たびたびさんのクチコミ(2067ページ)全42,543件
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赤茶色の斜面は特に道と言う道はなくて、崩れやすい足場を適当に辿ってひたすら登り続けます
投稿日 2012年10月02日
総合評価:4.5
高千穂河原は、霧島山に関する情報を提供するビジターセンターもあって霧島山登山拠点の一つ。かつては、この辺りに霧島神宮があったらしいのですが、噴火によってたびたび焼失、現在の場所に移されています。さて、ここからは、中岳・新燃岳方面への登山道、高千穂峰方面への登山道があって、私は、逆鉾を見ようと高千穂峰方面への登山道を選びました。確かに、始めは登山道だったのですが、写真のように、赤茶色の斜面は特に道と言う道はなくて、崩れやすい足場を適当に辿ってひたすら登り続けます。この日は最後は雪も降ってきまして、すごい山登りになりました。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
からくり閻魔堂は、登別温泉のメインストリート極楽通りにあります。堂内には閻魔様がいて、普段は優しい表情なのですが、1日に6回(10:00 / 13:00 / 15:00 / 17:00 / 20:00 / 21:00(5月~10月のみ))ある「地獄の審判」の時間になると、光った目をかっと見開いて、真っ赤になって怒った表情に変わります。このカラクリ仕掛けの審判の時間になると、周囲は人だかり。単なるカラクリ人形だと思っても、何か愛嬌もあるし、見入ってしまいました。道のすぐ脇で、見学は無料です。なお、8月の地獄祭りのときにはお堂から出てくるらしいです。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
味噌ラーメン専門店 けやき すすきの本店は、すすきのの中心部。これもけっこう有名なラーメン横丁があるのですが、そのさらに南側の筋。店の横にちょっとスペースがあって、そこにいつも長い行列ができています。意を決して、私もそこに並びましたが、周囲の人も慣れたもの。観光客だけでなく、常連さんのような人も、落ち着いて並んでいます。さて、ラーメンの方は。これはピリ辛系ですが、さわやかな辛さ。出汁の旨みもしっかりあって、これは絶品。味噌ラーメンとしては最高ランクだと思います。並ぶ価値あり。札幌ラーメンではイチオシです。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
た志満は、小樽のお寿司屋さん。かつて石川啄木が居住していたという由緒ある店です。石川啄木が小樽に来たのは、明治40年、満21歳の時。「小樽日報」に勤務し、函館から呼び寄せた家族とともに、この建物の2階、6畳と4畳半の二間を間借りします。野口有情と3面記事を担当しますが、社内で意見が合わず。、仕事に情熱を燃やしたが、社内で意見が対立、小樽の生活はわずか100日で終わるようです。さて、お寿司の方は、あわびが肉厚でびっくり。固い身がコリコリ。新鮮なネタは違いますね。なお、場所はすし屋通りからはちょっと離れています。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
聖徳記念絵画館は、明治神宮外苑にある美術館。明治天皇崩御後に建築計画が持ち上がり、1926年に旧青山練兵場の跡地に建設されたもの。石造りのドームを冠するずんぐりした建物です。幕末から明治時代までの明治天皇の遺徳を描いたという絵画が並んでいるのですが、それはとりもなおさず、日本の近代化の歴史を辿ることと重なります。絵画は、それぞれが当時の画壇を代表する画家によって描かれた大作。広い展示室にずらり並んだ姿は圧巻でもあります。ちなみに、これだけのものなのに、維持管理は明治神宮の予算で賄われているよう。ちょっと不思議な感じもしますね。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
瑞龍寺は、戦国時代に創建された曹洞宗の寺。 写真は、豊臣秀吉の妹であり、徳川家康に嫁いだ旭姫の墓。豊臣秀吉と徳川家康は小牧長久手の戦い以降、関係が冷えており、この旭姫の輿入れは同盟関係を築くための政略結婚。旭姫は既に、佐治日向守に嫁いでいたのを離別させて、嫁がせると言う強引なやり方でした。しかし、家康も信長との関係で、かつては妻、長男を失っている苦労人。それなりの気遣いはしたようです。なお、旭姫は、自分の母である大政所の病気見舞いのために上洛し、その後、有馬温泉あたりで 病没。48歳。この墓は家康が建てたもの。瑞龍寺は、旭姫の法名です。ほか、境内には芭蕉の句碑もありました。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
