TKさんへのコメント一覧(16ページ)全347件
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民族衣装着用は幸せの証
は~い、また民族衣装着用地へやって来ましたよ。ホンマに好きだな~
これ趣味ですか。
おーここは前から行きたかった日本人にやさしいウズベキスタンじゃありませんか。
ところが、誰かさんの横やりで行きたい国がブータンになり、九寨溝も加わり混乱状態になったじゃありませんか。
この機会に4Tのマイプロフィールの行ってみたい国をがらっと今日変えました。
民族衣装を着たTKさんご夫妻は本当に幸せそうですね。そんなに民族衣装は幸福度アップにつながるのでしょうか。
でも普通の服でも楽しそうに手を合わせてダンスをしていますね。否、見方を変えれば屋上から、相方を落とそうと格闘している姿にも見えないことないです。
新婦と新郎の会話はホンマかいなと思ってしまいますが、よく情景を捉えています。
TKさんご夫妻は完全なる鴨ですね。帽子も楽器も買ったのでしょう。なんでも買うのですね。今も家で楽器を弾いてはシルクロードの余韻に浸っているのですか。
TKさんご夫妻の観光パターンが大体分かって来ました。
見学する前に、ここで一杯お茶飲んで休もうよ~ 恐れ入りました。Re: 民族衣装着用は幸せの証
olive kenjiさん
こんばんは!
ヒバ旅行記への訪問ありがとうございます。また、いつも通りの素晴らしい軽快なコメント感動いたします。
4Tのマイプロフィールの行ってみたい国をがらっと今日変えたとのこと。なになに?チェックチェック、あ!本当だ!、ブータン・ウズベギスタンになっていました。う、う、(詰まるな!)うれしいで~~す。昔、先生に「ドキュメントはそれを読んだ人が、行動しなければ意味がない。読者を動かすような文章を書くこと。」と教わった、遠お~~~い昔を思い出しました。と、ひとり感動の涙をうるうるしています。
はい、そうです。民族衣装を着るのが大好きです。この時、たった一ドルで高貴な衣装を貸てくれるし、写真を何枚も私のカメラで撮ってくれる大サービスでしたよ。今は、幸福度アップ・幸せいっぱいの、この画像をPC の壁紙に使っています。
新婦と新郎の会話はホンマでっせ。ウズベキスタン語で言っていましたから。多分そうです。そうだと思います~~~。少なくとも雰囲気は間違っていません、と、思いますう。。。
そうです、基本、欲しいと思ったものは買います。そのほとんどは衝動買いなので、日本に帰ってからは、あまり使っていません。そう言えば、あの、ドイラ、(ド)こへ(イラ)しましたかなあ~~。あ~~~苦しい!ハアハア(壇蜜さんのため息が聞こえそう)
ご指摘のとおり、「疲れる前に休む」を旅のモットにして、怪我をしないように、ゆっくり世界遺産に出没徘徊をしています。
これからも、olive kenjiさんの旅行記楽しみにしています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
TK
2021年01月19日19時09分 返信する -
楽しい旅行記をありがとうございます
TKさま
こんばんは。
この度はたくさんの投票と、フォローまでいただき感謝致します。
ベトナムやブータン、ミャンマー編を拝見いたしました。
特にミャンマーは、未だ見ぬマンダレーが興味深く
美しい写真にも感銘を受けました。
楽しくて、大変ためになる旅行記をありがとうございます。
今後とも何卒よろしくお願い申しあげます。
にゃま
2021年01月18日01時02分返信するRE: 楽しい旅行記をありがとうございます
にゃま さん
こんにちは。
ご丁寧にご連絡ごメールありがとうございます。
にゃまさんのミャンマー・ベトナムの旅行記大変楽しみました。バスで回ったのですね。すごい!。景色も素晴らしいですが、これらの地区の食べ物は結構おいしいですよね。ミャンマーの時はそんなに期待していなかったのですが、日本人にも好まれる味付けになっていました。ベトナム料理も、日本でも体験済ですが、おいしかったです。
にゃまさんは、ベトナムでは、ちょっと体調をお崩しになったようですが、大丈夫でしたか?私たちも、インドネシアへ行ったとき、食べ物で大変な目にあいましたが、参りますよね。やはり、東南アジアへ行くときは、生ものに気を付けて楽しみましょう!
