TKさんへのコメント一覧(14ページ)全347件
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コロナ禍 待っていました!初めて読む海外旅行記
TKさん ご無沙汰しております。
海外旅行に行かれるのは、あの世界一周以来なのですよね。
あの時、何か月後にコロナが世界中に蔓延するとは誰が思ったでしょうか。
そして今回、コロナ収束気味の中で海外へ出かけたのですよね。
私は、4T旅行記の中で本格的海外旅行記を読むのは初めてかと思います。
でも、読んでいると、やはりPCR検査や申請作業に役所の無駄な手間など、私にはムリムリというか、切れてしまいます。貴重なお話有難うございました。
マルタ島で6泊なんて、やはりTKさんらしき本当の旅の過ごし方、羨ましい。
私が知っているマルタ島は、有名な要塞島観光地であり、ゴルバチョフ・ブッシュのマルタ会談に昔見た映画マルタ島攻防戦ぐらいでしょうか。
だから透明度抜群のコミノ島ブルーラグーンなんて存在も名前も知りませんでした。
メチャ綺麗ですね。あともう少しで船が海から浮かび上がる寸前でした。ハハハ
驚いたのは、海岸で泳ぐ人々の姿です。
確かにビキニは着ていますけど、マスクはしていません。
これって、今なんですか。同じ世界なんですか。今もマスクして生活している私には考えられないです。このカルチャーショックというかタイムショックというかそんな衝撃を受けました。
ここで質問です。やはりにTKさんみたいに日本人の旅行客はいましたか。
また、海外からも相当旅行に来ているのでしょうか。
また訪問地ではマスクを着用していたのですか。変な目で見られなかったですか。
騎士団施療院がテレビで見たウクライナの避難場所にダブって見えて来ました。
何百年前の事が今も行われているのかと、なんだか空しくなってきました。
特にアウシュビッツに行かれたTKさんは、ウクライナ侵攻には強い憤りを持っているに違いないと思いました。
やはり、異国の知らない世界を拝見するのは楽しいですよね。
続きも楽しみにしています。バルサミコかけ過ぎないように・・
oliveかけ過ぎkenji
Re: コロナ禍 待っていました!初めて読む海外旅行記
oliveかけ過ぎkenjiさん
いよ~!待ってました!いつも通りの軽快なコメント誠にありがとうございます。
マルタ島のあのバルサミコ、本当においしかったです。ただの御酢ではありません。上品なコクがあるのです。それをolive(kenji?)と塩を少々かけるとマルタのパンがまた引き立つのです。
「でも、読んでいると、やはりPCR検査や申請作業に役所の無駄な手間など、私にはムリムリというか、切れてしまいます。」
=>基本ヨーロッパ入国には、日本のワクチンパスポートがあれば簡単に入国できます。でも、昔よりだいぶ楽になったといいますが、日本帰国の手続きが少し面倒です。しかし、まめなolive kenjiさんにとっては、チョイチョイの事務作業です。ぜひお出かけください。そして、いつも通りの軽快な旅行記を楽しみにしています!
