noelさんへのコメント一覧(25ページ)全460件
-
-
また行きたくなりました
noelさん
はじめまして こんばんは
エジンバラはもう随分昔に、そしてストラトフォードアポンエイボン、コッツウォルズは7年程前に訪れ、旅行記懐かしく拝見致しました。
今も昔も変わらずイギリスは普遍の魅力のある素敵な国ですね。
私はいつも女性を大事にして下さるジェントルマン達にノックアウトされます笑
noelさんの旅行記は細部に渡って丁寧に書かれていてお写真もたくさんあるので臨場感があって楽しいです。
また行きたくなりました。
ありがとうございました。RE: また行きたくなりました
モモンガワンさん、こんにちは。
私の方こそはじめまして
ご覧いただいて、ありがとうございます。
以前イギリス旅行をなさってらしたんですね。
本当にイギリスは見どころが多く、あちこち回られたんですね。
私は特に古いものが好きなので、イギリスは魅力満載です。
> 今も昔も変わらずイギリスは普遍の魅力のある素敵な国ですね。
> 私はいつも女性を大事にして下さるジェントルマン達にノックアウトされます笑
そうですね。
日本ではあまりそのような経験がないのですが、やはりイギリスは紳士の国です。
> noelさんの旅行記は細部に渡って丁寧に書かれていてお写真もたくさんあるので臨場感があって楽しいです。
> また行きたくなりました。
思い出していただいて、幸せな気持ちになっていただけたら、私としても嬉しいです。
特にイングリッシュガーデンなどお好きなご様子ですので、また行くことができるといいですね。
では天気が目まぐるしく変わるこの頃です。
どうぞお体にはお気をつけてください。
今後ともよろしくお願いします。
noel2019年04月28日16時16分 返信する -
ダイジェスト版もいいですね♪
noelさん、こんにちは~
旅行記をひとつひとつ丁寧に拝見するのもいいけれど
こうして改めてダイジェスト版を拝見しながら
スコットランドからイギリスへ南下された昨年のご旅行を
振り返るのもとても楽しかったです♪
私ももうすぐ出会えるかもしれない風景を目にし
期待に胸が高鳴ってきました^^
確かにイギリスはお天気もお食事も期待できない(?)かもしれないけど
それでもそれらを補って余りある魅力に溢れている国だと
noelさんの冒頭の文章を読んで、本当にその通りだと思いました。
スコットランドは未踏の地なのですが、ハンギングバスケットのお花が
美しいパブやバグパイプ奏者のお写真などとても素敵で惹かれました。
中世にはイングランドからスコットランドに駆け落ちしてくる
カップルが多くいたというお話も興味深かったです。
ヨーロッパは時代背景やそのような逸話などとともに観ると
本当に奥が深くて面白いですね。
今年のGWはどちらかにご旅行の予定でしょうか?
我が家は6月のイギリスが控えているので、ほとんどお籠りです(笑)
それでは、また~
sanaboRE: ダイジェスト版もいいですね♪
sanaboさん、こんばんは!
また、しつこくも総集編を書いてしましました。
最後だったはずでしたが、全体的な流れがわかるように、今回はさらりと書いたつもりなのですが・・・。
> スコットランドからイギリスへ南下された昨年のご旅行を
> 振り返るのもとても楽しかったです♪
> 私ももうすぐ出会えるかもしれない風景を目にし
> 期待に胸が高鳴ってきました^^
ありがとうございます。
連休が終わったら、sanaboさんの旅行、あっという間ですね。
もうしっかりある程度の計画をたててらっしゃるのでしょうね。
> 確かにイギリスはお天気もお食事も期待できない(?)かもしれないけど
> それでもそれらを補って余りある魅力に溢れている国だと
> noelさんの冒頭の文章を読んで、本当にその通りだと思いました。
ありがとうございます。
でもsanaboさんのことですから、そんな中でも素敵なお店、もう決めてらっしゃるのでは?
