norisaさんへのコメント一覧(59ページ)全4,082件
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これが噂の
norisa殿
やっと小田原にたどり着きましたが、最後に長い階段? わたしゃ今、坐骨神経痛で、階段降りるのに膝が。。。 あかん。なので地上で桜を拝見させていただきました。まあ、城はその当主の顔なのでいろいろです。 大きくても、小さくても、コンクリートでも、EVがついていても、入城料が1000円でも、それはそれなりにいいです。 そして共通して言えることはお城と桜がなんとマッチすることか。なんか、はかないというのでしょうか。おっ、と。わしには似合わず、センチなことか。。。
大将 -
「小田原の 満開!桜」に、電車で ???
今日は。
「コロナ」を 気にしている・・norisaさん。が
珍しく「電車で お出掛け」に まず・・は、ビックリ。
海外も「コロナ!の 縛り・・は、無くなりつつある 昨今」なので
日本も「より・・緩やか!に なっても、いいのでは ?」と 思います。
もう、コロナで やること!って 決まってて「それぞれ、自己責任」ですヨネ。
また「ハワイ ツアー」も 始まったみたい。ですが「お高い」デスネ。
まぁ~、しょうがない。けど・・・。
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今回は、お近く・・の
『小田原城』の 満開!の 桜に 会い・・に、行ったそう。で
「日本の お城 & 桜」の 見事な コラボレーション。
改めて「素晴らしいなぁ~」と 思いながら、拝見しました。
江戸時代。関東地方には「天守の ある!お城。は
「江戸城 & 小田原城」の 2箇所だけ。
って お話!は、とても 興味深かったデス。
そうなんですね。「江戸城!は 消失しえしまいましたものね」。
「残った! 小田原城」は 東海道を 西へ。東へ・・と 行き交う!武士達。に
この「お城!の 存在(自体)」が『威厳』を 与え続けたンですネ。
いろいろ、先生の お話!で 勉強・・に なります。
有難う御座います。
これからもよろしくお願いします。Re: 「小田原の 満開!桜」に、電車で ???
白い華さん
こんにちは。
いつもながらのご訪問やカキコありがとうございます!
そうなんですね。
小田原は電車でも30分以内なので駐車場探しでうろうろするより近いと思って電車できました(苦笑)
昼間なので空いていましたしーー。
小田原城は復元天守ですが、江戸時代はもちろん燦然と輝いていたようで、参勤交代の目印でもあったようです。
江戸城天守が火事で焼失してしまったあとは唯一の天守として幅をきかせていたようですね。
桜の木は明治維新以後に植えられたものが多いと思います。
しかし、この季節の風物詩として今ではなくてはならない景観ですね。
毎年お花見はどこかでしますが、神奈川県人としてはこの小田原城の花見は欠かさないようにしています!
その桜もいつのまにか葉桜になり、今は緑。
この夏には自由に旅したいものですね!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa2022年04月25日15時06分 返信する -
多才すぎるnorisaさん
気軽にこんにちわと言えないぐらい、ご無沙汰しております。
以前も旅行記で素敵な絵を拝見してますが、1枚売ってくださいといいたいぐらいです。
おとぎの国を歩きましょう・・・・・素敵な言葉ですね。
簡単なコメントですみません。
moonより -
小田原城の桜
norisaさま
こんばんは。
桜満開の春旅は小田原城でしたか。
それもいつものマイカー旅ではなくて、電車でお出かけとはお珍しい。
小田原にはずいぶん昔の桜の時期に行ったことがあります。
復元天守とはいえ、真っ白な天守閣に空を覆うほどの見事な桜、このコロナ禍で鬱々とした気持ちも晴れやかになりますね。
小田原の桜は3月31日頃満開だったのですね。
京都、滋賀は4月5頃満開の桜が楽しめました。
意外と関西の方が遅いのですね。今年だけかな・・・?
