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noelさんのトラベラーページ

noelさんへのコメント一覧(26ページ)全460件

noelさんの掲示板にコメントを書く

  • 御礼

    こんにちは。

    クロアチアの旅行記に投票を頂き、ありがとうございました。

    今回も良い思い出が出来ました。
    2019年01月25日06時38分返信する

    ありがとうございます。

    gashouさん、こんにちは。

    わざわざご丁寧にありがとうございます。

    クロアチアには私も行きたいと思ってます。

    これからも訪問させていただきますね。

    よろしくお願いします。


    noel
    2019年01月25日20時46分 返信する
  • あけましておめでとうございます

    noelさん あけましておめでとうございます
    相次いで< いいね ! >をいただき、ありがとうございます。

    当面は、旅行の予定もなく、沖縄の出張帰りや以前の旅行記の書き直しだったりなので、ちょっと照れくさい思いです。
    イギリスは、一度ロンドンに行ったことがありますが、その後いろいろの旅行番組を見て湖水地方やエジンバラには行きたいと思っています。でも、長期休暇はなかなか取れず、取れるとついドイツに目がいってしまいます。

    これからも素敵な旅行記を期待しています。

           アンペルマン
    2019年01月05日20時02分返信する

    あけましておめでとうございます。

    アンペルマンさん

    あけましておめでとうございます。
    わざわざご丁寧にありがとうございます。

    > 当面は、旅行の予定もなく、沖縄の出張帰りや以前の旅行記の書き直しだったりなので、ちょっと照れくさい思いです。

    そんなことないですよ。
    私など去年の夏の旅行記がまだ書き終わらなくて、ダラダラいつまでも書いているところです。(笑)

    この時期は暖かい沖縄に行きたくなりますので、拝見させていただきました。
    現実的は簡単に行けないので、疑似体験をさせていただいてます。

    それからリヒテンシュタインは、私も以前行きましたので、やっぱり行った場所は気になって拝見させていただきました。

    > イギリスは、一度ロンドンに行ったことがありますが、その後いろいろの旅行番組を見て湖水地方やエジンバラには行きたいと思っています。でも、長期休暇はなかなか取れず、取れるとついドイツに目がいってしまいます。

    そうですね。
    私もようやく最近行けるようになりました。
    とはいっても年に1回ですが。
    ドイツもいいですね。
    見どころがたくさんありますし。
    そう思うと楽しみが増えますね。

    これからもアンペルマンの旅行記、拝見させてくださいね。
    楽しみにしてます。
    どうぞ良い年になりますように、お祈り申し上げます。


    noel
    2019年01月06日14時24分 返信する
  • 今年もよろしくお願いいたします♪

    noelさん、

    新年おめでとうございます。
    今年もどうぞよろしくお願いいたします^^

    潜伏キリシタンに纏わるお話など興味深く読ませていただきました。
    天照大御神や観音像をマリアに見立てて拝んでらしたなんて
    本当に深い信仰心があってこそのことですね。
    ド・ロ神父のご尽力にも頭が下がる思いがしました。
    そのような方たちに思いを馳せ、「単なる観光・知的好奇心を
    満たすため・・だと申し訳ないように思いました」という
    noelさんの言葉が心に響きました。 本当に仰るとおりですね。
    かたや、釣りがお好きなダンナ様は岩のような島に執着され…、
    には思わず笑ってしまいましたが、それもまたいいですね~(笑)
    目線は違えど、お二人の心が寄り添う様子が伝わってきました。

    今年もお健やかな良い一年でありますように
    心よりお祈りいたします☆

    sanabo
    2019年01月05日14時32分返信する 関連旅行記

    私んの方こそ今年もよろしくお願いいたします!

    sanaboさん

    新年あけましておめでとうございます。
    早々にありがとうございます。

    本当にド・ロ神父は凄い人だと思いました。
    それに比べてわが夫は・・・・・・。
    本当に趣味も価値観も違うのですが、その中にちょっとだけ共通する点があるので、なんとかやっています。(笑)

    sanaboさんにとって、今年も良い年になりますようにお祈り申し上げます。
    そして素敵な旅行記、楽しみにしています。
    どうぞ今年もよろしくお願いいたします。


    noel
    2019年01月05日21時55分 返信する
  • 今夜は・・12月30日

    Hi...noel ちゃ~ん^^

    大変
    お世話になり、重ねてありがとうございました^^

    良い年を、お迎えください。。
    来年も
    noel  ちゃんにとって、素晴らしい一年ででありますように・・

    Have a nice week...



