noelさんへのコメント一覧(25ページ)全452件
-
憧れのコッツウォルズ♪
noelさん、こんばんは
2つも新作をUPしてらしたのに、お伺いするのが遅くなってごめんなさい!
しかもコッツウォルズ編なのに♪
実は今年の我が家の旅行先がコッツウォルズと湖水地方に決まりました。
バイブリーもボートン・オン・ザ・ウォーターもハイライトですね~!
アーリントンロウの建物は実に味わいがありますね。
ウェッジウッド・グリーンのドアや雨樋がまたいい感じです☆
ナショナル・トラストの功績は本当に偉大ですよね。
noelさんが仰るように、ナショナル・トラストがなかったら
維持管理ができずに取り壊されてる建物が沢山あったことでしょう。
ところでお釣りで旧硬貨をもらったそうですけど、流通してないコインなのに
どうしてなのでしょう。 イギリスはしばらく行ってないのですが
旧硬貨と新硬貨ってそんなに似てるのですか?
きっとお店の人も忙しくて気づかず、故意ではなかったと思いたいですね。
「次はいよいよ待望のストーンヘンジ」と書かれてましたが
ストーンヘンジの文字が目に飛び込んできた瞬間、いかにも
noelさんが好きそうだなぁって思いました(^_-)
続きも拝見しますね♪
気温が乱高下していますので、体調管理にお気を付けくださいね。
sanabo
RE: 憧れのコッツウォルズ♪
sanaboさん、こんばんは
いつもいつもありがとうございます。
しかも今年の旅は、コッツウォルズと湖水地方なんですね〜。
sanaboさんに似合っているように思います。
私はさらりと回っただけですが、ゆっくり車で回るともっと色々な場所を訪れることができるかと思います。
バイブリーは本当に田舎な感じでした。
生憎雨になってしまいましたが、晴れていたらまた違った景色を見られたかと思います。
sanaboさんがどんな旅のプランを立てるのか楽しみです。
> ナショナル・トラストの功績は本当に偉大ですよね。
本当にそう思いました。
> ところでお釣りで旧硬貨をもらったそうですけど、流通してないコインなのに
> どうしてなのでしょう。 イギリスはしばらく行ってないのですが
> 旧硬貨と新硬貨ってそんなに似てるのですか?
ぼーっとしてると、気づかないかもしれません。
たまたま後で添乗員さんが気づいたのですが、言われなければ気づかなかったと思います。
イギリスは、ここのところ通貨がよく変わっているようで、1-2年前の物が、もう使えないというようなこともあるそうです。
そんなわけで、あまり両替せずに、しかも使い切りました。
もっとも現地の銀行に行けば交換してもらえるようです。
> きっとお店の人も忙しくて気づかず、故意ではなかったと思いたいですね。
そうですね。
> 「次はいよいよ待望のストーンヘンジ」と書かれてましたが
> ストーンヘンジの文字が目に飛び込んできた瞬間、いかにも
> noelさんが好きそうだなぁって思いました(^_-)
> 続きも拝見しますね♪
ありがとうございます。
実は一番気にかけていたのがストーンヘンジでした。
でも石ころを見ているのに過ぎないのですが・・・。(笑)
ところでロカマドゥールは、日本人にとっては馴染みがないのですが、信仰の砦となってるんですよね。
サンチアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路であることもさりとて、ノートルダム礼拝堂の「黒い聖母」はなんとも神々しいです。
でも、ちょっと吃驚しますね。
「聖剣デュランダル」が突き刺さっている跡は、まさにローランの歌のとおりですね。折れずに岩が裂けてます。
それから厳かな巡礼路にあった巨大なヌガーには吃驚。
とても濃厚なお味なのでしょうね。あんな大きいヌガーは初めて見ました。