「透明度抜群のコミノ島ブルーラグーンなんて存在も名前も知りませんでした。メチャ綺麗ですね。あともう少しで船が海から浮かび上がる寸前でした。ハハハ、驚いたのは、海岸で泳ぐ人々の姿です。
確かにビキニは着ていますけど、マスクはしていません。
これって、今なんですか。同じ世界なんですか。今もマスクして生活している私には考えられないです。このカルチャーショックというかタイムショックというかそんな衝撃を受けました。」
=>今ですよ~~!ここ本当に透明度抜群で、キラキラ輝くようなエメラルドグリーンです。期待以上でした。現地はもう夏の日差しで、マスクをしている人は皆無です。
「ここで質問です。やはりにTKさんみたいに日本人の旅行客はいましたか。
また、海外からも相当旅行に来ているのでしょうか。」
=>日本人の観光客には会いませんでした。多分ほとんど来ていないのではないでしょうか?でも、タイの人やインドの団体客には会いましたよ。後で訪問したウィーンでは、例のコンサート切符売りの方が「ここ2年間日本人とは会っていない。あなたたちが初めてのニッポンジ~~ンです!」と大歓迎されました。
「また訪問地ではマスクを着用していたのですか。変な目で見られなかったですか。」
=>イタリアでは、乗り合いバスでは立体型の不織布マスクしない人は乗車拒否を受けていました。また、ヨーロッパ全体では、飛行機の中ではマスク着用が義務付けられています。ただ、道路通行時はほとんどの人がマスクをしていませんでした。現地でも、お年寄りの方はマスクしていましたね。私たちも、街歩きの時は、マスクをしませんでした。日本に帰った今もその習慣は残って、路上ではマスク外しています。
「騎士団施療院がテレビで見たウクライナの避難場所にダブって見えて来ました。」
=>長い歴史上、平和だった時代というのは却って大変貴重で短かったのでしょうか? 私も、ウクライナというよりプーチン(だけによる勝手な)戦争に強い憤りを持っています。
またどうぞよろしくお願いします。
TK
2022年06月03日21時33分 返信する -
マルタ
TKさん
こんばんは。
コメントはお久しぶりとなります。
マルタまで脱出されたんですね。
このコロナ禍、一体いつまで続くのと思ったら、日本を飛び出したくなりますね。
私がマルタに行ったのは2014年でした。
塩野七生さんの「海の三部作」を読んで以来、行きたかった島でした。
あっという間に年月が経ってしまいました。
私のマルタの旅を思い出しながら旅行記を拝見しました。
空と海が真っ青、
お食事が美味しい、
島の人は皆親切、
古~い歴史のある島、
そしてマルタ騎士団が築いた要塞都市、などなど
キャッチフレーズがたくさん浮かんできます。
ご結婚〇〇記念にお泊まりになったという貴族の館の次の旅行記も
楽しみにお待ちします。
mistral
Re: マルタ
mistralさん
こんばんは!
mistralさんは、2014年にもうマルタに行ってたのですね。今、その旅行記を拝読しながら、今回の旅をきちんと復習いたしました。ありがとうございます。
今とほとんど変わりませんね。悠久のマルタです。ただ、騎士団長の宮殿は改修中で中に入れませんでした。ただし、鎧や槍の展示室には入場できました。また、イムディーナの外ラバトのあのお菓子屋さんのおじさんは元気でしたよ!写真と同じ顔で愛想よく商売していました。
mistralさんも、あの超高級ホテルフェニンシアに一週間も滞在して、マルタ完全効力満喫された様子、素晴らしい。
mistralさんのおっしゃるとおり、
「空と海が真っ青、
お食事が美味しい、
島の人は皆親切、
古~い歴史のある島、
そしてマルタ騎士団が築いた要塞都市。」
全て、期待以上の旅でした。
コロナの中、無理して出かけましたが、本当に行ってよかったです。心がリフレッシュできました。やはり旅は良いもんですね!
また、どうぞよろしくお願いいたします。
TK
2022年06月03日20時51分 返信する -
私の妻はタンゴ大好き人間です。
TKさんへ:私の家内はタンゴが大好きで、この数年間はほぼ毎年アルゼンチンに滞在しています。アルゼンチンは日本から見て地球の反対側にある遠い国ですので、私は同行したことはありません。前回は、コロナの大流行のため、帰国のフライトがキャンセルの連続で、1年半も帰国できませんでした。コロナのため今では自宅にいますが、毎日の様にアルゼンチンの話題が絶えません。ーMasakatsuRe: 私の妻はタンゴ大好き人間です。
Masakatsu Yoshidaさん
コメントありがとうございます。
奥様が、タンゴファンで、毎年アルゼンチンへタンゴ堪能の旅に行っていらっしゃるとのこと、うらやましい限りです。あの妖艶な、タンゴの調べと、男女ダンサーの脚の絡みつくようでも、絶対に絡まらない踊りにはいつも感動いたします。私のような素人でも、魅せられてしまいます。
昔、遠く南米の港町、ブエノスアイレスまで来た船乗りたちを待ち換えているのは、情熱に満ちた港の女達の妖艶な踊り。今では、芸術の極みまで上り詰めたタンゴ。生で見るタンゴ迫力は、男と女のバトルそのものの迫力を感じます。
Masakatsu Yoshidaさんも、ぜひ奥様と同行して、本場アルゼンチンタンゴの迫力を堪能してください。その後は毎年ご夫婦で、アルゼンチン詣でに、はまってしまうのではないでしょうか?