             ・・・浜ぎんこ・・・
    2018年12月30日21時21分返信する 関連旅行記

    RE: 今夜は・・12月30日

    浜ぎんこさん、こんばんは♪

    いつもありがとうございます。

    今年最後の旅行記に「いいね」をしていただき、ありがとうございます。

    メッセージもありがとうございます。

    今年も大変お世話になりました。

    あっという間の一年でした。

    浜ぎんこさんにとって、2019年が良い年になりますように!

    また来年もよろしくお願いします。


    noel
    2018年12月30日23時52分 返信する
  • 山は天気に左右されますね。

    noelさん、フィッツ・ロイ山ロス・トレス湖トレッキングの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    エル・チャルテンでたったの3泊の宿泊でフィッツ・ロイ山の全容が見れるかどうかほとんど無理だろうと思っていましたが運良く滞在2日目は前日の強風と大雨と打って変わって朝から晴天で無事ロス・トレス湖まで往復することが出来ました。
    自分のペ−スでのんびり道中の景色を楽しみながらトレッキングをするのが好きで余りにもロス・トレス湖からのフィッツ・ロイ山の眺めが素晴らしいので去りがたかったです。
    何処の山も同じですが午前中は全容が見えても午後からは山頂付近に雲がかかってしまいます。
    もうフィッツ・ロイ山訪問から6年になりますが昨日の事のように思い出されます。

    いつも返信を頂き有難うございます。
    日系の飛行機は乗客が乗り降りの時はしっかりコックピットを閉めていますが海外では開けっ放しが多くて面白いです。
    南米の小さな飛行機では最初からコックピットのドアがないので客席から丸見え状態です。
    2018年12月23日18時15分返信する

    RE: 山は天気に左右されますね。

    travelさん、こんばんは

    私の旅行記にも「いいね」をしていただき、ありがとうございます。

    さてフィッツ・ロイ山の全容がしっかり見ることができて、本当に良かったですね。
    しかもホテルの部屋からも見えて、ラッキーでした。
    でも雲がかかった姿も幻想的で美しいと思いました。
    絶景を眺めながらのトレッキングは最高ですね。
    いつまでも心に残ることでしょう。

    今年も残すところわずかになりました。
    どうぞお体にお気をつけて、良い年の瀬をお送りください。


    noel
    2018年12月23日20時05分 返信する

    RE: RE: 山は天気に左右されますね。

    noelさん、返信コメントそして鶏足寺の旅行記にも訪問頂き有難うございます。
    来週の火曜日は新年ですね。
    2019年は穏やかな1年であってもらいたいものです。
    noelさんもどうぞ良いお年をお迎えくださいね。

      travel
    2018年12月24日06時58分 返信する
  • シェイクスピアの頭蓋骨

    noelさん、
    こんばんは。
    久しぶりにコメントをします。

    <シェイクスピアの没後400年にあたる2016年にお墓をレーダーでスキャンしたところ、なんとお墓の中の頭蓋骨がないことが発覚しました。>
    この種の話は様々にありますね。
    とりわけ貴人・偉人の頭蓋骨は尊ばれたのでしょう。
    私の旅では、二、三の例を知りましたが、2015年にはこんな例も。

    【ドイツの文豪ゲーテとシラーの関係に奇妙な話(Wiki)が残る。】
    1805年5月9日、シラーは結核のため、ワイマールの自宅で死去した。45歳であった。1805年8月10日にシラー葬送祭がおこなわれた。遺骨はHerzogin Anna Amalia Bibliothekアンナ・アマーリア図書館に保存された。
    1826年、ゲーテは秘密裏にシラーの骸骨をアンナ・アマーリア図書館から借り出し、それを眺めながら『シラーの骸骨に寄す』という詩を詠んだ。
    1827年12月16日にはシラーの遺骨がアマーリア図書館からワイマールの王家のWeimarer Fuerstengruft地下墓地に移されたと言われている。(シラーが埋葬されたのはワイマール市のヤコブスにある集団墓地という話もあるが)