後で楽しみにしてますね。
> 中世にはイングランドからスコットランドに駆け落ちしてくる
> カップルが多くいたというお話も興味深かったです。
> ヨーロッパは時代背景やそのような逸話などとともに観ると
> 本当に奥が深くて面白いですね。
そうですね。
駆け落ちのグレトナグリーンは、旅行に行って初めて知りました。
それまでは全然知りませんでした。
こんな発見も、ちょっと楽しいです。
sanaboさんのサン・レミ・ド・プロヴァンス、ゴッホの療養所にも行かれたんですね。
羨ましいです。
「星月夜」は、本当に夜なのに星々と月が煌々と照らしていて、ゴッホは療養所でそんな気持ちで描いたのか気になる作品でもあります。
それとノストラダムスの生家があったのは、知りませんでした。
昔本当に話題になった人だけに、吃驚でした。
> 今年のGWはどちらかにご旅行の予定でしょうか?
> 我が家は6月のイギリスが控えているので、ほとんどお籠りです(笑)
そうですよね。
旅行が近いですから、お籠りが正解かと思います。
私も特に考えてはいません。
天気が良かったら、どこかにお散歩でもしようかと思っているくらいです。
では、連休はどうぞゆっくり休まれてくださいね〜。
いつもありがとうございます。
noel2019年04月28日00時33分 返信する -
憧れの大英博物館
noelさん こんにちは~
私も美術館博物館好きですから大英博物館憧れです。
まあ、イギリスにすら訪れた事が無いので訪れる事ができるのはいつのことやら?
外国のミュージアムは写真撮影がOKなのが助かりますね。
写真撮影がNGだと気分も半減しますよ。
実物は見てないくせに語りたい数々の展示物がありますよ。
そんなことが不要なぐらいのnoelさんの丁寧な解説、
楽しませていただきました~
aoitomoRE: 憧れの大英博物館
aoitomoさん、こんにちは!
いつもありがとうございます。m(__)m
> 私も美術館博物館好きですから大英博物館憧れです。
> まあ、イギリスにすら訪れた事が無いので訪れる事ができるのはいつのことやら?
きっといつかは訪れることができると思いますので、楽しみを先延ばしにするのも案外いいかもしれませんよ。
> 外国のミュージアムは写真撮影がOKなのが助かりますね。
> 写真撮影がNGだと気分も半減しますよ。
そうですね〜。
ただケースの中に入ったものが反射して上手に撮れませんでした。
きっとaoitomoさんなら上手に撮れると思います。
しかも編集も上手ですし。
私はその辺ズボラなので、いつも家族に非難されています。
> 実物は見てないくせに語りたい数々の展示物がありますよ。
> そんなことが不要なぐらいのnoelさんの丁寧な解説、
> 楽しませていただきました?
いえいえ。
でも確かに実物にお目にかかってないのに、なぜか詳しい物あるかも・・・。
その時はたさくさん語ってくださいね。
私の場合、旅行記というより、物忘れする自分の備忘録的な要素の方が大きいかもしれません。(笑)
ではとりあえず旅行記を書き終わったので、aoitomoさんを見習って少しはスポーツをしないと!!!
引き続き頑張ってくださいね。
でも、気が向いたら旅行記また書いてくださいね!
noel2019年03月17日15時59分 返信する -
noelさん視点の大英博物館☆
noelさん、こんばんは
今回もnoelさんらしい着眼点と解説にすっかり脱帽です!
単にお好きというだけでなく、関連のお仕事をされて
いらっしゃるのかしらと思うくらいでした。
(↑プライベートなことなので勿論お答えいただかなくて結構です)
できることなら丸一日でも大英博物館で過ごしたいくらいと仰るnoelさん、
いつか願いが叶うといいですね(^_-)
今回は時間が限られてはいたけれど、前年のエジプト旅行以来
楽しみにしてらしたエジプトの遺産などを観ることができて良かったですね。
確かに歴史が違っていたなら、ロゼッタストーンをはじめ数々の文化財が
ルーブル美術館に展示され、無料では観れなかったわけですね。
イギリスの美術館、博物館が入場無料というのは本当に素晴らしいことで
子供のころから好きなだけ本物を観る機会に恵まれているのは
とても羨ましいです。
寄付などの社会貢献の意識が高いから成り立っているのでしょうね。
noelさ~ん、いつか一人旅で思う存分大英博物館巡りをされ
その後ロンドン乗り継ぎで巡礼の旅へ出かける…なんていう
旅行記が拝見できるでしょうか?( *´艸`)
楽しみにしていま~す♪
sanabo
RE: noelさん視点の大英博物館☆
sanaboさん、こんにちは〜!
