T04さんのクチコミ(235ページ)全5,048件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.5
「東京都復興記念館」は「横網町公園」の一角にあります。現在の「横網町公園」・「第一ホテル両国」・「日大一中・高」あたりは、かつて陸軍被服廠があった場所です。その被服廠が再開発のために取り壊され、更地の状態であった時に関東大震災が発生しました。そのため、ここには4万人もの避難民が押し寄せていたそうです。そこに竜巻のような猛火が押し寄せ、3万8千人もの犠牲者が出ました。これは東京全体の犠牲者5万8千人のうち65%にあたる数字です。この悲劇を忘れず、さらに復興をめざすため昭和6年に建てられたのが「震災復興記念館」です。その後、東京大空襲などによる未曾有の被害もあり、その悲劇も忘れず復興をめざすことで「東京都復興記念館」と名称が変更されました。歴史ある建物の館内には貴重な資料・展示品が多く、見ごたえがあるのと同時に、震災・戦災に関する見識を深めることが出来ました。また館外にも、震災によって溶解してシャシーだけになった車両番号第1号の自動車の残骸や、魚雷の残骸などもありました。震災について、改めて勉強したい思う契機になりました。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 都営地下鉄大江戸線「両国」駅A1番出口からすぐの「横網町公園」内です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 訪れる人は、さほど多くありませんでした
- 展示内容:
- 4.5
- 貴重な資料・展示品が多く、素晴らしい内容だと思います
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
「両国」駅から「第一ホテル両国」の前を通って「横網町公園」に入ると、真っ先に目に入るのが、中国仏教徒から贈られた「幽冥鐘」です。震災の被害の大きさは中国にも伝わり、各地で念仏法要なども営まれたそうです。また仏教普済日災会の代表が2名来日し、梵鐘の寄贈を申し出たということです。そうした動きの中心人物であった親日派中国人の王一亭氏については、「東京都復興記念館」内に紹介があり、また氏の描いた絵画も展示されていました。政治体制の影響もあって中国との関係が良いとは言えない現在の状況ですが、当時の中国はどういった国で、日本について如何なる感情を持っていたのか…。国の威信や国家戦略とかは置いておいて、本当のことを知りたいと思わされました。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 都営地下鉄大江戸線「両国」駅1番出口から程近い「横網町公園」内です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- あまり足を止める人も多くありませんでした
- 見ごたえ:
- 2.5
- 本当は鐘銘を見たかったのですが、柵で近づけず…でも「東京都復興記念館」で見られます
-
投稿日 2013年10月15日
-
投稿日 2013年10月14日
-
投稿日 2013年10月14日
-
投稿日 2013年10月15日
総合評価:3.5
ホテル・イースト21の最上階21階にある日本料理店「さざんか」。前回訪れた印象が良かったので、再びうかがったのですが…。到着したのが正午過ぎ、休日だったせいか店内には何かのお祝いに集まったグループなどで、7割ほどの入りでした。注文したのは「秋もよう」2940円+サービス料10%です。料理の質・量共、前回に比べると劣るかなと思いましたが、金目の煮つけは美味しかったです。さて、前回同様に着物姿のお姉さん方の目配りもあって気持ちよく食事はできました。ただ問題は黒服の男性諸氏で、どうも慇懃無礼な接客と、周りを睥睨するような目つきが大いに気になりました。再教育が必要だと思います。
- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 「ホテルイースト21」、東西線「東陽町」駅から少し歩きますが、一本道で分かり易いです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 料理の質・両とも今一歩でした
- サービス:
- 3.0
- 黒服の対応はダメでした
- 雰囲気:
- 3.5
- 今回は、ちょっと騒がしかったですが…
- 料理・味:
- 3.5
- 注文した「秋もよう」は、質と量共に今一歩でした
-
投稿日 2013年06月09日
総合評価:4.0
海外渡航時の前泊、しばしば成田空港周辺ホテルに宿泊します。食べることが好きな私は、今までレストランを目当てに周辺ホテルを一通り利用してみました。日本料理店としては成田エクセルホテル東急、成田ビューホテル、ヒルトンホテル成田、ホテル日航成田の4か所ですが、再訪するのはここ「あづま」のみです。昼食にはお邪魔したことはなく、夕食のみでの評価になりますが…。「あづま」は、成田エクセルホテル東急の最上階にあります。店内は大き過ぎず小さ過ぎず、座席は50名分ほどで、スタッフの目が行き届きます。あえて照明の光度を抑えた店内の大きな窓からは、成田空港の灯りの揺らめきが映え、特に空気の澄んだ冬場などには夜景に見入ったりします。さて肝心の料理ですが、夕食のコースメニューは3800円からになります。この3800円という値段は、ホテル内の日本料理店としてはかなり抑えた値段設定だと思いますが、素材には良いものが使われています。メニューに明記されている魚の産地も、食事を楽しめるの要素の一つになっていますし、盛り付けにも一工夫あったりして、目でも楽しめると思います。お酒は千葉の地酒を中心とする品揃えになっていて、これまた楽しみの一つになります。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 成田空港、京成成田駅東口からシャトルバス
