TKさんへのコメント一覧(14ページ)全353件
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イムディーナでの結婚記念ディナー♪
TKさま
こんばんは。
イムディーナの素敵なレストランでの結婚記念ディナー、羨ましい限りです。
おめでとうございます。
このコロナ禍・ウクライナ・円安の中、3週間の結婚記念旅行、勇気ある決断ですね。
6月1日から、多少は緩和されたとはいえ、まだまだめんどくさそうです。
ヴァレッタでは、皆さんノーマスクだったそうですが、この2年半、外出時はマスク着用の習慣がつき、ノーマスクでは不安な気がします。
私は、地中海クルーズの寄港地観光で、マルタ(ヴァレッタとイムディーナ)と
シチリア、タオルミーナにも訪れました。
蜂蜜色の街、静寂の街、イムディーナは、本当に美しい街で、このような美しい街に住めたらどんなにか素敵だろうと思ったりしました。
日中でさえも静寂で、人は住んでいるのだろうか?と思いました。
夜ともなると怖いかな~。
次のタオルミーナの旅行記も楽しみにしています。
hot choco
Re: イムディーナでの結婚記念ディナー♪
hot chocolateさん
こんにちは!
お久しぶりです。コロナで2年半もの長~~い、海外渡航禁止。もうおしりがムズムズしていて、我慢出来ませんでした。現地での皆さんは99%がマスクしていませんでした。私たちも、通りを歩くときはマスクなしでした。おかげで、日本に帰ってきたいまも、通りを歩くときはノーマスク。でも、3密の時はちゃんとマスクしますよ。
hot chocolateさん曰く「私は、地中海クルーズの寄港地観光で、マルタ(ヴァレッタとイムディーナ)とシチリア、タオルミーナにも訪れました。」
=>早速、旅行記拝読いたしました。一か月前の記憶が懐かしいです。たった、8時間のマルタ滞在で、あれだけの素晴らしい旅行記が書けるなんて、すごいですね。調査力も完璧。見習いたいと思います。
=>なんと、hot chocolateさんのタオルミーナの旅行記の大聖堂ドゥオーモの写真に、私たちが3泊4日泊まったアパートメントが写っていましたよ!ドゥオーモの右側の茶色の建物の2階に泊まっていました。世の中結構狭いですね。また、エトナ火山、私たちの時も噴火していました。夜、山頂からの真っ赤な噴火を4月9日広場から眺めました。生の噴火を見たのは初めてでした。
コロナなど、厳しい時期に行きましたけど、期待以上のワクワクした旅でした。
また、よろしくお願いします。
TK
2022年06月10日12時32分 返信する -
静寂の街で。
TKさん
イムディーナ編、拝見しました。
私もやはり、ヴァレッタから「静寂の街」に移動することも
考えたのでした。
昼間は観光客で賑わうけれど、夜になるとひっそりとするとの事で
その静寂ぶりを味わってみたいと思ったのでした。
今回TKさんの旅行記で拝見できて嬉しかったです。
お泊まりになったホテルは、さすがルレ&シャトーの系列だけあって
雰囲気のあるホテルですね。
そこでご結婚〇〇周年のアニバーサリーをお祝いになられ
一層思い出深いものとなられた事でしょう。
自然史博物館前で、危うく斬首刑になりそうなTKさんを
勇敢なる奥さまが救援に駆けつけられて救い出されたそうで、
奥さまを同伴された旅を計画されていて良かったことでした。
フィレンツェで購入されたというお洋服を召された奥さま、
素敵なショールと相まって、ミシュランの星付きレストランでの素敵な
ディナーに華を添えられた事ですね。
次はタオルミーナとか。
タオルミーナこそ訪問できませんでしたが、シチリアも懐かしい地です。
旅行記を楽しみにしております。
mistral
Re: 静寂の街で。
mistralさん
こんにちは!いつも温かいコメントありがとうございます。
mistralさんも訪問された、イムディーナ、本当に良かったです。「静寂の街」という表現がぴったりのこの街。特に目立つものはないけど、それが良く、中世の街並みそのままが、タイムスリップした感覚になり、たっぷり楽しめますね。
あと、ホテルの部屋からのマルタ島の遠望とその先の地中海も、癒されました。食べ物もおいしいし、物価も安いし、見どころ満載のマルタ島。9日間いましたが、全部は回れませんでした。(もともと、のんびり旅行なのでしょうがないけど)
イムディーナは半日の滞在でも十分楽しめますが、今回は3日間もゆったりして、騎士が出てきそうな静かな中世体験を、じっくり味わいました。マルタ島。コロナのおかげで、訪問客も少なく、見方を変えると、今の時期だからこそゆっくり観光が楽しめたのではないかと思っています。
この後、シチリア島のタオルミーナに行きます。mistralさんのシチリア島ドライブ旅行記を読みましたが、あれ、タオルミーナが抜けている!。ことに気づきました。ちょっと残念です。mistralさんの視点での、タオルミーナ旅行記読みたかったな!
