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PHOPHOCHANGさんへのコメント一覧(16ページ)全383件

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  • おお~っっ、行ってみたいなぁ

    こんばんは、PHOPHOCHANGさん

    私も小布施の北斎館で、想像以上に感銘を受けたクチ!
    だから、すみだ北斎美術館も興味津々…
    今年はちょっと行けそうにないけれど、
    今度東京に行った時はぜひみに行きます~♪

    たらよろ
    2019年07月08日20時34分返信する 関連旅行記

    Re: おお~っっ、行ってみたいなぁ

    メッセージ有難うございますm(..)m
    小布施の北斎館、良かったですよねぇ☆
    此処は、規模的にはそれほどでも有りませんが、コレクションが2系統有って、そのうちの1つが世界的に有名なコレクターだったピーター・モース氏のご遺族から一括取得した600点もの作品や資料です。なので、この先次々と凄いのが出て来そう♪
    隅田川に近い墨田区って結構見所集中してるので、ぜひ足を運んでみてください。

    2019年07月08日22時07分 返信する
  • 参考にさせてもらいました。

    武夷山に行く前にPHOさんのブログを読んでいました。

    が、筏下りが含まない三日券を購入したところ、チケット購入の為筏乗り場⇔チケット売場を往復する羽目になりました。

    ただ、同じ一人旅だったんですけど乗り場では担当者が六人の組合せをしてくれて、待ち時間15分位で乗ることができました。
    2019年07月06日08時07分返信する 関連旅行記

    Re: 参考にさせてもらいました。

    少しでもお役に立てたのであれば光栄です(^-^)v
    やはり客同士でやらせると効率悪いですよね。その点は改良されたのですね。
    久々に写真を見て、凄く懐かしい思いに駆られました。
    2019年07月06日08時39分 返信する
  • 武夷山往きは欠航が当たり前?

    出発2日前に関空→厦門、翌日7:20厦門→武夷山便が欠航(山東航空)の連絡が入り、振り返え便が1日ずらしとなりました。

    武夷山二泊三日のスケジュールを全て1日ずらし、欠航日の2日目は厦門市内観光に入れ替えました。

    五日目の武夷山発は15:50しか取れないとなったことが逆に良かったです。
    半日余裕が出来たので、PHOさんの水簾洞→大紅袍を逆ルートで歩いて来ました。

    厦門航空(関空→厦門)は遅延が多々有りの情報は得ていたので、ある程度予想はしていました。
    2019年07月06日07時43分返信する 関連旅行記

    Re: 武夷山往きは欠航が当たり前?

    お疲れ様でした。
    そうだったんですか!
    ですが、結果オーライなら良かったです☆
    旅には気持ちの余裕が必要ですから、心構え出来てて何よりでした。
    今でこそ武夷山へのアプローチは厦門経由がポピュラーですが、自分はその発送が全く無く、と言うか、検索しても出て来ませんでした。それでも1日延びちゃう可能性は有ったのですね(^^;

    2019年07月06日08時02分 返信する
  • 逆コースを歩いて来ました。

    2019/6/21朝方、歩き方を参考にして大紅袍から水簾洞入口の舗装道迄下って来ました。
    約二時間位でした。

    詳細な記述に振り返ってみて納得したところが多々有りました。
    2019年07月06日06時59分返信する 関連旅行記

    Re: 逆コースを歩いて来ました。

    メッセージありがとうございます。
    逆の方が楽だったんですよね。
    既に記憶が定かではないのですが、歩くコースが沢山在ったと言う印象が残っています。
    何処が一番良かったですか?
    2019年07月06日08時08分 返信する

    Re: 逆コースを歩いて来ました。

    PHOさんのブログが参考になりました。
    1.天游峰→桃源洞
    2.一線天→玉女峰乗り場
    3.大紅袍→水簾洞口
    三ルートを歩いて来ました。
    それぞれ良かったですが、山好きの私には3番目の澄んだ流香澗が印象的でした。
    それと、玉女峰乗り場から下ったところのかわべりから見上げた玉女峰も良かったですね。
    2019年07月06日08時36分 返信する

    Re: 逆コースを歩いて来ました。

    お返事ありがとうございます。
    自分は桃源洞手前までの1が最初見たせいか、強く印象に残ってます。と言うか
    岩好きなのです。
    感想をシェア出来るのは嬉しいです☆
    2019年07月06日10時32分 返信する
  • 本州最南端潮岬

