tenkuusogoさんのクチコミ(15ページ)全6,476件
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投稿日 2023年06月08日
総合評価:5.0
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」1923年に竣工、今年で100周年を迎えます。キャンディーズの解散宣言が行われたり、尾崎豊のステージ飛び降り事件など歴史に残る名舞台となりました。私も集会で何回も訪れています。老朽化のため来年度から建て替え工事が始まると聞いています。今年は11月まで100周年記念のイベントも組まれいるようなので現「野音」を惜しみたいと思います。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月08日
総合評価:5.0
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」C4出口から徒歩で6分ほどです。日比谷公園敷地の南東にあります。昭和4年竣工の公会堂です。関東大震災復興のシンボル的存在で、背中合わせには国会通りに面して「市政会館」があります。茶褐色のタイルが張り巡らされた堂々たる建築物です。当時としては音響効果が抜群のホールで、カラヤンがコンサートを行うなど「日本のカーネギーホール」とまでいわれたそうです。2016年から耐震工事が始まり現在も休館中です。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月08日
総合評価:5.0
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」13番出口から徒歩で5分ほどです。「大噴水」の北にあります。1905年に完成した国内初の野外音楽堂です。「野音」(大音楽堂)よりも歴史は古いです)が現在のものは関東大震災で倒壊し、その後建て替えして3代目になります。集会や営利目的の使用はできません。キャパは千人ほどです。外部から中の様子が伺える開放的な施設です。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月08日
総合評価:3.5
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A9出口から徒歩で5分ほどです。「日比谷公園」内、「松本楼」先にあります。この石橋は芝の増上寺霊廟の旧御成門前の桜川に架けられていた石橋の一つで、市区改正の道路構築 の際にこちらに移されたそうです。江戸時代に造られたものでしょうか?説明プレートがなければ、全く事情がわからず素通りしていました。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月08日
総合評価:3.5
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A14出口から徒歩で5分ほどです。「松本楼」の前の植え込みの内側にありました。昭和40年日比谷公園と姉妹公園の関係が結ばれた記念として宮崎県立平和台公園から寄贈された埴輪です。西都原古墳群から出土したとのこと。本物かレプリカか?分かりません。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A9出口から徒歩で3分ほどです。「日比谷公園」内にあります。「心字池」と大噴水の間の小径脇に無造作に置かれています。直径が135cmほどの円形の石で真ん中に穴が空いています。横に説明プレートがあり、それによると、南太平洋ミクロネシアのヤップ島から大正14年、日本に寄贈された「石貨」だそうです。ヤップ島では単なるお金ではなく貴重な人と人を繋ぐ一種のツールとして使われるものでかなり貴重なものだそうです。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A9出口から徒歩で3分ほどです。日比谷公園内の二つある池の一つです。「日比谷門」と有楽町の間にあります。元は江戸城のお堀の一部を残したもので、野面積みの石垣が池の東側に連なります。石垣の上にもベンチが置かれており心字池を見渡すこともできます。都会の中のオアシスです。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
東京メトロ日比谷線「霞ヶ関駅」から徒歩で3分ほどです。日比谷公園「霞門」からすぐです。日本初の洋風庭園です。羽を広げて嘴から水を噴き出す「鶴の噴水」が有名ですね。日比谷公園のシンボルともいわれます。噴水としては日本で三番目に古いとか。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
東京メトロ日比谷線「日比谷駅」直結またはJR「有楽町駅」日比谷口から徒歩で5分ほどです。「日比谷交差点」の南角にあります。14階建ての高層オフィスビルです。旧朝日生命日比谷ビルを「今治造船」がビルを取得しました。1階には大きなタンカーの模型がガラスケースの中に展示されています。地下A9出口の階段は洋風のおしゃれなものが残っています。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
JR「有楽町駅」日比谷口から徒歩で3分ほどです。「東京ミッドタウン日比谷」の前にあります。「日比谷シャンテ」開業30周年を記念してリニューアルオープンしました。「旧合歓の広場」が「日比谷ゴジラスクエア」と改名されたところです。ゴジラ像も「シン・ゴジラ」をベースとした一回り大きな像となりました。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
