QUOQさんのクチコミ(83ページ)全3,073件
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.0
赤茶色のレンガで覆われ、他の教会とは異なる外観をしています。見た目はレンガですが、構造は鉄筋コンクリートでできた珍しい教会。内部の柱や装飾も石とは違う独特の質感でした。柱や壁など全体的に黒系ですが、ステンドグラスから日が入っていて思いのほか明るかったです。側廊にはキリストの「十字架の道行き」を描いた絵があります。
アベス駅の目の前という立地ながら観光客は少なく穴場。定番観光スポットではないですが、よくある教会とは違う一風変わった教会ということで一見の価値ありでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アベス駅よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 4.0
- 独特の構造、装飾は一見の価値あり。
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投稿日 2017年10月17日
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投稿日 2017年10月17日
総合評価:4.0
モンマルトルに行く際、メトロ12号線のアベス駅で下車して散策をスタートしました。ここからケーブルカーの下の駅まではイヴォンヌ ル タック通りを東へ徒歩5分ほどの距離。地上出口はメトロ開通当時から残るアールヌーヴォー建築のおしゃれなデザインです。
この駅はかなり深い所にあるので、地上に出るまで螺旋階段をかなり上ります。エレベーターもあるのですが、こんなにも深いとは知らずに階段を上ってしまい、なかなか地上に出ないので焦りました。階段でも行って行けないことはないですし壁の絵画がすてきなので、壁の絵が見たい方は螺旋階段へ。体力、脚力に自信のない方は待ってでもエレベーターに乗ることをおすすめします。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 3.0
- ホームが相当深い。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んでいませんでした。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 地上までエレベーターあり。
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投稿日 2017年10月16日
総合評価:3.0
行った時期はちょうど複数の箇所で工事が重なっており景観はいまひとつでした。修復中であることは事前に分かっていたので、あえて行く予定はなかったのですが、サンロック教会に行く際通ることに。
まず、広場中央の円柱が修復中で完全に覆われている状態。まるで縦長の巨大な箱が置いてあるようでした。円柱の絵が描かれているのでイメージはできましたけど…。広場に面するホテルリッツとブルガリの建物も白い壁で覆われ修復中でした。そんな中、ショパンが最晩年に移り住んだのち亡くなったアパルトマンの建物は無事確認できました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- テュイルリー駅より徒歩5分。
- 景観:
- 2.0
- 修復中のため良くない。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少なかったです。
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投稿日 2017年10月16日
総合評価:4.0
シテ島の隣でこちらもセーヌ川の中州になります。観光名所の多いシテ島とはサンルイ橋で繋がっているので、観光を終えた流れでサンルイ島に渡ってくる人も多いように見えました。サンルイ島は高級住宅街ってことで、行政機関なども多いシテ島とはやや雰囲気が異なります。
メインストリートのサンルイアンリル通りは、お洒落な店やおいしそうなパンやケーキを売っている店もあります。もちろんあのベルティヨンもあって、行列ができるくらい繁盛していて島内で一番人が多い場所かも。サンルイアンリル教会は喧騒から離れて落ち着ける場所なので、ぜひ寄ってもらいたいです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ポンマリー駅、シュリーモルラン駅から徒歩。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- シテ島よりはだいぶ少ない。
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投稿日 2017年10月16日
総合評価:4.0
古くから開けていた場所で、パリ発祥の地とも言われているセーヌ川の中州です。両岸とはいくつもの橋で結ばれていて、隣のサンルイ島との間も橋が架かっています。島の中央付近にメトロ4号線のシテ駅があり、島内へはほとんどがこの駅からアクセス可能。ただ、場所によっては対岸の駅から橋を渡って行ったほうが近い場合もあります。
島内で観光客が訪れる場所としては、ノートルダム大聖堂、サントシャペル、コンシェルジュリーでしょうか。特にノートルダム大聖堂前の広場とサントシャペル前は観光客だらけです。コンシェルジュリーは意外とすいていて並ばずに入れました。
ノートルダム大聖堂前の広場には「ポワン ゼロ デ ルート ド フランス」というゼロ地点の指標があります。パリから何キロ という距離を示す際はここから測定した距離をいうそうで、まさに基点となるポイント。大聖堂の正面から25mほど離れた地点にあるので探してみてください。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- シテ駅から徒歩。
- 景観:
- 4.0