sanaboさんの旅行記は、本当に本当に参考になります。しかも見ていて楽しいですし、行きたくなります。
そんなsanaboさんの目線のコッツウォルズや湖水地方、楽しみです。
今日は思ったほど雪が降らなくて、ちょっとほっとしてます。
でも最近は気温の変動が激しくて、体がなかなかついていけないです。(-_-;)
sanaboさんもお気をつけくださいね。
noel2019年02月09日23時09分 返信する -
あけましておめでとうございます
noelさん あけましておめでとうございます
相次いで< いいね ! >をいただき、ありがとうございます。
当面は、旅行の予定もなく、沖縄の出張帰りや以前の旅行記の書き直しだったりなので、ちょっと照れくさい思いです。
イギリスは、一度ロンドンに行ったことがありますが、その後いろいろの旅行番組を見て湖水地方やエジンバラには行きたいと思っています。でも、長期休暇はなかなか取れず、取れるとついドイツに目がいってしまいます。
これからも素敵な旅行記を期待しています。
アンペルマン
2019年01月05日20時02分返信するあけましておめでとうございます。
アンペルマンさん
あけましておめでとうございます。
わざわざご丁寧にありがとうございます。
> 当面は、旅行の予定もなく、沖縄の出張帰りや以前の旅行記の書き直しだったりなので、ちょっと照れくさい思いです。
そんなことないですよ。
私など去年の夏の旅行記がまだ書き終わらなくて、ダラダラいつまでも書いているところです。(笑)
この時期は暖かい沖縄に行きたくなりますので、拝見させていただきました。
現実的は簡単に行けないので、疑似体験をさせていただいてます。
それからリヒテンシュタインは、私も以前行きましたので、やっぱり行った場所は気になって拝見させていただきました。
> イギリスは、一度ロンドンに行ったことがありますが、その後いろいろの旅行番組を見て湖水地方やエジンバラには行きたいと思っています。でも、長期休暇はなかなか取れず、取れるとついドイツに目がいってしまいます。
そうですね。
私もようやく最近行けるようになりました。
とはいっても年に1回ですが。
ドイツもいいですね。
見どころがたくさんありますし。
そう思うと楽しみが増えますね。
これからもアンペルマンの旅行記、拝見させてくださいね。
楽しみにしてます。
どうぞ良い年になりますように、お祈り申し上げます。
noel2019年01月06日14時24分 返信する -
今年もよろしくお願いいたします♪
noelさん、
新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします^^
潜伏キリシタンに纏わるお話など興味深く読ませていただきました。
天照大御神や観音像をマリアに見立てて拝んでらしたなんて
本当に深い信仰心があってこそのことですね。
ド・ロ神父のご尽力にも頭が下がる思いがしました。
そのような方たちに思いを馳せ、「単なる観光・知的好奇心を
満たすため・・だと申し訳ないように思いました」という
noelさんの言葉が心に響きました。 本当に仰るとおりですね。
かたや、釣りがお好きなダンナ様は岩のような島に執着され…、
には思わず笑ってしまいましたが、それもまたいいですね~(笑)
目線は違えど、お二人の心が寄り添う様子が伝わってきました。
今年もお健やかな良い一年でありますように
心よりお祈りいたします☆
sanabo
-
今夜は・・12月30日
Hi...noel ちゃ~ん^^
大変
お世話になり、重ねてありがとうございました^^
良い年を、お迎えください。。
来年も
noel ちゃんにとって、素晴らしい一年ででありますように・・
Have a nice week...
