きゅういとせろりさんのクチコミ(78ページ)全6,085件
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似たような名前のお店が多数あってこんがらがりそう。農産物直売が主のようです。
投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
飛鳥駅の出てロータリーの先、交差点を渡って右側です。農産物直売がメインのようで、地元のお客さんが多く活気がありました。
ところで、飛鳥には「あすか」と「ゆめ」がついたお店が多数あります。農産物直売所だけでもこの「あすか夢販売所」、甘樫丘のふもとの「飛鳥夢の楽市」、石舞台の近くに「明日香の夢市」「飛鳥夢の旬菜館」、と4個も見ました。その中でもここは甘樫丘の楽市と並んで品物も多く駐車場台数も多いです。道の駅の一部でもあるので車の観光客向けにソフトクリーム、ジェラート、五平餅などもありました。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
飛鳥駅の出てすぐ左側、駅前ロータリーに面しているのですぐわかります。館内はさすがに飛鳥の窓口。パンフも案内展示も充実していました。とくに航空写真利用の観光案内地図はすばらしいです。
お土産品の販売もやってますが、農産物などのメインは道を挟んだ向こう側のあすか夢販売所に任せているようで、こちらは少なめでした。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
飛鳥駅の出てすぐ左側、駅前ロータリーに面して飛鳥びとの館という名の観光案内所があり、ロータリーの先、交差点を渡って右側にあすか夢販売所という農産物直売所があり、これでワンセットで道の駅飛鳥です。アクセス手段に応じて使い分けというよりは、農産物などの直売所を駐車場が広くとれるところに分けた、という感じでしょうか。直売所は地元のお客さんが多く活気がありました。飛鳥ひとの館の方は近鉄電車の到着のあったときは混雑するのでしょうがそうでないときはひっそりとしていました。ただ館内はあさうがに飛鳥の窓口。パンフも案内展示も充実していました。とくに航空写真利用の観光案内地図はすばらしいです。
- 旅行時期
- 2020年12月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2021年06月26日
総合評価:3.5
高松塚古墳からさらに南の高松塚地区の南端にある小さな丘です。大宝律令の文武天皇にしてはこじんまりとした感があります。最近の発掘では高松塚古墳の北にある中尾山古墳の方が本当の文武天皇陵ではないかと言われ、旅行の前月、発掘で火葬骨が出たとのことで文武天皇陵は中尾山古墳の可能性が高まったとの報道もありました。
そのような話はさておき、もし文武天皇陵でなかったとしてもこの小丘もどなたかの陵墓なわけで人工でできた小山だと思うと自然なようで自然じゃない、でも景色に馴染んでる、飛鳥ならではの雰囲気にひたることができます。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2021年06月26日
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
飛鳥歴史公園舘からゆるゆると山道を自転車で数分。丘の上ではなく斜面にくっついたように円形の古墳が。昔は丘の上だったのにだんだん侵食で丘の片方が削られていったのでしょうか。不安定な眺めです。
周囲を一周できます。木が生えてないのできれいな形をそのまま見ることができます。
隣の丘に登ってちょっと遠くから見るときれいな形であることがわかります。
手前に壁画舘があって有料ですが、有名な壁画の実寸大のレプリカを見ることができます。
昭和の終わりころに突如有名になった古墳ですが、すっかり観光地として根付いていました。- 旅行時期
- 2020年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
天香山はこんもりした丘、耳成はきれいな三角形、畝傍はドーム状とそれぞれ特徴ある形をしています。
全部を一度に眺めるには飛鳥の甘樫丘の展望広場が一番。平野をバックにきれいに山容が浮かびます。ただ写真で3山を一枚に収めることはできず、それが残念。その目的のためにはもう少し離れないといけないのですがなかなか難しいと思いま す。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2021年06月26日
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.5
公園、とあっても別に柵がるわけではなく保存地区というイメージです。5箇所に分かれていて、それぞれが緑いっぱいす。それぞれの地区で看板や石碑に「飛鳥歴史公園」と書いてあってはじめて、ああ、広域の公園なんだ、とわかります。
甘樫丘は眺めよし、高松塚は展示館あり、石舞台は飛鳥の中心。この3箇所が有名です。
祝戸はさほど知られておらず、キトラは最近の整備でちょっと離れてることもあって人は少ない印象です。
このように飛鳥は広く分散しているので、最初に高松塚にある「飛鳥歴史公園舘」で飛鳥の概略を頭に入れてから観光を開始するといいでしょう。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2021年06月26日
総合評価:5.0
