両国旅行記(ブログ) 一覧に戻る
これまた招待券が有ればこそですが、電車賃を出すのも嫌なので(かなりヤバい)、チャリを漕いで出かけました。<br />墨田区は隣の区でも足を運ぶのは年に1回か其処ら(前回は去年の12月30日、すみだ水族館へ)。<br />今回は、元旦に訪れた小布施で改めてその凄さを実感した葛飾北斎の新発見の肉筆画「蛤売り図」がコレクションに加わったすみだ北斎美術館を訪れてみました。<br />http://hokusai-museum.jp/<br />北斎は宝暦10(1760)年に本所割下水(現在の墨田区亀沢)付近で生まれていますから、正にこの美術館の建つ辺りです。<br />行き来に隅田川を渡り、ちょっとした下町巡り気分も味わいました<br /><br />

0円ご近所散歩♪ 招待券で 「北斎のなりわい大図鑑」 へ

47いいね!

2019/06/02 - 2019/06/02

53位(同エリア595件中)

旅行記グループ 0円 ご近所散歩♪

4

40

これまた招待券が有ればこそですが、電車賃を出すのも嫌なので(かなりヤバい)、チャリを漕いで出かけました。
墨田区は隣の区でも足を運ぶのは年に1回か其処ら(前回は去年の12月30日、すみだ水族館へ)。
今回は、元旦に訪れた小布施で改めてその凄さを実感した葛飾北斎の新発見の肉筆画「蛤売り図」がコレクションに加わったすみだ北斎美術館を訪れてみました。
http://hokusai-museum.jp/
北斎は宝暦10(1760)年に本所割下水(現在の墨田区亀沢)付近で生まれていますから、正にこの美術館の建つ辺りです。
行き来に隅田川を渡り、ちょっとした下町巡り気分も味わいました

PR

  • 緑町公園の向こうにすみだ北斎美術館。<br />チャリをかっ飛ばして来たので、いきなり目的地付近ですw

    緑町公園の向こうにすみだ北斎美術館。
    チャリをかっ飛ばして来たので、いきなり目的地付近ですw

  • 北斎は93回転居を繰り返しながらも、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごし、優れた作品を数多く残しました

    北斎は93回転居を繰り返しながらも、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごし、優れた作品を数多く残しました

  • このスタイリッシュな建物は、「金沢21世紀美術館」をはじめ国内海外問わず多くの美術館をてがけ、世界的な評価を受けている妹島和世さんの設計です。<br />全面シルバーのシックな外壁、そして中心部はスリット状に切り取られ、内面はガラス貼りになっています。<br />ってか、何処が正面なの?いえ、正面って無いんです。入口はスリットの中の自動ドアです

    このスタイリッシュな建物は、「金沢21世紀美術館」をはじめ国内海外問わず多くの美術館をてがけ、世界的な評価を受けている妹島和世さんの設計です。
    全面シルバーのシックな外壁、そして中心部はスリット状に切り取られ、内面はガラス貼りになっています。
    ってか、何処が正面なの?いえ、正面って無いんです。入口はスリットの中の自動ドアです

  • スリット入り、4方向から入れます

    スリット入り、4方向から入れます

  • ガラス張り。<br />入口は何処?<br />

    ガラス張り。
    入口は何処?

  • 突き当りにミュージアムショップが見えます

    突き当りにミュージアムショップが見えます

  • 後ろを振り返ると

    後ろを振り返ると

  • 特別展「北斎なりわい大図鑑」。<br />なりわいとは一般的に、生活をする為の仕事を意味します。北斎の作品には、江戸時代の様々な働く人々が描かれています。仕事に注目して制作された作品もあれば、景色の中に登場する事も有ります。北斎の目線から、江戸の生業をご紹介!って企画です。<br />勿論、撮影禁止です

