TKさんへのコメント一覧(11ページ)全353件
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旅のトラブル 見ているほうは 蜜の味
TKさん おはようございます
冒頭の追いつ追われつの疾走劇、(追われつはありませんでしたが)もうハラハラドキドキ(ありきたりの表現で申し訳ない)、間にあった時には私も力が抜けました。
事件の実況中継を見ているようで、久しぶりに楽しみました。(失礼)
救いの神の奥様のマスク、使用済みだろうがなんだろうが本当に助かったのですね。
奥様のマスクで良かったなー、旦那様のマスクはちょっとなー。
私もヒースロー空港でまぬけなトラブル、自己責任で乗り換えにあせりました。
読んでくださった方々が、大変心配やハラハラされてくださって、楽しんだようでした(笑)。私の場合は結局、便に間に合わず、Eチケットながら次の便に乗れました。
本編にコメントをと思いましたが、冒頭の劇を読んだ後はその気になれないので、割愛させていただきます(笑)。
pedaruRe: 旅のトラブル 見ているほうは 蜜の味
pedaruさん
おはようございます。
メッセージありがとうございます。博学でかつユーモア豊かなpedaruさんからのメッセージが来ると、下手な返信をしてはいけないと、なぜか緊張してしまいます。ヒュースロー空港の時ほどではありませんが、ドキドキしてしまいます。
確かに「旅のトラブル 見ているほうは 蜜の味」。今回は、ヒュースロー空港での疾走劇以外にも、マドリードでのスリとの遭遇未遂事件、コロナにかかったに違いないと勝手に信じ込んでしまった事件、森伊蔵をJAL機内に忘れてしまった事件など、合計4つの「お蜜(ミッツ)(四っつだけど)」をまぶしてみました。お味はいかがでしょうか?
マドリッド空港でマスクを受け取った若者は、本当に藁をもすがる思いだったようです。家内を救いの女神さまに見えたに違いありません。渡したとき、目がウルウル潤っていましたよ。仮に私のマスクでも喜んだに違いありません。それにしてもゲートの係員、結構厳しいですね。でも、最後には、(家内のマスクがなくとも)OK出したような気がします。
pedaruさんも、ロンドンヒュースロー空港でトランジットでご苦労なされた様子。でも、その日のうちに次の飛行機へ乗れたようで何よりです。ここでの乗り換え時間は、次回からは余裕をもって予約するのが安全ですね。
今年もあっという間に、年の瀬。
来年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
TK
2022年12月30日11時17分 返信する -
憧れていたサントリーニ旅そのもの.:*☆*:.
TKさん、初めまして!
ずっと前からサントリーニ島に行きたくて、
今年、高知のサントリーニを再現したホテルに
行ってから余計に行きたくなりました。
TKさんの旅行記は、私が思い描いていたままの
旅程で、アテネもこんなホテルに泊まりたいと
思っていたんです!テラスからパルテノン神殿が
浮かび上がるように見えるんですね。素敵~.:*☆*:.
ブーゲンビリアが咲いている路地裏も素敵ですね!
そしてサントリーニ島のホテルからの眺めの良い
こと!ここがいいです!!!笑)
イアの夕焼け、朝焼けが何て美しいのでしょう♪♪
丸ごと真似をしたくなり、思わずPCのリーディング
リストに保全させてもらいました。
まだ先のことになりますが、大いに参考にさせて
いただきます。
ご紹介ありがとうございました。
akikoRe: 憧れていたサントリーニ旅そのもの.:*☆*:.
akikoさん
おはようございます。
今回の、アテネ・サンリーニ島旅行記を喜んでいただけて、大変うれしく思っております。ありがとうございます。
大阪から、お車で行けるサントリーニ島があったのですね。知りませんでした。akikoさんの旅行記拝読いたしました。なんですか!ここは!まさにサントリーニ島のイアではありませんか!しかも、青いドームも白いチャペルもあるし、リビングルームが洞窟になっているではありませんか!
