」は、
「現代・・・の 平民ばかり!の 時代」では 絶対に 出来無い! 「王様だけ!が いい~ 想い。を した・・・ 素晴らしい~ 遺産」ですからねぇ~。
これからの 時代!にも、「こうゆう 文化遺産!って ありえないだろう」って 云われていますよね。 納得デス。
私も、「ベルサイユ。 シェーンぶるん宮殿・・・を 超えた! スゴさ」に ビックリ・・・の ロシア国。
改めて、「TKさん」の 旅行記。を 拝見して、
『 魅力が いっぱい!の ロシア旅行 』を 楽しく、振り返させてもらいました。
いつも、 素晴らしい~! 世界旅行・・・を ご夫婦で 旅されてて、いい~!ですね~。
世界各地!の 旅行記。 ワクワクしながら、素敵な お写真・・・を 拝見しました。
これからもよろしくお願いします。RE: 「サンクトペテルブルク。 そして、ロシア国」は、 想像以上・・・の 装飾美!に 溢れていましたね。
白い華さん
こんばんは!コメントありがとうございます。
サンクトペテルブルクを素晴らしい裏技で楽しまれた様子、何よりです。
ツアーで行って、離団して、用意周到で自由自在・変幻自在な、
旅の楽しみ方、普通の初心者にはできません。
さすが、白い華さんです。
新しい発見がいっぱいで楽しませていただきましたありがとうございます。
今日は、四国松山へ来ています。
日本最古の温泉、道後温泉、司馬遼太郎の「坂の上の雲ミュージアム」、松山城、
など、見どころいっぱいです。
司馬遼太郎の小説「坂の上の雲」は、
サンクトペテルブルクにも関係するロシアの最後の王朝、ロマノフ王朝の崩壊を早めた、日本海海戦が一つのテーマになっています。
日本海海戦の海軍参謀の沖山真之の生まれた町が松山なんです。
「坂の上の雲」ファンなら、涙が出るほど度うれしい場所でした。
世界って意外なところで繋がっているのですね。
これからもよろしくお願いします。
by TK
2017年12月05日23時16分 返信する -
まるで絵画!
TKさん、こんにちは。まあことと申します。
バルセロナ旅行記にご投票いただき、フォローまでありがとうございました!
TKさんのバルセロナ旅行記拝見しました。
お部屋からのサグラダファミリア、まるで絵画のよう!
想像していたよりも、ずーーーっと壮大だったサグラダファミリアを1人占めの景色は、何よりの贅沢ですね。
CAVAもより美味しく感じられたのでは★
バルセロナに行くまでは、『ガウディ=奇抜なおじさん』くらいにしか思っていませんでしたが、現地でその建造物に触れて、こんなにも優しくて自然で美しかったのか・・と素人ながらに感動しました。
また訪れたい街のひとつです。
我が家はまだまだ3歳&0歳に振り回されていますので、海外旅行はもう少しお預けですが・・
TKさんの旅行記で、海外気分を味わいたいと思います★
今後とも、よろしくお願いいたします!
まあこと
RE: まるで絵画!
まあこと さん
ご丁寧に、ご連絡ありがとうございます。
バルセロナ、大天才の息吹がいきづく街。
ガウディ―だけでなく、ダリやピカソ、それとミロ。
もう眠る暇ももったいなく動きまくりたい街、
(しっかり睡眠はとっていましたが。。)ですね〜〜〜。
最近、テロや、独立騒動なんかで、心配になってしまいますが、
また行きたくなる街です。
サグラダファミリア聖教会が、窓から眺められるホテル。最高でした。
超穴場です。評判になる前に是非行ってみてください。
スペインは、芸術だけでなく、食べ物もおいしいし、魅力の国ですね。
個人的な、評価ですが、スペインのお薦めの街ご紹介しますね。
バルセロナと同じく、北スペインにあって、独立意識旺盛なバスク地方の、
美食の町、サンセバスチャンです。オススメデスヨ!