南米には、イグアスの滝・マチュピチュ・イースター島・アマゾンリバー・リオのカーニバルなど、見どころ満載です!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
PS:奥様はコロナでブエノスアイレスに1年半も、トラップされたとのこと。大変でしたね。びっくりされたことと存じます。でも、無事帰国おめでとうございます。
2022年04月16日16時45分 返信するRe: 私の妻はタンゴ大好き人間です。
TKさんへ:私は、家内が訪れたイグアスの滝、アンデス山脈、アマゾン川の源流、パタゴニアには関心がありますが、余りにも遠いので同行は諦めています。でも、家内が撮った写真を見ながら、現地の様子を観賞しています。ーMasakatsu2022年04月16日19時43分 返信する -
日本語ボランティアガイド!
TKさん
こんにちは、ぶどう畑です。
国立博物館のボランティアの方々による日本語ガイド情報をありがとうございます!
バンコクは、イトコが住んでいたことから、むか~し、むかし、3回行きましたが、もう何十年もご無沙汰。
でも、バンコクの灯篭流し「ロイクラトン」を観たいと思っていますので、その際は、国立博物館に行ってみたい。
コロナで日本からの観光客が来なくなって、ガイドは休止しているでしょうね…。
今は、日本入国時の待機期間が海外旅行のネックのひとつとなっていますが、それが緩和された暁には、ガイドが再開されることを切に願います。
というのは、シンガポールで国立博物館、プラナカン博物館、アジア文明博物館、ジャカルタで国立博物館でお世話になっているワタクシ、彼女たちのボランティア活動を本当にありがたく思っているからです。
ところで、「暁の寺」、昔は登れたのですが、今はダメなのかな?
モノレールが開通するよりもずっと前だったので、今のバンコク、見てみたい。Re: 日本語ボランティアガイド!
ぶどう畑さん
こんにちは。
お久しぶりです。
バンコク国立博物館の日本語ボランティアガイド、本当に素晴らしい活躍です。各展示物を、効率よく分かりやすく、かつ丁寧に説明してくれるので、大変勉強になります。質問に対しても詳しく説明してくれました。タイの仏教の歴史について、さらに興味を持ちました。ぶどう畑さん、次回はぜひ訪問してみてください。
「暁の寺」、残念ながら今は。塔には登れません。ぶどう畑さんは、登ったのですね。素晴らしい!昔はおおらかっだたですね。実は、私も、昔行ったとき、登りました。あの時は若かったので、何の危険も感じませんでしたが、今回下から見上げたら、なんと、急峻なこと!これは危ない!多分大怪我をした人がいたのでしょう。
ぶどう畑さんのクリスマス・マーケット情報、大変役に立ちます。私も「気軽に海外旅行ができるようになった暁には、クリスマス・マーケットを巡りたい!」と考えている一人です。寒そうだけど、楽しそう。早くコロナが収まることを祈っています。
2年間も海外へ行けなくなると、お尻がむずむずしてきます。早く海外へ行きたい今日この頃です。今年もよろしくお願いします。
TK
2022年02月15日16時15分 返信する -
マチュピチュ遺跡
TKさん、コロナ禍で閉鎖されていたマチュピチュ遺跡も2020年11月からはオープンされたようですね。
フェイスシ-ルドとマスクをつけてのマチュピチュ村からマチュピチュ遺跡までのバス移動は大変だと思いますがペル-の貴重な収入源なので地元ではほっとしているのではと察します。
展望所からのマチュピチュ遺跡はほんと素晴らしい眺めですね。
ずっと以前は展望所から見える遺跡内の大木の下でゴロッと横になってお昼寝も出来たのですが今は立ち入り禁止となって残念です。
お礼が大変遅くなってしまいましたがウユニ塩湖の旅行記に訪問頂き有難うございます。
ツア-メイトと窓が閉まらないトヨタの4WDに乗車してボリビア高地を駆け抜けた事がつい昨日の事のように鮮明に思い出されます。
海外に行けなくなった今となっては南米に魅せられて夢中で旅しておいて良かったと思います。
オミクロン株の感染拡大が止まりません。
どうぞ十分にお気を付けください。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
travelRe: マチュピチュ遺跡
travelさん
こんにちは!