    特別展「北斎なりわい大図鑑」。
    なりわいとは一般的に、生活をする為の仕事を意味します。北斎の作品には、江戸時代の様々な働く人々が描かれています。仕事に注目して制作された作品もあれば、景色の中に登場する事も有ります。北斎の目線から、江戸の生業をご紹介!って企画です。
    勿論、撮影禁止です

  • これ買うと、展示内容が判ります

    これ買うと、展示内容が判ります

  • 全フロアに階段が在る訳では無いのでご注意ください。<br />北斎の作品の展示が在る2フロアは階段で繋がっていますが、それ以外はエレベーターを利用しなければなりません(受付でそう教えられました)。入口から展示フロアまでもエレベーターでないと、と言われましたが、団体(特に学校とか)はどう対処するのかな?

    全フロアに階段が在る訳では無いのでご注意ください。
    北斎の作品の展示が在る2フロアは階段で繋がっていますが、それ以外はエレベーターを利用しなければなりません(受付でそう教えられました)。入口から展示フロアまでもエレベーターでないと、と言われましたが、団体(特に学校とか)はどう対処するのかな?

  • 須佐之男命厄神退治之図。<br />北斎晩年最大級の傑作といわれる大絵馬「須佐之男命厄神退治之図」は大正12(1923)年の関東大震災で焼失しましたが、残された白黒写真から撮影された当時の彩色された絵馬を原寸大で推定復元されました<br />

    須佐之男命厄神退治之図。
    北斎晩年最大級の傑作といわれる大絵馬「須佐之男命厄神退治之図」は大正12(1923)年の関東大震災で焼失しましたが、残された白黒写真から撮影された当時の彩色された絵馬を原寸大で推定復元されました

  • 凸版印刷が墨田区が進めていた「須佐之男命厄神退治之図」の復元プロジェクトに参画し、最先端のデジタル技術を活用して、約100年ぶりに復活させたのだそうです。<br />凸版印刷って、あの浅草橋に近い、福利厚生がめっちゃめちゃ充実してる会社ですw

    凸版印刷が墨田区が進めていた「須佐之男命厄神退治之図」の復元プロジェクトに参画し、最先端のデジタル技術を活用して、約100年ぶりに復活させたのだそうです。
    凸版印刷って、あの浅草橋に近い、福利厚生がめっちゃめちゃ充実してる会社ですw

  • 「隅田川両岸景色図巻」が凄いです☆<br />複製画とは言え、これだけでも見に来る価値は有りますね。<br />舟で吉原へ向かうコースとなっていた柳橋から山谷堀までの隅田川の両岸、日本堤、吉原遊郭、そして遊郭の室内を描いた肉筆画です。最後には落語中興の祖である烏亭焉馬の狂文も掲載されています。この作品は、焉馬が注文し、相生町(両国1~4丁目・緑1丁目の一部)の焉馬の自宅で描かれた墨田区にゆかりの深い作品です。<br />北斎が46歳の頃に描いたこの絵巻は、肉筆美人画に熱心に取り組む先駆けとなるものですが、明治期には浮世絵商の林忠正が所蔵していたものの、海外に流出し、明治35(1902)年にフランスの国立競売場・ドゥロウで売却された記録を最後に長らく所在が不明でした。それが、100年以上もの時を経て、「すみだ北斎美術館」のコレクションに名を連ね、この美術館の開館をきっかけにようやく日の目を見るようになったのです。その長さ、なんと7m! <br />

    「隅田川両岸景色図巻」が凄いです☆
    複製画とは言え、これだけでも見に来る価値は有りますね。
    舟で吉原へ向かうコースとなっていた柳橋から山谷堀までの隅田川の両岸、日本堤、吉原遊郭、そして遊郭の室内を描いた肉筆画です。最後には落語中興の祖である烏亭焉馬の狂文も掲載されています。この作品は、焉馬が注文し、相生町(両国1~4丁目・緑1丁目の一部)の焉馬の自宅で描かれた墨田区にゆかりの深い作品です。
    北斎が46歳の頃に描いたこの絵巻は、肉筆美人画に熱心に取り組む先駆けとなるものですが、明治期には浮世絵商の林忠正が所蔵していたものの、海外に流出し、明治35(1902)年にフランスの国立競売場・ドゥロウで売却された記録を最後に長らく所在が不明でした。それが、100年以上もの時を経て、「すみだ北斎美術館」のコレクションに名を連ね、この美術館の開館をきっかけにようやく日の目を見るようになったのです。その長さ、なんと7m!