akikoさん、もう、コロナ・ウクライナ・円安・物価高の4重苦を越えて、わざわざギリシャへ行く必要はありません。経験済です。
でも、それでも、行くというのなら、お止めいたしません。
そうです。サントリーニ島には、高知のサントリーニビラホテルレベルのホテルが何十と、あの岩肌に周り中に広がっているのです。その点が、高知とは少し違うかもしれません。その感触・感動を確かめるためには、行くしかありません。
結局、akikoさんは、アテネ・サントリーニ島へ行く運命なのです。
是非、行って、いつもどおりの躍動感あふれる素晴らしい旅行記をお願いいたします。これが、フォートラベルのakikoさんファンの一致した願望です。
現地へ行けば、高知の何十倍の感動が待っています!
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年12月30日10時01分 返信する -
スリリングなスペイン編♪
TKさん、おはようございます。
スペイン編も楽しく拝見いたしました!
ロンドンのトランジットでは旅行記を読みながら、
ハラハラドキドキ、間一髪で間に合って良かったです。
最後まで諦めずにベストを尽くす!これに尽きますね。
マスクのくだりでは驚きました@@
その若者は奥様の使用されたマスクをかけたのでしょうか?
確かに搭乗ゲートまで来て飛行機に乗れないのでは泣くに泣けませんね。
空港内で売っているところがあって良さそうですけどね~。
マドリの街なかでスリに遭遇、、、
こちらも間一髪で被害に逢わなくて何よりでした。
お泊りになったサンチャゴ・デ・コンポステーラのパラドール、シックで
素敵なホテルですね。以前ツアーでメインダイニングでランチだけしました。
とても雰囲気が良かったと記憶しております。
旅の最後にお疲れも出たのでしょうね。とにかくコロナでなく風邪症状で
済んだのは幸いでした。
やはりTKさんご夫妻は強運に恵まれてらっしゃいますね☆彡
今年も余日わずかとなりました。
どうぞお健やかに、よいお年をお迎えください。
ドロミティ
Re: スリリングなスペイン編♪
世界中を旅行しているドロミティさん
こんばんは
スペインの旅行記への訪問および、コメントありがとうございます。
大変励みになります。
ロンドンヒュースロー空港では必死でしたよ。トランジットタイムは1時間5分しかなかったのですが、「何とか間に合うだろう」という、根拠のない楽観論で、頑張って走りました。結果的にそれでよかったようです。その時は、呼吸がバクバクして、ハアハアしましたが、何とかなっちゃうものですね。
若者はマスクを顔にはしなかったような気がします、形だけ持っていたような気がします。(ゲートの係員は形だけでOKと言って、機内へ行け行けとジェスチャーをしていました。)ゲートにいた若者にマスクをあげたのは家内です。(使用済みしかなく、新しいのを持っていなかったので、大変失礼かと思いましたが。。。。)信じられないと思いますが、空港及びゲート近くには、マスクを売っているようなお店はありませんでした。若者は本当に、万事休す!と思っていたのでしょうね。家内を、幸福の女神さまと思ったに違いありません。。。
マドリッドの治安は少し悪くなったような印象を受けました。しかし、悪いことをするのはほんの少ししかいません。スペインのその他のほとんどの人は、私の旅行記の、サンチャゴ・デ・コンポステーラのバス停で会った優しい人たちばかりです。
ドロミティさんは、サンチャゴ・デ・コンポステーラのパラドールにも行っているのですね。確かに、大変雰囲気のある優雅なホテルでした。トレドでも、パラドールへ泊りましたが、いづれも雰囲気が良く、スペイン旅行ではパラドールが一番ですね。
2022年もあっという間に過ぎもう大晦日。
ドロミティさんも、どうぞ、良いお年をお迎えください!