また、よろしくお願いします。
TK
2022年06月10日13時53分 返信する -
素晴らしいです
TKさん、こんばんは。
ヨーロッパに行ってこられたのですね。
本当に、今、海外旅行はハードルが高くなってしまい、以前のように「パスポートとクレジットカードさえあればどうにかなる」なんて夢のまた夢になってしまいました。
ですが、そのハードルを軽々と越えてしまうTKさん&奥様、素晴らしいです。
語学が堪能なTKさん&奥様だから楽しんでいらっしゃったとはいえ、出入国に関する十分な下調べと、万が一の場合の対応策の検討など、企画力&旅力(?)にあらためて驚かせていただきました。
続きの旅行記も本当に楽しみにしています。
・・・私が海外旅行に行けるのはいつになるのかなぁ・・・。
れいろん
Re: 素晴らしいです
れいろんさん
こんばんは。
はい、三重苦を乗り越えてヨーロッパへ行ってきました。今は、れいろんさんがおっしゃるように「パスポートとクレジットカードさえあればどうにかなる」時代ではないのは確かですね。
今回は、いろいろ手数や準備がかかりましたが、それを乗り越えても行ってよかったです。東洋人が全くと言ってよいほど見かけなく、また、観光地もそんなに混んでいなくて、今まで体験したヨーロッパとは違った貴重な経験ができる旅でした。
やはり、ヨーロッパは刺激的です。英語・スペイン語ペラペラのれいろんさん、是非今のヨーロッパを体験して下さい。
れいろんさん曰く「・・・私が海外旅行に行けるのはいつになるのかなぁ・・・。」=>何言っているのですか!今ですよ!
いま、続編を書いているのですが、なかなか遅いです。。。。すいません。
またよろしくお願いします。
TK
2022年06月07日21時59分 返信する -
貴重な情報、ありがとう!!
> スイス航空のビジネスの座席は…例えば一人旅の方は写真の右側の席のような王様シートがお勧め…2人での旅行の場合は、中央の2人掛けのシートがゆったりっと_φ(..)
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コロナ禍 待っていました!初めて読む海外旅行記
TKさん ご無沙汰しております。
海外旅行に行かれるのは、あの世界一周以来なのですよね。
あの時、何か月後にコロナが世界中に蔓延するとは誰が思ったでしょうか。
そして今回、コロナ収束気味の中で海外へ出かけたのですよね。
私は、4T旅行記の中で本格的海外旅行記を読むのは初めてかと思います。
でも、読んでいると、やはりPCR検査や申請作業に役所の無駄な手間など、私にはムリムリというか、切れてしまいます。貴重なお話有難うございました。
マルタ島で6泊なんて、やはりTKさんらしき本当の旅の過ごし方、羨ましい。
私が知っているマルタ島は、有名な要塞島観光地であり、ゴルバチョフ・ブッシュのマルタ会談に昔見た映画マルタ島攻防戦ぐらいでしょうか。
だから透明度抜群のコミノ島ブルーラグーンなんて存在も名前も知りませんでした。
メチャ綺麗ですね。あともう少しで船が海から浮かび上がる寸前でした。ハハハ
驚いたのは、海岸で泳ぐ人々の姿です。
確かにビキニは着ていますけど、マスクはしていません。
これって、今なんですか。同じ世界なんですか。今もマスクして生活している私には考えられないです。このカルチャーショックというかタイムショックというかそんな衝撃を受けました。
ここで質問です。やはりにTKさんみたいに日本人の旅行客はいましたか。
また、海外からも相当旅行に来ているのでしょうか。
また訪問地ではマスクを着用していたのですか。変な目で見られなかったですか。
騎士団施療院がテレビで見たウクライナの避難場所にダブって見えて来ました。
何百年前の事が今も行われているのかと、なんだか空しくなってきました。
特にアウシュビッツに行かれたTKさんは、ウクライナ侵攻には強い憤りを持っているに違いないと思いました。
やはり、異国の知らない世界を拝見するのは楽しいですよね。
続きも楽しみにしています。バルサミコかけ過ぎないように・・
oliveかけ過ぎkenji
Re: コロナ禍 待っていました!初めて読む海外旅行記
oliveかけ過ぎkenjiさん
いよ~!待ってました!いつも通りの軽快なコメント誠にありがとうございます。
マルタ島のあのバルサミコ、本当においしかったです。ただの御酢ではありません。上品なコクがあるのです。それをolive(kenji?)と塩を少々かけるとマルタのパンがまた引き立つのです。
「でも、読んでいると、やはりPCR検査や申請作業に役所の無駄な手間など、私にはムリムリというか、切れてしまいます。」
=>基本ヨーロッパ入国には、日本のワクチンパスポートがあれば簡単に入国できます。でも、昔よりだいぶ楽になったといいますが、日本帰国の手続きが少し面倒です。しかし、まめなolive kenjiさんにとっては、チョイチョイの事務作業です。ぜひお出かけください。そして、いつも通りの軽快な旅行記を楽しみにしています!