  • 習作の時代と呼ばれる作品。<br />安永7(1778)年、19歳で 浮世絵師・勝川春章の門下となり、翌年「春朗」の画号で浮世絵界にデビューします

    習作の時代と呼ばれる作品。
    安永7(1778)年、19歳で 浮世絵師・勝川春章の門下となり、翌年「春朗」の画号で浮世絵界にデビューします

  • 「豆まきをする金太郎」右下に春朗画と<br />天明年間(1781~89)

    「豆まきをする金太郎」右下に春朗画と
    天明年間(1781~89)

  • 「新版浮絵新吉原大門口之図」<br />文化中期(1809~13)

    「新版浮絵新吉原大門口之図」
    文化中期(1809~13)

  • 解説はこんな感じ。ひとつ前の画面で言語を選択する事が出来ます<br />

    解説はこんな感じ。ひとつ前の画面で言語を選択する事が出来ます

  • 「芥子」<br />天保初年頃(1833~34)

    「芥子」
    天保初年頃(1833~34)

  • 富嶽三十六景「神奈川沖浪裏」<br />天保2(1831)年、あれ?

    富嶽三十六景「神奈川沖浪裏」
    天保2(1831)年、あれ?

  • あまりにも有名な富嶽三十六景シリーズですが、実は46図有るんですよ

    あまりにも有名な富嶽三十六景シリーズですが、実は46図有るんですよ

  • 富岳三十六景「山下白雨」<br />天保2(1831)年頃

    富岳三十六景「山下白雨」
    天保2(1831)年頃

  • 右下の何だか判らない線は雷で、この美術館のロゴのデザインの元になっています

    右下の何だか判らない線は雷で、この美術館のロゴのデザインの元になっています

  • 唐土名所之絵。<br />天保11(1840)年頃の作品で、画狂老人卍齢八十一との落款が有ります

    唐土名所之絵。
    天保11(1840)年頃の作品で、画狂老人卍齢八十一との落款が有ります

  • あの時代の81歳がこれを描くってとんでもないよね。更にこれを彫って仕上げた江川仙太郎って人も凄過ぎ☆

    あの時代の81歳がこれを描くってとんでもないよね。更にこれを彫って仕上げた江川仙太郎って人も凄過ぎ☆

  • 「北斎漫画」などの絵手本をタッチパネルモニタで紹介する「北斎絵手本大図鑑」、高精細画面モニタでの錦絵鑑賞、錦絵の制作工程を映像も交えて紹介するコーナーなども見どころです

    「北斎漫画」などの絵手本をタッチパネルモニタで紹介する「北斎絵手本大図鑑」、高精細画面モニタでの錦絵鑑賞、錦絵の制作工程を映像も交えて紹介するコーナーなども見どころです

  • 北斎は84歳の頃、区内の榛馬場(はんのきばば)に娘の阿栄とともに住んでいました。その様子を門人の露木為一が絵に残しており、それを元に等身大の模型で再現しています

    北斎は84歳の頃、区内の榛馬場(はんのきばば)に娘の阿栄とともに住んでいました。その様子を門人の露木為一が絵に残しており、それを元に等身大の模型で再現しています

  • 畳の上に直に紙置いて、どてらかぶったまま筆を走らせるって、正に北斎(ってか、こういう絵が存在したからPHOらが北斎の姿を知る事が出来たんだよね)

    畳の上に直に紙置いて、どてらかぶったまま筆を走らせるって、正に北斎(ってか、こういう絵が存在したからPHOらが北斎の姿を知る事が出来たんだよね)

  • 一筆画譜。<br />文政6(1823)年。<br />一筆描きと言う、紙から筆を離さずに一本の線で描いた絵をテーマとした色摺りの絵手本です

    一筆画譜。
    文政6(1823)年。
    一筆描きと言う、紙から筆を離さずに一本の線で描いた絵をテーマとした色摺りの絵手本です

  • えっ、って事は福善斎の作品??