- 公的機関の建物も多い。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 場所によっては多い。
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:4.0
メトロ6号線と9号線の交わる駅。駅周辺にあるのはエッフェル塔がきれいに見えるシャイヨ宮、トロカデロ庭園などで、自分もエッフェル塔を見に行く際にこの駅で下車しました。ほかの降りた人たちもエッフェル塔方面に行く人が結構多かったように思います。シャイヨ宮の目の前にある地上出口には上りエスカレーターが設置されていました。
シャイヨ宮のテラスはやや高台になっているので、ちょうど良い高さでしかも遮るものがなくすっきりとエッフェル塔を見ることができました。行った時間は16時頃でしたが、これが午前中だと方角的に逆光になると思うので見に行く時間に注意してください。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
- シャイヨ宮はすぐ目の前。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それなりにいました。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 一部エスカレーターあり。
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:4.0
ノートルダム大聖堂の裏手(東側)にあり、観光客でごった返している西側とは打って変わって、だいぶ人も少なくのんびりとした雰囲気となります。花が植えられベンチもたくさんあるので、休憩するのにもおすすめ。公園の一角には無料の公衆トイレがありましたが、数が少ないのか並んでいました。
また、ここからはノートルダム大聖堂の建築美を後ろから見ることができます。大聖堂側廊の屋根の上にいくつもある斜めの梁(フライングバットレス)は、西側からだとファサードに隠れて見えないのですが、こちら側からだとよく見えます。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- シテ駅またはモベールミュチュアリテ駅。
- 景観:
- 4.0
- 大聖堂が裏から見られる。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- そんなに多くない。
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:5.0
シャンゼリゼ通りの先、放射状に道路がのびる広場の中央にあります。広場中央へ行くには、シャンゼリゼ通りまたは正反対にあるグランドアルメ通りから地下道を通ってアクセス。地下道の出入口はメトロの出入口とは別。凱旋門の周囲のロータリーは交通量が多いので、とても渡れる状態ではありません。
地下道の途中(凱旋門のちょうど下あたり)にチケット売り場があるので、チケットを持っていない人はまずここで並んでチケットを買う必要があります。自分はミュージアムパスを持っていたので、この行列はスルーして右側から進めました。また、門の下に行くだけなら自由なので、門の上に登らない人も列に並ぶ必要はないです。
こうして門の下に来たあと、今度は門の上に登るため入口でセキュリティーチェックがあり、ここでまた列ができています。ミュージアムパスの優先レーンはありませんので全員並ぶ必要があります。ただし、そこまで大行列にはなっておらず数分で入れました。
一番上の展望台までは一気に登るのではなく、途中2つのフロアに寄っていきます(降りる際も同様)。階段は一方通行なのですれ違うことはありません。地上から最初に到達するフロア(2階?)までは上り下りとも長いらせん階段なのでちょっと大変かな。多くの人がこのらせん階段の渦を上から撮影していました。
展望台はすべての方向ともすばらしい眺望。シャンゼリゼ通りも一望ですし、エッフェル塔や遠くにモンマルトルの丘も見えました。大人の顔くらいの高さまで柵があり、人物を入れて写真を撮ると柵が入ってしまいますが、安全上仕方ないでしょう。天気が良ければぜひ登るのがおすすめです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- シャルルドゴールエトワール駅よりすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ミュージアムパスが使えます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 全体としてやや多め。
- 展示内容:
- 5.0
- 外観だけでなく眺望も良い。
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:3.0
マルセル・エイメの小説「壁抜け男」にちなんだ芸術作品。こういうのが街中にあるとはいかにもモンマルトルらしいです。訪問時、この作品のある広場がちょうど工事中で、フェンスが置かれた脇を通ってどうにか近くに行けました。自分以外に見に来ている人が誰もおらずちょっと寂しい感じ。
見学時間は数分で終わってしまうけど、ユニークな作品なので記念写真を撮るにはおもしろいスポットだと思います。場所はテルトル広場からノルヴァン通りを西へと坂を下った所です。モンマルトル界隈を散策するついでに寄ってみてください。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ラマルクコーランクール駅より徒歩5分。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見学自由。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見に来ているのは自分だけでした。
- 展示内容:
- 3.0
- ユニークな作品。
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投稿日 2017年10月15日
総合評価:3.0