・・・浜ぎんこ・・・
-
山は天気に左右されますね。
noelさん、フィッツ・ロイ山ロス・トレス湖トレッキングの旅行記に訪問頂き有難うございます。
エル・チャルテンでたったの3泊の宿泊でフィッツ・ロイ山の全容が見れるかどうかほとんど無理だろうと思っていましたが運良く滞在2日目は前日の強風と大雨と打って変わって朝から晴天で無事ロス・トレス湖まで往復することが出来ました。
自分のペ−スでのんびり道中の景色を楽しみながらトレッキングをするのが好きで余りにもロス・トレス湖からのフィッツ・ロイ山の眺めが素晴らしいので去りがたかったです。
何処の山も同じですが午前中は全容が見えても午後からは山頂付近に雲がかかってしまいます。
もうフィッツ・ロイ山訪問から6年になりますが昨日の事のように思い出されます。
いつも返信を頂き有難うございます。
日系の飛行機は乗客が乗り降りの時はしっかりコックピットを閉めていますが海外では開けっ放しが多くて面白いです。
南米の小さな飛行機では最初からコックピットのドアがないので客席から丸見え状態です。2018年12月23日18時15分返信するRE: 山は天気に左右されますね。
travelさん、こんばんは
私の旅行記にも「いいね」をしていただき、ありがとうございます。
さてフィッツ・ロイ山の全容がしっかり見ることができて、本当に良かったですね。
しかもホテルの部屋からも見えて、ラッキーでした。
でも雲がかかった姿も幻想的で美しいと思いました。
絶景を眺めながらのトレッキングは最高ですね。
いつまでも心に残ることでしょう。
今年も残すところわずかになりました。
どうぞお体にお気をつけて、良い年の瀬をお送りください。
noel2018年12月23日20時05分 返信する -
シェイクスピアの頭蓋骨
noelさん、
こんばんは。
久しぶりにコメントをします。
<シェイクスピアの没後400年にあたる2016年にお墓をレーダーでスキャンしたところ、なんとお墓の中の頭蓋骨がないことが発覚しました。>
この種の話は様々にありますね。
とりわけ貴人・偉人の頭蓋骨は尊ばれたのでしょう。
私の旅では、二、三の例を知りましたが、2015年にはこんな例も。
【ドイツの文豪ゲーテとシラーの関係に奇妙な話(Wiki)が残る。】
1805年5月9日、シラーは結核のため、ワイマールの自宅で死去した。45歳であった。1805年8月10日にシラー葬送祭がおこなわれた。遺骨はHerzogin Anna Amalia Bibliothekアンナ・アマーリア図書館に保存された。
1826年、ゲーテは秘密裏にシラーの骸骨をアンナ・アマーリア図書館から借り出し、それを眺めながら『シラーの骸骨に寄す』という詩を詠んだ。
1827年12月16日にはシラーの遺骨がアマーリア図書館からワイマールの王家のWeimarer Fuerstengruft地下墓地に移されたと言われている。(シラーが埋葬されたのはワイマール市のヤコブスにある集団墓地という話もあるが)
2008年5月3日、シラーのものと伝来がある2つの頭蓋骨のDNA検査の結果、この2つの頭蓋骨のどちらもシラーのものではない可能性が高いことが、この頭蓋骨を保管してきたWeimar Foundationドイツ古典主義財団から発表された。
調査が実施された2つの頭蓋骨とは、
1つが1826年にシラーが埋葬されたワイマール市のヤコブスにある集団墓地で発見されたもので、ゲーテが所有していたことでも知られているもの。
もう1つの方は1911年にシラー研究家であるアウグスト・フロリエプが同じ集団墓地から発見したものだ。
しかし、シラーのデスマスクと頭蓋骨が真実のものであると、現在も信じられていて、今も2つの頭蓋骨ともワイマールの古典主義財団が保管しているという。
(聖人の遺骨も首と胴体が別になって、それぞれが恭しく安置されているケースは多くいですね。墓の中の貴人・偉人達も現代のレーダーによるスキャンとか、DNA鑑定といったもので、調べられるとは思いもしなかったでしょう)
・・・・・・・・・・・・
jijidarumaRE: シェイクスピアの頭蓋骨
jijidarumaさん
こんばんは。
ゲーテとシラーの奇妙なお話、知りませんでした。
お互いよき友であり、よきライバルであったのは知っていましたが・・・。
ちょっと吃驚です。
でも現実に本当にあったのかもしれませんね。
> (聖人の遺骨も首と胴体が別になって、それぞれが恭しく安置されているケースは多くいですね。墓の中の貴人・偉人達も現代のレーダーによるスキャンとか、DNA鑑定といったもので、調べられるとは思いもしなかったでしょう)
まさにそうですね。
当時の人は想像もできなかったでしょう。
それにしても類似の出来事があるのは興味深いです。