いま、travelさんの旅行記をホッピングして、昔行ったところを回想しながら大変楽しませていただきました。自分たちが行ったところを、別の人の異なる視点での旅行記で再訪問すると、こういう見方もあったのか、と、新たな発見をして、楽しいもんですね。ありがとうございます。
マチュピチュ遺跡は、再開されていたのですね。ここは、本当に素晴らしい歴史遺産です。よくも、まあ、こんな高いところにあれだけの街を構築したのかと思うと感動ひとしおです。マヤ文明で驚くのは、剃刀の刃入らないような石組みの精緻さです。昨秋、金沢へ行ったのですが、比較して失礼かもしれませんが、金沢城の石垣の組み方がとても雑に見えてしまいました。金沢の人に怒られそう?
私たちは、マチュピチュへ行く前にアマゾンクルーズを楽しみました。travelさんも、ボゴダからのアマゾンクルーズを楽しんだようですね。地球は決して人間だけのものではないと、改めて自覚しました。
早く、コロナの時代が終焉することを、祈っております。
今年もどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年01月20日12時11分 返信するRE: Re: マチュピチュ遺跡
TKさん、お礼が遅くなってしまいましたが返信コメント並びにたくさんの旅行記に訪問頂き有難うございます。
私の拙い旅行記でTKさんの旅を懐かしんで頂き嬉しい限りです。
世界の中でも南米の自然美は特別なので魅せられています。
TVで南米関連の番組があると必ず見て満足します。
コロナ禍の中の軍事侵攻、予期せぬことが次々起こり不安な気持ちでいっぱいになります。
今は桜の季節、花を見ると少しは気持ちが和みます。
TKさんご夫妻、これからの花の季節をお楽しみ下さいね。
travel
2022年03月26日11時15分 返信するRE: RE: Re: マチュピチュ遺跡
travelさん
ご丁寧にご連絡ありがとうございます。
また、たくさんの「いいね」ありがとうございます。travelさんの旅行の訪問先と共通点がたくさんあるので、旅も好みも、一致点が多くご興味持たれたと存じます。
コロナ蔓延や、さらに、ウクライナ侵攻が始まり、ますます、海外旅行への壁が高まってきます。こんな時代が来るとは予測もできなかったけど、あの時南米へ行って来て、よかったとしみじみ思っています。
ウクライナも早く収まって、コロナも収束することを祈っています。でも、ヨーロッパでは、またコロナ患者数がぶり返しているよう。仕方がないので、今は日本国内旅行を楽しんでいます。(他のトラベラーが詳しい旅行記をたくさん出しているので(言い訳?)旅行記は出していませんが。。。)日本旅行は、なんか安心感がありますね。
travelさんのこれからの新しい旅行記を楽しみにしています。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年03月27日11時42分 返信する -
Gaudi’s Nest
TKさん
こんにちは。再びお邪魔いたします。
たくさんのいいね!ありがとうございました。
TKさんも、バルセロナでGaudi’s Nest に宿泊されたんですね?
このアパートは本当に最高でしたね!
私たちも、日本のTV番組でこのアパートの存在を知り、バルセロナにまた行くことがあれば絶対にここに泊まってみたいと思い続けていました。
私たちが旅行に行くのはいつも娘の夏休みになってしまうので、どこに行ってもとても混んでる時期になってしまいます。ので確か7ヶ月ほど前から宿泊費を振り込んで、1番上階の部屋も予約していました。私たちのお部屋のドアを開けると、向かいがオーナーの部屋になっていて、彼らの玄関はいつも少しだけ空いており猫ちゃんが出たり入ったりしていました(*^^*) 猫好きの私たち親子はいつもカメラを構えて、その猫ちゃんは激写しようと頑張りました笑(いつも逃げられましたが)
オーナーのレストランは私たちは利用することはありませんでした。
一部の情報ではあまり美味しくなかったと言う意見もあったので、cavaのfreeクーポンも結局使うことがありませんでした。
でもTKさんの旅行記を拝見して、やっぱり行っておけばよかったかな…と少し後悔です(^^;;
反対に、私たちが行ったアパート近くのレストランは評判は良かったのですが、実際に食べてみると大したことがなかったりして…
何を食べたかにもよりますが、レストランの評価はあまりあてになりませんね。
次にバルセロナに行くことがあっても、また必ずGaudi’s Nestに泊まりたいと思っています(≧∀≦)
CatMomRe: Gaudi’s Nest
CatMomさん
こんばんは!