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ホテル内日本料理店なのに、夜のコースメニューも3800円からですから、下手な居酒屋系に行くよりお得だと思います
- サービス:
- 4.0
- 和服のお姉さんがおるわけではありませんが、しっかりサービスしていただけます
- 雰囲気:
- 3.5
- 成田空港周辺ホテルの日本料理店にしては、客層も安定していて落ち着けますし、や成田空港の灯りも綺麗です
- 料理・味:
- 4.5
- 料理は丁寧に作られていて美味しいし、盛り付けも綺麗です
-
料理は美味しいしサービスも悪くありませんが、雰囲気はちょっと…
投稿日 2013年06月12日
総合評価:3.5
ホテルをチェックアウトした後、ランチで利用しました。料金は2400円という利用しやすいもので、洋食中心の和洋ビュッフェといった感じです。料理の内容は、ほぼ毎月のように変わるテーマ、例えば今月はフランスだとか、来月は日本の中部地方といったようなテーマにそった料理が楽しめます。ちなみに今回のテーマは「東北みちのく」でした。料理の種類は多くはないと思いますが、どれも丁寧につくられた印象で美味しいものが多いです。ライブキッチンでもテーマを代表するような料理が提供されており、毎回楽しみにしています。フロア・スタッフの数は多くありませんが、仕事はテキパキ行い、接客も悪くありません。ただ料金を安め設定すると…。ホテルらしい雰囲気を求めて訪れると少しガッカリするかも。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 成田空港・成田駅からのシャトルバスになります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 成田周辺のホテルの中で、料金以上に内容を充実させようと最も頑張っているレストランだと思います
- サービス:
- 4.0
- スタッフは多くないですが、キッチリ仕事をこなしています
- 雰囲気:
- 3.0
- 宿泊客らしい人は少なく、近所の主婦友達や家族連れなどの姿が多く、スマートさには欠けます
- 料理・味:
- 4.0
- 今回はランチタイムにお邪魔しましたが、料理の種類は多くはないものの味は良く、月替わりに料理のテーマをかえ、楽しませてくれています
-
投稿日 2013年10月11日
総合評価:4.0
「ウェスティン都ホテル京都」、このホテルの「グランドビュー」は好きなレストランの一つなのですが、ディナーに訪れるとかなりの出費…ということで、「アクアブルー」のビュッフェ、宿泊者用料金で1ドリンク付4000円選択しました。今回は京都に縁の深いテレビドラマの影響なのでしょう、「会津・京都フェア」を開催中でした。「アクアブルー」はホテル2階、ちょうど吹き抜けのロビー階を囲むような形で座席が配置されています。近年の傾向で、名のあるホテルであっても館内レストランを”カフェレストラン風”に改装し、利用促進を図っていますが、ここ「アクアブルー」はカジュアル過ぎない雰囲気である点も気に入っています。さて料理の質は4000円としては充分。オープンキッチンでは、シェフが調理・盛り付けするメイン料理が数種類ありますが、今回はテーマに沿った会津名物わっぱ飯に喜多方ラーメンなどでした。わっぱ飯注文すると、容器に入れて温めてある御飯に具を盛り付けてくれるなど手抜きなし…と…満足できたかというと…通路では子共が走り回っている。子供が走り回るのは仕方ないことで、問題は子供に注意もせず放ったらかしにする親。またプール帰りなのか、大きな浮き輪を空気を抜くことなく持ち込む親もいて、思わず「あーぁ」と呟いてしまいました。多くの人が食事する場所で、如何に行動したら良いのか考えたことがないのでしょうね。まるで現代日本の縮図のような光景に、外国人観光客も目を白黒させていました。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 最寄りの地下鉄「蹴上」駅から徒歩、「京都」駅からシャトルバスですが、タクシーでも良いかな…
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 今回も宿泊者用料金で1ドリンク付4000円、充分に価値がありました
- サービス:
- 4.0
- 卒なし
- 雰囲気:
- 3.5
- 現代日本の縮図のような光景が…雰囲気台無し
- 料理・味:
- 4.0
- 料理の質は高めです
-
投稿日 2013年10月08日
総合評価:4.0
勉強不足ですが、「曲水」という言葉自体「兼六園」に来て初めて知りました。どうやら”曲がりくねった小川”といった意味のようです。素晴らしい庭園を造ろうにも、池を置こうにも、また多くの木々を育てるにも水は欠かせないものになります。しかし「兼六園」の地は小高い丘の上。そこで建設されたのが「辰巳用水」です。「花見橋」の袂には、「辰巳用水」について”寛永九年(1632)金沢城の堀の水や防火用水として、ここから約11キロメートル先の犀川上流から引かれた”と書かれています。この辰巳用水から引き入れた水が「兼六園」に水を行き渡らせ、そして霞ヶ池を形成しています。つまり「兼六園」のインフラストラクチャーだったわけですね。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 「兼六園」内、様々な場所に流れています