    学生時代、白浜に逗留している間に、潮岬に行きました。
    当時、地のはての半島や岬、また離島に興味がありました。
    私のその興味は、そうした地域で、人々がどんな生活をしているか?でした。
    農林経済を学んでいた私にとっては、非常に興味があり、それを見るためにカニ族になって、日本中を歩いたともいえます。
    しかし、残念なことに、当時の貧乏学生は写真機を持っていませんでした。
    脳裏にある記憶のみが、私の財産です。
    潮岬では、もう60年位前になりますから、燈台以外何もなかったと記憶しています。
    そして、180度以上広がり、地球が丸い!!と感じられる広い眺望に見とれていました。

    PHOさんの旅行記では、同じところに行っても、全く違うものに興味をもって見ていますね。これは面白いことです。
    私は、完全退職してから、海外旅行に出かけましたが、ツアーには一人参加です。
    妻とは、興味の対象がまったく違うために、一緒に行ったのはごくわずかでした。

    そういったことで、PHOさんの旅行記は、「ああ、こういった見方もあるのか?」と思いながら拝見しています。
    これからも元気で、旅行を続けてください。

    元カニ族
    2019年06月09日15時52分返信する 関連旅行記

    Re: 本州最南端潮岬

    コメントありがとうございます。
    返信が遅くなりまして、申し訳ございませんm(__)m

    確かに記録が無いのは残念ではありますが、記憶が財産って素晴らしい事だと思います。ってか、間違い無く最高の財産です☆

    興味の対象が同じ、もしくは似ている誰かを見つけるのはなかなか難しい事で、やはり独りで出かけるのが一番快適だとは思います。
    ただ、それを続けていると、どんどん自分が我が儘になっていくような気もします。でも、ストレス解消したい思いが年々強くなってるのも事実ですから、ちょっと葛藤…。

    4トラの良いところは、行く先の予習の他に、少しだけ行った気になれたり、意外な所に気付かされたり、大げさに言えば、知識の広がりを得られる事だと思います。
    自分の旅行記でお役に立てる事が有れば嬉しいです。

    元カニ族様こそ、元気で良い旅をお続けくださいね。貴重な経験を分けていただけるのがとても楽しみです。
    2019年06月10日15時15分 返信する
  • 白浜駅のホームと周参見駅での待ち合わせ

    白浜は「大阪の奥座敷」と言われ、「東京の奥座敷」の熱海の並ぶところでしたね。
    ホームが長いのは、かつてたくさんの列車が大阪と行き来していた名残でしょうね。

    それから「周参見駅」での待ち合わせ。
    単線の路線の、対向車とのすれ違いですね。
    元カニ族の私にとっては、当たり前にの懐かしい風景です。
    今でもローカル線に乗ればありますよね。
    楽しいですね。

    元カニ族
    2019年06月05日16時10分返信する 関連旅行記

    Re: 白浜駅のホームと周参見駅での待ち合わせ

    ご覧いただきありがとうございます!
    自分も青春18きっぷ利用者ですし、新幹線もこだまに乗る確率が高いので、待つのは慣れては居るのですが、初めての路線は何となく落ち着かず(何が来るの?写真撮ろうかな?などと)におりました。
    熱海は新幹線が通った事と、あまりに団体(宴会)向けの巨大ホテルが乱立した事で、逆に宿泊するお客さんを減らしてしまいましたが、ここ数年持ち直してますよね。プリン屋さんに列を作る若い子たちが目立ちます。
    白浜はどうなのでしょうか?
    海の魅力は熱海より数段上ですが高速道路の出口が出来ても、駐車場用地を考えていない、なんて話を聞きました。
    2019年06月05日17時53分 返信する
  • 白良浜の砂

    白浜のシンボル、白良浜の砂がオーストラリアからの輸入とは、驚きですが、これも時代に趨勢でしょうか?日本の自然環境が破壊されて海岸の砂が少なくなり、環境を守るために地元の人は知恵を絞っているのですね。
    オーストラリアには、私は4年間駐在したことがありますが、本当に豊かな自然が羨ましい限りでした。
    次は、串本ですね。
    楽しみに待っています。

    元カニ族
    2019年06月05日15時59分返信する 関連旅行記

    Re: 白良浜の砂

    綺麗な砂でした。ゴミも無く、波打ち際は海藻だけが目立ちました。
    そう言えば、浜松の砂丘も養生が必要で対策中だと訪れた際に知りました。溜まる砂が無く、削られるばかりなのは、何処も同じなのですね。
    オーストラリアはまだ行ったことでが有りません。日本に来ていたオーストラリア人たちの英語が聞き取り難くて、豊かな自然には興味津々なのに踏み切れてません。
    背中押してください!
    色々教えていただきたいです。
    2019年06月05日17時58分 返信する
  • 懐かしい白浜