    2008年5月3日、シラーのものと伝来がある2つの頭蓋骨のDNA検査の結果、この2つの頭蓋骨のどちらもシラーのものではない可能性が高いことが、この頭蓋骨を保管してきたWeimar Foundationドイツ古典主義財団から発表された。
    調査が実施された2つの頭蓋骨とは、
    1つが1826年にシラーが埋葬されたワイマール市のヤコブスにある集団墓地で発見されたもので、ゲーテが所有していたことでも知られているもの。
    もう1つの方は1911年にシラー研究家であるアウグスト・フロリエプが同じ集団墓地から発見したものだ。

    しかし、シラーのデスマスクと頭蓋骨が真実のものであると、現在も信じられていて、今も2つの頭蓋骨ともワイマールの古典主義財団が保管しているという。

    (聖人の遺骨も首と胴体が別になって、それぞれが恭しく安置されているケースは多くいですね。墓の中の貴人・偉人達も現代のレーダーによるスキャンとか、DNA鑑定といったもので、調べられるとは思いもしなかったでしょう)

    ・・・・・・・・・・・・
    jijidaruma
    2018年12月16日19時07分返信する 関連旅行記

    RE: シェイクスピアの頭蓋骨

    jijidarumaさん

    こんばんは。

    ゲーテとシラーの奇妙なお話、知りませんでした。
    お互いよき友であり、よきライバルであったのは知っていましたが・・・。
    ちょっと吃驚です。
    でも現実に本当にあったのかもしれませんね。

    > (聖人の遺骨も首と胴体が別になって、それぞれが恭しく安置されているケースは多くいですね。墓の中の貴人・偉人達も現代のレーダーによるスキャンとか、DNA鑑定といったもので、調べられるとは思いもしなかったでしょう)

    まさにそうですね。
    当時の人は想像もできなかったでしょう。
    それにしても類似の出来事があるのは興味深いです。

    ここのところ急に寒さが厳しくなってきました。
    どうぞご自愛ください。

    noel
    2018年12月17日21時16分 返信する
  • シェイクスピア生誕の地

    noelさん、こんばんは

    ストラトフォード・アポン・エイボンへは大昔にロンドンから日帰りしたことがありますが、記憶もかなりあやふやで『シェイクスピアの生家』しか行かなかったような気がします。
    今回、noelさんの旅行記でシェイクスピア一家が眠る教会の様子を拝見することができ、美しいステンドグラスに魅かれました。 彼の生い立ちなども大変興味深かったです。(意外にもシェイクスピア自身については何も知りませんでした)
    墓泥棒のお話は驚きました。 こんなにもたくさんの有名人の頭蓋骨が盗まれていたなんて知りませんでした。 おまけにナポレオンの大事な部分を、ってそれをどうしたのでしょうね? 変なところにツッコミを入れてスミマセン(^^ゞ
    急に寒くなりましたのでご自愛下さいね。

    sanabo

    2018年12月15日01時28分返信する 関連旅行記

    RE: シェイクスピア生誕の地

    sanaboさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。

    sanaboさんも行かれていたんですね。
    私自身行くまでは、それほど気にも留めていませんでした。
    やはりシェイクスピア本人よりも、彼の作品の方が一人歩きしてしまっているような感じでした。

    > 今回、noelさんの旅行記でシェイクスピア一家が眠る教会の様子を拝見することができ、美しいステンドグラスに魅かれました。

    ありがとうございます。
    確かにステンドグラス良かったです。
    でもsanaboさんの方がたくさんのステンドグラスを見ていますよね〜。。

    > 墓泥棒のお話は驚きました。 こんなにもたくさんの有名人の頭蓋骨が盗まれていたなんて知りませんでした。 おまけにナポレオンの大事な部分を、ってそれをどうしたのでしょうね? 変なところにツッコミを入れてスミマセン(^^ゞ

    いえいえ。
    確かに教会ではこれについては触れてませんでした。
    ないと思ったら皆さんがっかりしますよね。
    でもついでに調べたら、変なことまで発覚してしまいました。
    今はどうなったのやら????
    私も深追いしませんでした。