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK2021年01月18日12時22分 返信する -
上下逆転しても、マジックミラクル九寨溝
早速、ポーの国ブータンから、民族服愛好家のTKさん地へやって来ました。
これまた怪しいチベット人に中国おじさんが何も知らず寄って来ていますね。
私なら絶対このような人には近寄りません。絶対記念撮影代を要求されるからです。
TKさんかなり儲けましたか。それにしても民族服着用好きですね~
九寨溝は行きたい所でしたが、地震で壊滅と聞いて行くの無理かと思っていましたが、この後ネットで調べたら、観光再開したみたいなので安心しました。
美しいですね。あの逆転写真なんですか。もうマジックです。恐れ入りました。
凄い観光客の数ですね。こーいう写真が貴重で大事です。
BSで見る世界の○○九寨溝なんて、絶対こういう光景出て来ないですからね。
トイレも凄そうで、頻尿の私などどうしたらいいのでしょう。まさか湖の中へ立ち〇〇は駄目でしょうね。見つかったら環境汚染破廉恥国家侮辱罪で銃殺刑なんでしょうか。
こんな立派なホテルが近くにあるのですね。まるでブータンの宮殿かと勘違いしました。長野の田舎でもマグロに驚くのに、こんな大陸山奥でマグロとは。お土産話しても誰も信じてくれないでしょうね。貴重な証拠写真有難うございました。
旅行記大変参考になりました。バスは運転席横には乗らないことにします。
たったそれだけか。いえいえ、クロアチアより優先します。トイレ済ましておきます。
困ったことに、ポーの国へ行く気になっていたのに、誰かさんの横やりで九寨溝もいいなと思いだし、優柔不断な私はまた悩み始めました。
Re: 上下逆転しても、マジックミラクル九寨溝
olive kenjiさん
こんにちは!ニイハオ。
民族服着用好きの怪しいチベット人TKです。あ~~、olive kenjiさんに言われるまで、記念撮影代を要求するの忘れていました。早く言ってくださいよ!残念。
観光客は多いですけど、観光用歩道は整備されているので、スムーズな移動ができます。女性の場合トイレは確かに問題ですね。でも、男性の場合は回転が速いので、早め早めの対策で対応できるでしょう。その分環境汚染破廉恥国家侮辱罪で銃殺刑になる心配は少ない(ないとは言えない?)でしょう。そのようなご苦労を上回る感動が待っています。ぜひ行ってみてください。
観光バスの助手席、確かに危険です。数年のうちに、九塞溝まで新幹線アクセスが完成するので、危険な緊張感のあるバスの走行距離が大幅に少なくなるので、安全性も向上すると思います。ご安心を!
ポーの国へ行くか、九塞溝へ行くかお悩みの様子。キュウサイ(救済?・九塞?:しつこい?)方法をお教えいたしましょう!簡単です。両方行きましょう!