返信ありがとうございます。ここのホテル、本当に素晴らしい体験ができます。窓から、世界遺産のサグラダファミリア教会の夜景を眺めながら、ワインで乾杯なんて。普通のツアーでは、体験できないのでしょう。
オーナーも気さくで、日本人が好きそうです、私たちが泊まるときも、ものすごくWELCOMEでした。日本人のお客が結構泊まっているようです。
来年、またスペインを含むヨーロッパへ行く予定ですが、コロナがどうなるか心配。オミクロンとかいう、超強力な感染力を誇る新型の新型コロナ(ややこしい?)が、世界中を暴れまくっているし。
来年こそ、海外へ行けることをお祈りいたしております!
TK2021年12月06日18時27分 返信する -
ファーストクラス世界一周
TKさん
はじめまして。ファーストクラスの世界一周の旅ダイジェスト版、楽しく拝見いたしました。
ファーストクラスでの空の旅はもとより、世界各地の美しい風景、おいしそうな食べ物!
ゴージャスで本当に羨ましい…(*´꒳`*)
時々目にしたご夫婦の仲睦まじいお写真に、ほっこりした気持ちになりました。奥様はお幸せですね。
ポーランドは去年娘と旅行の予定でしたがコロナで撃沈(泣)
負の世界遺産、アウシュビッツはいつかこの目でしっかり見てみたいものです。
トレドのパラドールは私も2回行ったことがありますが、本当に素晴らしいですよね!
初めて行ったのはまだ学生の時でしたが、角部屋のお部屋で市街地を見下ろしながらの優雅なブレックファーストを頂きました。が、オレンジジュースに?集まってくる蜂の大群に恐れおののき部屋の中に避難したことを思い出しました笑
カリフォルニアにお住まいだったんですね。
私も学生の時にロサンゼルスにやって来て、そのままいついてしまいました。良いところも悪いところも含め、住みやすい所です。
ダイジェスト版以外の旅行記もこれからゆっくりと読ませていただきます。
いつか私も、ファーストクラス世界一周なる旅行をしてみたいものだと思いつつ… .
(´-`).。oO
CatMomRe: ファーストクラス世界一周
CatMomさん
こんばんは!
コメントおよびご訪問ありがとうございます。
世界一周旅行、是非実現して下さい。旅自体が生活になって自分たちが異邦人になる体験が待っていますよ。
負の世界遺産、アウシュビッツへは、是非行ってください。いろいろ考えさせられる刺激を受けます。改めて、環境によって人間はどんなこともしてしまう危うさ弱さと、それを克服する素晴らしさを持っていることを感じます。
CatMomさんも体験したパラドールからのトレドの世界遺産の景色!感動ものですね!ここは日帰りはもったいない。次回行ったととしてもまたパラドールでの夜景で乾杯します。
なんと、CatMomさんも、バルセロナで、「Gaudi's Nest Apartments」に泊まったのですか!私たちも泊まりましたよ!ここ最高ですね。その時の旅行記は以下にまとめてあります。ご覧下さい。↓
https://4travel.jp/travelogue/11193168
私達はその後、リヨンへ向かいました。CatMomさんと逆ルートですね。
CatMomさんたちが、活用した「Japan Railway pass」私も、アメリカにいた時、一時帰国したとき(グリーンカードを持っていたので)使いました。これ便利ですね。グリーン車もそんなに高く無く楽ですね。コロナ時代に日本入国がこんなに大変だとは!早くコロナ解禁を祈っております。
今後も、どうぞよろしくお願いします。
TK
2021年12月05日21時07分 返信する -
暮らすように過ごす
TKさま
こんばんは。
いつも旅行記を楽しませていただいております。
海外はおろか、国内旅行も思うようには行けないこのコロナ禍では、
何時の日か行ける日々を楽しみに、海外旅行のプランを考えています。
もう2か所は決めてあるのですが。
何時になったら行けることやら・・・
でも、計画を立てている時って、幸せですよね~。
「海外で暮らすように過ごす」って、憧れます。
しかもファーストクラスでの移動は贅沢の極み!