来年もどうぞ、よろしくお願いいたします。
TK
2022年12月27日21時17分 返信する -
スペイン旅行奮闘記
TKさん
こんにちは(^^♪
マドリード、サンチャゴ・デ・コンポステーラ旅行のアクシデントは大変でしたね。
スペイン旅行奮闘記でドラマのようですね。
トランジェット、体調不良、スリ、飛行機の接近等TKさんは
大変でしたが興味津々で読ましていただきました。
私がTKさんと同じ状況なら臨機応変に対応できないなー!?
TKさんのフットワークと敏速実行に拍手です。
旅慣れされている強みですね。
サントリーニ島からの飛行機遅れてトランジェットが1時間ですか。ターミナルの移動だけでも時間がかかりますよね。
普通はOUTですね!!
私なら早く走れないのでギプアップかな(◎_◎;)
マスクが無く困っていた東洋系の若者にマスクを渡してあげたのが印象に残ります。
TKさんの優しさが見えますね(^^♪
係員はマスク予備を持ってないみたいですね。日本と違いますね。
マドリードやサンチャゴ・デ・コンポステーラの街並み、中世の大聖堂行ってみたいです。
でも綺麗な建物に見とれているとスリが近寄ってきそう。
マドリードやバルセロナもスリが多いみたいですね。
日本人観光客がターゲットになりやすいのかな(。•́︿•̀。)
ところで生活の必要な食料品の買い出し等は英語でOKですか? スペイン語は・・・・?
TKさんスペイン奮闘記を拝見しました。
また次の旅行記楽しみにしていますね!(。◕ ∀ ◕。)
ma-yu
Re: スペイン旅行奮闘記
ma-yuさん
こんにちは。
早速のコメントありがとうございます。
大変励みになります。
マドリード、サンチャゴ・デ・コンポステーラ旅行のアクシデントは大変でしたけど、今から思うと、結果良ければすべてよし、です。楽しい思い出になっております。
あの時は、コロナになったと、覚悟いたしました。繰り返す咳、頭痛、喉の痛み、身体のだるさ、コロナの症状そっくりでした。WEBで、スペインでのコロナ患者への対応を見ると、隔離入院なので、あ~~こりゃOUT!かな、と観念しました。また、帰国便で、「ゴホンゴホン」をやっていると、他の乗客から「な~~~に、この人??、近所迷惑」と白い眼で見られそうだし。
なので、病院へ行く前に、一応、抗原検査をしようと薬局へ検査キッドを購入へ行きました。検査結果は陰性。一安心でした。
ヒュースロー空港での、移動は、本当に倒れるかと思いましたよ。行き先表示板に従っていったのですが、今更ながら、よく間違えなかったと感心しております。火事場のバカチカラですね。
マスクが無く困っていた東洋系の若者にマスクを渡してあげたのは、私ではなく、家内です。私もポケットを探ってみたのですが、その時は予備を持っていなかったです。幸い、家内が予備を持っていたので、若者を助けることができました。国によってコロナ規制が違うので、事前調査は必須ですね。英国では、機内でもマスクは必要ありませんが、スペインや、ギリシャでは公共の場所(飛行機や地下鉄)では、マスクが必要です。
サンチャゴ・デ・コンポステーラの街並みは、中世そのままという感じで、楽しめますよ。お店もおしゃれで、また、こじんまりしているので楽しい散歩になります。ここは、治安も良かったです。人々も大変親切で、のんびりできました。ma-yuさん、是非ご訪問ください。
スペインの、主な都市は、生活の必要な食料品の買い出し等はすべて英語でOK
でした。ご安心ください。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TTK2022年12月23日16時18分 返信する -
トラブルは巡礼の道
TKさん 冒頭の書きだしから走って走って、まるで映画ミッションインポシブルのトム・クルーズさんみたいです。無事セーフってとこが、また映画とそっくりです。
本当にトラベルの語源はトラブルかと思う程色々ありましたね。
スペインでの咳はコロナでなくて良かったですね。風邪ですかね。スペイン風邪・・・この方がもっと大変じゃないですか。