ありがとうございます(*^^*)
> 今回もnoelさんらしい着眼点と解説にすっかり脱帽です!
> 単にお好きというだけでなく、関連のお仕事をされて
> いらっしゃるのかしらと思うくらいでした。
そんなそんなトンでもないです。
ただ単に好きなだけです。
> できることなら丸一日でも大英博物館で過ごしたいくらいと仰るnoelさん、
> いつか願いが叶うといいですね(^_-)
ありがとうございます。
観たいものがたくさんあるので、丸一日で終わるかどうかも定かではありませんが。(笑)
しかも無料というのはありがたいです。
当然館内は混んでもいましたが、日本の企画展に比べたら、ずっとましだったと思います。
> 確かに歴史が違っていたなら、ロゼッタストーンをはじめ数々の文化財が
> ルーブル美術館に展示され、無料では観れなかったわけですね。
はい。
そう思うとありがたく拝見しました。
それと本来はエジプトが所有すべき遺産であったとも思うのですが・・。
ただエジプトが所有していたら、解読できなかったかもしれません。
そしてもしエジプトに返還されると、拝観しにくくなってしまいます(-_-;)
つまりは大英博物館で大切に所有していただけるのが、一番ですね(笑)
ややこしくてすみません、
> noelさ?ん、いつか一人旅で思う存分大英博物館巡りをされ
> その後ロンドン乗り継ぎで巡礼の旅へ出かける…なんていう
> 旅行記が拝見できるでしょうか?( *´艸`)
> 楽しみにしていま?す♪
それは凄いグッドなアイデアですね。
さすがは旅のプロデューサーsanaboさんです。
一人旅自体が夢なのですが、その際にはこのコースを辿りたいです!
素敵なアイデアまでありがとうございます。
ではでは次のアルル楽しみにしてますね!
noel2019年03月17日15時46分 返信するRE: RE: noelさん視点の大英博物館☆
noelさん、こんにちは
> それと本来はエジプトが所有すべき遺産であったとも思うのですが・・。
そうですよね! ○○○○美術館なんて言われてしまう所以ですよね(>_<)
> ただエジプトが所有していたら、解読できなかったかもしれません。
確かにそれは言えてますね…。
> そしてもしエジプトに返還されると、拝観しにくくなってしまいます(-_-;)
確かに、確かに〜!(笑)
> つまりは大英博物館で大切に所有していただけるのが、一番ですね(笑)
ホント、私たちにとっては全くその通りですね!
noelさんに同感で〜す(^_-)-☆
sanabo2019年03月17日17時12分 返信する -
素晴らしい力作ですね☆彡
noelさん、こんばんは~
今回のご旅行でnoelさんが一番行きたかったというだけに、
ストーンヘンジ編は本当に素晴らしい力作で圧巻でした☆彡
確かにご主人様が仰るようにただの石なれど、されど石ですね( *´艸`)
noelさんが仰るようにピラミッドだってギリシャ神殿だって石ですものね~。
ただそれらを形成する歴史を紐解いていくのが面白いのでしょうね。
ストーンヘンジとは巨大な石の集まりくらいにしか知りませんでしたが
noelさんの旅行記でとても詳しく知ることができ、大変勉強になりました。
それにしてもいくらご興味があるとはいえ、noelさんの博士のような
ストンヘンジの集大成のような解説には脱帽しました!!
ブリテン島の巨人伝説を初めて知りましたが、なかなか興味深いですね。
先住民の巨人たちがアフリカからヒルべニア(アイルランド)へ
運んできた石を、アーサー王伝説に登場する魔法使いのマーリンが
ソールズベリーの平原に運んできたわけですね。 とても面白~い!
