たびたびさんのクチコミ(2015ページ)全41,196件
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投稿日 2012年08月09日
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.0
女鳥羽そばは、前を流れる女鳥羽川から付いたのでしょう。「ガマ侍」の縄手通りと女鳥羽川をはさんだ向かい側にあります。夜に寄ってみたのですが、ぼうっとした光が漏れて、情緒がある店構え。そばちょこが飾ってあったり、老舗のお蕎麦屋さんにありがちな風も。びっくりしたのは、そばの味。まず、辛い。何の辛さかというと、辛味だいこん。越前の辛味大根がありますが、もっとずっと辛いような。この辺りで採れたものだということでしたが。それとそばちょこは九州の小鹿田焼ではないでしょうか。懐かしく楽しみました。ちょっとちょっとこだわりのあるお店のようです。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:5.0
JR河口湖から歩いて1時間くらい。さかさ富士を拝もうと思って、以前、泊まったホテルのエリアまではるばる歩きました。逆さ富士は、風が強くて見れませんでしたが、それでも逆行気味の富士の雄姿には、しっかり元気をもらいました。河口湖の繁華街は駅からもっと近いのですが、やっぱりこの辺りまで来て、湖越しにみるのが一番ですね。湖の周囲ではバスつりをしている親子連れとかもいまして、のどかな休日をそれぞれ楽しんでいました。途中、北村西望の晩年の作という河口湖にちなんだモニュメントもありました。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.0
古奈屋の本店は、ここ巣鴨の地蔵どおりです。とげぬき地蔵の脇から出たすぐのところ。休日だと、狭い場所に行列ができているので、すぐ分かります。カウンターに座って、食べているのですが、なかなか順番が回ってこない。確かに、熱々のカレーうどんは急いでかきこんでしまうことはできませんね。並んでいる人も、それが良く分かって辛抱強く待っています。しかし、この古奈屋は、私の知っているだけでも、上野、東京オアゾとかいくつかあるようですので、そっちの手もあるでしょう。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.0
地蔵通り商店街へは、巣鴨の駅から歩いて15分くらい。大通りに沿ってちょっと、歩きますと斜めに入っていくこのアーチの入り口が見えてきます。入り口の当たりからは、おはぎや甘味処の店とかが軒を並べてにぎやかな雰囲気が伝わってきます。さすが、おばあちゃんの原宿とよばれるだけのことはあります。この巣鴨川の入り口から、歩いてすぐの右側に「とげぬき地蔵」があって、これがここの中心です。ただ、その後も、通りは長く長く続いていまして、荒川線の駅辺りまで歩いたことはあるのですが、まだしばらく続いているようでした。時間を掛けての散策には、十分な通りだと思います。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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白馬で北アルプスが一番きれいに見えると言う「大出つり橋」から見た北アルプス
投稿日 2012年08月09日
総合評価:5.0
白馬駅から歩いて15分くらい。白馬で北アルプスが一番きれいに見えると言う「大出つり橋」から見た北アルプスです。朝8時前から陣取って撮ったのですが、なかなか日が昇ってこないし、あたり一帯は霜柱ですごい冷え込みで、命が縮まるような寒さでした。カメラ小僧には人気のスポットなので、そんな朝でも何人もカメラマンがやってきて思い思いの場所から、写真を撮っていました。この辺りは公園になっているのですが、そこから裏山に登ると目立たないですが、小さな展望台があります。私としてはそこからの眺めがお勧めです。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年08月09日
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巨大な高速道路が高架になって海岸線を走っていて、とても観光地という雰囲気ではありませんでした
投稿日 2012年08月09日
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投稿日 2012年08月09日
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.0
あつみ温泉街の道の真ん中にある足湯。囲いも何もないので、一人ではちょっと気が引ける感じでしたが、それはそれでそこが特徴の足湯です。まん前にお饅頭屋さんがあって、ほおばって入るというところでしょう。何気に見ると、飲泉もできまして、これもあつみ温泉ならではかと思います。ちなみに、万国屋はこの先の橋を渡ったところです。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.5