ビジネスクラスは時々乗っていますが、ファーストクラスは無理だろうな・・・
でも、雰囲気を味わってみたいと、TKさんの旅行記で楽しんでいます。
いつもため息ばかりの旅行記です。
コロナの新規感染者も急激に減少してきました。
これからも気を緩めずに過ごしたいです。
hot chocolate
Re: 暮らすように過ごす
hot chocolateさん
こんばんは!お久しぶりです!
いつも、世界中を股にかけて、大活躍のhot chocolateさんの旅行記参考にさせていただいています。コロナで、海外へは行けない時期、もう足がムズムズしているのではないでしょうか。はやく収まって、自由に海外へ旅立てる日が来るのを期待しています。hot chocolateさんは、次の海外旅行計画を完了とのこと、さすがですね。
私も、来年には海外解禁になる期待して、密かにフライト・ホテルの予約は完了していますが、どうなることやら。。。。。中欧にも行きたいと思っているので、さきほど、hot chocolateさんのウイーン・プラハ旅行記参考にさせていただきました。ありがとうございます。数回訪れている街ですが、毎回新しい発見がある、ヨーロッパの美しい古都ですね。
今まで、何回も計画手配・キャンセルを繰り返しているので、今度こそと祈っております。
「海外で暮らすように過ごす」を心がけていますが、現地の方からみれば、1週間から10日間くらいでは、「なんちゃって 海外暮らし」ですよね。でも、あちこち動きまわる旅よりは、はるかに充実した旅を楽しめます。
今後共どうぞよろしくお願いいたします。
TK
2021年10月27日20時52分 返信する -
バラナシ
TKさん、初めまして!
バラナシ、とても懐かしいです。
数年前一人旅でバラナシに飛びガートを端から端まで歩いてガンガ-に上がるサンライズを見て感動した事を思い出しました。
慣れない強引な客引きにも面喰いましたが今となっては嫌な面も何もかも含めてバラナシだったんだなあと少しは理解出来ます。
イグアスの滝の旅行記に訪問頂き有難うございます。
南米は一度行くと虜になるほど魅せられますね。
旅のスタイルとしては自然を巡る一人旅です。
どうぞ宜しくお願い致します。
travelRe: バラナシ
travelさん
こんにちは。 いいペンネームですねえ~~~~!
旅行記への訪問、メッセージありがとうございます。
バラナシ、強烈な街ですよね。インドはすべて日本の常識の規格外。
そこが魅力的なのでしょう。
travelさんの行動力あふれる旅行記、旅行記サーフィンして楽しませていただきました。結構行った記憶があるところが多かったので、吸い込まれるように、次々と旅行記を読みながら、行った時の記憶を懐かしく、フィードバックしましたよ!ありがとうございます。
私たちも、アマゾンのクルーズ旅行、楽しみました。travelさんが、行ったところの街の下流の、ペルーのイキトスという街からクルーズしました。旅行記もUPしています。お時間がありましたら、お立ち寄りください。
私たちの旅のスタイルは「疲れる前に休憩する」という軟弱なものです。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2021年09月04日13時34分 返信するRe: バラナシ
TKさん、返信並びにたくさんの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
地球の歩き方を片手に海外を個人で歩き回る事が出来ました。
本棚には地球の歩き方が所狭しと並んでいます。
今現在はgoogle mapで現地を直接にチェック出来るので本当に便利になりましたね。
旅の中でも特に山々には魅せられます。自分のぺ-スでゆっくり花々や景色を
楽しみながら登って山頂の山小屋で温かいスープを飲む時が至福のひと時です。
TKさんの旅行記の写真はどれもポストカ-ドのように奇麗で拙い私の写真は足元にも及びません。
これからもご夫婦で素敵な旅をお続け下さいね。
旅は気持ちをリフレッシュさせてくれて明日への活力が得られますね。
フォロ-もして頂き大変有難うございます。
travel
2021年09月05日14時31分 返信するRe: バラナシ
travelさん
こんにちは。
こちらこそ、たくさんのご祝儀ポチ。ありがとうございます。
今回も、世界を股にかけたtravelさんの旅行記、大変楽しませていただきました。
travelさんがご指摘のとおり、
知らない街や、山を初めて訪問したときの緊張感!好奇心を満たす現地での感動。travel・旅は人生のエネルギーですね。
さて、travelさんは、山など大自然にご興味があるとのこと。世界中を廻って次に行くところが無くなったら、僭越ながら、イエローストン国立公園(世界自然遺産)はいかがでしょうか?私はアメリカに10年ほどいたのですけど、ここはアメリカ一の素晴らしい自然遺産です。お勧めいたしますよ。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
PS:私の旅行記の写真を評価していただきまして、大変恐縮いたします。うれしくなりました。ありがとうございます!