    さてさて、sanaboさんの「サン・シル・ラポピー」全然知りませんでした。
    なんて可愛らしい名前なんでしょうね。
    勿論名前だけではありません。
    確かにフランス人の人気ナンバー1なだけありますね。
    ホテルも流石お目の高いsanaboさんが選んだだけあります。

    ただそんな中にも急峻な崖とか、城壁、道の傍らにある痛々しい十字架が、この村の歴史をちょっと物語っているようにも思えました。

    ミディピレネーというのは、あまり聞いたことがない呼び名だったのですが、オクシタニアだったのですね。
    私も行きたいです。
    でも今後はヨーロッパだけでなく、人気が出てきそうですね。

    ところで貴腐ワインにつけた干葡萄のチョコですが、美味しそうですね〜。
    ただしご主人様、お疲れ様でございました。


    最近は本当に寒くなりました。
    saaboさんもお気を付けください。


    noel
    2018年12月15日19時47分 返信する
  • 飛行機を見ているだけでも夢が膨らみます。

    noelさん、飛行機集合の旅行記に訪問頂き有難うございます。
    轟音と共に滑走路を離れて空に飛び立つ瞬間が一番ワクワクする瞬間です。
    長距離移動は機内では中々眠れないので機内を歩いてみたりこれから旅する国の情報を確認したりで時間を潰しますが目的地に到着して滑走路にランディングする瞬間も到着したんだとほっとする瞬間です。
    飛行機には夢がありますね。
    2018年11月19日18時09分返信する

    RE: 飛行機を見ているだけでも夢が膨らみます。

    travelさん、こんばんは。

    わざわざお礼をしていただき、しかも私の旅行記にもご投票いただきまして、ありがとうございます。

    > 轟音と共に滑走路を離れて空に飛び立つ瞬間が一番ワクワクする瞬間です。

    そうですね〜。確かにワクワクします。
    私は空港に行っただけでもテンション上がります。(笑)
    それにしてもたくさんの飛行機ですね。
    全然知らない航空会社もありました。
    でもフィヨルドやヒマラヤ上空やクケナン山の崖っぷち、ビクトリア・フォールなどなど絶景を機内(ヘリも含む)から眺めることができたなんて素晴らしいですね。
    羨ましいです。

    > 飛行機には夢がありますね。

    本当にそうですね。
    travelさんのトラベラーのページも飛行機なので、お好きなんだなぁ〜と思っていました。

    ところでコックピットのドアなしの機体には未だ乗ったことがありません。
    結構あるんですね!
    これからも色々教えてくださいね。

    どうぞよろしくお願いします。
    2018年11月19日20時50分 返信する
  • パルテノン神殿の印象

    おはようございます、arfaと申します。
    イイネをいただきありがとうございます。
    パルテノン神殿はヘファイストス神殿に比べて本当にコンディションが悪いですね。
    私も昔行った時に正直なところ遺跡ではなく廃墟のように感じました。彫刻などが
    ここになく壊れた柱ばかりが目立つ印象でした。
    パルテノン神殿は17世紀のベネティアとの戦争でトルコ軍が火薬庫に使用していて
    ベネティア軍の砲弾が命中して大爆発して粉々になってしまったんです。
    当時は文化遺産などという概念がなかったので仕方ないのですが人類の貴重な遺産
    が破壊されてしまいました。
    カンボジアのストゥントレンでもアンコールワット級の遺跡が住民が石を持ち出し
    家の材料に使ったりしてほぼ破壊されてしまっています。明治維新直後の各地での
    城郭の破壊や第二次大戦で空襲による城郭を含む文化的建設物の破壊はとても残念
    なことだと思います。
    歴史好きの私には本当にもったいないと思いますが、歴史の証人が後世の人間によ
    って破壊されていくのが現実ですね。

    パートナーの方が体調を崩されたのは残念でした。
    私もインドのカニャークマリで当日バスで4時間かけて移動し、更にデリーまで国
    内線で移動し帰国便に乗る予定で朝9時位から激しい下痢に襲われヒヤヒヤでした。
    幸い午後には何とか治まりましたが、旅先での体調不良は大変ですね。