石部屋は、「せきべや」と読みます。静岡市の西側に安倍川という川がありまして、その付近の国道沿いにあります。この石部屋は、「安倍川もち」の元祖。「安倍川もち」は名前が浸透しすぎていて、どこのものだか分からなくなっているくらいだと思います。私も、「安倍川もち」が静岡の「安倍川」に因んだ名前と聞いて、逆に新鮮な感じがしました。さて、こしあんときなこで食べる「安倍川もち」は1皿600円。お店の中に腰かけていただくと、甘い味が疲れを癒してくれるようで、東海道の旅人が好んだ理由も十分に納得できました。店内には、鉄道の写真も。しかし、この鉄道の開通によって、宿場町は廃れてしまうのですが、伝統の味はここで確かに守られています。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
蓬莱橋は、静岡県島田市の大井川にかかる橋です。明治12年に掛けられて、その後、何度も大水に流されているようですが、実は、この写真の後も流されてしまっているようです。ただ、木造の構造はそのままに復元されていますので、ご安心を。ちなみに、平成9年に「世界一長い木造歩道橋」(897.4m)としてギネスブックに認定された橋ですが、歩き応えは確かにかなりあります。通行料は100円。この日は、風が強くて、吹き飛ばされそうになりながら歩きました。欄干はないに等しくて、小さな子供だと危ないでしょう。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
この荒々しい形は、かつての自噴の様子を十分感じさせてくれると思います
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
熱海には、熱海七湯と呼ばれる古くからの源泉があります。「大湯」、「野中の湯」、「佐治郎の湯」、「風呂の湯」、「清左右衛門の湯」、「河原湯」、「小沢の湯」の7つ。写真の間欠泉は、「大湯」の源泉なのですが、関東大震災の際に一時自噴が始まったらしいのですが、今は止まっているとのこと。その後、人工の間欠泉として整備されているので、たまに、噴いているのをテレビとかで見たことはありましたが、この日は静かなまま。それでも、この荒々しい形は、かつての自噴の様子を十分感じさせてくれると思います。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
起雲閣は、元は実業家根津嘉一郎、農商相内田信也の別邸だった建物。その後は、所有者が変わり、旅館として営業していた時期もあったようです。熱海市指定有形文化財。根津嘉一郎は、あの根津美術館の創設者でもありますので、美術的な素養は大変なもの。暖炉やローマ風呂といった大正時代以降のモダンな建築随所に、工夫を凝らされた意匠が光ります。農商相内田信也の別邸だった方の建物には、青い漆喰の壁の間があって、金沢の成巽閣で見たような雰囲気。森元総理の訪問も受けていて、何か金沢にも関係があるようです。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.5
登別温泉の地獄谷は、温泉街の一番奥。といっても、第一滝本館からだと、歩いて数分の近さで、ちょっとびっくり。倶多楽火山の山腹に出来た直径約450mの爆裂火口の周辺一帯には、鉛地獄・鉄砲地獄・昭和地獄・龍巻地獄など15の地獄がありまして、1周約10分(約600m)の遊歩道があります。ただし、遊歩道は冬季期間中で閉鎖されていまして、この日は途中まで。それでも、勢いよく吹き出る蒸気など、十分に活発な火山活動が感じられました。赤茶けた岩肌と白い積雪のコントラストもとてもきれいです。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
第一滝本館は、登別温泉の老舗中の老舗。創始者は、埼玉の出身、滝本金蔵。もともと江戸の大工職人だった金蔵は皮膚病に悩む妻の治療のため、ささやかな湯小屋を作って、湯治したのが始まりです。ここは、地獄谷のすぐ下流にあって源泉にも近く、館内には、1500坪の広さに、大小35のバラエティ豊かな浴槽。また、7種類の泉質が楽しめる大浴場があります。この大浴場こそが登別温泉の醍醐味です。なお、裏技で、同じグループの滝本インに泊まると、この温泉が無料で利用できます。
なお、写真は、これも名物「からくり時計」。時間になると、この巨大な金棒から、子鬼の楽団や桃太郎の宝船が出てきます。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
小樽運河食堂は、小樽運河のほとり。石造りのがっちりした建物で、周囲の雰囲気に溶け込んでいます。食堂らしい食堂があまりないので、のぞいて見たのですが、中は重厚な外観と違って、ラーメン屋さんやお得な海鮮どんぶりのお店などが賑やかに並んでいまして、明るく楽しい雰囲気。私は、海鮮どんぶり屋さんで、昼をいただきました。小樽はすし屋通りとかもあるのですが、少し離れていますし、雪が降って足元が悪い時期だったので、こちらで済ませた次第。ただ、質も満足。期待は裏切らないと思います
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