おそらく、原因は飛行機内でのうるさい女どもです。日本にも時々あーいうのがいますよね。あーいう奴らはどうにかなりませんかね。私も一喝してやりたいのですが、何しろ度胸が無いのです。ショボン
サンチャゴ・デ・コンポステーラって、またいい所へ行かれましたね。
私もそうですが、4トラベラーの皆様は一度は行ってみたい所だと思います。
ただ固定概念として、歩いて行かなくてはとか、せめて電車、バスを乗り継いでとかと思ってしまうのですよね。疲れるな~面倒だな~と・・
そこを、ピヨ~ンと飛行機で行かれるTKさんが、やはり素晴らしい、旅行の達人でございます。悩むこと無し、行きたい所はさっさと行って用事を済ますかな。
そこで、まるで中世映画に出て来るような素晴らしいレストランやホテルにお泊りになって、もうシチュエーションは薔薇の名前かと言いたくなります。
この旅行記の色々な場面についてコメントしたいのですが、いつも通り長くなるので、一番感動した場面を言いますと・・・
やはり、巡礼で参っていたステージⅣのガンの方とのご対面でしょうか。
その方が9日ぶりに日本語が話せたことは、とても嬉しかったと思います。
そして、何がしらのご利益をお互いに得たかと思います。
何よりも、その方はTKさんの強運を授かったのではないかと信じております。Re: トラブルは巡礼の道
olive kenjiさん
おはようございます。
いつも、核心を突いた素晴らしいコメント、大変励みになります。
olive kenjiさんのメッセージを大変楽しみにしており、旅行記を書いた後、olive kenjiさんのご訪問がないと、心配になり、「今回は滑ったかな?」と反省したりしております。
ヒュースロー空港でのトランジット、マジ大変、必死でしたよ。今思えば、写真があれば、さらに迫力のある、描写になったと思っています。残念!
でも、そんな余裕はあの時あるはずはありませぬ。
フライト案内板に赤い標識で「Gate Close」と点滅しているのを見たときは、初めての体験で「万事休すか?」と本当に真っ青になりました。でも、写真を撮っておいたほうが良かったね、と今だから思っております。
マドリードでは、コロナに感染したと思いました。一方不謹慎ながら「私たちも、やっと流行(コロナ)に乗れた」と一安心もしたのは事実です。でも、冗談じゃない、そうなったら帰国できなくなる、と正常な判断にすぐ戻り、薬局へ行き、検査キッドを購入しましたのです。
飛行機内のうるさい女どもには、参りましたよ。私たちの前の席の人達も、困っていたらしく、「うるさい、静かにしろ」と、丁寧に(紳士らしいので)言っていましたが、一時的効果のみに終わっていました。すぐに、飛行機機内全体に響き渡るほどの大声でしゃべりだすのです。やっはり彼女らが犯人ですな。まったく!今から考えても怒りが湧きます。
そうですか。やっぱりサンチャゴ・デ・コンポステーラへは、巡礼しなければいけないのでしょうね。でも、体力のない私達には無理。最初から飛行機で最終目的地へ行くことしか考えていませんでした。すいません。
サンチャゴ・デ・コンポステーラお会いした日本人の方からは、巡礼の大変さ、楽しみなどについて実体験に基づいた、お話が聞けました。巡礼中の宿泊所でのカオスな様子や、洗濯衣類を身体に身に着けながら干しながら巡礼をするとか。歩きながら、いろいろなことを考えて自問自答しながら行くと頭の中から煩悩が出て行って、「空」に似た落ち着いた新しい心境になるとのことでした。やはり、巡礼しないとご利益はありませんね。重い病気になっても、前向きに生きて積極的に進んでいく姿勢に私たちも元気をもらいました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
PS: 志摩観光ホテル旅行記楽しみにしております。
(私たちも今年、6月に泊まりました)
2022年12月18日11時53分 返信する -
ご無事でのご帰国でよかったです。
TKさん
こんにちは。
日本へのご帰国はどのようだったのか?