ここのところ急に寒さが厳しくなってきました。
どうぞご自愛ください。
noel2018年12月17日21時16分 返信する -
シェイクスピア生誕の地
noelさん、こんばんは
ストラトフォード・アポン・エイボンへは大昔にロンドンから日帰りしたことがありますが、記憶もかなりあやふやで『シェイクスピアの生家』しか行かなかったような気がします。
今回、noelさんの旅行記でシェイクスピア一家が眠る教会の様子を拝見することができ、美しいステンドグラスに魅かれました。 彼の生い立ちなども大変興味深かったです。(意外にもシェイクスピア自身については何も知りませんでした)
墓泥棒のお話は驚きました。 こんなにもたくさんの有名人の頭蓋骨が盗まれていたなんて知りませんでした。 おまけにナポレオンの大事な部分を、ってそれをどうしたのでしょうね? 変なところにツッコミを入れてスミマセン(^^ゞ
急に寒くなりましたのでご自愛下さいね。
sanabo
RE: シェイクスピア生誕の地
sanaboさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
sanaboさんも行かれていたんですね。
私自身行くまでは、それほど気にも留めていませんでした。
やはりシェイクスピア本人よりも、彼の作品の方が一人歩きしてしまっているような感じでした。
> 今回、noelさんの旅行記でシェイクスピア一家が眠る教会の様子を拝見することができ、美しいステンドグラスに魅かれました。
ありがとうございます。
確かにステンドグラス良かったです。
でもsanaboさんの方がたくさんのステンドグラスを見ていますよね〜。。
> 墓泥棒のお話は驚きました。 こんなにもたくさんの有名人の頭蓋骨が盗まれていたなんて知りませんでした。 おまけにナポレオンの大事な部分を、ってそれをどうしたのでしょうね? 変なところにツッコミを入れてスミマセン(^^ゞ
いえいえ。
確かに教会ではこれについては触れてませんでした。
ないと思ったら皆さんがっかりしますよね。
でもついでに調べたら、変なことまで発覚してしまいました。
今はどうなったのやら????
私も深追いしませんでした。
さてさて、sanaboさんの「サン・シル・ラポピー」全然知りませんでした。
なんて可愛らしい名前なんでしょうね。
勿論名前だけではありません。
確かにフランス人の人気ナンバー1なだけありますね。
ホテルも流石お目の高いsanaboさんが選んだだけあります。
ただそんな中にも急峻な崖とか、城壁、道の傍らにある痛々しい十字架が、この村の歴史をちょっと物語っているようにも思えました。
ミディピレネーというのは、あまり聞いたことがない呼び名だったのですが、オクシタニアだったのですね。
私も行きたいです。
でも今後はヨーロッパだけでなく、人気が出てきそうですね。
ところで貴腐ワインにつけた干葡萄のチョコですが、美味しそうですね〜。
ただしご主人様、お疲れ様でございました。
最近は本当に寒くなりました。
saaboさんもお気を付けください。
noel
2018年12月15日19時47分 返信する -
飛行機を見ているだけでも夢が膨らみます。
noelさん、飛行機集合の旅行記に訪問頂き有難うございます。
轟音と共に滑走路を離れて空に飛び立つ瞬間が一番ワクワクする瞬間です。
長距離移動は機内では中々眠れないので機内を歩いてみたりこれから旅する国の情報を確認したりで時間を潰しますが目的地に到着して滑走路にランディングする瞬間も到着したんだとほっとする瞬間です。
飛行機には夢がありますね。2018年11月19日18時09分返信するRE: 飛行機を見ているだけでも夢が膨らみます。
travelさん、こんばんは。
わざわざお礼をしていただき、しかも私の旅行記にもご投票いただきまして、ありがとうございます。
> 轟音と共に滑走路を離れて空に飛び立つ瞬間が一番ワクワクする瞬間です。
そうですね〜。確かにワクワクします。
私は空港に行っただけでもテンション上がります。(笑)
それにしてもたくさんの飛行機ですね。
全然知らない航空会社もありました。
でもフィヨルドやヒマラヤ上空やクケナン山の崖っぷち、ビクトリア・フォールなどなど絶景を機内(ヘリも含む)から眺めることができたなんて素晴らしいですね。
羨ましいです。
> 飛行機には夢がありますね。
本当にそうですね。
travelさんのトラベラーのページも飛行機なので、お好きなんだなぁ〜と思っていました。
ところでコックピットのドアなしの機体には未だ乗ったことがありません。
結構あるんですね!
これからも色々教えてくださいね。
どうぞよろしくお願いします。2018年11月19日20時50分 返信する