    えっ、って事は福善斎の作品??

  • 北斎漫画。<br />あまりの人気に北斎の没後も明治11(1878)年まで15編も出版されたのです。絵柄の数は3900にも及ぶとか。<br />ちなみに複製の全15編を此処で見る事が出来ます。ミュージアムショップでやはり複製を手に入れる事が出来ますが、確か15万円くらいしたように思います

    北斎漫画。
    あまりの人気に北斎の没後も明治11(1878)年まで15編も出版されたのです。絵柄の数は3900にも及ぶとか。
    ちなみに複製の全15編を此処で見る事が出来ます。ミュージアムショップでやはり複製を手に入れる事が出来ますが、確か15万円くらいしたように思います

  • 諸国滝廻り「下野黒髪山きりふりの滝」。<br />トイレの前のついたてがこれって

    諸国滝廻り「下野黒髪山きりふりの滝」。
    トイレの前のついたてがこれって

  • 今思うと、もっと外観の様子を撮影しておけば良かったです。こういう窓も外から見たらどうなってるんだろう?

    今思うと、もっと外観の様子を撮影しておけば良かったです。こういう窓も外から見たらどうなってるんだろう?

  • 緑町公園を見下ろして。<br />そろそろ帰ります。いつものように婆ちゃんにお昼の用意をしなくちゃ、です

    緑町公園を見下ろして。
    そろそろ帰ります。いつものように婆ちゃんにお昼の用意をしなくちゃ、です

  • 駒形橋。<br />西詰に駒形神社が在ります

    駒形橋。
    西詰に駒形神社が在ります

  • 隅田川、厩橋方向(南;下流)

    隅田川、厩橋方向(南;下流)

  • 昭和2(1927)年、関東大震災後の復興計画により、現在のアールデコスタイルのアーチ橋が始め架橋されました(それまでは渡し舟)。だから施工主体が東京市復興局です。<br />都選定歴史的建造物でもあります

    昭和2(1927)年、関東大震災後の復興計画により、現在のアールデコスタイルのアーチ橋が始め架橋されました(それまでは渡し舟)。だから施工主体が東京市復興局です。
    都選定歴史的建造物でもあります

  • 橋が架かるまでの駒形の渡しと言えば~ 仙台藩62万石の大名・伊達綱宗(政宗の孫)は、酒色に溺れて藩政を顧みない暗愚な藩主として歴史に名を刻んでいます。駒形の渡しを使って、吉原通い(舟は隅田川を上流へ遡り、山谷堀から吉原へと入り込みました)。当時人気ナンバーワンの花魁・2代目高尾太夫(万治高尾)に一目惚れして、連日連夜吉原に通い詰め、高尾太夫から「君はいま 駒形あたり ほととぎす」なんて恋文の句をもらって有頂天に。仙台藩では綱宗を蟄居させ、急遽2歳の綱村を藩主にします。綱村の大叔父にあたる一関藩主・伊達宗勝が後見人となりました。ところが宗勝一派の専横ぶりを反宗勝派の伊達安芸らが反発し、ついには幕府に上訴した一連の騒動と流血事件が有名な「伊達騒動」です。<br />こういう歴史のひと幕と言うか、小説なんかで取り上げられてるエピソードの舞台がゴロゴロ在るって楽しいよね♪<br />