ハラハラしながら旅行記を拝読しました。
あのだだっ広いロンドン、ヒースロー空港を疾風の如く駆け抜けられる描写はお見事、
最後は奥様が捕まえられた(助けられた?)カートに追い抜かれそうになって。
それでもご無事に予定の飛行機に乗られて、良かったことでした。
そんな時でも、スーツケースの移動は問題なくいくんですね。
マドリッド市内、最近は物騒なことになってきましたね。
怪しい人々はおそらくどこにでも出没するのでしょうが、ちょっとした気のゆるみ?
などのスキを狙ってきますね。
その頃から恐らく体調のお悪いような雰囲気を漂わせておられたのかも。
それで狙われたかもしれないなど想像しました。
健康そうでしたら、無理無理ときっと敬遠されたことでしょう。
それでも、単なる風邪にとどまってよかったことです。
葛根湯をご持参されているんですね。
我が家でも、何はなくともまずは葛根湯です。
不思議に一袋飲むとスッキリとおさまってしまうことがあって、ありがたいお薬です。
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
巡礼道の最後に、やはり同じパラドールに滞在しました。
風格のあるホテルでした。
同じようにティティージャをお土産に買って帰りました。
冷凍庫に切り分けていれてしばらくの間、楽しんだことを思い出しました。
今年は、昨年に引き続いて、聖門も開いているということでしたから
通り抜けられたことでしょう。
ご無事にお帰りになられ良かったです。
旅行記もずっと楽しませていただきました。
mistral
Re: ご無事でのご帰国でよかったです。
mistralさん
こんばんは!
メッセージありがとうございます。大変励みになります。
ほんと、ヒュースロー空港はだだっ広い空港です。日本でチケット発行時に、BA(英国航空)に電話で、トランジットタイムが1時間40分しかないけど本当に大丈夫なのか?と確認電話をしたんです。「1時間30分あれば大丈夫です!」と断言されて、少し安心していたのですが、アントリーニ島を出るときすでに20分遅れで、ヒュースローに着いた時には、35分遅れ。その時の実質トランジットタイムは1時間5分。もう必死でしたよ!
ヒュースロー空港のロジスティックシステムは、本当に素晴らしいですね。あんなに走ったのにちゃんとマドリードに運ばれていた。ということは、我々が走った以上のスピードで運ばれていたのですね。感動ものです!
mistralさんのご指摘の通り、マドリードでの体調が良くなかったので、スリに狙われたのかもしれません。体調が悪いと注意力も散漫になるし、顔もボーっとしているし、向こうもプロですからね。葛根湯、かなり役に立つ薬です。頼もしいです。それから、現地で買った、のどのドロップ、これっ結構強力でした。やはり現地の病気には現地の薬も効きますね。
なんと、mistralさんは、103KMの巡礼の道を自分の足で歩いて、サンティアゴ・デ・コンポステーラへお参りしたのですね!素晴らしい!巡礼の途中、様々なことを考えながら感じながら、教会へ着いたのですね。貴重な経験です。羨ましいです。私達にはもうその体力はありません。
しかも、あの素晴らしいパラドールにもお泊りとのこと。ここ、大変雰囲気のある素晴らしいパラドールですね。旅行記楽しませていただいました。ありがとうございます。
さらに、11月のオンシーズンの紅葉の真っ盛りに、琵琶湖疎水を京都まで楽しまれた様子、さすがです。このような観光コースがあるとは知りませんでした。面白そうですね。機会があったりって見たいです。私たちも実は、12月第一週に京都へ行ってきました。蹴上の近くの南禅寺へも行きましたよ。ぎりぎり紅葉に間に合いました。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年12月17日22時26分 返信するRe: ご無事でのご帰国でよかったです。
TKさん
おはようございます。
早速のお返事、ありがとうございます。
コメントで書き忘れたことを思い出しました。
森伊蔵のことです。
JALの日本への帰国便で機内販売されていることを知り、