「透明度抜群のコミノ島ブルーラグーンなんて存在も名前も知りませんでした。メチャ綺麗ですね。あともう少しで船が海から浮かび上がる寸前でした。ハハハ、驚いたのは、海岸で泳ぐ人々の姿です。
確かにビキニは着ていますけど、マスクはしていません。
これって、今なんですか。同じ世界なんですか。今もマスクして生活している私には考えられないです。このカルチャーショックというかタイムショックというかそんな衝撃を受けました。」
=>今ですよ~~!ここ本当に透明度抜群で、キラキラ輝くようなエメラルドグリーンです。期待以上でした。現地はもう夏の日差しで、マスクをしている人は皆無です。
「ここで質問です。やはりにTKさんみたいに日本人の旅行客はいましたか。
また、海外からも相当旅行に来ているのでしょうか。」
=>日本人の観光客には会いませんでした。多分ほとんど来ていないのではないでしょうか?でも、タイの人やインドの団体客には会いましたよ。後で訪問したウィーンでは、例のコンサート切符売りの方が「ここ2年間日本人とは会っていない。あなたたちが初めてのニッポンジ~~ンです!」と大歓迎されました。
「また訪問地ではマスクを着用していたのですか。変な目で見られなかったですか。」
=>イタリアでは、乗り合いバスでは立体型の不織布マスクしない人は乗車拒否を受けていました。また、ヨーロッパ全体では、飛行機の中ではマスク着用が義務付けられています。ただ、道路通行時はほとんどの人がマスクをしていませんでした。現地でも、お年寄りの方はマスクしていましたね。私たちも、街歩きの時は、マスクをしませんでした。日本に帰った今もその習慣は残って、路上ではマスク外しています。
「騎士団施療院がテレビで見たウクライナの避難場所にダブって見えて来ました。」
=>長い歴史上、平和だった時代というのは却って大変貴重で短かったのでしょうか? 私も、ウクライナというよりプーチン(だけによる勝手な)戦争に強い憤りを持っています。
またどうぞよろしくお願いします。
TK
2022年06月03日21時33分 返信する -
マルタ
TKさん
こんばんは。
コメントはお久しぶりとなります。
マルタまで脱出されたんですね。
このコロナ禍、一体いつまで続くのと思ったら、日本を飛び出したくなりますね。
私がマルタに行ったのは2014年でした。
塩野七生さんの「海の三部作」を読んで以来、行きたかった島でした。
あっという間に年月が経ってしまいました。
私のマルタの旅を思い出しながら旅行記を拝見しました。
空と海が真っ青、
お食事が美味しい、
島の人は皆親切、
古~い歴史のある島、
そしてマルタ騎士団が築いた要塞都市、などなど
キャッチフレーズがたくさん浮かんできます。
ご結婚〇〇記念にお泊まりになったという貴族の館の次の旅行記も
楽しみにお待ちします。
mistral
Re: マルタ
mistralさん
こんばんは!
mistralさんは、2014年にもうマルタに行ってたのですね。今、その旅行記を拝読しながら、今回の旅をきちんと復習いたしました。ありがとうございます。
今とほとんど変わりませんね。悠久のマルタです。ただ、騎士団長の宮殿は改修中で中に入れませんでした。ただし、鎧や槍の展示室には入場できました。また、イムディーナの外ラバトのあのお菓子屋さんのおじさんは元気でしたよ!写真と同じ顔で愛想よく商売していました。
mistralさんも、あの超高級ホテルフェニンシアに一週間も滞在して、マルタ完全効力満喫された様子、素晴らしい。
mistralさんのおっしゃるとおり、
「空と海が真っ青、
お食事が美味しい、
島の人は皆親切、
古~い歴史のある島、
そしてマルタ騎士団が築いた要塞都市。」
全て、期待以上の旅でした。
コロナの中、無理して出かけましたが、本当に行ってよかったです。心がリフレッシュできました。やはり旅は良いもんですね!
