きゅういとせろりさんのクチコミ(65ページ)全6,085件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年01月22日
-
投稿日 2022年01月22日
総合評価:4.5
谷地頭から細い一方通行の道を行った先にあります。駐車場からはすぐです。
岬の周囲に湯歩道があり、歌碑や石碑がいくつかあります。
函館山の裏側が見えます。荒々しい断崖です。それが見られる貴重な場所です。
夕日のときがきれいです。
沖をフェリーが通ることがあります。青森からのフェリーがこんな方向からやってくるのか、とちょっとびっくりします。函館の街がこの函館山の裏に広がっているので青森からのフェリーはぐるりと回り込んでくるんですね。
帰路はこんもりとした森の中の道でう。運転は注意しましょう。- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月22日
総合評価:3.5
立待岬は公園になっていますが、立待岬の駐車場の岬と反対側の隅の方に、奥に続くちょっとだけ草地、その一番奥に大きな石碑が。それがこの歌碑です。自然石の表面を削って歌を彫った御影石をはめ込んであります。なのでちょっと目立ちません。看板があるからわかる、という感じです。石には御影石が2枚はめ込んであるのですが、その大きな方が歌碑で、夫婦2人分が書いてあり、もう一方は建立のいわれ、でした。
解説版を読んでも、なぜに与謝野夫妻の碑なのかはちょっとわかりにくいです。たしかに石川啄木との関係があるので、一族の墓もあるこの地なのでしょうが、どちらかというと地元の名士の追悼の意味も兼ねた碑のように感じました。- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年01月22日
-
投稿日 2022年01月22日
-
投稿日 2022年01月22日
-
投稿日 2022年01月22日
総合評価:4.0
函館から漁火通りをバスで湯の川温泉にやってくると湯の川プリンスホテル渚亭前バス停の背後の森がこの黒松の森です。函館の街は砂州の上にできているので、当時は残っていた砂丘から飛んでくる砂から温泉街を守るために金森倉庫の創設者が私財で作った暴風防砂林の一部が残されているものです。海岸に沿って帯状になっていた林のごく一部だけなのですが奥行きがあり、まさに森です。背がそう高くないのも強風ゆえでしょう。湯の川温泉へは市電が普通かもしれませんが、片道はバスでこちらから、というのも歴史を知る上でいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月22日
総合評価:4.0
やきとり弁当で有名なハセガワストア。湯の川の温泉街から西へ(函館駅の方へ)少し離れています。市内から空港・温泉に行く時には便利な立地です。
観光の場合、車でアクセス可能な貴重なハセガワストアのお店なのですが、海岸沿いの道の陸側なのですが、国道沿いで便利なこともあって駐車場の台数が少なく待っている車がいるくらい混雑。ちょっと焦ります。
反面、店内は意外に人は少なく、簡単に買い物はできました。なお、店内は、やきとり弁当のコーナーがある以外は普通のコンビニです。- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月22日
-
投稿日 2022年01月22日
-
投稿日 2022年01月10日
-
投稿日 2022年01月10日
-
投稿日 2022年01月10日
総合評価:3.5
恵山街道を北から来ると、バイパスと合流する尾札部漁港(黒鷲岬あたり)から急に海岸に山が迫ってきて、この木直海岸のあたりでは山を断ち切って真っ直ぐ道を通した切り通しが増えてきます。そして木直漁港をすぎると落石覆いの連続する険しい道になります。この変化が楽しめる海岸沿いの道です。とくに見所というスポットはないですが、海岸からの高さもあまりないのでカーブでは海岸の険しさや迫りくる山の崖が見えて迫力を感じさせます。反面、海はすごく蒼く、山陰とのコントラストが大きく、気分のいいドライブになります。
- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月10日
-
投稿日 2022年01月10日
-
投稿日 2022年01月10日
総合評価:5.0
石ごろごろの海岸に湧く温泉。潮が満ちると海面下に没するため干潮の時期しか入れません。HPで干満の時間は公開されているので入浴可能時間に合わせて訪問しましょう。
更衣室は男女別であります。が、そこから先は屋外です。
浴槽のように角石で囲いをつくってあるのでその部分に入ります。右に高低2つ、左に低1つ、合計3つあります。
縁石を含め、海藻でぬるぬるして滑るので歩行は十分に注意が必要です。浴槽の底も海藻まるけでんじゅるぬる。きれい好きの人はちょっと向かないかもしれません。
私が訪問時は土曜日の12時ちょっと過ぎ。地元の小学生の団体が左の浴槽できゃーきゃー遊んでいただけだったので、裸でタオル巻いて誰もいない右の浴槽に行きました。開放感があまりないのは水平線が防波堤で遮られているからでしょう。さすがに妻は水着にしました。
私たちが上がってから観光客が増え、自撮り棒で入浴撮影のビキニの女性まで。けっこう若い方に人気なようです。みな水着でした。
「とるのは写真だけ・残すのはあしあとだけ」という看板がありました。これは懐かしかったです。
なお、恵山登山中に見えるか、ですが、駐車場と左の防波堤は見えるけど、浴槽は見えませんでした。- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
-
投稿日 2022年01月10日
総合評価:4.0
キャンプ場の脇にある道の駅。目の前が海岸で左には恵山が先端に見える亀田半島。正面は津軽海峡。向こうには下北半島。すーっと左に伸びた低いシルエットの尻屋崎が印象的です。
キャンプ場がとなりにあるせいか、お客さんは多く、にぎやかでした。
屋上が展望テラスになっていて、眺めはここからがいいです。
道の駅の売店としてはそう大きくはなく、お土産の品数はあまりない方です。また単に飲み物購入とかですと地元系の面白い飲み物はありますが、普通の安いものは函館方にあるコンビニでの購入の方がいいでしょう。- 旅行時期
- 2021年09月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 3.5
-
投稿日 2022年01月10日
-
投稿日 2022年01月10日
総合評価:4.5
函館市から東に1時間以上行った亀田半島の先端にある活火山です。標高は618mと低いですが、片側が大きく吹き飛んだ赤茶けた大火口で噴気も多く迫力満点。登山道路があってラクラクここまで来ることができます。駐車場から仰ぎ見るだけでもいいですが、70分ほどで登頂できるので健脚の方はぜひ。噴気地帯を避けて裏をぐるっと回って登っていきます。ときどき噴気地帯があったり、いろんな形の噴石があったりして飽きません。そして山頂地帯は意外な草原地帯。この景観の落差におどろきます。山頂端に神社がありますが、山頂の碑はその手前、噴石の影にかくれてちょっとわかりにくいです。青函海峡が綺麗に見え、駒ヶ岳も山の重なりの向こうに頭だけ見えます。
- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月10日
総合評価:4.5
函館の郊外のさらに東端にあるため、市街から1時間以上かかるので、恵山はマイナーな観光地ですが、道東や道央の著名火山にいかなくても素晴らしい迫力ある火山を見ることができます。しかも車でそのまま登山道路で登るだけ。終点の駐車場から3分あるけば正面にどーんと爆裂火口を広げた恵山の全景が見えます。この迫力は素晴らしいです。
高原らしさを味わうならここから内浦湾側の遊歩道を登山口まで行き、ちょっと恵山に登るといいでしょう。平らな高原が広がって、内浦湾側にも展望台がありますのでそちらに行ってもいいでしょう。- 旅行時期
- 2021年09月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0















