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 様々な場所に流れていますから…
- 見ごたえ:
- 3.0
- 曲水そのものよりも、庭園との組み合わせで「兼六園」の美しさですから、「曲水」単独での評価は…
-
投稿日 2013年10月08日
-
投稿日 2013年10月08日
総合評価:3.5
開園と同時に「桂坂口」から「兼六園」に入り、時計回りに見学すること1時間半、「長谷池」向こう側にある「時雨亭」が目に入りました。「時雨亭」は、始め「蓮池御殿」あるいは「蓮池御亭」と呼ばれ、第5代藩主・前田綱紀によって現在の噴水前辺りに建てられたもの。その後、第6代藩主吉徳が建て替え、藩政後期には時雨亭と呼ばれるようになっていたということです。現在の時雨亭は、明治期に取り壊されたものを、当時の図面を基にして平成12年に建てられたものですが、それなりに趣を感じさせます。本当は「時雨亭」でお抹茶でもいただきたいと思っていたのですが(抹茶に和菓子付きで700円)、まだ開店前で準備中。後の予定もあったため、残念ながら今回は見送りになりました。次回は是非とも!
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 「兼六園」内、「長谷池」の畔です
- 見ごたえ:
- 3.5
- 建物は新しいはずですが、それなりの趣きがあり、「長谷池」も美しく感じました
-
投稿日 2013年10月08日
総合評価:3.5
”北陸一の繁華街”などと聞いて訪れたのですが、正直あまり大きな繁華街とは思えませんでした。ただ超高層ビルのない街並みや、道行く人の数やファッションなどから、東京の繁華街より随分と落ち着いた雰囲気で、私的には気に入りました。「香林坊」交差点にはいくつかのオブジェ、さらに「香林坊」という名の由来を記したプレートと地蔵尊があり、勉強にもなりました。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 「長町武家屋敷跡」を見学したあとに向かいましたが、やはり電車の便がないのが残念
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 思ったほど人はいなかった…
- 見ごたえ:
- 3.0
- 繁華街と聞いていたのですが、東京から訪れると、あまり…
-
投稿日 2013年10月08日
総合評価:4.0
かつて加賀100万石前田家の居城であった金沢城敷地を整備した都市公園です。文化財的建造物などの記述は「金沢城」の項に譲り、ここは公園全体について記したいと思います。この公園は、やはり歴史の息遣いを感じつつ、あるいは戦国・江戸時代に想いを馳せながら散策するのに適した公園だと思います。築城主の織田信長をはじめ、佐久間盛政、前田利家といった城主、加賀の一向一揆の拠点であった尾山御坊の跡など、高校時代に教科書で勉強した史実の証拠が、ここにはあります。かつてはお殿様や近臣のみしか見ることが出来なかった風景でさえ、時間を超えて目にすることができます。平和な時代である現在を改めて感じることが出来ました。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- タクシーで金沢駅から1200円程でした
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 休日の午前中、さほど混むわけでもなく、ゆったり見学できました
- 見ごたえ:
- 4.0
- 加賀100万石の中心地だけあって、藩政期の建物、史実に基づいて復元された建物など、かつての栄華を感じながらノンビリ散歩するのも良いと思います
-
投稿日 2013年10月02日
総合評価:4.0
加賀前田家の居城として有名な「金沢城」に初めて訪れました。「兼六園」の「桂坂口」の目の前が「金沢城」の「石川門」です。天明8年に再建された江戸期の遺構「石川門」には、特別公開日だったこともあって内部を見学することができました。「石川門」をくぐると、右手には復元された「河北門」、これも内部を見学することができました。その後は、同じように再建された「五十間長屋」や「菱櫓」などを右手に見ながら「鶴の松」の休憩所」へ。大河ドラマ「利家とまつ」でも有名となった”まつ”がお気に入りだった場所ということです。その語は武器庫であった「鶴丸倉庫」へ向いました。これも藩政期の建物で、後に陸軍によって使用されていたそうです。「鶴丸倉庫」近くの石垣には大きな穴が空いていました。明治期の陸軍が弾薬庫として石垣を利用したもので、穴の周辺や内部はレンガで固められていました。最後は「三十間長屋」。ここも藩政期の建物です。”長屋”とは倉庫のことですが、実際には櫓の役割を持っており、出窓には”石落し”なども切られていました。その目の前の石垣は、かつて加賀の一向一揆の拠点となった尾山御坊の跡。存分に歴史を感じる時間となりました。また「石川門」・「河北門」・「三十間長屋」などにはボランティア・ガイドの方が常駐しており、色々教えていただくことも多く、大変に勉強になりました。今回見られなかった場所も少なくありませんが、次回の楽しみになりました。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 「金沢」駅からタクシー、1200円ほどで到着しました