    白浜には、京大理学部の臨海実験所があって、水族館や植物園がありましたね。臨海実験所には教養時代の臨時コースで実習に行ったことがあります。
    またその片隅に海の家があって、体育会が管理していました。私は体育会の人間として海の家の管理で夏休み滞在したことがあります。
    三段壁や千畳敷には行きました。懐かしいです。
    臨海事件所が現在どのようになっていますか?
    Part-2で出てくることを期待しています。

    元カニ族
    2019年05月31日02時03分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしい白浜

    行ってまいりました!
    経由便の少ない臨海(円月島)と言うバス停で下車して直ぐの突き当たりが実験所入口でした。但し、一般人は立ち入り禁止です。グラスボート乗り場を過ぎて、奥の道に進むと駐車場と水族館入口が在りました。そちらへは入館しました。
    クイズの書かれたプリントを渡され、それを解きながら見て歩いたら、とても楽しかったですよ。展示が何となく普通と違って、自分には逆に自然に感じました。
    この臨海周辺に見所が集まっているので、足を運んだのは時間をかけられる3日目なんです。お目にかけるまでにもう少しお時間をいただかなくてはなりません。
    2019年05月31日08時02分 返信する
  • 大哺乳類展2

    PHOさん、こんにちは

    大哺乳類展2、私も行きましたよ。
    あれは見事だ、圧巻。
    撮影OKというのも嬉しいですね。

    私が行った時は、どこかの小学校が見学に来てましたけど、今の子供たちにはあのような展示を沢山見て色々感じてほしいです。
    博物館のショップ、これがまた大変でした。あのような場所、うちの相方大好きで・・・
    あの店だけで1時間は費やしましたね~(笑)

    ------琉球熱------
    2019年05月20日23時03分返信する 関連旅行記

    Re: 大哺乳類展2

    ですよね!
    撮影可能なのが嬉しくて、やたらめったら写しちゃいました。それだけで旅行記作ろうかとも思ったのですが、個人的趣味より旅行記録としての流れを選びました(てか、それも個人的趣味ですが)。
    今回のショップは今までと少し違って、女子好みなアートっぽい物がいっぱいで、長時間滞在は無理からぬところだと思いました。
    子供たちにも人間も哺乳類で、自然界の一員だって少しでも判って貰えると嬉しいんだけど。
    2019年05月20日23時56分 返信する
  • さすが、お元気ですね!!

    お元気で羨ましいです。ずっと以前は自転車で飛鳥山公園まで行ったこともありましたけど、もう無理です。加齢にすべり症が追い打ちをかけてます・・・(;^_^A
    2019年05月20日22時09分返信する 関連旅行記

    Re: さすが、お元気ですね!!

    体力は余ってますね(^^;
    以前は電動じゃなく走り回ってました。
    それでも還暦過ぎてから個人旅行よりツアーに流れてる昨今です。

    2019年05月20日22時23分 返信する

PHOPHOCHANGさん

PHOPHOCHANGさん 写真

18国・地域渡航

41都道府県訪問

PHOPHOCHANGさんにとって旅行とは

お金も時間も限られた(足りない)中で、どれだけ有意義に過ごせるか?
あれこれ考えて目一杯駆けずり回ります。優雅になんて思いもよらないし、せっかくの機会だからって大盤振る舞いもしません(出来ません)。
つまり、ストレス発散やリラックスにはなりません。日常からの脱出でも有りません。
節約の仕方などは正に日々の生活そのまんまです。
最近ようやく気付きました。
旅は日常です。
行き先と日にちを決める事からはじまって、実際出かけて来た後も、記憶を記録に変える作業に没頭します。
そして同時に次の旅先を考えもします。
その繰り返し。
つまり、生活に旅は組み込まれているのです。

自分を客観的にみた第一印象

海外ではかなり高い確率で「日本人には見えなかった」と言われます。どの辺が?と尋ねると、「歩き方」「喋り方」「服装(しかもスッピンだし)」って答えが返って来ます。可愛げ無いのでしょうが、まぁ実際それが自分なのです。色気の無さは日本に居ても変わりません。
学生時代から女子の少ない(或るいはPHOだけ)環境で過ごして来たせいも有るのでしょう、紅一点としてちやほやされた経験は一切無し。現在の職場もPHO以外は全員男性ですが、多分一番声のデカいのはPHOです。

大好きな場所

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