    また宜しくお願い致します。
    2018年11月18日11時12分返信する 関連旅行記

    ありがとうございます。

    arfaさん、こんばんは。

    私の方こそ、ご投票をしていただきまして、ありがとうございます。

    > パルテノン神殿はヘファイストス神殿に比べて本当にコンディションが悪いですね。
    > 私も昔行った時に正直なところ遺跡ではなく廃墟のように感じました。彫刻などが
    > ここになく壊れた柱ばかりが目立つ印象でした。

    そうですね。
    ちょっと期待をして行ったので、工事中の姿に少しがっかりしました。
    たまたま少し前に行ったヘファイストス神殿が良かっただけに。


    パルテノン神殿は17世紀のベネティアとの戦争でトルコ軍が火薬庫に使用していて
    > ベネティア軍の砲弾が命中して大爆発して粉々になってしまったんです。

    このことは知りませんでした。
    あまり取り上げていないような気がします。
    とても勿体ないことです。

    > 当時は文化遺産などという概念がなかったので仕方ないのですが人類の貴重な遺産
    > が破壊されてしまいました。

    本当にそうですね。
    残念なことです。
    自分たちの生活が一番だったのも無理はありません。

    > カンボジアのストゥントレンでもアンコールワット級の遺跡が住民が石を持ち出し
    > 家の材料に使ったりしてほぼ破壊されてしまっています。

    破壊したのが他の民族であれば少しは理解できるのですが、当の住民たちによってだとするのは、やはり残念です。
    自分たちの祖先が作り上げた遺産はこれからも永久に大事に保護したいものです。

    > 私もインドのカニャークマリで当日バスで4時間かけて移動し、更にデリーまで国
    > 内線で移動し帰国便に乗る予定で朝9時位から激しい下痢に襲われヒヤヒヤでした。
    > 幸い午後には何とか治まりましたが、旅先での体調不良は大変ですね。

    本当にそうですね。
    これからも身体が一番ですので、どうぞお気をつけください。

    私の方こそよろしくお願いいたします。


    noel

    2018年11月18日21時28分 返信する
  • 投票、ありがとうございます。

    noelさん

    こんばんは。

    この度は、ジブチ旅行記の投票、本当にありがとうございます。
    挨拶が遅くなり、大変申し訳ございませんでした。

    この日から本格的にスタートしたジブチ一人旅。
    よく「息を飲む」や「言葉を失う」の表現を使われますが、
    メインのアッベ湖のチムニー群は、正にその表現がピッタリの絶景でした。

    今回、メインページのカバー写真もチムニー群に変えてみました。
    今までのレソト「マレツニャーネの滝」同様、世界中に散らばっている
    数多くの絶景。
    年齢的に「あと何回行けれるか」になってきましたが、
    チャンスが有れば、何とか手繰り寄せて掴んで行きたいと思います。

    ジブチ旅行記は、もう少し続きますので、
    今後ともよろしくお願いいたします。

    ジョージ・ジョン・ポ−ル
    2018年11月04日19時35分返信する

    ありがとうございます。

    ジョージ・ジョン・ポ−ルさま

    こんばんは。

    わざわざお礼をしていただき、ありがとうございます。
    私の旅行記へもご投票いただき、重ねてお礼を申し上げます。

    ジブチ、遠いですね。
    しかも一人旅。ちょっと羨ましいような。

    アッベ湖のチムニー群、凄いですね。
    なかなか見ることのできない景色です。
    また、砂浜でなく、塩というのも・・・。
    真っ白で美しいですね。
    なかなか行くことができない国だけに、疑似体験させていただいてます。

    この後も絶景を見ることができそうで、楽しみです。

    どうぞ私の方こそ、よろしくお願いいたします。

    noel

    2018年11月04日22時15分 返信する

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noelさんにとって旅行とは

古来より人は旅をしてきました。
洋の東西を問わず巡礼もそれにあたります。
また松尾芭蕉も奥の細道の中で「日々旅にして旅を栖とす」とあります。
18世紀のイギリスの貴族の子弟が行ったグランドツアーもそうです。
人生は旅であり、また旅も人生であると思います。

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