そのようなことを考えながら目の前の巨石群を眺めるのも楽しいし
夏至や冬至の日に太陽がぴったりの場所から出て沈むように
何千年も前の昔に計算されて造られたことには本当に驚きます。
ピラミッドが東西南北に面しているのと同じで不思議です。
(そういう謎は解明されているのでしたっけ?)
noelさんはこういう史跡に纏わる本をたくさん読んで
いらっしゃるのだろうなぁと想像してしまいました^^
旅行記完結、お疲れさまでした!
毎回楽しく拝見させていただきました♪
sanabo
ありがとうございます!!!
sanaboさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。
それにしてもお褒めのお言葉をいただいて、ちょっとこそばゆいです。
ずっと行きたいと思って温めていたので、言葉だけが先行してしまいました。
それに伴う写真が乏しいのですが・・・。
> noelさんが仰るようにピラミッドだってギリシャ神殿だって石ですものね?。
> ただそれらを形成する歴史を紐解いていくのが面白いのでしょうね。
はい、そのとおりです。(笑)
> ストーンヘンジとは巨大な石の集まりくらいにしか知りませんでしたが
> noelさんの旅行記でとても詳しく知ることができ、大変勉強になりました。
> それにしてもいくらご興味があるとはいえ、noelさんの博士のような
> ストンヘンジの集大成のような解説には脱帽しました!!
そんな、そんなトンでもないです。
sanaboさんの旅行記の方がず〜〜〜〜〜っと凄いと思いますよ。
巨人伝説、アーサー王伝説などなど掘り起こすと本当に面白いです。
もともとは「アーサー王と円卓の騎士」の物語が好きだった事に始まっているのですが・・・・・・・・・・。(-_-;)
> 夏至や冬至の日に太陽がぴったりの場所から出て沈むように
> 何千年も前の昔に計算されて造られたことには本当に驚きます。
> ピラミッドが東西南北に面しているのと同じで不思議です。
> (そういう謎は解明されているのでしたっけ?)
太陽崇拝であるとか天文学的な要素があるとか・・・・様々な説は多いのですが、結論はでていません。
> noelさんはこういう史跡に纏わる本をたくさん読んで
> いらっしゃるのだろうなぁと想像してしまいました^^
それが好きな本の傾向が決まっているので、知識はかなり偏っているのですが。(-_-;)
> 旅行記完結、お疲れさまでした!
> 毎回楽しく拝見させていただきました♪
ありがとうございます。
そしてよく考えたら、まだ「大英博物館」が残っていることに気づきました。
夫のカメラで撮っていたので、忘れてしまうところでした。
そんなわけで最後はおまけのような「大英博物館」で締めくくりとなってしまいました。
本当に長々とお付き合いいただきありがとうございます。
noel2019年03月04日21時46分 返信する「大英博物館」編も楽しみ〜♪
noelさん、こんばんは〜
> そしてよく考えたら、まだ「大英博物館」が残っていることに気づきました。
> 夫のカメラで撮っていたので、忘れてしまうところでした。
> そんなわけで最後はおまけのような「大英博物館」で締めくくりとなってしまいました。
そうでしたか、最後に「大英博物館」編が残っていたのですね。
noelさんのことだから、登場するのは印象派の絵画などではなく
ギリシャ彫刻やあとは何かしら?なんて思いながら
楽しみにお待ちしていま〜す♪
sanabo
2019年03月05日01時25分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
アドリア海クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございます。
大人気のクルーズコースを楽しんでまいりました。
イタリア、ギリシャ、クロアチア、モンテネグロ、どの町も見所豊かで景色も綺麗で大満足。
ロイヤルカリビアンの船は相変わらず食事も美味しく笑顔に溢れショーも見事で毎日夢のような日々でした。
同じメンバーでの次なる旅先は9月のイベリア半島クルーズ。
みんなすっかりクルーズの虜です!
今後ともよろしくお願いいたします。
2019年02月12日14時14分返信する -
憧れのコッツウォルズ♪
noelさん、こんばんは
2つも新作をUPしてらしたのに、お伺いするのが遅くなってごめんなさい!