さて、民族服着用好きのTKは、ヒバの女王とも記念写真を撮っていますよ。見たいでしょう?(見てね)下のURLをクリックしてみてください。
https://4travel.jp/travelogue/11136743
それでは、再見(サイチェン)
TK
2021年01月18日11時41分 返信する -
ポーっとしている私は、そのポーの国へ行きたい
TKさん 私の上海旅行記にいいね有難うございました。
おそらくはコロナにかかってないかの安否確認かと思いますが、相変わらず生きています。ところで私はTKさんをフォローしていたつもりだったのですが、していなかったのに今気が付きました。大変失礼しました。今慌ててフォローしました。
だからいつもポーっとしているんですよね。そのポーのお国へ行かれたのですね。
ブータンは前から行きたい国でしたけど、毎日滞在税みたいなのがいるのですよね。
行ってみたいパタゴニアも、私のお気に入りホテルは3泊で宿泊代だけで50万円と、どちらも貧乏というかケチな私には夢のようなお国です。
でもコロナで海外へ行けないとか、命に関わってくることを身近に考えると、終息した行ってみてもいいかなと思い始めました。でも終息したらしたで、そのような願望も忘れるのでしょうね。
TKさんご夫妻のブータン衣装がとっても似合っています。奥様は色白で日本の方かと思われますが、ご主人様は全くのブータン住民そのものですね。
その格好で街には出られなかったのですか。絶対住民に混合して誰も日本人とは気が付かないと思いますよ。
私も行ったら是非この服を買いたいです。高級のではなく普通のを。ちょうど今着ているはんてんが破れかけているので、ちょうどいいなと思っています。
タクツァン僧院も是非行きたいですね。でもお参りが本当に成仏するかのような所ですね。私は8時間で行きたいのですが駄目でしょうか。もう完全に弱気です。
私はもうポーなど必要ないですけど、お子様欲しい若き夫妻は行きたい場所でしょうね。日本でも不妊治療に助成金が出る予定ですが、ブータン懐妊ツアーにも助成金出してあげたいですね。
今年はポーっとしないでコロナに打ち勝ち、ポーの国へ行けるように精進したいと思います。TKさん今年もよろしくお願い申し上げます。RE: ポーっとしている私は、そのポーの国へ行きたい:ぜひ行ってみてください!
olive kenjiさん
こんばんは!
コロナ感染爆発まじか(もうすでに医療崩壊?)に近い状況でも、お元気のご様子、何よりです。いつも楽しい旅行記発信のolive kenjiさんの安否確認完了です。安心いたしました。
コロナになっても入院できる病院も少なくなってきているので、私たちのような高齢者は、じっとStay Home。4Tの皆様の旅行記を楽しみながら、運動不足解消のため時々任天堂SWITCHの「リングフィット アドベンチャー」を装着して、家内と一緒に家の中で運動しています。結構きついです。
olive kenjiさんの上海・蘇州旅行記楽しかったです。現地に溶け込んだolive kenjiさんの視点がすばらしい!上海は裏町をぶらぶらするに限りますね。私も経験があります。ホテルから出てちょっと散歩すると、10mも行かないうちに、怪しげなアンちゃんがスリスリして来て、「これ買わない?あれ買わない?」と寄ってきます。彼らとの現地交流がまた楽しいですね!
ブータン是非行ってください。日本の原風景です、ちょうど40年前の日本の田舎の生活そのままです。日本と違った価値観の国民総幸福量の向上を目指すブータンの人達との現地交流を楽しんできてください。live kenjiさんの視点でのブータン旅行記を、首を長〜〜〜くして待っています!
> TKさんご夫妻のブータン衣装がとっても似合っています。奥様は色白で日本の方かと思わ>れますが、ご主人様は全くのブータン住民そのものですね。
> その格好で街には出られなかったのですか。絶対住民に混合して誰も日本人とは気が付かないと思いますよ。
=>ありがとうございます!あれ?褒めてるのですかね?
少なくとも家内は大笑いして大喜びでした。
私はアジアのどの地域でも、現地の人にすぐ同化してしまいます。日本人とは思われません。九塞溝へ行った時なんて、民族衣装を着ていたら、(中国人の)おっさんがすり寄ってきて一緒に記念写真を撮られてしまいました!
え?「うそでしょう!」って?。それでは、証拠写真をお見せしましょう。下の旅行記をご覧ください。ほらね!
https://4travel.jp/travelogue/11069664
本年もどうぞよろしくお願いします!
TK
2021年01月16日22時15分 返信する -
近場のCerro San Miguel登山記に投票ありがとうございました。
TKさん
パタゴニア旅行記以来ですが、如何お過ごしでしょうか?