飛鳥駅すぐ近くの欽明天皇陵のとなり、吉備姫王墓の柵の中にある4体の石像。表情が猿に似ているので猿石。江戸時代に近所の田んぼの中から発掘されたもののようですが、なぜこの陵墓の中に置かれているのかは解説版にも記述はありませんでした。柵の中にあるので片側からしか見れないのですが橘寺の二面石同様に裏側にも顔があります。レプリカが近くの飛鳥歴史公園舘の入り口にあるのでそこでよく見てみましょう。なにかジブリの千と千尋のに出てくる石像にも似てる感じもします。
なお、猿石がどこにあるかわかりにくいためか、欽明天皇陵の脇の案内板に詳しい場所が載った地図がありました。これは親切ですね。昔、一所懸命に探したのを思い出しました。- 旅行時期
- 2020年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
飛鳥駅近くの欽明天皇陵の大きな森山の隣にある小高い丘、そこがこの吉備姫王の墓です。
欽明天皇の妻ですが、観光地としては欽明天皇よりも有名です。ここの柵の中にある「猿石」がその奇妙な表情と2面顔で有名なためです。欽明天皇陵の脇の案内板にも「猿石」の案内があるくらい。
小高い丘ゆえ、となりの川沿いの近鉄吉野線の電車が見えます。その奥には現代的な住宅地が。このように住宅地を狭い範囲に設定することでこの飛鳥の景観は守られているのだなあ、と感じました。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
妻の吉備姫王墓の墓が隣にあり、そちらの中にある猿石があまりにも有名なので、欽明天皇陵自体はあまり有名ではないです。が、見たところ飛鳥では最も大きな古墳です。
飛鳥周辺の古墳にしてはめずらしくお堀があります。そして飛鳥周辺で唯一の前方後円墳。貫禄では飛鳥では大一級でしょう。ただ木が茂って森になっているのでその形状や大きさを確認するのは困難です。
吉備姫王墓の墓に登る階段からみるのが一番の展望台かと思います。- 旅行時期
- 2020年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
昔の古墳の石棺の下半分が「まないた」、上半分が「せっちん」すなわちトイレです。
俎の方はもとあった古墳の位置ですが、雪隠の方は坂を転がり落ちて仰向けになった状態です。周囲の壁が小便器の周囲の壁に見える、ということでしょう。楽しいネーミングです。
なんで転がり落ちたのかは解説板にはなかったのですが、おそらくは雨水の侵食で土が流されたからだろうなあ、と想像。作られてからの年月が感じられる遺跡です。
雪隠は道路の脇ですが、俎は竹林の歩道をちょっと登った竹林の中です。
このあたりは小高い丘で、雪隠から見る飛鳥駅方面の眺めがいいです。- 旅行時期
- 2020年12月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2021年06月26日
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:4.0
亀石から鬼の雪隠・俎に向かう途中にあります。ただ裏側から入る形になるので入り口がちょっとわかりにくく、またレンタサイクルだと途中までしか行けません。飛鳥駅にむかう209号線側からが正面です。ただ、ちょっと登る感じになります。こんもりとした山になっていて木が茂っていて、古墳自体の形を想像するのは難しいです。
2人の天皇が一緒なのは珍しいです。夫婦ですから当然、とわかってはいるのですが。ただ大きさは2倍というわけではなく普通に感じました。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:5.0
細い道端にごろりと転がった石の地面に近いところに寝顔のような顔が彫ってあって、全体としては亀に見える、という巨石。
大きさの割に顔の部分がとっても小さく、その表情もとっても可愛くて、石舞台に並ぶ飛鳥の顔ですね。
小さな公園のようになっていますが敷地はとても狭く、大勢の観光客がいたらなかなか顔を拝めないと思います。
訪問時は冬の14時。もう日が傾き、せっかくの顔に影ができてしまったのが残念でした。日の短い時期は午前中か、曇りの日がいいかもしれません。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2021年06月26日
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投稿日 2021年06月26日
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投稿日 2021年06月26日
総合評価:5.0
まさに飛鳥地区の象徴。飛鳥地区の南の外れで一番の名所。ここをめざして飛鳥駅や橿原神宮駅から飛鳥一周しようとするとちょうど中間地点。食事処も数軒あり、絶好の場所です。
さて石室が露出してしまって石が積み重なっただけで、昔は普通の上円下方墳だったとのこと。石の部分にまんじゅうが乗った姿を想像します。やはり石だけになっている今の方が古代遺跡のインパクトが大きいですね。
さて入場料が必要です。まわりは芝生広場だったりするので遠くから眺めることもできますが、やはり石室の中に入ってこそですね。
片隅には石棺の復元もあったりして勉強になります。
訪問時は12月で紅葉が燃えるように真っ赤できれいでした。- 旅行時期
- 2020年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2021年06月26日



















