メトロと同じ料金体系なので、運賃もメトロと同じで1回の乗車(片道)が1.8ユーロ。カルネ(回数券)やモビリス(1日乗車券)でも乗車できます。乗車時間はあっという間で1~2分。今回はモビリスを持っていたので乗りましたが、そうでなければ迷ってしまうかも。ましてや往復使うのは…
でも、ケーブルカーのすぐ隣にある階段はかなり急なので、足の悪い方や小さい子供、疲れている時、上りだけ利用など、様々に利用価値はあると思います。地元民の普段使いの交通手段って感じではなく、ほぼ完全に観光客向けの乗り物なので、アトラクションだと思って割り切って利用しましょう。- 旅行時期
- 2015年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンヴェール駅より徒歩4分。
- 利便性:
- 4.0
- 急な階段を回避できます。
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投稿日 2017年10月14日
総合評価:4.0
メトロ1号線、4号線、7号線、11号線、14号線の計5路線が乗り入れるメトロの要衝で、東京で言うと大手町駅のような存在です。RER3路線が通るシャトレ レ アル駅との乗り換え駅にもなっているので、便利である一方で構内は相当複雑です。
同じシャトレ駅を名乗っていても、路線によってホームの位置がだいぶ離れています。この駅で乗り換えをしようとするなら、できれば事前に位置関係の地図を見ておいたほうが無駄に歩かなくて済むと思います。
自分が乗車した14号線のホームはシャトレ駅の中では北寄りに位置。メトロの中では新しい路線なのでホームドアが付いています。ホーム上には次の列車があと何分何秒で来るかがモニターに表示されていました。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
- 路線によって離れているので注意。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 14号線はそんなに混んでない。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 便利な一方で複雑。
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投稿日 2017年10月14日
総合評価:3.0
オペラ通りを挟んで東西両側に噴水があるのですが、どちらの噴水も水が出ておらずカラカラに乾いていて残念でした。しかもオペラ通りの西側部分はバイク(スクーター?)が大量に駐車されていて景観的にもいまひとつ。どちらかというとコメディ フランセーズのある東側のほうがいいかもしれないです。
- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- パレロワイヤルミュゼデュルーヴル駅より徒歩1分。
- 景観:
- 3.0
- ごみごみした印象。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人も車もそれなり。
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投稿日 2017年10月13日
総合評価:4.0
リヴォリ通りとピラミッド通りの交差点にあるのがピラミッド広場。広場と呼ぶにはこじんまりとしてますね。目を惹くのはやはり黄金のジャンヌダルクの騎馬像。テュイルリー庭園やカルーゼル凱旋門に行く際にぜひ寄ってみてください。
黄金の像なので写真映えのするスポットですが、像がある広場中央の島の部分は狭いです。横断歩道の途中にあるので、歩行者の量によってはあまりゆっくり撮れる環境ではないかもしれません。ジャンヌダルクの顔は近くで見ると、目を見開きまっすぐ前を見つめ勇ましい表情でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- テュイルリー駅より徒歩2分。
- 景観:
- 4.0
- 写真映えのする像です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- たまに歩行者が多く通る。
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投稿日 2017年10月13日
総合評価:3.0
かつて小麦の粉を挽くためにたくさんの風車があったモンマルトルで、今でも残っているのは「ムーラン ド ラ ギャレット」と「ムーラン ラデ」の2つだそうです。ルピック通りとジラルドン通りの角にあるのが「ムーラン ラデ(ラデの風車)」で、現在は1階部分が「ムーラン ド ラ ギャレット」というレストランになっていて非常に紛らわしいです。
ここからルピック通りを西へと80mほど坂を下った所にもう一つ風車があり、こちらのほうがルノワールが描いたダンスホールがあった「ムーラン ド ラ ギャレット」です。この西側にある本来の「ムーラン ド ラ ギャレット」は道路から高い所に風車があり、木に覆われて見えづらい状態。私有地らしく中には入れません。入口前に置かれたコンテナのようなものには落書きが目立ち廃墟のようでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- アベス駅より徒歩7分。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 外から見るだけなら無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 3.0
- 2つ残る風車の1つ。
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投稿日 2017年10月13日
総合評価:4.0
サン ピエール ド モンマルトル教会はサクレクール寺院のすぐ西隣に位置し、サクレクールのドーム上からもこの教会が見えました。入口は反対のテルトル広場側にあります。サクレクール寺院の陰で地味な存在ですが、歴史はこちらのほうが古く、パリでもかなり古い部類の教会とのことです。