JR「有楽町駅」日比谷口から徒歩で3分ほどです。「日比谷シャンテ」前にあります。日比谷シャンテの30周年リニューアルオープンを記念して「シン・ゴジラ」をベースに造られた像です。全長3メートルほどありますが、バックのシャンテやミッドタウンビルが巨大なため小さく見えてしまいます。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月07日
総合評価:5.0
JR「有楽町」駅日比谷口から徒歩で3分ほどです。「東京ミッドタウン日比谷」の手前にあります。鹿児島県のアンテナショップです。1階は特産品、農産物、観光案内、2階はレストラン、3階は工芸品等の展示・販売となっています。明石屋のかるかん饅頭、あく巻き、ボンタン飴など有名商品が販売されています。「ちんこ団子」なるものも見つけました!さつま揚げも種類が多く、焼酎のつまみに最適です。今回は「桜島小みかん」クラフトチューハイと薩摩ゴールドクラフトビールを購入しました。もちろん芋焼酎も多種類揃っています。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:3.5
JR「有楽町駅」日比谷口から徒歩で1分ほどです。元は長井飛騨守の屋敷神だったそうです。安政6年創建。大正時代、関東大震災の時、この周囲はほとんど延焼したのに祠だけは燃えなかってことから「火除け」の神として信仰されているとのことです。「RC.ARMS」というパブ?の入口脇にあります。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:4.0
JR「有楽町駅」中央口から徒歩で1分ほどです。中央口を出てすぐの地下階段の裏側(中央広場側)にあります。碑とその横には「石組下水溝」の石組が再現されています。南奉行所は幕末までこの地域にあったとか。時代劇にもなった名奉行大岡越前守が20年間執務をとった奉行所です。つい加藤剛を思い浮かべてしまいます。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:5.0
JR「有楽町駅」中央口から徒歩で1分ほどです。この地は戦後「すし屋横丁」と呼ばれ賑わった場所です。その跡地に東京都交通局と三菱地所との出資で建てられました。現在もそのレトロ感が味わえるビルです。パスポートセンター、アンテナショップ、そして回るレストランと個性豊かな素敵なスポットです。有楽町を訪れると立ち寄りたくなります。地下1階の「麺屋ひょっとこ」のラーメンは私のお目当てです。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:5.0
JR「有楽町駅」中央口から徒歩で1分ほどです。「東京交通会館」1階にあります。長崎県平戸市のアンテナショップです。6月1日にリニューアルオープン!とても狭い店内です。私のお目当て「カスドース」を買いに行きました。平戸の銘菓で、平戸藩松浦家の御用菓子として親しまれています。しっとりカステラにザラメをまぶしたよう甘ーいお菓子です。ポルトガル人宣教師から伝わった歴史のある逸品です。一度お召し上がりください。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:4.0
JR「有楽町駅」中央口から徒歩で1分ほどです。「東京交通会館」地下1階にあります。和歌山県のアンテナショップです。和歌山といえばなんといっても「梅」と「みかん」かな?梅干しの種類はさすが他店には負けません。梅干し好きにはたまらないですね。梅干し用、梅酒用の生梅もありました。「ミスなでしこ」という紫色の梅は初めて見ました。店内はスッキリとして商品が探しやすいでした。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:5.0
JR「有楽町駅」中央口から徒歩で1分ほどです。「東京交通会館」1階にあります。富山県のアンテナショップです。日本橋にも立派な富山県のアンテナショップがありますが、こちらはコンパクトな店舗です。蛍イカ、白エビやかまぼこの昆布巻き、鱒寿司などユニークな特産品が数多く揃う店内ですが、なんと人気抜群なのは「氷見うどん」でした。わたしも日本橋店で食べましたが確かにうまいです。弾力がありコシもある逸品です。おすすめです。「角打ち」もありますよ。
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:4.0
JR「有楽町駅」中央口から徒歩で1分ほどです。「東京交通会館」地下1階にあります。大分県のアンテナショップです。温泉の多い大分県ならではの特産品が狭い店内に並んでいました。入浴剤はもちろん地獄蒸しコーヒー、温泉クッキーなどなど。そして小型ながら「足湯」までありました。「かぼすソフト」を食べながら足湯なんていいですね!
- 旅行時期
- 2023年06月
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投稿日 2023年06月06日
総合評価:5.0
和光市と新木場駅間を走る東京メトロの路線です。路線カラーはゴールドです。「豊洲」へ行く際はよくお世話になります。和光市と小竹向原駅間は東京メトロ副都心線との供用路線となっています。和光市からは東武、小竹向原から西武線と相互乗り入れをしていますので車両もまちまちです。今回は東武鉄道の車両でした。
- 旅行時期
- 2023年06月































