小樽運河は、小樽観光の目玉。小樽駅から、海方向に歩いて20分くらいです。大正3年に着工、大正12年の竣工です。小樽運河は内陸に水路を掘る通常の運河ではなく、沖合を埋め立てて陸との間に出来たもので、「埋立て式運河」と呼ばれるそうです。写真の幅は、20メートル。元は40メートルあったそうですが、本来の役目を終えたことで、半分は埋め立てられたようです。1996年には都市景観100選を受賞。散策路や街灯を整備した運河の両岸には、煉瓦や札幌軟石で造られた重厚な倉庫群が立ち並びます。夕暮れ時からの雰囲気がいいですね。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
特に、豪華な感じはないのですが、シンプルでオーソドックスなジンギスカンを楽しめます
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
サッポロビール園は、札幌駅からバスで。サッポロビール園・アリオ線専用バスが、北口から20分間隔で出ています。ここは、札幌でもビール園の一番の老舗。赤レンガの重厚な建物は、1890年に製糖工場として建設されたものです。その後、しばらくは製麦工場として使用され、現在のサッポロビール園に至ります。建物の雰囲気を楽しみながら、その後は、ジンギスカン。ビールの貯蔵タンクがでんと据えられたホールは、木製の椅子テーブルが並んで、雰囲気抜群。北海道の形をした鍋もおしゃれです。肉や野菜には、特に、豪華な感じはないのですが、シンプルでオーソドックスなジンギスカンを楽しめます。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
藻岩山展望台は、札幌市街を一望できるビュースポット。夜景がきれいと聞いて訪ねました。展望台へはロープウェイで。冬の時期は、その後、モーリス号という雪上車で頂上に向かいます。雪上車は、そりを引いていまして、このそりにも乗れます。むき出しのそりは眺めも良さそうで、乗ってみたかったのですが、満員で乗れず。しかし、雪上車の中もめちゃめちゃ寒くて、そりの環境は多分苛酷。見た目はよさそうでも、子供やお年よりは避けたほうがいいでしょう。さて、展望台からの眺めは。文句なく、素晴らしいです。この豊かな光は札幌ならでは。白い雪との組み合わせもあって、ロマンチックな気分になりました。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
登別温泉は、JR北海道登別駅から洞爺湖登別線のバスで行きましたが、帰りは、ホテルのサービスで新千歳空港から1時間弱、札幌からでも1時間強の無料バスがあったので、かなり便利でした。さて、ここは、西に洞爺湖、南に倶多楽湖、北東に支笏湖を臨んで、それをとりかこむ活火山によって形成された巨大カルデラ地帯に出来た温泉郷。1日1万トンもの湯量を誇り、温泉の種類が多いので、「温泉のデパート」とも呼ばれているのだとか。街の至るところに写真のような鬼のスポットがあって、気分が盛り上がります。
なお、温泉街の東にロープウェイがあって、山上には、有名な「のぼりべつクマ牧場」もあります。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
石原裕次郎記念館は、小樽築港エリア。JR小樽駅からだと北海道中央バスぱるて築港線で。石原裕次郎は、父親の仕事の関係で、3歳から9歳までの幼少期を小樽で過ごしました。その関係で、ここに記念館ができたのですが、いずれにしても、石原裕次郎は、俳優、歌手として絶大な人気を誇った不世出の大スター。戦後、一番愛された女性は美空ひばり。男性であれば、石原裕次郎。そんなことが納得・実感される展示内容です。実際に撮影で使用された衣装、愛車のベンツ、ロールスロイス、キャデラックなど。スターの華やかな生活がリアルに偲ばれるものばかり。圧巻です。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:4.0
札幌ドームは、地下鉄東豊線「福住駅」から歩いて約10分。銀色の楕円の屋根が特徴的な施設です。ここは、札幌市が所有し、札幌市と道内財界各社が出資する第三セクターが運営管理を行っています。野球場としては日本で6番目。最北のドーム球場。コンサドーレ札幌のホームスタジアムであり、プロ野球北海道日本ハムファイターズの本拠地でもあります。イベントがない日だったので、閑散としていましたが、施設の規模や周囲の広大さも実感できまして、やっぱり訪ねる価値はあったと思いました。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月01日
総合評価:5.0
白い恋人パークは、地下鉄東西線宮の沢駅から歩いて10分ほど。大通りに面して、写真の大きなビル(工場)が見えてきます。ここは、石屋製菓の、ご存知「白い恋人」製造工場。製造過程を見学できるファクトリーウォークやお菓子作り体験工房、約100年前の音色を聴くことが出来る蓄音器ギャラリー等見所がいっぱい。施設内は甘い香りがいっぱいで、これはお菓子工場ならではですね。なお、洋式庭園の中庭もけっこう本格的。レンガが敷き詰められた英国風のお庭で、クラシックローズや噴水も和みます。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0