また、どうぞよろしくお願いいたします。
TK
2022年06月03日20時51分 返信する -
私の妻はタンゴ大好き人間です。
TKさんへ:私の家内はタンゴが大好きで、この数年間はほぼ毎年アルゼンチンに滞在しています。アルゼンチンは日本から見て地球の反対側にある遠い国ですので、私は同行したことはありません。前回は、コロナの大流行のため、帰国のフライトがキャンセルの連続で、1年半も帰国できませんでした。コロナのため今では自宅にいますが、毎日の様にアルゼンチンの話題が絶えません。ーMasakatsuRe: 私の妻はタンゴ大好き人間です。
Masakatsu Yoshidaさん
コメントありがとうございます。
奥様が、タンゴファンで、毎年アルゼンチンへタンゴ堪能の旅に行っていらっしゃるとのこと、うらやましい限りです。あの妖艶な、タンゴの調べと、男女ダンサーの脚の絡みつくようでも、絶対に絡まらない踊りにはいつも感動いたします。私のような素人でも、魅せられてしまいます。
昔、遠く南米の港町、ブエノスアイレスまで来た船乗りたちを待ち換えているのは、情熱に満ちた港の女達の妖艶な踊り。今では、芸術の極みまで上り詰めたタンゴ。生で見るタンゴ迫力は、男と女のバトルそのものの迫力を感じます。
Masakatsu Yoshidaさんも、ぜひ奥様と同行して、本場アルゼンチンタンゴの迫力を堪能してください。その後は毎年ご夫婦で、アルゼンチン詣でに、はまってしまうのではないでしょうか?
南米には、イグアスの滝・マチュピチュ・イースター島・アマゾンリバー・リオのカーニバルなど、見どころ満載です!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
PS:奥様はコロナでブエノスアイレスに1年半も、トラップされたとのこと。大変でしたね。びっくりされたことと存じます。でも、無事帰国おめでとうございます。
2022年04月16日16時45分 返信するRe: 私の妻はタンゴ大好き人間です。
TKさんへ:私は、家内が訪れたイグアスの滝、アンデス山脈、アマゾン川の源流、パタゴニアには関心がありますが、余りにも遠いので同行は諦めています。でも、家内が撮った写真を見ながら、現地の様子を観賞しています。ーMasakatsu2022年04月16日19時43分 返信する -
日本語ボランティアガイド!
TKさん
こんにちは、ぶどう畑です。
国立博物館のボランティアの方々による日本語ガイド情報をありがとうございます!
バンコクは、イトコが住んでいたことから、むか~し、むかし、3回行きましたが、もう何十年もご無沙汰。
でも、バンコクの灯篭流し「ロイクラトン」を観たいと思っていますので、その際は、国立博物館に行ってみたい。
コロナで日本からの観光客が来なくなって、ガイドは休止しているでしょうね…。
今は、日本入国時の待機期間が海外旅行のネックのひとつとなっていますが、それが緩和された暁には、ガイドが再開されることを切に願います。
というのは、シンガポールで国立博物館、プラナカン博物館、アジア文明博物館、ジャカルタで国立博物館でお世話になっているワタクシ、彼女たちのボランティア活動を本当にありがたく思っているからです。
ところで、「暁の寺」、昔は登れたのですが、今はダメなのかな?
モノレールが開通するよりもずっと前だったので、今のバンコク、見てみたい。Re: 日本語ボランティアガイド!
ぶどう畑さん
こんにちは。
お久しぶりです。
バンコク国立博物館の日本語ボランティアガイド、本当に素晴らしい活躍です。各展示物を、効率よく分かりやすく、かつ丁寧に説明してくれるので、大変勉強になります。質問に対しても詳しく説明してくれました。タイの仏教の歴史について、さらに興味を持ちました。ぶどう畑さん、次回はぜひ訪問してみてください。
「暁の寺」、残念ながら今は。塔には登れません。ぶどう畑さんは、登ったのですね。素晴らしい!昔はおおらかっだたですね。実は、私も、昔行ったとき、登りました。あの時は若かったので、何の危険も感じませんでしたが、今回下から見上げたら、なんと、急峻なこと!これは危ない!多分大怪我をした人がいたのでしょう。
ぶどう畑さんのクリスマス・マーケット情報、大変役に立ちます。私も「気軽に海外旅行ができるようになった暁には、クリスマス・マーケットを巡りたい!」と考えている一人です。寒そうだけど、楽しそう。早くコロナが収まることを祈っています。
2年間も海外へ行けなくなると、お尻がむずむずしてきます。早く海外へ行きたい今日この頃です。今年もよろしくお願いします。
TK
2022年02月15日16時15分 返信する