TK
2021年09月07日13時22分 返信するRe: バラナシ
TKさん、返信並びにたくさんの旅行記への訪問有難うございます。
イエロ-ストンにはまだ行った事がないので機会があれば行ってみたいです。
TKさんのどの旅行記も優雅な雰囲気でワインとお料理がとても美味しそうでついつい見入ってしまいます。
私はどちらかというと食べる間も惜しんであっちもこっちも見て回るという感じなので少しはTKさんのようにほっとタイムもいれなくちゃと思いました。
TKさんの旅は晴天に恵まれていますね。旅はお天気がおおいに影響するので晴れればほんとラッキ-です。
こちらこそ宜しくお願いいたします。
travel
2021年09月09日15時04分 返信するRe: バラナシ
travelさん
こんばんは。
イエローストーン公園、是非行ってみてください。ガッカリはいたしません。
間欠泉はあるし、(尾瀬みたいな)草原を群れでバイソンが走っているし、大きな滝はあるし、石灰岩の鍾乳石の棚田もあるし、感動感動の連続です。
ローッキ―山脈なので、お薦めの季節は、夏です。(その他の季節は寒くなるから)。出来たらホテルは公園内のホテルを予約したほうが良いですよ。公園自体が四国の半分ぐらいの大きさがありますので。。。
さらに、イエローストーン公園のすぐ南には、グランドティトン国立自然公園があり、ここもお薦めです。日本にはあまり有名ではありませんが、穴場ですよ。IMFの会議がここでやったのも有名です(それだけ、アメリカの人たちにはリゾートとして有名です)。古い映画ですいませんが、「シェーン」という映画の最後の場面で「シェーン、カムバック!」というところに出てくる素晴らしい雄大な山並みが見えるところです。
いろいろ、押し売りみたいな情報を出してすいません。
サラッと流して下さい。
また、よろしくお願いします。
TK
2021年09月10日21時37分 返信するRe: バラナシ
TKさん、イエロ-スト-ンについて詳しく教えて頂き有難うございます。
アメリカの原風景は海外への最初の一人旅がグランドキャニオンだったので興味深いです。
たくさんの旅行記への訪問有難うございます。
拘りの旅なので前もっての下調べで現地のインホメ-ションには随分お世話になっています。
旅のプランを立てる時が一番手間がかかって後はプラン通りに動くので現地では体調を崩さない限りはスム-ズに動いています。
TKさんの世界一周でのパイネ国立公園は凄く天気に恵まれて良かったですね。
私は初めての南米一人旅がパタゴニアのエル・カラファテとパイネ国立公園だったので思い出深いです。
グァナコが走り回っている風景はパイネ国立公園独特ですね。
ボ-トでパイネ・グランデに渡ってイタリア-ノキャンプに向かう途中で余りにもクエルノス・デル・パイネの眺めが素晴らしく見とれて道を外してしまい暫くの間山中をさまよったのがつい昨日の事のように思い出されます。
大変だった旅は何時までも記憶に残ります。
こちらこ宜しくお願い致します。
travel
2021年09月19日07時04分 返信する -
フォローありがとうございます
TKさん今日は。初めまして。
この度はフォローありがとうございます。
いろんな記事にいいねをありがとうございました。
コロナ禍ではありますが、注意しながら旅行しています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。FUKUJIRO2021年08月13日14時08分返信する