一度購入しました。
その後どこからの路線だったか?思い出せずおりました。
もしかしましたら、変わるのかもしれませんが、
ロンドンからの便、だったことが分かりました。
ありがとうございます。
森伊蔵、無事にお手元に戻って良かったことです。
気に入ってその後、森伊蔵のホームページで毎月一定数の
販売(価格は本来の価格です)があることを知り
申し込みをしましたら、複数回のうち一本が当選しました。
今もそんな抽選があるのかしら、なども思ったことでした。
mistral2022年12月18日09時45分 返信するRe: ご無事でのご帰国でよかったです。
mistralさん
こんにちは。
ご丁寧にご連絡ありがとうございます。
mistralさんも、森伊蔵のファンだったのですね。このお酒人気ありますね。
JALのロンドン便だけでなく、パリ、フランクフルト、ニューヨーク、シカゴ、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ジャカルタ、シドニー路線でも購入可能のはずです。
ちょくちょく販売する飛行路線が変更されているようなので、事前確認が必要のようですね。
なお、mistralさんもご存じと思いますが、JALカードで購入すると、他のカードと比較してさらに安く購入出来ました。
以上取り急ぎ、ご報告まで。
TK
2022年12月18日12時10分 返信する -
トラブル?トラベル?
TKさま
こんばんは。
スペイン旅行記も楽しく読ませていただきました。
ヒースロー空港を風のように走り?飛行機に間に合ってしまうなんてすばらしい。でも、大変だったことでしょう。様子が目に浮かびます。
スリにあっても何も取られず…
具合が悪くなってもコロナではなく…
大難は小難にで、お二人とも強運の持ち主ですね。
マドリッドの今の様子もわかり、サンチャゴ大聖堂やパラドール(行きたいと思っています)の写真も拝見できて嬉しくなりました。
ありがとうございました。
miro
Re: トラブル?トラベル?
miroさん
こんばんは!
早速のメッセージ大変ありがとうございます。
励みになります。
ヒュースロー空港走りました!本当に大変でした。だって、これに乗り遅れると空港泊になってしまうからです。普段ジムのランニングマシーンで走ってはいるのですが、それ以上のスピードで走ったため、心臓がバクバクしましたよ。歳ですね。
ターミナルの中を指示板に従い、瞬時に判断して、あちこち廻りながら走りました。そのうち一回でも間違えたら、間に合わなかったと思います。ラッキーでした。
スリってすごいですね。チャックを開ければ、振動とか引っ張り感とかがあるので気が付く、と安心していたのですが、とんでもない。全然気が付きませんでした。ただ虫の知らせというのがあるのか、なんか気が付いたのですのね。良かったです。
この時はコロナワクチンをすでに四回打っていたので、あまり心配はしていなかったのですが、疲れからの風邪だったようです。でも咳がひどくて、辛かったです。このまま、コロナでマドリード病院隔離滞在かな、と覚悟もしましたが。。。。。助かりました。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年12月17日21時28分 返信する -
はじめまして、こんにちは!
私のニュージーランドやマチュピチュの拙い旅行記にいいねをありがとうございます。
イアのリゾートステイ素敵ですね。ずっと憧れていたサントリーニにクルーズ船で降りた時はとても嬉しかったのですが、同時に絶対この島で泊るべきだと思いました。
夕陽ももちろんですが夜景や朝陽も素晴らしいでしょうね。
この島を知るきっかけになった映画では遺跡発掘のシーンがあって、次に行く時はこの島に泊って遺跡も見に行きたいと思っています。
私はまだ国内をうろうろしていますが、そんな日が早く来るといいのですが・・・
私も夫婦で旅行に行きますが最近はやはり滞在型の旅行に惹かれます。
TKさんの旅行記はとても参考になるのでゆっくりお邪魔させていただきますね。
gachin。Re: はじめまして、こんにちは!
gachinさん
こんにちは!