    橋が架かるまでの駒形の渡しと言えば~ 仙台藩62万石の大名・伊達綱宗(政宗の孫)は、酒色に溺れて藩政を顧みない暗愚な藩主として歴史に名を刻んでいます。駒形の渡しを使って、吉原通い(舟は隅田川を上流へ遡り、山谷堀から吉原へと入り込みました)。当時人気ナンバーワンの花魁・2代目高尾太夫(万治高尾)に一目惚れして、連日連夜吉原に通い詰め、高尾太夫から「君はいま 駒形あたり ほととぎす」なんて恋文の句をもらって有頂天に。仙台藩では綱宗を蟄居させ、急遽2歳の綱村を藩主にします。綱村の大叔父にあたる一関藩主・伊達宗勝が後見人となりました。ところが宗勝一派の専横ぶりを反宗勝派の伊達安芸らが反発し、ついには幕府に上訴した一連の騒動と流血事件が有名な「伊達騒動」です。
    こういう歴史のひと幕と言うか、小説なんかで取り上げられてるエピソードの舞台がゴロゴロ在るって楽しいよね♪

  • アサヒビール本社ビルとスーパードライホール(うんこビルと言われるヤツ)

    アサヒビール本社ビルとスーパードライホール(うんこビルと言われるヤツ)

  • 結構オシャレなデザインだと思います

    結構オシャレなデザインだと思います

  • スカイツリーも見えます。<br />橋を渡れば台東区です。<br /><br />最後までご覧いただき有難うございましたm(__)m

    スカイツリーも見えます。
    橋を渡れば台東区です。

    最後までご覧いただき有難うございましたm(__)m

47いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (4)

開く

閉じる

  • 旅行三昧さん 2019/07/15 21:59:19
    北斎
    PHOさん

    こんばんは。旅行三昧です。

    葛飾北斎の本名は川村です。実はここだけの話(どこが!)、旅行三昧も川村なのです。なので、とっても親近感が沸いてましてね。

    絵心もないくせに、苗字が一緒だからだとかって、勝手な理由で北斎は貪り食ってます。でもすみだ北斎美術館は勿論行ってません!貧乏旅行が身上の旅行三昧にでは、個人で東京にすらなかなか行けません(泣)
    甲斐性なし=小遣いなし(笑)

    行きたいなぁ。あぁ、行きたいなぁ。。ホント行きたいなぁ。

    こんなコメントですみません(爆)


    旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅

    PHOPHOCHANG

    PHOPHOCHANGさん からの返信 2019/07/17 14:42:39
    Re: 北斎
    おおっ、もしかして昔は親戚とか?
    北斎ってとんでもなく凄いですよね☆もっともっと評価されて、人気が有ってもおかしくないと思うんです。
    ぜひぜひ一度機会を作って訪れてみてください。青春18きっぷの頃なんかいかがでしょう?

    コメント有難うございましたm(_ _)m
  • たらよろさん 2019/07/08 20:34:20
    おお~っっ、行ってみたいなぁ
    こんばんは、PHOPHOCHANGさん

    私も小布施の北斎館で、想像以上に感銘を受けたクチ!
    だから、すみだ北斎美術館も興味津々…
    今年はちょっと行けそうにないけれど、
    今度東京に行った時はぜひみに行きます~♪

    たらよろ

    PHOPHOCHANG

    PHOPHOCHANGさん からの返信 2019/07/08 22:07:23
    Re: おお~っっ、行ってみたいなぁ
    メッセージ有難うございますm(..)m
    小布施の北斎館、良かったですよねぇ☆
    此処は、規模的にはそれほどでも有りませんが、コレクションが2系統有って、そのうちの1つが世界的に有名なコレクターだったピーター・モース氏のご遺族から一括取得した600点もの作品や資料です。なので、この先次々と凄いのが出て来そう♪
    隅田川に近い墨田区って結構見所集中してるので、ぜひ足を運んでみてください。

PHOPHOCHANGさんのトラベラーページ

マイルに交換できるフォートラベルポイントがたまります。
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP

ピックアップ特集