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広い城内、特別なことがなければ問題ないと思います
- 見ごたえ:
- 4.5
- 「石川門」、「三十間長屋」など江戸期の建築物、さまざまな石垣など、見所は多いです
-
投稿日 2013年10月03日
総合評価:3.5
1820年に誕生した茶屋街「ひがし茶屋街」、歴史を感じさせる木造住宅が建ち並ぶ街並みは、私にとってはノスタルジーを感じさせる風景です。ただ…お茶屋さんの雰囲気をあまり感じることができないほどの観光客の多さと、カフェ・飲食店・お菓子屋さんなど、どこも大勢の客さんで一杯です。それなら文化財的価値のある建物でも見学しようと思うものの、「志摩」の入口に立っただけで、内部からは「いらっしゃいませ」との声。勝手に”奥ゆかしさ”を想像していたので、前街全体を包む商売っ気を感じざるを得ませんでした、私にとっては、あまり居心地の良い場所ではないかな…。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 「21世紀美術館」からタクシーで向いましたが、900円ほどでした
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- さすがメインの通りには、多くの観光客が闊歩しています
- 見ごたえ:
- 3.5
- ”懐かしい街並み”ではありますが、商売っ気が…
-
投稿日 2013年10月06日
総合評価:4.0
「有楽町」駅前の「東京交通会館」、アンテナ・ショップがいくつか入居していますが、その内の「大阪百貨店」です。店内は大阪ローカル一色。大阪でしか売れないような味付けのドリンク、例えば”キムチ・ラムネ”や”ラー油風ラムネ”やギャグ系お菓子、真面なところでは、大阪で有名な”丸福珈琲”など、大阪の個性がてんこ盛りです。商品の陳列もゴチャゴチャと盛り沢山なところも大阪っぽいですね。また店舗の半分が、お好み焼きやどて焼きなど大阪のスナックを食べさせる立ち食いカウンターになっているのも大阪っぽいですね。大阪好きなら、たまには行きたい場所です。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 「有楽町」駅前にある「東京交通会館」内です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- アンテナ・ショップですから、特別安くはありません
- サービス:
- 3.0
- レジのお姉さんが大阪弁喋ってくれたわけでもなく、普通でした
- 雰囲気:
- 4.0
- 商品の陳列もゴチャゴチャ詰め込んであり、大阪を感じます
-
投稿日 2013年10月06日
総合評価:4.0
「ANAクラウンプラザホテル富山」の最上階にあるバーです。店内中央部辺りにはイギリスの伝統的なパブのようなチーク材のカウンター、高層からの眺めを楽しめるよう窓側に沿ってテーブルが並んでいます。重厚なデザインとシックな色合い、テーブルチャージの存在、少し高めの料金設定もあって、若者は来そうもない雰囲気ですから、大人が落ち着いてお酒を飲むスペースとしては最高です。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 富山地方鉄道環状線「国際会議場前」駅真横の「ANAクラウンプラザホテル富山」の最上階です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- お酒の料金はホテルとしては普通、テーブルチャージが500円かかりますが、落ち着いた雰囲気を考えれば悪くないです
- サービス:
- 4.0
- 接客は丁寧で良好でした
- 雰囲気:
- 4.5
- シックな内装、良い眺めで、落ち着いた時間を過ごせました
-
投稿日 2013年10月05日
-
投稿日 2013年10月05日
総合評価:3.5
「長町武家屋敷跡野村家」は加賀藩奉行を代々務めた上級武士、この「高田家跡」は中級武士ですから、その雰囲気の違いを感じることができます。ただ高田家は550石の俸禄であったということですから、なかなかの格であったと考えられます。屋敷内には藩政時代の庭園、長屋門の他、厩や中間部屋などがあり、当時の藩士の生活を垣間見ることができます。高田家は、今で言ったら地方公務員の中級職…こんな立派なお屋敷に住めたなんて羨ましい。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 「足軽資料館」から「長町武家屋敷跡」に向かう途中にありました
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見学者は少なくないですが、問題はありませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
- 中級藩士の典型的なお屋敷の雰囲気が伝わります














































































