メッセージありがとうございます。
私たちも、ニュージーランド南島の、ミルフォードサウンドのオーバーナイトクルーズへ行きましたよ。ここでのクルーズの旅行記はあまりないので、gachinさんの旅行記を大変懐かしく拝読させていただきました。フィヨルドの秘境って感じが感動的だったです。
gachinさんも、マチュピチュへ行ったときは、高山病に十分注意していったのですね。準備の成果が出て、高山病にかからなくて良かったですね。私たちも、高山病対策をばっちりしていきました。gachinさんと同じように、メキシコシティー経由でリマへ行き、イキトスへ行きアマゾンリバークルーズを楽しんでから、マチュピチュへ行きました。
フォートラベルにも旅行記を載せてあります。お時間あったらご覧ください。↓
https://4travel.jp/travelogue/11252707
https://4travel.jp/travelogue/11261057
イアは、そこにいるだけで、素晴らしいリゾートでした。2泊3日ですけど、のんびりできました。私たちはシニアなので、あまりきつい旅程は組めません。なので、たいてい滞在型の旅行スタイルです。その日の体調に合わしてその日の行動を組みます。面白いものを発見したらそこにゆっくり時間を割いて楽しむスタイルです。
コロナ・ウクライナ・円安と海外旅行へのハードルは高まる一方ですが、あのワクワク感がたまらないですね。gachinさんの、次の海外旅行はいずこへ。
期待しております。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年12月12日15時32分 返信する -
お金あるならば、アテネ・サントリーニは絶対このホテルで決まりだな
TKさま また今回もゴージャスな旅行をなさっていますね。
アテネもサントリーニも50年前に行きましたが、旅行記を拝見して思うに隔世の感があります。
新アクロポリス博物館、これ何ですか。素晴らし過ぎる。
古代遺跡と現代建築物の融合といってもおかしくないでしょう。
ホテルもパルテノン神殿が目の前に見える最高のロケーションではないですか。
正に日本で言えば、パレスホテルかペニンシュラか。
私が泊まった宿は絶対に見たくても見えない宿でした(YHですから)
でもパナイア・カプ二カレア教会を見た時、この近くに泊まっていたのだと懐かしくなりました。有難うこの写真を。
サントリーニは船の欠航で2週間ばかり居座った懐かしい島です。
サントリーニのホテルは、これまた素晴らし過ぎるホテルではないですか。
新しいガイドブックで時々見かけるホテルですね。気になって仕方がなかったのです。
あの当時、こんなホテルが出来るとは夢にも思いませんでした。
白一色の素朴な民家だけでしたから。今思うに、あの時に民家を一軒買っておければよかったと残念がっています。今はもう高くて手を出せないでしょうね~
コメント欄でTHE HIRAMATUドロミティさんが、TKさんを羨ましく書いていましたが、これを同じムジナと言うのでしょか、目くそ鼻くそを尊ぶと言うのでしょうか。
どちらにしても、私から見た両者は願望の世界に居る人であることは確かです。
さて、次のマドリード旅行記も楽しみにしています。
ここは闘牛見た後に発熱に襲われた街です。
TKさんは、さてどんなトラブルに襲われるのかな~
Re: お金あるならば、アテネ・サントリーニは絶対このホテルで決まりだな
olive kenjiさん
こんばんは!
olive kenjiさんの洗練されたメッセージ、座布団曳いて待っていましたよ!