こちらは9月にカンクンへ低地休暇に出かけた以外では、コロナの影響で引き籠り、リモートワークが続いておりましたが、先日友人からの誘いでメキシコ市内からそれ程遠くない近場の山(Cerro San Miguel)に登って来ました。
登ったと云っても3,100m近くまでは車で手軽に出かけられて、そこから歩き始めるという「キセル登山」でしたが(笑)
本当は車で2時間半ぐらいの所のトルーカ郊外にあるNevado de Tolucaという標高4680mぐらいの火山に登る予定でしたが、当地も日本同様にコロナ状況が悪化した為に国立公園が閉鎖になってしまったので、急遽この山に変更になりました。4680mとなると人生最高峰となるので楽しみにしていましたが仕方ありません。こちらも何と標高4000mにある駐車場まで車で行けるというキセル登山の予定でした(笑)誘ってくれた友人は昔登山ガイドをしていた60代後半の人ですが、最近は専らキセル登山がお気に入りの様です。
さてCerro San Miguelの頂上には展望台があったのですが、この上でGPSで標高を計ってみたら何と富士山と全く同じ数字が出て来たので驚きました。
自宅から日帰りで3,776m登頂!が出来るとはラッキーでしたし、コロナ下で海外への旅行が出来ない中で、ちょっとした気晴らしになりました。
年明けには又カンクンに低地休暇に行って来ます。
2020年12月31日06時36分返信するRE: 近場のCerro San Miguel登山記に投票ありがとうございました。
polodaddyさん
こんばんは。 ん? そちらは、オーラ、コモエスタ?
ですか?
ご丁寧に御連絡ありがとうございます。
キセル登山でも、構いません。そこに登ったことには変わり有りません。同じ景色が見られます。
でも、4000m近くなんて結構高いですよね。メキシコシティーですでに慣れているといっても、高山病になりませんでした?
カンクンヘの低地休暇旅行記拝読しました。あの、真っ白い砂浜とエメラルドグリーンの海!素晴らしいですね。私達も行きましたよ。ついでに、コスメルにも泊まってきました。本当に透明度高い美しい海です。インターコンチネンタルホテルで、沈む夕陽が見える部屋に泊まりました。夜には、ダウンタウン(確かサンミゲル?)へ行き、子供たちはストリートファイターのビデオゲームで、裏技を地元の子供たちに披露して、「さすが、日本人!やるう!」と言わせていたようです。
メキシコでは、その他、プエルト・バラレタ、イクスタパ、カボ・サン・ルーカスなど特徴のある街へ訪問しています。すべて良いところですね!
polodaddyさんの地元、メキシコシティーにも、アマゾンへ行く前に一泊ですが訪問しました。ソカロ広場に面した映画にも出たというホテルに泊まった記憶があります。メトロポリタンカテドラルや国立人類学博物館へ行きました。もっとユッタリしたかったです。
(すいません、メキシコシティーは飛んでますけど)その時の旅行記は以下のとおりです。polodaddyさんは、もう行ったかと思いますが、お時間がありましたら、どうぞ!
https://4travel.jp/travelogue/11252707
それでは、良いお年を!
TK
2020年12月31日18時53分 返信する -
薩摩隼人の子孫の
端くれとして、山口県(長州)就中、門司港駅には、佐藤栄作元首相が被ってて、死んでもいくものかとの決意が、TKさんの旅行記で、コロっと、あくまでも下関泊で下関-門司往復の旅(輪行)に出掛けたくなりました。
旅情報ありがとうございます。<(_ _)> -
街が博物館
TKさん おはようございます。
レトロな街、門司、横浜を上回る明治建築の宝庫、こんな街だとは知りませんでした。
立派なレンガ造り、優雅な家具調度品、どれも目を奪われます。
壇ノ浦の戦いの舞台でもあったのですねー、一度は訪れたい場所ですね。
良いお年をお迎えください。
pedaru
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コートダジュール
ボンジュール コートダジュール TKさん
美しい風景を眺めながらの食事、しかもフランス料理(当たり前か)。食欲を物語る蛎殻の数、中世の佇まい、どこも絵になる、羨ましいです。
昔中学生の頃学校をさぼって上野までゴッホ展を見に行きましたが、このとき見た「夜のカフェテラス」が一番印象的でした。このモデルの店がいまだにあるのですね。感動ですね。
古城ホテル宿泊は憧れです。しかもここにはエマニエル夫人がいましたね、これも
感激です♪
pedaruRe: コートダジュール
pedaruさん
こんばんは!