お時間がありましたら、私の旅行記(↓)、ご覧ください。
https://4travel.jp/travelogue/10936384
また、よろしくお願いします。
TK
2017年11月20日18時25分 返信する -
私の師匠が見てくれて嬉しいです。
TKさん
こんにちわ
私の旅行記に訪れて頂きありがとうございます。
私が世界一周に行こうと思ったのは
TKさんのブログを偶然見つけたからです。
イグアスの滝の予約をしてましたが
一旦キャンセルして一年後に世界一周として仕切り直ししました。
ブエノスアイレスでアルゼンチンタンゴを見たり
ミュンヘンの駅近ホテルなど
全てTKさんを真似しました(^_^;)
だからTKさんのプロフィール見てビックリしました。
師匠に見て頂けて感激です。2017年09月15日20時29分返信するRE: 私の師匠が見てくれて嬉しいです。
かっくんさん
おはようございます。
メッセージありがとうございます。
師匠なんて、恥ずかしいような、うれしいような、
いづれにしろ、大変名誉なことと喜んでおります。
あの、世界一周のWEBを見て、世界一周に出かけた方が結構いらっしゃいます。
いい意味で、影響を与え続けているようです。うれしい限りです。
かっくんさんご夫婦は、シンガポール航空のスウイートに乗ったんですね。
一度は乗ってみたいもんです。うらやましい。
世界一周の時には、マチュピチュが大雨で行けませんでしたが、
今年5月に、リターンマッチでやっと行けました。
やはり感動ものでした。
同時にちょっと足を延ばして、アマゾンにも行っちゃいました。
お時間があったら見てください。
http://4travel.jp/travelogue/11252707
これから、ゆっくり、かっくんさんご夫婦の夢の旅行記楽しませていただきます。
初めは、私たちと同じサンフランシスコですね。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
by TK
> TKさん
>
> こんにちわ
> 私の旅行記に訪れて頂きありがとうございます。
> 私が世界一周に行こうと思ったのは
> TKさんのブログを偶然見つけたからです。
>
> イグアスの滝の予約をしてましたが
> 一旦キャンセルして一年後に世界一周として仕切り直ししました。
>
> ブエノスアイレスでアルゼンチンタンゴを見たり
> ミュンヘンの駅近ホテルなど
> 全てTKさんを真似しました(^_^;)
>
> だからTKさんのプロフィール見てビックリしました。
> 師匠に見て頂けて感激です。2017年09月16日08時58分 返信する -
初めまして!
TK様
初めまして、にゃんだふると申します。
この度はフォローありがとうございます!
オススメ旅行記からリアルジャングルクルーズの旅行記を拝見しました。
もう!かつてこんな豪華にアマゾン探検に出かけた方ってTK様くらいじゃないんでしょうか?笑
何よりこんな豪華なアマゾンクルーズがあったことに驚きです笑
とっても羨ましい^ ^
そして奥様とのペアルックもとってもお似合いでした^ - ^
まだまだ拝見したい旅行記が沢山あるので、楽しみにしています。
今後とも宜しくお願いします。
にゃんだふるRE: 初めまして!
にゃんだふる さん
コメントありがとうございます。
このクルーズ船、確かに豪華でした。
スタッフも優秀、安心・安全・清潔・エアコン・すぐ飲めるお水・美味しい食事・美味しいワインが簡単に入手できる生活に慣れた私たちが、アマゾンの大自然の素晴らしさを、体験できるのはこれしかない。と思い参加しました。
結果的に大正解です。素晴らしいアマゾンジャングルを楽しめました。
逆に、今の日本での当たり前というのは、広い世界では当たり前でないというところがほとんどである、と事実を再認識いたしました。
なお、セキュリティ(衛生面・治安面)がしっかりしていましたよ。ジャングルやアマゾン川クルーズに行くとき、最低2人がついてサポートします。夜は、クルーズ船の入口には2人のガードマンが寝ずに警戒をしています。
にゃんだふるさん、機会がありましたら、是非ご体験ください。
にゃんだふるさんの豪華インド旅行記楽しませていただきました。
100%楽しんだようですね。
私もインド行きましたよ。私のカジュラホ旅行記お時間があったらお楽しみください。
http://4travel.jp/travelogue/10978554
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
2017年06月22日20時35分 返信する