JR象潟から歩いて20分くらい。ただ、道が分かりにくくて、何度も道を聞きながらたどり着きました。しかし、苦労して行った甲斐はありました。象潟は、もともとは名前の通り、浅い海の間に小山のような島々が散りばめられた景色で松島に匹敵する名所だったのですが、一夜にして、鳥海山の噴火により、海が隆起し、陸地になってしまいました。その様子を解説してあるだけでなく、模型がありまして、手に取るように見ることができます。それと、文人墨客を魅了してきましたが。中でも、芭蕉。
象潟や 雨に西施が ねぶの花
西施は中国の悲劇のヒロイン。象潟の雨の風景を情感豊かに詠いあげています。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.5
象潟は「奥の細道」で芭蕉が訪れた名所として知られています。当時は潟の名前のとおり浅い海が広がり、中に小島が点々と散らばる風景で、松島と並ぶ景観を誇っていたのですが、今は写真のとおり。鳥海山の噴火によって一帯が一夜にして隆起して陸地となってしまいました。それと見ると、田んぼの中に松の生えた小山がいくつもありまして、それなりには当時を偲ぶことができます。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年08月09日
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:4.0
たちばなやは萬国屋と並ぶあつみ温泉の老舗旅館です。萬国屋より少し小ぶりですが、皇族が利用されるのはこのたちばなやの方だそうです。(ちなみに、山形ではこことかみのやま温泉の古窯だということも聞きました。)ロビーは、漆塗りなんでしょうか、黒いカウンターと天井がとてもおしゃれで、格式を感じました。出たところすぐに飲泉所があります。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年08月09日
総合評価:3.5
あつみ温泉は弘法大師の夢枕に童子が立ったと言い伝えられ、千年の歴史を持っています。庄内藩主酒井忠勝公がお国入りしてからも保護を受けて栄えました。そのあつみ温泉で、260年の歴史を持つのが朝市。バス道路沿いの神社の境内のような一角で行われます。朝市が開かれるのは4~12初旬なので、この時期は残念ながらやっていませんでした。名物は近くで採れる赤カブだそうです。あつみ温泉駅から歩いて20分くらいのところには、これも国道沿いに、赤カブの巨大なモニュメントがありました。
なお、バス道路沿いに少し奥に歩くと高台にバラ園もあります。芭蕉や与謝野晶子も立ち寄ったとのことでしたが、こちらは偲べるものはあったのでしょうか。よくわかりませんでした。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.0
新宿の高層ビル群でも、このツインのビルはよく目立ちます。展望室があって、202mの展望室から東京が一望できるのですが、やはり、このビルそのものがすばらしいので、ちゃんと写真を撮ろうと思って、あちこちを回りましたが、これといった場所はなかなかありませんでした。上の方だけをこのように写真に収めるのが精一杯。どこか、いいアングルのスポットはないのでしょうか。残念でした。ただ、写真じゃなければ、どこでもOK。十分にその雄姿を拝めます。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.5
金子みすずは「教科書にも載っているよ」と教えてくれる人もいて、それなりに有名なようですが。それでも、女流作家で、児童向けのもの書きであればしれてるだろうと思っていたのですが、イメージは一変しました。「大漁」の詩は大漁を祝う浜の人々と仲間の死を悼む海の中を対比させた内容。鋭いというかスケールの大きさ、真実をちゃんと見ようとする目線はすごいと思いました。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2012年08月10日
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投稿日 2012年08月10日
総合評価:4.0
色とりどりの青海島観光船です。ここから、海のアルプスを見るというコースで、だいたいの観光客はここから乗って手軽に観光するようです。ただ、青海島は海岸沿いに散策するコースがあって、その場合は、ちょうどこの辺りから、別のバスに乗らなければなりません。そのバスは本数がなくてそれに乗ると観光船はちょっと無理だし。考えましたが、私は散策コースを選びました。私としては正解だったと思っていますが、どうでしょうか。
- 旅行時期
- 2009年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
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投稿日 2012年08月10日























