ぷーちゃんさんのクチコミ(227ページ)全14,903件
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投稿日 2021年02月06日
総合評価:3.5
葛西橋通りと第四砂町小学校の間にあります。葛西橋通りに面したスーパーの脇の道路を入ったところにある南砂2丁目町会会館の1階が祠のようになっていて、六地蔵が安置されています。説明によると寂しい村はずれにあった六地蔵の建立は不明のようです。この辺りは江戸の初期に干拓や埋め立てで砂町新田が造られたことから砂町新田六地蔵と名付けられているのだと思います。戦災で焼失し、戦後に戦災殉難者供養を兼ねて再建されたと記されています。赤い帽子と前掛けをした地蔵それぞれに生花が供えられていて、線香が供えられていました。六地蔵の左に戦災殉難者供養之碑がありました。地元の人たちにより大切に守られている地蔵でした。
- 旅行時期
- 2021年02月
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2021年02月06日
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投稿日 2021年02月06日
総合評価:3.5
南砂へ車で行った時に寄りました。深川方面から葛西橋通りを進み、東砂7丁目から永代通りへ向かうバス通りを南下し、元八幡交番前を右折したところに鳥居があります。駐車場がなかったので参拝者同様鳥居前の広い道路に車を止めました。参道の先に拝殿があり、お祓いを受けている人がいました。社殿の左側に神輿庫が並んでいて、富賀岡稲荷神社の神輿庫はガラス越しに神輿と獅子頭などを見ることができます。社殿の裏に砂町の富士塚があります。1789年に北にあった富士塚が水害で崩れたため現在地に移築されたと説明板に記されています。登り口が分かれていて多くの富士講碑が立っています。鳥居近くに砂村新左衛門顕彰碑があります。湿原や浮洲だった南砂全域と東砂8丁目を福井鯖江から来た砂村新左衛門たちが干拓と埋め立てたことと、砂村新田が1659年に完成したと記されています。南砂の歴史を知ることができる石碑です。見どころの多い富賀岡稲荷神社です。
- 旅行時期
- 2021年02月
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2021年02月06日
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投稿日 2021年02月06日
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投稿日 2021年02月06日
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投稿日 2021年02月06日
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投稿日 2021年02月06日
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
総合評価:3.5
清澄白河駅から小名木川に架かる万年橋を渡ってすぐ左へ曲がると芭蕉稲荷神社があります。境内の右側にある石碑です。平成元年に建立されました。「古池や蛙飛び込む水の音」を吟じたのではないかとされる芭蕉庵があったのがこの地だそうです。この地から旅立ったことを記念する碑です。緑色の石の上に石の蛙のオブジェがあり雰囲気を出しています。門前仲町から森下まで松尾芭蕉の足跡を巡る散策の際に寄ることをおすすめします。
- 旅行時期
- 2021年01月
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
総合評価:3.5
森下駅と清澄白河駅の中間にある高橋のらくろロード商店街に面した森下文化センター1階にあります。両駅から約9分ほどです。休日午前に訪れた時は、見学に2組ほど来ていました。のらくろの作者田河水泡の生涯、深川との関わり、仕事場を再現した部屋、作品の紹介など見どころが多いです。妻が小林秀雄の妹だったことや戦後水彩画や銅版画を残していることなどを知ることができました。今は故人となった有名漫画作家たちに影響を与えてきたことなども知りました。のらくろ館の一部としてアートスペースがあり、自由に各種コミックを読める場所があります。小学生や年配者が椅子に座って読んでいました。自宅近くにあったら時間を忘れて読むのにと羨ましかったです。のらくろとともに田河水泡に興味を持つ方におすすめします。
- 旅行時期
- 2021年01月
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2021年02月02日
総合評価:3.5
小名木川に架かる西深川橋のたもとにある大きな魚のオブジェです。以前このあたりを散策した時に、大きさと鋭い歯が見える口が印象的で記憶に残っていました。1990年に景観工事が行われたことを記すプレートが台座にありました。橋の両側にシーラカンスのオブジェが二人の作家により造られています。自分は北側のこのオブジェが好きです。オブジェの下に花の咲いたプランターが置かれていて作品がかわいらしく感じました。
- 旅行時期
- 2021年01月
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
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投稿日 2021年02月02日
総合評価:4.0
巣鴨地蔵通り商店街に3店舗ある定食屋の一つで、最も巣鴨駅近くに建っています。時々利用している食事処で、大きなエビフライやアジフライが看板メニューの店です。日曜日の昼過ぎに利用しましたが、店内は若いカップルを中心に満席で、若い人たちも昔ながらの食堂の雰囲気が残る食事処を利用するのだと認識しました。これまでは店内で食べることしかできませんでしたが、最近はコロナの影響か、店頭でエビフライやメンチカツ、串カツ、から揚げの持ち帰りもやっていました。店内で食べるよりも若干格安になっていましたが、フライは持ち帰るよりも店で食べるほうが美味しいのではと思いました。
- 旅行時期
- 2021年01月
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投稿日 2021年02月02日




