hot chocoRe: 小田原城の桜
hot chocolateさま
おはようございます。
いつもながらのご訪問やカキコありがとうございます。
小田原の駐車場は花見の客で満車かと危惧して電車で行きました。
乗っている時間も短いので大丈夫かな?というカンジです(苦笑)
まさしく満開の桜でしたが、やはり平日ながらも人は多かったです。
天守の最上階に行きたかったのですが、この行列ではーー。
桜の満開時期は意外と関東は早いですね。
特に東京の開花時期は日本でも一二を争う早さですから神奈川も早い方ではないでしょうか。
しかし、京都の風情ある桜の満開の様子にはかないません(笑)
norisa2022年04月22日05時57分 返信する -
圧巻の桜。
norisaさん。はしめまして。
malの拙い旅行記に「いいね!」&フォローもして頂き、ありがとうございます。
花曇りの桜って風情があっていいですよね。
晴天の青い空とのパキッとしたコントラスト桜は言うまでもなく素晴らしいのですが、
malは桜の淡いピンクと空の薄グレイからなるスモーキーな風景にも惹かれます。
norisaさんの旅行記、楽しませて頂きました(o^^o)
これからも、どうぞよろしくお願いいたします,
mal
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思い出を絵に。
norisaさん、こんばんは。
桜もとめて東京散歩旅にイイネをありがとうございました。
norisaさんが行かれた旅先の風景の絵を
みせていただきました。
チェコはまだ未踏の地、いつかいってみたい国ですが
オレンジの屋根、教会の鐘楼の風景、なんだか馴染みを感じます。
自分がいってみたエストニアのタリンの風景ににているからかも。
エジンバラの雨に濡れたレンガ造りの建物の風景。
私もかなり前にいったエジンバラの重々しい感じを思い出しました。
アメリカの西海岸ロスの風景、
何度もいったSFの軽やかな海の華やかさを
思い出しました。
空気感も含めて絵を描けるって素敵です。
私は絵を描くのは好きだけど
風景は苦手なので旅はスマホの写真だけです。
でも自分で風景を描いたら
さらにその旅は自分の記憶に組み込まれるだろうなって
想像しています。
フォローさせていただきました。
よろしくお願いします。
ことりsweet
Re: 思い出を絵に。
ことりsweetさん
おはようございます。
こちらこそご訪問やカキコありがとうございます!
ことりsweetも絵を描くのがお好きなのですね。
でも、風景画は私のようなどしろーとでも何とか描けますのにーー。
チェスキークルムロフは確かに赤い屋根で統一された古い街並みが特徴ですが、なんとも平和な雰囲気が良いですね。
エストニアに行かれたのですか!
バルト三国は行きたい国々ですが、今後はロシアが怖そうです(苦笑)
エジンバラはいつもこんな天候のような気がします。
まさに哀愁の街ですね。
サンフランシスコはまさに軽やかな、若い貴婦人のような街ですね。
黄昏時もステキですが、青空の光り輝く時間も、霧の街もみな素晴らしいですね。
おっしゃるように自分で描いた街は一層記憶が刻み込まれ一生忘れることはないでしょうね!
こちらもフォローさせて頂きます。
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2022年04月18日06時16分 返信する -
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霧雨舞う。。。
師匠!と呼びたくなります!
いつもpedaruさんに呼びかける時に使用しますが、今回はnorisaさんにも「師匠」と言いたい!
スコットランドの「傘もいらない霧雨が舞う」…という感じが伝わってきます。
というのも、私が訪れた時のエジンバラは、まさにそんな天気だったからです。
傘をささないでいると、ふと気づくと髪の毛がぐっしょりと濡れているのです。
あれはまさに「哀愁のエジンバラ」でした!
海外旅行は既に諦めていますが、やはりスコットランド・英国はもう一度行ってみたいという思いに駆られます。
前日光 -
ベストタイミング
norisaさん こんにちは。
小田原城の満開の桜を楽しませていただきました。
お天気も良く、素敵なタイミングでいらっしゃいましたね。
小田原城は歴史好きにはたまらない場所で、一夜城含めてワクワクします。
「ズイズイずっころ橋」と言う童話が生まれた地であったことを小田原城に訪れた際に知りました。
伊豆への通過点になりがちな小田原ですが、マイカル小田原の撤退の後、コロナもありなんとなく寂れ感じでしたが、江戸情緒あるミナカ小田原がオープンしてから少し活気が良くなってきた気がします。
掲示には常盤木門のことを A gate with the name of eternal prosperity と表現してあり、いささか長いのですが確かに意味はあっています(苦笑)
→ここに着眼されましたか~
「常盤」を「永遠の繁栄」と翻訳したところが面白いですね~
元来「常盤」とは永久不変の岩のことであり、常という字が不変の意を持っていますが、この門はその先の繁栄まで表しているんですねー
勉強になります。Re: ベストタイミング
nichiさん
こんにちは。
いつもながらのご訪問などありがとうございます。
花曇りではありましたが、雨の心配もなくお花見ができました。
(といってもコロナ禍ですから宴会や食事はできませんーー)
ズイズイずっころがしの由来をご存じとはさすがです!
私は小田原ガイド協会の方にガイドをしていただいてはじめてこの地がその歌の舞台だと知った次第です(苦笑)
本当にミナカができ、(その前に小田原駅が新しくなり)小田原はずいぶんと活気が出てきましたね。
なんでもこのコロナ禍で人口が増えているそうです。
新幹線で通えば東京も35分ですからね。
常盤木門の英訳、確かにお説の通りですね。
ever greenとかetaernal green という訳もありえますが、繁栄という方が意味が通じやすいですね。
そろそろ桜の季節も平地では過ぎつつありますね。
また1年歳を重ねることに不安と感謝の入り混じった感情がわく今日この頃です(苦笑)
では、今後ともよろしくお願いいたします!
norisa2022年04月09日14時56分 返信する