しかもコッツウォルズ編なのに♪
実は今年の我が家の旅行先がコッツウォルズと湖水地方に決まりました。
バイブリーもボートン・オン・ザ・ウォーターもハイライトですね~!
アーリントンロウの建物は実に味わいがありますね。
ウェッジウッド・グリーンのドアや雨樋がまたいい感じです☆
ナショナル・トラストの功績は本当に偉大ですよね。
noelさんが仰るように、ナショナル・トラストがなかったら
維持管理ができずに取り壊されてる建物が沢山あったことでしょう。
ところでお釣りで旧硬貨をもらったそうですけど、流通してないコインなのに
どうしてなのでしょう。 イギリスはしばらく行ってないのですが
旧硬貨と新硬貨ってそんなに似てるのですか?
きっとお店の人も忙しくて気づかず、故意ではなかったと思いたいですね。
「次はいよいよ待望のストーンヘンジ」と書かれてましたが
ストーンヘンジの文字が目に飛び込んできた瞬間、いかにも
noelさんが好きそうだなぁって思いました(^_-)
続きも拝見しますね♪
気温が乱高下していますので、体調管理にお気を付けくださいね。
sanabo
RE: 憧れのコッツウォルズ♪
sanaboさん、こんばんは
いつもいつもありがとうございます。
しかも今年の旅は、コッツウォルズと湖水地方なんですね〜。
sanaboさんに似合っているように思います。
私はさらりと回っただけですが、ゆっくり車で回るともっと色々な場所を訪れることができるかと思います。
バイブリーは本当に田舎な感じでした。
生憎雨になってしまいましたが、晴れていたらまた違った景色を見られたかと思います。
sanaboさんがどんな旅のプランを立てるのか楽しみです。
> ナショナル・トラストの功績は本当に偉大ですよね。
本当にそう思いました。
> ところでお釣りで旧硬貨をもらったそうですけど、流通してないコインなのに
> どうしてなのでしょう。 イギリスはしばらく行ってないのですが
> 旧硬貨と新硬貨ってそんなに似てるのですか?
ぼーっとしてると、気づかないかもしれません。
たまたま後で添乗員さんが気づいたのですが、言われなければ気づかなかったと思います。
イギリスは、ここのところ通貨がよく変わっているようで、1-2年前の物が、もう使えないというようなこともあるそうです。
そんなわけで、あまり両替せずに、しかも使い切りました。
もっとも現地の銀行に行けば交換してもらえるようです。
> きっとお店の人も忙しくて気づかず、故意ではなかったと思いたいですね。
そうですね。
> 「次はいよいよ待望のストーンヘンジ」と書かれてましたが
> ストーンヘンジの文字が目に飛び込んできた瞬間、いかにも
> noelさんが好きそうだなぁって思いました(^_-)
> 続きも拝見しますね♪
ありがとうございます。
実は一番気にかけていたのがストーンヘンジでした。
でも石ころを見ているのに過ぎないのですが・・・。(笑)
ところでロカマドゥールは、日本人にとっては馴染みがないのですが、信仰の砦となってるんですよね。
サンチアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路であることもさりとて、ノートルダム礼拝堂の「黒い聖母」はなんとも神々しいです。
でも、ちょっと吃驚しますね。
「聖剣デュランダル」が突き刺さっている跡は、まさにローランの歌のとおりですね。折れずに岩が裂けてます。
それから厳かな巡礼路にあった巨大なヌガーには吃驚。
とても濃厚なお味なのでしょうね。あんな大きいヌガーは初めて見ました。
sanaboさんの旅行記は、本当に本当に参考になります。しかも見ていて楽しいですし、行きたくなります。
そんなsanaboさんの目線のコッツウォルズや湖水地方、楽しみです。
今日は思ったほど雪が降らなくて、ちょっとほっとしてます。
でも最近は気温の変動が激しくて、体がなかなかついていけないです。(-_-;)
sanaboさんもお気をつけくださいね。
noel2019年02月09日23時09分 返信する