サクレクール寺院やテルトル広場周辺の喧騒が嘘のように、教会内は人が少なく静寂でした。一番奥の祭壇部分は三面のステンドグラスが太陽光に照らされ、金色の祭壇とも相まって神聖で美しい空間となっていました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- アベス駅より徒歩7分。ただし上り坂。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 外の喧騒が嘘のように少ない。
- 展示内容:
- 4.0
- 祭壇部分が美しい。
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投稿日 2017年10月12日
総合評価:5.0
モネの「睡蓮」を収蔵するために、宮殿時代のオレンジ温室を改装して造られた美術館。個人的には初めてのパリで記念すべき初めての入場施設がここでした。東西に細長い建物で、入口は1か所のみで西端のコンコルド広場側にあります。
入場には空港で事前に購入しておいたミュージアムパスを使用。入場のレーンはチケットを持っている人(ミュージアムパスを含む)と持っていない人の2つ。チケットありのレーンも数人並んでいて5分ほど待ちました。ただ、チケットなしのレーンの列も短めで少し待てばすぐ入れていたと思います。退館した頃にはどちらのレーンも並んでいる人はいませんでした。
館内は地上階にモネの睡蓮を展示した楕円形の部屋があり、横長の睡蓮の大作が手前の部屋に4作、奥の部屋にも4作の計8作を展示。太陽光で見ることを想定しているので室内はそんなに明るくないです。中央に椅子があり座って鑑賞できます。地下階にはセザンヌ、ルノワール、ルソー、モディリアーニ、マティス、ピカソなど日本でも知られた画家たちの絵を展示。こちらもなかなか良かったです。
ルーヴル美術館やオルセー美術館と違い結構コンパクトな規模なので、疲れることなく絵画鑑賞できる点がいいと思います。写真撮影はフラッシュを使わなければ自由です。火曜日が休館日なのでスケジュールを立てる際はご注意ください。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コンコルド駅より徒歩3分。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ミュージアムパス利用可。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 空いてはいないが待ち時間はほぼなし。
- 展示内容:
- 5.0
- メインは睡蓮だがそれ以外も良い。
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投稿日 2017年10月12日
総合評価:3.0
パリで唯一のぶどう畑とのことで、モンマルトル界隈を散策する際に行ってみました。テルトル広場のあるノルヴァン通りからソル通りへと入り、坂を下っていくと右手に現れました。
10月に収穫祭が行われるそうですが、通常は中に入れないので外から眺めるのみです。北斜面に広がるぶどう畑は意外と狭い範囲でした。パリの街中にあるので変わった風景が見れましたけど、やや強引に残した感がありますね。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ラマルクコーランクール駅より徒歩4分。
- 景観:
- 3.0
- 面積は狭い。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
-
投稿日 2017年10月12日
総合評価:4.0
メトロ1号線、8号線、12号線の3路線が通る便利な駅です。駅の周辺にはコンコルド広場をはじめ、シャンゼリゼ通り、オランジュリー美術館、テュイルリー庭園といった観光スポットが存在します。
12号線のホームの壁は天井部分に至るまでタイルになっていて、1つのタイルに1つずつアルファベットが書かれていました。最初はなにか単語になっているのかと思ったのですが、特に意味はなく適当に貼られているようです。1号線のホームにはホームドアが設置されていました。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
- コンコルド広場の下。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間帯によるかも。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 地上出口にエスカレーターなし。
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投稿日 2017年10月11日
ノートルダム ドゥ ラソンプシオン教会 (ポーランド教会) パリ
総合評価:3.0
街を歩いていたら偶然見つけたので寄ってみました。場所はサントノーレ通り沿い。ロワイヤル通りとの交差点からヴァンドーム広場方面へ200mほど東です。ファサードはサントノーレ通りに向いているのではなく東側のカンボン通りに向いています。
パリ在住のポーランド人のための教会ということですが、もちろん誰でも入ることができます。教会入口にポーランド出身のヨハネパウロ2世の写真が飾られていました。ドーム屋根が立派な建物ですが、内部はそんなに広くなく10分もあれば見学できてしまいます。ドームの天井画は美しく見ごたえがあります。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コンコルド駅またはマドレーヌ駅。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 3.0
- ドームの天井はなかなか。
























































