山形の旅4部作、圧巻ですね。酒田へは行ったのですが、鶴岡はまだ行っていません。olive kenjiさんの素晴らしい旅行記で、初めて知りました。観るべきところ満載ですね。家内も「是非じっくり行きましょう!」と言っていました。次回訪問候補地リストの上位にランクアップしております。ありがとうございます。詳細調査開始いたします。
え!olive kenjiさんは、アテネ・サントリーニへ50年前に行ったのですか?遺跡は変化ないと思いますが、今より観光客も少なく、ゆったりと旅を味わえたことでしょう。気になるのですが、あのロバさんたちは昔から働いていたのでしょうか?
新アクロポリス博物館は、olive kenjiさんご指摘のとおり、古代遺跡と現代建築物の融合です。素晴らしいです。パルテノン神殿に上る前に、この新アクロポリス博物館へ行くと、効率よくギリシャを理解しやすいと思います。
前回は、パナイア・カプ二カレア教会の近くのYHに宿泊とのこと。私たちが泊まったホテルも、この教会の近くでした。この地域は、アテネのダウンタウン。どこへ行くにも便利。さすが、その時から旅のつわものolive kenjiさんです。
なんと、olive kenjiさんは、サントリーニ島へは船の欠航で2週間滞在。素晴らしい旅をしましたね。小豆島と雰囲気が似ていたことでしょう。白一色の素朴な民家でのんびり滞在できたのではないでしょうか。
olive kenjiさんも、マドリードで、発熱したとのこと。大変でしたね。私たちも発熱しましたよ。さらに咳が続けて何回もでて、喉が痛くなり、頭がガンガン痛くなり、コロナの症状。どうなったことやら。さらに、ロンドンヒュースローではあと3分で次のフライトに乗り遅れるところだったり。さらにスリにバッグのファスナーを開けられたり、波乱万丈のマドリード旅行記です。早く書かないと忘れちゃうよと家内にそそのかされています。確かに、「おとといの晩御飯何食べた?」と急に聞かれても即答できません今日この頃です。今、思い出しながら作成中ですが、忘れる前に完成させます。ちょっと待ってくださいね。
まず、「忘れる前に完成させます。」という約束を忘れないようにします。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
2022年12月01日21時37分 返信する -
魅せられて!!
TKさん
こんにちは!! はじめまして!
”いいね”を頂きましてありがとうございます。
TKさんはコロナ影響下でも負けずに世界を旅行されていますね。
今回も17日間の滞在ですか。凄い!!!
私も2年前にエジプトに行く途中にアテネに2日間だけですが行きました。懐かしいです。
2日目の地中海クルーズが強風のためキャンセルになったのが心残りです。(涙
サントリーニ島のエーゲ海ブルー、真っ白な美しいイアの街並み、「魅せられて」そのものです。行きたいなー!?
心が癒されますね。また猫ちゃんにも会いたい!
ホテルの間違いもあったようですがメンタル強いですね!
私もまだ海外旅行は弱気で国内をウロウロしてます。
次はマドリード? 楽しみにしています。
今後も宜しくお願いいたします。
ma-yu
Re: 魅せられて!!
ma-yuさん
こんばんは!
コメントありがとうございます。励みになります。
はい、コロナ・円安・プーチンの戦争・物価高にも負けずに、ボケ防止に、海外へワクワク感を味わいに出かけています。5月ころに比べて、比較的壁の高さは低くなり、簡単に海外へ行って、帰られるようになりました。(特に、帰国の壁が低くなりました。しつこく言うと、今までは、海外に比べて帰国の壁が高すぎたのです。)
サントリーニ島、期待とおりの美しさですよ。真っ白な美しいイアの街並みは「魅せられて」そのものでした。ぜひ、ma-yuさんも、ゆっくりご滞在ください。気高い猫もたくさんいますし。癒されます。
ma-yuさん曰く:「ホテルの間違いもあったようですがメンタル強いですね!」=>ありがとうございます。これくらいのことは、なんのその!お陰で、ウエルカムシャンペンを、ラッキーなことに一杯多く飲めましたよ。
こちらこそ、どうぞ、よろしくお願いします。
TK
2022年11月25日20時53分 返信する