コメントありがとうございます。pedaruさんの下記のお言葉に、家の笑い上戸のエマニエルは大笑い。
「古城ホテル宿泊は憧れです。しかもここにはエマニエル夫人がいましたね、これも感激です♪」
このホテルは、料理もおいしいし、スタッフも洗練されていて、キビキビしているし、何よりもコートダジュールの眺望が素晴らしいです。お勧めです。
エズの近くのアルルのゴッホの「夜のカフェテリア」のモデルになったレストランは今も健在。ゴッホマニアには、泣いて喜ぶ天国のレストランですネ。しかも、アルルは美人の産地でも有名。ビゼーの「アルルの女」でも有名なように、右を向いても、左を見ても美人ばかりで、美女美女(ビジョビジョ)になりますので、傘とタオルをお忘れなく。
いま、pedaruさんの、波乱万丈の大河ロマンイタリア旅行記を堪能中です。明日又、続きを楽しみに読みますね。チャオ。
TK
2020年12月18日22時24分 返信する -
取り急ぎのご挨拶
こんばんは。
この度はご訪問、沢山のいいね、フォローまでいただきありがとうございます。
これからどうぞよろしくお願いいたします。
最も古い旅行記より拝見しておりましたところ早くもいつのんさんのお名前が。
ものまね大成功です!(笑)
このホテルの全く同じタイプのお部屋に宿泊経験があり
懐かしく思いながら拝見いたしました。
あいにく我が家は良い思い出ばかりではありませんでしたが
贅沢でおサレなリゾートですよね。
お風呂のお湯問題も、同じく経験いたしました(笑)
目下、一日も早いパンデミックの終息を願うばかりです。
それではまた明日お邪魔させていただきます。Re: 取り急ぎのご挨拶
楽園遊びさん
こんばんは
ご丁寧に御連絡ありがとうございます。(ペコリ と)
楽園遊びさん、このホテルに泊まったのですね。しかもほぼ同じお部屋に。しかも、ザ・ダタイとハシゴとは、ランカウイ島両大御所制覇ですね。私達は、片方しか知りません。
楽園遊びさんのこのホテルでの滞在旅行記拝読しました。他人が使ったスリッパなんて、気持ち悪くて使えませんよね~~~!あの、フォーシーズンとは思えないチョンボですね。
私たちが泊まった時は、日本人の女性担当者がきめ細かい対応してくれて、大変助かりました。その数年あと、チェンマイのフォーシーズンズホテルへ泊まった時、同じ方がまた対応してくれて、料理教室体験紹介など良い印象を持っています。
楽園遊びさんの、数々の高級ホテルステイ体験記、大変役に立ちます。今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2020年12月17日21時20分 返信する -
京都通の方に教えていただき 再発見をしたような気がします。
京都市民として、 TKさんに感謝いたします。
「京都」に対して大変、高い評価をいただきありがとうございます。
訪日外国人客が急増し、京都では都市・観光インフラの対応力が限界に達しつつあると言われていましたが
TKさんの画像を見た限り コロナウイルス禍の為か 観光をする人が少ないよう見受けられます
京都の名勝地は非日常的なものですから、京都通の方に教えていただき、再発見をしたような気がします。Re: 京都通の方に教えていただき 再発見をしたような気がします。
フリーダムさん
こんばんは。
あこがれの京都にお住まいの、フリーダムさんからご丁寧な感謝のお言葉をいただき、恐縮してしまいます。私は決して京都通ではありませんが、家内が念入りに下調べをしていました。(今回は、都民のGOTO許可が出る2か月前には旅行手配を完了していました。)
東京都民のGOTO許可が出た、10月初めなので、そんなに混んでいいなかったのだと思います。先週の嵐山の混雑ぶりには、驚いています。
フリーダムさんは、ミラノに毎春訪問していらっしゃる様子。イタリアはいいですよね。歴史遺産もたくさんあるし、食べ物も美味しいし、音楽も美術も一流だし、ファッションも先端を走っているし。何回行っても飽きません。これからも、フリーダムさん視点のミラノ旅行記楽しみにしています!今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2020年12月15日21時24分 返信する



